X投稿50倍バズり!ワクワクエネルギーで課題をドラゴンボールに【2024年5月25日】

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
土曜あさ6時15分から15分だけ、AI共創ディレクターのただっちと一緒にお届けした朝ライブです。今日のテーマは「ワクワク」。Xの投稿がまさかの50倍伸びた報告から始まって、好きなことを言えなくなってる大人たちの話、社会課題を全部ドラゴンボールに変えてしまう話まで——気づいたら15分にはとても収まりきらないくらい、中身がぎゅっと詰まってました。そのまま、ありのままお届けします。
X投稿が50倍に伸びた朝——あゆみさんの一言で何が変わったか

この日、ただっちが開口一番、テンション高めに報告してくれたのがこれでした。ただっちのXの投稿が、いつもの何倍も伸びたっていう話です。
ただっち(2:12〜)
「はい、ありがとうございます。本当にワクワク夢中で生きながら、2つぐらい色々シェアしたいというのがあって、エックス投稿を最近始めまして、先日は渡辺愛美さんという5月27日に本を出される方と2人でセミナーを共同企画してやったんですね。僕、50倍くらい、通常の50倍くらい伸びたっていうのがありまして、ちょっとシェアしたいなと思うんです。いつもは言っても250とか50とかそのくらいなんですけど、今回は2800くらい伸びちゃって、全然全然やっぱりプロ目線というか違うなというところを感じておりまして、258人しかフォロワーがいないのに、アドバイス一つで全然違うんだなと思いました。」
ひろくん(3:49〜)
「ホントに来てるじゃないですか。おはようございます。あゆみかんのおかげですよ、もう。あゆみかんの本も。早く、あれ、明日?明日ってか。」
ただっち
「27日?27日発売で、はい。28日が朝ライブのゲストですね、あゆみかんの。」
2800。この数字を聞いた瞬間、私も思わず前のめりになりました。いつもの数十倍って、ちょっとやそっとじゃ出ない数字ですよね。しかもフォロワーは258人。フォロワーの数が正義じゃないんだな、ってあらためて思わされます。きっかけは、あゆみさんとのセミナー共同企画だったみたいです。同じXという場所で、同じように投稿していても、誰から何を教わって、どう乗せるかで、結果がこんなに変わる。いやー、これは私も見習わないとなあ、と朝から素直に思いました。
それを受けて、私もつい食いついてしまいました。
ひろくん(3:24〜)
「いやー、ハマりますよね。再現性があるからすごいそうだよね。一昨日から始めてやったものが、昨日もやって、今日これからまだ投稿してないんですけど、確実に伸びが違うというか。だから本当に、方とか人って大事だなって思います。」
「方とか人って大事」。シンプルな一言なのに、妙に刺さりました。あゆみさんという実在の人から出た言葉だったからこそ、ただっちにもストンと落ちたんだろうな、と。私自身も毎朝Xの投稿を続けてるので、正直、他人事じゃなく聞いてました。同じテンプレートをなぞっても伸びない投稿があるのは、そこに「誰から」が乗ってないからなんだと思います。
それにしても、フォロワーの数字だけを追いかけてたら、絶対にたどり着けない結果です。ただっちが「プロ目線というか違うな」って漏らしてたの、まさにそこだと思います。数字の裏側にちゃんと「人」がいて、その人からの一言で見える景色が変わる——朝いちからこんな濃い学び、もらっていいのかなって、ちょっと得した気分になりました。
あと、ただっちが言ってた「再現性がある」ってところ。これ、私はすごく大事だと思ってるんです。まぐれで1回バズったんじゃない。あゆみさんに教わったやり方を、一昨日やって、昨日もやって、今日もこれからやろうとしてる。毎回ちゃんと伸びが違う。つまり「たまたま」じゃなくて「技術」なんですよね。ひろくんも「再現性があるからすごい」ってすぐ食いついてた。まぐれは真似できないけど、技術は真似できる。だからこそ、これは再現できる学びなんだと思います。……朝から、いい話を聞かせてもらいました。
