
GPTs LABO MORNING LIVE
AIとロボットで未来はどう変わる?マイクラ教育とN高から学ぶ「遊び」の重要性
GPTs研究会 モーニングLIVE
2024年7月25日(木)朝 LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。いやー、今日のGPTs研究会モーニングLIVEは、話があっちこっち飛びまくって最高に楽しかったです。相棒のただっち(多田啓二)と二人、ロボットが鶏肉を加工してるニュースから入って、気づいたらマイクラの話、N高の話、海外で働くお金の話まで、朝の30分でぐるっと一周しちゃいました。ぶっちゃけ全部つながってて、キーワードは「遊び心」。子どもの発想力にヒントをもらいながら、私自身もめちゃくちゃワクワクした回でした。
ロボットが鶏肉を作る時代?農業ロボットからJRの人型重機まで見た話

今日はゲストの関さんが送ってくれたニュースから始まりました。「ロボットが鶏肉を作ってる」っていう海外記事。え、それマジで、って二人で食いついたんですよ。ここ数年、ロボットの話はずっと聞いてはいたけど、今日はその中身が思ったより具体的でした。
ひろくん(6:36〜)
「このロボットのニュースをね、いただいたんですが、もうロボットが鶏肉作ってるなんてね。文学でも冗談でもありませんってね、英語の記事の翻訳ですけども。実際、日本でもロボットがね、ファミレス行くといたりとかしますけど、実際、ロボットの活躍っていうのがもう当たり前になってきたなと思っていて。」
これ、しゃべりながら自分でもちょっと驚いてました。農業の分野だと、太陽光で自走する除草ロボットがもう出てきてて、農薬を減らせる。海外は畑がでかいから、こういうロボットの出番、めちゃくちゃ多いんじゃないかなって。しかも人間が寝てる間も勝手に自立分散で働いてくれる——このきめ細やかさ、もう人間の手には無理な領域だなと感じました。ゴミの仕分けとか、商品の品出しとか。人の手じゃなきゃって思われてた仕事も、どんどんロボットの領分になってきてる。日本は人口減少で労働力不足が深刻だから、なおさら出番があるはずなんですよね。
で、私が今日いちばん「日本人らしいな」って笑っちゃったのが、JRの人型重機ロボットの話。人が現場に立たなくても、下から操縦してロボットが工事する。これ、ガンダムやエヴァンゲリオンの世界そのものなんですよね。
ひろくん(9:18〜)
「さっきの海外のロボットだと人型じゃないじゃないですか。人には見つかないやつだけど、多分なんか日本人ってやっぱドラえもんしかりそうだけど、猫とか、猫のロボットも今ねファミレスにいますじゃんけど、猫とかやっぱこのアナログな生命体、ロボットも生命体の一つというか神様の一つというか柔らかさの神様みたいな感じでこういう親しみの優しさとかも多分きっと人の感性というかあるのかなと思ったりして。」
猫の配膳ロボット、見たことある人多いと思うんですけど、あれって別に人型じゃなくていいはずなのに、しっぽが、振れる。表情っぽい仕草も付いてる。日本人ってそこに、機能じゃなくて「親しみ」を求める民族性があるんだろうなあ、と。料理で言うと、栄養だけ摂れればいい料理と、盛り付けまで丁寧にした料理くらい、体験としての違いがある感じです。でね、これからロボットにAIの頭脳が入ってくると、街中で自転車が倒れてたら勝手に直しに行くとか、そういう「頼まれてないのにやる」おせっかいロボットも日本発で出てきそうだなって。ハンコに角度つけて上司にお辞儀するロボットとか、ファックスを紙で取りに行くロボットとか——半分冗談で盛り上がったんですけど、案外そういう変な進化、本当にありそうで笑いました。人型じゃなくていいものをあえて人型にしたがる。そのこだわりの向こう側に、日本人らしい優しさがある気がしています。
マイクラで培った遊び心が、そのまま現実の発想になる話

