出版は人脈ゼロから始まる恋愛だった|GPTs研究会朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、私(ひろくん)です。今回はただっちが藤井かえさんを迎えて語った出版のLIVEを紹介するね。

5月8日、木曜日の朝。テーマは「AIかける出版」。ゲストにお迎えしたのは、出版を軸に活動されている藤井かえさん。人脈ゼロから最速で出版を叶える方法という、ちょっと欲張りなお題を掲げた回でした。ただっち自身も出版をずっと夢見ながら、何から手をつけていいか分からなかったひとり。そこにAIとの出会いが重なって、いま電子書籍と講座づくりを同時に進めている――その途中経過も含めて語られた1時間を、そのままお届けします。いやー、聞けば聞くほど「これ出版だけの話じゃないな」って唸る回でした。

人脈ゼロから出版を目指した理由、そして10年の壁

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人脈ゼロからの出版挑戦――何が一番の壁だったか - 動画キャプチャ

まずは自己紹介から。「一人で頑張るあなたの親友」というコンセプトで活動しているただっち、実は出版をずっと夢見てきた人でもあります。でもね、出版ってやっぱり高い壁があるんですよね。そもそも何から書き始めればいいのか、そこからして分からない――ずっとそこで足踏みしていた、と本人が明かしていました。

ただっち(00:42〜)

「僕はですね出版をずっと夢を見てはいたんですけどもまあこの出版って難しいなぁとそもそも何から書いていいんだろうかわかんないなっていうところだったんですけども」

私はこのくだりを聞いて、あ、そうだ、って思ったんです。「夢はあるのに、最初の一歩の形が見えない」。これ、出版に限らずすごくよくある話だなあと。ただっちの場合、その最初の一歩を後押ししたのが、ゲストの藤井かえさんとの出会いと、AIとの出会いだったといいます。今、電子書籍を執筆している真っ最中で、かえさんと2人で講座づくりも同時に進めているとのこと。夢を、AIとの伴走で少しずつ形にしている――その途中経過を、この朝LIVEで惜しみなく共有してくれました。

でね。ただっち自身も、まさにその「何から書けばいいんだろう」で長く足踏みしてきたひとりでした。料理でいうと、いい食材を持ってるのに、どの鍋を火にかければいいか分からなくて、ずっとキッチンの前で立ちすくんでる感じ…。夢の材料はある。情熱もある。でも最初の一手が見えない。ぶっちゃけ、これがいちばんしんどい時間なんですよね。私も新しいことを始めるとき、この「立ちすくむ時間」をイヤってほど味わってきたから、ここはめちゃくちゃ共感しながら聞いていました。

出版は「恋愛」と同じ――ラブレターを突然送ってはいけない - 動画キャプチャ

ただっち(02:17〜)

「今日はかえさんに出版、このライブは出版をしたいという方、やや興味がある方はご視聴いただいてるんですが、皆さんどうですか、出版してみたいよという方ってどのくらいいらっしゃいますかね。」

視聴者に問いかけながら進行していくスタイル、朝LIVEらしくていいなあと私は思います。そしてこの回、ただっちは4:51のあたりで、かえさんにこう投げかけるんです。「10年間どんな失敗が逆にあったんですか」って。10年。たった1年や2年じゃない。10年です。この数字を聞いた瞬間、私は思わず居住まいを正しました。出版という夢に本気で向き合ってきた年月が、そんなに長かったなんて。

いやー、10年って、口で言うのは一瞬だけど…実際に走り続けるとなると、途方もない時間なんですよね。夢を見て、でも何から手をつけていいか分からなくて、また一年が過ぎる。それを10回。私、これは出版に挑む人だけの話じゃないなあと思いました。真面目で、不器用で、でも「いつか形にしたい」って想いを胸の奥に抱えたまま、日々の仕事に追われている――そういう人ほど、この10年の重みが刺さるんじゃないかな。

それだけの時間をかけてもなお、簡単には届かなかった世界。だからこそ、そこから先で語られる「何が違ったのか」という話に、この記事全体の重みが乗ってきます。企画書の質じゃない、才能でもない――もっと地味で、もっと人間くさい何か。そのど真ん中で、かえさんとの出会いとAIとの出会いが重なって、凍りついていた最初の一歩が、ようやく動き出した。その手応えを、この朝、包み隠さず話してくれたのが嬉しかったです。

AIが書いた文章に「行間」を足すのは、人間の仕事

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編集者の見つけ方――本の奥付に答えがある - 動画キャプチャ

出版の話をしていたはずが、途中でぐっと角度が変わる瞬間がありました。AIとライティングの話です。ただっちは「AIの書いた文章って、心がなかったり感情がなかったりっていうのは結構あるんですよね」と切り出します。AIはバーッと文章を出してくれる。便利。でも――そこで止まっちゃダメなんですよね。

