あゆみかんのギブ精神と引用リポストで広がるX発信

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
2024年5月27日の朝ライブは、Xの本を出版したばかりのあゆみかんさんをお迎えした特別回でした。ただっちと私の自己紹介から始まって、あゆみかんさんの「ギブギブギブギブ」の精神の話、そして引用リポストでどんどんフォロワーが増えていく様子まで、朝から本当に賑やかな1時間になりました。後半には視聴者の皆さんと一緒に、まさかの1分体操コーナーまで飛び出す回です。
あゆみかんさんの新刊とギブギブギブギブの精神

朝ライブはただっちのあいさつから始まりました。「今日はちょっと特別回」と切り出して、まずは自己紹介から入ります。
ただっち(0:37〜)
「一人で頑張るあなたの親友のコンセプトでAI共創ディレクターをしております、多田啓二ことただっちと申します。僕は今AIと世界を平和にということで、AIと遊びながら一人一人が輝く世界を目指しております。そしてaikido.jpという、一人一人がAIかける丸々のプロ集団を作るコミュニティを作っておりまして、ひろくんと一緒にAIと遊びながら楽しんでおります」
ただっち(30:04〜)
「僕は人の夢を叶えたりするのが好きなので、いいですね。いいなって言ってる人と」
ひろくん
「あんなことできたらいいなーってね、本当に。あーいいなー、本当大事ですね。」
いつも通りの自己紹介なんですけど、この日はいつもよりちょっとテンションが高かったんですよね。というのも、この回のゲストは、昨日発売されたばかりの本の著者、あゆみかんさん(渡辺歩美さん)。私も続けて自己紹介させてもらいました。
ひろくん(1:21〜)
「50キロダイエットした主婦社長の田中啓之です。家事と子育ての隙間でAI共創コンサルタントをしています。おうちCEOをしています。本当にXの可能性、今こそあゆみかんのおかげで目覚めまして、今日のまたディープな話、いろいろ聞けると思うので、無料とは思えない、多分超有料級ライブになると思います」
「無料とは思えない」って自分で言っちゃうくらい、この日は気合いが入ってました。実際、コメント欄もいつも以上に賑やかで、視聴者の方から出版のお祝いコメントが続々届いていて。オーストラリアから応援コメントが来る場面もあったくらい、朝から国境を越えて盛り上がってたんですよね。本の話でいうと、面白かったのが本の中の1ページ。それを見て、私が思わず「じゃあ実質絵美子さんの本じゃないですか、もうね」ってツッコむ場面もありました。あゆみかんさんの本なのに、思わずそんな一言が出ちゃうくらい、いろんな人のエピソードが詰まった本なんだなあと感じます。
配信が始まってからずっと、コメント欄の温度が高いままだったのも印象的でした。お祝いの言葉ひとつひとつに、あゆみかんさんへの応援の気持ちがにじんでいて、朝からこんなに温かい空気になるんだなあと、私は画面を見ながらしみじみ感じていました。こういう空気の中でライブが始まると、その後の話がどんどん弾んでいくのを、私はいつも実感しています。
いやー、あゆみかんさんの本が出た朝って、こんなに空気があったかくなるんだって、私、正直びっくりしてたんですよ。ぶっちゃけ、朝7時ってまだみんな寝ぼけてる時間でしょ。なのに、この日はコメント欄がもう起きてる。しかも国境まで越えてる。オーストラリアからですよ、オーストラリア。……これ、ただの出版祝いじゃないなあ、って思ったんです。あゆみかんさんがこれまでコツコツ配信で積み上げてきたものが、本っていう形になって、みんなが自分ごとみたいに喜んでる。そういう温度なんですよね。あ、そうだ。本の中に絵美子さんのエピソードがいっぱい出てくるページがあって、私、思わず「じゃあ実質絵美子さんの本じゃないですか」ってツッコんじゃった。でもこれ、笑い話みたいだけど、あゆみかんさんの本って、自分の手柄を並べる本じゃなくて、関わった人みんなを主役にする本なんだなあって、そこで気づいたんです。ギブの人の本は、やっぱりギブなんですよ。
見返りを求めないギブが、愛されるXをつくっていた

ライブが進むにつれて、話は自然と「あゆみかんさんの発信ってなんでこんなに愛されるんだろう」という話題に移っていきました。私が感じていたのは、見返りを求めない姿勢そのものでした。
ひろくん(13:38〜)
