AIキャラを育てて壁打ちする「エクスロイド」を試した話

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ただっちと二人でAIキャラクター作成プラットフォーム「エクスロイド」を朝から触り倒したLIVEを紹介するね。
この日は11月30日、月末ぎりぎりで確定申告を出した朝でした。長男の9歳の誕生日というおめでたい日でもあって、朝からちょっとふわふわしています。今日のゲストはいつものただっち。二人でAIキャラクター作成プラットフォーム「エクスロイド」を触りながら、二宮尊徳をモデルにした赤ちゃんAIと哲学問答をしたり、ただっちのKindle出版企画をAIコーチにガチで壁打ちしてもらったり、その場で秘書系のAIキャラを爆速で作ってみたり。とにかく遊びながら、自分の中身がどんどん引き出されていく1時間でした。
「エクスロイド」って何なのか、ひろくんがその場で教えてくれた話

今日は息子の誕生日、そして申告の締め切り。バタバタの朝なんだけど、ただっちがふと言った一言に、私はハッとしました。
ただっち(3:00〜)
「親になって初めてわかることがたくさんあるし、AIもなんか親気分というか、最初は上がっていくっていう感覚で使っていただけるとどんどん成長していけるっていうのは、まさになんか子育てと一緒だなと思うよね」
AIを育てるのって、子育てと同じ感覚。そう言われて、今日一日がまるっと腑に落ちた気がしたんですよね。で、その流れで出てきたのが、ひろくんがずっと温めてきた話でした。土曜日のAIキャンプで教わっていた「エクスロイド」というプラットフォーム。何度もライブでデモを見せてはきたものの、ずっとベータ版というかアルファ版というか、外に出せる状態じゃなかったそうです。何ヶ月も。ずっと水面下で。それが、この日ついに動き出しました。
ひろくん(3:45〜)
「エクスロイドに関しては、もうデモでこのライブでもお見せしてるんですけど、ずっとベータ版というかアルファ版というか、公開できる状態じゃなかったんです。それが今月正式にオープンしまして、いよいよ本格的にスタートしました」
ついにオープン。私はここで、思わず前のめりになりました。何ヶ月も「まだ出せない」って言われ続けてたものが、急にポンと動き出したわけですから。じゃあ一体、何ができるプラットフォームなのか。ひろくんの説明が、また面白いんです。
ひろくん(3:45〜)
「AI同士の対話をさせたり、そしてその間に人間が入っていったり。あるいは、こういった診断をした結果に基づいてプロンプト——つまりAIへの指示——を動的に変えていくんです。この人はこういうタイプだからこういうふうに、っていうのを1回1回指示しなくても、プロンプトの中にその診断結果を埋め込めるようになっているので、動的に個別対応ができるんですよね」
AIとAIが喋って、その間に人間がひょいっと入っていく。料理でいうと、二人の料理人が試作しあってるキッチンに、味見役として途中から混ざりに行くような感覚でしょうか。診断結果に応じてプロンプト——AIへの指示——を自動で変えてくれるっていうのも、いちいち作り直さなくていいってことなんですよね。ぶっちゃけ、ここまで聞いただけでもうワクワクが止まりません。あ、そうだ。この日、最初に二人が試してみせてくれたのが、二宮尊徳をモデルにしたという赤ちゃん声のAI人格でした。家族でご飯を食べて、目の前のお米を味わってるのが幸せ、と話すただっちに、AIは愛や自然の話で静かに返してくる。中身が深いね、とただっちが漏らすくらい、赤ちゃん言葉なのに本質的な問答になっていたのが印象的でした。エクスロイドは、こうやって「人格を宿したAI」を誰でも作れる場所。この後、ひろくんとただっちは、この場でAIキャラクターを何体も作って遊び倒すことになります。
ただっちのKindle出版90日企画を、AIコーチにガチで壁打ちしてもらった話

