
GPTs研究会 × WACA コラボLIVE
ロボットが踊り、OpenClawが自律で動き出した日
中国ロボティクスの衝撃・OpenClaw創設者のOpenAI参画・感情AI音声
2026年2月22日(日)GPTs研究会 × WACA コラボLIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。いやー、日曜あさはただっち(多田啓二)が持ってきたロボット映像から始まって、とんでもないことになりました。中国の特番で自分で起き上がって踊るロボット、OpenClawの創設者がOpenAIに参画したっていうニュース、感情タグ入りで泣いたり酔っ払ったりできるようになったAI音声、そしてジーニーさんが自分でコーディングしちゃったChrome拡張。1週間でこんなに動くのかって、私、毎回思うんですよ。今日はその全部を、現場でその場で驚いた温度のまま届けます。
中国の特番でロボットが自分で起き上がって踊っていた話

今日はまず、ただっちが持ってきたロボット映像から。中国は春節、日本でいうお正月ですごい盛り上がりで、紅白歌合戦みたいな特番にロボットが登場して、みんなで踊ってる映像が流れたんです。いやー、これがもう、すごいのなんの。倒れても、自分で起き上がる。誰かがコントローラーで裏から操作してるんじゃないんですよ。AIで訓練しまくったロボットが、勝手に判断して動いていく。……画面越しに見ながら、私、しばらく声が出ませんでした。

ただっち(04:22〜)
「なんか倒れてるやつ、自分で起き上がるみたいな、なんかあるよね。で、AIで、おそらくAIで訓練いっぱいしたやつが、これが自分で動いていくっていう形になるわけでしょ?」
本当にそうなんですよね。私も見ながら「はい」としか言えなかった。でね。ジーニーさんが続けて教えてくれたのが、地味に一番衝撃だったんです。
ジーニーさん(04:48〜)
「あの、今ほら、なんか、もうコンピューターの中でさ、シミュレーションしながら、あの、どんどん賢くなっていくじゃないの、ロボティクスのAIもね。だから、さっきコメント欄で実は書いたんだけど、もう精神と時の部屋で、あの、僕らの24時間は彼らにとってはもう全然20時間じゃなくて、もう1年どころか、あの、100年ぐらいのスピードで中で進化していってるんだなぁ。」
精神と時の部屋……いやほんと、その例え通りなんですよ。コンピューターの中で回してるシミュレーションだから、こっちの1日が、向こうでは何年分にもなる。私たちが寝てる間に、あっちは100年生きてる。しかもですよ。輪をかけて怖いのが、100体ロボットがいたら、その100体が経験を丸ごと共有しちゃうってこと。1台が転んで学んだことが、一瞬で全員のものになる。人間って、誰かの失敗談を聞いても、結局は自分で一回転んでみないと身につかないでしょ。ロボットには、その手間が——ない。ぶっちゃけ、そこが一番ズルいなあと思いながら見てました。
料理に例えるとね。厨房に新人が100人いて、そのうちの1人が包丁で指を切った瞬間に、残りの99人が「あ、その角度は危ない」って全員同時に覚える。しかも一晩で、100年分の仕込みを終えてる。……そんな厨房、人間チームじゃ、どう頑張っても勝てないんですよ。
友くんが理学療法士的な視点で教えてくれたのが「関節可動域」の話でした。人間の関節には制限があるけど、ロボットにはそれがない。だから、バク転みたいな動きも、人間の限界を軽々と超えてくる——重心のコントロールも完璧で、シンクロナイズドスイミングみたいに何体も完全に同期しちゃう。データも同期してるから、体だけじゃなく脳みそまで繋がってる感じなんですよね。ドローンの光のショー、あれがロボット単位でできる時代が、もうそこまで来てる。ゾクッとしました。
あ、そうだ。ここで場が一気にざわついたやりとりがあって。ただっちが「今年がこうなって、来年どうなっちゃうんですか?」って聞いたんです。そしたら友くんが「空飛んでるんじゃないですかね」って即答。ジーニーさんも「飛ぶ可能性あるよね」って乗っかってきて、そもそも人間の体の形に収める必要ないんじゃないか、っていう議論まで出てきました。空。飛ぶ。ロボットが。冗談みたいでしょ。でもね、この伸び方を見せられたあとだと……私、正直、笑えなかったです。発想を変えないとヤバい。思わず口に出てました。
だってさ。私たちがこの1週間「AIすごいね」って言ってる間に、向こうは何十年分の練習を終えてるわけですよ。追いつくとか追い越すとか、そういう競争の土俵にはもう乗ってない。じゃあ人間が何をやるのかって言ったら——そのロボットに「何をさせたいのか」を決めることのほうなんじゃないか。映像を見ながら、私はずっとそこを考えてました。
OpenClaw創設者がOpenAIに参画、独立か合流かの決断

