「社長モテる化計画」始動、50kgひろくんが語った自信の変化

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。2025年4月27日の朝、新しい企画「社長モテる化計画」が産声を上げました。イメージコンサルタントの香子先生、25年広告会社を経営するエビさんと一緒に、記念すべき第1回のマイクを握ったのは私です。50kg痩せて、写真を撮り直して、自信がちょっとだけ変わった——そんな自分の実体験を、包み隠さずお話ししました。

01

「社長モテる化計画」が始動 ― 記念すべき第1回LIVE

「社長モテる化計画」が始動 ― 記念すべき第1回LIVE
▶ 配信 1:19 時点の画面

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マイクを握った瞬間、正直ちょっと緊張してました。第1回だから、なおさら。いやー、朝からこんなに手汗かくとは思わなかった。自己紹介から始めたんですけど、なんでこの企画をやろうと思ったか——そこから素直に話しました。

隣にいてくれたのは、イメージコンサルタントの香子先生と、25年広告会社を経営してるエビさん。この二人が横にいるってだけで、なんか背筋が伸びるんですよ。私、経営やAIの話ならいくらでも喋れるんです。でも「見た目」の話になると、途端に口ごもる。……ずっと、そういう人間だったので。

ひろくん(1:19〜)

「僕は今家事と子育ての隙間でAI共創コンサルタントしております。本当あの、モテたいというきっかけがあって、妻からモテたいなぁとか、家族からモテたいな、お客さんからもモテたいなあっていう思いもありながら、自分をかっこよく見せてこなかった人生だったので。香子先生のおかげで本当に素敵なプロフィール写真も撮れてですね、なんか自信がついたなと思って、これをやっぱり広げたいってことで、この社長モテる化計画を立ち上げたので、今日からよろしく」

照れくさいんですけど、これが本音なんですよね。妻から、家族から、お客さんから——「モテたい」の中身って、色恋だけじゃないんです。ぶっちゃけ、信頼されたい、ちゃんと見てもらいたい、それだけ。自分をかっこよく見せて生きてきた自覚がほぼほぼない人生だったからこそ、変われた実感がそのまま企画になった感じがします。

でね。今までの私は「俺はこういうキャラだから」で全部片づけてきたんですよ。似合う服とか、姿勢とか、写真の撮られ方とか——そんなの自分には関係ない世界だと思ってた。関係、めちゃくちゃありました。(笑)関係ないどころか、そこを一個変えただけで、人と会うときの心臓の速さまで変わっちゃうんだから。

あと、なんで「社長」なのか。社長ってね、誰も注意してくれないんですよ。「その服、ちょっと…」って言ってくれる人が、社内にいない。年を重ねるほど、鏡がどんどん減っていく。だからこそ、外から言ってもらえる場所が要るんだよなあ、と。

この企画、私が先生役じゃないんです。私が一番の実験台。まだ入り口に立ったばっかりの人間が、教わりながら変わっていく過程をそのまま見せる。そういう場にしたくて、第1回のマイクを握りました。

ひろくん(9:32〜)

「そうそうやっぱりねあのお仕事的にも本当に良かったなと思ってて、あのやっぱり自分自身の意識っていうんですか変わったことで、あの本当にチャレンジできるようになったっていうのが何につけても本当に良かったかなーって思っ」

意識が変わる、って言葉で片づけるのは簡単なんですけど——実際に「チャレンジできる自分」に変わった感覚は、仕事の場面でもちゃんと効いてるなと今この瞬間も思うんです。人前に出るのが怖くなくなる。断られるのが怖くなくなる。それだけで、動ける量が倍になるんですよ。

それと、これは自分でも意外だったんですけど……自信って、内側からじわっと湧くもんだと思ってたんです。精神論でどうにかするやつだと。違った。外側から先に来ることがある。服が変わって、写真が変わって、姿勢が変わって——その後から、心が追いついてくる。順番、逆でもいいんだなって。

