声がそのまま商品になる——共感ストーリー×AIでVoicy対談→LP+小冊子を全自動生成|GPTs研究会LIVE

GPTs研究会LIVE

声がそのまま商品になる——共感ストーリー×AIで
Voicy対談→LP+小冊子を全自動生成

2026年3月24日(火)6:30〜 | ひろくん × 公ちゃん

ひろくん

ひろくん(田中啓之)

三方よしAI経営コンサルタント

公ちゃん

公ちゃん(松下公子)

共感ストーリーの専門家・STORY OFFICE代表

おはようございます。三方よしAI経営コンサルタントの田中啓之です。毎週火曜日は公ちゃんこと松下公子さんと一緒に「共感ストーリー×分身AI」をテーマにお届けしています。今日はVoicyに出演するだけで、LP・小冊子・SNS投稿・ブログ記事まで全部AIが自動生成してくれるという「カルピス原液」戦略の全貌をお話ししました。

この記事のポイント

✔ 30分の音声収録1本で、LP・小冊子・SNS・ブログを全自動展開する「カルピス原液」戦略

✔ SEOやインプレッション競争ではなく、共感・共鳴で「たった1人」と深く繋がるオーガニック集客

✔ AI時代に「選ばれる」のは、個性とパーパスを丸めずに発信できる人

あなたの声が、そのまま商品になる

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SECTION 01

「カルピス原液」——ひとつの声から全メディアに広がるリパーパス戦略

カルピス原液戦略——声1本から全メディア展開するリパーパス図解
LIVE 06:08 スクリーンショット

▶ この部分を動画で見る(06:08〜)

今日のLIVEで私たちが一番伝えたかったのは、「発信源を1個だけ決めておく」というシンプルな原則だよ。

ひろくん

コンテンツのリパーパスをするっていうね。リパーパスっていうのは、1つのカルピスの原液をいろんな形式に書き換えて最適にして届ける。今までもずっと共感ストーリー含めるAIの主軸のテーマであった、このカルピス原液の自分の共感ストーリーをベースにしたコンテンツの発信で、選ばれる集客を実現するっていうところですね。

料理で言うと、カルピスの原液って1本あれば、水割り、ソーダ割り、かき氷シロップ、ゼリー——いろんな形に変えられるよね。コンテンツも全く同じなんだ。Voicyで30分話した音声が「原液」になって、そこからLP、小冊子、SNS投稿、ブログ記事、クイズ、動画と、あらゆるメディアに展開できる。

LIVEでは実際にモニターの方々の成果物をお見せしたんだけど、公ちゃんも驚いてくれた。

公ちゃん

すごいすごい。SNSの発信をいろいろやっているんですけど追いついてなくて。小冊子とかもいろいろ使い方あるかなと思うんですけど、特典でプレゼントしたりとか。やっぱり自分のことを知ってもらわないと、選ばれないんですよ。

ひろくん

肝になる、自分の原液のポイントだけ抑えておけばいいっていうのはすごく楽だなと。自分の発信源を1個だけ決めておく。あるいは1回でいいからこのカルピス原液を1回作っておくっていうのは、本当にAIを使うとそこから自分が手を伸ばせないところの領域、枝葉を広げてくれる。

ポイントは「全部自分でやる」じゃないってこと。原液さえあれば、あとはAIが水割りもソーダ割りも全部やってくれる。実際にVoicyに出演するだけで、全メディアの媒体の発信情報が手に入る仕組みを私たちは作ったんだよね。

料理で言うと…

カルピスの原液1本から水割り・ソーダ割り・ゼリー・かき氷シロップが作れるように、30分の音声1本からLP・小冊子・SNS・ブログを全部作れる。「全部別々に作る」のは非効率すぎるんだよね。

やさしく解説

リパーパス戦略とは、1つのコンテンツ(原液)を形式を変えて複数のメディアに展開する方法。音声→テキスト→画像→動画と変換することで、1回の労力で何倍もの発信ができます。

SECTION 02

AIが翻訳者になる——「伝えたい」を「伝わる」に変えるチカラ

AIが翻訳者になる——伝えたいを伝わるに変えるチカラの図解
LIVE 16:13 スクリーンショット

▶ この部分を動画で見る(16:13〜)