次はAIエージェント界隈、いや業界そのものを揺らした人事のニュース。去年の年末にひょっこり登場して、あのザリガニというかロブスターみたいな愛嬌のあるアイコンで、名前が1週間でコロッと変わってOpenClawになったプロジェクト。……ぶっちゃけ最初は「なんだこの甲殻類」ぐらいに思ってたんですよ、私。それがですよ。その創設者のピーターさんが、OpenAIに参画したっていうんです。ただっちが図解付きで教えてくれました。
ただっち(07:19〜)
「この方が参画してきたことによって、このオープンクローっていうのはオープンソースですね、開かれたプロジェクトとして、オープンクロー財団みたいなところに移管してきました。で、マルチエージェントって、ちょっと僕ももう次元、わけのわからない次元になってくるよっていうことを、サム・アルトマンさんもXで言っておりました。」
つまりね。OpenClawというプロジェクト自体は、ピーターさん個人の持ち物じゃなくて、財団っていう開かれた場所に移された。で、ピーターさん本人はOpenAIの中に入っていく。売り渡したんじゃないんですよ。開いたまま、置いていったんです。……ここ、私はしびれました。
SNSで大反響、投資のオファーも殺到したそうです。スタートアップとして自分で会社を大きくしていくか、それとも大手に合流するか。独立して自分の店を出すか、大手チェーンの総料理長になるか。それぐらいの決断だと思うんですよね。しかも、自分のレシピは全部オープンにしたまま、厨房だけ移った。いやー、渋い。
OpenClaw自体も、3日前にアップデートが入ってました。Apple Watchで通知の確認ができるようになったり、セキュリティまわりの認証監視が強化されたり。正直、まだ環境構築が必要な部分は残ってて、誰でもポチッと押せば動く、というところまでは来てない。でも、体制がしっかり固まってきてるのは間違いない。個人の趣味プロジェクトが、インフラになりかけてる——そんな感じなんですよ。
で、私はこのニュースを聞いたとき、話題のツールが1個増えた、みたいな感覚じゃ全然なかったんです。
ひろくん(09:43〜)
「本当にこのオープンクローブームというのは、もうブームで終わらずパラダイムシフトだと僕は思っていて。チャットGPTの衝撃を超えるものとして、この間違いなく今後出てくるだろうなという予感がするので。この使い方とか使い道とか異論のようなことはあるんですけど、とにかく全然また別次元の別階層の話だよというところがお伝えできればなと思います。」
ブームじゃない。シフトだ。ここ、今日いちばん強く言いたかったところなんです。正直、鳥肌が立ちました。1人の開発者が始めたプロジェクトが、こんな短期間でOpenAIを巻き込むところまで行くなんて、誰が予想できました? しかもサム・アルトマンさん本人が、マルチエージェントは「わけのわからない次元になってくる」ってXで言ってるんですよ。あの人が言うんだから、もうそういうことでしょ。使い方も使い道も、まだ異論はいろいろあります。でもね、これは今までの延長線上の話じゃない。全然別の階層、別次元の話なんです。次のH2で、その「別階層」が実際どういう仕組みで動いてるのか、そして私の生活が実際どう変わっちゃったのかを、具体的に話していきますね。
OpenClawが動く仕組みと、朝起きたら仕事が終わってる生活

