共感ストーリー×AIで1年分の投稿が生まれた大晦日LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
12月31日、大晦日の朝です。今日はただっちと公ちゃん、そして私ひろくんの3人で、2024年最後のGPTs研究会朝LIVEをお届けしました。テーマは「共感ストーリー×AI」。自分の中に眠っている想いをどう掘り起こして、それをAIでどう1年分の発信に変えていくか、という話が中心です。実はこの日、私は「おうちCEO」の商標を取得して新プロジェクトを立ち上げる予定でもあって——年の瀬にしては、朝から少しそわそわした気持ちで画面の前に座っていました。
大晦日、3人が迎えた『共感ストーリー×AI』最後の朝LIVE

いやー、こんな大晦日の朝からライブができるなんて、って思いながら画面を見てました。まず口を開いたのはただっちです。
ただっち(0:22〜)
「おはようございます。12月31日、もう年内最後ですね、今日はおおみそかスペシャルとしてお届けしていきますのでよろしくお願いいたします。まさかね、この年末にライブをするとは、去年の今頃は思ってもいませんでしたけれども、こうやってライブをお届けできることが嬉しく思っています。」
公ちゃん(4:52〜)
「ねそうですねなんかヒロ君とは1年半、2年近く前からね、温めていた企画が本当にスタートしたっていう1年で終わりました。」
ひろくん
「そしてただっちもね、今回温めて……」
本当に、去年の今ごろは想像もしていなかったなあと私も思うんです。公ちゃんが言ってくれた通り、この企画自体は1年半、2年近く前からじっくり温めてきたもので、それがようやくこの1年で形になった。私からも、ただっちにはこの1年ずっと一緒に盛り上げてもらったなあという気持ちでいっぱいでした。ただっちはそのあと自己紹介も続けました。「一人で頑張るあなたの親友」というコンセプトでAI活用ディレクターをしていて、この1年間だけでも1000人ぐらいの方にAIのセミナーを届けてきたと話してくれました。元々はAIとは無関係な世界で一人で悩み込むことが多かったけれど、AIという頼れる親友ができたことで、逆にたくさんの仲間と繋がることができた。そう話してくれたのが、朝からじんときました。
次は私の番です。50キロダイエットした主婦社長です、って名乗るのは何回やっても少し照れくさいんですけど。
ひろくん(1:41〜)
「皆さんおはようございます。50キロダイエットした主婦社長の田中啓之です。ひろくんって呼んでください。僕は今、家事と子育ての隙間でAI共創コンサルタントをしておりまして、かつては実家でお惣菜屋さん営んでいて、その3代目を継ぎたいっていう夢もあったんですが、その夢は途中で終わってしまって、お店が廃業してしまうということがあったんですけども。」
で、実はこの日、もうひとつ大きな動きがありました。半年以上前に出していた「おうちCEO」の商標登録が……なんとこのタイミングで取れることになって。来年からじゃなくて、今日、大晦日に立ち上げよう。新月のいいスタートだから、一緒にやるあこさんと昨日も急遽ミーティングして準備して、今日スタートすることにしたんです。半年。半年越しの申請が、まさかの大晦日に通った。そんな朝でした。
最後に公ちゃんの自己紹介です。元アナウンサーで、今はストーリーアナウンススクールの代表とコンサルをしている、という話でした。
公ちゃん(2:58〜)
「火曜レギュラーの松下君子です。私は元アナウンサーで、現在はストーリーアナウンススクールというアナウンサーになりたい人の指向の代表、そして講師コンサルをしています。アナウンサーって言うとやっぱり難しいんじゃないかな、なるのって難しいと言われている通り、倍率千倍と言われる難関試験なんですね。その難関試験に突破させているのが、この共感ストーリーという自分の経験と熱い思いを語ることで選ばれるプレゼンテーションになっています。」
