GenSparkとSATで業務効率化!AI最新情報まとめ〜AIと自分の軸の話

GPTs LABO MORNING LIVE
GenSparkとSATで業務効率化!AI最新情報まとめ〜AIが「空気」になる時代の自分の軸
2026年9月4日(水)朝LIVE | GPTs研究会 水曜あさLIVE
CAST
田中啓之(ひろくん)
3方よしAI共創コンサルタント・GPTs研究会主催
多田啓二(ただっち)
AI開花マーケター
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。9月4日、水曜の朝LIVE、ただっち(多田啓二)と一緒にやりました。
今回ね、ネタが詰まってました。GenSparkのページ生成が実際にデモで動くのを見せながら、SATというソフトバンクのプレゼン作成AI、V0とClaudeを組み合わせる開発スタイル、AI指数関数的進化の話、そしてAI着せ替えに旅動画ビジネス、VRとピアノを融合した学習……。最後に、ただっちが言った一言が刺さって。「振り回されずに自分の軸を持った上でAIと対話するのは、人との関係性と一緒」って。全部まとめて書きます。
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📚 目次
GenSparkのページ生成がすごい — 飯田市の焼肉から学んだリサーチ革命

まずはGenSparkの話から。前に一度ご紹介したことはあるんですが、バージョンアップを重ねてだいぶ進化してたんですよ。で、今何がいちばん面白いかっていうと「Spark Pages」という機能——調べた内容をまるごと一枚のWebページとして出してくれる、あれが実用レベルになってきたんです。
ライブ中に私、実際に「飯田市の焼肉文化」というテーマで試してみました。長野県飯田市って、実は焼肉文化が根強いんですよ。でそれを入れたら——.
ひろくん(6:57〜)
「ものすごいスピードでこの大量のサイトを読み込んでますよね。そこから今考えて全体を構成してってやっていくので、この仕組みあればリサーチとかですね、全然こうなると段違いに違うんじゃないかなと。AIの集客を強化するアイディア出してもらってますよ。AIの役割とかターゲティング制度向上、リアルタイム分析、成功事例、未来の展望とかね、AIマーケティングの効率化、自動化展望とかこうやってズラズラと出てくる」
これ、体感してみると本当に早い。地元の人も知らないようなマニアックな焼肉情報まで引っ張ってきて、きれいなページにまとめてくれる。地域行政が観光パンフを作るのと同レベルのものが数十秒で——みたいな感覚でした。
Perplexityとも似てるんですけど、GenSparkはページを生成したあとに「ここいらないな」「英語の部分消そう」って自分で編集できる。一旦出して、整えて、公開して配る——っていう一連の流れがひとつのツールで完結するんですよね。
ひろくん(7:30〜)
「一旦出してもらったものを、いらないとこ、英語だったからここは消そうかなとか。こんなこともできる。これを公開して皆さんに配ることもできます」
で、私がさらに試したのが「AIを使った集客強化アイデアを出してください」という抽象的なお題。そうしたら分析フレームから具体施策まで、ズラッとまとめてくれた。ターゲティング精度向上・リアルタイム分析・成功事例・自動化展望……一枚のページにきれいに整列して出てくる。
料理に例えると——冷蔵庫の中を全部AIに見せたら、「今日はこれとこれが作れますよ」って完成品のプレートごと持ってきてくれる感じ。「レシピどこだろう」って探す手間がまるごとなくなる。そんな感覚でした。
あ、そうだ。一点だけ補足しておくと。以前のバージョンでは画像がたくさん入ってくれてたそうなんですが、この時のライブでは画像が入らなかった。仕様が変わったのか、有料プランが必要なのか——とつぶやきながらやってたんですが、ページ生成の本質の部分は変わらない。情報を拾ってまとめて配れる形にする、という一連の流れがシームレスに動くのは、リサーチ業務の時間感覚を根本から変えてくれます。地域情報だけでなく、出張先・旅行先の情報収集、SEOの最新動向調べ、競合分析、学習の下調べ——なんにでも使えます。
