GPTs LABO MORNING LIVE

上下じゃなく仲間で。
ただっちが語る、AI×起業チーム作り10倍の極意|GPTs研究会朝LIVE

10月18日(土)朝 LIVE

CAST

多田啓二(ただっち)

AI開花マーケター

相田ゆき(ゆきちゃん)

AI秘書・チームメンバー

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回はただっちが語った、AI×起業のチーム作りのLIVEを紹介するね。

10月18日の朝、ただっちとゆきちゃんの二人が「売上を10倍にするチーム作りの極意」というテーマで対話する回。ただっちが副業時代に上下関係を作って何度もつまずいた話、そこから「仲間」として組むように変わっていった経緯、ゆきちゃんが感じている心理的安全性の話……本題に入る前には画像・動画生成AI「ソラ」の新機能で盛り上がるひと幕もあって、二人の掛け合いがそのまま実践知になっている、そんな1時間でした。

🎬 LIVE配信アーカイブはこちら!

01

ソラで人を喜ばせる — ともみんへの誕生日プロンプト

▶ この話題を動画で見る(3:25〜)

Asakatsuが444日継続していることを紹介する場面

配信が始まってすぐ、ゆきちゃんが「AI朝活、実は今日で444日目なんです」ってさらっと言うんですよ。いやー、444日。数字で見るとじわじわくる継続だなと私は思っていて。ただっちは「AI対世界平和」というテーマを掲げてAI開花マーケティングをやっている人で、今日はゆきちゃんと二人、「売上を10倍にするチーム作りの極意」を語る回。でもね、本題に入る前にまず盛り上がったのが、画像・動画生成AI「ソラ」の話でした。

ただっち(3:25〜)

「今日ですねチーム作りをお伝えする前にソラの最新機能があったりだとか、僕が先日ソラでいろいろ遊んでみたのと、あとプロフィール画像作成ワーク、めちゃくちゃたくさんの方にご参加いただきまして、ありがとうございました」

本題の前振りとして「ソラでいろいろ遊んでみた」というだけなんですけど、ここがもう単なる雑談じゃないんですよね。

プロフィール作成ワークショップの告知と参加者の反応
プロフィール画像作成ワークにたくさんの人が参加してくれて、ただっちのフィードがみんなのプロフィール写真であふれていた、と。RPG風の写真、動物みたいなキャラクターになった人……想像してなかったものができるのがソラの面白さ、ってただっちは言うんです。中でも私が「あ、これは」と思ったのが、チームメンバーのゆきちゃんや、一緒にライブに登場している「ともみん」を題材にしたプロンプトの話でした。ともみんはもともとアーティストで歌手をやっていた人で、マルチな才能の持ち主。ちょうど誕生日だった彼女に、ただっちがこんなプレゼントを用意していました。

ただっち(4:55〜)

「1万人の武道館でお祝いされているっていう空でプロンポートを作って、これを作って、ちょうど昨日が誕生日だったので、プレゼントさせてもらったんですけど。皆さんに喜んでくれましたし、僕も一緒にお祝いしてる感ができたので」

1万人の武道館でお祝いされている——そんな景色を、写真1枚のプロンプトだけで作って渡す。技術のデモというより、ギフトなんですよね。ゆきちゃんも「私これ見たときめちゃめちゃいいなぁと思って」と重ねていて、その場で「おめでとう!」の掛け合いが起きていたのも、配信を見ていて伝わってきました。料理でいうと、同じ食材(AIツール)を渡されても、「誰かを喜ばせるために使う」って決めた瞬間、料理そのものの意味が変わる感じ。ソラって書くと機能の話に見えるけど、この日話されていたのは「その機能をどこに向けるか」でした。ぶっちゃけ、この距離感がチームの空気そのものだったな、と私は感じました。

