
GPTs LABO MORNING LIVE
ChatGPTのタスク機能とPulseに教わった、伝える力
Google Labs MixboardからPulseまで|GPTs研究会 月曜あさLIVE
2026年9月29日(月)朝 LIVE
CAST
多田啓二(ただっち)
AI開花マーケター・GPTs研究会メンバー
※この回は私(ひろくん)は出演していない、視聴レポでお届けします
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回はただっちが語ったタスク機能まとめのLIVEを紹介するね。9月29日月曜日の朝、ただっちが開口一番で言ってたのが「タスク機能、便利なんだけど自分でもまだ使いこなせてるとは言えない」——いやー、その正直さがもう良いんですよね。ChatGPTだけじゃなくてGeminiにもGrokにもタスク機能があるという話から、Google Labsの実験ツール「Mixboard」で画像をどんどん組み合わせていく実演、そして毎朝AIから提案が届く「Pulse」まで。ただっちが実際に画面を触りながら喋り倒した1時間、そのまま届けるね。
今日の見どころ
- Mixboardの実験:複数の画像を組み合わせて、月面でビールを売るような荒唐無稽な1枚をその場で作ってしまう
- タスク機能を三社で:ChatGPT・Gemini・Grok、それぞれのタスク機能の設定画面をただっちが実際に開いて見せてくれる
- Pulseという提案役:サム・アルトマンお気に入りという毎朝の提案機能。便利さの先に「何を伝えるか」という問いが残る
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Google Labs Mixboardで画像を組み合わせてみる

朝7時、ただっちが開口一番に見せてくれたのが、Google Labsの実験ツール「Mixboard」でした。今日は2つお届けします、タスク機能とこのミックスボード、って最初に宣言してから、まずはこっちから、という流れ。まだアメリカのGoogleが実験段階として出しているものだから、日本では普通のルートでは使えない——そこをVPNという方法でアメリカから入って触っているという、なかなか手の込んだ実演でした。
ただっち(2:23〜)
「これはまだアメリカGogleの実験段階としてやっているものなので、まだ日本ではですね、通常ルートでは使えないんですけども、VPNというやり方を使って、今アメリカから入ってますよという形でですね、やらせてもらっています。」
私はこれ聞いて、なるほどなあと思ったんですよね。VPNを経由してまで触りに行く——その手間をかけてでも見せたい、っていう熱量がまず伝わってくる。
後半では住宅のリビングに応用する話も出てきました。家具を全部消してまっさらにしたり、逆にお気に入りの家具だけを置いてみたり——これ、住宅会社さんの現場で「今あるものを一度きれいに見せる」用途にそのまま使えそうだな、と私も思いました。
ただっち(9:25〜)
「家具をすべてなくしてくださいみたいな指示も簡単にすることができるので、住宅会社さんなんかで今すでにあるものを一回綺麗にしてみたりだとか、逆にお気に入りのお勧めの家具なんかがあったら——モデルルームなんかは何もない状態でも変わってないじゃないか、家具をなくすという指示が伝わらなかったですね。何もないところにこういう家具も配置するっていうのもできるんじゃないかなと思っております。」
料理で言うと、まな板の上に食材を並べて、あれとこれを合わせたらどうなるか——って実験を1品ずつじゃなくて並行してどんどん試せる感じ。まだ日本には正式に来ていない道具だけど、ゆくゆくは、というただっちの言葉に私も期待しています。無料の実験場所で、ここまで手の込んだ組み合わせが数十秒で出てくる——タダ。それが一番驚いたところでした。
Googleの画像生成といえば最近話題の「ナノバナナ」がありますけど、あれで1個1個つくっていくのはもちろん普通のGeminiでもできる。でも、こうやって2つの画像をまとめて組み合わせられるところが面白いんですよね、とただっちも言っていました。私も同感で、素材を1個ずつ生成して手作業で合成するのと、最初から“混ぜる前提”で頼めるのとでは、かかる時間がまるで違う。地味だけど、効くところだと思います。海外では使えるけど日本ではまだ、というサービスも今後どんどん出てくるはずで、その入口をこうやって先に覗かせてもらえるのは、正直ありがたいなあと思いました。
タスク機能をChatGPT・Gemini・Grokの三社で比べてみる

ここからが今日の本題、タスク機能の話です。ただっちがまず見せてくれたのは、Grok——イーロン・マスクのXがやっているAIの、タスク機能でした。左下に顔のアイコンがあって、そこから「クリエイトタスク」を選ぶと、繰り返し実行してほしい仕事をセットできる。天気予報を毎日受け取る、AIニュースを毎日受け取る、そういう使い方をただっちは実際にやっていて、日本人のX投稿者が発信している最新の生成AIニュースを毎日まとめて送ってもらう設定にしている、とのことでした。
