ChatGPTのWEB検索が無料開放、AI社員という未来も見えた朝

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。いやー、この日はとにかく情報がぎゅうぎゅうな朝でした。2024年12月18日、水曜日の朝。GPTs研究会モーニングライブは、ただっちと二人、いつもの掛け合いからスタートです。ちょうどこの日、OpenAIは「12 Days of OpenAI」というお祭りの真っ最中で、ChatGPTのWEB検索が無料ユーザーにも無料開放されたばかり。O1のAPIも解禁になったばかりで、ニュースが渋滞している朝でした。サム・アルトマンの40分プレゼンの話まで、二人でまるっと語り合った1時間を、そのままお届けします。
ChatGPTのWEB検索がついに無料開放された日

この日いちばんうれしかったニュース、実は派手なO1じゃなくて、地味なほうのアップデートだったんですよね。ChatGPTのウェブ検索、前からできるにはできたんですけど、それが無料ユーザーにも無料開放された。これ、地味にでかい話だと私は思ってます。「12 Days of OpenAI」ってお祭りの最中で、Day9はもう完全に開発者向け。でね、いちばんわかりやすくて生活に効くのがDay8のほうだったんです。
ひろくん(11:37〜)
「で、Day9はもう開発者向けだったんですけど、わかりやすいところはDay8ですね。これがやっぱ、ウェブソースをリアルタイムで検索するっていうのが、前にもできましたけど、これも皆さんが無料の型でも使えるっていうのが結構大きいのかなと。」
リアルタイムで、ウェブの情報をそのまま拾ってくる。しかもタダで。ここがミソなんですよ。ただっちも、これはもう画期的だって前のめりになってました。
ただっち(16:42〜)
「これはできたらめっちゃ画期的だなと思うし、本当に街中でブツブツ喋ってる人が増えるんじゃないか」
ひろくん
「なと思って。たぶんGogleが先にやってきてるような感じなんですけど、見ながらこのお店ってどう?ってAppleのウォッチでもデモ」
街中でブツブツ喋る人が増える——って、笑い話みたいだけど、たぶんマジでそうなる。Apple Watchに向かって「このお店どう?」って聞く時代が、もうすぐそこまで来てるんですよね。今までは有料の人だけの特権だったのが、これで一気に間口が広がったなあと私は感じました。ただっちはもともと、パープレキシティやフェローAIを使い分けてたそうで、それが本音として出てきたのが次の一言でした。
ただっち(12:06〜)
「使ってはいたからパープレクシーとかフェローAIがメインで今検索するときは使ってるんだけども、それをもっとチャットGPT上でできたら一気通貫できるのはすごく便利だなって思っているので、今はGoogleまたいでっていうよりもオープンAIが狙ってるのはプラットフォーマーを狙っているのかなというところがすごく感じています。」
プラットフォーマー狙い。なるほどな、と思いました。検索のためだけに別サイトを開く手間がなくなって、全部ChatGPTの中で完結する。実際、私が例に出してたのが、天気予報を聞けば天気予報を教えてくれるし、乾燥注意報があるなってところまで拾ってくれる話。「柴浦のおすすめランチ」「ダイエット中です」みたいに、目的をそのまま投げても、意図をくんで検索してくれる。これ、けっこう便利なんですよ。
ひろくん(13:38〜)
「11時からやってるお店。比較してみるのがめんどくさいやつ。地図で紹介しますって、地図が出てこないですね。ここでね、前もご紹介しましたけど、AIヒロ君を呼んで、僕が選ぶとしたら、やっぱり第2位にぴったりだ。ウィンナムキーチキン。」
ウィンナムキーチキン。いきなり固有名詞で殴られて、私も笑いました。でも、こういう「比較するのがめんどくさい」を全部AIに投げられるようになったのが、今回のアップデートの一番おいしいところなんですよね。ただっちも言ってたんですけど、チャットGPTって出始めの頃は、平気であり得ないお店を提案してきたりしてた。それが今回の変化で、地図を見比べる手間も省けて、11時からやってるお店をちゃんと選んでくれるようになった。料理で言うと、食材を自分で買い出しに行かなくても、冷蔵庫を勝手に開けて、今ある材料で一番いい一皿を提案してくれる感じ。この変化、地味だけど確実に生活の手触りを変えるやつだなと思います。
O1のAPIが解禁されて「AIカンパニー」が見えてきた話

もうひとつのニュースは、O1のAPIがついに使えるようになったという話でした。ここ、地味に聞こえるかもしれないけど……私はけっこう鼻息が荒くなったところなんです。何がすごいって、考える量そのものをパラメータでコントロールできる。つまり「ここは軽く考えて」「ここはじっくり悩んで」っていう調整を、開発する側が指定できるようになった。これ、地味だけど結構すごいことだよなって、私は思ったんです。だって、司令塔役のAIを本気で作れるってことだから。今までのGPTは、あくまで「聞かれたら答える一人のアシスタント」だった。それがO1になると、チームを束ねる料理長みたいな立ち位置に回れる。
