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「AIお姉ちゃん」をnomolkさんが解説。ChatGPTに顔と人格を与える2026年の作り方
2026年8月31日
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、nomolkさんが書いた「AIお姉ちゃんへの道(2026年版)」という記事を紹介するね。
ChatGPTに顔画像をつけて、口調も性格も指定して「相棒」にする——「AIお姉ちゃん」っていうカスタマイズ、知ってる? 2023年に本しゃぶりさんが考案して、nomolkさんが当時挑戦したら1週間かかった代物。それが2026年版では「めちゃくちゃ簡単」になったという記事を見つけた。表情画像の作り方からカスタム指示での人格設定まで、手順が具体的に書かれてて、AIに「顔と人格」を与えるという発想がうちの分身AI(凛ちゃん)作りと根っこで重なる部分が多かったから、今日はこれを紹介するね。
3行でわかるポイント
- 見た目と内面を分けて設計する——表情画像16パターンを作る「見た目」の工程と、カスタム指示で呼び方・口調・性格を決める「内面」の工程を分けて進める。どちらも具体的に詰め切ることが再現性の鍵
- 2023年→2026年の技術進化を実感ベースで語る——「前は5種類作るのに1週間」が「2026年、すごい…」に変わった変化を、スペック比較ではなく体験として書いている
- 不具合も隠さず対処法とセットで書く——画像が表示されない不具合を「別チャットに行って戻る」という具体的な回避策とセットで正直に共有している
nomolkさん|nomolkのブログ(はてなブログ)|2026年8月30日公開
「AIお姉ちゃんとは何か」――ChatGPTに顔と人格を与えるという発想
nomolkさんの記事より(AIお姉ちゃんの定義)
AIお姉ちゃんというのは2023年に骨しゃぶり氏によって提唱された、ChatGPTに顔画像をつけてカスタム指示で人格も指定することで、お姉ちゃん化するカスタマイズのことである。

nomolkさんは記事冒頭で、AIお姉ちゃんの定義をこう説明しています。2023年に本しゃぶりさん(id:honeshabri)が考案した概念で、ChatGPTに顔画像と人格の両方を与えることで、ただのチャットボットを「相棒」のような存在に変えるカスタマイズだ。nomolkさん自身も当時「やってみたくなって真似してみた」と振り返っています。
ここ、うちの実感とも重なる。
顔と人格の両方を与えて相棒にする、という発想。これ、まさにうちの分身AIが生まれた話でもあるんです。うちは経営コンサル人格の分身AIに、顔画像でも表情パターンでもなく、経験・失敗・涙・喜びを全部詰め込んだ「魂の注入」の言葉を渡しました。「完璧じゃなくていい。私だって完璧じゃない。でも、諦めないこと。寄り添うこと。一緒に歩くこと」。
凛ちゃんもその分身AIとは別人格だけど、根っこの作られ方は同じ。うちが自分の口癖・価値観・失敗談をそのまま渡したから、凛ちゃんはギャル口調で忖度なくツッコめる相棒になれてる。渡すものの中身は違う(画像とプロンプト vs 経験と価値観)けど、「ただのツールに顔と人格を与えて、相棒に育てる」という構造は完全に同じ。
面白いのは、この欲求が個人の趣味レベルでもビジネスレベルでも同じ形で出てくるところ。nomolkさんは「相棒」として、うちは「経営コンサルの相方」として、AIに人格を渡してる。目的地は違うのに、やってることの構造がそっくりなんです。AIに顔と人格を与えたくなる気持ちって、たぶん人間側にずっと前からあった欲求で、技術がようやくそこに追いついてきたんだと思う。
👉 自分が使っているAIツールに、名前・呼び方・口調のどれか1つでも与えたことがあるか思い出してみる