「これ本に乗っていることって、この前のライブも凄かったし、セミナー、めちゃくちゃ凄かったし、あゆみかんのギブの凄さが、やっぱりきっと愛されてる理由なのかなと思ってて、全く見返り求めないで。このXのライブも、本当にあゆみかんから教えてもらって僕たちもドハマりして、いろんなFacebookライブを僕たちもやってきたけども、このXのライブの方が全然すごいじゃんみたいな、広がりが」
ギブの凄さ、って口で言うのは簡単だけど、実際に見返りを求めずにやり続けるのって、なかなかできることじゃないんですよね。私自身、あゆみかんさんのXライブのやり方に本当にドハマりしたひとりです。
ひろくん(16:42〜)
「ライブ配信中のところに、みんなでこれをリポストしてもらうと、ファンも一緒に巻き込みつつ盛り上げていけるっていうのは、このXの効果としていいですよね。そういう引用リポストは、あゆみかんもすごくチェックしてるので、いい引用リポストをすると、あゆみかんからリポストしてくれたりして、一人一人がすごいことになるんです」
教える側と教わる側、みたいな一方通行の関係じゃなくて、視聴者みんなを巻き込みながら一緒に盛り上げていく。この距離感が、見てて本当に気持ちよかったんですよね。
正直に言うと、私はこの「見返り求めないで」という一言を聞いた瞬間、自分の胸がちょっと痛くなりました。毎朝ライブを続けていると、数字が伸びない日にモヤモヤすることだって、正直あります。でも、あゆみかんさんの姿勢を目の前で見せてもらうと、続けることそのものに意味があるんだって、素直に思えるんですよね。ギブする側が楽しんでいるかどうかって、意外と画面越しにも伝わるものだなあと、この日あらためて感じました。さらに、あゆみかんさんは翌29日の夜からプレゼント企画も予定しているという話も飛び出しました。リポストや引用リポスト、コメントをくれた方の中から抽選でプレゼントを贈るという企画で、参加するファンにとっても嬉しい仕掛けが続いていくんだなあと感じました。
でね。この「見返りを求めない」って言葉、口で言うのは本当に簡単なんですよ。でも実際やってみると、これがしんどい。……私も毎朝ライブやってるからわかるんですけど、数字が伸びない日って、どうしても「あれ、今日ダメだったかな」ってモヤっとするんです。ぶっちゃけ、人間だもん。でも、あゆみかんさんを見てると、そのモヤモヤが溶けていくんですよね。あの人、本当に楽しそうにギブしてる。見返りの計算が、そもそも顔に出てない。いやー、あれは真似できそうで一番できないやつです。あと、あゆみかんさんのすごいところは、いい引用リポストをちゃんと自分でチェックして、拾って返してくれるところ。1.7万フォロワーの人がですよ?普通、そこまで見ないでしょ。でも見てる。だから、こっちも「ちゃんと届くんだ」って思えて、また出したくなる。この循環が、愛される理由なんだろうなあって、私は画面の前でずっとうなずいてました。最後の最後までギブ。この人は、そういう人なんですよ。
引用リポストでフォロワーがどんどん増えていく実況

ここからがこの朝いちばんの盛り上がりでした。私が引用リポストするたびに、画面の中の数字がリアルタイムで動いていくのを、みんなで実況しながら見てたんです。
ひろくん(22:47〜)
「ここの引用リポスト、もう8いってます。引用して、なんか学びとか気づきを言ってもらうと、これがまた広がってくるので、どんどんあゆみかんのカウンターが上がってきてますね。今僕が引用リポストしたので、あゆみかんが気づいてくれて、あゆみかんがさらにリポストしてくれました。あゆみかんね、1.7万フォロワーなんで戦闘力が全然違うんです」
1.7万フォロワーの人にリポストしてもらえる威力って、こういうことなんだなあと目の前で実感しました。視聴者数も70人くらいから180人、200人、255人と、みるみる伸びていって、私自身「初、今日」って声が出ちゃったくらいです。
ただっち(27:41〜)
「思い出した、思い出した。短いのであんまりお話聞けずに盛り上がって終わってしまうんですけど、29日の夜8時からですね、『あなたの投稿が世界を変える』、Xには無限大の可能性があるっていうことで。本当に僕とひろくんも、このXの可能性に気づかせてもらったのはあゆみかんのおかげで、こんなに面白い世界があるんだっていうのを。投稿のリーチ数が伸びるっていうのもそうだし、新しい出会いも僕、Xでたくさん今いただいておりまして、AIの文化の方だったりとか、昔お世話になった先生とかにXでまた新たに出会えたりとかしているので。そんな、この無限の可能性があるということをあゆみかんから教えてもらう回、さらに僕らAI×Xでちょっと今システムを開発しているので、そんなお披露目も少しできたら」