土曜あさ6時15分、まだ寝ぼけてる頭に、いきなり「50倍」のニュースが飛び込んでくる。……これだから朝ライブはやめられません。数字の裏にある「人」の話まで、朝いちばんに聞けちゃうんですから。
好きなことを言えなくなった大人たち——ワクワクのトリガーとカメハメハ

話は自然と、もっと根っこのところに流れていきました。AIと自分の関係についてです。
ひろくん(4:48〜)
「自分が何者なのかとか、どんな生まれ育つデータを持っているのかとか、なんでこれやってるのかみたいな、なぜみたいなところが問われてくるんだろうなって、やりながら思ってて。本当にAIって、AIに全部奪われちゃうんじゃないかっていうのもありますけど、逆に人間の能力を引き上げてくれるというか、潜在能力も高まるんじゃないかなと思うんです。」
AIに仕事を奪われるんじゃないか、っていう不安。よく聞く話ですけど、この日の話はちょっと違う角度でした。奪われるどころか、逆に引き上げられる感覚があるって、私は素直にそう感じています。ただ、それには前提があって——「自分が何をしたいのか」がはっきりしてないと、引き上げてもらう先すら分からない。そんな話に、いつのまにか流れていきました。
でね。それとセットで出てきたのが、もっと生々しい実感でした。
ひろくん(5:45〜)
「僕は昨日、会員さんたちとこの話をして、好きなことある人って言ったら、6人でパッと出てくるのは1人か2人ぐらいしかいなかったんです。時間もし無限になったら何しますかって言ったら、これもあれもやりたいっていう人は一人だけで、あとは何が好きなんだろう、趣味なんだろうとか、何しようかっていうのが、もう毎日の日常に埋没してしまって、自分が何者なのか、何が好きなんだっけっていうワクワクのトリガー、感性が完全にふたされちゃってる気がしたんですね。」
6人中1人か2人。この数字、地味に効きます……。「時間もお金も無限にあったら何する?」って聞かれて、パッと答えられる人がそれだけしかいない。毎日の日常に埋没して、自分が何を好きだったかすら、分からなくなっちゃってる。私も正直、ドキッとしました。子育てと仕事のあいだで、気づいたら「やらなきゃいけないこと」ばっかり並べてる日、私にもあります。
で、その「ワクワクのトリガー」の話から出てきたのが、まさかのカメハメハでした。
ひろくん(6:33〜)
「自分もそういう時期あったなって、やらないといけないとか、これやりなさいとかって、声を受けてる途中は、そういう、なんか、保育園ぐらいの時もワクワク夢中のね、小学2年学年、やっぱカメハメハを出せるんじゃないかって練習してたぐらいが一番良いんじゃないかと思って。僕たちはまだカメハメハの練習してるからね。」
カメハメハ。理由なんてないんですよ、保育園や小学校低学年の頃って。ただ「出せるかもしれない」ってワクワクして、本気で練習してた。あの頃の熱量が、実はいちばん純度高いんじゃないかって、話しながら私も笑っちゃいました。大人になって、やらないといけないことばかり並べてるうちに、あの「ただ出せそうな気がした」感覚を、いつの間にか手放してしまってるんだなあ、と。
課題は全部ドラゴンボール——隙エネルギーが宝に変わる瞬間

ワクワクの話は、コミュニティに集まる人たちの熱量の話にもつながっていきました。
ただっち(7:32〜)
「本当にワクワク夢中な人が入ってきてくださってるなぁって。そしてその、今ある課題をどうにかして解決したいっていう、この熱い思いですよね。社会課題を解決したい、さらにAIで何かそれが実現できそうだっていうワクワク感っていうのが、方々が集まってきてくださっている、このエネルギーなんです。」
AI氣道のコミュニティに集まってくださる方たちの熱量って、本当にすごくて。社会課題を、他人事じゃなく自分事として、どうにかしたいって本気で思ってる。その熱を隣で聞いてるだけで、こっちまで熱くなります。過去に「泣きそうになるぐらい震えた」なんて話が出るくらい、真剣な場です。
ぶっちゃけ、社会課題を「ワクワクする」なんて言うと、不謹慎に聞こえるかもしれません。私も一瞬そう思いました。でも——