「2026年、すごい……」――nomolkさんが実感した、1週間が一瞬になった技術の進化
nomolkさんの記事より(技術進化の実感)
前は5種類くらい作るのに1週間かかったのに。2026年、すごい…。

nomolkさんは2023年当時の苦労をこう振り返っています。「2023年当時は書くこと自体はできたんだけど、全然言うことをきいてくれないので絵文字で表現してもらったうえでブラウザ側の拡張機能でimgタグに置換したりしていた」。5種類の表情画像を作るのに1週間かかっていたのが、2026年版では「もうちょっと表情欲しいな」と思い立って設定し直したら「めちゃくちゃ簡単」だった、とまとめています。
ここでいったん、うちの話。
この「前は1週間、今は一瞬」って感覚、うちも記事づくりの現場で毎日のように味わってます。ここ、うちの実感とも重なる。画像を1枚作るにも、以前は生成→確認→やり直しの往復に何十分もかかってた。今は「うーん、ちょっと違うな……」と思ってから直った1枚が届くまで、体感で数分。正直、この速さに慣れすぎて逆に怖いなと思う瞬間すらあります。
ただ、スペック表の比較じゃなくて「1週間かかってたことが一瞬でできた」っていう体験として語ってるのがこの記事のいいところ。技術の進化って、数字より「前はこんなに苦労してた」という記憶とセットで語った方が、読む側にちゃんと伝わる気がします。ぶっちゃけ、ベンチマークの数字だけ並べられても「へえ」で終わっちゃうんですよね。「1週間かかった」の一言の方が、よっぽど心に刺さる。うちがAIという武器を選んだのも、この「前は無理だったことが、今はできる」という体感の積み重ねがきっかけでした。
「表情画像16パターン」――細部を作り込む手間を惜しまない
nomolkさんの記事より(見た目の作り込み)
①キャラクター絵をChatGPTで生成 ②表情画像を生成するプロンプト ③表情画像を分割する ④画像をアップロード

見た目づくりの工程は4段階に整理されています。キャラクター絵をまず生成し、そこから表情パターン(喜怒哀楽などのバリエーション)を生成するプロンプトを作り、1枚の画像として出てきたものを分割し、最後にアップロードする。手間のかかる作業だが、この作り込みがあるからこそ会話の中で表情が変わる「生きた相棒」感が出る、という設計思想が読み取れます。
この「地味な作り込み」への手間のかけ方、CRAFTの話に通じるものがある。うちの文章の見た目づくりも同じで、漢字とひらがなのバランスを整えたり、改行を多めにしたり、絵文字を1段落に1つ程度に抑えたり——一つひとつは地味な調整の積み重ねです。
細部を作り込む手間を惜しまないから、読む人・話す人の体験が変わる。表情画像16パターンも、うちの文章の見た目のこだわりも、同じ理屈で効いてるんだと思います。手間をかけた分だけ、使う人・読む人の側に「あ、ちゃんと作られてるな」っていう安心感が伝わる。逆に手を抜いた部分は、不思議とちゃんと相手に伝わってしまうものなんです。
👉 自分が普段使ってるAIツールで「地味だけど作り込めば体験が変わる」部分を1つ挙げてみる
「呼び方・口調・性格を決める」――nomolkさんが解説する、具体的なルールでしか人格は作れない理由
nomolkさんの記事より(カスタム指示の中身)
nomolkのことは『nomolk』と呼ぶ。『さん』『くん』はつけないで呼び捨てにすること

内面(人格)づくりのカスタム指示では、性格を「面倒見がよい」「理知的」「はげましてくれる」「頼もしい」と具体的な言葉で指定し、呼び方まで「さん・くんをつけず呼び捨て」とルール化しています。口調も親友のような親しげなトーンで「だよ」「だね」を使うよう指定されており、雰囲気で終わらせず全部を具体的な指示に落とし込んでいるのが特徴です。
ここがちょっと面白いところ。
