PDFがまさかのラジオ番組に!Create.xyzは会話で作る時代へ

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
いやー、今朝も開始5秒で「これは今日、また情報量やばいな」って空気になりました。長いPDFやセミナー資料をアップロードするだけで、対話形式のラジオ番組に変えてくれるツール。プロンプトを一気に打ち込むんじゃなくて、隣に座っておしゃべりしながらホームページやアプリまで作れてしまうCreate.xyzの大型アップデート。どっちも実際にただっちと一緒に触りながら、その場のリアクションをそのままお届けします。声や映像のAIがどんどん賢くなっていく中で、正直ちょっと怖いなと思った話も、隠さず書いておきますね。
PDFがまさかのラジオ番組に!ConvertPDFToAudioを触ってみた話

実はこの日、配信が始まってすぐ、私、思わずこぼしてたんです。AIの情報って毎日、劇的に変わっていく。1日2日ネタを溜め込んでるだけで、あっという間に紹介しきれないくらい積み上がってしまう。今日はそんな中でも、真っ先に紹介したかった一本がこれでした。
自己紹介が終わってすぐ、私、ひろくんが紹介したのが「ConvertPDFToAudio」という、なんとも大胆な名前のツールでした。名前だけ聞くと地味に思えるかもしれないんですけど、中身はけっこう強烈です。やることはシンプル。PDFをアップロードして、OpenAIのAPIキーを入れて、ボタンを押す。それだけ。
ひろくん(6:52〜)
「今日ご紹介するのは、このコンバートPDF、このオーディオに変えてくれるっていうものですね。ここにPDFアップロードして、OpenAIのAPIキー入れて、このクリエイトオーディオってやると、ポッドキャストとかですね、いろんなスタイルが選べたりとか。ここでプロンプト調整していくと、これだけで一個番組が作れてしまう、ポッドキャストが作れてしまうっていう機能でして。ちょっと1回テストで作ったものがあるので」
ひろくん(6:42〜)
「今日はまずそうですねアイキちゃんおはようございまーすおはようござい」
ただっち
「ます森屋さんからも家事や子育てがどうしていいという考え方素晴らしいですねって」
タダ、って言いたくなるくらいの手軽さなんですよね。ボタンひとつ。それだけで一個、番組が生まれる。スタイルまで選べるし、プロンプト欄に指示を書き込めばしゃべり方まで調整できる。読むのがしんどいPDFが、聞くだけでいいコンテンツに化けていく——これ、家事しながら片耳で聞けるやつだなあと、台所に立ってる自分の姿がすぐ浮かびました。
正直に言うと、私、この手のツールが出るたびに「また新しいおもちゃが増えたな」くらいの感覚で見てたんです。でも今回は違いました。PDFをそのまま音声にするだけじゃなくて、対話形式にしてくれる、しかも例え話まで自分で選んで組み込んでくれる。ここまで来ると、もう「おもちゃ」じゃなくて「道具」だなって、触りながら実感が変わっていくのがわかりました。
ぶっちゃけね。私、資料を作るのは得意なほうなんですけど、それを「しゃべりのコンテンツ」にするのって、今まで一番めんどくさい工程だったんです。台本書いて、録音して、編集して……半日仕事。それがボタンひとつ。半日が、数十秒。この短縮、数字で見るとちょっと笑っちゃうくらいでしょ。で、笑いながらも「これ、やば……」って背筋がゾワッとする。便利さって、たまにこういう二重の感覚で来るんですよね。
で、実際に試してみたのが、私が先月やったセミナーのスライド。BtoBのコンテンツマーケとAI共創について話した資料の一部を、そのままPDFにして放り込んでみたんです。
ひろくん(7:35〜)
「これ僕が先日やったセミナーですね、先月やったセミナーのスライドの一部をPDFにして、これを入れて、日本語でドラゴンボールの例を交えながら会話に変えてくれっていうのを、ちょっとですね試して遊んでみたんですけども」
