GPTs LABO MORNING LIVE

空で子どもと動画を作ったら、AIが暮らしに近づいた
おせち・神社・しりとり、正月らしい雑談から始まった1時間|GPTs研究会 あさLIVE

2026年1月4日(日)朝 LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。

2026年最初のあさLIVE、1月4日の回。相方のただっちと一緒に、まずはお正月らしく自己紹介から始めました。おせち料理や神社参拝の話から、ひろくんである私も家族とAIで遊んだ話をひとしきり。でね、後半はただっちが持ち込んだ「空」で子どもと動画を作った体験談から、家電がしゃべる未来、痛みのないAIの入れ方の話まで、正月らしいゆるい空気のまま盛り上がった1時間でした。まるごと、ありのままお届けします。

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01

おせち料理と神社参拝、正月らしい自己紹介から始まった

おせち料理と神社参拝、正月らしい自己紹介から始まった
▶ 配信 0:36 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(0:36〜)

1月4日、今年最初のGPTs研究会あさLIVE。ただっちの「よろしくお願いいたします」から始まって、いつも通り自己紹介タイムに入りました。ただっち、今日も相変わらずテンポいいなあ、なんて思いながら聞いていたんですけど……。

ただっち(0:36〜)

「僕はAIと愛で世界を平和にという大きなテーマを掲げて、自分自身が今ワクワク夢中できるということを目指しております。仕事としてはですねAIを導入する支援のセミナーをやったりだとかコンサルティングをさせていただいておりますけれども昨日はですね子どもたちと空をですねチャットオープンAの空を使って子どもたちと一緒に動画を作るという体験をしてみました。」

「AIと愛で世界を平和に」って、ただっちらしいなあと毎回思うんですよね。で、この「昨日、子どもたちと空で動画を作った」の一言が、この日の後半まるごとの伏線になってるんです。それはまた後で、たっぷり紹介します。

私の番になって、まずは自己紹介から。50キロダイエットした主婦卒業の田中啓之です、ひろ君と呼んでください、っていういつもの流れで始めたんですけど、今日はそこから実家のお惣菜屋さんの話に流れていきました。

ひろくん(1:34〜)

「本当にこのもともと実家でお惣菜屋さんを営んでいて、お正月になるとおせちを作っていたんですけども、考えてみたら40年近くおせちを幼少期から作っていたので、毎年作ってるなぁと思ったんですけども、こういった伝統とか文化って本当日本って豊かなところがあるなと思っていてこういうのをまだ世界にも知られてないあるいは日本でも僕自身も知らないこといっぱいあるなと思ってそういった部分をもっと遊び探求しながらAIも使いながら発信もしてきたらいいかなと思っております。」

40年。改めて数えてみると、けっこうな年数なんですよね。話しながら自分でも「え、そんなに?」ってなりました。毎年変わらずおせちを作り続けてきたっていうのも、考えてみたらすごい継続力だよなあと、自分で驚いていました。伝統や文化って、案外自分ごとになるまで気づかないものなんですよね。

そんな話をしていたら、今度は初詣の話になって……。宇治神社と、もう一つ別の神社にも足を運んだんですけど、参拝の順番待ちの長い列の間、息子と国名しりとりで遊んだ話をしたんです。「あ」がつく国でアメリカとかカメルーンとか出てくるあたり、地味に子どもの語彙力ってすごいなと感じました。

いやー、参拝の列って、普段なら「まだかな」ってちょっとソワソワしがちなんですよ。でもね。子どもとしりとりしてると、その待ち時間そのものが遊びに変わるんですよね。列が長ければ長いほどラウンドが増える。ぶっちゃけ、AIとかテクノロジーの話をする前に、こういうアナログな時間がいちばん贅沢だなあ、なんて思ったりもしました。

実は三が日、家族とAIで遊んだ話も少し出ていて、ChatGPTのアドバンスドボイスモードで会話してみたら、途中で「弱すぎてつまらない」って息子に判定されてしまった、なんて一幕もありました。容赦ないんですよ、子どもって。ただっちも私も、まずは自己紹介から入りつつ、もう今年もAIで遊ぶ話がぽんぽん出てくる。そんな幕開けの1月4日でした。

02

空で動画をつくったら、子どもの発想が止まらなかった

空で動画をつくったら、子どもの発想が止まらなかった
▶ 配信 3:31 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(3:31〜)

いよいよ本題。ただっちが「空」で昨日遊んだという動画たちを、画面共有しながら一緒に見ていく時間になりました。

ただっち(3:31〜)

「はい、ということでですね、空でちょっと昨日遊んでみたので空を一緒に共有してみたいと思います。皆さんね、家族でもしAI一緒に使ったことあるよみたいなことがあったらですね、ぜひコメントでいただけたらなと思います。はい、こんな感じですね。」

