
GPTs LABO MORNING LIVE
本1冊を原液にAIがX投稿を自動量産する話
ただっちが実演した「カルピスの原液」の作り方|GPTs研究会 木曜あさLIVE
2025年7月11日(金)朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回はAI開花マーケターのただっちが語った、本1冊を原液にAIでX投稿を量産するLIVEを紹介するね。
この日の朝LIVEは、ただっちが一人でマイクを握って、自分の相棒が開発したX投稿の自動生成ツールを実演する回でした。テーマは「本が1冊あると、AIをどれだけ活用できるか」。ノートブックLMでまとめた講座資料をツールに貼り付けて、著者ペルソナやマーケティング戦略までAIに考えさせる様子を、画面共有しながら丁寧に見せてくれたんです。いやー、見てるだけでもワクワクする実演だったんですよね。
AI開花マーケター、ただっちの自己紹介と出版準備

まずは自己紹介から。ただっちは「一人で頑張るあなたの親友」というコンセプトを掲げるAI開花マーケター。AIの面白さを伝える講師業と、これからAIを取り入れたい企業向けのコンサルティング、両方の顔を持つ人です。
ただっち(0:24〜)
「僕はですね、AIを皆さんにこの面白さ、AIの魅力とか面白さを伝える講師の仕事と、それからこれからAIを活用していきたいという企業さん向けのコンサルティング業務をさせていただいております。そのためにも時間を生み出して、それぞれが心のゆとりを生み出していくこともすごく大事なテーマだなと思って活動をしております。」
私、この一言だけでちょっとグッときちゃったんですよね。「一人で頑張るあなたの親友」って、まさに私が普段から言ってる「抱え込みOS」を書き換える話と、根っこが同じだなあと感じました。時間を生み出して心のゆとりを取り戻す——これ、AIツールの機能紹介の前に、まずこの土台の話をちゃんと置いてくれるところに、ただっちの誠実さが出てるなあと私は思うんです。派手な機能の前に「何のためにやるのか」がある。ここがブレてないから、この後のツールの話も説得力を持って聞けるんですよね。
でね。ただっちが最初に「心のゆとり」の話をしたの、私はほんとに大事だと思ってて。ツールの話って、どうしても「これができる」「あれもできる」って機能自慢に流れがちなんですよ。でもただっちは違った。まず「なんのために時間を生み出すのか」を置いた。あ、そうだ、私自身も家事と子育てのスキマでコンサル業をやってる身なんで、この「心のゆとり」の話にはいちいち頷いちゃいました。時間に追われてると、いいアイデアも出てこないし、家族にも優しくできない。だからこそAIに任せられるところは任せて、自分の心に余白を作る——この考え方、めちゃくちゃ共感するんです。
で、ただっちはAI講師業だけじゃなくて、出版の準備も進めているところ。かえちゃんという方と一緒に、出版講座のリリースを控えていて、その仕込みの段階なんだそうです。
ただっち(2:21〜)
「今、かえちゃんと一緒に出版を目指していただいたとか、出版の講座も今リリースをする予定でおりますので、その準備をしている段階です。もうSNSの活用から本の出版まで幅広く、そしてダイエットの専門家でもあり、幅広くされております。」
かえちゃんはすでに11冊もの本を出している著者で、SNS活用から出版まで幅広く手がけている方。ダイエットの専門家という顔もあるって……守備範囲、広すぎません? いやー、11冊ってなかなか書けるもんじゃないんですよ。1冊書くだけでも、ほとんどの人は人生で一度あるかないか。それを11冊も……。この時点でもう、原液の濃さが桁違いなわけです。今日のただっちの実演が説得力を持つのって、こういう「濃い元ネタ」がちゃんと後ろに控えてるからなんだよね。今日の実演では、この後かえちゃんの著書がまさに“原液”として登場することになります。
正直、こういう「実演から入る朝LIVE」って、見てる側もつい前のめりになっちゃうんですよね。画面共有された瞬間から、もう空気がガラッと変わる。本を1冊書くというのは、それだけで大きなエネルギーがいる作業。何ヶ月もかけて、自分の頭の中を絞り出して、形にする。その本をただ本棚に並べておくだけじゃもったいない——AIに読み込ませて新しい命を吹き込む。今日のLIVEは、まさに「本の第二の人生」の入り口に立つ回でした。
本1冊をノートブックLMにまとめて、ツールに貼り付ける

いよいよツールの実演。ただっちの相棒が開発した、著者さん向けのX投稿生成ツールを画面共有しながら見せてくれました。アンケートに答えた人に配布しているものなんだそうです。