ひろくん(8:10〜)
「そういうワクワクとか遊びとかを、隙エネルギーを突破口にして、社会課題も人物課題も全部ぶち壊していくというか、全部小宝に変わってくる。ただの石ころで、石だと思って重たい荷物だったのが全部ドラゴンボールに変わってくる。しかもそれが集まってもらいかなっちゃうみたいなね。」
ドラゴンボール。重たい石ころだと思ってた課題が、ワクワクや遊びのエネルギーを突破口にすると、宝に変わっていく。しかもそれが集まると、願いにつながっていく。……この例え、何回聞いてもワクワクします。悟空が強敵を前にして「うれしいなあ」って笑うマインドと、たぶん同じですよね。
でね。ここでちょっと立ち止まりたいんです。「隙エネルギー」って言葉。隙って、ふつうネガティブな意味で使うでしょ。油断とか、抜けてるとか。でもひろくんはそれを「突破口」って言い換えた。ワクワクとか遊びっていう、一見どうでもよさそうな隙間のエネルギーこそが、重たい課題をこじ開ける鍵になる——。これ、聞いた瞬間ちょっと鳥肌ものでした。だって、まじめに正面から立ち向かうほど、課題って重くのしかかってくるじゃないですか。でも遊び心を突破口にすると、その同じ重さが「宝物集め」に変わる。石ころがドラゴンボールに変わる、あの感じ。
しかもですよ。ドラゴンボールって、1個じゃ願いは叶わない。7個集めて、はじめて願いが叶う仕組みです。ひろくんが「それが集まってもらいかなっちゃう」って言ってたの、たぶんそこと重なってる。一人で抱え込んだ石ころは、ただの重たい荷物のまま。でも、ワクワクを分かち合える仲間と課題を持ち寄ると、バラバラだった課題が集まって、大きな願いに化ける。競争より共創、ってこういうことなんだろうなあ、と朝から一人で納得してました。
課題の大きさに縮こまるんじゃなくて、課題の大きさをそのままワクワクのスケールとして受け取る。しかも今は、AIというドラゴンレーダーまで手元にある時代です。地域の課題も、事業の課題も、抱え込むより先に、隣の誰かと一緒に「ワクワクの種」として拾い直せるかもしれない。そんなことを、この朝あらためて思わされました。
料理で言うとね。同じ食材でも、「めんどくさい皮むき」だと思うか「下ごしらえっていう楽しい工程」だと思うかで、出来上がる料理の味まで変わる気がするんです。課題も同じ。「重い荷物」ってラベルを貼った瞬間に、重くなる。でも「これ、宝物かも」って一回思い直すと、急に手に取りたくなる。ラベルの貼り替え一つで、しんどさがワクワクに化ける。ドラゴンボールの話って、突きつめるとそういうことなんじゃないかなあ、と思うんです。
名古屋修さんとあゆみさん、2つのゲスト回の予告

短い時間の朝ライブでしたが、最後にただっちから、これから控える2つの回の予告がありました。
ただっち(10:57〜)
「先ほどご紹介したお一人目がですね、まず5月31日に名古屋修さんという10Xの、めちゃくちゃこの本、チーム作りから自分たちのやる気の高め方とか目標セットとかがこの本には書かれているんですけど、この通りやれば10倍本当にいっちゃうんじゃないかなという、そんな内容が書かれております。実際にAIを活用することによって10倍以上の、100倍の成果を出せるんじゃないかと。それからですね、先ほどもお話しさせていただいた渡辺歩美さんですね、Xの本を5月27日に発売予定ですけれども、あなたの投稿は世界を変えるという無限の可能性がすごくあるなと感じているんですけど、歩美さん自体が本当にドラマのような漫画のような人生を歩んできていますので、そのあゆみさんのストーリーとこのXのお話を聞いていきたいなと思っております。」
名古屋修さんと、あゆみさん。立て続けに濃い回が控えてます。名古屋修さんの本は、チーム作りとやる気の高め方、目標セットの話。AIを活用すれば10倍どころか100倍の成果も出せるんじゃないか、って話も出ていて、正直めちゃくちゃ楽しみです。そしてもう一つが、あゆみさんの本の話。Xの投稿が50倍伸びた今日の話とも、まっすぐつながっている予告でした。
