GPTS LABO MORNING LIVE

ChatGPTが電話に出る日
くさパパの一軒家カフェと、ゆるトンクラブのクリスマス報告|GPTs研究会 モーニングライブ

2024年12月19日(木)朝LIVE

CAST

田中啓之(ひろくん)

3方よしAI共創コンサルタント・GPTs研究会主催

多田啓二(ただっち)

AI共創ディレクター・集客自動化サポート

くさパパ

ゲスト・一軒家カフェ経営/少年野球コーチ

※今回はただっちのご縁で繋がった、くさパパをゲストに迎えた回

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。いやー、今日は特別編。ただっちのご縁で、くさパパをゲストにお迎えしてのGPTs研究会モーニングライブでした。自己紹介もそこそこに、飛び込んできたのがOpenAIの新発表。ChatGPTがまさかの電話に出るようになったっていうニュースです。電話っていう、いちばんアナログな道具に、AIがじわっと染み出してくる瞬間に立ち会えた、そんな1時間でした。

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01

くさパパを迎えて、自己紹介からスタート

くさパパを迎えて、自己紹介からスタート
▶ 配信 0:23 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(0:23〜)

いやー、今日はいつもと空気が違う。12月19日木曜日、GPTs研究会モーニングライブは、くさパパをゲストにお迎えしての放送でした。回線の調子が今ひとつで、私の声、ちょっと固まったり飛んだりしてたと思うんですけど、それでも始まりはいつも通り賑やかで。まず口火を切ったのは、いつも進行を担ってくれているただっちです。「一人で頑張るあなたの親友」というコンセプトを掲げて、経営者さんや起業家さんの集客自動化、業務効率化のサポートをしている人で、AI導入のコンサルティングやセミナーも開いている。そういう人が真面目な顔で自己紹介するところから、この日は始まりました。

ただっち(0:23〜)

「私はAIを活用しながら経営者さん、それから起業家さんの集客の自動化、そして業務の効率化をサポートしております。それからAIの導入支援のコンサルティングやセミナーも開催をさせていただいておりまして、AIって面白いんだなっていうところをお伝えをさせていただいております」

舞台裏(4:00〜)

実はこのあたり、声が固まったり飛んだりしてて、回線がちょっと怪しかったんです。それでも止めるわけにはいかないから、「今のところ、もう一回聞かせてもらっていいですか」って正直に聞き返しながら、なんとか間を繋いで進めていました。朝LIVEって、こういう小さいアクシデントもひっくるめて生放送なんですよね。

ただっちらしいなあ、って思うんです。「面白いんだな」って伝えたい、っていうところに軸がある。売り込みたいんじゃなくて、まず面白がってほしい。この温度感、実は私も同じなんですよね。で、次は私の番。回線、悪し。それでもテンションは上々でした。50キロのダイエットに成功した主夫社長として、家事や子育ての隙間でAI共創コンサルタントをやっている、という自己紹介をさせてもらいました。

ひろくん(1:28〜)

「僕はマジで子育ての隙間でAI共創コンサルタントをしておりますが、これからまさにこういった主夫社長が増えていく時代になるかなというところで、経営者の方が家事や子育てする豊かな時間を作れたりとか、あるいは家事や子育て頑張るお母さん方お父さん方が自分のビジネスもできるようになるとか、そういった形の新しい働き方、生き方とか在り方みたいなところを探求して、遊びながら一緒にやっていこうかなというプロジェクトも進めております」

自分で言っといてなんですけど、これ、まだ全然探求の途中なんですよね。答えが決まってるわけじゃなくて、「遊びながら一緒に」って言葉の通り、毎朝この放送自体が実験みたいなもの。で、今日のゲストであるくさパパは、IT畑を長く歩いてきた人でありながら、今は一軒家でカフェを経営している、ちょっと変わった経歴の持ち主。ただっちが「少年野球のコーチもやってらっしゃる」って紹介してくれて、指示や命令じゃなくて相手の才能を引き出すタイプの人だ、と教えてくれました。競争より共創、っていう感覚を、カフェの現場で自然にやってる人なんだろうなあ、と話を聞きながら思っていたんです。アナログな現場に長く立ってきた人が、AIとどう向き合うのか——今日はそこも楽しみな回でした。