さて、二宮尊徳ベイビーで場が温まったところで、次にやったのが、エクスロイドの中の「組み手編」というモード。これがね、ただ人格とおしゃべりするんじゃなくて、実際に自分のビジネスの相談をAIキャラクターにガチでぶつけてみる、っていう体験なんですよ。いわば、AIコーチとの一本勝負。ただっちが選んだお題は、今まさに頭の中でぐるぐる考えている企画でした。90日。たった90日でですよ。90日間でKindle出版ができる講座を作りたい——そんな相談を、AIコーチ相手にその場で始めたんです。で、ここからが面白い。AIから返ってくる問いに一つずつ答えていくだけで、さっきまでぼんやりしていた企画が、どんどん輪郭を持ち始めたんですよね。
ただっち(12:19〜)
「これから出版を出そう、出版を初めてする人で、対象者は経営者さん。人に教えたいと思って、自分のノウハウとかコンテンツを教えたいと思っている人で、ジャンルはビジネスですね。で、オンライン講座。ビジネスになってるね」
問われるまま答えているだけなのに、ターゲットも、ジャンルも、講座の形式も、するすると言葉になっていく。でね、これがまた自然に出てくるんですよ。ぶっちゃけ、自分から「さあ企画を固めるぞ」って気合を入れなくても、聞かれたことに返してるうちに勝手に固まっていく。私は横で聞きながら、これって普通に自分でゼロから考えたら、丸一日パソコンの前でうなっても出てこないやつだよなあ、と思っていました。それが、数分。会話のキャッチボールだけで、企画書の骨組みがカタカタ組み上がっていく感じなんです。そして少し進んだところで、ただっち自身が、その凄さにふと我に返って驚いた瞬間がありました。
ただっち(21:49〜)
「これはだって、ガチのコンサル、本当に100万単位のコンサルを受けても、ここまでたどり着くのに何ヶ月もかかってようやくこれって感じなんだけど、今すごいんだもんね、これ」
100万円クラスのコンサルで、何ヶ月もかけてようやくたどり着く場所。そこに、AIとの対話だけで、しかも数十分で行けてしまう。……これ、笑い事じゃないなと私も本気で思いました。時代って、こうやって静かに追い越されていくんだなあ、って。しかも面白いのが、このAIキャラクターの声なんですよ。赤ちゃん声というか、ふにゃっとした可愛らしい声で喋るように設定してあるのに、言ってる中身は容赦なく本質を突いてくる。このギャップがすごいんです。見た目と声はゆるふわなのに、コーチングは一流。
ひろくん(19:19〜)
「すごいですね。こういうAIを比較的簡単に作れるツールがエクスロイドなんですよね。こういったストーリーを使って、対話を通じて人間に問いを出してくれて、人間からどんどん問われて、考えて出していくっていう教育革命ツールになっているんです」
実際、この落差にいちばん驚いていたのは、体験しているただっち本人でした。声のゆるさに油断していたら、返ってくる問いがどんどん本質に切り込んでくる。思わず、こんな短いやり取りが二人の間で飛び出したんですよね。
ただっち(19:12〜)
「すいません、舐めておりました。」
ひろくん(19:15〜)
「声が可愛いけど、中身がガチですね。」
ただっち
「ガチですね。」
舐めてました、って白旗をあげちゃうくらい、AIコーチの問いには容赦がなかったんです。可愛い声のまま、逃げ場のない本質だけをまっすぐ突いてくる。このギャップに、私も横で聞きながら思わず笑ってしまいました。
声は可愛い。でも中身はガチ。この落差こそが、エクスロイドの一番面白いところなのかもしれません。人に教わるとか、分厚い本を読むとかじゃなくて、問われながら自分の中から答えを引っ張り出す。私はこの体験を横で見ていて、料理でいうと、出来合いのレシピを渡されるんじゃなくて、冷蔵庫の前で「ねえ、今日は何が食べたい?」って優しく聞かれ続けるような感覚だなあ、と思いました。答えるたびに、自分の献立がはっきりしていく。誰かの正解じゃなくて、自分の中にあった答えが、ちゃんと形になる。ただっちの90日講座も、この日のたった十数分のやり取りで、ずいぶん形になっていったように見えました。あ、そうだ。これ、横で聞いてるこっちまで「私もなんか相談してみたいな」ってムズムズしてくるんですよね。
