Amazon Nova本格参入、AIチームに出版企画を任せてみた朝

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
いやー、今日はもうAmazonが本気を出してきたな、っていう回でした。GPTs研究会の朝LIVE、進行はいつも通りひろくん(つまり私)とただっちの掛け合いです。テキストも画像も動画も一気にドンと出してきたAmazon Nova。AWSという巨大なインフラを背負ってる分、これがどこまで日常に染み込んでくるのか。しかも私、O1プロに本の出版企画をまるごと会議させてみる実験までしてしまったので、そのまま全部お届けします。
Amazon Novaが本格参入 — AWSを味方につけた新参AI

ただっちが今日の一品として持ってきてくれたのが、このAmazon Novaのニュースでした。ただっちはAWSを使う側の人間で、私も似たような立場です。だからこそ、この参入のインパクトを肌で分かってる者同士として話が弾みました。いやー、朝から「これは来たな」って空気だったんですよ。
ただっち(2:30〜)
「Amazonは裏側でWebサービスがね、AWSというWebサービスが走ってますけども、僕も基本はそこまで本格的なシステムを組む人じゃないので、Amazonから購入するという立場だったんですけども、いよいよAIが資本力がかなりあるところなのでどういうふうになっていくのかっていうのはすごく注目だなと思うので今日そちらをご紹介していきたいと思っております」
ひろくん(23:48〜)
「コーディングとかね、プログラミングも相当重要なんですね。何でもしたほうがいいよね。もちろんゲーム開発もそうだし。全部がカーソルにつないで、」
資本力がある——この一言に、全部詰まってるな。そう腑に落ちました。ふだんシステムをガリガリ組むわけじゃない私やただっちみたいな人間ですら、Amazonからはずっと「買う側」としてお世話になってきた。その巨人が、今度はAIそのものを作って降りてくる。でね、そのAWSの立ち位置を、私なりに補足する形で話し始めたんです。
ひろくん(3:08〜)
「アマゾンといえばもうAWSがもう売り上げ利益のほとんどを稼ぎ出している稼ぎ頭になっていて、もうあらゆる大企業、あるいは日本の国家みたいなところですらもこのAWSを使ってるくらいですね。世界的には視野がものすごい取っているんですね。そこに今まではいろんなAIが入っていて、オープンAIからGogleから、アンソロピック、いろんなAIを使えますよというところで場の提供に徹していたわけですけれども、それがいよいよAmazon自体がAIを作り出してきたというのが、今回の新しい情報かなと思います」
これ、話しながら自分でも「あ、そういうことか」って腑に落ちた瞬間でした。今までのAmazonは、いろんなAIを乗せる「場」に徹してた。オープンAIも、Googleも、アンソロピックも、みんなAWSっていう土俵の上で相撲を取ってたわけです。それがね……土俵の持ち主が、自分も力士として上がってきた。しかも出てきたのはテキストだけじゃなくて、いきなりテキスト・画像・動画がフルスペックで揃った状態。AWS。もうこれだけで、強い。
今までAWSを使ってきた大企業や、日本の国家規模のところが、ついでにAmazon自体のAIも使うようになる——そういう浸透の仕方をするんじゃないかな、って私は思っています。派手な打ち上げ花火というより、水道管の奥にじわっと染み込んでくる感じ。蛇口をひねったら、いつの間にかAIが混ざってた、みたいな。料理で言うと、調味料じゃなくて水そのものを握られてる感覚なんですよ。目立たないのに、全部の料理の土台になってる。
でね、正直に言うと——最初にこのニュースを聞いたとき、私、そこまでピンときてなかったんですよ。「あー、Amazonもやるんだ」くらい。でも、ただっちと話してるうちに、じわじわ効いてきた。だって、私たちが毎日使ってるサービスの裏側、その多くがAWSで動いてるわけでしょ。ネットショッピングも、動画配信も、下手したら役所のシステムまで。そこにAIが最初から組み込まれてたら……もう「選んで使う」んじゃなくて、「気づいたら使ってる」世界になる。オープンAIやGoogleが正面から殴り合ってる横で、Amazonは足元のインフラごと押さえにきてる。ぶっちゃけ、いちばん静かで、いちばん怖いタイプの強さかもしれないんですよね。
Amazon本体に染み込むAI、手羽元を選ぶところまで一緒に考えてくれる日