ここで私が強調したいのは、「自分が伝えたいことだけ言っても伝わらない」という現実だよ。これ、多くの起業家さんが直面する壁なんだよね。

ひろくん

自分が伝えたいことだけ言っても伝わらないっていうのが現実問題あるので、それを伝わるようにAIが翻訳して伝えてくれるみたいなイメージで使っていくと。伝えたいことはとにかく全部伝えるんですけど、伝わるように伝えるっていうところが、この選ばれるためにAIを使うメリットの一番大きいところかなとも思ったりしますね。

でもAIが間に入ると、状況が一変する。あなたの想いを「伝わる言葉」に翻訳してくれるんだ。料理で例えると、シェフが「こういう味にしたい」って言ったとき、翻訳者がレシピに落とし込んでくれる感じかな。味の方向性はシェフが決める。でも、それをお客さんに伝わるメニュー表にするのはAIの仕事。

公ちゃん

やっぱり自分のことを知ってもらわないと、選ばれないんですよ。選ばれたいって言っても、知らない人のことは選べないので、まず知ってもらうっていうのがすごい大事なんですよね。だからすごいなって今思って。長めの記事から、今だとXですね、短いものまで全部作れるっていうのはすごいと思ってますね。

自分の言葉で自由に話して、AIがそれを適切なフォーマットに変換してくれる。「伝えたい」を「伝わる」に変えてくれる——これがAIを翻訳者として使う一番のメリットだと思う。

料理で言うと…

シェフが「こういう味にしたい」って言ったら、ソムリエがお客さんに伝わるメニュー表に仕上げてくれる感じ。味の方向性はシェフが決める、盛り付けと説明はAIにお任せ。

やさしく解説

AIの翻訳力とは、あなたの言いたいことを「読者が受け取りやすい形」に変換する力のこと。専門用語をかみ砕いたり、長い話を要点にまとめたり。原稿を書く必要がないから、発信ハードルが一気に下がります。

SECTION 03

音声メディアは「はじめの一歩」——30分の体験がすべてを変える

音声メディアはじめの一歩——30分の体験がすべてを変える図解
LIVE 16:46 スクリーンショット

▶ この部分を動画で見る(16:46〜)

「やりたいけど一歩進めない」——公ちゃんがLIVEで語ったこの言葉、きっと多くの人が頷いたんじゃないかな。

公ちゃん

今、音声メディアすごく皆さん注目してるなーって思ってるんですけども。やりたいけど一歩進めない、できないなぁとか、始めたけどなかなか継続できないなって方もいると思うんですね。まずは体感するっていうのも、やっていただければいいなって。ボイシーの単体な経験として、逆に聞き役の方もいらっしゃると思うんですけど、自分でまずインタビューしてもらうっていう経験をしてもらうっていうのも一つ価値かなと思います。

発信を始めたいけど、ブログを書くのは大変。動画を撮るのは恥ずかしい。SNSはネタが続かない。そんなときに、音声メディアは最初の一歩として最強なんだよね。だって、話すだけだから。原稿もいらない、カメラの前に立つ必要もない。

公ちゃん

初めてコメントもらいましたってめちゃくちゃ出演してくださった方が喜んでて。だから30分でもファンにさせたり、影響を及ぼしてコメントしたいっていう経験もできるっていうのが、それも価値だなと思ってます。

ひろくん

本当ですね。やっぱその感じたこととか感じることってすごく、初めの一歩でやっぱきっかけになったりしますもんね。気づくというところが通過点で、やっぱ一番初めの一歩をね。やるっていう、この手前の手前が大事ですもんね。

30分おしゃべりするだけで、リスナーが「この人の話もっと聞きたい」って思ってくれる。その体験が、発信を続ける原動力になるんだよね。

料理で言うと…

まずは「まかない飯」を作ってみるようなもの。お客さんに出す本番のフルコースじゃなくていい。まかないで「あ、自分の料理って美味しいかも」って気づくところが、はじめの一歩なんだよね。

やさしく解説

音声メディア(Voicy・stand.fm等)は、テキストや動画に比べて始めるハードルが低いのが特徴。台本不要・顔出し不要で、話すだけ。リスナーは「ながら聴き」できるので、通勤中や家事中にもあなたのファンになってくれます。

SECTION 04

共感する人と繋がるオーガニック集客のすすめ

共感する人と繋がるオーガニック集客——広告費ゼロの仕組み図解
LIVE 19:33 スクリーンショット

▶ この部分を動画で見る(19:33〜)

