AIミームジェネレーターで遊びながら気づいた自分らしさ

GPTs LABO MORNING LIVE
AIミームジェネレーターで遊びながら気づいた自分らしさ|GPTs研究会朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ただっち(多田啓二)と私のGPTs研究会朝LIVEを紹介するね。
いやー、今日も朝からテンション上がる回でした。ただっちと、ひろくんこと私の、いつものGPTs研究会朝ライブ。今回は「AIミームジェネレーター」で遊ぶところから始まって、URLひとつでサイトを丸ごと複製するAI、ラジオ番組まで自作できるジェネレーター、そして気づけば「自分って何者なんだろう」っていう、わりと深いところまで話が転がっていった1時間でした。そのまま、ありのままお届けします。
AIミームジェネレーターで遊んでみた朝

今日の一品目は、AIミームジェネレーター。ひろくんが画面を開きながら説明してくれました。あ、そうだ。これ、キャラクターを選んで、写真を選んで、メッセージを打ち込むだけなんです。それだけで、そのキャラクターがセリフを喋る画像や動画が出てくる。エジソンに「おはようございます」って言わせてみたり——著作権的にどうなんだろうね、なんて言いながらも、二人ともノリノリで触ってました。
ひろくん(3:13〜)
「このミームをジェネレートするAIということですね。これもすごい気軽に楽しめるかなと思うんですけど、キャラクターと写真を選んで、ここにメッセージを入れると、それに合った画像とか動画が生成されてくるっていう。自動でミームができてくるので、これもいろんなところに配りやすいっていうね。」
ひろくん(9:21〜)
「シンプルなジェネレーター系は、これからAIを触る人に一番とってやすいんじゃないかな。チャット画面で何入れたらいいんですかってなっちゃうから。」
ただっち
「そうだよね。電子レンジでポチッと押して、1、2、3ぐらいでできるステップがあるとね。」
私、思わず「配りやすいっていいな」って思ったんですよね。仕組みはシンプルなのに、できあがるものは妙にクセになる。早い。ボタンひとつで、もう完成。
実際に触ってみると、これがもう笑っちゃうくらい早いんです。ただっちが英語で歌わせてみたり、ハッピーバースデーを歌わせてみたり——次から次へと試していく中で、二人でずっと「これ楽しいよね」って笑ってました。日本語版があったら絶対バズるよね、なんて話も。招き猫にセリフを喋らせたら、お店の看板猫になるんじゃないか——そんな冗談みたいなアイデアもポンポン出てきて、朝から頭の体操になりました。
面白かったのは、この手のツールが「窓ひとつ、ボタンひとつ」というくらいシンプルだったこと。あれもこれもできる多機能なツールより、こういう単機能のものの方が、初めて触る人にはやさしいよねって話になったんです。チャット画面を前に「何を入れたらいいんだろう」って固まっちゃう人、実際多いから。
あ、そうだ。もうひとつ言っておきたいのが、こういうジェネレーター系って「作る側」のハードルをごっそり下げてくれるんですよね。今までなら、動画ひとつ作るのに撮影して、編集して……って何時間もかかってた。それが、キャラ選んで、写真選んで、文字打つだけ。数十秒。この「作れる人が一気に増える」って現象が、これから山ほど面白いものを生むと思うんです。
ただっち(11:59〜)
「今、遊びで今のとこ終わっちゃってるよね。実用的には使ってないというか、まあ、あの、なんだろう。ランウェイとかRumorとかでちょっと動かしてみるぐらいで、まだ遊びの域を超えてないよ。」
でね。ここでちょっと立ち止まって考えたんです。遊びって、バカにできないなって。……いやほんと、大事なんですよ。だって、初めてAIに触る人が「うわ、なにこれ、面白い」って笑った瞬間——そこが全部のスタート地点なんです。難しい理屈より先に、まず手が動く。ボタンを押す。キャラが喋る。笑う。この体験の順番が、めちゃくちゃ大事なんじゃないかなって、ミームで遊びながら本気で思いました。私自身、最初にAIで「おっ」ってなったのも、こういうしょうもない(褒めてます)遊びだったんですよね。