ソラには他にも「カメオ」という機能があって、自分の写真をアップして他の人とコラボできる仕組みも紹介されていました。ただ、お互いにフォローし合っている相手じゃないと使えない制限もあるそうで、ただっちは「そんなこともできますので、ぜひぜひ楽しんでいただけたら」と話していました。ゆきちゃんもここで「プレゼントを人を喜ばすために使うっていう発想がやっぱりできてるなぁと思って」と重ねていて、実は自分もかつてただっちから誕生日の曲をプレゼントしてもらった経験があり、それを真似して周りの人に音楽を作ってプレゼントするようになった、という話も出ていました。技術のすごさより、それをどう使うか——その発想の連鎖がここでも起きていたんですよね。私も聞いていて、道具の使い方って人柄が出るんだなあ、としみじみ思いました。

02

ストーリーボードでシーンを描き分ける — プロ版なら25秒

▶ この話題を動画で見る(7:03〜)

SkyのStoryboard機能を紹介する画面

次に画面に映ったのが、ソラの右下にある「ストーリーボード」というボタン。ただっちいわく、まだ一般の人は使えない可能性がある機能とのことでした。これを押すと何が起きるか——今までは1本のプロンプトで1つの動画を作って終わりだったのが、シーン単位で分けて作れるようになる。つまり、動画の「間」を自分でコントロールできるようになるんです。

ただっち(7:03〜)

「この右下にね、ストーリーボードっていうのが実はできてまして。ストーリーボードを押すと何ができるかっていうと、これがシーン1、シーン2、シーン3っていうのが今までは1個作っておしまいだったのが、シーン別に分けれるようになるので、そこで自分のこのシーンをコントロールすることができるんですよね」

これ、実際にただっちがその場でやってみせるんですよ。ゆきちゃんとのライブ告知画像をアップして、「このライブを紹介する動画」って文章を打ち込むと、ソラが「どんな場面構成にしようかな」って考え始める。

Storyboardで数秒ごとのシーン分割を自動生成する様子
で、ゆきちゃんが思わず「えー、すごい、考えてくれるとこまでやるんですね」って声を出していたのが、なんかリアルでよかったんですよね。しかも、プロ版なら作れる長さがぐっと伸びるという話も出ていました。

ただっち(8:39〜)

「考えてくれていて、じゃあ最初の2秒はどんな動画、次の1秒はこういう動画みたいな場面切り替えっていうところを勝手に考えてくれているので、今それが保存できて。なんとプロ版の人は25秒まで作れるという、めっちゃすごい25秒の小回りができるから」

25秒。

プロ版で最大25秒の映像を作成可能という表示
ただっちは「テレビCMって大体30秒くらいだから、それに近いところまでいける」って興奮気味に話してました。今までは「いい絵が1枚できた」で止まっていたものが、シーンを刻んで組み立てられるようになると、もう単発の画像生成じゃなくて、小さな編集作業なんですよね。しかも自分が思い描いた通りの順番で見せられる。この日はまだプロ版限定の話だったけど、こういう機能は大体、数ヶ月遅れでみんなの手元に降りてくる。私はそのつもりで見ておくといいと思っています。

面白かったのが、ソラに細かいシーン割りを頼んでみたら、0.67秒刻みでシーン1・シーン2・シーン3・シーン4……と、めちゃくちゃ細かく場面を割ってくれたという話。ただっちが「これ日本語にできるかな」って試したら、うまく訳しきれなかった場面もあったそうで、「柔らかな正面のコワーキングスペースでノートパソコンと日本語のテキストをオーバーレイされたカメラに向かって話す人物」みたいな、AIっぽい説明文がそのまま出てきたと笑っていました。完璧じゃない、けど、そのくらい細かく場面を考えてくれるようになった、というのが今日いちばんの驚きだったんですよね。実際にトモくんのライブ告知動画も、この機能で作ったばかりだったそうで、ゆきちゃんが「めちゃめちゃかっこいいですね」と即座に反応していたのも印象的でした。

03

チームで一番大事なのは人柄だった

▶ この話題を動画で見る(13:16〜)

チーム作りで最も重要なことを尋ねる場面

ここからが本題です。ただっちが「ゆきちゃんが一番チームを作る上で大事にしていることって何ですか」と聞くところから始まりました。あ、そうだ。この聞き方自体が、もう「上下じゃなく対話」の空気を作ってるんですよね。ゆきちゃんの答えは、飾らない一言でした。