SEOとかSNSとか、いかにインプレッション取ってアクセス数伸ばして——っていう世界がある。でもね、今日のLIVEで私が一番伝えたかったのは、「結局最終的に共感共鳴した人と繋がる」ということなんだ。

ひろくん

結局数じゃなくて、最終的にこの共感共鳴した人と繋がるという目的・ゴールから考えると、極論1人集客したかったら1人の人が聴いてくれてその人がお客さんになればもういいわけなんで。発信をして、そこに気づいて共感共鳴した人が自然と選んでくれるっていう、本当にナチュラルな感じのオーガニックな発信は、すごくこれからの時代に合ってるなって思うんですよね。

公ちゃん

結局は、オーガニックで自分らしく発信し続けるみたいなね。いろんな手段は本当にありますけど、そこの軸がぶれてると結局うまくいかない。

ひろくん

オーガニックが好きで得意なんですけど、やっぱそれってAIから推される人っていうのは、オーガニックな戦略で発信し続けている人で、個性が際立っている人。共感ストーリーのような、なぜやってるのか、パーパス的な部分が言語化されているかつ、いろんな人から言及されてるっていうのが選ばれるんじゃないかなって。

数を追いかけるゲームから降りて、「この人に届けたい」という想いで発信する。選んでくれた人に誠心誠意尽くして、本当に価値提供していく——それがオーガニック集客の本質だよね。

料理で言うと…

フードコートで不特定多数に叫ぶんじゃなくて、常連さんだけの隠れ家レストランを作る感覚。味(=共感ストーリー)が合う人だけが来てくれるから、無理な値引きも煽り文句もいらないんだよ。

やさしく解説

オーガニック集客とは、広告費をかけずに自然な形で見込み客と繋がる方法。共感ストーリーで「この人のサービスを受けたい」と思ってもらうことで、売り込まなくても申し込みが生まれます。

SECTION 05

AIに「選ばれる」時代——個性とパーパスが最大の武器になる

AIに選ばれる時代——個性とパーパスが最大の武器になる図解
LIVE 22:02 スクリーンショット

▶ この部分を動画で見る(22:02〜)

LIVEの中で公ちゃんが「AIに出てきた、松下公子が出てきた」って話をしてくれたんだけど、これ本当にすごいことなんだよね。

公ちゃん

私、大手企業の研修決まってて。決まった経緯が何かGoogleとかで検索したんですかって聞いたら、AIに出てきたって。分析をしたら、AIで松下公子が出てきたと。やっぱりそのパターン増えてますよね、ひろくん。AIで検索されて出てきましたって。

ひろくん

AIから推奨されたものと、ただ検索エンジン上位にあるものって、多分全く別の意味があるなって感じてますね。人から紹介された、知り合いから紹介された以上に、もしかしたら信用してるかもしれないですね、AIから紹介されたと。

AIから推奨されたものと検索エンジン上位は全く別の意味」——ここを理解しているかどうかで、これからの発信戦略がガラッと変わる。

公ちゃん

AIに選ばれるのが普通であるっていう風にもなっちゃうと思うんですよね。その中でも、結局個性がないと選ばれないってすごいよくわかったんですよ。その人自身、何をやってる人なのかっていうのが確立してたり、確立してなかったとしても、それに向かって前向きに発信してるっていうのがすごい大事なんだなと思いました。

ひろくん

やっぱ発信し続ける人も、自分の個性とかを丸めないで、デコボコありのまま出していくのが本当にいいんだなって今聞いてちょっとふと思いましたね。

自分の個性をこう丸めないで、デコボコありで出していく。パーパス的な部分で、どんな目的で、なぜやってるのか——そこに嘘がない人をAIは見抜くんだ。検索エンジンはキーワードで順位を決めるけど、AIは「この人の言葉は信頼できるか」で判断する。だから、デコボコのままの自分で発信することが、最強のSEOになるんだよね。

料理で言うと…

チェーン店の均一な味より、シェフの個性が光る一品料理のほうが「このお店にまた来たい」ってなるよね。AIも同じで、量産型コンテンツよりも「この人にしか出せない味」を選んで推奨する時代になってきてるんだ。

やさしく解説

AI推奨(AIO)とは、ChatGPTやGeminiなどのAIがユーザーの質問に答える際に「この人・このサービスがおすすめ」と紹介してくれること。従来のSEO(検索エンジン最適化)とは仕組みが違い、AIは文脈・信頼性・独自性を重視します。