「私とただっちのAIコンサル」構想と、タイプ診断でチームを組む話

組み手編を実際に体験してみたひろくんの頭の中には、もう次のアイデアがむくむく浮かんでいたみたいなんです。いやー、この人、ほんと止まらない。組み手編を触りながら、その場でぽろっと、こんな構想が飛び出しました。
ひろくん(22:18〜)
「これを例えば、僕とただっちみたいなキャラクターを作ってAIコンサルしますよっていうのをリリースしたら、結構喜ばれるんじゃない?」
それを聞いたただっちも「それいいね、それいいね」と、二つ返事で乗っていきます。この二人の掛け合いって、いつもこうやってアイデアがポンポン跳ねていくんですよね。で、ひろくんはさらに、そのAIコンサルに人のタイプ診断を組み合わせる、っていうアイデアを広げていきました。
ひろくん(22:18〜)
「そういったタイプが分かるわけなので、この人は内向的だから、ライブとかそういうのが苦手で、その人の得意な分野に焦点を当てていくんです。例えば、ただっちさんはそういった仕組み化とか構造化とか、そういうロジカルなところは苦手かもしれないから、こういうふうにAIを使っていくといいよとか、こういう人とチーム組むといいよ、とかいうアドバイスもしてくれたりするんですよね」
内向的。外交的。得意・不得意。そういう人それぞれのタイプまで、AIが見抜いてアドバイスしてくれる。ちなみに、私はこの「チーム作りに使える」っていう発想が、すごく好きでした。だってそうでしょ。自分の苦手なところを、同じく苦手な人と組んでも、そこは埋まらない。でも、自分に無いものを持ってる人と組めば、凸凹がピタッとはまる。得意と不得意を足し合わせて、同じタイプだけで固まらないようにチームを組む。まさに「競争より共創」だなあ、なんて思いながら、私は横で聞いていました。AIが、その組み合わせの相性まで見てくれるなら——これはもう、ただの診断ツールじゃないですよね。話はそのまま、エクスロイドっていう仕組みそのものの話にも広がっていきます。
ひろくん(24:41〜)
「これがエクストロイドって仕組みになっていて、チームづくりもできるんですよね。まさに教育革命のツールになってるんですけど、ビジネスにも活用できたり、コンテンツを考えるときにも当然使えるので、めちゃくちゃ面白いなと思ったんです」
教育革命のツールでありながら、ビジネスにも、コンテンツ作りにも使える。守備範囲が、とにかく広いんです。で、ここで出てきた「Nキューブ」っていうマイクロマネー——チャージして少しずつ使う、あの課金の仕組みですね——の話も面白かったんですよ。1回50円とか100円とか、そのくらいの小さな単位で、AIキャラクターと対話したり、さっきの組み手編みたいなサービスを使えたりする。使う側にとっても財布に優しいし、作る側にとっても「これなら気軽に試してもらえる」っていう、いい塩梅の仕組みなんですよね。料理でいうと、フルコースをドンと頼むんじゃなくて、気になる一品を100円で味見できる感じ。ハードルが、ぐっと低い。しかも、人と人のマッチングまでできるかもね、なんて話にまで広がっていって……朝からここまでアイデアが弾んだのは、久しぶりな気がします。
秘書系AIキャラ「ナナちゃん」を、その場で爆速で作ってみた話

ここまで話を聞くだけでも十分お腹いっぱいなのに、ひろくんとただっちは実際に、その場で新しいAIキャラクターを一体、作ってみることにしました。名前を決めるところから、ただっちが担当です。7つの習慣が好きだから、ということでつけた名前が「ナナちゃん」。秒速で。本当に、秒速でした。
ただっち(27:24〜)
「イラストレーターになってもらって、日本人の20代の女性で。年齢、職業、好きなこと、秘書ですね、秘書。好きなことは料理です」