ひろくん(4:38〜)
「一般のAIをほとんど触ったことないような人でも、まさにドラえもんが作れてしまうので、ドラえもんを作ってしまえば、ドラえもんを使うのはね、のび太くんのように、頼れる能力さえあれば。逆に言うと、一気にこのO1から、AIカンパニーとかAIチーム、AI社員さん、AI社長さん、この代わりに動くエリアができるかなと思っています。」
ドラえもんを作る側に、誰でもまわれる時代。しゃべりながら私自身、ちょっと鳥肌が立ちました。AI社員。AI社長。冗談みたいな響き。でも、もう笑えないところまで来てる。のび太くんは、ドラえもんの仕組みなんて1ミリも理解してない。でも、頼る力さえあれば、道具をちゃんと使いこなせるんですよね。私たちも、まさにそれでいい。作るのはO1に任せて、こっちは「これやっといて」って頼むだけ。ただっちも、この話にすぐ食いついてきました。
ただっち(5:19〜)
「そうね、今まで社長さん、自分の分身がいてそれが与えてくれるっていう、今まではAIに指示していたのが、これやっといてねっていうふうに束ねてくれるAIに頼んでおけばバーってやってくれるとしたら、自分の時間って相当浮くよ。」
自分の時間が、相当浮く。いい響きだなあと思う一方で、私はブレーキも踏みました。だって、このO1のAPI、誰でも彼でも自由に使えるわけじゃないんですよ。実はここ、Tier5っていう、かなりガッツリ課金してる人向けの制限がかかってる。何百ドル、何千ドルってAIを使い倒して、お金を払い続けてる人しか触れない扉なんです。ファンクションコーリングも、構造化出力も、画像認識能力も込みで使える代わりに、使い方のレベルも一段高い。誰でもすぐ、ってわけじゃないところが、逆にリアルだなと思いました。夢だけ語って「はい誰でもどうぞ」じゃないんです。ちゃんと、入り口に段差がある。
でもね。開発者側、AIを使ったサービスを作りたい側から見たら、これはもう、とんでもない土台なんですよ。たとえば、あるテーマをリサーチさせて、集まってきた情報をO1にまとめてもらって、その中身をそのままスライドにする。今まで人間が何時間もかけてやってた「調べる→整理する→資料にする」の流れを、司令塔のO1に丸ごと預けられる。料理で言うと、下ごしらえから盛り付けまで全部やってくれる料理長を、厨房にひとり雇える感覚。そういう「AIカンパニー」の骨組みが、もう手の届くところに来てるんです。私たちがやるのは、何を作りたいかを決めて、味見すること。それだけ。ぶっちゃけ、そこまで来ちゃったんだなあと、しみじみ思った瞬間でした。
サム・アルトマンが語った「才能の最大化」という未来

ここでちょっと毛色が変わって、サム・アルトマンの話に移ります。ただっちが、40分くらいの彼のプレゼン動画をまるっと要約して、Gammaでスライド資料にまとめてくれてたんです。いやー、これがありがたい。40分の話を、朝の掛け合いの中でパッと共有できちゃう。で、その中身を見ていくと、オープンAIとしての差別化ポイント、それはやっぱり推論能力なんだなあと。今のO1推しってことなんだなと、聞いてて腑に落ちました。
ただっち(23:13〜)
「オープンAIはAPIも提供し続けていきますよと。で、オープンAIは差別化、推論能力、やっぱり今のO1推しってことなんですかね。自分で考える力、今GPTは元々学習されたものではなくて、O1になってくると自分で考える力がAIを持っていくよということになってきます。」
学習されたものを出すだけじゃなくて、自分で考える力を持ち始める。ここ、結構でかい転換点だよなと私は感じました。今までのAIは、いわば「覚えたレシピをそのまま再現する料理人」だった。それがO1になると、その場の食材を見て「じゃあこう作ろうか」って自分で献立を組み立てる料理人に変わっていく。同じAIでも、立ってる位置がぜんぜん違うんですよ。でね、この話の先にあったのが「才能の最大化」というテーマ。これがまた、ぐっと来る話だったんです。
ただっち(23:13〜)
「AIに才能の最大化ということで、世界中の人々の潜在能力を引き出す。もう本当にこのAIの力ってそっち側だなと思っているので、10年後、AIが1万倍一人賢くなったら、人がそっちへ近づいていくっていうそんな未来になっていくのかなとは思ってます。」