ただっち(2:36〜)
「こういうX著者さん向けのX投稿生成ツールというところを、これをですね開発をしております。アンケートをご答えいただいた方にお配りしているものなんですけれども、本が1冊あると、僕は本がないので自分の今やってる講座の資料、こういうノートブックLMからまとめたものを今貼り付けているんですけど、かなり長い文字、現行5000文字以上。」
ここ、地味だけど大事なポイントだと思うんですよね。文字量が少ないとあまりいいのが出ないってただっちも言ってて、ちゃんと「濃さ」が結果に直結する。本って大体8万文字くらいあるらしいので、精度の面ではもう文句なし。ただっちは本を持ってないから、自分の講座資料をノートブックLMでまとめたものを代わりに使ってました。あ、そうだ。これ、本がない人でも真似できるやり方だなあ、って私は素直に思いました。
ぶっちゃけね、ここが今日いちばん実用的な話だったかもしれない。「文字量が少ないといいのが出ない」——これ、AIを使う人みんながつまずくところなんですよ。スカスカの指示をポンと出して「なんだ、AIって大したことないな」って諦めちゃう。でも違う。原料が薄けりゃ、出てくるものも薄い。当たり前なんだけど、これに気づけてない人、ほんとに多いんです。本なら8万文字、ただっちの講座資料でも5000文字以上。この「濃さ」があるから、AIは著者ペルソナもターゲットも、ちゃんと解像度高く描いてくれる。料理でいうと、出汁をちゃんと引くかどうか、なんですよね。出汁が薄い味噌汁は、どんなに具材を足しても物足りない。
貼り付けたら、あとは生成する投稿の数を選んでボタンを押すだけ。原稿を読み込んで、著者のペルソナを抽出してくれる——その様子をただっちが「ジャン」って画面越しに実況してくれるんですけど、この温度感がまたいいんですよ。画面の中でAIがカリカリ考えてる、あの数秒の待ち時間を、ただっちが自分の声で埋めてくれる。……文字起こしだと伝わりにくいんだけど、見てると素直に楽しいんです。ツールのデモって無機質になりがちなのに、ちゃんと人間の熱が乗ってる。ここがただっちのライブのいいところ。
ただっち(5:56〜)
「今ノートブックLMの文章をこっちに貼り付けまして、ここで投稿する数が選ぶことができます。こちらを10件で投稿生成するボタンを押すと、この現行データですね、読み込んでくれていて、今作ってくれてますね。著者のペルソナ、どんな人が僕のペルソナはどんな人なのか、ターゲットのペルソナはどんな人なのかと、Xのマーケティング戦略まで考えてくれます。」
著者ペルソナ、ターゲットのペルソナ、Xのマーケティング戦略まで、たった一つのボタンで一気に出てくる。……これ、想像以上にちゃんとしてるんですよね。CSVでダウンロードもできるそうで、ここまでの流れが数分で完結してしまう。料理でいうと、食材(本の原稿)を放り込んだら、下ごしらえからコース仕立てまで一気にやってくれる感じ。数分でここまで来ちゃうの、正直ちょっと反則だなあ、と。私、こういう「一気通貫」なツール、大好物です。
「カルピスの原液」——濃いコンテンツが何にでも化ける

この日いちばん耳に残ったのが、この「カルピスの原液」の話。ただっちが自分の相棒の口癖として紹介してくれたんですけど……これ、まさに私たちが普段から大事にしてる言葉そのものなんです。
ただっち(8:12〜)
「電子の時でもいけますね。幅広くいけます。分配していける、はい。で、よく僕の相棒はカルピスの原液っていう表現してるんですけど、カルピスの濃い原液があれば、それを薄めてソーダ味にもできるし、カルピスもできるし、何か別の味にも変えれるよねっていう、そんなことを話をよくしてる。」
「電子の書籍でもいけますね」って、さらっと出てきたこの一言、実は結構大事だと私は思ってます。紙の本だけじゃなく、電子書籍でも、講座資料でも、形式は問わない。中身さえ濃ければ、原液として通用する——この懐の広さが、このツールの一番いいところなんじゃないかなあ。
あ、そうだ。この「カルピスの原液」って言葉、私も普段からめちゃくちゃ使うんですよ。だから他人の口から、別の文脈で聞くと、なんか答え合わせしてるみたいで嬉しくなっちゃう。濃い原液が1本あれば、ソーダで割ってもいいし、牛乳で割ってもいい。味は無限に変えられる——これ、発信で消耗してる人にはほんとに効く考え方なんです。原液さえ濃く仕込んでおけば、水で割ろうがソーダで割ろうが、あとはいくらでも味を変えられる。今日のツールで言えば、原液は「本」であり「講座資料」。それをAIが、X投稿という形に薄めて出してくれてる、そういう構造なんですよね。