ゆきちゃん(13:16〜)

「私は結構本音が言えないみたいな我慢しちゃうみたいな心があったので、そういうふうに本音が言える心理的安全性があるかみたいなところで、素直に感謝を伝えられるとか謝ることができるみたいな、そういう人柄の方たち」

本音が言えない、我慢しちゃう——これ、会社員経験がある人ならわかる感覚じゃないでしょうか。

ヒエラルキー(階層化)について触れる場面
ただっちも「人柄大事だよね」と即座に返していて、実はスキルがめちゃくちゃ高い人とコラボしたのに、性格が合わずに解散した経験がある、とも打ち明けていました。誰と組むかより先に、何をするかで選んでしまうと、後で必ずしわ寄せが来る。そんな空気が二人の会話から伝わってきました。そしてただっち自身、過去にはこんな失敗パターンを繰り返していたそうです。

ただっち(15:30〜)

「特に会社員や目が副業も僕ね長く10年ぐらい前から副業はやってきていたんですけど、うまくいかなかった日は上下の関係を作っちゃうとうまくいかなかったんですよね」

AI導入で作業が90%削減された事例の説明

「一緒にやろうよ」と言われて「わかりました」と返す。気づけばただの部下になっていて、リスクだけ背負わされる。ただっちは「もともと自分がすごい人の下に入りがちだった」とも打ち明けていて、これ、本当に人柄と心理的安全性がすべての土台なんだなと私も感じました。恋愛や家族作りに近い感覚で、スキルがあってもずっと一緒にいられない人とは結婚できないよね、というただっちの例えが、妙にしっくりきたんですよね。

いやー、これ聞いてて私、うなずきっぱなしでした。本音が言える場所って、探すと意外とないんですよ。会社にいた頃を思い出す人、多いんじゃないかな。……ゆきちゃんが挙げてたのは「素直に感謝を伝えられる」「ちゃんと謝ることができる」——このふたつ。地味でしょ。でも、これができる人とできない人とで、チームの空気って本当に変わるんですよね。ぶっちゃけ、キラキラしたスキルより、まずここ。ただっちが「めちゃくちゃスキルの高い人とコラボしたのに、性格が合わずに解散した」ってサラッと正直に話してくれたのも、結局そういうことなんだと思う。誰と何をやるかの前に、誰と一緒にいたいか。順番、逆になりがちなんだよなあ。私も昔、条件で人を選んで痛い目みたことがあるので、これは他人事じゃなかったんですよね。

ゆきちゃんも自分の会社員経験を重ねながら、こんなふうに話していました。起業したてのころは、どうしても実績や経験が少ないぶん、先を行く人の下にどうしても入ってしまいがちになる感覚があった、と。そのうえで「最近のただっちを見ていて、有名な人たちともフラットにコラボできるようになった」と感じている、と伝えていたのも印象的でした。三人でチームをやっていると、ゆきちゃん目線だったら受講者はどう思うか、もう一人のメンバーだったら細部にどうこだわるか——そういう視点が、だんだん自分にもインストールされてくる、ともただっちは話していて。あ、そうだ。これ、チームって単なる役割分担じゃなくて、お互いの視点そのものが移っていくものなんだな、と聞いていて私は思いました。

04

上下じゃなく仲間 — 世界平和という同じ方向を見る

▶ この話題を動画で見る(17:58〜)

世界平和を目的の一例として語る多田さん

ゆきちゃんが「タダさんを見ていて、有名な方たちとコラボしてもフラットに関われるようになった。何が変わったんですか」と聞くと、ただっちが自分の軸をはっきり言葉にしてくれました。

ただっち(17:58〜)