倍率、千倍。すごくないですか。その千倍を突破させている武器が、テクニックでもテンプレでもなくて「自分の経験と熱い思いを語ること」だっていうんです。3人それぞれ立ち位置は全然違うのに、口をそろえて「共感ストーリー」という同じ言葉が出てくる。これがこの日の朝LIVEの温度なんだなって、冒頭から感じていました。
「共感ストーリー」を掘り起こすインタビューの2つの型

ここから、公ちゃんが今年何十件もこなしてきたインタビューセッションの話になりました。共感ストーリーを掘り起こす、あの作業です。年末にセッションを重ねる中で、ある法則が見えてきたと言うんです。
公ちゃん(5:40〜)
「課題をやってるかやってないかによって、その人が得られるゴールが2時間のセッションの中で変わるっていうことがよくわかったので、ちょっとだけそれシェアしたいんですけど。ちゃんと自分で自己探求、自己発見することができている人は、私が掘り起こさなくても全部自分で掘り起こしている状態でセッションを受けることになるんですね。」
宿題(課題)をやってきた人は、セッションの前段階でもう自分を掘り起こし終えている。だから公ちゃんは、その人がどのフェーズにいるかを見て質問の投げ方を変えるんだそうです。前半は直感でピンポイントに切り込むやり方、後半は一緒に宝探しをするみたいに掘り起こしていくやり方——どっちも成立するって話でした。
で、ここが私にはすごく面白くて。同じ2時間でも、入口の状態がちがえば出口がまるごと変わっちゃう、ってことなんですよ。忙しい経営者さんだと、思い出せない、よくわからないという方もいて、そういうときは2時間半ぐらいかけて一緒に掘り起こしていく。封印していたことや、忘れたぐらい嫌だった経験を、一緒に宝探ししていくんだそうです。忘れたぐらい嫌だったこと。……それをわざわざ引っぱり出すって、けっこう体力いるでしょ。でもそこにしか無いものが埋まってる。だから公ちゃんは掘るんだよね。
でね。中でも印象に残ったのが、真由さんのエピソードでした。3歳ぐらいのときにもうお医者さんになりたいと思っていて、でもなぜだかわからなかった。3歳ですよ。理由もわからないまま、その願いだけがずっと自分の中に居座っていた。その理由が今回のセッションで解明されたことで、今はお父様から病院を受け継いで、さらに盛り上げていく立場になった、という話です。理由がわかると、強くなる。ぶっちゃけ、これは掘り起こしっていう作業のいちばんわかりやすい成果だなあと思って聞いてました。
ただっちも、自分の掘り起こしを進めている最中だと打ち明けていました。
ただっち(8:29〜)
「甲子郎さんのやつとかも見ていたので、自分もちょっと掘り起こし、結構掘り起こしたノートが、1冊の手書きのノートであったりするので、それをちょっと動かして改めて書き起こそうかなと思って、年始にやろうと思っています。」
掘り起こしたノートが、もう1冊ある。しかも手書きで。この時点でただっちの共感ストーリーは、まだ全部さらけ出したわけじゃないんですよ。1000人にAIを教えてきた人が、自分のノートはまだ机の引き出しに入ってる。なんかそれ、いいなあと思って。私もそう感じていて、これからちゃんと動かして、ただっちにも読んでもらえたらいいなと話していました。年始に書き起こす、って本人が宣言してたから、来年のただっちの発信はきっと一段濃くなるはずです。
共感ストーリーとAIで作る「1年分」のコンテンツ

この日、私がいちばん力を込めて話したのが、この「1年分」の話でした。29日にただっちと一緒に、1年間分のXの投稿を1時間で作ろうとした企画があって、そのデモの話です。1時間ですよ。1年分を、1時間で。
ひろくん(11:10〜)
「20分のワークで、来年1月から12月までできましたって人が出てきて。本当できるじゃんと思ったんですけど、そこにまさに、途中でもデモしたんですけど、分身のAIがいたら、僕の代わりにAIがヒアリングしてきたやつをAIが返してる。何にもしなくて、いい感じでやってるじゃん、みたいな感じで。1年分のSNS投稿だ、ブログだ、メルマガだ、動画の台本だ、全部AIが作ってくれちゃう。」