実用というより、今はまだ遊びの延長。でも、その正直さがいいなと思ったんです。バズりそうと笑いながら、次のツールへ話は移っていきました。
URLを貼るだけでサイトを丸ごと複製できるAI

次に出てきたのが、ちょっとギョッとする話でした。URLをひとつ貼るだけで、サイトのクローンができてしまうAI。ひろくんが「今度特集したい」って言いながら見せてくれたんですが……これ、想像以上にあっさりできちゃうんです。URLひとつ。それだけで、サイトが丸ごと。
ひろくん(12:17〜)
「そういった意味でいくと、今出てきてるAIを作るAIとか、何かを生成してくれるアプリを作ってくれるAIで今度特集したいなと思いますけど。このURLを貼ればサイトのクローンができちゃうんです。このチャット欄に『再現して』って言うと、サイトが丸ごと複製されちゃうんですよ。」
チャット欄に「再現して」って打つだけ。それだけで、レイアウトごとまるっと複製される。私、正直ちょっと鳥肌立ちました。
もちろん、そのまま使うのはアウト。写真や画像を自分のものに差し替えれば、レイアウトの参考にすることはできる——そんな話をただっちとしていたんですが、そこでひろくんが自分でブレーキをかけるように言ったのがこちらです。
ひろくん(12:53〜)
「美しく仕上がってるから、ちょっと倫理観と関わっちゃうかもしれないですけど、これじゃなくて、オマージュしていくとかね。これもジェネレーターだし、まあ、先生も全部ジェネレーターなんですけど。」
丸パクリじゃなくて、オマージュ。この線引き、地味だけど大事だなと思うんです。技術は同じでも、使う人の意図ひとつで、価値にもトラブルにもなる。便利。でも、扱う側の倫理観がそのまま出ちゃうツールだなと、話しながら改めて感じました。
正直に言うと、私はこの機能を見ながら、便利さよりも先に「これ、悪用されたらどうなるんだろう」って考えてました。誰かが何年もかけて磨き上げたサイトが、URLひとつで一瞬にして丸ごと写せてしまう。技術の進化のスピードに、使う側のモラルがまだ追いついていない——そんな危うさを、画面越しに感じたんです。だからこそ、さっきの「オマージュ」という言葉が、今日いちばん響いた言葉のひとつでした。真似るんじゃなくて、参考にして、自分なりの形に変えていく。それって、AIに限らずビジネス全般にも言えることだよなあ、なんて思いながら聞いてました。
あと、ただっちとも話してたんですけど——この手のクローン系って、悪意なく使ってもグレーになりがちなんですよね。参考にするつもりが、いつのまにか丸ごと。その境目って、ツールは教えてくれない。だからこそ、使う私たち自身が「ここまではオマージュ、ここからはパクリ」っていう線を、自分の中に持っておかなきゃいけない。便利な道具ほど、その線引きが問われるなって。ぶっちゃけ、これは分身AIを育てるときにも、まったく同じことが言えるなと感じてます。誰かの型を参考にしても、最後は自分の言葉で立て直す。そこを飛ばしたら、ただのコピーで終わっちゃうんですよね。
正直に打ち明けると、私はこの機能、怖さと面白さが半々でした。使い方を間違えれば一瞬で人を傷つける道具になるけど、正しく使えば「こういう構成もアリなんだ」って学びの教材にもなる。同じ包丁が、料理にも凶器にもなるのと一緒なんですよね。結局は握る人しだい。だからこそ、こういう強い道具の話をするときこそ、倫理の話をセットでしたいなって思ってます。
ラジオ番組までジェネレーターで作れる時代

で、ここからさらに話が飛びます。ジェネレーター系の話をしていたら、ただっちが「最近はラジオとかね」ってポツリ。でね。実は、ラジオ番組そのものをAIに作らせることもできるんです。記事やPDF、ニュースレターを放り込むと、AIが2人組のパーソナリティになって、対話形式で読み上げてくれる。ラジオ番組が、ワンボタンで。