だから第1回の私は、ほぼ「ビフォーの見本」です。カッコつけずに、そのまま出す。それが一番、同じところで止まってる社長さんに届く気がするんですよね。

02

50kg痩せた私のビフォーアフター

50kg痩せた私のビフォーアフター
▶ 配信 6:12 時点の画面

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ここからが今日いちばん恥ずかしいパート。20代の頃の自分の写真を、画面にでーんと出しました。もう、まんまるなんですよ。……いやー、公開処刑でしょ、これ。でも第1回でここを出さなかったら、この企画そのものが嘘になっちゃうから。

ひろくん(6:12〜)

「これ僕ですね。めちゃくちゃモテなかったですね、当然。キャラクター的には人気なんで、いいんですけど、僕も自信がなかったりしたりして。お客さんと話してて、こうやって、接客とか好きなんで笑顔になるんですけど、本当にまんまるだなってすごい思った。だんだん痩せてきて、この辺だと、だいぶ変わったかなっていう。で、なんだろう、結構この時も70キロくらいになって、痩せて」

キャラクターで人気があっても、自信がないのは別問題なんですよね。ここ、けっこう大事なところで。「明るいね」「面白いね」って言われるほど、本当の自分の話はしにくくなるんですよ。接客で笑顔になりながら、内心では「まんまるだな」って自分で思ってた。この感覚、正直、今の私にもまだ残ってます。消えてない。

太ってた頃ってね、写真から逃げるんです。集合写真は後ろの端っこ。誰かがカメラを向けたら、さっと視界から外れる。……あれ、心当たりある人、けっこういるんじゃないかな。自分の顔が残るのが、なんとなく嫌なんですよ。で、写真がないから記録も残らない。人生のアルバムが、ごっそり抜け落ちる。

それが痩せていくうちに、ちょっとずつ変わってきて。50kg。数字にすると一行なんですけど、この一行の裏に何年ぶんの日常があるか……まあ、その話はまた別の回でするとして。とにかく70キロくらいになったあたりで、「だいぶ変わったかな」って自分でも思えるようになったんです。

で、そこから香子先生に出会って、写真を撮ってもらったんです。その時の反応が、自分でもびっくりするくらいでした。

ひろくん(6:54〜)

「なんと香子先生に出会ったらですね、ちょっと見てくださいね、ちょっと。でーんって見てください、この誰これ。誰ですかこれ。自分でもかっこいいなって思っちゃうんですよね」

「誰ですかこれ」って自分の写真に向かって言うの、我ながら変なんですけど……本当にそう思ったんです。写真の中の男が、自分より一段いい顔してる。見た目が変わると、こんなに自分でびっくりするんだなって。

で、面白いのはここからなんですよ。その写真を名刺にも、プロフィールにも、SNSにも貼るでしょ。すると、まだ会ってない人の中に「その私」が先に届くんです。会う前から印象が一個できてる。ぶっちゃけ、これがめちゃくちゃ効く。私が喋り出す前に、写真が半分仕事してくれてる感じ。……写真って、飾りじゃないんだなあ。

あ、そうだ。念のため言っておくと、私、特別なダイエット法を編み出したわけじゃないんです。この日も具体的な食事の話は一切してません。(笑)香子先生に教わったストレッチを毎日やって、姿勢を意識して、それを続けただけ。地味です。ほんとに地味。でも地味なやつしか続かないし、続いたやつしか身体に残らないんですよ。

痩せたことより、写真を撮り直したことより、私にとって大きかったのは——「もう逃げなくていい」って思えたことなんですよね。カメラからも、鏡からも。それだけ。それだけなんですけど、毎日がちょっと軽くなる。だからもし、昔の私みたいに「写真、無理」って人がいたら。まず一枚、ちゃんと撮ってもらってほしいんです。痩せてからじゃなくていい。順番、逆でいいんですよ。

03

同行ショッピングとレッスンで変わったこと

同行ショッピングとレッスンで変わったこと
▶ 配信 7:42 時点の画面

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写真だけじゃなくて、服も一緒に選んでもらいました。新宿あたりのお店を何軒もぐるぐる回って。……正直、最初はしんどかったですよ。自分で服を選べない人間なので。試着室のカーテンを開けるたびに「どうですか?」って聞かれて、「はあ」しか言えない。(笑)