ただっち(12:01〜)

「自分で実際に声出して読んでみて、で、なんか違和感がないかは少しチェックして、加工の分はやっぱり強調したいなとかっていう、いいこと言うじゃないですか。いいこと言ったとしても、でもこうなんか続けてしまうと埋もれてしまったりするので、そういう意味では行間とか場は意識、今言われてそうだなと思ったんですけど、意識してるなぁと思いました。」

声に出して読む。違和感をチェックする。埋もれそうな一行に、あえて改行を入れる。これ全部、AIがやってくれる作業じゃないんですよね。ただっちはこれを「行間」と呼んでいました。私、この言葉すごく好きです。料理でいうと、AIが下ごしらえをどれだけ完璧にやってくれても、最後に塩をひとつまみ足すのは人間の仕事、みたいな感覚に近いなと思って聞いていました。

あ、そうだ、ここで思い出したことがあって。AIって、文章をバーッと横に広げるのはめちゃくちゃ得意なんですよね。でも、どこで一拍おくか、どの一行を立たせるか――その「縦に掘る」部分は、結局その人が積んできたものからしか出てこない。人間は縦に掘る。AIは横に広げる。今日のただっちの話は、まさにこれを地で行く内容だったなあと思います。

ただっち(12:49〜)

「行間はすごく大事だなと思いますね。僕もいっぱい今まで書いてきたっていうのはありますよね。告知文もAI使う前からめちゃくちゃ自分で考えて書いて、文章もいっぱい書いてきたからできるのかなと思いますね。」

ここ、私すごく大事なポイントだと感じました。「行間」を足せるようになったのは、AIを使う前から、自分の手でずっと文章を書き続けてきた蓄積があったから。AIが便利になればなるほど、その前の土台がある人とない人の差が、逆にくっきり見えてくる気がするんです。

でね。私自身もコンサルの現場で文章を書くとき、AIの下書きをそのまま出すことはまずないんです。声に出して読んで、あ、ここ埋もれてるな、と思ったら改行を足す。ほんの一手間。でもその一手間があるかないかで、読んだ人の心の残り方がまるで違うんですよ。ぶっちゃけ、この地味な作業を面倒がらずにやれる人が、AI時代にいちばん強いんじゃないかなって、聞きながら本気で思いました。

ただっち(13:15〜)

「イベント集客とか神田雅美さんの講演会とかっていう、そういう経験もあったからその業界の大事さっていうのがわかったんですけど、普段文書を書いてない人がそれやれって言ってもなかなか、もしかしたら難しいのかもしれないですね。」

普段文章を書いていない人が、いきなり「AIで本を出そう」って言われても難しいかもしれない――正直な一言だなあと思いました。ぶっちゃけ、AIは横に広げてはくれるけど、縦に掘る部分は結局、自分の経験の蓄積でしかできない。イベント集客も、講演会の現場も、告知文をコツコツ書いてきた日々も、全部が「行間」の材料になっている。この回のいちばん静かで、いちばん効くメッセージだった気がします。

出版は恋愛と同じ――いきなりのラブレターは、届かない

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SNSの「コメント一言」がどれほど重要か - 動画キャプチャ

この日いちばん盛り上がったのは、間違いなく「出版は恋愛と同じ」というたとえ話でした。企画書をいきなり送りつけるのは、面識もない相手に突然ラブレターを送るようなもの。恋は盲目、なんて言葉も飛び出して、スタジオが一気に和んだのを覚えています。

ただっち(13:55〜)

「そうですね。コメント返すだけじゃなくて、その人が伝えたい部分を、私ここに共感しましたとか、こういうところがやってみたいと思いますとかっていう、そういうコメントを逆側から見ても、なんかこの人わかってるなーって思いますよね。」

SNS上のたった一言のコメントが、関係の入り口になる。ここ、ただっちは自分自身の経験にも引きつけて語っていました。

ただっち(18:48〜)

「その感覚に近いですよね。なので最近もAIにちょっと教えてくださいとかお仕事一緒にしたいですっていうDMも結構いただくんですけど。よくよくコメントくれてる方だったらわかるんですけど、ただちさんいつもライブ見てますって言ってコメントくれてなくても見てくださる方がいるのはありがたいんですけどでも何にもなんでしょう普段コメントくれてないのに仕事お願いしますって言われてもちょっとなります」

いきなり。これなんですよね。普段の積み重ねがないまま、いきなり本題だけ持ってこられても、こっちは面食らってしまう。私はこれを聞きながら、あ、そうだ、これって出版だけの話じゃないよなあ、と思いました。仕事のお願いも、営業も、コラボの相談も――全部同じ構造なんです。

ただっち(14:22〜)