「小学生でもわかるように」ってつければ難しい内容も噛み砕いてくれる。「社長向けにまとめて」ってつければトーンが変わる。活用の幅は本当に無限だなと思いましたね……。
GenSparkの話はここまで。実はこの後、ただっちと「AIとどう向き合うか」という、今回いちばん核になる話にもつながっていくんですが、それはまた後半で触れますね。
AIは指数関数で伸びている — 先週より今週、体感で分かる加速

GenSparkのデモをやりながら、私がいちばん伝えたかったのは「AIの進化スピードが、実際に体感できるレベルで加速している」ということでした。よくニュースで「指数関数的に伸びている」って言われるんですが、私の実感では——ほんとに先月より今月、先週より今週で変わってる。
ひろくん(12:42〜)
「GPT3から始まってGPT3.5っていうのがこの後に出てきて4が出てきてっていう、この100倍っていうこのパフォーマンスが出てきたってことは、100倍の数値がネクストに出てくるよねって言う。さらに100倍になってきて。指数関数的に伸びてくるのでこのところをさ、AIの進化って本当に指数関数的に伸びている体感。先月よりも今月だし、先週よりも今週だしって感じで、AIの進化が激しく起きている」
足し算じゃなくて掛け算で伸びているっていう感覚——GPT-3から3.5で一気に跳ね上がって、4でまたさらに跳ね上がった。そのスケールで次が来る。これが現実として起きてるのが今です。
でね、その結果として何が起きているかというと——AIを組み込んだプロダクトが毎日のように出てきて、無料でも使えるものがどんどん増えてる。なぜかというと、今はユーザーを先に獲得することが各社のマーケティング戦略になってるからなんですよ。
ひろくん(13:15〜)
「AIが安く賢く早くなったから無料でどんどん配っていって先にユーザー獲得しよう的な使い方もマーケティングで出てきてるし。日常的に使えるAIっていうのが誰でも簡単に作れるようになっている。この後はやっぱりAIのエージェントっていうのが絶対に出てくるので。そういうAIがじゃんじゃん作った生成したコンテンツだらけになってくると、中身のある本当に価値のあるコンテンツを作ってくれる人って限られてくるんだろうなって思ったりとかね」
これ、私はすごく大事な指摘だと思うんです。AIが「空気」になってくる——誰でも使えて、どこにでもある状態になる——そのときに何が価値を持つかというと、「中身がある本物のコンテンツ」なんですよ。AIが作ったコンテンツが溢れるほど、「この人が実際に経験して言ってる」という話の重みが増す。作り手の個性と経験と「なぜこの人が言うのか」という背景が、価値の源泉になっていく。
私が毎日朝LIVEをやっているのも、正直このあたりの感覚がベースにあって。情報はどんどん無料になる、AIが整理してくれる——だからこそ「ひろくんが昨日実際に試してみた・こう感じた」という話のほうが届く、と信じてやってます。まあ、証明はこれからですけど。
あとね、「AIのエージェント」がいよいよ来るという話もしました。AIが次のAIに指示を出す——人間が介在する部分がどんどん上流に行く——そういう流れ。その具体例が、次に話したSATという話にもつながっていきます。
SATでプレゼンが一発、V0とClaudeで開発が変わる — 今のAI連携の形

ソフトバンクの「SAT」というプレゼン資料作成AIの話になって。これ、一般のサラリーマンが使い始めたら生産性がかなり変わるよ、って盛り上がったんですよ。
ひろくん(13:50〜)
「普通に一般のサラリーマンの人たちがソフトバンクのSATっていうサービスを使い始めると、PowerPointでもう手書きで書いてきた、あるいはChatGPTでコピペしてきたみたいな使い方から少し進化して、AIを使って一発出してスライドが出せるように皆さんになってくるのが当たり前になってくる。こうなると生産性かなり変わるかなと思うんですけど」
仕組みとしては、まずGenSparkで情報を調べてまとめて、それをSATに投げてMarp形式でスライドの骨格を出してもらう。そのまま公開する形でHTML出力もできるし、PowerPointとして吐き出すこともできる。Gammaも似たようなスライド生成AIとして有名なんですが、SATはPowerPoint出力が会社PCとの相性がいいのが強みというイメージで話してました。
