
GPTs LABO MORNING LIVE
肩書きより本物の価値を伝えるのは、結局デザイン力だった
ChatGPTブラウザ機能の衝撃と、AI×デザインをめぐる本気の対話|GPTs研究会朝LIVE
10月23日(木)朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回はただっちが語ったデザイン力のLIVEを紹介するね。
10月23日木曜日の朝、いつものGPTs研究会朝LIVEに、ウェブデザイナーのともみんが登場。ただっちはホテルからの配信で電波が不安定なまま、それでも「今日はちょっと大きなニュースがある」って画面共有を始めた回だった。ChatGPTに生えたブラウザ機能のデモから、お互いの髪型をいじり合う雑談、そして「肩書きより大事なもの」をめぐる本気の対話まで——。1本の配信の中に、いろんな温度がぎゅっと詰まってた30分だったので、そのままお届けするね。
ChatGPTがブラウザになった日 — ライブ画面をAIが自分で読み込んで答え始めた
冒頭から、いきなりだった。ただっちが「今日ちょっと大きなニュースがあるんです」って言いながら、画面共有をぶっつけ本番で始めたんだよね。ホテルからの配信で電波があまり良くなくて、画面がぐらぐら、文字も見えたり見えなかったり。それでもただっちは構わず続けた。
ただっち(4:41〜)
「このFacebookライブイベントページにあるライブは、GPTs研究会の朝ライブの配信で。賢いね、今この画面を読み込んでくれて、こっちの下の文章とかも読み込んでくれていて。もうChatGPTにリアルタイムで質問できるっていう形になっております。」
これ、地味にすごいことなんですよね。自分たちがやってる朝LIVEのFacebookイベントページを、ChatGPTのほうが勝手に読み込んで、その内容について答えてくれる。今までの検索って、自分で調べて自分でクリックして情報にたどり着くものだった。それが、画面を見せるだけで、AIのほうから会話に入ってくる。いやー、これは新しい感覚だなあと私は思う。
でね、ここでちょっと立ち止まって考えたんですよ。今までの「検索」って、こっちが主役だったでしょ。キーワードを打ち込んで、出てきたリンクをひとつずつ開いて、自分の足で情報を取りに行く。……それが今回はまるっきり逆。画面を見せるだけで、AIのほうから会話に入ってくる。主役が、こっちからあっち側にひょいっと移った感じなんですよね。料理でいうと、今まで自分でスーパー行って食材を選んで運んでたのが、冷蔵庫の中身をパッと見せたら「これで作れますよ」って向こうから献立を出してくる——そんな感覚。ぶっちゃけ、ちょっとゾクッとしました。
ただっちは「エージェント機能も使えるっぽい」って言いながら、正直まだ全部触りきれてない様子だった。それでも、パソコン操作をしなくても勝手に考えて、X投稿とかGoogleフォームとか、この画面を見ながら作れちゃう可能性がある、って興奮気味に話してた。使えるかどうか分からない機能に、こんなにワクワクできる。……その感じ、私も分かる気がするんですよね。で、気になるのは「じゃあどうやって使うの?」っていう入口の話。ここでただっちが、使い方をちゃんと説明してくれた。
ただっち(7:12〜)
「今現在はMacでしか使えなくて、Macのアプリをダウンロードする形になって。アプリをダウンロードして、ChatGPTのログインは、ChatGPTのメールアドレスとパスワードで管理されているので、ログインをしてもらう形になります。まだWindowsユーザーさんの方は使えないんですけども、Macの方はぜひぜひお試しいただければと思います。」
今はMacのアプリだけ。Windows勢はまだお預けなんですよね。朝LIVEのコメント欄には「マックなんですね」「あたしもマックー」なんて声がぽんぽん飛んできて、ちょっとした盛り上がりになってた。検索の入口がガラッと変わる瞬間って、実はこういう地味な画面共有と、コメント欄のちょっとした反応の中で起きてるんだなあ、って私は今回改めて思ったんです。