ロボットの話をしてたら、ただっちが「さっき見てて思い出した」って切り出したのが、子どもたちのマインクラフト(マイクラ)の話でした。ただっちの子どもたちは毎日のようにマイクラで新しいアイデアを出してるらしくて。
ただっち(13:06〜)
「昨日、まさに、あのー、さっき見ててロボットで思い出した思ったのは、うちの子供たちマインクラフトが大好きなんだけど、ああいうノウハウとかを自動で生成したりとかっていうのはめちゃくちゃ毎日のようにアイデア出してて、自分で作ったりするから、ああいうマイクラとかで培ったようなアイディアとか技術っていうのが実際にバーチャル上で実験していたのがリアルに落とし込むとか、そんな時代になるんだろうなーと思うね。」
これ聞いて、私もめちゃくちゃ頷いちゃいました。バーチャル空間でまず試して、うまくいったものをリアルに持ってくる——この順番、今のAIツールの使い方そのものなんですよね。そのタイミングで私からも、情報空間からハードへ、VRとMRが合わさってリアルと仮想が融合していくよね、みたいな話をしました。子どもたちの方が、その感覚をとっくに掴んでる気がします。
ひろくん(15:25〜)
「あの、マイクラは僕もね、子供とやってますけど、マイクラでこの建築を作るとか、プログラム、回路を作るとかの発想、完全にプログラミングと一緒じゃないですか。本当になんか、ロジックというか、こうなったらこう、みたいな命令を理解して、それをロボットにやってもらうっていう訓練をしてるのかなと思ってて。」
タダ。マイクラって完全に無料でできる遊びなのに、そこで培われてる発想力はタダじゃないんですよ。あ、そうだ。うちの息子なんて、マイクラで木の棒とか材料を集めて建築してたと思ったら、そのままの発想で公園に遊びに行って、木の枝を拾って同じことをリアルでやり始めるんです。あの子の中では、マイクラの世界とリアルの世界、たぶん境目がない。
でね。これって、さっきのロボットの話ともバチッと繋がってるんですよ。バーチャルで試したことを、そのままリアルに落とし込む——ただっちが言ってた「バーチャル上で実験してたのがリアルに落とし込む時代」って、まさに子どもたちが毎日、無意識にやってることなんですよね。大人は「これは仕事」「これは遊び」って勝手に線を引いちゃうけど、子どもにはその線がそもそもない。いやー、この境目のなさ、地味だけどめちゃくちゃ本質だなあって、聞きながら唸っちゃいました。頭が固くなればなるほど、この自由な行き来ができなくなるんだよね。
この遊び心って、大人が失いがちな感覚だなあって、話しながらしみじみ感じました……仕事、仕事で余裕がなくなると、この発想力、真っ先に削られちゃうんですよね。料理で言うと、レシピ通りにしか作れなくなった料理人みたいなもんで、余白がなくなると新しい一皿は絶対に生まれない。子どもの無限の発想力と想像力を、大人こそ持っていたら、もっと豊かな暮らし方ができるんじゃないかって、二人で頷き合いました。
N高の説明会で「大人こそ入りたい」ってなった話

マイクラの話から、今度は教育の話に流れていきました。ただっちの息子さんが中学3年生で、ちょうど進路を考える時期。角川ドワンゴ学園がやっている通信制高校「N高」の個別相談会に参加したそうで、話を聞いたら今や東京大学や京都大学への進学者も出てきているらしいんです。授業は週に4、5時間、動画で自分のペースで学んで、空いた時間は好きなことに使う。マイクラ部やお菓子作りの部活まであるという話に、私もただっちも「え、天才いっぱいいるじゃん」ってなりました。
ただっち(20:20〜)
「こっちの地方の大学なんでさ、今どんどん人数が減ってて、うち5校も、僕の時は400人定員だったの。今280人になってるのかな。3分の2になっちゃってるんだけど、一方でオンライン。そういう学校はめちゃくちゃ人が増えているという。」
生徒数、3万人。ただっちの地元の大学が定員400人から280人まで減ってるって話とまるで真逆で、オンラインの学校はどんどん人が増えてる。この対比、正直ちょっとゾッとしました。地方の学びの形が、静かに、でも確実に変わっていってるんだなって。