02

一軒家カフェ、入るまで勇気がいるけど居心地は最高

一軒家カフェ、入るまで勇気がいるけど居心地は最高
▶ 配信 5:39 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(5:39〜)

自己紹介のあと、話はくさパパのカフェのことに移っていきました。ただっちが、ちょっと踏み込んだ質問を投げかけます。このカフェが向き合ってる「社会課題」って何なんだろう、って。

ただっち(5:39〜)

「その草パパを考える社会課題っていうのは、あのすごくお母さんたちが背中に乗ってるっていうのは、もう草パパだけの思いではなくって、たくさんの方の思いを背負ってると思うんですけども、草パパの思う社会課題ってどんなところなんですか」

お母さんたちが、たくさんの思いを背負って生きてる。この一言だけで、なんとなくカフェの空気が想像できる気がしたんです。そのあと、くさパパの答えを受けてただっちが言ってたのは、現場のリアルな声を拾い上げる場所だ、ということでした。

ただっち(7:59〜)

「現場の生の声、ママさんたちの生の声を拾い上げていくってことですね。解決したいけどインターネット上にその生の声が載ってないっていうのは結構あるあるなんじゃないかなと思うんですけど、そういうリアルだからこそちょっとポロッと話せる本音、そこを解決していくっていうことなんです」

ネットには載らない本音。……これ、地味だけど、けっこう大事な話だなあと思って聞いてました。私は、私の番だなと思って、実際にこのカフェに遊びに行った時の感覚を話させてもらったんです。四時間。それだけの時間、自由に過ごしていいカフェ。長居していいですよ、じゃなくて、そもそも「圧」がない。

ひろくん(9:17〜)

「ご飯がめちゃくちゃ美味しくて、本当にゆるーりとした空間というか時間で、本当に何時間でもいられるという、この変な圧がないんですよ。カフェで長居してると圧があったりするじゃないですか。あれがないという。普通にのんびりゆっくり。何も注文しなくても許されるんじゃないかぐらいの空気で」

でね、これが不思議なもので、入るまではちょっと勇気がいるんです。だって一軒家ですから。どっから入るんだろう、って一瞬迷う。でも一回入っちゃうと、もう帰りたくなくなる。

ひろくん(9:50〜)

「入るまでに勇気が必要で、本当に一軒家。これどっから入るんだろうって思うんですけど、一回入っちゃうともう、居るなーって感じになる。素敵なカフェなんですよね」

ソニーで長く働いて、銀行システムみたいなガッツリした開発の現場にもいた人が、今はこういう「圧のない空間」を作っている。エンジニア気質だからこそ、逆に「何もしなくていい場所」の設計が上手いのかもしれない、なんてことを話しながら考えていました。しかも、コインランドリーにキッチンがついていて、お母さん方が洗濯機を回しながら共同キッチンで料理を作る、みたいな場所も今流行り始めてる、っていう話まで出てきて。洗濯も、炊事も、ひとりで抱え込まなくていい。長屋みたいに、みんなで作ってみんなで持ち帰る。これ、まさに「抱え込みOS」を書き換える現場そのものだなあ、と思いながら聞いていたんです。

03

ChatGPTがついに電話に出た日

ChatGPTがついに電話に出た日
▶ 配信 13:36 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(13:36〜)

ここで一旦、AIのお知らせタイムです。私、この放送中にどうしても紹介したかったニュースがあって。ChatGPTが、電話に出るようになった、っていう話。アメリカだけの機能なんですけど、実際に1-800-242-8478という番号にかけて、その場でデモを再生してみせました。「フリントストーン・ハウス」っていう、サンフランシスコ近くにある変わった形の家について、ChatGPTが電話越しに英語で説明してくれる。音声アシスタントモードは前からアプリやウェブ上にあったんですけど、それが「電話番号にかける」という、いちばんアナログな行為の中に組み込まれた瞬間だったんです。

