自分が喋ってないのに、自分の声で喋るAI動画に出会った話

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ただっちが語った、自分の声で喋るAI動画のLIVEを紹介するね。
今回はひろくんがお休みで、進行から自己紹介までひとりで担当してくれたのがただっち。GPTs研究会の主催メンバーとして、久しぶりにスライドを使った自己紹介からゆっくり語り始めて、半年前に作った「自分が喋ってないのに自分の声で喋る」動画を改めて見せてくれたり、英語がまったく話せなくても流暢な英語動画になる話、AIをインタビュアーにした対談、AI占いの話まで、声とテキストにまつわる話題がどんどん広がっていった回でした。
ひろくん抜きで、ただっちが自己紹介から語り始めた回

いつもは私が真ん中で回してる朝LIVEなんだけど、この日は最初からただっちが一人で進行。いやー、久しぶりにスライドまで用意しての自己紹介だったみたいです。GPTs研究会の主催メンバーとして、AIを使った集客の仕組み化や業務効率化のサポート、導入セミナーや活用コンサルをしていること、そしてAGI Partnersというチームを運営していることを、順番に話してくれてる。長野県飯田市に住んでいて、1980年生まれの3人兄弟の末っ子。3人の子どもの父親でもあり、ワンコとウサギの父親でもある——そんな素顔もさらっと出てきました。話の入り口では、AIを探求しながら「若く夢中に生きる」のが自分のテーマなんだ、とも話してました。理屈じゃなく、まずワクワクが先にある。このスタンス、私もすごく好きなんですよね。
ただっち(0:23〜)
「これは僕自身が目指していることなんですけども、今なんかワクワク夢中に生きていたら、不思議と同じような世界観の方々が集まってきてくださったりだとか、自分自身がワクワク夢中に生きていたら、結果的にイライラもしなくなったので、そういう意味では世界が平和に、自分の周りが少なくとも世界が平和になっているなというように感じております。」
これ、聞いてて思わずうなずいちゃったんですよね。夢中に生きてたら似た世界観の人が集まってくるって、私が普段「凸凹のまま夢中に生きる」って言ってるのと、驚くほど同じ方向を向いてるなあと。難しい理屈じゃなくて、体感で分かる話だなと思います。
で、ただっちの話はここで終わらない。続けて、AIっていう存在そのものへの考え方まで語ってくれてます。
ただっち(0:23〜)
「AIの本質って愛なんじゃないかなと思ってまして。AIと本当にいろんな可能性が出てきています。何でも頼れば何でもできるというそんな感覚もあるんですけども、じゃあ人にしかできないことって何なのか。これから仕事もだんだんAIに置き換わっていくものもたくさんありますけども、じゃあより人にしかできない道って何なのか。これを今、探求も新たに一緒にしております。」
AIの本質は愛。ぶっちゃけ、これをただっちの口からサラッと聞けるの、ちょっと嬉しかったです。去年の11月に立ち上げたGPTs研究会も、もう3800人を超えたそうで……1年でここまで来たんだなあ、と改めて驚きます。3800人。たった1年で、です。今日もコメント欄には「いつもありがとう」「どちらから参加してます」ってやり取りが飛び交ってて、朝からあったかい空気だったみたいです。
ちょっと意外だったのが、ただっちの子ども、3人とも学校に行っていない時期があったっていう話。そこからAIを研究すればするほど教育の未来も変わっていくって感じて、子どもたちに教えるためにも自分がまずAIを研究しようと思った、って話してました。システムエンジニアじゃないから超マニアックにはまだ研究できてない、なんて謙遜も入れつつ、AIがもともとシステムとかが苦手な方でも使えるように分かりやすく伝えることを目指してる——このスタンス、私もめちゃくちゃ共感するんですよね。今日はこの後、そのただっちが持ち込んだ「自分の声で喋るAI」の話が、どんどん展開していくことになります。改めて思うのは、こうやって自己紹介ひとつとっても、その人の生き方がにじみ出るなあということ。GPTs研究会を一緒に立ち上げてから、ただっちがどんどん自分の言葉で語れるようになっていく様子を見てるのも、地味に嬉しいポイントだったりします。