GenSpark → SAT → 完成スライド、という流れが一本になれば、「リサーチから資料完成まで午前中で」という世界が本当に来るな、と感じました。私もこれを見ながら「組み合わせ方が大事で、ひとつひとつの精度より連携の設計が勝負になってくる」と話してましたね。
話題はV0とClaudeの組み合わせにも飛んで。Web制作やアプリ開発で、Claudeをひと枠挟むとさらに良くなるらしいんですよ。
ひろくん(14:30〜)
「V0がすごい話題なんですけどもクロードを実は挟むとさらに良くなるよっていうことを書いてくるんですよね。一旦クロードでこうやって出してこれを実際に作ったコードも出てくるのでこれをV0に連携してV0で生成してると、画像も当然入ってきていい感じにさらにまとめてくれる。こんなこともできたりとか」
ClaudeでコードやデザインのたたきをもらってV0に渡す——この流れが「AIがAIを使う」という形の一例で、人間が介在する部分は「何を作りたいか」の指示だけになってくる。エンジニアじゃなくても、自分のアイデアを形にするハードルが一気に下がってる、という実感が私にはあります。
それから、YouTubeの動画をAIが解析して学習ロードマップまで作ってくれるサービスの話に。
ひろくん(15:20〜)
「オンラインコースを生成するYouTubeから自動的に拾い上げて、自分で学習のロードマップとかオンラインコースを今だとUDEMYで買うとかあるんですけど、実は海外の動画とかってめちゃくちゃ日本の動画も最近多いですけども、有料級動画がドバドバ出てきてるので、それをパッケージにして学べるように整理してくれる。それをロードマップでパーソナライズ化した学習教材とロードマップが生成されるという。そんなことも出来上がってきてるのでいよいよコンテンツ自体にお金払うっていうのは相当なくなりつつあるから、だんだん情報っていうのは空気になってきてるんですよ」
UDEMYを買わなくても有料級の学習コンテンツがYouTubeに溢れていて、それをAIが個人用カリキュラムにまとめてくれる。そうなると「情報にお金を払う」という行動がどんどん減っていく——。じゃあ何に価値があるのか、という問いが立ってきます。これが後半のただっちとの話につながっていく布石でした。
AI着せ替え・VRピアノ・旅動画で稼ぐ — 日常に溶け込むAIの姿

話題が転換して、日常生活に溶け込んでいくAIの話になりました。Imagen 3という画像生成AIの話、AI着せ替えツールの話、VRとピアノの組み合わせ、そして旅動画のビジネスモデル——いろいろ出てきました。
まず私が「これはやばいな」と思ったのが、Imagen 3で作った人物や街並みの画像が実写と見分けがつかないほど精緻になってるという代物で。渋谷の街に溶け込んだ広告のモックアップ、企業の採用ページに使えそうなビジネスパーソンの写真——実際に使われてる写真なのか生成AIで作ったのかが分からない。
ひろくん(20:34〜)
「Zoomにも出てきちゃうからさ。Zoom出てきたらもう分かんないよね、この人。AIの社員ですって言ったけど、本当の社員風に見せることができそうだ気がする」
ただっち(20:31〜)
「もう分かんないよね、ここまで来ると」
ただっちも一言で「分かんないよね」って。これ、笑い話でもあるんだけど笑えない部分でもあって……Zoom会議に出てる人がAIアバターかどうか分からない時代が来てる、というのがリアルなんですよ。
続いてAI着せ替えの話が出ました。自分の写真を入れると、試着した状態の自分が出てくるサービスです。
ひろくん(25:52〜)
「じゃあこれ買おうって風に変えるがオンラインで出始めて。鏡の前に服をかざすと来た自分が生成されるって絶対出てくると思うんで。AIっていうのに意識しないでみんな使い始めるので、その段階になってきたらあのなんだかね、若い女の子とかね、自分でこう着たい服、自分で着せてみるとかダイエットしたら私こうなるみたいなシミュレーションをしてねその未来の自分にこんな風にダンスして人気者になっているみたいなことをイメージしていくか、そんなのもできたりするかなと思って」
