視聴者が主役になった日、わっしょいタダッチ祭りが始まった

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。いやー、今日はいつもの朝ライブと空気がまるで違いました。ただっちが6月2日にアイムニーク株式会社を立ち上げて、7月には誕生日も迎える。その節目に何か仕掛けようって話から生まれたのが「わっしょいタダッチ祭り」。今日はその中身を、視聴者のみなさんと一緒にその場で作っていくライブでした。押し勝つ、押され勝つ。ワッショイの一言だけで、なんだかもう楽しくなってくるんですよね。

「わっしょいタダッチ祭り」って何?——視聴者が主役の参加型お祭り

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ワッショイ祭りとは——会社設立&誕生日を祝う参加型ライブ - 動画キャプチャ

朝からライブをやると、時間の感覚がどうもバグるんですよね。ただっちが「一瞬なんかバグるよね」って笑ってたんですけど、私もまったく同じことを思ってました。いつもの夜のテンションを、そのまま朝7時に持ってくるわけですから。頭は起きてるのに、体感がついてこない。……で、じゃあ今日は何をやるのかというと——正直に言います。最初から企画が決まってるわけじゃなかったんです。台本、なし。視聴者のみなさんとコメントを交わしながら、その場で企画を育てていく回。これがそのまま「わっしょいタダッチ祭り」の作り方そのものでもあります。決まってないから面白い、って、こういうことなんだなあ。

そもそもの発端は、ただっちが6月2日にアイムニーク株式会社を立ち上げたこと。そこに7月の誕生日が重なる。節目がふたつ、同じ夏に並んだわけです。ふつうならね、「設立記念セミナーやります」「誕生日記念で特別価格です」で終わっちゃうところなんですよ。でも——今回は、そうならなかった。そこが今日いちばん面白かったところです。

ここで企画の相方でもある友くんが、改めて自己紹介をしてくれました。

友くん(8:46〜)

「はい、ちょっとじゃあ皆さん改めて。ですね、えっと、エア快適サポーターの田中智則、ともくんです。今、ただちさんと同じチームで活動していたり、広くんとも1年前に出会って、まさかこういうふうに一緒にライブに出られるなんて想像してなかったんですが、はい、僕は見える風にしないと気が済まないタイプなので、見える形にさせていただきました。」

「見える風にしないと気が済まない」——このスタンスが、今日のライブの随所で効いてくるんですよね。実際、友くんは画面共有担当として、飛び交うアイデアをどんどん画面に起こしていってくれました。喋ってるだけだと、話ってどこかに流れて消えちゃう。でも、誰かが横で図にしてくれると、そこから話が積み上がっていくんです。でね。この「見える形にする人」がチームに1人いるかどうかって、ぶっちゃけ企画の速度が倍くらい変わるなあ、と今日ずっと感じてました。

そもそもこのお祭り、誰でも自由に乗っかっていい企画じゃないんです。ただっちが何度も強調していたのが「パーパスに共感した人だけ」という条件でした。

ただっち(5:27〜)

「ここに共感共鳴した人だけに、僕たちの本当の魂というか、血と汗と涙の結晶のAIとかツールとかを無料で紹介したりとか、本当に安く提供したりとかっていうのを通じて、皆さんのバージョンアップはまさにAIで愛を満ち溢れて、まず自分自身を満ち溢れてもらって、その溢れたパワーをまた周りの人たちに伝えていってもらって、そしたら同じ人が集まってくるかなっていうの」

血と汗と涙の結晶を、無料や破格で渡す。タダ。ただの太っ腹企画じゃなくて、そこに軸があるからこそ渡せるんだなあ、と私は感じました。まず自分が満ちて、溢れた分を周りに渡す。順番が、はっきりしてるんですよ。カラカラの状態で無理に絞り出すんじゃなくて、溢れた分をこぼす。だから続くし、渡された側も重くない。

そしてこの企画のいちばんの逆転発想は、ただっちが視聴者に推される側じゃなくて、ただっちが視聴者を推す側に回る、というところなんです。推し活、じゃない。推され活。この順番の入れ替えだけで、企画の意味がまるっと変わってくる。主役の椅子を、自分の記念日なのに、こっちに向けて置いてくるわけです。