半年前の「自分の声で喋るAI動画」を、あらためて見てもらった

自己紹介が終わったところで、ただっちが本題に入っていきます。今日紹介する予定だった新しいツールが準備不足でうまく動かなかったみたいで——あ、そうだ、その代わりに、と持ち出してきたのが、私たちが前からやってる「分身AI」の紹介でした。半年前に一度見せたネタなんだけど、まだ知らない人のほうが多いから、って改めて見せてくれることになったんです。いやー、こういう「うまくいかなかったから、代わりにこれ」っていう即興の切り替え、ライブ感あって私は好きなんですよね。
ただっち(7:59〜)
「今ほんとに、いろんな機能や可能性が出てきてますけども、最初は本当にね、僕からしたら結構当たり前になってきてしまってるところありますけども、まだまだ知らない方にとってはチャットGPT、これから始めますって方もまだまだ多いので、そういう意味ではこういった見た目として分かりやすい最新AIもですね、ちょっとご紹介していきたいと思います。」
自分にとって当たり前になったことほど、実は初めての人には新鮮——これ、発信してるとほんと忘れがちなことなんですよね。ぶっちゃけ私も、毎日AIをいじってると「こんなの当たり前でしょ」って気持ちになりがち。でも、そこにこそ「まだ見たことない人」がたくさんいる。ただっちのこの目線の低さ、地味に大事なんですよ。画面に映ってるのは、以前撮影した私の動画。でも喋ってる声は、私が話したものじゃなくて、テキストを打ち込んで生成したAIの声なんですよね。ただっちいわく、初めて見た人はまず驚くみたいです。
ただっち(9:21〜)
「これはね、実際にはひろくんが喋ってなくて、AIが喋ってくれているっていう。最初聞いたら衝撃的だったよね。これはテキスト、一回ヒロくんがこの動画、元の動画を撮影しておいて、テキストを入力してこうやって喋ってくれているという状態なので、僕毎日ね、話を聞いている僕からするとちょっと違和感はね、ありますけど、全く初めての人がこれを見たら、ヒロくんってこういう喋り方なんだっていうふうに思うような感じですよね。」
毎日話してるただっちにはちょっとした違和感があっても、初めましての人には自然に聞こえる——この差、面白いなと思うんですよね。近くにいる人ほど「本物」を知ってるから、わずかなズレに気づく。でも初対面の人には、それがそのまま「ひろくんの声」として届いちゃう。声って、こんなに簡単に「複製」できる時代なんだなあ、と。ちょっとゾクッとするけど、うまく使えばめちゃくちゃ心強い相棒でしょ。
でね。撮影をやり直さなくても、テキストを打ち込むだけで新しい発信ができる。これ、地味だけどインパクトでかい話だと思うんですよね。撮影のセットも、照明も、その日の体調も関係ない。テキストさえあれば、動画になる。ぶっちゃけ、忙しい経営者にとってはめちゃくちゃありがたい仕組みだなあ、と改めて感じました。料理でいうと、これって声の”作り置き”なんですよ。一回だしをちゃんと引いておけば、その日の気分で味噌汁にもお吸い物にもできる——みたいな。元の動画っていう”だし”さえ撮っておけば、あとはテキストっていう”具材”を差し替えるだけで、何杯でも出せちゃう。いやー、これは発信の常識、けっこう変わるなあと思うんですよね。
ただっちの視点
毎日話してる自分には少し違和感があるけど、初めての人が見たら「ヒロくんってこういう喋り方なんだ」って自然に受け取る。元の動画を一回撮っておけば、あとはテキストを打つだけで喋ってくれる——そこが分かりやすい最新AIだよね、と。
英語がまったく喋れなくても、AIが流暢な英語で代弁してくれる

