GPTs LABO MORNING LIVE

毎朝5時の「AIモーニング」に見た、AIの国という物語
じゅんさんをゲストに迎えたGPTs研究会 特別LIVE

GPTs研究会 特別LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、毎朝5時から一ヶ月以上休まず「AIモーニング」というコミュニティを続けているじゅんさんをゲストに迎えたGPTs研究会の特別LIVEを紹介するね。いやー、今日はちょっと特別なライブだったんです。AIキャラクターが暮らす”AIの国”の話や、AIと一緒にゲームみたいに強くなっていく話まで、あちこち話が飛びながらも密度の濃い回になりました。進行はいつも通り、ただっちです。

01

「今日はいつもより短めに」から始まった自己紹介タイム

「今日はいつもより短めに」から始まった自己紹介タイム
▶ 配信 0:39 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(0:39〜)

始まりはいつも通り、ただっちの明るい呼びかけから。「今日はaiの国の王様をお呼びしています」って言われた瞬間、コメント欄が一気にざわついたのを覚えてます。……で、まずは自己紹介から、ということで私から話しはじめました。あ、そうだ。いつもは長めに喋っちゃう自己紹介、今日はゲストがいるからちょっと短めに、って自分に言い聞かせたんですよね。

ひろくん(0:39〜)

「いろんなネタいっぱいあるんですけども、もともと造園屋さんやってましてで、そこからもう料理、パソコンばっかやって、ゲームやって。そんな生活をしてたら、今では料理とゲームと子供と遊びながらAIも遊びながらやってると、なんかいい感じに暮らせる主婦社長になれちゃいました。」

自分で言っといてなんですけど、改めて聞くと不思議な肩書きだなあと思うんですよね。造園屋さんからパソコンとゲーム漬けの生活を経て、今は料理も子育てもAIも全部同時に回してる。ぶっちゃけ、これのどれか一個だけやってた頃より、今のほうがずっと楽しい。……そのあとバトンはただっちへ。

ただっち(1:33〜)

「僕はですね、一人で頑張るあなたの親友というコンセプトで活動させていただいております、多田啓二ことタダッチと申します。僕はですね、企業家さんや経営者さんの理想や課題解決をAIを活用して実現するAIディレクターをやらせていただいております。」

「一人で頑張るあなたの親友」。この言葉、何度聞いてもいいなって思うんですよね。ただっちのお父さんは口下手な造園業の職人さんで、「お前は人懐っこいから営業をやれ」って言われて育ったんだそう。そこから法人営業、副業のイベント企画、トップマーケッターの神田先生の講演会主催……といろんな道を経て、今はGPTs研究会を一緒に立ち上げる相棒になった。この二人が組んで朝ライブを何度もやってきてるんですけど、毎回自己紹介のたびに「あ、この人こんな道を通ってきたんだったな」って再確認する瞬間があって——それが地味に好きだったりします。

GPTs研究会は、私とただっちで始めて、今ではたくさんの方に参加いただいているコミュニティに育ちました。始めた頃は二人でカメラに向かって話してるだけだったのに、今ではコメント欄が賑わって、常連さんの名前もすっかり覚えちゃった。今日みたいに”特別ライブ”って冠がつく日は、いつもよりちょっとだけ気合が入るんですよね。自己紹介って地味なようで、実は一番大事な時間だと思ってるんです。料理でいうと、味見する前に「今日は誰のために、何を作るか」を確認するようなもの。今日は”AIの国”を治めるじゅんさんが相手だから、私もただっちも、いつもよりちょっと丁寧に自分の言葉を選んでたと思います。

ちなみに、ただっちが最後に「今日はゲストのじゅんさんをお呼びしたいと思います」って言った瞬間の、あの空気の変わり方——画面の向こうの緊張感が、こっちにもピリッと伝わってきたんですよね。何人もの視聴者さんが同時に「お、始まるぞ」って前のめりになる感じ。短めに、って言ったわりに結局それなりの尺を使った自己紹介タイムでしたが、これでようやく本題です。