検索が変われば広告もビジネスモデルも変わる、っていうざわつき
ChatGPTのブラウザ機能のデモを見ながら、ともみんがすぐに反応したのが「なんでこれ騒いでるのか」の本質だった。単に便利な機能が増えた、って話じゃなくて、その先にあるビジネスモデルの話だったんですよね。
ともみん(8:34〜)
「だったらなんで騒いでるかっていうとSEOとかが変わってくるって話よ。今までそうやってGoogleさんが出してる広告表示に、みんながお金をかけてたものが、GPTの広告みたいなのがありえるのかなとか、どういうふうにその情報を集めていってどんなふうに使っていくのかなみたいなのが、めっちゃ興味深いよね。」
これ、聞いた瞬間ハッとしたんですよね。今まで検索結果の上に出るために広告費をかけてきた仕組みそのものが、AIが答えを直接出してくれる時代には前提から変わる。しかも、そのAIがどうやって情報を集めているのか、っていうところまで話が及んでいる。データの収集力も含めて、えげつない話だよなあ、って私は素直に感じた。
あ、そうだ——これ、料理でいうと厨房の仕組みそのものが変わる話なんですよ。今まではね、お店の看板を目立つ場所に出すために、みんな必死で広告費を払ってた。通りのいちばん目立つ角地に、いくら出せば看板を置けるか、っていう競争。それが、AIが「はい、あなたにおすすめのお店はここです」って一軒だけ選んで連れて行っちゃう時代になったら——その角地、意味なくなるでしょ。じゃあ何が効くの?どうやってAIに選ばれるの?っていう問いが、まるっと新しく立ち上がってくる。いやー、これは商売してる人みんなにとって、けっこう足元が揺れる話だよなあ、と私は思うんですよね。
ただっちもここで、今日のテーマにつながる話を始めたんですよね。データを集めるAIの時代だからこそ、自分自身のデータをどうウェブ上に置いておくかが大事になる、っていう流れから、今日いちばん話したかったテーマへ。
ただっち(9:59〜)
「データ収集してるからこそ、どれだけ自分のデータをウェブ上にアップしておけるかどうかっていうところが大事になってきます。今日の話って、多分100年後も変わらない話になるかと思うので、ぜひ皆さんにお届けしたいなと思うんですけど、肩書きよりも大事なものとはという今日のテーマ。先日のプロフィール作成セミナー、通常100名以上のお申し込みで、アーカイブでも今130人ぐらいお申し込みいただいてるんです。」
技術の話から、いきなり「肩書きより大事なもの」というテーマにすっと着地する。この流れ、私はすごく好きだなあと思う。新しいツールがどれだけ出てきても、最後に問われるのは同じところなんですよね。プロフィール作成セミナーに100名以上、アーカイブでも130人。……ここ、すごく大事なところなんですよ。お金で目立つ場所を買うんじゃなくて、伝えたい思いそのもので人が集まる。広告費ゼロで、ここまで人が集まる理由。それが、この後の本題にまっすぐつながっていくんです。
歌が先か曲が先か — 震えている思いは伝わってしまうという話
ここから、今日の核になる「肩書きより大事なもの」の話に入っていく。ともみんが例えに使ったのが、音楽づくりの話だった。デザインもAIの活用も、コンセプトが先か、形が先か、って順番の話じゃないんだよね。
ともみん(12:03〜)
「それって本当にイメージで言うと、歌が先なのか、曲が先なのか、みたいなのがすごいと思って。曲を作曲するときに歌詞が先に出てくるときもあるんだけど、メロディーが先に出てくるときもあるんだよね。でも結局は、そのどっちでも本当は良くて、でも本当に伝えたいことは何なのかっていうのがブレると、曲としてはちょっとなんか、わけのわからないものになるじゃない。」
順番はどっちでもいい。でも「本当に伝えたいこと」がブレると、途端にわけのわからないものになる。……これ、デザインだけじゃなくて、記事を書くときも、AIにプロンプトを渡すときも、まったく同じだよなあと私は思いながら聞いてた。で、ここからともみんの話がさらに核心に入っていくんですよね。