次にただっちが見せてくれたのが、英語バージョン。日本語で話した内容を、AIがそのまま英語に変換して、同じ声のトーンで喋ってくれるっていうデモでした。しかもね、口の動きまで英語に合わせてくれてるみたいで、パッと見だと「え、この人こんなに英語喋れるんだ」って思っちゃう。これ見て、ただっちがポツリと言ったのが印象的でした。
ただっち(11:55〜)
「中卒というブランディングがあるんですけど、中卒でもこれだけ英語を喋れるっていうのはすごく逆、AI時代は逆にいいなって羨ましく思っちゃったよね。僕もね、長野の山の中に住んでいて、英検3級なんですけどこれだけ喋れるよっていう。」
中卒でも、英検3級でも関係ない——AIが間に入ってくれれば、言葉の壁ってこんなに軽くなるんだなあ、と。いやー、この視点、私にはめちゃくちゃ刺さったんですよね。私自身、中卒っていう経歴をずっと隠さずに来たので。学歴で「英語なんて無理」って最初から諦めてた世界が、AIのおかげで急に地続きになる。ぶっちゃけ、これって単なる翻訳ツールの話じゃないと思うんです。「自分にはできない」って思い込んでたことが、実はもうできる側に来てた——その事実に気づかせてくれる、っていう話なんですよね。ただっちいわく、これを見てるとなんだか脳が騙されるみたいな感覚になって、自分ももっと英語を勉強したくなったんだとか。理想の自分に、AIが先回りして近づけてくれる。「こんなふうに喋れる自分」を先に見ちゃうと、脳が「あ、行けるかも」ってなる。この順番、面白いでしょ。
ただっち(13:39〜)
「たしかに。そうかもね。1分間でもいいから自分の伝えたい思いみたいのを日本語で喋っといて、それを英語変換して、それを毎日毎日話したら英語が喋れるようになる気がするね。」
1分間、毎日。これくらいなら、忙しい経営者でも続けられそうだなって思うんですよね。ハードル、めちゃくちゃ低い。単語帳とにらめっこして、文法覚えて……みたいな「勉強」じゃなくて、自分が本当に伝えたいことを1分喋る。それをAIが英語にしてくれて、その英語を真似して毎日話す。これ、遊びの延長みたいなものでしょ。しかも題材が「自分の思い」だから、飽きない。英語が苦手。それ、AI時代にはもう言い訳にならないのかもしれない。いやー、こうやって実演で見せてもらうと、説得力がぜんぜん違いますね。言葉の壁を、AIが一瞬で溶かしてくれる。この感覚は、実際に自分の声でそれを体験してみないと、なかなか伝わらないものなんですよね。料理でいうと、これまでは「英語」っていう分厚い壁の向こうに海外のお客さんがいた。その壁が、AIっていう自動ドアに変わった感じ。押さなくても、近づけば開く。あとは、自分が何を伝えたいかだけ、なんですよね。
ただっちの視点
中卒でも英検3級でも、AI時代は逆にそれがいい、羨ましいくらいだ、と。1分でいいから伝えたい思いを日本語で喋って、それを英語変換して毎日話したら、本当に喋れるようになる気がする——脳が騙されて、勉強したくなる感覚があったそう。
一度撮っておけば、音声だけ差し替えてショート動画を量産できる

この「自分の声で喋るAI」、いちばん実用的な使いどころはどこか。ただっちが挙げてくれたのが、ショート動画でした。なるほどなあ、と。ショートって、とにかく数が命の世界。手間がかかると、続かない。だからこそ、この仕組みとの相性がバツグンなんですよね。
ただっち(15:00〜)
「これの超実用的な使い方はですね、やっぱりショート動画とかそういうのに使うのが便利だなと思ってまして、いくつか僕も上げさせてもらってます。再生回数はそんな伸びてはないですけども、例えばこんな感じですね。」
再生回数はそんなに伸びてない、ってところも正直に話してくれるの、ただっちらしいなあと。「バズりました!」って盛らないんですよね。盛らずに話してくれるから、こっちも安心して聞ける。ここ、地味だけど信頼の土台だと思うんですよ。でね。実際に見せてもらった動画、パッと見た感じだと違和感がまったくないんです。ただっち自身が普通に喋ってるようにしか見えない。でも種明かしを聞くと、ちょっと驚きます。