ひろくん(21:04〜)
「確かに。マックブック買おうと思ったから、Nコ入ろうかなと。そういう発想しちゃいけない。いやでも本当になんだろう、そう、なんか学び直しいとかってディスクリーニングとか言ってるけど、企業向けにやってるんだったらもうNコ行ったほうが。ほんとマジでそう思った。面白い。コンテンツ結構充実してたからね。」
いやー、半分ノリで言ったんですけど、これ結構本気の感想でした。企業研修でお金払って堅苦しい話を聞くより、N高みたいな場所で若い子たちと一緒に最新のカルチャーに触れたほうが、よっぽど刺激的だと思うんですよね。修学旅行がドラゴンクエストのオンライン世界で開催される、なんて話も出てきて……もう、遊びと学びの境目、完全になくなってるんだなって実感した時間でした。私も中卒から今のポジションまで来た人間なので、この「学び方の選択肢」が増えていくのを見ると、素直に羨ましいです。
ぶっちゃけね、私が中学生だった頃なんて、選択肢は「学校に行くか、辞めるか」の二択くらいしかなかったんですよ。合わなかったらそこで終わり、みたいな空気。でも今は、動画で自分のペースで学んで、空いた時間は好きなことに全振りできる場所がちゃんとある。マイクラが好きならマイクラ部、お菓子作りが好きならお菓子部、それがそのまま「学び」としてカウントされる。昔の私がこれを知ったら、たぶん泣いてたと思う。
でね。生徒数3万人って数字、もう一回よく考えると、とんでもないんですよ。ひとつの街くらいの人数が、オンラインの学校に集まってるってことでしょ。地方の大学がどんどん定員を減らしてる横で、この規模。学びの重心が、静かに、でも確実にネットの向こう側へ動いてる。数字で見るとね、この流れはもう誰にも止められないなって感じます。だからこそ「大人こそ入りたい」って、あながち冗談でもないんですよね。
時給1000円が100ドルになる?国境が溶けていく働き方の話

教育の話の流れで、今度は「海外で働く」というテーマに移りました。AIとかの仕事がリモートでできるようになった今、日本人が海外で働くまでの距離が一気に縮まってる。私、話しながらどんどん興奮してきちゃったんですよね。1000円が、100ドル。この数字の落差に、二人で声を上げました。
ひろくん(22:57〜)
「別に時給じゃなくて成果給だとしても、日本が1,000円だったのが、向こうだと100ドルですっていうね。そもそもの金額が違うし、英語力大して必要ないっていう。だから海外の仕事するのに海外行かなきゃダメだとか英語できなきゃダメっていうのが溶けてきてるので、めちゃくちゃ面白いんじゃないかなと思って。」
最低賃金を1,000円から1,050円に上げるとか、そういう小さい話じゃなくて、そもそも時給2,500円や3,000円の国で働けばいい——そういう発想の転換なんですよね。しかも今は翻訳ツールがあるから、英語力もそこまで必要ない。私自身、海外のツールを使ってて「この翻訳おかしいから、こう直した方がいい」って伝えたら、すごく喜ばれた経験もあって。日本語ネイティブの人材が少ないぶん、意外なところにチャンスが転がってるなあと感じています。
ひろくん(25:04〜)
「寿司のメニュー考えてほしいとか。寿司職人が海外行ったら年収1千万円とか言ってるけど、1千万円はもうペーペーみたいな感じでしょ、向こうは。普通に年収1千万とか。日本で働かなきゃとか、日本の人口減少があるとか将来が不安があるとか言ってる人は、もう一回外に出るのも面白いなと思って。」
寿司職人の年収1千万円が「ペーペー」って表現、話しながら自分でもちょっと笑っちゃったんですけど、それくらい単価の桁が違う世界が、もう普通に存在してるんですよね。日本の中だけで「将来が不安だ」って縮こまるより、外に目を向けてみる。私たちも今、AIツールをどんどん作って、AIに働いてもらって、人間にしかできないことに集中していこうっていう「社長無人化計画」をやってるんですけど、この海外の話を聞いて、その方向性は間違ってないなって改めて背中を押された気分でした。