名古屋修さんの「10X」って、10倍って意味ですよね。チーム作りから、自分たちのやる気の高め方、目標のセットの仕方まで——この本の通りにやれば本当に10倍いっちゃうんじゃないか、ってただっちが熱く語ってました。しかもそこにAIを掛け合わせたら、10倍どころか100倍も夢じゃない、って。数字だけ聞くと大げさに聞こえるかもだけど、今日のX50倍の話を目の前で見ちゃったあとだと、いやー、あながち盛ってないぞって思えちゃいます。
ひろくん(12:23〜)
「いやー、楽しみですね。本当に10X、あゆみさんも色々伝えてくれたXを使う本質とかも含めてなんですけど、人それぞれのポテンシャルを出していくとか、自分が伝えたいメッセージを言霊に入れてくるとか、そのときも好きなことへのエネルギーってやっぱり出てくるんですよね。」
人それぞれのポテンシャルを引き出すとか、伝えたいメッセージを言葉に乗せるとか。テクニックの前に、その人が本当に持ってるエネルギーがちゃんと出てくるかどうか。そこが一番大事なんだろうなって、聞きながら私もうなずいてました。型を学ぶことと、自分らしさを乗せること。この2つが揃って、はじめて数字が動くんだなと、今日の話全体を通して感じています。
あゆみさんの回は、本の発売から日を空けずに朝ライブへゲストで来てくれるっていう話も出ていました。「ドラマのような漫画のような人生を歩んできた」ってただっちが言ってて、Xのテクニックだけじゃなくて、その人の生き方まるごと聞ける回になりそう。……こういう予告を朝いちで聞かされると、その日一日ちょっとソワソワしちゃいます。楽しみが増えるって、それだけで朝がちょっと得した気分になります。
それにしても、この短い期間だけで濃い予定が詰まりすぎてて。X50倍のあゆみさん、10Xの名古屋修さん——テーマは違うのに、根っこはぜんぶ「その人が本気で持ってるエネルギーを、どう外に出すか」でつながってるんです。今日のワクワクの話と、まっすぐ地続き。予告なのに、もうすでに一本の物語が始まってる感じがして、私はワクワクしてました。
チャットGPTのカレンダーで、家事スケジュールをシェアする話

最後にもう一つ、関さんという方が毎朝紹介してくれているツールの話を、私からシェアさせてもらいました。
ひろくん(13:00〜)
「今日ご紹介いただいたのが、チャットGPTのカレンダーみたいなやつなんですけど、どういう計画をしたいかとか、カレンダーで予約を作ってくれるみたいなんです。僕がちょっと面白いなと思ったのが、このカレンダーを共有する機能があって、例えば僕の主婦社長の一日の家事スケジュールみたいなのを入れて、これをみんなにツイッターしてもらって一緒にやるみたいな。」
家事も、シェアできる。ボタンがズラッと並んでるツールより、こういう「地味に便利」なやつのほうが、実は生活を変えたりするんです。主婦社長の一日を、そのままみんなに共有できるって、考えてみると結構おもしろい発想だなと思いました。
考えてみてください。今まで「カレンダー」って、自分の予定を自分だけが見るものでしたよね。会議とか、締め切りとか、そういう「やらなきゃいけないこと」を管理する道具。でもこのチャットGPTのカレンダーは、そこに「共有」がくっついてる。しかもひろくんが面白がってたのは、ビジネスの予定じゃなくて——主婦社長の一日の家事スケジュール。朝ごはん作って、洗濯回して、保育園送って……みたいな、めちゃくちゃ生活まみれのやつを、あえてみんなに公開して、一緒にやろうよって誘う。この発想、地味だけどぶっ飛んでるんですよ。
しかもこれ、応用が効きそうで。
ひろくん(13:46〜)
「なんかこういうの作って、こういうカレンダー作ってっていうと、ね、ダイエットのプランとか、そしたらこのカレンダーに書いて、毎朝6時15分、6時になったらX投稿するとかね、そんなの作ったら面白い。」
ダイエットのプランを入れて、毎朝6時15分になったら自動でXに投稿する……なんて使い方も、話しながら思いつきました。予定を立てるだけじゃなくて、それを勝手に「発信」まで持っていってくれる。地味だけど、これはちょっと欲しい機能だなと、朝から真剣に考えてしまいました。