ドラゴンボールの例え……これ、正直どう転ぶか私も読めてなかったんです。専門的な話をアニメのキャラで例えてもらうなんて、AIにそんな芸当できるのかなって半信半疑で。でも実際に音声を再生してみたら、悟空が修行して強くなる話にマーケティングの成長プロセスを重ねてくれたりして、隣で聞いていたただっちと二人で「早い早い早い」って声がハモっちゃうくらいの出来でした。制作時間は、スライドを入れてボタンを押してから体感で数十秒。タダ同然の手間で、番組が一本できてしまう。この速さ、正直まだ実感が追いついてません。
スライドを渡しただけで、ここまで対話番組になっていた件

再生してみて、まず驚いたのは中身の完成度でした。渡したのはあくまでスライドの断片。それだけなのに、AIが勝手に構成まで組み立ててくれていたんです。
ひろくん(11:57〜)
「いつも通り自己紹介が入って、AI競争の時代ってこういう時代が来るよねって、1to1とか1to1のマーケティング時代が来ますよねって話をして、最後こういったZapposとかBantokとかの説明をしてみたいな話を3本」
自己紹介から始まって、時代の話をして、最後に事例を3本出す——これ、まるっきりセミナーの構成そのものなんですよね。スライドの流れをちゃんと読み取って、番組の台本にしてくれている。ここまでやってくれるとは正直、思ってなかったです。
でね。いちばん背筋が伸びたのは、この番組、私が細かく指示を出したわけじゃないってことなんですよ。スライドを放り込んだ。日本語で、ドラゴンボールの例えを交えて、って一言そえた。ただそれだけ。あとはAIが勝手に、どこが自己紹介で、どこが本題で、どこが締めなのかを判断して、順番に並べてくれた。……これ、地味なようでいて、めちゃくちゃすごいことなんです。台本の骨組みって、本来いちばん頭を使うところなんですよ。「まず何を話して、次に何を出して、最後どう締めるか」。そこをまるっと持っていかれた感覚でした。人間がやってた一番シンドい部分が、スッと抜けていった。
ネタになる素材さえあれば、そこから先はAIが番組の形に仕立ててくれる。私、これを聞きながら、正直ゾクゾクしてました。
ひろくん(12:54〜)
「ネタを持っている人はネタをポってAIに渡せば、こんな感じで音声で番組作れちゃうっていうのが、めちゃくちゃ革命的かなと思っているんで。これはぜひ試してもらいたいですね」
革命的、って言葉、私、普段あんまり使わないんです。でもこの時ばかりは自然と出てきました。ネタを持っている人はもう、それを放り込むだけでいい時代。この日一番テンションが上がった瞬間だったかもしれません。
しかもですよ。声が、ちゃんと二人の掛け合いになってるんです。一人がしゃべって、もう一人が相槌を打って、質問して……ラジオのあの温度感が、そのまま出てる。棒読みの読み上げじゃない。隣で聞いてたただっちも「これはやばい」って何度も言ってました。私も同じ気持ちでした。読むのがしんどかった資料が、耳から入ってくるだけでスッと頭に残る。この差、体感すると戻れないなあと思いましたね。
私が言いたかったのは、著者さんなら本のネタを、セミナー講師なら自分のスライドを、そのままAIに渡すだけでいいということ。元ネタを持っている人ほど強いし、逆に元ネタがなくてもAIは作ってくれる。ただ、その後どう使うか、内容が合っているかどうかは、結局自分で確認しなくちゃいけない。そこだけは変わらないんだよなあ、と思いました。便利になった分、最後の「これでいいか」を握るのは、やっぱり人間なんですよね。
ちなみにこの日、ちょっとした余談もあって。AIが私の名前を読み上げるときに「田中圭司さん」って言い間違えるハプニングがありました。ただっちの分身AI、通称アレックスさんも、たまに私を「圭司さん」って呼ぶことがあるらしくて、二人で笑ってしまいました。圭司さん。今日だけで何度呼ばれたことか。便利なAIも、こういうところはまだ抜けてる。そのアンバランスさが、逆にちょっと愛おしかったりするんですよね。
チャットで会話するだけでホームページができる、Create.xyzの大型アップデート