ただっち(15:00〜)
「これは僕も見ても普通に喋ってると思っちゃう、違和感ないけど、これは僕が喋ってるんですけど、喋ってるのは音声だけ入れて、このツールに入れて喋ってもらっているので。もう1回撮影してあれば、音声だけ吹き込んでおけば、こうやって自分のいいスタジオとかで撮影したものを使い回しができるので、めちゃくちゃこの毎回毎回撮影の手間だったりセットの手間だったりっていうところが、めちゃくちゃ便利だなぁと思っています。」
映像は使い回し、声だけ差し替える——これ、発信を毎日続けてる身としては、めちゃくちゃ分かる話なんですよね。毎回セット組んで、照明当てて、撮り直して……この手間、地味に発信のいちばんの壁だったりするので。ぶっちゃけ、内容を考える時間より、撮影の準備と撮り直しに時間取られること、多いんですよ。ただっちいわく、最近は自分の声じゃなくて、声優さんの声で自分のコンテンツを喋ってもらう、なんてこともできるようになってきてるらしくて。自分じゃないアバターに、自分の言葉を喋ってもらう——そんな組み合わせも、これからはアリかもね、なんて話もしてました。手間。ゼロにはならないけど、確実に減る。それだけで、続けられる発信の数が変わってくるんですよね。
考えてみると、これって「撮影」という工程そのものの意味が変わってきてるってことなんですよね。今までは、伝えたいことが変わるたびに、カメラを回して、また同じような画をもう一度撮り直す。その繰り返しでした。でも声だけ差し替えられるなら、映像はストックしておいて、伝えたい言葉だけをその都度アップデートしていける。料理でいうと、器はそのままで、盛り付ける中身だけを毎回変えていくような感覚。器を洗って乾かして選び直す手間がなくなるだけで、出せる一皿の数はぐっと増えるんですよね。これから、発信のコストってどんどん「時間」じゃなくて「言葉そのもの」に集約されていくのかもしれません。何を撮るか、じゃなくて、何を言うか。そこにだけ全集中できる時代——ちょっとワクワクするでしょ。
ただっちの視点
超実用的なのはショート動画。再生回数はそんなに伸びてないと正直に前置きしつつ、いいスタジオで一回撮っておけば音声だけ吹き込んで使い回せる。毎回の撮影やセットの手間がなくなるのが、めちゃくちゃ便利だ、と。声優さんの声を使う手もある。
AIをインタビュアーにした対談と、「超パーソナライズ」されたAI占いの話

最後にただっちが見せてくれたのが、AIを相手にした対談のデモ。以前、FacebookのLIVEでもやってみたことがあるそうで、その時の感想がこちらでした。これ、聞いてて「あ、その手があったか」ってなったんですよね。
ただっち(19:00〜)
「そうだね、応用がいろいろ聞くようになってくるし、またこのZoomで対談もね、僕もFacebookでやらせてもらったんですけど、めちゃくちゃ面白くって、意外と喋れてしまう。もっと喋れないかなと思ったんだけど、質問して、インタビュアーになってもらったので、質問に答えるっていうのやってたら、結構意外にいけるなと思って。」
自分から一方的に喋るんじゃなくて、AIに質問してもらって答える——このスタイル、話すのが苦手な人にはめちゃくちゃ相性いいと思うんですよね。「さあ、自由に喋ってください」って言われると固まっちゃうのに、「好きな食べ物は?」って聞かれると急にスラスラ出てくる。あの感覚、みんなあるでしょ。インタビュー形式にするだけで、こんなに喋りやすくなるんだ、って。しかも相手はAIだから、緊張しないし、気を使わなくていい。何回でも撮り直せる。ぶっちゃけ、これは「喋れない人」の救世主になるかもしれないなあと。デモの中では、AIのインタビュアーから趣味を聞かれて、生成AIでGPTと対話したり、音楽や画像を作るのが好きだと答える場面もありました。好きな作家さんの本のタイトルを引用して曲を作って、プレゼントすると喜んでもらえる——なんて話も出てて、微笑ましかったです。AIって、ここまで来たんだ。