でね。ここで勘違いしちゃいけないのが、これ「海外に引っ越せ」って話じゃないんですよ。体は日本にいたまま、パソコン一つで、単価の高い国の仕事を受ける。それができる時代になったってことなんです。料理で言うと、同じ腕で同じ料理を作ってるのに、出す店を変えるだけでお値段が3倍になる感じ。腕は1ミリも変わってないのに、場所を変えるだけで評価がまるっきり変わる——これ、冷静に考えるとすごい話でしょ。
あと、今日話してて改めて思ったのは、日本語がちゃんと分かるっていうのは、それだけで立派な武器なんだなってこと。日本語ネイティブの人材って、海外のサービスから見たら意外と少なくて、ちょっとした翻訳の違和感を直せるだけで重宝される。英語がペラペラじゃなきゃダメ、みたいな思い込みを外すと、チャンスって案外あちこちに転がってるんですよね。「できない理由」を並べる前に、一回外の世界を覗いてみる価値はあるなあ、と。
合気道.jpコミュニティと、ライブをブログにする新しい実験の話

最後は、ただっちと私、それぞれの告知タイムでした。ただっちが主催している「合気道.jp」というコミュニティ、ロボットやAIの話をここまでしてきた流れで聞くと、また違った角度で刺さる話だったんです。
ただっち(27:22〜)
「合気道.jpというコミュニティをやっておりまして、AIの本質って愛だなっていうふうに思ってます。AIねすごく進化が激しいですけども、本当に人って何ができるんだろうっていう問いが、大きな問いが人に問われていると思います。なので、より人にしかできない道を探求する道場を開いております。」
AIがどんどん進化していく中で、逆に「人にしかできないこと」を探求する場を作る——この発想、今日話してきたロボットやN高の話と、根っこの部分で完全につながってるなと思いました。白帯・茶帯・黒帯っていう合気道らしい会員制度も面白くて、まずはメルマガ会員から気軽に参加できるそうです。競争より共創、というのを私もいつも言ってるんですけど、ただっちのこのコミュニティも、まさにそのど真ん中にあるなと感じます。
「AIの本質って愛だな」ってただっちがサラッと言ったの、私、正直けっこう痺れたんですよね。技術の話をしてると、つい速い・便利・すごいって方向にばっかり行きがちなんですけど、その先で最後に問われるのは結局「人として何ができるか」なんだよなって。ロボットが鶏肉を作る時代だからこそ、逆に人間の温度が価値になる。この逆張りみたいな発想、めちゃくちゃ好きです。今日のロボットもN高も海外の話も、根っこはぜんぶここに繋がってた気がします。
ひろくん(29:15〜)
「合気道のおかげさまでこのGPTs研究会も3700人突破したんですけど、合気道の方の会員も、もうほんと連日増えていまして。このちょうどこのライブからブログにしてメルマガに、っていう実験も、今いよいよ本格始動しますので。例えばライブはちょっと耳だけだけどたまにしか見れないけどっていう人も、ブログとかメルマガで今日話した内容とかをチェックしたりとか、興味ありそうだからちょっとライブのアーカイブ見ようかな、みたいなこともしやすくなると思うので、ぜひメルマガ登録いただけたら嬉しいなと思います。」
3700人。GPTs研究会も、合気道.jpの方の会員も、右肩上がりで増え続けています。まさに今読んでもらっているこの記事自体が、その「ライブをブログにしてメルマガで届ける」実験の一つなんですよね。朝の忙しい時間にライブを耳だけで聞いてる人も、あとからブログでじっくり読み返してもらえたら嬉しいなと思いながら、今日はこの話で締めくくりました。