秘書で、20代で、料理が好き。数個のキーワードを入れただけで、サムネイル用のイラストまでその場で生成されていきます。本人の画像はまだ手元にないので「デフォルトでいいです」とただっちがサクッと即決。ひろくんが「女性ですか?」「特徴は?」って合いの手を入れながら、ナナちゃんという人格がどんどん肉付けされていく様子は、見ていて単純に楽しいものでした。この速さ、何度体験してもちょっと笑っちゃうんですよ。名前をつけて、性別と年代を決めて、好きなことを一つ添える。たったそれだけの手順で、もう一つの人格がこの世に生まれてしまう。ちょっと不思議な気持ちにもなるけれど、それだけ気軽に「相棒」を増やせる時代になったんだなあ、と実感した瞬間でした。作った後は、実際にマイクをオンにして、ナナちゃんとしゃべってもらう体験もしてみます。ただっちが振ったお題が、これでした。
ただっち(29:27〜)
「サッカー選手とAIの活用法について対談する予定でいます。データを読み込ませて、それをもとにサッカー選手のパフォーマンスアップ、モチベーションアップができるということでした」
秘書キャラのナナちゃんに、サッカー選手との対談という具体的な使い道を試させてみる。この自由度の高さが、エクスロイドの面白いところなんだと思います。ひろくんも「自分の分身をAIにすることも当然できる」と、自分ごととして楽しそうに話していました。自分が推しているキャラクターをAIとして作ることも、やろうと思えばできてしまう。ただし、そこは個人で楽しむ範囲にしておかないと危ないよね、という注意も一緒に添えられていました。便利さと危うさは、いつもセットなんだなあ、と思う場面でした。今日はどんな気分かによって、話しかける相手のキャラクターを変える。そんな遊び方も、この日の二人の間ではもう当たり前になっているようでした。新しいAIキャラクターがまた一体、生まれた瞬間でした。朝から、赤ちゃん声の哲学者と話し、秘書のナナちゃんを育て、サッカー選手との対談まで試してみる。たった数十分の間に、これだけの数のAI人格と出会ったことになります。料理でいうと、コース料理を一皿ずつ味わうんじゃなくて、いろんな小皿を一気に並べて、あれもこれもとつまみ食いしていくような感覚。忙しい朝なのに、なんだかお腹いっぱいになるくらい満たされた時間でした。
GPTs研究会は3668名に。それから、いくつかのお知らせ

1時間近く、二人でエクスロイドを触り倒して遊びました。……で、最後はいつものご案内タイム。まずはコミュニティの話から、ただっちがバトンを受け取ります。
ただっち(33:16〜)
「こちらですね、GPTs研究会。ちょうど1周年迎えましたけども、3668名になりました。今年中に4000名いったら嬉しいなと思うので、どんどんこの最新情報を発信していきます」
3668人。着々と、増えています。しかも、ちょうど1周年というタイミング。これ、なんだかしみじみする数字だなあと思ったんですよ。たった1年で、ここまでの人が毎朝この場所に集まってくれている。しかも朝ですよ、朝。みんな忙しい平日の朝に、わざわざ時間を作って顔を出してくれる。それだけで、こっちも「今日もやってよかったなあ」って、朝から胸があったかくなる瞬間なんですよね。今年中に4000名、いけるといいなあ。ただっちからは、翌日の夜に「AIと目標設定会」っていう無料ワークショップの案内もありました。AIに問いかけてもらいながら、この1ヶ月にあったことを言葉にして、来月の目標を立てる会だそうです。今日さんざん見てきた「AIに問われて、自分の中身を引き出す」やつ——あれを目標設定でやる、ってことですよね。うん、これは効きそう。そして、私からも、二つお知らせをしました。
ひろくん(35:08〜)
「僕の方も1個お知らせがあります。まず2つありました。1個が共感ストーリーとAIの説明会動画プレゼントですね。これモニターキャンペーンが今日まで締め切りになってますので、おかげさまでまた満席になりそうです」