最初の1本は、もともとあったプロンプトから作ったもの。次に出てきたのが、うちで飼っているトイプードルのドゥ君の話で……AIはドゥ君のことなんて知らないはずなのに、名前をプロンプトに入れただけでちゃんとそれっぽく登場してきたのが面白かったそうです。マイクラ好きの子どもたちのために、マイクラのバイオームを作ってみたり、巨大なトイプードルが海をペロンと舐めている画像(もはやマーライオンです)ができたり。ティッシュ箱から猫が飛び出す動画は、日本語のプロンプトだとうまくいかず、英語に翻訳したら急に成功したそうで、「日本語が苦手だから英語に一回翻訳してあげると使える」っていう発見もあったみたいです。うちで飼っているロップイヤーうさぎに、いちごやバナナを食べさせてみる動画も可愛くて、思わず「かわいい」って声が出ました。なんかこういうウサギ映画に出てきそうな空気感、ありますよね。

で、私も黙って見てるだけじゃいられなくなって、自分でも「空」を触ってみたんです。ロップイヤーうさぎが可愛かったので便乗して、おせち料理を作る動画を頼んでみました。

ひろくん(8:59〜)

「いや、俺も今ロップイヤー可愛かったから、ロップイヤー手打ちそばしてる、もおせち料理を作って、そのおせち料理のために動画を作ったんだけど、見たことないようなおせち料理が出てきたっていう。」

見たことのないおせち料理。ごまめがたわんでたり、謎の日本語が画面に出てきたり……いやー、AIの想像力、こっちの想定を平気で飛び越えてくるんですよね。ゆるドンファミリーが鬼ごっこしてる動画も出てきて、「これも遊べるよね」ってただっちと二人で盛り上がりました。

面白いのはここからで、ただっちの奥さんに「これ作って何、遊ぶだけ?」って聞かれたときの答えが、すごく腹落ちしたんです。

ただっち(10:20〜)

「そうだね、遊べるよね。妻からも、これ作って何、遊ぶだけ?って言われて、遊ぶだけじゃなくて、やっぱ表現の幅がこれから広がってくんだよって話を。これを例えば動画にしたり、プロモーションにしたりとかっていう使い方っていうのができてくると、今まで届かなかった人たちに届けることができるんだよっていう話をさせてもらったんですけど。」

遊びと仕事の境目って、実はこんなに近いんだなと思うんですよね。空の動画をずっと見ていると、思わず他の人の動画も見たくなって、「これをリミックスしよう」ってなる感覚も、ただっちと話していて共感しました。子どもたちが本当に楽しそうにプロンプトを書いていたっていう話を聞いて、30秒CMコンテストとか、親子で一緒に楽しめる企画をやりたいね、なんて話にも広がっていきました。正月から、こんなに笑いながらAIの話ができるの、なんだかんだ贅沢だなと思います。

03

洗濯機がしゃべる時代、AIが家庭にどんどん入り込んでくる

洗濯機がしゃべる時代、AIが家庭にどんどん入り込んでくる
▶ 配信 14:20 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(14:20〜)

空の話で盛り上がったあと、話題は「AIが家庭にどんどん入ってくる未来」へと自然に流れていきました。最近の家電、本当によくしゃべるよねっていう話から始まったんです。

ひろくん(14:20〜)

「本当になんか、最近の家電ってよくしゃべる。洗濯機とかもなんかね、あと残り3分で洗濯物が出来上がりますとか、ああいうのも、だからほんとに、AIが入ってきたら、誰か、ティッシュポケット入れっぱなしなんですけど、とか言っていい?いやいやいやいや、まずいですよ、これ止めてくださいみたいな。」

「肉ばっか食べてません?」とか「今日、和裕じゃないですか。どうしたんですか?」とか、ちょっとおせっかいなAI家電のモノマネをして、二人でひとしきり笑いました。すごい人間味あふれること言ってるんですよね、想像だけでも。ドラえもんがいたらこんな感じかな、っていう空気で盛り上がったあと、話は「賞味期限」の話に移っていきました。

ひろくん(16:25〜)

「結局、消費期限とかって数字だけしか今載ってないんですけど、本当は動的に。消費期限は1週間後ですけども、だいぶやばいですよ、1年間過ぎてますけど全然平気ですよ、結局そういうのって、見なきゃわかんないけど、それをAIに判断してもらえたらね、が減るんじゃないかなとか。」