「本当に目指すのは世界平和なんですよね。世界平和の定義は自分の心を安心安全にして、自分自身が平和でいるっていうことが世界平和の定義ではあるんですけど、でも同じように、やっぱり世界を平和にしたいよねとか、やっぱり日本人の心が世界を拭くよねっていう方々に尊敬する方々もいらっしゃって。でもその尊敬する人たちと、じゃあ上下じゃなくて同じ方向性を目指す」

ワンピースでいうキャプテンはいるかもしれないけど、上下じゃなくて仲間。だから相手の才能や人脈を借りることもあれば、自分が持ってないものを補うこともある……このチーム作りの考え方、けっこう深いんですよね。

Spark Custom Super Agentsについての配信紹介
で、ここでただっちが出した「掛け算」の話が、私は今日いちばん刺さりました。

ただっち(17:58〜)

「よくやってしまいがちなのが、仲良い、似たもの同士だからちょっとコラボしてみようよっていうと、仲良くって楽しいんですけど、結局同じもの、1×1の組み合わせってあんまり難しいと思うんですよね。なんですけど、全く違う、お互いの持っていないもの同士の掛け合わせをすることによって、1×1ではなくて、もう本当に倍々に増えていくというか」

配信で紹介された実際のショート映像のサンプル

仲良しだから組む、はうまくいかない……これ、私は正直ドキッとしました。似た者同士って居心地はいいんですよね。でも、それって足し算どまりで、掛け算にはならない。ただっちは今、ウェルスダイナミクスという考え方を教わりながら、ゆきちゃんともう一人のメンバーで3人チームを組んでいるそうで、それぞれ特性が違う人と組めているのが、結果的に売上が伸びた理由だと語っていました。

あ、そうだ。私がこの回でいちばん唸ったのは「1×1」って言い方でした。仲良しだから組む——気持ちはめちゃくちゃわかるんですよ。企画としても通しやすいし、楽しいしね。でも似た者同士って、同じ強みがふたつ並ぶだけ。1×1は……1のまんまなんですよね。増えない。それが、自分にはないものを持ってる人と組んだ瞬間、2×3、3×4って倍々に膨らんでいく。ただっちがウェルスダイナミクスで特性の違う3人チームを組んで、結果的に売上が伸びたっていうのは、まさにこの掛け算だったんだよね。似た者同士の居心地のよさを、ちょっとだけ手放す勇気。そこがチームの分かれ目なんだなあ、って私、聞きながらメモしちゃいました。全然違う人と組むのは、正直こわい。でも、こわいほうに倍々の伸びしろがあるって話なんですよね。

手段と目的の話も、なんですよ、これがまたわかりやすくて。ただっちは「電車に乗るのか車に乗るのか歩いていくのか、目的地にたどり着くには手段はいろいろあるはずなのに、車で行くから一緒に乗ろう、みたいな決め方をすると道中がうまくいかないことがある」と例えていました。むしろ歩いていったほうが楽しかった、なんてこともある。AIを使って何かやりましょう、という誘い自体もまさに「手段」で、そこと「目的」がごっちゃになるとチームも売上も、うまくいかないよね、というのがただっちの実感。私はこれ、AIツールを選ぶ時にもそのまま当てはまる話だなと思いました。手段(車で行くか歩くか)より、目的地(どこを目指すか)が同じかどうか。そこがずれると、道中がしんどくなる。シンプルだけど、腑に落ちる整理でした。

05

源(ソース)を濁らせない — 半年で育ったチーム作り

▶ この話題を動画で見る(23:19〜)

源(ソース)を守る重要性を自然の比喩で説明する場面

ただっちが今のチームを作ってから、まだ半年ほどしか経っていないと聞いて、ゆきちゃんも「まだ半年しか経ってないのか」と驚いていました。それだけの短期間でここまで信頼関係が育った理由として出てきたのが「ソース理論」という考え方でした。

ただっち(23:19〜)

「源の人が始めたはずなのに、他の人が強くなりすぎてうまくいかないっていうのは、僕もチーム作って、自分でチームの首になるみたいな経験をしているので」

共有で無料配布される「赤いツール」の告知とQRコード案内

チームを立ち上げた「源(ソース)」の人の思いを大事にしないと、うまくいかない。トップダウンという意味じゃなくて、源の人が何をやりたいのかがあってこそのチーム——そう話すただっちが、自分でも空中分解を経験しているというのが、正直な人だなと私は思いました。で、ここでただっちが出した例え話が、すごくわかりやすかったんですよね。