でね。今まで私にとって服って「サイズが入ればいい」だったんです。入る。以上。それが全部だった。だから店に行っても値札しか見てない。似合うかどうかっていう軸が、そもそも自分の中になかったんですよ。それを、外から入れてもらった感じ。

で、服だけじゃないんです。マナーとかウォーキングとか、発声も教わりました。

ひろくん(7:42〜)

「すごかったですよね。その前にそもそもマナーとか、ウォーキングとか、あと発声。今こうやって僕のライブでしゃべってるのも、滑舌はそんなにもっと悪かったんですけど、今は結構自分の中でよくなったなと思ってて。やっぱり香子先生のあの発声のレッスンとか、ストレッチもね健康やりながらそれも毎日やって、だんだんこうよくなってきて、やっぱこの写真を撮った時に急に自信が出てきちゃって、自分の自己表現の幅がやっぱ広がった」

毎朝こうやってライブでしゃべってること自体、レッスンを受ける前の自分だったら考えられなかったんですよね。滑舌、ほんとに悪かったんです。自分の録音を聞くのが苦痛なレベルで。それが、発声のレッスンとストレッチを毎日毎日やってるうちに、少しずつ変わってきた。魔法はなかった。積み重ねだけ。

あと、これは意外だったんですけど——ウォーキング、つまり「歩き方」なんですよ。歩き方を直されると、立ち姿が変わる。立ち姿が変わると、写真が変わる。写真が変わると、人前に出るのが怖くなくなる。全部つながってるんです。バラバラの技術を教わったつもりが、気づいたら一本の線になってた。

ぶっちゃけ、同行ショッピングって「服を買う日」だと思ってたんです。違いました。あれ、自分の思い込みを一枚ずつ剥がされる日なんですよ。「え、私これ着ていいんですか?」って何回言ったか。似合わないと決めつけてた色が、鏡の中でめちゃくちゃ馴染んでる。……悔しいんですけどね、自分のことに関しては、他人の目のほうが正確なんですよ。

きっかけを聞かれた時、私はこう答えました。

ひろくん(8:28〜)

「このきっかけはあるんですか?いろんなところに出るっていうのに自信に本当につながったっていうのがあって、結果的にそしたらお客さんからも出る、家族からも出るで、別に浮気はしないですけど」

最後の「別に浮気はしないですけど」は、つい口をついて出た冗談です。(笑)でも本音として、いろんな場に出る自信が、そのままお客さんとの関係にも、家族との関係にもつながってる感覚があるんですよね。外で堂々としてる人間は、家でも機嫌がいい。単純な話なんですけど、これ本当なんですよ。

服も、声も、歩き方も、結局ぜんぶ「自己表現の幅」なんだなと。一色しか入ってなかった絵の具箱に、色が増えていく感じ。料理でいうと、塩しか置いてなかった台所に、いきなり出汁とスパイスが並んだみたいな。同じ食材なのに、出せる味が全然変わっちゃう。

だから今、社長さんに一個だけ勧めるとしたら、まず誰かに見てもらうこと。自分で決めない。ここだけは、外に委ねていいところだと思ってます。

04

自信がついてから広がった行動と、見える景色の変化

自信がついてから広がった行動と、見える景色の変化
▶ 配信 8:48 時点の画面

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変わったのは見た目だけじゃなくて、行動そのものでした。もともと私、女性に声をかけるのがすごく苦手だったんです。苦手というか、無理。話しかける前に「不審者だと思われたらどうしよう」が先に来るタイプ。それが、変わりました。

ひろくん(8:48〜)

「メッシュ配りながら、本も配ってるんですけど、その時に一緒に写真撮りましょうっていうふうに。僕、女性に対してなんかそういう声かけたり苦手だったんですけど、よかったら写真撮りませんかーって一緒にタグ付けしていいですかーとかっていうのができる自信ができて、それでまた輪が広がってっていう、もうめちゃくちゃ変わりますよ本当に」