10年後、AIが1万倍賢くなる。数字だけ聞くと、もう想像が追いつかない。でもただっちが言いたかったのは、AIが人間を追い抜くって怖い話じゃなくて、AIに引っ張り上げてもらって、人間側がそっちへ近づいていくって話なんですよね。ここ、私もすごく共感しました。ただっちはさらに、今働けてない方や、身体障害者と呼ばれるような方々こそ、AIを活用したらすごいことが起こるんじゃないか、という期待も語ってくれました。イメージ力がすごくある人ほど、AIを使えば「こんなことできたらいいな」がそのまま形になっていく、と。手が動かなくても、頭の中の絵を、AIが外に出してくれる。これって、まさに才能の最大化なんですよ。悪いことこそ宝物、じゃないけど、これまでハンデだと思われてたところが、逆に一番の武器になる未来。私はそこに、すごく希望を感じました。
ただ、いい話ばかりじゃなくて。アルトマン自身も、実は葛藤を抱えているという話も出てました。急激な成長の重さ、世界中からの期待の重さ、相当タフじゃないと持たないよなあと、私も思わず頷きました。それだけの速さで進化させる責任って、想像を絶するものがあると思うんです。で、そのアルトマンの予測がまた面白くて。技術のほうは、5年後には教育的なスピードでどんどん進化していく。でも、社会そのものの変化は、意外と緩やかだろう、と。ここのギャップが、たぶんこれからの分かれ道なんですよね。AIを使う人と使わない人で、見えてる景色がまるで違う未来になる。同じ時代を生きてるのに、住んでる世界が別、みたいな。そんな感覚が、じわじわ伝わってきた時間でした。
サーバーのエラーもAI任せ、生活に溶け込むAIの話

ここでちょっと、私自身の生々しい話をさせてください。昨日、いろいろサーバーの設定をいじってて、案の定エラーが出たんです。もう、何が何だかわからない。Apacheがどうのこうの、って画面に出てるんだけど、正直、私には呪文みたいなもんで。でね、いつもの私なら、ここで頭を抱えて時間を溶かすところなんですよ。でも、今回は違った。
ひろくん(10:38〜)
「僕も昨日、いろんなサーバーの設定とか、DeFiをまた再設定とかいろいろしてたんですけど、サーバーがよくわかんない、アパッチがなんとなくこうとられてるってことでエラーが出てたんで、それをキャプチャして、僕は理解してないけど、一応キャプチャして送って、これどういう風にやればいいの?って出てきたコマンドを打つ、みたいなことやったり。」
エラー画面をキャプチャして、AIにポンと送る。「これどうすればいい?」って聞くだけ。そしたら、打つべきコマンドを教えてくれる。私は中身をまるで理解してないけど、言われた通りにコマンドを打つ。……で、動いちゃう。何にもわかんないけど、とりあえずAIの指示通りに動かせば動く。これ、正直に言います。私、これでいいと思ってるんです。理解してなくても、前に進める。ぶっちゃけ、それがAIの一番ありがたいところだと思うんですよね。全部を勉強してから動くんじゃなくて、動きながら、必要なところだけAIに横で支えてもらう。人間は縦に深く掘って、AIは横に広げてくれる。あの感覚、まさにこれなんです。
で、この「AIが横に広げてくれる」感覚、検索まわりでも同じ話が出てました。天気予報を聞けば天気を、ランチを聞けばおすすめのお店を、目的をそのまま投げれば意図をくんで返してくれる。私たちの生活の隙間に、AIがどんどん染み込んできてる感じがします。料理で言うと、専属の相談係が、キッチンにも、書斎にも、外出先にも、ぜんぶ一人ずつ立っててくれる感じ。ただ、まだ物足りないところもあって。ただっちが、ボイスモードの話でこうこぼしてました。
ただっち(16:17〜)
「今回もうちょっと欲しかったなって思ったのが、ボイスアートマークモードにゆくゆく入ってくると思うんですけど、ウェブ検索が入ったらよかったなと思って。一応昨日も試してみたんだけど、今は検索できませんっていう話だったので。」
そのときの私も同じで、まだ検索はできないんだって答えたんですよね。声で話しかけて、そのままウェブの情報まで返ってくる。それができたら、街中でブツブツひとりごとみたいに喋ってる人、絶対増えると思う。……でも、それが当たり前になる日も、そう遠くないんですよ。たぶんこのあたり、Googleのほうが一歩先に動いてる感じもあって、Geminiアプリでも近いことができ始めてる。ちなみに私は最近、APIで使うならGemini2.0Flashでいいや、っていう感覚になってます。早いし、賢いし、安い。三拍子そろってるんですよね。O1が全体を仕切る司令塔で、Gemini2.0Flashがパッと動く手足として働く。そんな役割分担も、もう普通に組めるところまで来てるんです。1個のAIに全部やらせるんじゃなくて、適材適所でチームを組む。これ、まさに競争より共創、なんですよね。
O1プロに100人で議論させてみた、その先にあった景色

この日の終盤、話は一気に社会全体のスケールに広がりました。まだAIは現実世界のすべてに降りてきてはいない。でも、情報空間の中ではもう起きてしまっていることが、じわじわ現実に染み出してくる。そんな話を、私はしていました。
ひろくん(26:25〜)