ひろくん(15:29〜)
「これもね、すごい簡単で。結局ノートブックLMとすごい似てますけども、記事とかPDF、ニュースレターをナレーションしてくれるんです。普通に自分用にやるのもいいし、何か番組を作りたいときにもいいかなって。」
これ、NotebookLMを使ったことある人ならピンとくると思うんですけど、似たような仕組みがElevenLabsからも出てるって話でした。声のクオリティはElevenLabsが一歩リードしてるよね、なんて二人で話してて。
ただっちは、これをPDFにも応用できそうって話を膨らませてました。
ただっち(16:01〜)
「そういうのも使えるんじゃないかなと思う。PDFとかでもいけるんだったらね。1枚のページを、第1章の1項目をラジオ番組作ってとかでもできるんだろうし。」
ブログを書いてる人も、YouTubeをやってる人も、自分の持ってるコンテンツを1個放り込むだけでラジオ番組になる。過去の動画を全部ラジオ化してくれる、なんて話も出てました。先生と生徒のやり取り形式で学べるのもいいよね、って盛り上がって。
耳って、意外と空いてる時間多いですよね。作業しながらとか、家事しながらとか。だからこそ、こういう「耳から学ぶ」コンテンツがこれからもっと増えていくんだろうなあ、と話しながら思いました。
個人的には、この話がいちばん自分ごとに感じました。家事と子育てのスキマで動いている私にとって、画面を見る時間より、耳が空いてる時間の方が実はずっと多いんですよね。洗い物をしながら、送り迎えの車の中で、ラジオ感覚でインプットできる。しかも自分の声を学習させれば、自分が喋ってるみたいなナレーションだって作れてしまう。読むための時間をわざわざ作るんじゃなくて、すでにある「耳の時間」にコンテンツを差し込んでいく。この発想の転換、地味だけどすごく大きいなと感じています。
でね。もうひとつ面白かったのが、この「耳から学ぶ」って、忙しい人ほど効くって話。机に座って画面とにらめっこする時間って、正直なかなか取れないんですよ。特に子育て中なんて。でも、耳だけなら空いてる。手は動かしながら、耳で番組を聴く。——これ、時間の使い方が根っこから変わるでしょ。自分の書いた記事が、いつのまにかラジオになって、それを自分で聴き返して「あ、ここもうちょっと喋れたな」って気づく。インプットとアウトプットが、ぐるっと一周する感じ。いやー、こういう地味だけど生活に刺さるやつ、私はいちばん好きなんですよね。
それとね。番組って、これまでは「誰かに頼む」か「お金を出す」ものだったでしょ。プロにお願いして、収録して、編集して……。それが、自分が持ってる文章を放り込むだけで、対話形式の番組になっちゃう。この「頼まなくても自分で作れる」ってのが、じわじわ効いてくると思うんです。発信のかたちが、また一段ぶわっと広がる感じ。
AIと話すほど「自分が何者か」が見えてくる

ジェネレーターの話から、気づけば話はぐっと深いところに転がっていきました。きっかけは、ただっちのこの一言でした。
ただっち(21:12〜)
「皆さん、このコンサルタントとかやってる方とも昨日話をしたんですけど、いや自分のことはね、みたいな感じで、コンサルタントの方もおっしゃったので、自分のことなかなか分からないですけど。」
ぶっちゃけ、私も自分のことなんて全然わかってないんですよね。自分のこと。一番、わからない。
そこでただっちが言ったのが、AIと対話することで自分を客観的に見てもらえる、っていう話。前日に行ったカリフラワー農家さんの話ともつながっていて——自分を掘り下げていくと、同じような価値観の人と自然に集まっていく、と。
ただっち(22:29〜)
「自分を知ることによって、AIとの対話で自分を知ることによって繋がりたい人と繋がったりだとか、必要な人と必要ない人と出会っていくっていう機会は増えていくなと思って。昨日もカリフラワー農家に会った人たちとみんなこの同じような思いというか、AIも自分のビジネスもしっかりやってるんだけども、やっぱり愛を大事にしている人とかっていうのが集まって、同じような共感する人と集まりやすい時代によりなっていくんじゃないかなと思う。」