ただっち(24:40〜)

「川があって、長野県で諏訪湖という湖があって、そこから静岡に天竜川っていうのが流れてるんですけど、そこの川が、そこの湖ちょっと汚れちゃってるんですよね。そういう本当に一番最初の源が汚れると下流まで汚れてしまうので」

Web Analyst AssociationとのZoomライブ告知

湖が汚れると、下流の川も全部汚れる……このたとえ、AIチームだけじゃなくて、あらゆる組織に効く話だなと思うんですよね。ゆきちゃんも「トップの方のあり方でチームの雰囲気が変わってくる」と自分の会社員経験を重ねていて、いろんなチームやグループに所属してきた中で、最終的に「人柄が大事」という結論に戻ってきたと話していました。

ただっちは最後にこう締めくくっていました。「これはやっぱり最終的に上下を作らないっていうところに、今日のお伝えしたいことがギュギュッと詰まっていて。パートナーを作るときも、コラボするときも、上下じゃなくて目指す方向性を一致させていく」と。3人でやっていると、仲間の目線が自然と自分にインストールされてきて、切磋琢磨というより、困っていたら自然と手を差し伸べたくなる関係ができてくる——そんな話も出ていました。年数じゃなくて密度。小学校時代の友達とビジネスできるかというと、そうとは限らない。でも、目指す方向が同じ人たちと過ごした半年は、10年分くらいの濃さがあったりする。上下を作らず、源を濁らせず、目的地が同じ仲間と組む。10月18日のこのLIVEで語られていたのは、AIツールの新機能以上に、この地味だけど効く3つのことだったな……と私は感じています。

COLUMN

ひろくんコラム — 「掛け算」って、実は結構怖い選択

100人満員になったセミナーの報告

今回私は登壇していないんだけど、聞いていて一番ハッとしたのは「仲良いから組む、はうまくいかない」というただっちの一言でした。ぶっちゃけ、似たもの同士でコラボする方が、企画としては通しやすいんですよね。でも、それって1×1のままで、掛け算にはならない。全く違う人と組むって、正直、怖さもあると思うんです。噛み合わなかったらどうしよう、って。

それでもただっちが半年でチームを育てられたのは、上下を作らないこと、そして「源」を大事にすることを最初に決めていたからなんだろうな、と私は感じました。分身AIも同じで、AIに「代わりにやらせる」んじゃなくて、AIと一緒に育つ関係を作ることが、結局いちばん伸びる。そのあたりの考え方は分身AI.comでも詳しく触れているので、気になった方はぜひのぞいてみてね。

FAQ

よくある質問

Q. ソラのストーリーボード機能って何ですか?

LIVEでは、ソラの右下にある「ストーリーボード」を押すと、動画をシーン1・シーン2…と分けて場面ごとにコントロールできるようになる、と紹介されていました。ただっちが実際にライブ告知動画のプロンプトを入力し、ソラが場面構成を考えていく様子を見せてくれています。

Q. プロ版だと動画は何秒まで作れますか?

LIVEでは「プロ版の人は25秒まで作れる」と話されていました。ただっちは「テレビCMが大体30秒くらいだから、それに近いところまでいける」と、その可能性に驚いていました。

Q. チーム作りで一番大事なことは何ですか?

ゆきちゃんもただっちも「人柄」と答えていました。本音が言える心理的安全性があるか、上下の関係を作らず仲間として組めるか、という点が繰り返し語られています。

Q. 「源(ソース)」ってどういう意味ですか?

チームを立ち上げた人の思いを指す言葉として使われていました。ただっちは「源の人が何をやりたいかがあってこそのチーム」と話し、諏訪湖から天竜川へ流れる水の例えで、源が濁ると下流まで汚れてしまうと説明していました。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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