苦手だったことが、ちょっとできるようになる。それだけで輪が広がっていく感覚、本当にあるんですよね。「写真撮りませんか」の一言。たった一言なんですよ。でもその一言が出るまでに、私は何十年かかったか。……いやー、我ながら遅い。(笑)でも、出た。出たら、世界が動いた。

で、これナンパの話じゃないですからね。(笑)名刺と一緒で、人と繋がる作法の話なんです。声をかけられる自分でいる、っていうのは、そのまま商売の現場でも効く。展示会でも、交流会でも、「あの、よかったら」の一歩が出るか出ないか。それだけで、その日持ち帰るものが全然違っちゃうんですよ。

見える景色そのものも変わりました。今まで全く興味がなかったファッションが、街中で目に飛び込んでくるようになったんです。

ひろくん(19:21〜)

「確かにそうですよね。僕もいろんな回とか最近出始めたときに気づいたのが、今まで僕全く興味ゼロだったから女性のファッションとか、男性もそうなんですけど、あと街中歩いてても今すごい目にきちゃって、すっげーかっこいいなとかすごい似合ってるなとかっていうのをやっぱ見るようになったっていうのはすごい変わりましたね。目が変わったっていうんですかね」

「目が変わった」というのが、いちばんしっくりくる言い方だなと思います。意識より先に、見えるものが変わってしまった感じなんですよ。今まで通り過ぎてた景色に、急に情報が乗ってくる。あの人のジャケットの丈、色の合わせ方、立ち姿。……脳のフィルターが一枚、外れたみたいな感覚です。

これ、AIの話とまったく同じだなと思って。道具がどれだけ増えても、見る目がなかったら何も見えないんですよ。逆に、見る目ができた瞬間、同じ街が全然違う情報源に変わる。おかげで今、街を歩くのがちょっと楽しいんです。人間観察がほぼ趣味。

ひろくん(21:37〜)

「やっぱりバランス大事なのかなって最近思って。でも僕そうですよ、やっぱり自信がついたことで話せるようになったっていうのに、むちゃくちゃ人生が変わったかもしれないですね」

「やっぱりバランス大事なのかな」って自分で言ってましたけど——これ、服だけの話じゃないんですよね。決めすぎても浮くし、手を抜いたら舐められる。自分の身体と、顔と、やってる仕事。その全部と釣り合う一着がどこかにあって、それを外から見つけてもらえる。ぜいたくな話だなあ、と思います。

話せるようになったこと一つで人生が変わる、って大げさに聞こえるかもしれないんですけど……私は本気でそう感じてるんです。話せる→人が集まる→仕事が来る→また話す機会が増える。この輪っかが回り出すと、もう止まらない。重いのは、最初の一回転だけなんですよ。

05

モテ度診断とコミュニティ、そして次回予告

モテ度診断とコミュニティ、そして次回予告
▶ 配信 24:38 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(24:38〜)

私自身、まだまだこの世界の入り口なんです。ほんとに入り口。玄関で靴を脱いだところ。だからこそ、一緒にこの企画を育てていく仲間を増やしたいと思っています。

ひろくん(24:38〜)

「これからどんどんお二人に教えてもらいながらアップデートしていくので、それを見ながら、あの私もモテたい僕もモテたいですっていう社長さんいたらぜひ紹介してくれるかね。ここにコミュニティに入ってもらうといいかなと思う」

教えてもらいながら自分もアップデートしていく——この企画自体が、そういう場になったらいいなと思ってるんですよね。で、こういうのって一人でやると絶対続かないんですよ。私、知ってます。(笑)ダイエットもそうだった。見てくれる人がいて、報告する場所があって、初めて続く。だからコミュニティなんです。

「モテたいです」って社長が真顔で言える場所、世の中にそんなにないでしょ。飲み屋で冗談まじりに言うのが精一杯。でもここは真顔で言っていい。そういう場所にしたいんです。……ぶっちゃけ、それが言えるようになった時点で、もう半分変わってると思うんですよね。