で、ただっちが続けて話してくれたのが、この原液は使い切りじゃないってこと。一度作った原液は、何度でも別の形に生まれ変わらせられる。
ただっち(10:32〜)
「どんどん濃縮していくっていうことができると、新しいコンテンツも逆にここから生み出すこともできるので。今でこそAI流行ってますけど、じゃあこれがまた別のSNSが出ましたって言っても、1個のこういうものがあって、それをAIに掛け合わせたら、新しいものを生み出せるっていう、そういうことができるようになると思うので。」
でね、ここでハッとするのが「新しいSNSが出ても慌てなくていい」ってところ。X、Instagram、TikTok……次から次に新しい場所が出てきて、その度にゼロから作り直してたら、そりゃ疲れるでしょ。でも原液さえ握ってれば、AIがその場所に合う濃さに割ってくれる。プラットフォームに振り回される側から、原液を握る側に回る。この発想の転換、めちゃくちゃデカいと思うんですよね。しかもこの原液、使い切りじゃない。一度濃く仕込んでおけば、ブログにもなるし、動画の台本にもなるし、メルマガにもなる。ネタを毎回ゼロから絞り出すんじゃなくて、1本の原液を大事に育てて、いろんな味で出していく。無理なく続く発信って、たぶんこういう形なんだよね。
タダ。……いや、正確には無料じゃないんですけど、一度濃縮した原液そのものはタダ同然で何度でも使い回せる、という意味で私はそう受け取りました。道具に振り回されるんじゃなくて、道具を使い倒す側でいたい。原液さえあれば、AIがその都度、その場所に合う濃さに調整してくれる。ただっちの相棒の口癖、めちゃくちゃ本質突いてるなあ、と聞いてて思わずうなずいちゃいました。
自分と向き合う手間暇と、「課題は財宝」

いい話ばかりじゃないのが、このLIVEの誠実なところ。原液を作るのって、実はけっこうしんどい作業でもあるって、ただっちがちゃんと本音を話してくれたんです。
ただっち(9:22〜)
「そこの手間暇はやっぱかかりますし、自分と向き合うっていうこともなかなか、このつらい思いとか向き合うのも、エネルギーとか使いますけど。でもやっぱそこを乗り越えないと、もうAIでいいじゃんって言われちゃう。」
いやー、ここ、ほんと誠実だなあと思ったんです。ツールの実演って、どうしても「ラクできますよ」「時短できますよ」って方向に振れがちでしょ。でもただっちは、あえて「手間暇はかかる」「自分と向き合うのはつらい」って言い切った。……この正直さ。私は、こういう人の言葉を信頼したくなるんですよね。ノウハウだけならAIのほうが何倍も物知りなわけで……そこで戦っても、もう勝負にならない。だからこそ、自分の経験や人柄、ストーリーに向き合う手間を惜しんじゃいけないんだよなあ、と改めて思わされました。「あなたがどう乗り越えたか」は、あなたにしか語れない。この短いひと言に、今日いちばんの本音が詰まってた気がします。
でね、この「向き合う痛み」の先にあるのが、私たちがよく口にする「課題は財宝」という言葉。ただっちも自分の言葉として、この話をしてくれてました。
ただっち(23:46〜)
「確かにね。僕が課題は財宝だって言ってるので、皆さんがこんな課題があるんだけどっていうそのものが宝物だったりするので。試作段階だったら今、今まではプログラミングできる人じゃなきゃ試作もできなかったんですけど、試作だったら僕レベルでも簡単なものだったら作れちゃうんで。」
「困った」がそのまま宝物になる時代。プログラミングができなくても、試作品なら自分の手で作れちゃう——このハードルの下がり方、ぶっちゃけすごいことだと思うんですよ。悩みや不便さを我慢して抱え込むより、それをそのまま声に出したほうが、今はよっぽど得なんですよね。ぶっちゃけ、試作のハードルがここまで下がったの、ほんとにここ最近の話なんですよ。ちょっと前までは「作れる人」と「作れない人」の間に、深い溝があった。でも今は、課題さえ言葉にできれば、その溝をAIがひょいっと越えさせてくれる。ただっちが「僕レベルでも簡単なものなら作れる」って言ってたの、ほんと象徴的だなあ、と。いい時代になったなあ、と。
で、ここ、私は結構大事な順番だと思ってるんです。まず「手間暇かけて自分と向き合う」があって、そのあとに「その課題が財宝になる」がくる。順番が逆だと、たぶんうまくいかない。楽に見つかる宝物なんて、そんなにないんですよね……。自分のつらかった経験、面倒だなと思ってた作業、ずっと放置してた課題——そのひとつひとつが、実は誰かの役に立つ原液になるかもしれない。ただっちが試作段階のハードルの低さを語ってくれたのも、まさにこの土台があってこそなんだなあと、聞きながらしみじみ思いました。