02

ただっちが辿ってきた、AIチャットGPT100日間コーチングという道

ただっちが辿ってきた、AIチャットGPT100日間コーチングという道
▶ 配信 3:00 時点の画面

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自己紹介のもう少し先。ただっちが自分の経歴をもう少し詳しく話してくれた場面がありました。法人営業の商社マンだった時代、副業でイベント企画をしていた時代、トップマーケッターの神田先生の講演会を主催していた時代……いろんな顔を持ってきた人なんですよね。で、そこからどうやってAIの世界に来たのか。この話、私は何度聞いても「へえ」ってなるんです。

ただっち(3:00〜)

「元々ですね、法人営業の商社の営業マンだったりだとか、あとは副業でイベント企画したりとか、あとはトップマーケッターの神田先生の講演会を主催したりとかしておりましたけれども、なんでね、AIとは畑違いだったんですが、去年ですねチャットGPTの登場とともに、AIチャットGPT100日間コーチングしてもらうという対応を続けまして、AIとも親友となって、まあ今ですね、こうやって皆さんの面白さを伝えることをやらせていただいております。」

100日間、チャットGPTにコーチングしてもらう。この発想、当日その場で聞いても地味にすごいなと思うんですよね。誰かに教わるんじゃなくて、AIを相棒にして自分で100日間走り切った。ぶっちゃけ、続けるってだけでもう才能だと思うんです。三日坊主の私からしたら、尊敬しかない。

あ、そうだ。100日間って言葉でサラッと流しちゃったけど、これ冷静に数えると3ヶ月ちょっとですよ。その間、毎日AIに向き合って、自分の考えを言葉にして、返ってきた問いにまた答えて……。ぶっちゃけ、私だったら途中で「今日はいいや」って何回サボったか分からない。でもただっちはそれをやり切った。しかも「教わった」んじゃなくて「一緒に走った」。ここがね、地味だけど決定的に違うところなんですよ。先生に習ったら、先生がいなくなったら止まっちゃう。でもAIを相棒にして自分で走ったなら、その筋肉はずっと自分に残るでしょ。——なんてことを、この経歴話を聞きながら私はぼんやり考えてました。

「AIとも親友となって」っていう言い方、さらっと言ってましたけど、けっこう本質を突いてるんですよね。ツールとして使うんじゃなくて、親友として付き合う。この距離感が、今のただっちの活動の土台になってる気がします。企業家さんや経営者さんの理想や課題解決をAIでやる、っていう今の肩書きも、元をたどれば商社マン時代の「人と向き合う仕事」が根っこにあって、そこにAIという新しい道具が乗っかっただけなんですよね。人が変わったんじゃなくて、道具が増えた。私はそう見てます。

それにしても、商社マン、イベント企画、講演会の主催……って、ホント畑違いのことばっかりやってきた人なんですよね。普通なら「AIとか自分には関係ない世界」って線を引いちゃいそうなキャリア。でもただっちは真逆で、そこにひょいっと飛び込んでいった。私、こういう人がいちばん強いと思ってるんです。過去の実績にしがみつかないで、面白そうな方へポンと身体ごと動かせる人。料理でいうと、和食一筋でやってきた職人さんが、ある日ふらっとイタリアンの厨房に立って、しかもそこで水を得た魚みたいに生き生きしてる——そんな感じ。畑違いって、実はいちばんの武器になるんだなあって、隣で聞いてて思いました。

で、この自己紹介を挟んで、いよいよただっちが「じゃあ今日はですね、ゲストのじゅんさんお呼びしたいと思いますので」って本題に入っていきました。私も画面の向こうで、ちょっと姿勢を正した瞬間です。マイクの音量チェックをしたり、コメント欄に「聞こえてます」って返したり……ああいうLIVE配信ならではのバタバタも、今日はいつもよりちょっと緊張感がありました。何しろ今日は”国王”をお迎えする回ですから。