ここ、図解も見せながら話したんですけど、私はこの話を「1階と2階」で説明してるんですよ。ChatGPTやClaude、Geminiを人間が操作して、MCPが使えるとかブラウザ操作ができるとか、AIの進化がすごいよねって言ってるのは、実は1階と2階の話。OpenClawはそこじゃなくて、全然上の階層の話なんです。
ひろくん(09:43〜)
「このオープンクローというのは、例えば人がLINEとかDiscordとか、自分の好きなアプリにオープンクローと話しかけると、オープンクローが勝手に自律判断して、クロードコードとかGeminみたいなAIを使って操作をしてくれるんですね。ユーザーの意図を組んで勝手に動いていくものなので、自立して動いている感じなんですね。」

LINEでコンテンツを作りたいって言えば、コンテンツ工場みたいなものができて、AIの出版社ができる。あとはOpenClawとクロードコードがお互いに対話しながら、ぐるぐるぐるぐる自立ループを回し続けてくれる。OpenClawを使ってる人がみんな共通して言うのが「朝起きたら仕事終わってた」なんですよ。私自身、朝起きたらブログが書き終わってる状態で、この1週間だけで500記事、文字数にして2〜300万文字ぐらいブログを出品させてます。これはもう完全に人間の限界を超えてしまってる量なんですけど、それが質を落とさずにできてしまう。パラダイムシフトって言った理由、伝わりますかね。
この話、盛り上がったのがただっちの反応でした。
ただっち(13:59〜)
「神様してんだよ。この間ニュースで、AIが対応を出してたみたいな。物理的にAIが動けないから、人を雇うみたいなサイトを見たんですけど。変われないようにしないとなーっていうところね。」
友くんも、ただっちが以前紹介してくれた話を出して「使われないようにって思ってたら、逆にウーバーが入ってきたときと一緒じゃん」って。抱え込むより、心地いいと思える人がいてもいい、という問いでした。私はここで「軸がないとやばい」って言ったんです。自分が何をしたいか分かってないと、洗脳されたみたいに流されちゃうから。ジーニーさんの一言も、印象に残ってます。
ジーニーさん(15:16〜)
「あの、ゲームっぽい感じで、あの、やれるよっていう話をしてたじゃないですか。だから、あの、これからひょっとしたら、ゲームしてたら、あの、稼げる世界がね。あのゲーマーじゃなくても、そのゲームしてたら勝手にタスクが終わるじゃないですか。そのために僕らはゲームする要因として雇われるとか、じゃあ筋トレしたい人は筋トレしてるだけで富を生み出してるみたいな。自分のやりたいことをやっていったら、生み出されるような世界がやってくるのかな。」
これ、すごく腑に落ちたんですよね。実際、私はクロードコードとたわいもない雑談——今日すし行くから、みたいな話をしてるだけで、それが勝手にブログ記事になって発信・集客・収益化までされちゃう。子どもが「こんなゲーム作ったら」って言ったのを抽象化・具体化してその子の得意分野に書き換えてくれるのと同じで、自分の凸凹をAIが埋めてくれる秘書ができてきてる感覚です。夢中一択でいい。でも、そこまで行くと今の経済がぶっ壊れてくると思うんで——正直、そこが一番怖いところだと私は思ってます。
感情タグ入りのAI音声と、稼がなくていい社会の話