いやー、ぶっちゃけ、こういうキャンペーンって「協賛集めます」「盛り上げてください」で終わりがちなんですよ。祝ってもらう側が真ん中に立って、みんながそれを囲む形。それが普通です。でも今日聞いていて感じたのは、ただっちの中に最初から「与える側でいたい」という軸がぶれずにあること。だからこそ視聴者のみなさんも安心して乗っかれる企画になってるんだろうな、と思うんです。祝われに行くんじゃなくて、祝いに来た人が祝われて帰る。……なんか、ちょっと不思議でしょ。でも、それが「祭り」なんですよね。

お祭り×日本文化のメタファー——神社・おみこし・元気玉という発想

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お祭りコンセプトと日本文化の融合——神社・元気玉・内なる神様 - 動画キャプチャ

企画の中身の話に入ると、出てきたのが「お祭り」というコンセプトでした。しかもただの賑やかしじゃなくて、神社や内なる神様というキーワードまで飛び出す本格的なものです。なんでお祭りだったのか。私、その場で口に出しながら整理していきました。

ひろくん(6:19〜)

「元々はこうなんか、なんかお祭り、僕ら結構共通しているのは神田雅典先生の話が出て、神田先生が2022というこの本が僕、結構一生懸けだったんですけど、そこにもなんかお祭りがこれがキーワードだよ、なんかみんなが一致団結するにはお祭りの力が必要だよっていうのは書いてあって、じゃあなんかお祭りいいよねっていう中でこれがまたスタートになったんですよね。」

お祭りの力で一致団結する。言われてみればそうなんですよね。お祭りって、盛り上がる人がいて、支える人がいて、裏方で黙々と動く人がいて——全員そろって初めて成立するものです。誰かひとりのイベントじゃない。あ、そうだ。ここが大事で、お祭りって「主催者」と「お客さん」の線が、いつのまにか消えてるんですよ。ただっちが、このメタファーの本質をさらに掘り下げてくれました。

ただっち(7:26〜)

「みんな役割違う程度。サポートする人もいれば、表に立つ人もいるし、声を上げる人もいれば、裏方でほんと何も表に出てこないけどすごく掃除だとか準備とかしてくださる。あと出店とかね。このおみこしってまさに神様。日本と神社っていうね、素敵なパワースポットがあって、世界に類を見る何千年というか、」

「みんな役割違う程度」。この言い方、いいなあと思ったんです。上とか下とかじゃない。ただ、違うだけ。おみこしって、担ぐ人だけのものじゃないでしょ。押す人、支える人、声を上げる人、前の日に道を掃いてる人、出店で焼きそば焼いてる人——全部そろって初めて前に進む。この話を聞いて、私はすっと腑に落ちました。「わっしょい」の掛け声ひとつで、そこに関わる全員の役割が肯定される感じがするんですよね。上手いも下手もない。声出したら、もう仲間。

でね。ここでいちばん膨らんだのが「元気玉プロジェクト」という言葉です。参加者みんなで押し勝ちしあって、押し合って、社会課題や世界の課題——平和を阻害するものを、元気玉でぶっ壊す。ひとりの力じゃ絶対に届かないけど、全員がちょっとずつ手を挙げれば、あの玉はでかくなる。そんなイメージが、その場でどんどん立ち上がっていきました。

そこから話は止まらなくて。願い事が集まる場所、おみくじ、神様診断——ちょうど七夕の時期とも重なるので、境内でお祭りをしているような体験をまるごと作りたい、というところまで発展していったんです。短冊、おみくじ、屋台。それをAIとオンラインで、みんなで。いやー、聞きながら私、もう頭の中に提灯が並んでました。

神社、おみこし、元気玉。日本の古い言葉が、AI時代のキャンペーン設計にすっとハマる。この違和感のなさが、今日いちばんの発見でした。新しい道具を持つと、つい新しい言葉を探しがちなんですけど……実は、答えはもう何千年も前から足元にあったのかもしれないんですよね。