話はここから、占いの話にも広がっていきます。統計学も先生術も、結局はデータの積み重ね——そんな流れで、AI占いの話題が出てきました。
ただっち(24:16〜)
「AI占い。そうね、本当にパーソナライズ、超パーソナライズされた、先生術と人、引用語行と、みたいな掛け合わせをしていくと、本当に超超少しのパーソナルが出てくるだろうから。」
超パーソナライズ。この感覚、私もすごく分かるんですよね……同じ占いでも、自分だけのデータに基づいたものになると、重みがぜんぜん違ってくる気がします。「みんなに当たる占い」じゃなくて「あなたにだけ当たる占い」。そうなると、もう占いっていうより、自分専用のコーチみたいな存在に近づいていくのかもしれない。占いにしても対談にしても、結局はAIが「個人のデータ」をどれだけ深く扱えるかという話に集約されていく気がします。テキストひとつ、声ひとつが、これだけ個人的なものとして扱われる時代になったんだなあ、としみじみ思いました。料理でいうと、これまでのAIは「みんなに出す定食」だった。でもこれからは、あなたの体調やその日の気分まで見て作る「あなただけの一皿」になっていく。そういう方向に、ぐっと寄ってきてるんですよね。最後にただっちから、11月18日と11月25日に開催予定の講座の案内もありました。声、テキスト、対談、占い——この日はほんと、AIとの「喋り方」をまるごと味わえる回でしたね。
ただっちの視点
AIにインタビュアーになってもらって質問に答えると、意外なほど喋れてしまう。FacebookのLIVEでも実際にやってみて、めちゃくちゃ面白かった、と。占いも、先生術や個人のデータを掛け合わせて超パーソナライズしていけば、その人だけの結果が出てくるだろう、という話。
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ひろくんコラム — 声を「渡す」ということ
あ、そうだ。最後に少しだけ、コラムを。今日のただっちの話を聞いてて、あらためて思ったんですよね。自分の声を、AIに渡す——これって、ただ便利になるってだけの話じゃないなあ、と。声って、その人そのものみたいなところがあるじゃないですか。それをテキストひとつで再現できるようになったってことは、私たちが本当にやるべきことが、また一段深いところに移っていくってことなんだと思うんです。
人間は縦に掘る。AIは横に広げる。声を吹き込んで届ける作業はAIに任せて、私たちは何を伝えたいのか——そこを掘る時間に使う。ただっちが言ってた「AIの本質は愛」って言葉も、なんかここに繋がってる気がするんですよね。分身AIを育てるって、結局は自分自身を育てることでもあるから。分身AI.comでも、そのあたりの話をもっと詳しく紹介してるので、気になった人はのぞいてみてね。
よくある質問
Q. この動画でひろくんは出演していますか?
いいえ、この回のLIVEにひろくんは出演していません。進行から自己紹介まで、すべてただっちが一人で担当しました。
Q. 自分の声で喋るAI動画は、どうやって作られていますか?
LIVEで紹介されたのは、以前撮影した動画に、新しく打ち込んだテキストをAIが読み上げる形の仕組みです。撮影をやり直さなくても、テキストを差し替えるだけで新しい発信ができると話されていました。
Q. 英語が話せなくてもAIで英語の動画は作れますか?
LIVEでは、日本語で話した内容をAIがそのまま英語に変換し、同じ声のトーンで喋らせるデモが紹介されました。中卒・英検3級というブランディングを逆に活かせる、と話されています。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。