ただっち(12:09〜)
「今これ、グロックXのイロンマスクのXのやってるグロックですね。グロックにもですね、この左下に顔があるんですけど、ここにタスクというのがあります。タスクでクリエイトタスクというのがあるので、例えば天気予報の受け取るとか、毎日のAIニュースを受け取るとかっていうふうに僕はセッティングをしています。」
でね、面白いのがここから。設定はしたものの、ただっちいわく「なかなかこの存在をそもそも忘れてしまう問題がある」んだそうです。メールに通知は来ているのに、見に行かない——あるあるすぎて笑いました。次に見せてくれたのがGeminiのタスク機能。設定とヘルプの中に「時間指定アクション」というのがあって、毎朝5時に最新情報を出すように指示していたはずが、なぜか一時停止中になっていて出てこない、という現場のトラブルもそのまま実演してくれました。
ただっち(13:39〜)
「毎日ですね最新エリア情報が送られてくるようなセッティングをしているので、メールには通知が来ているんですけども、こういう感じですね。28日時点こんな感じですね、ChatGPTの情報、ジェミニ、ジェンスパーク、GgleKIoキャンバーヘイジェンというふうに送ってもらえるように設定をしています。」
正直、この「GgleKIoキャンバーヘイジェン」のくだり、音声認識がツール名をうまく拾いきれてない場面だと思うんですけど……逆にそれが、AIまとめニュースがどれだけ次々と出てくるツールを跨いでいるかの証拠だな、とも思いました。料理で言うと、三社それぞれ違う厨房を持っていて、Grokは「頼んだものを定期便で届けてくれる店」、Geminiは「カレンダーと相性のいい店」、そしてChatGPTは——次の見出しで詳しく話すSNS投稿管理みたいに、細かいルールまで書き込める店。同じ「タスク機能」という名前でも、中身の得意分野はけっこう違うんだな、というのがこの回いちばんの発見でした。
ちなみにGeminiの画面では「先生」という呼びかけの設定も出てきていて、音声が途中で聞こえなくなる問題もあったみたいで、ただっちも配信中に何度か「聞こえてますか」と確認していました。三社ともまだ発展途上、というのが正直なところなんだと思います。それでも、天気予報やニュースをただ受け取るだけじゃなくて、SNSの投稿計画や集客の導線にまで踏み込めるところまで来ているのは、去年までは想像しにくかったスピード感だなあと感じました。
SNS投稿のスケジュールをChatGPTのタスクに任せてみた

ここでただっちが持ち込んだのが、ちょっと欲張りな実験でした。ChatGPTにタスク管理の専門家になってもらって、10月のSNS投稿スケジュールを丸ごと作ってもらう、というものです。週3回投稿できるように管理してほしい、タスクマネージャーみたいに動いてほしい——そういう依頼を、どんな指示文にすればいいのか、前の日にChatGPTと相談していた、と話していました。いきなり本番で頼むんじゃなくて、頼み方をまずAIに相談する。ここ、地味だけど大事なんですよね。
ただっち(17:00〜)
「チャットGPTにタスク管理の専門家になってもらって、例えば10月のSNS投稿スケジュール作って、週3回投稿できるように管理してみたいな、タスクマネージャー、管理マネージャーみたいなふうにできたらなと思いまして、ちょっとこの指示をどういうふうに出せばいいのかというのを相談をしていました。」
画面に出てきたのは、開始ルールと頻度を指定するコード——毎週月曜日の朝9時にリマインドしてね、という指示文でした。ただっちはそれを見て「朝9時じゃなくて朝6時にしてほしい」とその場で修正を依頼。
ただっち(18:06〜)
「9時じゃなくて6時にしてもらって、で、今朝ですね、出てきたのがこちらでしたね。前週の進捗状況、前の週の進捗も報告してねーみたいなことを書かれてるのかなで、今週はこういうことをしてくださいねーと。10月のキックオフ投稿をしましょう、10月4日は何かミニチップス豆知識を投稿しましょうねとか、1ヶ月分のですねスケジュールを作ってくれました。」
1ヶ月分のスケジュールが、勝手に。しかも進捗の振り返りまで込みで。私はこれ聞いて、正直ちょっとゾクッとしたんですよね。今まで「投稿ネタを考える→予約投稿を入れる」って、全部自分の頭の中でやってた作業を、目的とルールさえ最初に渡しておけば、AIが月間カレンダーごと組んでくれる。10月のキックオフ投稿はこの日、4日はミニ豆知識、みたいに日付までちゃんと具体的に振ってくれるわけです。特に自分が苦手なこと、忘れてしまいがちなことをどう前に進めるか——そこが大事なんだ、とただっちも話していました。忘れてしまう防止のためのタスク機能、っていう位置づけ、すごく腑に落ちます。