「いやいや、でも俺は出版に限らずの話だと思うんですよねこれってねうーんまああの仕事を企業家さんでビジネスやってる方とか経営者さんの方々も同じ営業を守るのが営業マンだったのである意味そういうところにも通じるんじゃないかなと思うめちゃくちゃこれは大事な話だと」

3ヶ月。この回では、そういう数字も語られていました。いきなりラブレターを送らない。SNSでコメントして、DMで挨拶して、そこからようやくお茶に誘う――そのくらいの時間をかけて、はじめて相手は「話を聞いてもいいかな」という気持ちになってくれる。時短だ効率化だと言われがちなAI時代に、あえてゆっくり時間をかける部分がある、というのが逆に新鮮でした。

正直に言うと、私自身もこの「いきなり」をやってしまいがちなタイプです。良いアイデアが浮かぶと、すぐ相手に持っていきたくなる。でも今回の話を聞いて、その前に踏むべき段階があるんだよなあと、改めて背筋が伸びました。企画書の完成度をいくら磨いても、受け取る側との間に信頼の土台がなければ、そもそも読んでもらえない。ラブレターと同じで、まずは相手に自分の存在を知ってもらう、そこからしか始まらないんですよね。3ヶ月という具体的な数字が出てきたのも印象的でした。焦って結果を急ぐんじゃなくて、決まった期間、決まった順序で関係を育てていく。この地道さこそが、AI時代だからこそかえって際立つ価値なんだろうなと感じました。ぶっちゃけ、これができる人とできない人の差が、そのまま出版できる人とできない人の差になってるんじゃないかなあ、とすら思います。

いやー、聞けば聞くほど、出版の話というより人間関係の話だなあと思わされる回でした。

編集者はどうやって見つける?――本の奥付というヒント

▶ この話題を動画で見る(21:34〜)

AIとライティングの正しい関係――業感だけは人間が守る - 動画キャプチャ

「そもそも編集者さんって、どうやって探すんですか?」――ただっちのこの素朴な質問から始まった一幕も、地味だけどすごく実用的でした。出版社は一枚岩じゃない。同じ会社の中でも、部署によって担当ジャンルがまったく違うという話が出てきます。

ただっち(21:34〜)

「いる人も多いです。なるほど、なるほど。編集者さんもその道のプロフェッショナルの編集者さんがいらっしゃるんですね、ジャンルによって。」

編集者にもそれぞれ得意ジャンルがある。だから、自分が出したい本のジャンルで実際に出版されている本を手に取って、奥付(本の最後のページ)に載っている担当編集者の名前をチェックする――これが、人脈ゼロからでもできる最初の一歩なんだそうです。同じ名前が何冊かの本に登場すれば、その方がそのジャンルの専門編集者だと分かる。地味だけど、確実な方法だなと思いました。

いやー、奥付を見るなんて、言われてみれば当たり前なんですけど…実際にやってる人って本当に少ないと思うんですよ。本を読んでも、いちばん最後のページまでちゃんとめくる人って、そんなにいない。でもそこに、人脈ゼロからでも編集者にたどり着く手がかりが、ちゃんと印刷されてるんですよね。知ってるか知らないか、たったそれだけで、最初の一歩の踏み出し方がまるで変わってくる。

ただっち(22:30〜)

「なるほど。趣味とかに特化しているところもあれば、車とかそういう家電系とかそういうのに特化しているところもあれば、いろいろですよね。」

趣味系、車や家電系……ジャンルの幅を聞いているだけで、出版社という組織の中身が思っていたより細分化されていることが伝わってきます。タダ。奥付をめくるだけなら誰でもできる、コストゼロの調べ方。でも、それを実際にやる人はきっと少ない。

でね。同じ名前が何冊にも出てくれば、その人がそのジャンルの専門家だと分かる。逆に言えば、ここを押さえずに「とにかく企画書を送りまくる」のは、料理でいうと、和食が食べたいお客さんにひたすらパスタを出し続けるようなもの…。どれだけ情熱を込めても、そもそも相手が違えば届かない。だからまず、誰に出すのかを見極める。地味だけど、ここが最初の分かれ道なんだなあと感じました。

出版社ごとにジャンルが分かれているという話、聞けば当たり前なんですけど、実際に意識して行動している人ってそう多くない気がします。私も自分の仕事に置き換えて考えてみました。コンサルの相談を受けるときも、相手がどんな経営者さんで、どんな悩みを抱えているかを事前にしっかり把握してから臨むのと、いきなり型どおりの提案書を持っていくのとでは、伝わり方がまるで違います。奥付を確認するというひと手間も、結局は「相手をちゃんと見る」という姿勢の表れなんだろうなと思いました。地味な作業ほど、実は差がつくポイントだったりするんですよね。でね、こういう小さな一手間を惜しまない人が、結局は最短で出版にたどり着くんだろうなと、話を聞きながら妙に納得してしまいました。知らなければ何時間も無駄に企画書を送り続けることになるし、知っていれば最初から狙いを絞って動ける。同じ熱意でも、行き先が定まっているかどうかで結果はまるで変わってくるんだなあと思います。