「今のところね、本当にこの、まだ現実世界に降りてきてないところが多数あるんですけど、情報空間上ではもう現実に起きてしまっていること、が、だんだんリアルの空間にも染みてくるのかなと思うんで。」
少子高齢化、労働力不足、介護の担い手が足りない。そういう日本の社会問題こそ、AIとロボットでガンガン解決していけばいいんじゃないかって、私は思ってるんです。人口減少大先進国、日本。悪いことこそ、宝物になる余地がまだまだある場所だと思う。ただっちも、ここに正直な不安を重ねてくれました。人口がいっぱいいる国ほど、AI化が進んだ瞬間に仕事を失う人が増えるだろうから、そうそう簡単には切り替えられない部分もあるよね、きっとね、って。この感覚、私も同じでした。便利なだけじゃ済まない。誰かの仕事がなくなる、って現実とセットなんですよね。で、この放送の裏側で、私はちょっとおもしろい実験をしてました。
ひろくん(27:37〜)
「ちなみに今この裏で、O1プロに今のやつを、肯定派と否定派で100人、100人を120人にしておいて、A1、A2って感じで、肯定派と否定派がそれぞれ意見を言い合って、うわーっと120人。それを全部分かりやすくまとめて、オープンAIの未来は段階的活用へ、100日間議論した先に見えた共通点ですね。」
120人。裏で勝手に、賛成派と反対派を戦わせてたんです。しかもただ喋らせるだけじゃなくて、それを全部わかりやすくまとめさせる。出てきた結論は「単なる肯定否定では語り尽くせない」。おっ、と思いました。白か黒か、じゃないんです。コミュニケーションが不可欠で、社会・倫理・経済への影響を慎重に見ていく必要がある、というかなり実務的な着地でした。原発の後処理、エネルギー不足、食の問題、医療、宇宙、深海。人間の手だけじゃ終えられない未知の課題は、まだまだ山ほどある。そこにAIの力を使っていければいいなと、素直に思うんです。ただっちも最後、未来を知ったからこそ、じゃあ今自分たちが何をするのかという問いは、すごく大きいなと締めくくってくれました。未来を知って、ワクワクして終わりじゃない。知ったうえで、今日、何をするか。そこなんですよね。GPTs研究会も、この放送でまもなく4000名。積み重ねてきた朝の1時間が、こうしてまた一つ、次につながっていく感覚がありました。
COLUMN
ひろくんコラム — AI社員という響きに、笑えなくなった朝
あ、そうだ。この日、放送の裏で私はこっそり実験してたんです。O1プロに、肯定派と否定派を100人ずつぶつけて、勝手に議論させる。そんな遊び、数年前なら考えもしなかった。
ドラえもんを、誰でも作れる時代。AI社員、AI社長が、代わりに動くエリアができる。このニュース、正直、笑って聞き流せる話じゃなくなってきました。今までは「頼る」「手放す」を覚えるだけでよかったのが、これからは頼る先そのものを、自分たちで育てていく番なんだと思うんです。
ぶっちゃけ、私も昨日のサーバーのエラー、何もわかってません。それでもAIに聞けば前に進める。理解より先に、行動できる。それだけで、もう十分すごいことだと思うんですよね。
分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね!
よくある質問
Q. ChatGPTのWEB検索は無料ユーザーでも使えるようになったんですか?
はい。LIVEでは、ウェブソースをリアルタイムで検索する機能が、無料ユーザーにも解放されたと話されていました。
Q. O1のAPIは、もう誰でも自由に使えるんですか?
いえ、そこは注意が必要です。LIVEでは、Tier5という高額な課金をしている人だけが使える制限があると話されていました。ファンクションコーリングや構造化出力、画像認識能力も含まれる分、使い方のレベルも高めだそうです。
Q. O1プロの「100人ディベート」って何ですか?
LIVEの裏側で、ひろくんがO1プロに肯定派・否定派それぞれ100人(実質120人)分の意見を言い合わせて、まとめさせるという実験をしていた話です。結論は「単なる肯定否定では語り尽くせない」というものでした。
Q. サム・アルトマンは、どんな未来を語っていたんですか?
AIによって世界中の人の潜在能力・才能を最大化していく、という話をしていました。あわせて、社会の変化そのものは意外と緩やかに進むだろう、という予測も語られています。
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
起業家・経営者のためのAI実践型コミュニティ。AI実践ワークショップ・AIクリエイティブ会・AI目標達成会が月額5,500円で遊び放題!AIMUNIQ(株)主催。
📱 ただっちのFacebook 🌐 あいあいらぼ。関連記事
🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。