次に紹介したのはCreate.xyz。これまでもホームページやアプリを一気に作れるツールとして知られてましたけど、今回のアップデートで大きく変わったのは「作り方」そのものでした。
ひろくん(17:36〜)
「何ができるかというと、触ったことない人は『あれ、何か変わったの?』って判断ができるんですけど、今まではプロンプトを入れて作ってたんですね、これを。ChatGPTみたいにこうして、ああしてっていうのを繰り返しできるようになったので、プロンプトを閉じ込んでいくって必要もなく、実際やってみましょうか」
これまでは一発でどーんとプロンプトを入れる方式でした。それが今回、対話しながら少しずつ直していけるスタイルに変わったんです。触ったことない人ほど「何が変わったの?」ってなるくらい、地味だけど核心の部分が変わった感じがします。
ただっち(17:56〜)
「今まではChatGPTでプロンプトを作っておいて、Create.xyzに入れるみたいなのを僕もやってましたけど。じゃなくて、こうやって完結できる」
ただっちも同じことを感じてたみたいで。これまではChatGPTで下書きを作って、それをCreate.xyzに持ち込む二段構えが当たり前だった。それが今は、Create.xyzの中だけで完結する。地味に、でも確実に一手間減った瞬間でした。
実際にただっちが試してみたのが、架空の「パフェ屋さん」のホームページ作り。プロンプトを一発で決めるんじゃなくて、雑に投げてから会話で直していくスタイルです。「日本語にしてほしい」「もっと可愛いビジュアルにして」「コーヒー豆のこだわりをめちゃくちゃ詳しく、わかりやすく書いて」——そんな調子で言葉を重ねるたびに、画面の向こうでホームページがどんどん出来上がっていくんです。左側でチャットしながら、右側でみるみる完成していく。この感覚、Claude 3.5 Sonnetのときにも近いものがあったなと思い出しました。
しかも今回、私たちが使ってたのは無料版なんです。無料版でこれだけ動くなら、有料版にしたらもっといろいろできる。写真を入れてくれたり、ロゴまで作ってくれたり。ここまで無料で触れてしまうのは、ちょっと反則だなと思いました。
あ、そうだ。この「会話で直す」って感覚、言葉で説明するとピンと来ないかもしれないんですけど……料理で言うとね。今までは、レシピを全部書き切ってからキッチンに立つ感じだったんです。分量も手順も、最初に完璧に決めてから。それが今回は、味見しながら「もうちょっと塩」「やっぱ甘めに」って言うだけで、隣で誰かが鍋を調整してくれる。作りながら直せる。この差はデカいですよ。完璧なプロンプトを書けなくても、思いつきを投げて、育てていけばいい。ハードルが、一気に下がった感じがします。私みたいに「まず手を動かしたい」タイプには、この方式めちゃくちゃ合ってるなあと。
コードも書けてくる、画像も入る、最終的には納品レベルのものまで仕上がっていく。これ、正直、専門知識がない人ほど恩恵が大きいツールだと思います。うちの息子がClaude 3.5 Sonnetで学習アプリを作ってる話も出てましたけど、それと同じ感覚で、ホームページ作りも子供と一緒にできてしまう時代なんだなあと。プロの人に最後の仕上げだけお願いする、なんて使い方もできるし、逆に自分でそのまま公開してもいい。選択肢が増えたことそのものが、今回のアップデートの一番の価値なんじゃないかと感じています。
「何でも作れちゃう」時代の実感、その先にあったビジネスの話

パフェ屋さんのホームページ作りだけでは終わりませんでした。そのままの勢いで、お店のキャラクターを生成するAI機能をつけてみたり、そのキャラクターをオリジナルマグカップにしたらどうなるかなんて話で盛り上がったり。極めつけは、お客さんらしい返信メールを自動で考えてくれるアプリまで、その場でポンと作ってしまったこと。ただっちが以前作っていた「ワンピースのどのキャラクターか当てるクイズゲーム」も紹介されて、こっちは5つの質問に答えるだけでキャラクターを特定してくれるという遊び心たっぷりの一本でした。
ひろくん(23:25〜)