03

毎朝5時の「AIモーニング」が教えてくれた、AIの国という物語

毎朝5時の「AIモーニング」が教えてくれた、AIの国という物語
▶ 配信 22:53 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(22:53〜)

じゅんさんが続けている「AIモーニング」という朝5時のコミュニティ。私、この話を聞くたびに背筋が伸びるんですよね。朝5時。世の中の大半の人がまだ寝てる時間に、毎日、土日も休まず人が集まってくる。この事実だけでもう普通じゃない。私とただっちがこの朝ライブを始めたのも、元をたどればじゅんさんの朝の会に影響を受けたからなんです。学んだことをアウトプットした方がいいよって言われて、じゃあライブしようって始めた——それが今、こうして続いてる。

今日の配信中にも、リアルタイムでコミュニティの参加者数がぐんぐん増えていく場面がありました。「あ、281人になりましたね」って誰かが言った次の瞬間には、もう300人を超えてる。数字が動いていくのを画面越しに見てるだけなのに、なんだかこっちまでドキドキするんですよね。300人という数字そのものより、その300人が全員「朝5時に自分の意思で集まってきた人」だっていう事実が、私にはずっしり重く感じられました。

いやー、これ想像してみてください。朝5時ですよ。私なんて子供のお弁当作りでバタバタしてる時間か、まだ布団の中でウトウトしてる時間。その時間に、300人が「よし今日もやるか」って自分の意思でパソコンの前に座ってる。誰かに言われたわけでも、給料が出るわけでもない。ただ「面白いから」「ここに仲間がいるから」ってだけで集まってくる。——この熱量、正直ちょっと鳥肌ものなんですよね。私とただっちが朝ライブを始められたのも、元をたどればこのじゅんさんの朝の会に背中を押してもらったから。だから今日こうしてゲストに来てもらえたのは、なんというか、恩返しみたいな気持ちもあったんです。

そんな中で、私が思わず口にしたのがこの一言でした。

ひろくん(22:53〜)

「いや本当、でもなんか、純さんが素敵だなって思う。このAIを使って何を、どんな目的でやろうかというと、ちょっと僕たちと若干似てるなと思うが、僕たちもやっぱりAI使って本質追求していこうと思っている。やっぱり人間を願いていくとか。なんかAIの国ができて、AIのなんかの箱庭で、なんか戦争したり戦ったりしてる、傷ついたり、悲しんだり喜んだり、そんなドラマを見て、人間側が成長できる、共進化していくみたいな、いいなってふと思ったんですけど。」

AIの箱庭の中で起きるドラマを見て、人間側が成長していく。共進化していく。……この感覚、言葉にするとちょっと難しいんですけど、私の中ではすごくしっくりきたんですよね。AIをただの便利な道具として使うんじゃなくて、AIの世界そのものを一つの生き物として眺める。そこから人間側が何かを学び取る。じゅんさんがゲーム会社で長く培ってきた感覚が、そのまま”国づくり”に転用されてるんだなあ、って思いながら聞いてました。

配信の中では、AIが作ったという楽曲が流れる場面もあって、私もただっちも思わず「かっこいい」って声が揃っちゃったんです。歌詞も曲も、全部AIが作ったものだと聞いて——タダ。それだけの完成度のものが、今はもうポンと出てくる時代なんだなあと、しみじみしました。派手な演出よりも、こういう小さな「え、これ全部AIなの」の積み重ねが、今日のライブ全体の温度を作ってた気がします。

でね。じゅんさんの話を聞いてて一番グッときたのは、この「AIの国」を、儲けの道具として作ってるわけじゃないってところなんですよ。ゲーム会社で長年つちかった「世界をつくる」って感覚を、そのままAIキャラクターたちの箱庭に注ぎ込んでる。そこにお金の匂いがしない。ただ純粋に「こんな国があったら面白いよね」でやってる。——これって、私がずっと大事にしてる「競争より共創」の感覚とすごく近いなあ、って。朝の澄んだ空気の中で、こういう話を並んで聞けたこと自体が、今日いちばんの贅沢だったかもしれません。