電話。ここにAIが来た。……いやー、これ正直、ちょっと鳥肌が立ったんですよ。だってスマホでアプリを開いて、ログインして、チャット欄に文字を打ち込んで——あの一連の作法が、まるごと要らなくなるってことでしょ。番号を押す。それだけ。デモの向こうから当たり前みたいな顔で英語が返ってくるのを聞きながら、私、たぶん口が半開きになってました。

ひろくん(13:36〜)

「この展開で行くと手書きのまま、アナログのままで話をする、電話をする、ファックスするとか、そこにAIが入ってくるとか出てくるので、本当に境目がなくなってくる、AIと。現実世界にしても染み出てくる、この電話ってのが一個突破口になるかなと思いますね、やっぱり」

境目がなくなる、っていう感覚。人間は縦に掘る、AIは横に広げる、っていう考え方が、電話という昭和からある道具にまで横に広がってきた瞬間だな、と感じたんです。でね。ここがいちばん面白いところで、手書きのままでいい、ファックスのままでいい、って話になるんですよ。こっちがAIの側にえっちらおっちら歩み寄らなくていい。AIのほうが、私たちの生活の道具の中に、じわっと染み出してくる。デモではWhatsAppを使ったメッセージのやり取りも見せてもらって、「今夜パスタのレシピについて教えてくれますか」みたいな会話を、ChatGPTがショートメッセージのやり取りみたいな感覚でこなしていく様子も紹介しました。ただっちは、この変化をこんな風に受け止めていました。

ただっち(16:07〜)

「今まではアナログでチャットGPTって聞くと、何か別のところへ飛んでいくっていう苦手意識がある人も、電話とかメールとか、今まで普通に使っているものにそのままAIが組み込まれてくるっていうと、AIがAIだと気づかないうちにメッセージのやり取りがチャットGPTになっているっていう感じになってくるので、より本当にAIが身近になっていくなっていうところですかね」

「AIだと気づかないうちに」っていう表現、すごくいいなあと思うんです。私はよく「AIは横に広げる」って言うんですけど、広げすぎて透明になる、っていう次の段階が、もうそこまで来てるんだなって。ぶっちゃけ、キーボードを叩くより電話で喋るほうが百倍早い、っていう人、私の周りにもわんさかいるんですよ。パソコンの前に座ると急に手が止まるのに、受話器を持った瞬間ペラペラ喋りだす人。あ、そうだ、料理でいうとね。今までは「AIっていう新しい厨房」までわざわざ通わなきゃいけなかった。それが、いつも使ってる自分ちの台所に、勝手に入ってきてくれる感じ。電話に苦手意識がある人ほど、いや、電話しか使ってこなかった人ほど、実はこの変化に一番救われるんじゃないか。くさパパのカフェみたいに、アナログを大事にしてきた現場にこそ、こういう染み出し方は相性がいいんじゃないかな、なんてことをぶっちゃけ考えていました。

04

ゆるトンクラブ、クリスマスキャンペーンでランキング祭り

ゆるトンクラブ、クリスマスキャンペーンでランキング祭り
▶ 配信 21:43 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(21:43〜)

ここからは、私の告知パートです。経営者さん向けの会員制サービス「ゆるトンクラブ」と、無料LINEグループの「ゆるトンファミリー」、この2つを最近ずっと育てているんですけど、この日はクリスマスプレゼントキャンペーンの案内をさせてもらいました。無料。ゆるーく、それでいて本気。そういう企画です。

ひろくん(21:43〜)

「今日はゆるトンクラブ、ゆるトンファミリーの案内はしますか?後ほどQRコードもありますので、ぜひ興味ある方は参加いただきたいなと思います。僕たちも今、ちょっとキャンペーンを始めまして、クリスマスプレゼントキャンペーンを開始しました」