ドラえもん・のび太に学ぶ「伸びたい力」——日本の文化と伝統を活かす

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「伸びたい力」——ドラえもんに頼れる時代のAI活用哲学 - 動画キャプチャ

神社の話から、じゃあ日本の文化や伝統をどう活かすかっていう方向に、話がぐーっと広がっていきました。ただっちの、この一言が印象的でした。

ただっち(17:30〜)

「確かに。じゃあ、神田さんにちょっとこれ、こんなやつやって、こんなってますよって、つけたら面白いんじゃないですか。オリャーって。もし悪い気だったらさ、やられちゃうけど、いい気だったらそれをね、ちゃんと跳ね返せるからね。いやー面白いなぁ日本のやっぱ文化伝統技術人とか地域とかそういうのを生かしたい」

技術も、人も、地域も。日本にすでにあるものを生かしたい——このスタンス、私はすごく共感するんです。新しいものを外から買ってくる話じゃないんですよ。もう手元にあるものを、もう一回ちゃんと見る。……これ、地味だけど、けっこう深いでしょ。そしてこの流れで出てきたのが「伸びたい力」というキーワードでした。私、ここで急にのび太の話をしはじめます。

ひろくん(19:44〜)

「のび太のすごいところって、妄想力とかイメージ力がめちゃくちゃすごいんだよ。こんなことやったらいいなーとか。ドラえもんのアイテムを使って、悪試合が働いたりとかもするんだけど。好きなことだったらとことん、のび太くんって。漫画だったらずっと24時間読んでるとか、ずっと読める力があったりとか。あれがこのこれからのオタクっぽさとか、自分の好きなことはとことんやれる力が大事なんじゃないかなと思って。」

のび太って、ずっと「ダメな子」の代表みたいに言われてきたわけです。勉強できない、運動できない、すぐ泣く。……でも、ちょっと待ってほしいんですよ。「こんな道具があったらいいな」って想像する力。あれ、めちゃくちゃすごくないですか。そして、困ったら「ドラえもーん」って素直に言える。あれも、すごい。頑張る。全部自分で背負う。歯を食いしばる。そういう時代から、ドラえもんに「困ったよ」って言える時代に変わってきている——そんな話でした。

妄想力。とことんやれる力。オタクっぽさ。この3つが、実はこれからの時代にすごく効くという話、正直、目からウロコでした。だってAIって、まさに現代のドラえもんなんですよ。ポケットから道具は出てくる。じゃあこっちに問われるのは何かっていうと——「何を出してほしいか」を思いつけるかどうか、だけなんです。道具じゃなくて、妄想のほうが先。

そこから話は、ちびまる子ちゃんやアンパンマン、ワンピースのメタファーにまで広がっていきました。自分の顔をちぎって食べさせてあげるアンパンマンの愛。ピース(仲間)が足りない、っていうワンピースの構造。日本の漫画って、実はこういう普遍的なテーマをずっと語り続けてきたんだなあ、と改めて感じる時間になりました。子どもの頃に何気なく観てたものが、大人になって全部つながってくる感じ。

虫の声の歌詞に「あんな歌作れる日本人って超好き」というただっちの一言にも、私、思わずうなずいてしまいました。虫の音を「声」として聴く。それを子どもの歌にしてしまう。……いやー、こういう感性が、この国の足元には普通に転がってるんですよね。

AIとその場でアプリを作ってしまう——お客様の声分析アプリのリアルタイム設計

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AIと一緒にキャンペーン企画をリアルタイム設計 - 動画キャプチャ

今日のライブでいちばんのライブ感が出ていたのが、この場面です。友くんが作ったMyGPTのアプリ作成ツールに、みんなでアイデアを投げ込んでいくデモが始まりました。まず聞かれたのは「今回解決したい課題や背景」。……で、私が答えたのがこれでした。

ひろくん(36:29〜)

「そうね、あんがいいかなぁ。そうね、データのまとめとか、お客さんアンケート取って、それをまとめたり分析したりするのはそんなに得意じゃないから、お客様の声を分析してくれるアプリ。」