「結構だからちゃんと作っていくと実用的なものが、だんだんできてきているので、誰でもAIと話しさえできれば、何でも作れちゃう」
好きなアプリを、好きなだけ作れてしまう。この日いくつも試作品が生まれるのを見ながら、私、口には出さなかったけど内心ずっと驚いてました。プログラミングの知識云々じゃなくて、話せるかどうかがすべてになっていく。そんな感覚です。マグカップのアイデアひとつとっても、「これ作ったら10円引きになります」なんて架空のキャンペーンまで、会話しながらポンポン出てくる。実店舗を持ってる人なら、ホームページを持ってる人はもう多いはずなので、こういう感じで作り直してみるのもありだよなあ、と思いながら見ていました。
ちょうどこのタイミングで、OpenAIのサム・アルトマンが「インテリジェンス・エイジ」という文章を出していた話にもなりました。1000日くらいのスパンで人間を超えるようなAIが出てくる、一人で1000億規模の企業と同じレベルのAIカンパニーを作れてしまう時代が来る——そんな内容だったそうなんですけど、正直、驚きよりも「もうその感覚、来てるよね」っていう納得のほうが大きかったです。だって、目の前でパフェ屋さんのサイトもキャラクターも返信メールアプリも、数分でポンポン生まれてるわけですから。文章の中の未来じゃなくて、いま画面で起きてることだった。
ひろくん(27:21〜)
「で、そっから結局、じゃあこれをもしビジネスに生かしたらどうなんだろうって言ったら、これこういう風にできるよねってやっぱ、体感覚でAI触ってるとできるようになるんで」
遊びで触っていたものが、いつの間にかビジネスの形に変わっていく。頭で考えるより先に、体で触ってわかるようになる。今日のパフェ屋さんの実験も、キャラクター生成も、結局は「触ってみたからこそ」見えた景色だったんだよなあと、あらためて思いました。
ワンピースのクイズゲームも、それだけ見ると単なる遊びなんです。麦わら海賊団かどうか、男か女か……5つの質問だけでキャラクターを特定してしまう。作ってる本人は「大変だったなあ」って笑いながら話してましたけど、こういう小さな遊び心の積み重ねが、結局は「AIと話すことに慣れる」一番の近道なんじゃないかと私は思うんです。難しい顔してビジネスの話から入るより、まずはこういうくだらない遊びから触ってみる。そのほうが、体で覚えるスピードは絶対に速い気がします。ぶっちゃけ、私自身がそうやって覚えてきましたからね。
声と映像のAIが進化するほど、隣り合わせの怖さも増えていく話

話は音声や映像のAIにも広がりました。パズさんという方が、娘さんの写真で絵本を作ったり、娘さんの声をクローンにして遊んでいるという話。Snowというアプリでは、鼻歌を歌うだけで一曲、歌にしてくれる機能もあるらしくて。子供と一緒にAIで遊んでいると気づきがすごく多いんだよね、ってひろくんとただっちの二人が盛り上がっていました。
でね。ここで私、ブレーキを踏みました。便利だなあで済ませられない怖さが、すぐ隣にあると感じたからです。
ひろくん(28:39〜)
「声とこの映像が組み合わさってくると、異人系をやらせたりとかもできるし、あとやっぱ、おじさんは気をつけないといけないのが、この可愛い女の子から動画が来る」
可愛い女の子から動画が届く。それだけ聞くと微笑ましい話に思えるかもしれないんですけど……この後の話を聞いて、私、背筋が伸びました。
ひろくん(28:53〜)
「これも言い合い感ないじゃないですか。これで名前を呼ばれて、動画が届いたときに、多分騙されちゃう人結構多いんじゃないかなと思って。これはすごい怖いので」
名前を呼ばれて、動画まで届く。もう「AIっぽいな」って見抜くこと自体が難しくなっていく。便利な刃物ほど、向ける方向を間違えると怖い。私自身、この技術を「誰のために、何のために使うのか」っていう軸を、使う側がしっかり握っておかなきゃいけないなと感じました。タダで手に入る便利さの裏に、タダじゃ済まない怖さもある。そのことを、ちゃんと自分の言葉で書いておきたいと思ったんです。さっきまで「すごい、革命的」ってはしゃいでた口で、次の瞬間には「これ怖いな」って言ってる。この振れ幅こそが、いまのAIとの正直な付き合い方なんだよなあ、と。