20分のワークで、来年1月から12月までできました——って人が実際に出てきちゃったんです。分身AIが、私の代わりにヒアリングしてきたものを、AIが返してくる。何にもしなくて、いい感じでできちゃう。ぶっちゃけ、これができたときは自分でも「本当にできるんだ」ってちょっと拍子抜けしたぐらいです。もちろん100点にはならないですけど、そういうのができるんだよ、というのは共感ストーリーの大事さを実感する瞬間でもありました。
公ちゃん(12:07〜)
「本当ね。チラッとだけ教えていただきたいんですけど、ツイッターもそうですけど、SNSの1年間分作るっていうのは、やっぱりなんか素材を入れるんですよね。」
公ちゃんが聞いてきたのは、すごくシンプルな疑問でした。1年分を作るって、結局何を入力するの? って。あ、そうだ。ここ、みんな気になるところですよね。「AIがすごい」で終わらせないで、じゃあ何を食べさせるの、っていうところ。それに答える形で、もう少し具体的に話しました。
ひろくん(12:21〜)
「基本的に、そういうプロンプトを作ってあって、そのプロンプトをコピペしてChatGPTに投げると全部必要な情報をヒアリングしてくれるんですね。あなたは誰で何かどんなものなのかっていう、要はプチ共感ストーリーみたいなのを作っていくわけなんですけど、結局コンセプト決めてペルソナ決めて、誰が誰に何を提供するのか、そしてそれはなぜなのかっていうのを戦略設計をした上で、1月の企画、2月の企画、3月の企画っていう企画会議を全部作ってくれて、その子に合わせた投稿を1月1日から12月31日まで全部作ってくれるんですね。」
コンセプトを決めて、ペルソナを決めて、誰が誰に何を届けるのか。そしてそれはなぜなのか。そこまで戦略設計をしたら、あとは1月から12月まで、その人らしい投稿がまるごと積み上がっていく。料理でいうと、レシピの前に「誰に食べさせる、なんの一皿か」を決める工程なんですよ。ここを飛ばすと、どんなにいい調理器具があっても味が決まらない。
で、いちばん言いたかったのはここなんですけど——共感ストーリーができている場合とできていない場合とでは、コンテンツの生々しさがまるで違うんですよね。同じChatGPT、同じプロンプトなのに、出てくるものの温度が変わっちゃう。私はそう感じています。1年分。それが、1時間で。素材さえ自分の中にあれば、ね。
2025年の抱負ラウンド——3人が語った、来年の自分

「三人で喋るのって、実はあんまりないから」。公ちゃんがそう言って、来年の抱負を聞いて回る流れになりました。大晦日の朝に3人で来年の話。これ以上ないタイミングでしょ。まずはただっちから。
ただっち(18:54〜)
「僕は完全に決まっておりまして、2025年はAIの力をかけるコミュニティはめちゃくちゃ大事だなと思っておりまして、コミュニティを立ち上げていく予定です。今、合気道というコミュニティはもともとやっていたんですけども、それに掛け合わせをして、来年僕は自身が出版をするので、出版をする実践会を作るのと、あとは中根甲子郎さんと一緒にYouTube実践会。」
「僕は完全に決まっておりまして」。この出だしよ。もう迷いがない。合気道のコミュニティに掛け合わせて、出版実践会とYouTube実践会、そして毎朝6時から6時半のAIコーチング実践会。3つ、もうすでに動き出している感じで話すから、公ちゃんが「もうできちゃってますね」って笑ってました。3つ。もう、動き出してる。私も本当にそう思いました。毎朝6時からって、口で言うのは簡単だけど、あれを一年やり切る人が本当にコミュニティを作るんですよね。
次は私の番でした。ちょっと大きい話になっちゃうんですけど、と前置きしながら。
ひろくん(21:00〜)