ただっちが言う通り、Xって投稿が伸びるだけじゃなくて、新しい出会いそのものが生まれる場所なんだなあと、この日改めて思いました。実況しながら私が驚いていたのは、数字が伸びるスピードそのものでした。頭の中で計算する前に、画面の中でどんどんカウンターが動いていく。こういう体験って、記事で読むのとライブで一緒に見るのとでは、まったく違う手応えがあるんですよね。あゆみかんさんが本人でチェックして返してくれているからこそ、この勢いが生まれてるんだろうなあと、私は感じていました。後半には視聴者の勢いはさらに増して、「530、すごい」なんて声も出るくらいになっていました。あゆみかんさん一人の存在が、ここまで場を動かすんだなあと、驚きの連続でした。
いやー、あの数字が動く瞬間、何回見ても興奮するんですよ。70人、180、200、255……って、しゃべってる間にどんどん増えてく。頭で計算する前に画面が先に動くんです。私、思わず「初、今日」なんて変な日本語が口から出ちゃったくらい。ぶっちゃけ、これは記事で読んでもたぶん伝わらない。ライブで一緒に見てるから、この鳥肌が来るんですよね。でね。ここで大事なのは、ただ数字が増えたって話じゃないんです。あゆみかんさんが本人でリポストを拾ってくれるから、一人一人の投稿にちゃんと光が当たる。引用リポストした人が「自分もすごいことになった」って実感できる。……この「みんなが主役になる」構造が、Xってやつの一番おいしいところなんだなあって、私はこの日しみじみ思いました。戦闘力って、こういうことなんですよ。
願い続けたら叶う、AIと学び合う暮らし

数字の話で盛り上がった後、話題はAIとの付き合い方そのものに移っていきました。私が話したのは、AIと遊びながら学んで、それが稼ぎにもつながっていく循環のことです。
ひろくん(31:48〜)
「やっぱり本当に、AIと遊んでるうちに色々学べて、しかもそれが稼げるっていう、この循環が回ってくるっていうのを、私たちはやろうとしてるし、やれてきているので。でも逆に、パソコンが苦手だった人にとって、AIの方がむしろ使いやすいと思うんです。アナログのままでもいけるので、AIの場合は」
パソコン操作が得意じゃなくても、AIとの会話ならできる。これって、今まで諦めてた人にとって大きな入り口になるなあと、話しながら思ってました。
ひろくん(32:37〜)
「これからパソコンが苦手だった女性とかがめちゃくちゃ増えてくると思います、やっぱり感性の相性が大事で。あゆみかんが、これから世界で大活躍するだろうなって私は思ってますし、僕たちはそれを応援していきたいですね」
あゆみかんさんの発信を見ながら、感性や気持ちを大事にする人ほどAIと相性がいいのかもしれない、って私は感じています。願い続けて、行動し続けて、ギブし続ける。この日のライブは、まさにそれを体現してる時間でした。このあたりの話をしながら、ただっちが「僕は人の夢を叶えたりするのが好きなので、いいですね」と話してくれて、私も「あんなことできたらいいなー、本当に。あーいいなー、本当大事ですね」と、素直な気持ちが口から出ていました。願うだけじゃなくて、それを声に出して言い合える相手がいるのって、実はすごく贅沢なことなんだなあと、この日つくづく思いました。AIと遊びながら学んで、それが誰かの夢につながっていく。そういう循環を、これからも私たちは大事にしていきたいです。
いやー、この「パソコン苦手な人ほどAIが向いてる」って話、私、めちゃくちゃ大事だと思ってるんです。だってね。今までのパソコンって、覚えることが多すぎたでしょ。フォルダがどうとか、右クリックがどうとか。そこで心が折れちゃった人、いっぱいいるんですよ。でもAIは違う。話しかければいい。「こういうのやりたいんだけど」って、普通の言葉で言えばいいだけ。……これ、料理に例えると、いままでは自分で包丁を研いで火加減も全部見なきゃいけなかったのが、「こんな料理食べたい」って言えば横で一緒に作ってくれる相棒ができた感じなんです。ぶっちゃけ、感性が豊かな人ほど、この相棒とは相性がいい。あゆみかんさんなんて、まさにそれでしょ。技術から入ったんじゃなくて、気持ちと発信から入って、いつのまにか世界に届く人になってる。でね。私、あの人はこれから本気で世界で活躍するだろうなって思ってるんです。だから応援したい。あ、そうだ。AIと遊んで、学んで、それが誰かの役に立って、気づいたらお金にもなってる。この循環、きれいごとに聞こえるかもしれないけど、私たちは実際に回し始めてるんですよ。だからこそ、次はもっと多くの人に、この入り口を渡したいんです。