ともみん(13:33〜)
「その熱量みたいなのがどうしても伝わってきちゃうの。同じメールの文章を打っているだけなのに、なんか人がワクワクしてるなとか、なんか元気ないなとか、そういうのが文章で伝わってきたりするじゃないですか。GPTはそこの周波数とか波感とか感情とか雰囲気とかを読むのがとても上手で、そこを学習してるっていう。だから結局、自分がどういう周波数を放っているかっていうところが自分に返ってくる、ただの鏡であるっていう法則じゃない?」
AIは鏡。震えてる思いを込めれば、震えてる思いのまま返ってくる。あ、そうだ——これって、今使ってるAIとの向き合い方そのものだよなあ、って私は思ったんです。テンションが低いままプロンプトを打っても、出てくるものはやっぱりどこか冷めてる。逆に、本気で伝えたいことがあるときのAIとのやりとりって、なんかこう、返ってくるものの温度が違う気がするんですよね。
でね、この「AIは鏡」って話、私の中ですごく腑に落ちたんですよ。だってさ、同じ「メール書いて」ってお願いでも、こっちが投げやりに頼んだ時と、本気で誰かに届けたくて頼んだ時とで、返ってくる文章の温度がぜんぜん違うんですよね。……最初は気のせいかなと思ってた。でも違う。ともみんが言うみたいに、GPTはこっちの周波数を読んでる。ワクワクしてるか、元気がないか、そういう雰囲気ごと学習して、そのまま返してくる。料理でいうと、こっちが適当な気持ちで取った出汁は、やっぱりどこか薄い味のまま返ってくる——そんな感じなんですよ。だから結局、いいものを引き出したかったら、まず自分の中の火加減を上げるしかない。AIをどう使うか、の前に、自分がどんな思いで向き合ってるか。そこが全部、鏡みたいに映っちゃうんだよなあ。
一発でわかる、「本物」が透けて見えるというデザイン力の話
デザインの話は、さらに具体的な現場の話へと進んでいった。ウェブデザイナーとして日々仕事をしているともみんだからこそ言える話だったんですよね。
ともみん(17:53〜)
「GPTの場合は平均的に出してくれるけど、人がやるってなった場合って本当に一撃でわかるんだよね。だから、デザイナーさんが調子が悪いなぁとか何か不満があるなとか、そういうのがデザインを見たら透けて見える。あのクオリティが何か違うなって思うとき、それって何が違うのかっていうのは、細かく言うと配置とか色ってなるんだけど、結局それを選んでいるその人自身がってなるんだよね。」
配置や色の一つひとつじゃなくて、それを選んでいる「その人自身」が透けて見える。……これ、ぶっちゃけ怖い話でもあるなと私は感じた。AIがどれだけ精度の高い提案をしてくれても、選ぶのは結局自分で、その選び方に調子や気持ちがそのまま出てしまう。デザインだけじゃなく、文章にも同じことが起きてるはずなんですよね。
いやー、ぶっちゃけこれ、聞いてて背筋が伸びる話なんですよ。だってAIがどれだけ精度の高い提案をズラッと並べてくれても、最後の最後で「これだ」って選ぶのは自分でしょ。……で、その選び方に、その日の機嫌とか、心の余裕とか、全部そのまま出ちゃう。ごまかせない。プロのデザイナーさんが見たら、配色ひとつ、余白ひとつで「あ、この人ちょっと元気ないな」って透けて見えちゃうっていうんだから。これはデザインだけの話じゃないんですよね。文章もまったく同じ。私がテンション低いまま書いた記事って、言葉は整ってても、なんか芯のところが冷えてる。読む人には、たぶんバレてる。……こわいけど、そういうものなんだよなあ、と思うんです。
この話を受けて、ただっちが今日のテーマにつながる、自分自身の実例を話し始めた。先ほど出たプロフィール作成セミナー、100名以上を集客できた理由についての話だった。
ただっち(18:47〜)
「自分の心から伝えたいと思ってるかどうかってめちゃくちゃ大事だなと思っていて。今回100人集客できた一つの要因としては、やっぱり人を紹介するからっていう、自分のことじゃなくって。人がいるっていう、この自分の素直な気持ちを伝えられるっていうのはすごく大きいなぁと思っていて。結局そこが、デザインだったり言葉だったりに現れちゃうんだなぁと思うんです。」