いやー、こうやって朝の30分でしゃべった内容が、そのまま文字になって残る。しかもそれをメルマガで届けられる。ぶっちゃけ、これって数年前だったら考えられなかったことなんですよ。ライブって、その場で流れて消えちゃうものだったのに、今は横に広げて、いろんな入り口を作れる。AIは横に広げ、人間は縦に掘る——今日の告知タイムは、まさにそれを地で行く実験の話でもあったなあって思います。
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ひろくんコラム — 遊び心がぜんぶ繋がってた朝
今日の放送、書き起こしながら改めて気づいたんですけど、ロボットの話も、マイクラの話も、N高の話も、海外で働く話も——全部「遊び心」って言葉でひとつに繋がってたんですよね。ただっちの子どもがマイクラで培った発想、うちの息子が公園で木の枝を拾いながらマイクラの続きをやる感覚、N高の生徒たちが好きなことに時間を使う仕組み。どれも、大人になると忘れがちな「まず遊んでみる」姿勢が土台にありました。
AIは横に広げ、人間は縦に掘る——って私はよく言うんですけど、今日はまさにそれを体感した1時間でした。ロボットやAIがどんどん横に広がっていく分、人間の側は「自分は何が好きで、何を掘りたいのか」を、より深く問われる時代になっていく。抱え込みOSのまま働き続けてたら、この変化のスピードにはついていけないなあ、と改めて思います。
ちょうどこのライブをブログにしてメルマガで届ける実験も本格始動したので、今日みたいな朝の1時間の空気を、少しでも多くの人に届けられたら嬉しいです。分身AIを育てる話、AIとの向き合い方についてもっと深掘りしたい方は、分身AI.comもぜひチェックしてみてください。
よくある質問
Q. N高ってどんな学校なんですか?
LIVEでは、角川ドワンゴ学園が運営する通信制高校として紹介されました。授業は週4〜5時間ほどを動画で自分のペースで進め、空いた時間は好きなことに使えるスタイル。マイクラ部やお菓子作りの部活もあり、生徒数は3万人という数字が出ていました。東京大学や京都大学への進学者も実際に出てきているそうです。
Q. 海外でリモートワークすると、給料はどれくらい変わりますか?
LIVEでは「日本の時給1,000円が、海外だと100ドルになる」という話や、「寿司職人が海外で働くと年収1千万円でもペーペー扱い」という話が出ていました。成果給であれば英語力もそこまで必要なく、海外行かなきゃ・英語できなきゃという壁が溶けてきていると語られています。
Q. マイクラ(マインクラフト)は子どもの発想力にどう役立つの?
LIVEでは、マイクラでの建築や回路づくりが「命令を理解して実行する」というプログラミング的な発想の訓練になっている、という話が出ていました。バーチャル空間で試したアイデアをリアルに落とし込む、という順番自体が、これからのAI時代の発想法と重なるとも語られています。
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今日のライブ、ロボットから始まってマイクラ、N高、海外の働き方まで、気づいたらぜんぶ「遊び心」でひとつに繋がってた1時間でした。最後に私、この記事みたいな取り組みの意味について、こんなふうに話したんですよね。
ひろくん(29:15〜)
「例えばライブはちょっと耳だけだけどたまにしか見れないけどっていう人も、ブログとかメルマガで今日話した内容とかをチェックしたりとか、興味ありそうだからちょっとライブのアーカイブ見ようかな、みたいなこともしやすくなると思うので、ぜひメルマガ登録いただけたら嬉しいなと思います。」
そんなわけで、今日の話をもっと深掘りしたくなった人向けに、あわせて読みたい記事を置いておくね。AIで実際に手を動かしてみたくなった人は、このあたりから覗いてみて。読んでるうちに、きっと「あ、これ私にもできるかも」って遊び心がムクムク湧いてくるはずだよ。
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