数字だけの消費期限表示じゃなくて、AIが実際の状態を見て動的に教えてくれる。これ、地味だけどすごく実用的な発想だなと思うんですよね。話はさらに広がって、Claudeのアーティファクト機能で子どもが自分の学習ゲームを自分で作れてしまう、っていう話も出ました。情報を受け取るだけじゃなくて、自分で作っていくクリエイティビティを子どもたちが手にできる時代なんだな、と。フィットネスを調べていたら鏡にヨガのポーズが映し出される、なんていうスマートミラーの話も飛び出して、YouTubeを小さいスマホ画面で見ながら真似するより、これいいねって二人で頷きました。ミラーだけじゃなくて、AIが「呼び込み」までやるようになるかもね、なんて話にも広がって……。昔の八百屋さんみたいに「シャイシャイ、勉強するよー」って声をかけてくる呼びかけを、今度はAIがやり始める番なんだろうね、って二人で笑いました。しかもAIって、ちゃんと覚えていてくれるから、1週間ぶりに来た人には「顔色悪いけど大丈夫?生姜でこんなの作ったら食べたらいいよ」なんて、まるで昭和のご近所さんみたいに声をかけてくれる。機械的じゃなくて、どこか懐かしい。何かあったらとりあえずAIに愚痴を吐けるっていうのも、いいかもしれないなあ、なんて話も出ていました。家電が喋る、鏡がコーチになる、AIが呼び込みをする……そういう「ちょっと未来」が、もう普通に生活の隣まで来てるんだなと感じた時間でした。

でね。こういう話をしてると、AIって「便利な機械」というより、「ちょっとおせっかいなご近所さん」に近づいてるなあって感じるんですよ。冷たい機械じゃない。むしろ人間くさい。塩分とか、賞味期限とか、顔色とか……そういう「気にかけてくれる」ことが、これからのAIの温度なのかもね。そこが、正直いちばん面白いなあと思ったんですよね。

04

痛みのないところから入れる、AI導入のコツ

痛みのないところから入れる、AI導入のコツ
▶ 配信 28:48 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(28:48〜)

家電やミラーの話から、私の中でふと、以前生田さんから聞いた話を思い出して、少し込み入った話をさせてもらいました。あ、そうだ、あの話だ、って。

ひろくん(28:48〜)

「この前、俺が思い出せなかった、生田さんの痛みを伴う、反発があるところと反発がないところ。痛みを伴うAIの使い方、要は既存の、もう既に史上もあって、それやることによって人間、誰かが痛むという。画像とかテキスト、動画とか音楽とか、人の仕事を奪っちゃうようなところは、この瞬間は痛みが出て痛くないとか、教育とか人材とか、あと社会問題。人の価値を高めるところ、今足りないところは痛みがないから痛くない。だからどんどんどんどんみんなもやってって、手放しに喜んでくれるという。そういうAI扱い方が入り口導入いいんじゃないって話を。」

いやー、これ喋りながら、自分の中でずっとモヤモヤしてたものが、すっと一本の線になった感じがしたんですよ。誰かの仕事を奪ってしまう場所にAIを入れると、そこには必ず痛みが生まれる。でも、今まで誰もやってくれてなかった場所にAIを入れると、痛みなく、むしろ喜んでもらえる。これ、シンプルだけどすごく大事な線引きだなと、話しながら自分でも整理できた感覚がありました。同じAIでも、どこに置くかで、歓迎されるか身構えられるかが真逆になる。じゃあ具体的にどこが「痛くない」場所なのか、という話で出たのが夕飯のレシピだったんです。

ひろくん(30:05〜)

「誰かね、そういったレシピをアドバイスする人たちがいるのかもしれないけど、インターネットで無料でアクセスできる情報と同じようなレベルでAI、どこに行っても痛みはあるんですけど、比較的痛くないところ。誰もやってくれてないようなところって、やっぱりいいよなと思って。」

夕飯のレシピを考えてくれるAIって、たぶん誰も「仕事を奪われた」って気づかないんですよね。むしろ助かったって思う人のほうが多いはず。今日、冷蔵庫にこれとこれがあるんだけど何作ろう……あの「地味に毎日しんどい問い」を、そっと肩代わりしてくれる。誰も損してないでしょ。コーディネートを提案してくれるAI鏡の話も出て、「タンス、いいですね」なんてやり取りを想像しながら二人で盛り上がったんですけど、これもまさに、誰も困らないところにそっとAIが入っていく例だなと思いました。

教育や人材、社会問題みたいな「今、人の手がまだまだ足りていない場所」も、同じ理由で痛みが少ないから広がりやすいという話も出ていて、なるほどなあと思わされました。人が足りてないんだから、AIが埋めても誰も文句を言わない。むしろ「助かった」なんですよ。誰かの仕事を奪うんじゃなくて、人の手が足りていない隙間からそっと埋めていく。どこに入れるか、その入り口選びこそが、AI導入で一番大事な部分なんじゃないかな、と話しながら感じたんですよね。

既に世の中に出回っている、人の仕事を代わりにやってしまうタイプのAIは、便利な反面どうしても身構えられやすい。でも、誰もやってくれていなかった隙間を埋めるAIなら、身構えずにみんなが手放しで喜んでくれる。ぶっちゃけ、AIを「怖い」と感じるか「ありがたい」と感じるかって、性能の話じゃなくて、この置き場所の話なんじゃないかな。この違いを意識するだけで、AIとの付き合い方はだいぶ楽になるはず。そう、私は思っています。