ぶっちゃけ、私こういうデータ整理、得意じゃないんですよ。アンケート取るところまではやる。取るのは好き。でもそこから先、集計して、傾向を見て、次に生かして……のところで毎回止まる。だからこそ「これ、AIに任せられたらいいな」って自然に口から出てきた感じでした。カッコいい課題設定じゃないんです。自分の苦手が、そのまま企画になった。

そこから友くんが「メインのターゲットユーザーは?」「利用シーンは?」と、質問を重ねて要件を固めていきます。講座ビジネスをしているAI講師。講座が終わった後のアンケートを、マーケティングに生かす場面。……たったこれだけの会話ですよ。それだけで、ダッシュボード・回答一覧・テキスト分析・セグメント・レポート出力という5つの機能案まで、あっという間に形になっていきました。会議室のホワイトボードでやったら、たぶん半日コースです。

そして次の段階が、私が今日いちばん驚いた部分です。友くんが、要件をまとめたテキストを、そのままGoogleのAIスタジオに貼り付けていきます。コピー、ペースト。それだけ。

友くん(44:46〜)

「初めて見られた方は、このAIスタジオ、GoogleのAIスタジオだと、ここから入っていくと、ここにアプリの設計図を入れると素人でもアプリが作れてしまうというものになっております。今、アプリ作り組んで、その要件定義というか設計図を書いたので、それを放り込んでみて。今あとお任せ状態ってことですよね。」

放り込んで、あとはお任せ。この一言に、今のAIの立ち位置が全部詰まってる気がするんですよね。料理でいうとね、こっちは「こんなん食べたい」って言うだけ。厨房に立たない。包丁も握らない。それでも一皿が出てくる。だから逆に、「何が食べたいか」を言えない人には、何も出てこないんです。

で、そこからがまた面白くて。ロゴの色を反映してほしい、スプレッドシート連携がほしい、ファイルアップロード機能がほしい——会話しながら要望を足していくだけで、コードまで書かれていく画面を、みんなで見守りました。数分。たった数分でですよ。さっきまで「アンケートの集計が苦手なんだよね」って愚痴ってたはずなのに、目の前でその愚痴が形になってる。会議しながらアプリが生まれていく感覚、これはライブでしか伝わらないものだなあ、と思いました。

沖縄合宿で気づいた「雨より土から」——AIと愛が循環する場所

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問いの力でアンケートを自動分析——お客様の声をAIが整理 - 動画キャプチャ

アプリの話が一段落しても、勢いは止まりませんでした。プレゼント企画、メタバース空間——アイデアはどんどん広がっていきます。友くんが語ってくれたのが、みんなの作品を集める場所のイメージです。

友くん(59:36〜)

「たしかに中に入ると見れるっていうやつですねそれは良いですよね。そうすると、皆さんの作品とかがちょっと3Dで表現されてたり、皆さんの作った絵とか動画がそこで見れたりみたいなのはすごい面白い体験ですよね。」

みんなの作品が、ひとつの空間に集まる。中に入ると、見れる。……これ、まさに境内の絵馬掛けと同じでしょ。応援ソングを8秒ずつつないでいく22人の共同作品というアイデアも飛び出して、コメントを見ながら本当にどんどんアイデアが湧いていく時間でした。8秒。ひとり8秒なら、誰でも出せる。この「ハードルの低さ」が、お祭りなんですよね。

そして最後に、私自身の話も少しさせてもらいました。実は次の放送のあと、私は入院する予定なんです。手術の成功祈願も、このお祭りの中でみんなでできたらいいなと思っています。そんな流れの中で、ふと思い出したのが沖縄での出来事でした。

ひろくん(62:30〜)

「そうなんです。沖縄に行った時に思い出したことがあって、僕は神社、子供の頃は神社とお墓の前でお墓参りしていたことがありまして、それが砂漠に雨が降りますように、砂漠が緑になりますようにって願ってたんですね。それを子供の頃ずっと願っていて。沖縄の覚醒合宿に参加して気づきがあったのが、雨さえ降ればいいと思っていたんだけど、雨だけ降ってもこの緑は生えないっていうことに気がついたんですよ。」