AWSの話の次に私が考えていたのは、Amazon本体——つまり買い物する私たちの手元に、このAIがどう入ってくるか、でした。買う前、届くまでの間、届いた後。生活のあらゆる場面に、いる。もう「検索して選ぶ」時代じゃなくなるんじゃないか、って。
ひろくん(6:39〜)
「Amazon本体にももちろん入ってくる、買い物前に聞く、買い物届くまでの間に聞く、届いた後に聞く。届く前だったら、例えばこの家具、自宅に置いたらこうなるよって今ね、AR、Mで表現できますけども。これを手に入れたら、あなたこんなバラ色の暮らし生活になりますよ。例えば、この痩せるサプリを買ったら、あなただったらこんな風に痩せますよみたいなのは、未来の映像が出てきたりしたら、すごく買ってしまうのか、ちょっと危険な匂いがしますけど」
便利と危険が、紙一重で並んでるんですよね。ARで家具を部屋に置いたらどう見えるか——ここまでは、もう今ある技術。でもそこに「これを買ったら、あなたはこんなバラ色の暮らしになりますよ」って未来の映像まで見せられたら……いや、買っちゃうでしょ。痩せるサプリを飲んだ未来の自分が動画で動いて出てきたら、って想像したら、ちょっと背筋がゾクッとしました。私自身、話しながらブレーキを踏んでる自分に気づいたんです。ただっちはここで、それを「学習したAIが代わりにやってくれる」という角度で受け止めてくれました。
ただっち(9:27〜)
「それができる時代だもんね。今までだったらコストをかけて人が個別に対応していたことがAIが代わりにやってくれる、学習したAIがやってくれるってなるとすごく便利でしょうし。今度はこの学習したじゃなくて勝手に考えてあなたこれどうですかってオススメまでどんどんどんどんしていってくれるってことだよね、きっとね」
「勝手に考えて提案してくる」って、実はもうすぐそこまで来てる話なんですよ。今までは人がコストをかけて一人ひとりに対応してたことを、AIが代わりにやってくれる。しかも、こっちが聞く前に向こうから「これどうですか」って差し出してくる。私はその感覚を、いちばん身近な台所の話に置き換えて話しました。
ひろくん(9:47〜)
「例えばパッと主婦の方には分かるかもしれないですけど手羽元と手羽中と手羽元肉屋さんで見たときに、今日どれ買ったらいいんだろう?みたいなことを言って、AIに相談ができるみたいなぐらい気軽にできる。今日だったら大根が安いから、大根と手羽元で手羽大根がいいんじゃないとか」
手羽元と、手羽中。それすら、AIに聞ける。子育ての合間にスーパーの棚の前で「えっと、今日どれ買えばいいんだっけ」って悩んでる私からすると、これはもう笑っちゃうくらいリアルな未来像でした。今日は大根が安いから、手羽元と合わせて手羽大根はどう?——そんな献立のひと押しを、AIがそっとしてくれる。大げさな経営判断じゃなくて、今晩のおかずレベルの、小さな小さな迷い。でね、派手なビジネス活用の話より、こういう生活にすっと溶け込む使われ方のほうが、実は一番早くみんなの手元に届くんじゃないかな、と私は感じてるんです。台所に立つ人ほど、いちばん最初にこの便利さに気づく気がするんですよね。
本の出版企画をAIチームに丸ごと会議してもらった話

ここからは私自身の実験の話です。前日、ようやくO1プロが課金できるようになって、触ってみたんですよね。1回触っちゃうと、もう戻れない。ほんとに。
ひろくん(13:45〜)
「1回やっぱ触っちゃうと戻れないですね。それこそ、本の出版企画を作らせてみたんですけど、本当にこう、細かく、細やかな出版会議とかもしてくれて、編集長と編集者と営業と経営者と出版会社をAIの中に作ってもらって、その中で会議をしてもらって、どうやったらこれが売れるのか、マーケティング含めて会議してもらって、じゃあそれに基づく、この本のタイトル、そして初打て」
編集長も、編集者も、営業も、経営者も。全員AI。会議室には誰もいないのに、会議だけはちゃんと行われてる。この感覚、実際にやってみないと分からないだろうなと私は思います。どうやったら売れるのか、マーケティングまで詰めて、そこからタイトルや部数の話まで降りてくる。ひとりでパソコンに向かってるだけなのに、隣で編集会議がガヤガヤ回ってるみたいな……ちょっと不思議な体験なんですよ。しかも私、これを出版企画だけじゃなく、別の仕事にも使ってみていました。
ひろくん(13:45〜)
「あと面白かったのが、今、外壁塗装のプラットフォームを作ってます。そのサイト構成を全部考えさせたんですけども、O1プロとO1どっち使ったらいいのかって途中で聞いたんですけど、この分野のところで、どっちがいいのかっていうのを考えさせていただいて、すごくディープな専門的な分野に関しては、O1プロのほうがいいので、O1プロで書いたほうがいいですっていう」
「どっちを使うべきか」まで、AIに聞けばAI自身が判断してくれる。深い専門分野ならO1プロがいい、って向こうから勧めてくるんですよ。この二重構造、なんかおもしろいなあと思ったんですよね。出版企画のほうは後で編集会議の場面も見返したんですけど、読者のペルソナまで設定して、章立ても全部出てくる。もちろん、そのまま本になるわけじゃない。でも、真っ白な状態から企画書の一歩手前まで、あっという間に連れて行ってくれるんです。これまでは長文が得意で短文が苦手、みたいな癖も感じてはいたんですけど、企画を練るっていう長い作業に関しては、もう十分すぎるくらい頼れる相手になったなと思っています。
正直に言うと、この一連の流れを自分の手で動かしてみて、いちばん驚いたのは「会議がちゃんと会議として機能してた」ってところなんです。誰か一人のAIに聞いて終わり、じゃない。編集長役と営業役と経営者役が、それぞれ違う視点でぶつけ合ってくれる。小さな出版社が、私のパソコンの中にそのまま立ち上がったみたいな感覚でした。しかも、これを出版企画だけじゃなく外壁塗装のサイト構成にも同じやり方で使ってみたので、一度この感覚を覚えると、他の仕事にもどんどん応用できるんだな、っていうのが今日いちばんの気づき。会議室に人を集めなくても、企画が前に進む。この体験があったからこそ、このあとのただっちの「大学生とプロフェッショナルの差」っていう表現が、余計にストンと腑に落ちたんですよね。
尖った専門性ほど強くなる — 大学生とプロフェッショナルの差