GPTs研究会がもうすぐ4,000名になるということで、その応援企画として、個別コンサルやライブへの1時間出演権、書籍プレゼントなど、いろんな特典を用意しました。……並べてみると、なんか豪華に見えるでしょ。でもね、ぶっちゃけ言うと中身は全部「今の私が、今すぐ渡せるもの」だけなんですよ。ちなみにこの企画、昨日思いついてバタバタ作ったやつなので、今できることしか用意できてないんですけど、それでも参加のしかたが面白くて。Facebookやメールアドレスで登録すると、行動した分だけポイントが貯まって、ランキング形式で競い合える仕組みになってるんです。

ひろくん(21:43〜)

「登録するとランキング形式に出てきて、順位をみんなでゲームのように競い合って、上位になると得点がもらえるみたいな話になってます。今僕1位になりましたね、たらっちが今3位にいますね。僕が1位になってもしょうがないですね」

自分で作った企画で自分が1位になっちゃう、っていうのが、なんともゆるトンらしいオチだなあと苦笑いしながら話してました。いやー、順位が出るだけで人ってこんなに動くんだ、っていうのが、作った側の私にも新鮮で。でね、このゆるトンっていう名前、実は「後ろには下がらない」っていう気持ちと、「ゆるりといきましょう」っていう気持ち、両方を込めてるんです。ガチガチに頑張るだけでも、逆にゆるみすぎるだけでもなくて、その真ん中を探すプロジェクト。翌日には第1回の座談会もLINEグループ限定で開く予定にしていて、そのことも案内させてもらいました。

ひろくん(29:38〜)

「無料で超絶ゆるーくやってますので、明日第1回の座談会が夜8時でしたっけ?8時、はい。ぜひこちらのほうにアクセスいただいてですね、ご登録いただけたらなと思います」

ガッチリしたAIサービスも用意しつつ、目的はあくまで「豊かな時間」っていうワンテーマ一本。経営者さんにとっても、子育て中のママさんパパさんにとっても、子どもからお年寄りまで、誰でも気軽に入ってきてほしい場所として育てているところです。あ、そうだ。ここ、ちゃんと言っておきたいんですけど——キャンペーンって聞くと「うわ、売り込みか」って身構えるでしょ。私も昔そうでした。でも今回のこれ、ゆるトンファミリーのほうは、そもそもタダなんです。タダ。料理でいうと、まかない食べていってよ、っていうノリに近い。厨房の隅で、余りものでワイワイやってる感じ。くさパパのカフェの「変な圧がない」って話と、たぶん根っこは一緒なんですよね。

05

12月28日「AI×目標設定会」、早割は明日まで

12月28日「AI×目標設定会」、早割は明日まで
▶ 配信 27:22 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(27:22〜)

QRコードがなかなか表示されなくて、みんなでちょっとザワザワしてる間に、ただっちが自分のイベントの案内を先に始めてくれました。12月28日、山中恵文子さんとのコラボで開催する「AI×目標設定会」。9時から11時の枠で、しかも早割の締め切りは、放送日の翌日、つまり明日までとのことでした。

300人。もうそんなに集まってるんですよ、って聞いて素直にすごいなと思いました。

ただっち(27:22〜)

「僕が今28日ですね。28日、山中恵文子さんとコラボをしてAI×目標設定会というのをですねやる予定をしております。おかげさまでも300人申し込みが入っているということなので、まず早割りの期間がありまして、28日にやるのは28日の9時から11時なんですけれども、20日までが早割価格となっております」

2025年に入ってから目標を立てるんじゃなくて、年の内から目標を持って新年を迎える、っていうコンセプトだそうで。ChatGPTと対話しながら「自分は本当は何をやりたいのか」を言語化していくワークをやる予定だ、とも話していました。一人で頭の中だけで考えるより、AIに問いを投げてもらいながら喋る方が、案外すっと言葉になる。これも「AIは横に広げ、人間は縦に掘る」の実践だなあ、と聞きながら思ったんです。AI氣道のコミュニティ会員さんは、メルマガ登録をしていただくとこの早割価格が使えるとのことでした。

そうこうしているうちに、QRコードがまだ表示されなくて。私、ここで思わず口にしちゃったんですけど、これってまるで、昔のダイヤルアップ回線でネットにアクセスしてるみたいな感じですよね、って。