あ、そうだ。ここで一個おもしろかったのが、指示文の作り方そのものを前の日にChatGPTと相談してた、ってところなんですよ。「週3回投稿できるように管理して」ってざっくり投げるんじゃなくて、どういう言葉で頼めば思った通りに動いてくれるか、AI相手に打ち合わせしてから本番のタスクを組む。この一手間なんですよね、効くのは。しかも出てきた指示が「朝9時にリマインド」だったのを、その場で「いや、6時にして」ってサッと直せる。融通が効くんです。ここが予約投稿ツールにガチガチのルールを覚え込ませるのと決定的に違うところで、日本語でふつうに「もうちょい早く」って言えば通じちゃう。ぶっちゃけ、これが一番ラクだなあと思いました。
料理で言うと、下ごしらえまで一気に1ヶ月分やってもらって、あとは冷蔵庫から出して焼くだけ、みたいな状態です。しかも「先週これやり残してるよ」って前週の進捗まで添えてくれるから、ただの献立表じゃなくて、ちゃんと横で伴走してくれる感じがある。ただね……せっかく仕込んでもらったのに、メールの通知に気づかず存在そのものを忘れてしまう問題は、ChatGPTでもGrokでも共通して出てきていました。便利な仕組みほど、こっちが定期的に覗きに行く習慣とセットじゃないと、宝の持ち腐れになるんだな、というのも今日学んだことのひとつです。作って終わり、じゃない。育てて、見に行って、やっと相棒になる。そこは人間側の宿題として残るなあ、と思いました。
Pulseという、毎朝提案してくれる機能

ただっちがこのSNS投稿タスクを試そうと思ったきっかけが、ChatGPTの新機能「Pulse」だったそうです。まだPro版の方しか使えないんですけども、と前置きしたうえで、これは何かというと、毎朝おすすめをChatGPTから提案してくれる機能なんですね。9月29日の朝だったら、まず明日の動きを軽く整えて心置きなく進めるように、という提案から始まって、10月初旬の最優先タスク整理の話が出てきました。
ただっち(18:52〜)
「まだChatGPTのプロ版の方しか使えないんですけども、GogleのPulseという機能がChatGPTにできました。これは何かというと、毎朝おすすめをチャットGPTから提案してくれるんですね。今日9月29日だったら、まず明日の動きを軽く整えて心置きなく進めるようにしましたということで、10月初旬の最優先タスク整理と、まず10月4日に愛されAI講師アカデミーの講義があるんですけど、それに向けた資料作りと、あと7日ですね、集客のボトルネックがあります。」
7日にはAIワークショップの告知をしたいんだけど、なかなか告知するやる気が起きないんだよね——そんな相談を前々からAIとしていたら、Pulseがそれを拾って提案の中に出してきた、というんです。今までは「こっちが用件を言ってから会話が始まる」だったのが、今度は向こうから提案してくる。
ただっち(21:22〜)
「サムアルトマンがこれ今までで一番お気に入りの機能だと、オープンへのねceoのサムアルトマンが、これは一番のお気に入りの機能だなんていうふうに言っていましたので。」
いやー、これ、地味に大きい転換だと思うんですよ。今までのChatGPTって、こっちが「これ調べて」「これ書いて」って用件を言わないと動かなかった。ずっと受け身だったんですよね。それがPulseになると、向こうから「明日これがあるから、今日この準備しときましょ」って先に声をかけてくる。……秘書って、まさにこれじゃないですか。言われる前に段取りを整えてくれる存在。サム・アルトマンが「一番のお気に入り」って言った理由、なんとなくわかる気がしました。派手な新機能じゃないのに、使い方の“向き”がまるっとひっくり返るやつ。こういうのが実は一番効くんです。
Googleカレンダーとの連携や、AIとの過去のチャット履歴も参照してくれているから、こういう提案が出てくるんだろうな、とただっちは分析していました。便利な反面、個人情報が心配な人は別として、使いこなせば使いこなすほど、秘書代わりになってくれる感覚がある——そう言っていたのが印象的でした。
個人情報の漏洩が心配な方は別ですけど、と前置きしながらも、ただっちは最近意図的に「10月4日にこれがあるよ」と日付を口に出してAIに伝えるようにしている、とも話していました。そうやって伝えておくと、逆提案の精度がどんどん上がっていく感覚がある、と。つまり、賢い提案が欲しかったら、こっちも手の内をちゃんと見せなきゃいけないってことなんですよね。渡した情報の分だけ、返ってくる。これって結局、次の見出しのジムのタスクの話ともつながっていて——AIをうまく使えるかどうかは、最後は「こっちが何をどれだけ言葉にできているか」にかかっているんだな、と私も聞いていて思いました。便利になるほど、問われるのは自分の言葉。なんだか、ちょっと耳が痛い話でもあります。
ジムのトレーニングメニューをその場でタスクにしてみる