ひろくん(30:35〜)
「主婦の人とか、あるいは家事と子育てしたい社長さんみたいな人は、絵を充実させるほど、結局ビジネスも上手くいってしまうっていうのが多いんですよね」
怖さの話をした後だからこそ、この言葉が余計に染みました。便利さも怖さも両方抱えたAIだけど、結局は自分の暮らし、自分の家族、自分の毎日に引きつけて使えるかどうか。そこがすべてなんだと思います。
正直、今日だけでも紹介したツールは片手じゃ足りないくらいでした。PDFがラジオ番組になって、パフェ屋さんのホームページがチャットだけで出来上がって、キャラクターまで生成できて、その裏で声や映像のなりすましという怖さもすぐ隣にある。ぶっちゃけ、便利になればなるほど「これ、何に使うんだっけ」って自分に問い直す回数が増えていく感覚があります。道具が増えるのは嬉しい。でも道具が増えた分だけ、選ぶ責任も増えていくんだよなあ、と噛みしめながら聞いていました。
今日紹介したツールたちも、結局は使う人がどう活かすかにかかっています。受け取るだけじゃなくて、誰かに教えたりシェアしたりする。そうやってアウトプットした分だけ、自分の血肉になっていく。私自身、この30分をブログにして届けることそのものが、そのアウトプットの一つだなと思っています。今日も本当にあっという間の30分でした。
COLUMN
ひろくんコラム——「何でも作れる」からこそ、自分は何をしたいのか
今日一日をまとめようとせず、今この瞬間の気持ちだけ書いておきます。PDFがラジオ番組になって、パフェ屋さんのホームページがチャットだけで完成して、キャラクターまで生成できて……正直、ここまで来ると「作れない」がほとんどなくなってきてる感覚があります。だからこそ、最後に問われるのは技術じゃなくて、自分が何をしたいかなんですよね。
私が大事にしている「家事と子育てのスキマ」も、結局はそこに繋がってる気がします。パフェ屋さんのホームページも、キャラクター生成も、声のクローンも、全部誰かのためじゃなくて、まず自分や家族が楽しめるかどうかから始まっていい。分身AIを育てるっていうのも同じで、分身AI.comで自分の分身を育てながら、自分自身が何をしたいのか、少しずつ形にしていく感覚に似ています。便利になるほど、軸はぶらさずにいたい。今日はそんなことを思った朝でした。
よくある質問
Q. ConvertPDFToAudioはどんなツールですか?
LIVEでは、PDFをアップロードしてOpenAIのAPIキーを入れると、ポッドキャストのような対話形式の音声番組に変換できるツールとして紹介されていました。プロンプトで「日本語で」「ドラゴンボールの例えを交えて」などスタイルを指定できるのも特徴です。
Q. Create.xyzの新しいチャット機能で何が変わったんですか?
これまではプロンプトを一発で入れて作る方式でしたが、今回のアップデートでChatGPTのように会話を重ねながら少しずつホームページやアプリを完成させていけるようになった、とLIVEで話されていました。
Q. AIで声や映像を作るときに気をつけることはありますか?
LIVEでは、声と映像を組み合わせると本人になりすました動画が作れてしまうため、名前を呼ばれて動画が届いたときに騙されてしまう人が出てくる怖さがある、と語られていました。便利さと同時に注意が必要というのが共有された感覚です。
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
起業家・経営者のためのAI実践型コミュニティ。AI実践ワークショップ・AIクリエイティブ会・AI目標達成会が月額5,500円で遊び放題!AIMUNIQ(株)主催。
📱 ただっちのFacebook 🌐 あいあいらぼ。🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。