これね、「AIを意識しないで使い始める」というのがポイントなんですよ。試着室の代わりに鏡がAI鏡になって、その前に立ったら自動でシミュレーションが出てくる——それはもうツールじゃなくてインフラ。私たちが検索エンジンを意識しないで使ってるのと同じ状態に、AIはなっていく。
話はVRとピアノを組み合わせた学習にも広がって。きっかけは、私の息子がピアノを習い始めたって話でした。
ひろくん(24:15〜)
「今息子がピアノ習い始めるって言うんで、キーボードあるんですけど、これをVR空間と接続して、VR空間上でこのビートマニア——上から楽譜みたいなのが降ってくるんですね。実際の鍵盤を弾くわけですよ。やばい、ゲーセンみたいなゲームをしながら、自分がクラシックとか弾けてるっていう、すげー面白いと。単純に趣味としてピアノを弾きたいんだったら、それでいいじゃんって思って。そんなVRとAIってすごい面白いね」
「ゲームをしながらピアノが弾けるようになる」——これ、学習の入口の話として面白いんですよ。楽しくないと続かない。続かないと上達しない。でも楽しいからやってたら気づいたら弾けてた——っていう学習設計は、AIとVRが組み合わさることでリアルになってきてる。AI教師の新しい形の一例だなと思いました。
最後に出たのが、旅動画のビジネスモデルの話。ホテルのビュッフェや観光スポットを紹介する動画をSNSに投稿して、その動画経由で予約が入ると動画クリエイターに5%入る——という仕組みです。口コミをプラットフォームに内蔵する設計、というイメージで。生の声・体験を発信した人間がちゃんと報われる仕組みを作っていく——情報が空気になっていくからこそ、一次体験の重みが増す、という話にも通じてました。
「自分の軸を持ってAIと対話する」 — ただっちと語った人間の話

ライブ後半、AIツールのネタが一通り出きったところで、ただっちがぽろっと言った一言があって。私はこの一言こそが、今回のいちばんの核だったと思ってます。
ただっち(28:33〜)
「だからことほんと人としてどう生きていくのかっていうそこがやっぱもう本当にツールはどんどん出てくるから人が進化しなきゃいけないっていう時代になるからね。本当自分を見失いがちになっちゃうから、何者なのかとか何にワクワクするんだっけって、この自分の自分と対話するってほんとたらちがいるのめちゃ大事だと思う」
「人としてどう生きていくのか」——ツールの話をしながら、急にこの言葉が出てきたんです。ツールはどんどん出てくる、進化は止まらない、だからこそ「自分は何者なのか」「何にワクワクするんだっけ」という問いを持ち続けることが大事になってくる——って。
これ、あまりに刺さって。気づいたら私、ただっちの言葉をほとんどそのままなぞるみたいにして受け止めてました。オウム返しに近いんですけど、それくらい響いたってことだと思います。そこからAlexaと組み合わせたサービスの例や、チャットGPTに愚痴を話すという使い方の例を出しながら、AIとの対話の可能性の話に広げていきました。
ひろくん(28:40〜)
「本当自分を見失いがちになっちゃうから何者なのかとか何にワクワクするんだっけってこの自分の自分と対話するってほんとたらちがいるのめちゃ大事だと思う。人だとできないこともAIだと対話ができるって言う選択肢があるっていうのがいい。24時間365日いつでも話聞いてくれるし、フラットに返してくれるから、やっぱりね、実はAIの一番の使い道ってそこになるかなって」
「自分は何者なのか」「何にワクワクするんだっけ」——ただっちが投げたこの問いを、私も自分に投げ返しながら話してました。人だとできないことがAIだとできる、その一番の使い道がここだなって。24時間365日フラットに聞いてくれる——人にはなかなかできない役割です。深夜に悩んでいても、気持ちが整理できないまま朝を迎えそうな時でも、AIに話しかけると言語化が進む。愚痴を聞いてもらうだけでもいいし、根本的な解決の方向に引っ張ってもらうこともできる。