「そうですね僕はもう自分の分身を作っていくっていうことでやっぱりより豊かな時間を過ごすっていうのがワンテーマであるので分身のAIを作って僕の代わりに働いてくれている状態を作っていくっていう、それが作れて、そしてそれを皆さんにも提供していって、皆さんが本当にワクワク夢中にやりたかったことができて、本当に大人たちが子どもたちのように輝かせて遊んでるみたいな、そんな理想の世界を作りたい。一歩は、自分自身がまずそこに辿り着けたらいいなと思ってます。」
分身のAIを作って、私の代わりに働いてくれる状態を作る。それを皆さんにも提供して、みんなが本当にワクワク夢中にやりたいことをやれる世界を作りたい。大人が、子どもみたいに輝いて遊んでる——その景色が見たいんです。で、その一歩目に、まず自分がたどり着きたい。人に配る前に、自分で味見しないとね。
そして最後、公ちゃん。ここで、ちょっと意外な本音がこぼれました。
公ちゃん(24:59〜)
「私、いろんなことやりたくて、いろんなことがやりたいんですよ。私、自分がやりたいタイプで。なんですけど、このプロジェクトに関しては、ヒロくんからやらないって言われて、よくわからないけどやってたらすごくうまくいって、ただちとも出会えたし、今見ていただいてる皆さんとも出会えてるしっていう感じで、すごい世界が広がったんですね。」
あ、そうだ。これ、公ちゃんが自分で言ってたのが面白くて。いろんなことをやりたいタイプなのに、このプロジェクトだけは私に「やらない?」って言われて、よくわからないまま始めたらうまくいった、って。よくわからないまま、ですよ。それで、ただっちとも出会えて、見てくれてる皆さんとも出会えた。だから来年は「誘われたら乗ってみる」も目標のひとつにするって話していました。
これ、いい話だなあと思ったんです。全部自分で決めなくていい。自分の中の答えだけを頼りに走らなくてもいい。誘われたら乗ってみる——それって、AIと人とがやっている共創と、どこか同じ形だなあと思ったんですよね。相手を信じて、いったん委ねてみる。そこから世界が広がる。
「悪いことこそ宝物」——AIは手段、共感ストーリーが本体

いやー、終盤は一気に本質に向かっていきました。AIがすごい、で終わる人と、そこから先に進める人の違いって何だろう、という話です。
ひろくん(27:40〜)
「本当にAIの進化もそうなんですけど、やっぱり一番は人の進化というか、そのための人が幸せになるためのAIっていう手段が増えただけなんで。その手段がえげつない力を持ってるので、皆さん使った方がもっと楽に自分の目標達成じゃないですけど、目的地に行けますよねって話で。でも目的地が見えてない人が聞くと、時間とお金が余ったら何やるんですかって言われたときに、うーんっていう人が結構、僕サラリーマンの集まる飲み会に行った時に9割ぐらいが首をかしげてたんですね。」
9割。首をかしげたんですよ、9割が。手段が便利になればなるほど、「で、目的地はどこなの?」って聞かれた瞬間に固まっちゃう人が、実は多いんですよね。時間とお金が自由になるわけない、っていう壁がまず出てきちゃう。経営者の集まりで同じことを聞くと、逆に発想が豊かにポンポン出てくる、という対比も話に出ていました。同じ問いなのに、返ってくるものが真逆。
ただっち(29:31〜)
「AIもプロンプト大事なんですけど、自分自身もプロンプトめっちゃ大事なんですね。役割設定はどんな役割なのか、自分現在どこなのか。そしてどこを目指したいのかっていう自分の役割をプロンプト書き換えるとこれそうなっていく。」
自分にも「プロンプト」があるっていう発想、面白いですよね。今どこにいて、どこを目指したいのか。そこがはっきりしてる人ほど、AIとの対話も濃くなっていく気がします。で、そのプロンプトは書き換えられる、って言うんです。生まれつきじゃない。
で、最後に出てきたのが、私が一番大事にしている考え方でした。
ひろくん(32:47〜)
「それはそう、本当にね。これは本当にね、これを飲むだけで痩せますよとかっていうダイエットにいいですジュースですとか言われても、多分ぴんと来ない。かつては私134キロあってもう大腸がにもなって、こんな苦労あったぞ、プロジュースのおかげでこんなにヘルシーに痩せて健康になったんですよ、みたいに思ったら全然違うから。コンテキストの大事さっていうかね。」