愛を大事にしてる人が、愛を大事にしてる人と出会っていく。この巡り合わせ、なんかいいなと思うんです。
この流れで、話はさらに「洗脳」の話にまで転がっていきました。ただっちが最近聞いた話として、学校教育もメディアもみんな洗脳されてる、と言う人がいて、でもその洗脳を解こうとする行為自体もまた洗脳なんじゃないか、っていう入れ子構造の話。私も思わず唸っちゃって……結局、洗脳されてない人なんていない。だったら、どの考え方を自分が選び取るか、それだけなんだよねって話になったんです。そのままの流れで、私はこんなことを話しました。
ひろくん(24:53〜)
「自分って何なのかってなってくると、自分はあってないようなもので、結局周りからの影響で出来上がってるというか。周りを気にせずにと言ったって、人間はやっぱり一人じゃ生きていけないので。社会性が大事だから。体も大事、心も大事、社会も大事って健康3要素ありますけど、社会的健康が結構みなさんもう失われつつある気がするので。」
体、心、社会——健康の3要素のうち、社会的健康がいちばん失われやすい時代だなあって、話しながら改めて思ったんです。人と話すのが苦手な人ほど、まずAIと話す練習をしてみるのもいいかもしれない。そこから人との会話にも慣れていく、そんなきっかけになったらいいなと思っています。
でね。人と話すのが得意じゃない人ほど、まずAI相手に「自分ってどんな人間なんだろう」って喋ってみる。それでいいと思うんです。いきなり人間相手はハードルが高くても、AIなら何回でも言い直せるし、否定もされない。そこで少し自分がほぐれてから、人との会話に戻っていく。……そういう入り口としてのAIって、めちゃくちゃ優しい道具だなって、ただっちの話を聞きながら思いました。
体、心、社会。この3つがそろって、はじめて健康って言えるんですよね。なのに社会的な健康って、目に見えにくいぶん後回しにされがち。誰とも深く話さない日が続いても、体が動いてれば気づかない。でも、じわじわ削られてる。そこにAIとの対話が、ちょっとした呼び水になるなら——それはそれで、悪くない使い方だなって思うんです。
専門特化型AIが360度に広がっていく話

話は最後、今日いちばん象徴的なところに戻ってきました。今日のミームジェネレーターも、結局は「ワンテーマで、ひとつのことしかできない」専門特化型のAIなんですよね。ワンテーマ。それだけでいい。
ひろくん(27:26〜)
「そういう意味でいくと、今日のそのジェネレーターって、一つのちっちゃいミームを作れるっていう、コンパクトに凝縮した、ワンテーマで一つのものしかできないっていう専門特化型。これがやっぱり、AI時代らしい一つの形かなと思っているので。」
あれもこれもできる万能型より、ひとつに絞り込んだAIの方が、結局は伝わりやすい。私、肉のハナマサさん向けにAIを作ったことがあるんですけど、あれも「どのスーパーにも対応します」だと、たぶん誰にも刺さらなかったと思うんです。焦点をひとつ絞ったからこそ、使う人にとって「これは自分のためのAIだ」って思ってもらえる。
近所のスーパーの特売情報と、自分の体質に合う料理を教えてくれるAI。これ、主婦の方にはかなり刺さるんじゃないかって話にもなりました。商店街のお店に、その店だけのAI店長さんがいたら——なんて妄想も広がって。ただっちも「商店街、行きたい」って乗っかってくれて、二人でリアル店舗まで妄想する始末でした。
でね。この「絞る」って話、言うのは簡単なんですけど、実際やろうとすると怖いんですよ。だって、対象を絞るってことは、それ以外の人を切り捨てるみたいに感じちゃうから。全員に届けたい、って欲が出る。でも——実際は逆なんですよね。絞れば絞るほど、その人にとっては「これ、完全に自分のためのやつじゃん」ってなる。肉のハナマサさんのAIも、まさにそれでした。あと、ただっちが言ってた「好きで得意でワクワクすること」——ここに絞りの軸を置くと、無理がないんですよ。嫌々やってる分野で特化しても続かないけど、夢中になれるテーマなら、勝手に深く掘れる。そこにAIが横から力を貸してくれる。この組み合わせが、いちばん強いんじゃないかなって、今日の話を通して腹落ちしました。