出版もビジネスも恋愛も、本質は「知ってもらうこと」

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出版社によって担当ジャンルが全く違う - 動画キャプチャ

1時間の対話の終盤、ただっちがすっと本質を言い当てる瞬間がありました。出版も、ビジネスも、恋愛も――結局、同じ順番を踏むものなんだ、と。

ただっち(24:57〜)

「そうですよね。営業とかビジネスも恋愛に、マーケティングとかも恋愛に例えることがよくよくあって、まずは知ってもらうところから、いきなり告白したらダメですよ、みたいなところなんですよ。僕もこうやって伝えたりしてるんですけど、まさに今日その話だったなと思って、まずは知ってもらって、連絡先を交換するところからスタートですよねっていう。」

まずは知ってもらう。それからようやく連絡先を交換する。順番を飛ばさない――言葉にすると当たり前に聞こえるのに、いざ自分の仕事の場面に置き換えると、意外とみんな飛ばしがちなんですよね。私も正直、耳が痛いところがありました。

ただっち(26:04〜)

「はちょっとっていうのってありますね。なるほどね。そういうちょっと段階を踏んでってね。そうですね。出版も恋愛もビジネスも一緒、マーケティングも一緒ですね。」

出版も恋愛もビジネスも一緒。マーケティングも一緒。この一言に、この日の1時間がまるごと詰まっている気がします。そして最後、ただっちはこんな風に締めくくりました。

ただっち(26:54〜)

「ということで本当にこのAI、AI時代であろうがなかろうがやっぱりこの人と人との関係性っていうのは変わっていかないと思いますし、むしろそれを人を喜ばせるっていうことを短時間かつコストも低くできるのがAI時代だなと思っているので、出版の編集者さんとの出会いだったりだとか、人とビジネス全て一緒だと思うので、何かを成し遂げたいという思いがあるんだったらまずは知ってもらうという、そのステップがめっちゃ大事なんだなというのを今日感じさせてもらいました。」

AI時代であろうがなかろうが、人と人との関係性は変わらない。むしろAIは、その関係づくりにかかる時間やコストを、ぐっと下げてくれる存在。企画書の完成度を上げることに何時間も費やすより先に、まずは知ってもらう一歩を踏み出すこと――それが、10年かけてたどり着いた結論なんだなと、聞いていて胸に落ちました。

COLUMN

ひろくんコラム――AIが横に広げても、最後に効くのは「行間」だった

出版後の展開――SNS・メディア出演との掛け合わせ - 動画キャプチャ

今回私は出演していない回だったんですけど、書き起こしを読みながら、思わず唸ってしまいました。出版の話をしていたはずなのに、気づいたら恋愛の話になり、AIとライティングの話になり……でもね、全部つながってるんですよ。「知ってもらう順番を飛ばさない」ということと、「AIの文章に行間を足す」ということ、実はどちらも同じ根っこの話だなと感じました。

AIは横に広げてくれる。企画書の下書きも、文章の骨組みも、ものすごい速さで用意してくれる。でも、そこに命を吹き込む「行間」の部分だけは、結局、自分がこれまでどれだけ人と向き合ってきたか、どれだけ文章を書き続けてきたかにかかってくる。効率化の時代だからこそ、あえて時間をかける部分を持っておく――そんな姿勢を、ただっちの言葉から改めて教わった気がします。

分身AIを育てる話をよくするんですけど、これもきっと同じ。AIに任せる部分と、自分の行間を足す部分。そのバランスを見つけることが、これからの働き方の鍵になっていく気がしています。分身AI.comでも、そんな話をいろいろ発信しているので、興味のある方はぜひのぞいてみてくださいね。

よくある質問

Q. 出版を目指すとき、まず何から始めればいいですか?

LIVEでは、いきなり企画書を送るのではなく、SNSで編集者の投稿にコメントするところから始める、という順番が語られていました。まずは知ってもらう、そこから関係を作っていくのが大事、という話です。

Q. 編集者さんはどうやって探せばいいですか?

LIVEでは、自分が出したいジャンルの本を手に取り、奥付(本の最後のページ)に載っている担当編集者の名前を確認する方法が紹介されていました。出版社や編集者ごとに得意ジャンルが分かれているそうです。

Q. AIで文章を書くとき、気をつけることは?

LIVEでは、AIが出してくる文章には「行間」――強調したい部分や感情が込められた改行――が足りないことが多いので、声に出して読み、違和感をチェックし、自分で行間を足す作業が必要だと話されていました。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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