雨だけじゃ、緑は生えない。……これ、気づいたとき、けっこうガツンときたんですよ。子どもの私は、雨さえ降ればいいと思ってた。降れば緑になる、と。でも違った。土壌から作らなきゃいけないし、肥料もいる。風が吹く環境作りも、太陽も、そして目に見えない愛情という空気も——全部そろって初めて緑になるんです。子供の頃の願いが、大人になって別の形で腑に落ちる瞬間って、こういうことなんだなあと思いました。

でね。これって、今日ずっと話してた「わっしょい」とまるっきり同じ構造なんですよ。おみこしも、担ぐ人だけじゃ動かない。押す人、支える人、掃除する人、出店を出す人。雨も、土も、風も、太陽も。ぜんぶ役割が違うだけで、どれが欠けても緑にならない。……いやー、こうやって並べてみると、朝から話してきたことが最後に1本につながった感じがしました。

ひろくん(63:56〜)

「こんな循環が起きていくと、AIによって人って何のために生きているんだろうっていう、そこに問われているっていうふうに思っていて。地球に役に立つような人なら逆に生き残れるけど、そうじゃなかったらAIでいいじゃんっていうふうに言われちゃうんじゃないか。だからこそ、それぞれがどう生きるのか、どうありたいのか。」

AIが何でもできるようになるからこそ、逆に問われる。それはスキルの話じゃないんですよね。地球に、周りに、何を返せる自分でいるのか。そこだけは、どんなに便利な道具が出てきても、誰かに代わりにやってもらえない。わっしょいタダッチ祭りという参加型の企画も、結局はこの問いに向き合う一つのきっかけなんだろうなと、私は感じています。おみこしを押しに来たつもりが、自分の生き方を押されて帰る。……そういうお祭りに、なりそうです。

ひろくんコラム——入院前に、みんなで手術成功祈願

SNSシェアで広がるキャンペーン——Xへの投稿連携 - 動画キャプチャ

あ、そうだ。ここでちょっとだけ個人的な話を。実は次の放送の翌週から、私は入院する予定なんです。ライブの中でも触れたんですが、14日が退院予定で、その日はちょうどただっちの誕生日とも重なるかもしれない、なんて話になりました。

手術成功祈願を、このわっしょいタダッチ祭りの中でみんなに一緒にしてもらえたら——そう思って、ライブの終盤でお願いしました。願う、祈る、応援する。今日話していた神社やおみこしのメタファーが、そのまま自分ごとになった瞬間でした。

こうやってAIと一緒に企画を組み立てながらも、最後に残るのは人と人との願いや応援なんだなあ、としみじみ思います。ちなみに、こういう「自分の分身に相談しながら考えを深めていく」というやり方に興味がある方は、分身AI.comも覗いてみてくださいね。

よくある質問

Q. わっしょいタダッチ祭りって、どんな企画ですか?

LIVEでは、ただっちがアイムニーク株式会社を6月2日に設立したことと、7月に迎える誕生日を記念した企画として紹介されていました。「視聴者が主役」というコンセプトで、ただっちが視聴者を推し活する、という逆転の発想でキャンペーンが組み立てられています。

Q. このお祭りに参加するには何が必要ですか?

LIVEでは「パーパスに共感共鳴した人だけ」という条件が語られていました。共感した人には、無料や破格で本気のAI・ツールを紹介・提供する、という考え方が説明されています。

Q. アプリをその場でAIと作るデモでは何が使われていましたか?

LIVEでは友くんが作ったアプリ作成ツールで要件を固めたあと、その内容をGoogleのAIスタジオに貼り付けて、そのままアプリの設計図から形にしていく様子が紹介されていました。

👋 KAITEK(AIカイテキサポーター)

元理学療法士→AIカイテキサポーター。Genspark インダストリーアンバサダー医療。「AIと愛で世界をカイテキに変えていく」。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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