ちょうどこのタイミングで、ただっちが別の回で見たO1プロの実演の話を持ち出してくれました。ChatGPTだけでもすごい、O1でもすごい、そのはずなのに、O1プロはもう一段違う、と。
ただっち(19:12〜)
「やっぱ昨日関さんのやつを見させていただいて、この比べるとよくわかるね。当然、O1もすごく賢いなって思って、O1というかね、チャットGPTですらもう既に、4Oですら賢いなと思ってたけど、さらにO1、そしてO1プロ、やっぱこの違いを見ると、本当に大学生とプロフェッショナルの一つの差みたいな感じぐらい違かったね」
大学生と、プロ。その差。……言い得て妙だなと私も思いました。ただ賢いだけじゃなくて、詰めの深さ、粘り強さが段違いなんですよね。4Oでも十分賢いと思ってたのに、O1、そしてO1プロと並べると、もう別の生き物みたいに見えてくる。私自身、外壁塗装のサイト構成や出版企画でO1プロを使ってみて、まさに同じ感触を持ったところでした。でね、この流れの延長で、私は今日いちばん自分に刺さった話をしたんです。職人さんが、自分の専門性一本でAIの恩恵をまるごと受けられる時代の話。
ひろくん(28:57〜)
「職人さんが本を出せるっていうのも、AIのアシストがあるからできるってことだよね。で、そのプロモーションとか、今後のね、展開なんかもAIを使いながらやってくるんですけど、本当にこのね、根っこの01の部分の尖がってる人ほど、これからめちゃくちゃ強くなるので、尖がったものを全部、角度をずらして360度打ち出せるようになるわけなんで」
尖った専門性が、一点じゃなくて立体になる。これ、話しながら自分でもゾクッとした表現でした。今まで狭すぎて誰にも届かなかった専門性が、AIによって色んな角度から光を当ててもらえる。職人さんが本を出せる。プロモーションも展開できる。根っこの”01″——その人だけの尖った部分さえあれば、あとの枝葉はAIが360度に広げてくれるわけです。専門を極めてきた人ほど、これから強くなる時代なんだな、と改めて感じています。
これ、さっきの出版企画の話ともつながってるんですよ。専門を持ってる職人さんが、自分では文章を組み立てる力がなくても、AIが編集会議までまるごとやってくれれば、本になる。大学生とプロの差、っていうただっちの表現も、結局はここに戻ってくる気がします。知識の広さで勝負するんじゃない。狭くても深く掘った専門性を持ってる人のほうが、AIと組み合わせたときに一気に化ける。だから今、広く浅く手を出すより、自分がすでに掘ってきた場所をもう一段深く掘るほうが、結果的に得なんじゃないかな。……そう、私は本気で思ってるんです。尖ってることを、もう恥ずかしがらなくていい時代が来たんですよね。
遊びながら探究する、本物を見る目とGPTs研究会4000人前夜