つぶやいてみる、そして一人で頑張らない

LIVEの終盤、ただっちはツールを一般公開する準備を進めていることも明かしてくれました。アンケートに答えると、URLが送られてくる仕組みなんだそうです。その流れの中で、視聴者への呼びかけがすごく印象的でした。
ただっち(24:17〜)
「そうなんですよね。ぜひぜひ皆さんも、やりたいことあったらぜひぜひ、まずはつぶやいてみたりとか、すると何か新しい発見とか、AIにとりあえずどうやったらできるかなっていう相談からでも全然いいと思いますので、ぜひぜひ試してみてください。」
完璧な計画がなくてもいい。まず、つぶやいてみる。私、この軽さがすごく好きなんですよね。原液づくりも、結局は完璧を目指さず「まず出してみる」ところから始まるんだなあと。完璧なプランを立ててから動こうとすると、たいてい動けないでしょ。でも、つぶやくだけなら今すぐできる。ハードルを思いっきり下げてくれる、この一言。ぶっちゃけ、今日のLIVEでいちばん「行動」につながるアドバイスだったかもしれない。AIにとりあえず「どうやったらできるかな」って相談するだけでも、そこから何か動き出す。この最初の一歩の軽さ、ほんと大事なんですよ。
そして最後にもう一つ、ただっちが繰り返し伝えていたのが「一人で頑張らない」という姿勢。ツールがどれだけ賢くなっても、そこだけは変わらないよね、って。
ただっち(27:05〜)
「AIには作ってもらえるんだけども、結局行動するかどうかっていうのは人間なのでね。一人で頑張らないっていうのを僕はずっと伝え続けてますけど、一人で頑張らずに誰かと一緒に組むとか、その行動できる環境に身を置くとかっていうのも大事ですよね。」
でね。「一人で頑張らない」って、簡単そうでいて、いちばん難しいことでもあるんですよ。真面目な人ほど、全部自分で抱えちゃう。……私がいつも言ってる「抱え込みOS」ってやつです。それをAIとか仲間の力で「委ねるOS」に書き換えていく。ただっちの言葉、ここにもちゃんと繋がってるなあ、と。いやー、一時間の実演のあとに、この締めくくり。ツールの話から始まって、最後は「人」に還ってくる。今日のただっちのLIVE、ほんといい流れだったなあ、と、紹介しながらしみじみ思いました。
AIがどれだけ原稿を書いてくれても、最後に「じゃあ、やろう」って動くのは人間。だったら一人で抱え込むより、誰かと組んだほうが早い。競争より共創——今日のLIVEって、結局この話に全部繋がってたんだなあ、って締めくくりに気づかされました。
COLUMN
ひろくんコラム — 原液の話は、いつ聞いても腑に落ちる
今日のただっちのLIVE、出演していない立場で見ていたんですけど……ぶっちゃけ、めちゃくちゃ勉強になったんですよね。「カルピスの原液」って言葉、私も普段からよく使う表現なんですけど、こうやって別の人の口から、別の文脈で聞くと、また新鮮に響くんです。
本を1冊書いた人だけの話じゃなくて、講座資料でも、ライブの文字起こしでも、濃いものさえあればAIがいくらでも薄めて出してくれる。逆に言うと、原液がなければ、どんなに優秀なAIでも何も生み出せない。ここ、今日いちばん刺さったポイントでした。
「課題は財宝」も「一人で頑張らない」も、AIの話でありながら、結局は人間側の姿勢の話なんですよね。道具がどれだけ賢くなっても、原液を仕込むのも、行動するのも自分。分身AIを育てるっていうのも、結局は自分の原液を育てることと同じだと思ってます。詳しくは分身AI.comもチェックしてみてね。
よくある質問
Q. このLIVEで紹介されたツールは何ができるんですか?
本や講座資料などのテキストをノートブックLMでまとめて貼り付けると、著者ペルソナ・ターゲットのペルソナ・Xのマーケティング戦略まで自動で分析し、X投稿を複数件まとめて生成してくれるツールです。CSVでのダウンロードもできると紹介されていました。
Q. 「カルピスの原液」とはどういう意味ですか?
LIVE内でただっちが紹介した表現で、本や講座資料のような濃いコンテンツがあれば、AIがそれを水割りにもソーダ割りにも薄めて、いろんな形のコンテンツに変換できるという例えです。
Q. 本を持っていない人でも同じことができますか?
はい。LIVE中、ただっち自身も本を持っていないため、自分の講座資料をノートブックLMでまとめたものを代わりに貼り付けて実演していました。5000文字以上のまとまった文章であれば活用できると話されています。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。