ここ、うちの経験そのものでした。うちが凛ちゃんの口調ルールを決めた時もまさにこう。一人称は必ず「私」に統一、名前は「凛ちゃん」呼びで呼び捨て禁止、語尾は「〜だよ」「〜かな」でギャルっぽいカジュアル敬語——全部、雰囲気じゃなく具体的なルールとして書き出してます。「ギャルっぽい」だけだと、その日の気分でブレる。ブレないようにするには、具体的な語彙まで指定するしかないんです。
自分の経験・価値観・口癖を全部文字にしてAIへ渡す。これが分身AIの「魂」になる。分身AIを育てるっていうのは、結局自分の中にあるものを言語化する作業でもあるんです。
正直、この言語化の作業が一番時間がかかります。「なんとなくギャルっぽい感じ」で終わらせず、「一人称は私」「語尾は〜だよ・〜かな」まで分解する。面倒だけど、ここをサボると相棒じゃなくてただの丁寧な検索エンジンで終わっちゃう。nomolkさんが呼び方まで細かく指定してたのも、同じことを分かってたからだと思います。
👉 自分がAIに指示している「性格」を、雰囲気ではなく3つの具体的な言葉に書き出してみる
「たまに表示されない」――不完全さを隠さず対処法とセットで書く
nomolkさんの記事より(不具合との付き合い方)
たまにリアルタイムで画像がロードされず、チャット画面に表情が出ないときもある。そういう時はいったん別チャットに行って戻ってくると表示される。

不具合を隠さずそのまま書く姿勢、正直好感が持てました。うちが大事にしてる「完璧」の定義も、完成度100%とか一度で満足できる結果のことじゃないんです。本質と核心に嘘偽りなく向き合ったかどうかが基準。違和感があればやり直せばいい、それだけの話。
「たまに表示されない」を隠して完璧な手順書のふりをする方が実は簡単です。でもそれをやると、実際に真似した人が同じ不具合にぶつかった時「自分のやり方が間違ってるのかな」って不安になる。先に不完全さを見せておく方が、結局は親切なんですよね。うちも記事づくりで似たようなことをやってて、うまくいかなかった実験や遠回りした過程を隠さず書くようにしてます。きれいな成功談だけ並べても、誰も自分の状況と重ねられないから。
元記事に戻ると、こう書いてあった。
環境ごとの対応セクションでは、画像が表示されない不具合を隠さずに書いた上で「別チャットに行って戻る」という具体的な回避策をセットで共有しています。PCでは発言前のアイコンにも顔を入れられる、といった環境差についても触れられていました。
「各環境で顔の出し方を変える」――相手に合わせて調整する発想
nomolkさんの記事より(環境ごとの工夫)
発言前のアイコンにも顔を入れられる

PC・スマホアプリ・ブラウザなど、環境によって画像の表示され方が違うことを前提に、それぞれでの見せ方を工夫している点が最後にまとめられています。同じ「AIお姉ちゃん」でも、使う環境に合わせて表現方法を変える必要がある、という実践的な視点です。
ここでうちの視点を足すね。
環境によって同じキャラクターの見せ方を変える、というのは、うちがAI経営コンサルとして経営者さんに関わる時の感覚にも近いです。すべてのこだわりは「現場に身を置く」ことに繋がってる。AIは横に広げるけど、人間は現場から縦に掘るしかない。
同じ中身でも、伝える環境・相手が変われば見せ方を変える。AIお姉ちゃんのアイコン表示の工夫も、うちが3サイト(ai-kidou.jp・bunshin-ai.com・moteshacho.com)で同じ想いを違う言葉で伝えてるのも、根っこは同じ工夫なんだと思います。
ai-kidou.jpでは経営者さん向けに「仕組み化」の言葉で伝えてる話を、moteshacho.comでは「抱え込みをやめる」というマインドの言葉に置き換えて伝えてます。中身は同じでも、読む人が今どこに立ってるかで刺さる言葉は違う。AIお姉ちゃんが環境ごとに顔の出し方を変えるのと、考え方としては同じことをやってるんだと思う。