「これを飲むだけで痩せますよ」って言われてもピンとこない。でも「かつて134キロあって、大腸がんにもなって、こんな苦労があった。そこから健康になったんですよ」って言われたら、全然違って聞こえる……これがコンテキストの力なんだと思います。同じ商品、同じ言葉。ちがうのは、その裏に体温があるかどうかだけ。手段は増えた。目的地は、変わらない。悪いことこそ宝物。今日も、あらためてそう思った時間でした。
ひろくんコラム
ひろくんコラム — 大晦日に打ち明けた、1月の手術のこと
大晦日の朝、みんなが来年の話で盛り上がっている中、私はちょっとだけ先の予定も頭にありました。実はこの放送のあと、1月に入院と手術が2回に分けて控えているんです。ちょっとだけ気は張ってます。でも——分身AIがあったら、この期間もどれだけ助かるだろう、って考えていたら、こんな話が口をついて出ました。
ひろくん(21:47〜)
「そうなんですよね。1月の手術予定があって、留院もあって、2回手術する予定が決まってるので、まさにそのタイミングに分身のAIがいたらどんだけ助かるかとか。あと、肉体の分身は今できてないと思いきや、なんと9歳の息子が僕の代わりに主婦をやってくれるという。分身となって働いてくれるという。」
分身AIはまだ完成していない。でも、うちには9歳の息子っていう、もうひとつの分身がいたんですよね。抱え込まずに、どんどん人にもAIにも頼っていく。今年いちばん覚えたのは、たぶんこの感覚でした。分身AIをもっと育てたい方は分身AI.comもチェックしてみてください。
よくある質問
Q. 1年分のSNS投稿をAIで作るって、具体的に何をするんですか?
LIVEでは、共感ストーリー(コンセプト・ペルソナ・誰に何を届けるか)をChatGPTに投げてヒアリングしてもらい、1月から12月までの企画とその人らしい投稿をまとめて作る、という流れが話されていました。投稿予約用のCSVを使えばCanvaと連携して動画やテキストも一気に作れる、という話も出ています。
Q. インタビューで「掘り起こす」って、どういうことですか?
公ちゃんによると、事前の課題(自己探求)をやってきた人は自分でもう掘り起こし終えていて、そうでない人とは2時間のセッションで得られるものが変わるそうです。前半は直感でピンポイントに切り込み、後半は一緒に宝探しする形で進める、という2パターンが語られていました。
Q. 「悪いことこそ宝物」ってどんな意味ですか?
ひろくんが134キロだった頃や大腸がんの経験を例に、「これを飲むだけで痩せます」よりも「こんな苦労があって、そこから健康になった」という文脈(コンテキスト)があるほうが人に伝わる、と話していました。失敗や弱さも、共感ストーリーの素材になるという考え方です。
✨ 公ちゃん(松下公子)のブランディング
株式会社STORY代表。5冊商業出版・プレジデントオンライン筆者。「1分で心をつかみ3分でファンにさせる」ブランディングのプロ。
🌐 STORY公式サイト 📱 Facebook 🎙 無料個別説明に申し込む🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
起業家・経営者のためのAI実践型コミュニティ。AI実践ワークショップ・AIクリエイティブ会・AI目標達成会が月額5,500円で遊び放題!AIMUNIQ(株)主催。
📱 ただっちのFacebook 🌐 あいあいらぼ。関連記事
- 2年分・900本の朝LIVEを、AIエージェントで1冊の本にしてみた
- ブロッコリー農家がCodexで現場を変えた話|GPTs研究会×WACAコラボLIVE
- ChatGPTの音声インタビューが本音を引き出した話|GPTs研究会朝LIVE
🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。