後半、ただっちが友人の投稿をきっかけに話してくれたのが「本物を見る目」の話でした。リアルな自転車動画なのに、もうAIかどうか分からなくなってきてる、と。
ただっち(31:01〜)
「この間、AIの、よく投稿してる方がいて、リアルで頑張ってる写真、その風景を撮影してたんだけど、AIなのかどうなのか分からなくなってきてしまってるっていうか。リアルで自転車乗って撮った動画だったんだけど、これAIでも多分数年後はできるよなーみたいな感じになって思えてるので、本物を見る目も養う必要はあるなーっていうのはね」
本物を見る目。……この一言、私の中にすっと残りました。技術がどんどん賢くなるほど、逆に人間側の感度が問われる。作れることより、見抜けること。そっちのほうが、これから大事になるのかもしれない。私はここで、自分なりの答えをそのまま返しました。
ひろくん(31:37〜)
「それはあるかもしれない。課金をして遊んでるだけじゃなくて、自分の肌感覚みたいなね、腑に落ちるとか。大事かもしれない。本当にこれから僕たちはワクワクする。遊びと探究なので、どんどん遊びながら探究して、そして豊かなこの実生活、自分をまず満たしていく。満たし合うみたいな感じになる」
遊びながら探究する。頭で分かった気になるより、実際に触って、腑に落ちる感覚を積み重ねていく。課金して遊んでるだけで終わらせない。その一手間が、肌感覚をちゃんと育てるんですよね。そういう時間の使い方のほうが、結局は自分を満たすし、まわりとも満たし合える。番組の最後は、いつも通りただっちのGPTs研究会の報告で締まりました。3880人。あと、120人。
今日いちばん残ったのは、派手な新機能そのものより、この「腑に落ちる感覚を大事にする」っていう姿勢でした。Amazon Novaっていう巨大な新参者が現れても、結局最後に効くのは、自分の肌感覚と、遊びながら深めていく探究心なんだな、と。技術が水みたいに当たり前になればなるほど、それをどう味わうかは人間側に返ってくるんですよね。
Amazon Novaの話から出版企画の実験、尖った専門性、そして本物を見る目まで。話がどんどん広がっていったけど、並べてみると、どれも根っこは同じところにつながってる気がします。AIがどれだけ賢くなっても、それを何に使うか、どこまで肌感覚を信じるかは、結局私たち次第。今日のGPTs研究会も、そういう感覚を毎朝みんなで確かめ合う場になってるんだな、って思える1時間でした。
【お知らせ】GPTs研究会は招待制で仲間を増やしていて、今日の放送時点で3880人。4000人まであと120人というところまで来ています。気になる方はぜひGPTs研究会とAI氣道.jpの無料メルマガをチェックしてみてくださいね。
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ひろくんコラム — 出版企画を手放してみた朝
あ、そうだ。最後にちょっとだけ、個人的な話を。今日のLIVE、話しながら何度も同じところで手が止まりました。O1プロに本の出版企画をまるごと会議させてみた実験のところです。編集長も、営業も、経営者も。全員AI。10月に生まれた第3子の子育ての合間に、パソコンに向かって企画を作らせてみただけなのに、ここまで動いてしまう。ぶっちゃけ、ちょっと怖いくらいでした。
でもね。今日ただっちと話してた「とりあえず困ったらO1プロに任せた方がいいなって、手放そう」っていう感覚——あれ、素直にそう思えたんですよね。何でも自分で抱え込んで進めてきた企画づくりを、ひとつ手放せた朝でした。外壁塗装のサイト構成も、出版企画も、今はまだ実験段階です。でも、この手放し方を覚えたことのほうが、今日いちばんの収穫だったのかもしれません。
分身AIのことをもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。
よくある質問
Q. Amazon Novaの何がそんなにすごいんですか?
LIVEでは、AWSという世界的なインフラを背負ったAmazon自身が、テキスト・画像・動画をいきなりフルスペックで揃えて出してきた点が話題になっていました。今まで色んなAIに「場」を提供する側だったAmazonが、自分でAIを作る側に回った、という変化が大きいと語られています。
Q. 出版企画の会議をAIにやらせるって、実際どんな感じなんですか?
ひろくんがO1プロで実際に試したところでは、編集長・編集者・営業・経営者・出版会社をAIの中に作り、その中で売れ方やマーケティングまで会議させることができた、と語られていました。読者のペルソナ設定や章立てまで一気に出てくる、という体験でした。
Q. 「尖った専門性が強くなる」って、具体的にどういうことですか?
LIVEでは、職人さんのような一点に尖った専門性を持つ人ほど、AIのアシストで本を出したりプロモーションを展開したりと、その尖りを360度の方向に打ち出せるようになる、と話されていました。狭すぎて届かなかった専門性が、AIによって立体的に広がるという話です。

今日の話、Amazon Novaから出版企画、尖った専門性まで一気に駆け抜けたけど、根っこはどれも「AIを何にどう使うか」でつながってた。私自身、今日いちばん腑に落ちたのは、この感覚だったんですよね。
ひろくん
「とりあえず困ったらO1プロに任せた方がいいなって、手放そう。何でも自分で抱え込むんじゃなくて、いったんAIに委ねてみる。そこから見えてくるものがあるんですよね」
だからこそ、「AIを何に、どう使うか」をもっと深めたい人に、こんな記事もあわせて読んでほしいな。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。