ただっち(28:55〜)
「自分で好きで得意でワクワクすることを夢中にやっていたら、あとはAIがいい感じでまとめて、いろんな発信の方法だったり、広め方だったりやってくれると、めっちゃいいよね。」
好きで、得意で、ワクワクすることを夢中にやってたら、あとはAIが広め方まで考えてくれる。これ、今日いちばん腹落ちした言葉だったかもしれません。ジェネレーターで遊ぶことも、URLを複製するAIに驚くことも、全部入り口。夢中になれる自分のテーマさえ見つかれば、AIはそこにいくらでも力を貸してくれる。そんな朝でした。
話を聞きながら、私は自分自身のポジションについても考えてました。何にでも対応できる万能なコンサルタントより、家事と子育ての隙間で動く経営者に特化した存在でいる方が、結局は届く人にちゃんと届く。AIも人間も、結局は同じ原理で動いてるんだなあって、妙に納得しちゃったんです。特化すること、絞ること。怖がらずにそこへ踏み込んでいきたいなと、今日改めて思いました。
何にでも対応できます、って言った瞬間に、誰の顔も浮かばなくなる。逆に「家事と子育てのスキマで動く経営者のためのAI」って言い切ると、ぱっと顔が浮かぶ。この差、めちゃくちゃデカいんですよ。ミームジェネレーターも、URL複製も、ラジオも、全部ワンテーマに凝縮されてたからこそ強かった。今日の話、全部この一点に繋がってたんだなって、最後に鳥肌立ちました。
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ひろくんコラム — 遊びの中にしか、答えはない
今日のライブ、正直「ミームで遊んでるだけ」って思われても仕方ない回だったかもしれません。でもね、今この瞬間、私はこの遊びの延長線上にしか本当のイノベーションはないと思ってるんです。
私自身、AIミームジェネレーターで遊びながら、頭の中では別のことを考えてました。分身AIを育てるのも、結局はこれと同じ。最初から完璧な使い道なんて決めなくていい。まず触って、笑って、ワクワクすることをやってみる。そこから、思いもよらない使い道が見えてくる。今日出てきた「肉のハナマサさん向けAI」だって、最初から狙って作ったわけじゃなくて、遊びの延長にあったものなんです。
抱え込みOSを手放して、AIと一緒に遊ぶ時間を、もっと増やしていきたいなと思ってます。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。
よくある質問
Q. AIミームジェネレーターって、何ができるんですか?
ライブでは、キャラクターと写真を選んでメッセージを入れると、そのキャラクターが喋っている画像や動画が自動生成される様子が紹介されていました。ひろくんとただっちが実際に日本語や英語のメッセージを試しながら、その手軽さと生成スピードの速さに驚いていました。
Q. URLを貼るだけでサイトを複製できるAIは、そのまま使っても大丈夫?
ライブでは、レイアウトをそのまま複製できてしまう危うさが話題になり、写真や画像を自分のものに差し替えて「オマージュ」として扱う姿勢が大事だと語られていました。倫理観をどう持つかが使う側に委ねられている、という話です。
Q. ラジオ番組をAIに作らせるには、何が必要ですか?
ライブでは、ブログ記事やPDF、ニュースレターを読み込ませると、AIパーソナリティが対話形式で読み上げてくれる仕組みが紹介されていました。NotebookLMやElevenLabsに似た仕組みで、自分用のインプットにも、番組作りにも使えると話されています。
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。