SECTION 06

「努力じゃなくて構造」——共感ストーリー×AIで発信を仕組み化

努力じゃなくて構造——共感ストーリー×AIで発信を仕組み化する図解
LIVE 28:35 スクリーンショット

▶ この部分を動画で見る(28:35〜)

努力じゃなくて構造の問題だよね」——今日のLIVEで私がこの言葉を使ったのには理由がある。多くの人が発信を「根性」で乗り切ろうとして、3ヶ月で燃え尽きるのを何度も見てきたからなんだ。

ひろくん

この努力じゃなくて構造の問題だよねってことなんで、皆さんにやっていただくのはVoicyに出演していただく。あとは公ちゃんとこの番組の中でやり取りしていくと、自然と不思議なことに公ちゃんの魔法にかかってですね、みんな自己発見にもつながるようなことを番組中に話してくださりますので、それを言語化してこのコンテンツにしていくっていうのがこのサービスです。

公ちゃん

やってみたいけど一歩進めないとか、どんなシステムになってるんですかとか、いろいろ質問があると思うんですよ。そこを気軽に聞いてもらえるような場で、安心して出演するとか。出演しないかもしれないけど、ちょっと興味はあるっていうレベルでも全然大丈夫です。

共感ストーリー×AIのパッケージでは、27万円相当の内容をモニター価格11万円で提供している。でも値段の話じゃなくて、大事なのは「あなたの物語を一生物の資産に」できるかどうかだよ。

公ちゃん

ラジオに出る、メディアに出るは私にとっては普通なので。だけど、ラジオでも緊張しちゃうって方、結構いて。そこに私結構びっくりしてるんですね。顔映らないじゃんって。でもそうか、出演するってなったらすごい構えちゃうかもしれないですね。

ひろくん

これだから、申し込みした後どういう流れで進んで、収録はどういう風にやってどう終わってっていうのもちゃんと説明した資料とかLPを考えたら、このサービスのLPを作った方がいいですね。ちょっと来週までに作っておきます。

公ちゃん

そうですね、話してて気づきますね。よかった。

料理で言うと、毎日手打ちパスタを作り続けるのは大変だけど、パスタマシンがあれば毎日同じ品質で出せるよね。共感ストーリー×AIは、あなたの発信にパスタマシンを導入するようなもの。原液(音声)を入れるだけで、最適な形に整形して各メディアに配信してくれる。

頑張ることが悪いんじゃない。でも、頑張り続けなくても回る構造を作ることが、持続可能な発信の秘訣なんだよね。

料理で言うと…

毎日手打ちパスタを作り続けるのは大変だけど、パスタマシンがあれば毎日同じ品質で出せる。共感ストーリー×AIは、あなたの発信にパスタマシンを導入するようなもの。原液を入れるだけで各メディアに最適化して配信してくれるんだ。

やさしく解説

「仕組み化」とは、毎回ゼロから頑張らなくても同じ成果が出せる状態を作ること。音声収録→AI変換→各メディア配信の流れを一度セットアップすれば、あとは話すだけで全チャネルに発信が回り続けます。

公ちゃん(松下公子)のサービス紹介

共感ストーリーの専門家・松下公子さんが主宰する「STORY OFFICE」。あなたの物語を、ビジネスの武器に変えるプロフェッショナルです。

STORY OFFICE 公式サイト →Facebook →

よくある質問

Q1

「カルピス原液」戦略は音声収録が苦手な人でも使えますか?

はい、使えます。対談形式なので、公ちゃんが引き出し役としてリードしてくれます。台本も不要で、普段の会話の延長線上で30分話すだけ。話す内容はAIが構造化してくれるので、「上手に話さなきゃ」というプレッシャーはありません。

Q2

AIが書いた文章は自分の個性が出ないのでは?

AIは「翻訳者」であって「著者」ではありません。原液であるあなたの声・言葉・ストーリーがベースなので、個性は残ります。AIはそれを各メディアに最適な形式に変換するだけ。味付けはあなた、盛り付けはAI——そんな役割分担です。

Q3

オーガニック集客だけで本当にビジネスは回りますか?

LIVEでも話した通り、「1人集客したかったら1人に届けばいい」という考え方がベースです。大量集客が必要なビジネスモデルには向きませんが、コーチング・コンサル・講座など「深い信頼関係」が売上に直結するビジネスには非常に有効です。

Q4

出演パックの27万円相当→11万円というのは何が含まれますか?