自分を売り込むためじゃなくて、人を紹介したいという素直な気持ち。それがそのままデザインや言葉に現れて、100人以上の集客につながった。肩書きでもテクニックでもなく、伝えたい気持ちの純度が、そのままデザイン力になる。……ここ、しびれるでしょ。小手先のノウハウを100個覚えるより、たった一つ「本気で誰かに届けたい」があるほうが、結局いちばん強い。この話、ほんとにいい話だなあと私は思うんですよね。
本物かAIか、わからなくなる時代がもう来ている
話は「肩書き」そのものの意味へと広がっていった。ともみんが挙げたのが、災害時の話。専門性を名乗ることの意味と、それが役に立たない場面の話だった。
ともみん(21:15〜)
「よく最近言ってるけど、災害とかあったときに『ウェブデザイナーの私です』っていう話はさ、お医者さんとか看護師です、とかは役に立つけど、その時に役に立たないものってあるわけじゃない。でも、配信をしてるからデザイナーの人なんだなって私を定義してくれるわけじゃない?ウェブデザイナーっていう肩書きがなかったら、普通の女子が話してるみたいな状態になるわけだし、ただちとかは『この人AIかな、AIじゃないのかな』みたいな感じじゃない?」
肩書きが、その人を「実在する誰か」として定義してくれる。逆にそれがなければ、本物かAIか、区別すらつかなくなってしまう。……いやー、この話、今の時代ならではだよなあと私は思う。ともみんはこの流れで、もっと生々しい話を続けた。
いやー、この話、今の時代ならではだよなあと私は思う。ちょっと前までは、目の前に人がいれば「この人は本物」って疑いようもなかったでしょ。……それが今は、画面の向こうの相手が、本物なのかAIなのか、パッと見じゃわからない。ともみんが言うみたいに、リアルに会わなかったら見分けがつかない時代が、もうそこまで来てる。出会い系で話してた相手が実はAIだった、なんて話も、SFじゃなくて明日の現実なんですよね。……ぞわっとするでしょ。だからこそ「この人は確かに実在する誰かだ」って示せる肩書きや、コツコツ積み重ねてきた配信の記録が、逆にすごく重い意味を持ってくるんだよなあ、と私は思うんです。
ともみん(22:20〜)
「人間か人間じゃないかっていう本物だよ、それで感動しちゃうっていう。ほんとそんな感じになるよね。リアルに会わなかったらわかんないかもしんないよね、今後。もうちょっとしたら、例えば出会い系サイトとかで出会った人と話してて、その人本当に存在してると思ったらAIだったみたいなことってあるよね?」
これに、ただっちも自分の体験を重ねて答えていた。ちょうど、ソラで動画をつくったばかりだったから。
ただっち(22:49〜)
「あるよね、あるよね。だからソラの動画生成、ソラの登場によって、これは本当に脳がバグって勘違いする時代になったなと思っていて。ともみんの誕生日のお祝い動画も作らせてもらったんですけど、実際に会ってないけど会ってる感覚に頭がバグってしまうので。」
実際に会ったことがなくても、会っている感覚に頭がバグる。便利は便利。……でも、この便利さの裏側で、本物とAIの境目がどんどん薄くなっていくんですよね。ソラで作った動画が、会ってない人を「会った」と脳に思い込ませる。すごい技術。だけど、その力の使いどころを間違えたら——って考えると、手放しでは喜べない。この揺れみたいなものを、ちゃんと自覚しておかなきゃいけないんだろうなあ、って私は聞きながら思っていました。
現場経験×AIが最強 — 伝えたい価値をどう表現するか
終盤、話は「AIをどう使えば一番強いのか」という核心に近づいていった。ただっちが出した答えは、シンプルだった。
ただっち(27:27〜)
「本当に、今まで現場経験がある人がAIを使うと最強だなと思っていて。やっぱりどんなところでお客さんが笑顔になってくれるのかとか、逆を言えば自分自身がどんな時に心が動くのかっていう、そこの表現が、AIの力によって今までできなかったことができるようになる。それが表現の一つになってくると思うんです。」