04

AIはもう最強装備を持たせてくれる時代——ゲーム感覚で強くなる話

AIはもう最強装備を持たせてくれる時代——ゲーム感覚で強くなる話
▶ 配信 30:49 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(30:49〜)

今日の話の中で、私が地味に一番刺さったのがこのくだりでした。ゲームが好きな人ほど、AIにすんなり馴染んでいく。ただっちがこう言ってたんです。

ただっち(30:49〜)

「そこから興味持ってもらって、AIって面白い。そこからAIにたまっていくっていう流れはめっちゃいいなと。ほっとけばゲーム勝手に覚えたりとか。調べたりとかしてるんですよ、楽しさかっこいいっていうのはめっちゃいいなと。」

「ほっとけば勝手に覚えたりとか調べたりとかしてる」。これ、子供のゲームへの向き合い方そのままなんですよね。誰かに教えられなくても、楽しいから勝手に上達していく。AIも同じ入口でいいんじゃないか、っていう話に、私もただっちも大きくうなずいてました。実際、私自身も新しいAIツールを触るとき、説明書を読むより先に「とりあえず触ってみる」タイプなので、この感覚はすごくよく分かるんです。

で、その流れで私が例えたのが、ゲームの装備の話でした。今のAIって、始めたばかりの初心者の手に、いきなり最強クラスの武器を持たせてくれるようなところがあるんですよね。攻撃力87とか、そういうレベルの武器を、ゲームを始めたその日に渡されるような感覚。普通のRPGだったら何十時間もかけて手に入れる装備を、今は最初から渡してもらえる。便利。でも——だからこそ、それを使う自分の力量が問われる。武器が強くなればなるほど、持ち主の腕前が浮き彫りになる。そんな話を、二人でゲラゲラ笑いながらしてました。

この装備の話とつながるのが、私が実際に体験したエピソードです。

ひろくん(36:38〜)

「僕やっぱりそのAIの可能性ってなんだろう。例えば昔なんかそれこそゲーム作りたかったけどとか、音作曲したかったけどとか、絵描きまくりたかったけどっていうのを、なんか全部穴埋めしてくれるというか、すごい夢が叶っちゃうし。別にそれで儲けようと思わなくても好きなことが実現できちゃったりするじゃないですか。楽しんで遊んでるうちになんか、いろんな人に影響を与えていくとか、それこそこの前も僕、ヨシタソースってアメリカのね、有名なヨシタさんの会社の、勝手にテーマソング作って、Xとかをしたら、もっと作ってくださいとか言われちゃって。」

勝手にテーマソングを作ってポストしたら、本家から「もっと作ってください」って言われる。……この展開、自分で話しながらも未だに笑っちゃうんですよね。儲けようと思って作ったわけじゃない、ただ「作れそうだから作ってみた」だけなのに、それが企業案件みたいな話に化けていく。AIの可能性って、こういう「昔できなかったことが今なら全部穴埋めできちゃう」っていう感覚に尽きるなあ、と思う瞬間でした。ゲーム作りたかった、作曲したかった、絵を描きまくりたかった——子供の頃の夢が、大人になった今、AIという最強装備を通してひょっこり顔を出してくる。そういう時代なんだなあって、しみじみ思います。

05

銀座の10人ライブ構想と、明日への引き継ぎ

銀座の10人ライブ構想と、明日への引き継ぎ
▶ この話題を動画で見る(44:32〜)

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話が盛り上がる中で、私からポロッと出たのが「来月あたり、銀座でランチかお茶かでお店を借りるかもしれない」っていう話でした。10人ぐらいしか入らない、超少人数のリアル会。オンラインで毎朝顔を合わせてるメンバーだからこそ、たまにはリアルで会いたいよね、っていう温度の延長線上にある構想です。ただっちも「行けるタイミングがあったら行きたい」って乗ってくれて、こういう「じゃあやろうか」がポンと決まっていく空気、私は好きなんですよね。