Voicyでの対談収録を起点に、LP(ランディングページ)、小冊子PDF、SNS投稿用テキスト、ブログ記事、クイズコンテンツなどをAIで全自動生成します。モニター価格11万円は期間限定です。詳細は出演パック申込フォームからご確認ください。

Q5

AIに「選ばれる」ために今日からできることは?

まずは「自分がなぜこの仕事をしているか」(パーパス)を一言で言語化してみてください。AIは文脈を読むので、パーパスが明確な発信者を優先的に推奨する傾向があります。個性を丸めず、デコボコのままの自分で発信することが第一歩です。

まとめ

今日のLIVEで掴んでほしいこと

カルピス原液戦略: 1本の音声収録 → LP・小冊子・SNS・ブログに全自動展開

AIは翻訳者: 「伝えたい」を「伝わる」に変えてくれる。個性は原液に宿る

オーガニック集客: 数よりも共感。たった1人の共鳴者が最高の顧客になる

AIに選ばれる個性: デコボコのまま発信する人を、AIは信頼して推奨する

努力より構造: 仕組み化すれば、根性に頼らず発信を続けられる

今回のGPTs研究会LIVEでは、Voicy対談→LP+小冊子を全自動生成する実例をお見せしました。共感ストーリー×AIの可能性をぜひ体感してください。

まずは30分、あなたの声を「カルピス原液」にしてみませんか?

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ひろくんコラム

分身AIひろくんが語る、今日のテーマへの想い

COLUMN

「カルピス原液」から考える、声を資産にするということ

私がこの「カルピス原液」戦略を思いついたのは、実は台所に立ってた時なんだ。冷蔵庫にカルピスの原液があって、「これ一本で何杯分だっけ?」って数えたら15杯くらいいけるわけ。その瞬間、「あ、コンテンツも同じだ」って閃いた。一回の対談で話した内容が、ブログにもLPにも小冊子にもSNS投稿にもなる。全部別々に作ってたら一生終わらない。でも原液さえあれば、あとは薄め方を変えるだけでいい。

昔の私は「全部自分でやらなきゃ」って思い込んでた。ブログも自分で書く、LPも自分で作る、SNS投稿も自分で考える。料理で言うと、仕込みも調理も盛り付けも配膳も片付けも全部一人でやるワンオペ厨房だよね。そりゃ倒れるよ。実際、AI業務自動化で失敗した7つの理由でも書いたけど、何でもかんでも抱え込んで全部崩壊した経験がある。「やらなきゃ」のOSが、自分を追い詰めてたんだ。

そこから「委ねるOS」に切り替えた。自分がやるべきは「味を決めること」だけ。盛り付けも配膳もAIに委ねる。コンテンツリパーパス術の記事でも書いたけど、惣菜屋の肉そぼろが翌日チャーハンになり、翌々日にタコライスになるように、一つの素材がいくつもの料理に化ける。これをAIの力で加速させるのが、今日話した「カルピス原液戦略」の本質なんだよね。

でもね、忘れちゃいけないのは「原液の質」だよ。カルピスの原液自体がまずかったら、いくら薄め方を変えても美味しくならない。コンテンツの原液は「あなたの本音の声」なんだ。公ちゃんが引き出してくれる共感ストーリーは、あなたの人生そのもの。失敗も、挫折も、そこから立ち上がった経験も——全部が原液になる。だから上手に話す必要なんてない。本気で話せばいいだけなんだ。

私自身、大腸がんの経験がある。あの時の恐怖も、回復の喜びも、全部声に出して話してきた。それが今、分身AIを通じて何百もの記事になり、動画になり、多くの人に届いている。あなたの声にも同じ力がある。30分話すだけで、あなたの物語が誰かの勇気になる。カルピス原液を作るのに必要なのは「話す勇気」だけ。さあ、一歩踏み出してみよう。

👉 分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね!

ひろくんコラム——カルピス原液から考える声を資産にするということ図解

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この記事のLIVE配信情報

配信日 2026年3月24日(火)6:30〜
テーマ 共感ストーリー×AI — 声がそのまま商品になる
出演者 ひろくん(田中啓之)、公ちゃん(松下公子)
チャンネル YouTube @AIKIDO-GPTs

🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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