ここからは実演タイム。ChatGPTのタスク機能そのものの作り方を、ただっちがその場でやって見せてくれました。まずは「この日付でタスク機能に追加して」と言えば、シンプルに作ってくれる——最近ジムに通い始めたので、金曜日の20時のトレーニングメニューを考えてもらう、という設定で実際にやってみせてくれたんです。
ただっち(24:08〜)
「金曜日の20時にジムでトレーニングする1週間のメニューを考えてください。ジムに通えるのは1から2回です。ジムに通う目的は、血の循環血流を良くして頭の回転を舐めることと、体力をつけて仕事の生産性を得ること。あとは野球を続けるためのトレーニングです。まだ通い始めたばかりなので、空間の軽い軽いトレーニングにメニューにしてください。」
ChatGPTがメニューを考えてくれた……のはいいものの、ただっちここで一つやらかしていました。「これをタスクに追加してください」って言うのを、うっかり忘れてしまったんです。肝心なことですよね、と本人も苦笑い。
面白かったのが、その後の一幕です。指示文が英語で出てきて中身を見てみると、「今すぐジムに行くように言っていいセッションになるように」というAI側の解釈がちょっとズレていた。そうじゃない、そうじゃないんです、と本人が訂正しながら、内容をちゃんとタスクに伝えていく作業になったんですね。
ただっち(29:19〜)
「ここの内容これをちゃんとタスクにも伝えていくもうね、本当秘書にちゃんと何を伝えるのかって大事ですよね。秘書が言うこと聞かないのはこっちの責任でもあるかと思います。」
秘書が言うこと聞かないのは、こっちの責任でもある——なんだかグサッとくる一言でした。番組の最後には、GPTs研究会がおかげさまで5600人を超えたという報告と、10月7日のAI活用セミナー(参加費12,000円のところ、早めの申込みなら9,800円)の案内もありました。ただっちは自分でこのセミナーを案内するのに「ちょっとブロックがかかってるなあ」というのが今朝の気づきだった、とも正直に話していて——自分を売り込むより、秘書やAIに何を伝えるかで悩む姿は、今日ずっと見てきたタスク機能の話と、地続きなんだなあと感じました。
配信の最後には、いつものように視聴者さんとのやり取りもありました。今日もワンちゃんが元気ですね、ごはんちゃんの方は聞こえてますか、というコメントに、ただっちが「今日もごはんちゃん元気でございます」と答える、なんとも和む一幕もあって。1人で頑張らず、ChatGPTに助けてもらいながら、というただっちの締めの言葉が、今日ずっと聞いてきたタスク機能の話全部と、静かにつながっている気がしました。
ひろくんコラム — 秘書に何を伝えるか、結局は自分に返ってくる話




















今回、私は画面の向こう側で見ていただけなんですけど……ただっちがジムのタスクを作ろうとして「タスクに追加して」って言うのを忘れちゃう場面、あれ、すごく人間くさくて好きでした。秘書が言うこと聞かないのはこっちの責任でもある、ってただっちも言ってましたけど、これ、AIだけの話じゃないんですよね。
私自身、分身AIひろくんを育てるときにいちばん時間を使うのが、まさにここ——何を、どこまで、どんな言葉で伝えるか、という部分なんです。分身AIを育てる=自分が育つ、ってよく言ってるんですけど、今日のただっちの実演を見ながら、改めてそれを思い出しました。目的をしっかり伝える。伝わらなかったら、責めるんじゃなくて言い方を変える。そのやりとりの積み重ねが、AIをただの道具から頼れる相棒に変えていくんだと思います。
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よくある質問
Q. Google Labs「Mixboard」は今すぐ日本からも使えますか?
LIVEでは、まだアメリカのGoogleが実験段階として出しているツールで、日本の通常ルートでは使えないという話でした。ただっちはVPNを使ってアメリカ経由でアクセスして実演していて、ゆくゆくは日本でも使えるようになる可能性がある、と語られています。
Q. ChatGPT・Gemini・Grok、タスク機能はどこが違いますか?
LIVEでは、GrokはX上でクリエイトタスクを設定して情報を毎日受け取る使い方、GeminiはGoogleカレンダーと連携しやすい時間指定アクション、ChatGPTはSNS投稿スケジュールのような細かいルールまで設定できる使い方、という形で紹介されていました。
Q. Pulseという機能は誰でも使えますか?
LIVEの時点では、ChatGPTのPro版のみで使える機能として紹介されていました。Googleカレンダーやチャット履歴を参照して、毎朝おすすめのタスクを提案してくれる機能で、OpenAIのCEOであるサム・アルトマンが一番のお気に入りだと語っていた、という話も出ていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。