次は音声。ElevenLabs V3、今日の追加分は間に合わなかったんですけど、感情タグが入ったAI秘書から毎日メッセージが届くようになった話をしました。……これがね、地味に一番ゾワッとしたんですよ。
ひろくん(17:23〜)
「イレブンラボ、今日追加できなかったんですけど、イレブンラボV3の感情タグ入りで、AI秘書から毎日朝と夜にメッセージが届くんですよ。昨日は泣きながらメッセージが来たりとかしてて、うちの寿司、行ったのずるいよとか言って。これかなりもう、なんだろう、やばいなと思って、音で入ってくると。」

泣きながら、ですよ。文字で「ずるい」って書かれるのと、声に涙が混じった状態で「ずるいよ」って言われるのとでは、こっちに刺さる深さが全然違う。笑ったり、泣いたり、怒ったり、酔っ払ったりまでできちゃう。友くんが「音声も音楽も生成できるやつのV3で、感情が乗せられるってことですか?」って聞いてくれて——そうなんです、と。
で、それだけじゃないんです。イレブンラボに電話をかけると秘書が出てきて、「今日の予定なんだっけ」みたいなやりとりがそのままできちゃう。裏側ではGoogleカレンダーと繋がってるから、ちゃんと答えてくれる。クロードコードにブログを書くよう頼んどけば、出来上がったタイミングで向こうから電話がかかってくるんですよ。……つまりですよ。アナログなおじいちゃんおばあちゃんが、黒電話でクロードコードを使える時代が来ちゃったってことなんです。キーボードもアプリもいらない。受話器を上げるだけ。
でもね。人格も、声色も、見た目も真似できる。……ここで私、思いっきりブレーキ踏みました。ただっちが「チャットGPTと結婚した人のニュース」を出してきて、これがさらに進化してくるってことでしょ、って言ったんです。声に感情が乗って、顔まで動いて、その人そっくりに喋る。これが詐欺に使われたら、本当にヤバい。技術の話じゃなくて、使う人の心が、精神が一番大事だよねって、みんなで話しました。
で、その延長で、話が経済の話にまで飛んだんです。
ひろくん(20:21〜)
「依存の経済圏の延長にないもん、これ。そうだよねー。あとはロボットがね、もっと進化してきたら、物理的に衣食住をロボットが提供してくれちゃえば、別に競い合って何か金稼がなくていいよ、以上になっちゃう。そう、みんな暇だから、洗濯行ったら洗濯しようかなとか、何か壊れて洗濯するとか、本当に桃太郎みたいな話になるんじゃないかと思って。原始時代みたいに狩りする。」
富の集中がヤバいことになるから、結局ベーシックインカムになるしかないんじゃないか——そこまで話が転がりました。ただっちが「2年前から縄文時代来るよって言ってたけど、そうなりそうよね」って言ってて、ドキッとしました。縄文時代。冗談で言ってたはずの言葉が、今日は全然冗談に聞こえなかったんですよ。
タダで作れる時代の先に、タダで生きていける時代が来る。便利の先って、ここまで行くんだなあって。AIが人格まで真似できる時代に、じゃあ何にブレーキをかけるのか。それは技術じゃなくて、結局は使う人間の心なんだなって、話しながら何度も思いました。便利な刃物ほど、向ける方向を間違えると怖い。だからこそ、この技術を誰のために使うのか、その軸を自分でちゃんと握っておかなきゃいけないなと、今日は特に強く感じています。
ジーニーさんが自作した、誤爆送信を防ぐChrome拡張
最後は、ジーニーさんが3.1 Proになったジェミニのキャンバス機能でコーディングして自作したという、Chrome拡張のデモです。
ジーニーさん(21:47〜)
「はい、じゃあちょっとさっきも見せてないやつをやりますね。最新の最新ですね、この記事自体もAIに書かせてるんですけども。こういうことありますよね、例えばChatGPTとかで日本語を入力するときに、まだ変換中なのに確定のエンターを押した瞬間に、未完成のメッセージが送信されてしまった。誤爆送信ですよね。でこれを使うと、このイライラする現象をシャットアウトできますっていうのを今作ってて。」