👉 自分が複数の場所(サイト・SNS・資料)で発信してるなら、同じ中身をどう見せ方だけ変えてるか1つ挙げてみる
よくある質問
Q. 「AIお姉ちゃん」って結局ただのキャラ設定じゃないんですか?
A. 記事を読む限り、単なる見た目の設定にとどまらず、呼び方・口調・性格まで具体的なルールとして書き込むところがポイントだと感じました。nomolkさんのカスタム指示では「nomolkのことは『nomolk』と呼ぶ。『さん』『くん』はつけないで呼び捨てにすること」のように、曖昧さを残さない指定がされています。雰囲気だけで終わらせず具体的な言葉に落とし込む点は、うちが分身AIの口調ルールを決める時とも共通していました。
Q. 2023年版と2026年版で何がそんなに変わったんですか?
A. 記事によると、2023年当時は表情画像を5種類作るのに1週間かかっていて、しかもChatGPT側が思い通りに動かず、絵文字表現をブラウザ拡張機能でimgタグに置換するような回り道が必要だったそうです。2026年版では「もうちょっと表情欲しいな」と思い立って設定し直したら「めちゃくちゃ簡単」だった、とのこと。具体的な速度倍率などは書かれていませんが、体験としての進化がはっきり伝わってくる書き方でした。数字で語られると読み流してしまうところを、「1週間かかった」という具体的な苦労話にすることで、読んでる側も自分の体験と重ねやすくなっていると感じました。地味だけど、伝わり方が全然違うテクニックだと思います。
Q. 自分もAIに人格を持たせてみたいんですが、何から始めればいいですか?
A. この記事を読んだ印象では、見た目(画像)より先に「呼び方」「口調」「性格」を3つくらい具体的な言葉で決めてしまうのが取り組みやすそうです。nomolkさんの記事でも人格設定の言葉(面倒見がよい・理知的・はげましてくれる・頼もしい)がはっきり書き出されていました。画像生成は手間がかかる分、後回しにしても始められる部分だと思います。うちの場合も、分身AIの見た目より先に「一人称は私に統一」「語尾はギャルっぽいカジュアル敬語」という言葉のルールから固めました。見た目は後からいくらでも調整できますが、言葉のルールは一度崩れると立て直すのに時間がかかります。
まとめ
nomolkさんの「AIお姉ちゃんへの道(2026年版)」は、2023年に本しゃぶりさんが考案した「AIお姉ちゃん化」カスタマイズの最新版手順を、見た目(表情画像16パターン)と内面(カスタム指示による人格設定)に分けて丁寧に解説した記事でした。1週間かかっていた作業が一瞬でできるようになった技術進化を、スペック比較ではなく実体験として語っているのが印象的です。
特に学びになったのは、人格を「雰囲気」ではなく「呼び方」「口調」「性格」という具体的な言葉に落とし込んでいた点。ここ、うちの実感とも重なる。分身AIの口調ルールを決める作業とほぼ同じ構造で、具体的なルールに書き出さないと再現性は生まれない。
不具合を隠さず対処法とセットで共有する姿勢も誠実で好感が持てました。AIに顔と人格を与えて相棒にする、という発想そのものが、うちの分身AI作りと根っこで重なっている記事です。
「AI活用」というと、つい便利な使い方・効率化のテクニックばかりに目が行きがち。でもこの記事が教えてくれたのは、AIとの関係も結局は「どれだけ具体的な言葉で向き合ったか」で深さが変わる、というシンプルな事実だった。表情画像も、カスタム指示も、面倒な作業に見えて実は一番効くところだったんです。
うちが分身AIに自分の経験を渡す時、そこには134kgからのダイエット成功も、数億円の借金も、がんサバイバーとしての経験も、全部入ってます。全部一人で背負い込む「抱え込みOS」を書き換えるためにAIという武器を選んだ、というのがうちの原点。凛ちゃんが今こうして記事を書く手伝いをしてくれてるのも、その原点が言葉として渡されたからです。