私がよく言う「委ねるOS」への転換——抱え込まずに誰かに渡す能力——その練習の場としても、AIとの対話は機能する気がします。人には言いにくいことをAIには話せることってあるから。フラットな返しが来るから、感情じゃなく事実で向き合える。
で、この日いちばんの核心を、最後にただっちがぎゅっと一言にまとめてくれました。
ただっち(30:03〜)
「振り回されずに自分の軸を持った上でAIと対話するっていうのは結局人との関係性も一緒ですけどもそこが大事になってくるなって改めて思いました」
これ、本当にそうだなあと思って。AIと対話する力って、人と対話する力とほぼ同じなんですよね。自分の軸がある人ほど、AIからいい答えを引き出せる。軸がない状態でAIに頼ると、ふわっとしたことしか返ってこない——AIが賢くなるほど、「何を聞くか」「どう解釈するか」という人間側の能力が問われる。料理でいうと、いい食材(AI)が揃っても、何を作りたいか決まってなきゃ一皿も生まれない。それと同じ話だなと思いました。
AIツールを毎朝追いかけながら、でもいちばん大事なのは自分の軸を育てること——私がこのGPTs研究会でやってる朝LIVEの、根っこの話でもあります。ツールを追いかけるんじゃなくて、ツールと向き合える自分を育てる。AIが空気になるほど、自分の中に軸を持つ人と持たない人の差は開いていく。そんなことを、秋が入り始めた水曜の朝に、ただっちと話しました。
それと——終盤の告知で「社長スリム化計画」という企画の話が出ました。水曜日の17時30分からスタートします、と告知していたので、気になる方はGPTs研究会のグループを確認してみてください。
ひろくんコラム — AIと自分の間に「軸」を置くということ
私がコンサルの現場でよく言うのは「AIを活かすのは、AIじゃなくて問いの質だ」ということです。
GenSparkが情報を整理してくれても、SAT がスライドを作ってくれても、「何のために」「誰のために」「何を解決するために」という問いがないと、出てくるアウトプットはどこか空虚になる。ツールを使いこなせる人と使いこなせない人の差は、ツールの慣れじゃなくて、この問いの精度の差だと思っています。
私は今、分身AI.comで「ひろくんの分身AI」を育てています。自分の言葉・価値観・経験をAIに学ばせる作業をしながら、実は逆に「自分は何者なのか」が明確になっていくんです。分身AIを育てることが、自分を育てることになる——これ、やってみて初めて実感できるんですが、ただっちが言ってた「自分と対話する」ことの一形態だなと今は思っています。
AIが進化するほど問われるのは、人間の軸。毎日朝LIVEをやっているのも、コミュニティを育てているのも、全部そこに向かってます。ツールより先に、自分の問いを磨いていきましょう。
よくある質問
Q. GenSparkのページ生成は無料で使えますか?
LIVEでは無料でページを作れると話していました。ただし、画像が入ったページ生成については仕様が変わった可能性があり、有料プランが必要なケースもあるかもしれないとの話でした。最新の仕様は公式サイトをご確認ください。
Q. ソフトバンクのSATはどこで使えますか?
LIVEではGenSparkで調べた内容をSATに投げてプレゼン資料を作る流れを紹介しました。Marp形式でスライドの骨格を出し、PowerPoint形式でも出力できるとの話でした。一般ユーザー向けの提供形態の詳細は公式サイトをご確認ください。
Q. V0とClaudeを組み合わせると何が変わりますか?
LIVEでは、Claudeでコードやデザインのたたきを作ってからV0に渡すと、画像も入ったより完成度の高いUIが出てくると紹介しました。エンジニアでなくても自分のアイデアを形にするハードルが下がる、との話でした。
Q. 「AIと自分の軸」の話に興味があります。どこで詳しく聞けますか?
GPTs研究会では毎朝LIVEを行っていて、AIとの向き合い方について日々話しています。Facebookグループ「GPTs研究会」にぜひご参加ください。また、分身AI.comでは「自分の言葉でAIを育てる」取り組みについても紹介しています。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。