05

ネットヒートキャンペーンと、ワクワクする発想で迎える一年

ネットヒートキャンペーンと、ワクワクする発想で迎える一年
▶ 配信 31:03 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(31:03〜)

そろそろ配信も終盤。最後に、明日締め切りのネットヒートキャンペーンの近況をチェックしてみることにしました。

ひろくん(31:03〜)

「結構本当に役立つ情報がもらえ明日終了しちゃうので。こちら4,000名突破ということで、ネットヒート、ランキングされてるんでちょっと見てみましょうかね。僕はもう13位になってますね。1位にはね、GPT1研究会の50分ライブ出演と目の前が一番ツーと。」

13位。正直ね、もうちょっと上いけるかなと思ってたんですけど……こういうランキング見てると、地味に火がつくんですよ。あ、そうだ、負けず嫌いな自分、まだ全然健在だわ、って自分で笑っちゃいました。1位が3人同率だったので、「同率だった場合はじゃんけんですか?」なんて冗談も出ました。アナログでじゃんけん、決戦投票じゃないけど……そんな空気もまた正月らしくて、いいなと思うんですよね。

空き家さんも8位に追い上げてきていて、私も「今日にもまた何か追加しようかな」って、締め切り前のラストスパートを意識し始めました。今、特に評判がいいのが、本来は有料で販売する予定だった「X投稿1時間で作ろう回」のアーカイブを、今なら無料でもらえるという特典で、これだけはぜひ受け取ってほしいなと話しました。ぶっちゃけ、これ有料でもおかしくない中身なんですよ。

ただっち(33:17〜)

「お正月ね、やっぱスタートダッシュ大事だと思いますので、お正月もぜひですね、どんなことが今年ワクワクしたいのかという、そんな発想で過ごしていただけたらと思います。」

スタートダッシュ。まさにそうだなと思うんですよね。「何をやらなきゃ」じゃなくて「今年、何にワクワクしたいか」から入る——この順番、地味だけどすごく大事なんですよ。翌日は日曜日で1時間スペシャルになるということも告知して、「楽しんでいきましょう」で締めくくりました。おせち、神社、しりとり、空での動画づくり、家電の未来、痛みのないAIの入れ方……振り出しから最後まで、テーマがころころ変わる、それこそが正月らしい自由さだったなと思う1時間でした。

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COLUMN

ひろくんコラム — 40年のおせちと、しりとりの合間に思うこと

あ、そうだ。配信の中でふと自分で驚いたのが、実家のお惣菜屋さんでおせちを作り続けてきた年数のことなんです。40年近く。数えてみるまで、自分でもそんなに続けてきた実感がなかったんですよね。毎年当たり前にやってることの中に、実は自分もまだ知らない日本の豊かさが眠っている。そういう伝統や文化を、もっと遊びながら探求して、AIも使いながら発信していけたらいいなと、話しながら思いました。

神社の参拝待ちの長い列で、息子と国名しりとりをして遊んだ話もそう。「あ」がつく国でアメリカとかカメルーンとか、子どもの発想って本当に自由だなあと感じます。こういう何気ないやり取りも、いつか分身AI.comの分身AIに少しずつ蓄積していけたら、家族の記憶そのものが一緒に育っていくようで面白いなと思っています。

正月って、いつもの日常から少し離れて、家族や伝統との距離がぐっと近づく時間なんですよね。そこにAIがそっと混ざり込んでくる感覚を、今年も大事にしていきたいです。

FAQ

よくある質問

Q. 「空」を使った動画づくりは何ができますか?

LIVEでは、ただっちが子どもたちと一緒に「空」を触ってみた話が中心でした。実在しないシーンやキャラクター(トイプードルが海を飲む、うさぎがバナナを食べる等)をプロンプトから作ったり、日本語でうまくいかないときは英語に翻訳すると成功しやすい、といった実践的なコツも語られていました。

Q. AIが家庭に入り込むって、具体的にどんな話でしたか?

LIVEでは、家電がしゃべって注意してくれる未来像や、消費期限を数字だけでなくAIが動的に判断してくれる話、子どもがClaudeのアーティファクト機能で自分のゲームを作れる話、フィットネス用のスマートミラーの話などが語られました。

Q. 「痛みのないAI導入」とはどういう意味ですか?

LIVEでは、人の仕事を奪ってしまう場所にAIを入れると痛みが生まれる一方、今まで誰もやっていなかった場所(夕飯のレシピ提案など)にAIを入れると、痛みなく喜んでもらえる、という話がされていました。導入する場所選びが大事だという内容です。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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