毎朝1分体操も、みんなを巻き込むギブになる

ライブの後半、まさかの展開が待ってました。テーマソングと1分体操を組み合わせて毎朝やろう、という話になり、その場でみんなで体操をやってみることになったんです。
ひろくん(51:32〜)
「さっきの体操もいいし、なんか朝、毎朝の習慣になるからいいですよね、これ。全身が巡ってくる感じがして、なんだろう、外に出て散歩したくなるくらい感じます。こんなに1分間で変わるんだ、って」
たった1分の体操で、そんなに変わるものなんだと私自身びっくりしました。画面の向こうのただっちも「足先までなんかあたたかくなってきたよ」「これ朝やりたいね」と驚いていて、その場にいる全員が同時に体感してる感じが、すごく面白かったです。
ひろくん(56:26〜)
「これだけで、僕が毎朝1分体操ダイエット大体操シリーズをやって、どんどん朝ライブ中に出していって。体操を毎朝違うバージョンで作ったら、355日毎朝、今日は5月の28日だからこの体操、みたいな感じで、毎日自動投稿させるっていうのもいいですね」
情報をギブするだけじゃなくて、体を動かす時間まで一緒にギブする。これもまた、あゆみかんさんから教わったギブの精神が形を変えて広がったものなんだろうなあ、と感じています。実況中には「手の指先がすごい温かくなってる」なんて声も上がって、画面越しでも効果が伝わってくるようでした。「診断メソッドもやりたいし、あゆみかん体操も混ぜたらすごい」なんて、その場でどんどんアイデアが広がっていって、朝のライブがまるごと体操の実験場になっていくような、そんな時間でした。
いやー、まさか朝のAIライブで、みんなでラジオ体操ならぬ1分体操をやることになるとはね。でも、これがよかったんですよ。ぶっちゃけ、たった1分。1分ですよ?なのに、指先まであったかくなって、外に散歩したくなるくらい体が巡る。ただっちも画面の向こうで「足先まであたたかくなってきたよ」って驚いてて、その場の全員が同時に同じ体感をしてる感じが、なんかいいんですよね。……でね。私、これも立派なギブだなあって思ったんです。情報を渡すだけがギブじゃない。朝、体を動かす1分を一緒に過ごす。それだって、みんなの1日をちょっと良くするギブでしょ。あ、そうだ。「365日毎日ちがう体操を作って自動投稿したら」なんてアイデアも、その場でどんどん膨らんでいって。あゆみかん体操も混ぜたらすごい、診断メソッドもやりたい、って。朝のライブがまるごと実験場になっていく、あの熱量。ギブの精神って、こうやって形を変えながら、どんどん広がっていくものなんだなあって、私はあったかい手のひらを見ながら実感してました。
COLUMN
ひろくんコラム — ギブし続けた先に、分身AIがいる
今日のライブで一番残ったのは、あゆみかんさんの「ギブギブギブギブ」が、結局は一番の近道だったんだなあということです。引用リポストで数字がどんどん伸びていくのを、みんなでリアルタイムに見てて。見返りを求めずに与え続けた人のところに、後から数字も人も集まってくる。ライブの後半、まさかの1分体操コーナーが始まって、ただっちから「足先まで温かくなってきた」ってコメントが出た瞬間、これもまたギブなんだよなあ、って思いました。教えて終わりじゃなくて、一緒にやる。私がいつも取り組んでいる分身AI(分身AI.com)も、根っこは同じです。自分の考えを惜しみなくAIに渡して育てていく。今日のあゆみかんさんのギブの精神を見ていて、改めてそこがつながっている気がしました。
よくある質問
Q. 引用リポストは、なぜ普通のリポストより効果があるの?
ライブでは、引用して学びや気づきを一言添えると、あゆみかんさん本人が気づいてリポストし返してくれて、そこからさらに広がっていく、という流れが語られていました。実際にライブ中、引用リポストの数がどんどん増えていく様子を、みんなでリアルタイムに見ていました。
Q. あゆみかんさんのXのフォロワー数はどれくらいと話されていた?
ライブの中では「1.7万フォロワー」という数字が出ていました。それだけの規模の人にリポストしてもらえると、戦闘力が全然違う、とひろくんは話していました。
Q. なぜ朝ライブに1分体操コーナーが始まったの?
ライブの後半、テーマソングと1分体操を組み合わせて毎朝やろう、という話になり、その場で実際に体操をやってみたところ、視聴者から「指先が温かくなった」というコメントが届いた、という流れでした。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。