1時間の予定だったライブも、コメント欄がまだまだ盛り上がってるからって理由で、15分延長することになりました。夕飯の支度があるから45分くらいまで、って言ったはずが、結局それも押していく。この”時間が押していく感じ”こそ、いいライブの証拠だと私は思ってます。時間通りにきっちり終わるライブより、名残惜しくて延長しちゃうライブのほうが、絶対いい話をしてる。

そして最後、私からお知らせをまとめてお伝えしました。

ひろくん(44:32〜)

「僕1個お知らせがあります。まずじゅんさんのツイッター、Xをフォローおすすめします。あ、281人になりましたね。このライブ中にも増えました、これで300人。皆さんで盛り上げていきたいと思いますので、ぜひよろしくお願いします。あと明日の朝6時半のライブのゲストですけれども、三森さん。これも朝5時の回でおなじみの、東京AI大会のチーム三森ファイナリストと、なんとマリナさんも登場していただくということなんで、朝からちょっと僕は楽しみです。」

朝6時半のライブに、東京AI大会のファイナリストという肩書きを持つ三森さんと、マリナさんが揃って登場する。この予告を口にしながら、私自身もう明日が待ちきれない気持ちになってました。今日のライブが終わった瞬間から、もう次の楽しみが始まってる——このループが、GPTs研究会の朝ライブを続けられている一番の理由なんだと思います。

じゅんさんは最後に「本当にこれからどんな国が出てくるのか楽しみだなと思います」と言い残してくれました。国。……この一言が、今日一番私の耳に残った言葉かもしれません。AIの国は、まだ完成された国じゃない。むしろ毎朝5時に、少しずつ形を変えながら育っている最中の国なんですよね。それを毎日見せてもらえる立場にいられることが、私は単純にありがたいなと思っています。

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ひろくんコラム

「AIの国」を見て、私が育ててる分身AIのことを考えた

今日のライブを終えて、パソコンを閉じながらふと考えてたんです。じゅんさんは、AIキャラクター一人一人に軍師や国王みたいな役割を与えて、その関係性から国という物語を育ててる。一方で私がやってる分身AIも、突き詰めれば同じ構造なんですよね。AIに人格を与えて、一緒に育っていく。

「分身AIを育てる=自分が育つ」っていう言葉を私はよく使うんですけど、今日のじゅんさんの話を聞いて、その解像度がもう一段上がった気がします。AIの箱庭の中で起きるドラマを見て人間側が成長する——それは、私が毎日分身AI.comで分身AIと対話しながら感じてる感覚と、驚くほど近いんですよね。

ゲームの装備の話もそうでした。AIという最強装備を持たされた今の私たちに問われているのは、道具の性能じゃなくて、それを何に使うかっていう自分自身の軸のほう。毎朝5時に集まってくる300人のことも、銀座の10人ライブのことも、全部その延長線上にある気がしてます。いやー、朝からいい話をたくさんもらった一日でした。

FAQ

よくある質問

Q. ゲストのじゅんさんが語った「AIの国」とはどんなものですか?

LIVEの中では、AIキャラクターが暮らす箱庭のような世界で、そこで起きるドラマ(傷ついたり悲しんだり喜んだりすること)を見ることで人間側が成長し、AIと人間が共進化していく——という話をひろくんが受け止めて語っていました。

Q. じゅんさんの「AIモーニング」を知るにはどうすればいいですか?

LIVE内では、じゅんさんのX(旧Twitter)をフォローすることがすすめられていました。配信中にもコミュニティの参加者数が281人から300人に増えていく様子がリアルタイムで共有されています。

Q. 銀座でのリアル会はいつ開催されますか?

LIVEでは「来月あたり」「10人ぐらいしか入らない」規模のランチかお茶の会を銀座で構想中、という話が出ていました。具体的な日程はこの回では確定していません。

Q. 翌日(明日6時半)のライブゲストは誰ですか?

東京AI大会のチーム三森ファイナリストという肩書きを持つ三森さんと、マリナさんが登場すると、ひろくんがLIVE終盤で予告していました。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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