ひろくん(29:07〜)

「準備できましたでしょうか。キャンバー開かないので、まさに関さんが言ったようにダイヤルアップみたいな昔の電話回線で、それこそネットアクセスしてるかっていうのと同じような感じですよ。こちらからぜひご参加、LINE登録いただければなと思います」

電話の話から始まった今日の放送が、最後は「電話回線でネットに繋ぐ」っていう懐かしいたとえに戻ってくる。狙ったわけじゃないのに、こういう円環ができるのが朝LIVEの面白いところだなあ、としみじみ思いました。

COLUMN

ひろくんコラム — 電話ボックスで、AIと内緒話ができたら

あ、そうだ。最後にちょっとだけ、放送中にふと閃いたことを書いておきたくて。くさパパのカフェの話をしている最中に、頭の中に浮かんできたんです。カフェの隅っこに、ピンクの電話みたいなものを一台置いて、公衆電話みたいな感じでAIと話せたら面白いんじゃないかって。電話ボックスというか、もしもボックスみたいな感じで、AIとちょっとした内緒話ができる空間。「それもできますね」って、その場でお互い笑いながら盛り上がったんですけど、案外これ、本気で作れる気がしてるんですよね。

誰にも言えない愚痴とか、ちょっとした弱音とか、そういうのをそっと預けられる箱があったら、救われる人って結構多いんじゃないかな。実はこれ、私が今すごく大事にしている「分身AI」との関係にも近い感覚で。本人にはちょっと言いにくいことも、分身AIになら話せる、みたいな。分身AI.comで日々育ててるあの感覚が、もしもボックスという形になって、くさパパのカフェの片隅にちょこんと置かれる未来が、ぶっちゃけ結構好きだったりします。

便利な道具ほど、誰のために、何のために使うかっていう軸が問われる。電話がAIの入口になった今日みたいな日は、その軸を確かめ直すのにちょうどいい日だなあ、なんてことを、放送を終えたあとに考えていました。

FAQ

よくある質問

Q. ChatGPTの電話機能はどこで使えるんですか?

LIVEでは、アメリカだけで使える機能として紹介されていました。実際に1-800-242-8478という番号にかけて、フリントストーン・ハウスについて説明してもらうデモをその場で再生していました。

Q. くさパパのカフェって、どんな場所ですか?

一軒家のカフェで、滞在時間の目安は4時間、自由に過ごしていいというゆるやかなスタンスだと話されていました。もともとIT畑が長く、少年野球のコーチもしている、という紹介もありました。

Q. ゆるトンクラブって何ですか?

ひろくんが運営する経営者向けの会員制サービスと、無料LINEグループ「ゆるトンファミリー」のことです。この日はクリスマスプレゼントキャンペーンとして、行動するほどポイントが貯まるランキング企画が案内されていました。

Q. 「AI×目標設定会」はいつ開催ですか?

12月28日9時〜11時、山中恵文子さんとのコラボ開催と案内されていました。早割価格は放送翌日の12月20日まで、AI氣道コミュニティのメルマガ会員は早割価格で参加できるとのことでした。

この記事とあわせて読みたいAI氣道LIVE記事
▶ 配信 7:00 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(7:59〜)

でね。この一言だけ、もう一回置いておきたくて。本文のH2-2でも紹介したものなんですけど、今日の放送でいちばん芯に残ったのがここだったので、あえて繰り返します。ただっちが、くさパパのカフェのことをこう言ってくれた場面。

ただっち(7:59〜)

「解決したいけどインターネット上にその生の声が載ってないっていうのは結構あるあるなんじゃないかなと思うんですけど、そういうリアルだからこそちょっとポロッと話せる本音、そこを解決していくっていうことなんです」

下に並べた記事も、根っこはここと同じだったりします。高崎さんも、ブロッコリー農家さんも、ネットの外側にある現場の本音をどう拾い上げてAIに橋渡しするか、っていう問いに、それぞれのやり方で向き合ってる人たちなんです。そんな「現場×AI」の匂いがする回を、下にいくつか置いておきますね。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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