モニターキャンペーンが、おかげさまでまた満席になりそう。ありがたい話です。それから、もう一つ。これがね、ちょっと嬉しい報告だったんですよ。
ひろくん(35:40〜)
「あともう一個がですね、これ先ほどちょっとDMが飛んできて思ってもらったんですけども、AIエキスパートが選んだ、ビジネスゼロから始めるならこのAIベスト3に僕も参加してほしいということで、参加してました」
AIエキスパートが選んだ「ビジネスをゼロから始めるならこのAI」ベスト3。その中に、自分も選んでもらった。しかも、DMがふいに飛んできて知った、っていうサプライズ付き。師匠クラスのすごい人たちがずらっと並ぶ中に、自分の名前も混ぜてもらえた——ひろくんは、ちょっと照れくさそうに、でも本当に嬉しそうに、そう話していました。こういう時のひろくん、隠しきれてないんですよね、嬉しさが。詳細はまた決まり次第シェアするね、とただっちとも約束して、この日のライブは締めくくられました。今日出会った二宮尊徳ベイビーも、ナナちゃんも、私とただっちのコンサルAIも。全部、まだ生まれたばかりです。これから先、この子たちがどんな顔つきになっていくのか——それを想像するだけで、今日っていう一日が、また愛おしくなります。エクスロイドっていう新しい遊び場を手に入れて、これからのGPTs研究会がどんなふうに賑やかになっていくのか。いやー、私も楽しみでなりません。
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ひろくんコラム — AIを育てるのは、結局いつも自分育て
今日いちばん残ったのは、ただっちが言った「AIも親気分で育てていくと、どんどん成長していける」って一言なんです。二宮尊徳の赤ちゃんAIも、ナナちゃんも、私とただっちのコンサルAIも、全部同じ構造だなと思っていて。エクスロイドで人格を作るとき、結局こっちが「何を大事にしたいか」を言語化しないと、いいAIは生まれないんですよね。
これって、まさに「人間は縦に掘る。AIは横に広げる」って話そのものだなあ、と朝から一人で納得していました。自分の中の想いを縦に掘って言葉にする。それをAIが横に広げて、対話やキャラクターという形に育ててくれる。分身AIを育てるって、結局は自分が育つことなんだなって、今日もあらためて感じた朝でした。
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よくある質問
Q. エクスロイドって何ですか?
LIVEでは、AIに人格を宿してキャラクターとして対話できるプラットフォームと紹介されていました。ずっとベータ版・アルファ版の状態が続いていましたが、この回の直前についに正式オープンし、AI同士の対話や、診断結果に応じてプロンプトを動的に変える仕組みなどが話されています。
Q. 二宮尊徳AIベイビーとの対話はどんな感じでしたか?
赤ちゃん声のAI人格で、ただっちが「家族でご飯を食べて、お米を味わっているのが幸せ」と話すと、愛や自然についての言葉で返してくる、という哲学的なやり取りが行われていました。声は可愛いのに中身は深い、と二人とも驚いていました。
Q. 秘書AIキャラの「ナナちゃん」はどうやって作ったんですか?
LIVEでは、ただっちが名前・性別・年代・職業・好きなことをいくつか入力しただけで、イラストと人格を持つAIキャラクターがその場で生成されていました。設定は「20代・日本人女性・秘書・料理が好き」というシンプルなものでした。
Q. GPTs研究会には今何人くらい参加してるんですか?
LIVE時点で3668名、ちょうど1周年というタイミングでした。今年中に4000名を目指したいとただっちが話しています。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。