現場で培った「お客さんが喜ぶ瞬間」「自分の心が動く瞬間」の感覚。それを言語化する力があるかどうかで、AIの使い方の強さがまるで変わる。……ぶっちゃけ、これはAIの機能の話じゃなくて、人間側の感度の話なんですよね。ただっちはここで、言語そのものの話にも触れていた。
ただっち(31:23〜)
「国語力、日本語を鍛えていくのがめちゃくちゃ大事ですし、日本語ってすっごい豊かな感性で作られているので。日本語を学ぶ、英語ももちろん大事ですけど、日本語めちゃくちゃ大事だなと最近よくよく思います。」
AIを使いこなす力の土台は、結局、日本語そのものの豊かさなんだよなあ。……これ、私も深くうなずいた瞬間でした。そして最後、ただっちが今日いちばん伝えたかったことを、メッセージとしてまとめてくれたんです。
ただっち(32:32〜)
「だからそこの好きを表現できる幅がすごく増えるから、この永遠の良さっていうのはやっぱり表現力だと僕は思っている。なかなか言葉にできなかった人が、絵でもいいし音楽でもいいし動画でもいいし、もちろん文章でもいいんですけど、それをなんか表現できるようになってくると、外側に出してみて初めて自分自身に気づけるなと思うので。パソコンであったり文章であったり、皆さんが何か自分の思いを表現するっていうことができてくることが、何よりも肩書きよりも大事なんじゃないかな、ということで皆さんに最後のメッセージとしてお伝えしたいなと思いました。」
表現できるようになって初めて、自分自身に気づける。肩書きより大事なもの——それは結局、自分の思いを表現する力、つまりデザイン力そのものなんだなあ、と私は今回の配信を紹介しながら改めて感じました。
COLUMN
ひろくんコラム — 肩書きを名乗らなくていい日を、私も目指したい
今回は紹介する側として見てたんだけど、ともみんの「肩書きがないと、普通の女子が話してるみたいになっちゃう」って話、ぶっちゃけ刺さったんですよね。私自身も「3方よしAI共創コンサルタント」って名乗ってるけど、それって本当は、伝えたいことをちゃんと届けるための入口でしかないんだよなあ、と。
競争より共創、ってよく言ってるんですけど、今日の話もまさにそれだった。ただっちが自分を売り込むんじゃなくて、人を紹介することで100人以上を集めた話。AIは横に広げてくれる道具で、縦にどれだけ掘るかは、結局こっちの伝えたい思い次第なんですよね。
肩書きも、AIも、あくまで表現を届けるための器。中身の震えている思いがなければ、どんなに立派な器も空っぽのまま。……そんなことを、ふたりのやりとりを聞きながら私も考えさせられた回でした。分身AIを育てる作業も、結局は同じだなと思っていて、そのあたりはまた分身AI.comでも紹介していくね。
よくある質問
Q. ChatGPTのブラウザ機能は今、どのデバイスで使えますか?
LIVEでは、現状Macのアプリからのみ使えて、ChatGPTのメールアドレスとパスワードでログインする形と話されていました。Windowsユーザーはまだ対応待ちだそうです。
Q. 検索(SEO)が変わると、何が変わるって話されていましたか?
これまでGoogleの広告表示にお金をかけてきた仕組みそのものが、AIが直接答えを出す時代には変わっていくかもしれない、という話でした。データの集め方・使い方が興味深い、という話も出ています。
Q. 「肩書きより大事なもの」とは、具体的にどんな話でしたか?
プロフィール作成セミナーに100名以上が集まった理由として、自分を売り込むのではなく人を紹介する素直な気持ちを伝えたことが大きかった、という話が語られていました。
Q. ソラ(Sora)の動画生成で印象的だったエピソードは?
誕生日のお祝い動画をソラで作ったところ、実際には会っていないのに会っている感覚になり、頭がバグるようだった、という体験が語られていました。
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。