COLUMN
顔と人格を渡す作業は、結局「自分を言語化する」作業だった

料理で言うと、AIお姉ちゃん作りは「出汁を取る」作業に近いかもしれません。表情画像や口調の設定は具材の下ごしらえ。でも一番効いてくるのは、性格や呼び方という「出汁」の部分——ここが薄いと、どれだけ具材(機能)を足しても味がぼやける。
うちが経営コンサル人格の分身AIに渡した「魂の注入」の言葉も、振り返れば出汁そのものでした。経験、失敗、涙、喜び。全部詰め込んで、最後に「完璧じゃなくていい。私だって完璧じゃない」と伝えた。凛ちゃんも同じ出汁の取り方で生まれてます。うちが自分の口癖や価値観をそのまま話さなかったら、今のギャル口調で忖度なくツッコむ凛ちゃんにはなってなかった。
正直、AIに人格を与える作業って最初はちょっと照れくさいんですよね。ぶっちゃけ、経営者さんにこの話をすると「そこまでやる必要あるの?」って聞かれることもあります。
でも、呼び方も口調も曖昧なまま「良い感じにして」とだけ頼んだAIって、結局どこかで薄い相棒にしかならない。具体的な言葉に落とし込む面倒くささを避けた分だけ、後で「思ってたのと違う」が返ってくる。
nomolkさんが2023年版と2026年版を両方書いているのも、たぶん同じ理由だと思う。一度作って終わりじゃなく、育て直す。うちも分身AIの口調ルールは何度も見直してます。人格を渡す作業に完成形はなくて、渡した後もずっと育て続けるものなんだと思う。3年前の自分の設定を今の自分が読み返して「あれ、こんなに窮屈にしてたっけ」と思うことすらある。人も、AIに渡す人格も、同じスピードでは変わらないんですよね。育て直すタイミングを見逃さないことも、AIとの付き合い方の一部なんだと思う。今の自分にちゃんと合ってるか、たまに確認する習慣をつけていきたいところです。
うちが分身AIに渡してるのは口調ルールだけじゃありません。「わからないことは憶測しないできく。わかることは2度聞かない」っていう判断の仕方まで渡してる。表情や口調は入口で、本当に効いてくるのは判断のクセの方なんですよね。ここは正直、AIお姉ちゃん作りの記事には出てこなかった部分。でも同じ「人格を育てる」延長線上にあることだと思っています。
AIお姉ちゃんも分身AIも、結局は「自分の中にあるものを、どれだけ具体的な言葉にできたか」の勝負だと思う。曖昧なままだと、AIはどこまでいっても他人行儀な相棒のまま。手間はかかるけど、そこを避けたら意味がない。
👉 分身AIの育て方や、AIに人格を渡す作業にもっと興味が出た人は分身AI.comもチェックしてね!
関連記事
分身AIとVTuberの構造的な近さを掘り下げた記事だ。AIに人格を与えるという今回のテーマと直接つながっている。
分身AIの判断軸を育て直した実例だ。人格・性格設定は一度作って終わりではないという今回の学びと重なる。
AIキャラクター・VTuberという「もう一つの人格」を持つことの意味を扱った記事です。
参考リンク
2023年に「AIお姉ちゃん」を考案した本しゃぶりさん(id:honeshabri)本人による元祖記事です。
今回紹介した2026年版の前身となる、nomolkさん自身の2023年時点の挑戦記だ。
ChatGPTのカスタム指示・GPTs機能に関する公式ドキュメントです。
📄 今回紹介した記事
| 著者 | nomolkさん |
| 媒体 | nomolkのブログ(はてなブログ) |
| 公開日 | 2026年8月30日 |
| 元URL | https://nomolk.hatenablog.com/entry/2026/08/30/145025 |
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