それに、この企画、私だけがビフォーアフターを晒す会じゃないので。(笑)参加してくれた社長さんの変化も、みんなで見ていきたいんです。誰かが変わるのを目の前で見ると、自分もいけるかもって思えるでしょ。あれが一番の燃料なんですよ。私が香子先生の写真で「誰これ」ってなったみたいに、次は誰かの番。

ホームページには、AIで作ったモテ度診断のクイズも用意しました。

ひろくん(25:39〜)

「カリスマ性かなとか、こういうのを選んでもらって行くと診断結果が出ますね。登録も何も必要なくあなたはこういう風なモテ度は何点ですよみたいな感じで出てくる。これめちゃくちゃ面白いんでこれ良かったら試したら」

登録なしで気軽に試せるのがうれしいところで、結果をFacebookグループでシェアしてもらえたら盛り上がるだろうなと思ってます。私もやりましたよ、もちろん。……点数は、まあ、内緒で。(笑)

この診断、AIでサクッと作ったんですけど、こういうのが自分の手で作れちゃうのが今の時代のいいところなんですよね。思いついて、その日のうちに形にして、みんなに配る。昔なら見積もり取って何ヶ月ですよ。……こういうところで、AIと”モテる”が私の中で繋がってくるんです。全然別の話に見えて、根っこは同じ。自分をどう出していくか、っていう話だから。

最後に、次回話したいテーマもちょっとだけ予告しました。

ひろくん(33:29〜)

「それこそ、僕今後話したいのは、今育毛中なんですよ。頭剥げちゃって。で、結構もう生えてきたんですよ、すごい。まだ1ヶ月経ってないのに、ボサボサになってくるぐらい生えてきちゃって」

いやー、髪の話まで出しちゃった。(笑)モテるって、見た目のケアはまだまだ続くんだなと、自分の頭を触りながら思います。でもね。恥ずかしい話を先に出しちゃうと、あとがすごく楽なんですよ。取り繕うものがなくなるから。第1回で全部さらけ出しといて、正解だったなと思ってます。

第1回、こうして無事に終わりました。緊張したけど……楽しかったなあ。これから毎回、私も含めてみんなで変わっていく。そういう1時間にしていきます。次回もまた、お付き合いください。

ひろくんコラム

第1回を終えて、素直に思うこと

正直、こんなに恥ずかしい写真を自分から出す日が来るとは思ってませんでした。でも、まんまるだった頃の自分を見せたからこそ、香子先生とエビさんの言葉が私自身にちゃんと刺さったんだと思います。

モテたい、って言葉にすると軽く聞こえるかもしれないけど、私にとっては妻や家族、お客さんとの関係そのものの話でした。自分をかっこよく見せてこなかった人生を、ちょっとずつ書き換えていく。そんな企画をこれからも続けていきたいです。分身AIを育てる話と同じで、自分自身をアップデートし続けることが、結局いちばんの近道なんだろうなと思ってます。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね。

FAQ

よくある質問

Q. 「社長モテる化計画」ってどんな企画ですか?

LIVEでは、イメージコンサルタントの香子先生、広告会社を25年経営するエビさんと一緒に、経営者の「モテたい」という気持ちに向き合う企画としてスタートしたと語られていました。ひろくん自身も、妻や家族、お客さんから「モテたい」という思いを起点に立ち上げたと話しています。

Q. ひろくんはどうやって変わったんですか?

LIVEでは、香子先生との同行ショッピングやプロフィール写真撮影、マナー・ウォーキング・発声のレッスンを通じて、70キロくらいまで痩せて自信がついたと語られていました。具体的な食事法などは今回のLIVEでは触れられていません。

Q. モテ度診断はどこで試せますか?

LIVEでは、社長モテる化計画のホームページにAIで作ったモテ度診断クイズが用意されていて、登録なしで気軽に試せると紹介されていました。結果はFacebookグループでシェアできるとも語られています。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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