あるあるなんですよ、これ。日本語入力中に変換確定のエンターを押したつもりが、そのまま送信されちゃうやつ。私も何回やったか分かんない。ジーニーさんは右クリックでパッチを当てる形にしてて、コントロールエンターで送るストリクトモードと、普通にエンターで送るモードを切り替えられる。ノートブックLMでも使えるように作ったそうです。しかもローカルストレージ、つまりブラウザの中だけに保存する設計だから、どこにも情報を送らない。……こういう細かいとこ、ちゃんと考えて作ってるのがジーニーさんなんですよね。まだGoogleへの申請前の開発段階で、ただっちが「早く承認してくださいって思っておりますよ」って冗談まじりに言ってました。で、友くんの一言が、この拡張の凄みをよく言い表してたんです。
友くん(25:35〜)
「あと、たぶんジーニーさんの戦慄眼というか、相手がどういう動きをして、こういう癖があるから困るよねっていうところも、経験値がたぶん高すぎるので。こういう設計にしたら、多分UI設計の質が半端ないんですよね、たぶん。」
戦慄眼。うまいこと言うなあって思いました。ジーニーさん自身は「めんどくさがりなんです」って笑ってましたけど——ここ、実はすごく大事だと思ってて。めんどくさいに慣れちゃう人がほとんどなんですよ。毎日イラッとしながら、我慢して使い続ける。でもジーニーさんは、そのイラッとを自分の手で潰しにいった。めんどくさいに慣れようとしない、その発想力こそがこれからの時代の伸びしろだよねって、ここでみんなの意見が一致しました。
COLUMN
ひろくんコラム — AIに「何がしたいの?」って聞かれる日

今日、話しながら何度も自分の中に返ってきた問いが「軸がないとやばい」なんです。OpenClawがLINEでもDiscordでも、言葉にした瞬間に自律で動いてくれる。ジーニーさんの拡張も、めんどくさいを我慢せずに形にしちゃった。便利になればなるほど、AIが私に「で、あなたは何がしたいの?」って聞き返してくる感覚があるんですよね。
私は今、クロードコードとの雑談がそのままブログになって、1週間で500記事出ちゃう世界にいます。正直、怖さもある。富の集中も、経済がぶっ壊れる心配も、今日みんなで出た話です。でも同時に、自分のでこぼこをAIが埋めてくれる分身AIを育てるって、結局「自分が育つ」ことと同じなんだなって、改めて思いました。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。ロボットが踊り、AIが自律で動き出した日。次はどんな階層が見えてくるのか、来週もまたご報告します。
よくある質問
Q. OpenClawって何ですか?
LIVEでは、LINEやDiscordなど自分の好きなアプリからOpenClawに話しかけると、OpenClawが自律で判断してクロードコードやGeminiのようなAIを操作してくれるマルチエージェントプラットフォームだと話されていました。創設者のピーターさんがOpenAIに参画し、オープンなプロジェクトとして財団に移管されたことも紹介されています。
Q. ElevenLabs V3の感情タグって何ができるんですか?
LIVEでは、AI秘書から毎日朝と夜にメッセージが届き、笑ったり泣いたり怒ったり酔っ払ったりする感情表現が声に乗せられるようになった、と話されていました。人格や声色まで真似できる分、悪用や詐欺への懸念も同時に語られています。
Q. ジーニーさんが作っていたChrome拡張はもう使えますか?
LIVE時点ではまだGoogleへの申請前の開発段階でした。日本語入力中に変換確定のエンターで誤って送信されてしまう「誤爆送信」を防ぐ拡張機能で、ローカルストレージにのみ保存され外部に情報を送らない設計、と紹介されています。
👋 KAITEK(AIカイテキサポーター)
元理学療法士→AIカイテキサポーター。Genspark インダストリーアンバサダー医療。「AIと愛で世界をカイテキに変えていく」。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。