でね。ここがこのツールのいちばん面白いところなんですけど、予定を「立てる」だけで終わらないんです。立てた予定を、そのまま「発信」まで持っていける。ダイエットのプランをカレンダーに入れておいて、毎朝6時になったら自動でXに「今日もやります」って投稿する——なんて使い方も、話しながらどんどんアイデアが湧いてきました。一人だと三日坊主で終わることって、ありますよね。私もあります。でも「みんなに宣言しちゃった」ってなると、不思議と続いたりするんですよ。カレンダーが、ただの予定表じゃなくて、続けるための仲間づくりの道具になる。……これ、ちょっと欲しいなあって、朝から本気で考えちゃいました。関さん、毎朝いいツール教えてくれて、ほんとありがたい。
AIって、すごい新機能がドーンと出るとそっちに目が行きがちだけど、こういう「生活にそっと寄り添う」やつのほうが、実は毎日を変えたりします。派手さはない。でも、じわっと効く。
ぶっちゃけ、私みたいに家事と仕事のあいだをバタバタ行き来してる人間からすると、こういう「生活そのものをコンテンツにできる」道具って、めちゃくちゃありがたいんですよ。特別なネタを用意しなくていい。今日の自分の一日を、そのまま差し出すだけでいい。それが誰かの「私もやってみよ」のきっかけになるかもしれない。……道具が地味なほど、使い方でいくらでも化ける。今日いちばん、そっと心に残ったのは、実はこの話だったりします。
IF塾 ASHURA
AIを“使う”側から“創る”側へ。
自分だけの専門特化AIツールを、自分の手で。
プログラミング未経験でもOK。毎月の開発講座+グループコンサル+AI賢者への24時間相談つき「AI開発コミュニティ アシュラ」
▶ 無料モニターに申し込むひろくんコラム——ワクワクのトリガーを、自分で拾いにいく
あ、そうだ。最後にちょっとだけ、今日思ったことを。「時間もお金も無限にあったら何する?」って聞かれて、パッと答えられる人が6人中1人か2人しかいなかったっていう話、あれ、地味に刺さってます。私も正直、毎日の家事とAIの仕事の間で、気づいたら「やらなきゃいけないこと」ばっかり並べてる日、あります。
でも今日、ただっちと話しながら思ったのは、ワクワクのトリガーって、探しにいかないと出てこないってことです。小学生の頃、本気でカメハメハの練習してたときみたいに——理由なんてなくて、ただやりたかっただけ。あの感覚、AIを使いこなす時代だからこそ、もう一回自分の中から拾い直したいなと思っています。
分身AIひろくんを育てる作業も、実はこれと同じで、自分が何にワクワクするのかを、AIと一緒に探し直す作業だと思うんです。私の分身AIとの掛け合いは分身AI.comでも紹介してるので、良かったら覗いてみてください。
よくある質問
Q. Xの投稿はなぜ50倍伸びたのですか?
ライブでは、あゆみさんとのセミナー共同企画がきっかけで、いつも250〜50ほどのインプレッションが2800まで伸びたと話されていました。フォロワーは258人と多くない状態での結果で、アドバイス一つで結果が変わることが語られています。
Q. 「ワクワクのトリガー」とはどういう意味ですか?
ライブの中でひろくんが語ったのは、「時間もお金も無限にあったら何をするか」と聞かれてすぐ答えられる人が、会員6人中1人か2人しかいなかったという気づきでした。日常に埋没して見えなくなっている、自分が本当に好きなことへの感性を指す言葉として使われています。
Q. 「課題がドラゴンボールに変わる」とはどういう意味ですか?
社会課題や自分の課題を、重たい石ころのように抱え込むのではなく、ワクワクや遊びのエネルギーを突破口にして扱うと、それが宝物のように変わっていく、というたとえ話としてライブで語られていました。
Q. 紹介されていたチャットGPTのカレンダー機能とは?
予定を伝えるとカレンダーを作ってくれて、それを他の人と共有できる機能です。ライブでは、主婦社長の一日の家事スケジュールを入れて周りにシェアする使い方が紹介されていました。