
GPTs LABO MORNING LIVE
ロゴ制作とAI画像ツール実験
フェローAIの音声メモ・Whisk・ChatGPT・ImageFX・Gensparkを一気に試したただっちの単独LIVE
2026年2月15日(日)朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ただっち(多田啓二さん)が語った、ロゴ制作実験のLIVEを紹介するね。
2月15日、日曜の朝。この日のGPTs研究会LIVEに私は登壇してなくて、ただっちの完全単独回。テーマは「ロゴ制作を試してみよう」。AIコーチング実践会のロゴを、ChatGPTのGPTs・GoogleのImageFX・Gensparkの3つで作り比べながら、途中でフェローAIの新機能やGoogleのWhiskにも寄り道する、実験づくしの1時間だった。いやー、朝からこのテンションで来られると、見てるこっちまでワクワクしてくる。今日は登壇せず、紹介する立場からその中身をそのままお届けします。
絆出版コンテスト残り2日、今日は実験ライブ

本題に入る前に、まず自己紹介と近況から。ただっちさんは今、「愛媛をつなごう絆コンテスト」という、絆出版さんの出版コンテストに参加中で――残りあと2日。ラストスパートの真っ只中での配信だった。
ただっち(0:50〜)
「現在ですね、このキズナ出版さんの出版コンテストに参加しておりまして、残りあと2日ですね。残り2日の中で今ランキングを競っておりまして、現在19位、20位とこの辺りにおります。10位まで入りますとキズナ祭りでのコンテストに参加できることができるようになっているというところなので、今最後のラストスパートをしているところです。」
19位、20位。10位以内に入れば「キズナ祭り」というリアルのイベントにも参加できるらしくて、そこを目指してのラストスパートだった。ぶっちゃけ、コンテストって孤独な戦いになりがちなイメージがあるけど、コメント欄を見てると全然そんな空気じゃない。「あゆみさんおはようございます」「そいちゃんもおはようございます」って、視聴者ひとりひとりの名前を呼びながら返していく感じが、もう完全に朝の日常の延長みたいで、私はそこにほっこりした。
コンテストの応援数についても、ちょっとだけ触れてくれている。
ただっち(2:17〜)
「これね、あと2日になっておりますので、こちら、愛媛をつなごう絆コンテストということで、もうですね、おかげさまで、3,056人、たくさんの方に応援いただきましたありがとうございます。」
3,056人。この数字、地味にすごいと思う。1人1票じゃなくて、たくさんの人が「応援するよ」ってボタンを押しに来てくれた数だから。朝からこんなに温かいコメント欄、いいなあと思いながら見ていた。しかも、コンテストの企画書のテーマが「スマホを最高のパートナーにする」という、まさに今日のライブの延長線上にある内容だという話も出ていて、コンテストと日々の朝LIVEが地続きになっているのが伝わってきた。パソコンが苦手な人でも、AIと少しずつ仲良くなっていけば頼れる相棒になる――そんな思いを込めて挑戦しているらしい。
あ、そうだ。私、このコンテストの話でひとつ好きだったのが、ただっちが数字を「競争」の顔で語ってないところ。19位も3,056人も、勝ち負けの材料じゃなくて「応援してくれた人の顔」として話してるんですよね。ぶっちゃけ、ランキングって聞くとギスギスしそうなのに、この人の口から出ると全然そう聞こえない。競争より共創、っていうのはこういう空気のことなんだろうなあ、と朝から思わされました。
で、この日はコンテストの近況報告もそこそこに、「今日はロゴ制作を試してみよう」という本題へ移っていく。ラストスパート中でも手を止めず、AIで遊ぶ時間はちゃんと確保する――そのバランス感覚も、ただっちさんらしいなと感じた朝だった。残り2日を、手を止めずにAIで遊びながら走り抜ける。そのしなやかさが、今日のライブ全体の通奏低音になっていた気がする。ちなみに、この絆コンテストの話、実は配信の終盤でもう一度出てくる。今日のロゴ実験と同じくらい、大事な2日間だったんだなというのが伝わってくる回だった。
フェローAIに音声メモ機能が追加されていた話

今日いちばん最初に紹介されたのが、視聴者の横田修林さんから教えてもらったという「フェローAI」の新機能。無料の検索エンジンとして紹介されつつ、まずはその便利さから話が始まった。
ただっち(3:30〜)
「無料の検索エンジンのフェロAIなんですけど、これめちゃくちゃ便利なんですけど、実はですね、スマホで音声メモっていうのが追加できるようになりました。音声メモですね。ちょっと一回画面を立ち上げていただいて、上にですね上げてもらうと、一番右側に音声メモ。」
音声メモ。これがアプリの一番右側に新しく増えていたらしい。ただっちさん、その場ですぐに画面を立ち上げて、実際にボタンを押すところまでやってみせてくれた。あ、そうだ。こういう「その場で触って見せる」感じ、朝LIVEらしくて好きなんですよね。
ただっち(3:57〜)
「これがフェローAIなんですけど、見えますかね皆さん。フェローAIの一番右側にですね、この音声メモっていうのが新しく機能として追加されていますので、ちょっとこれを押して、どのように音声メモが残るのか試してみたいと思います。最初のボイスメモを作成ということで――おはようございます、今日はですね今ライブ配信をしています。すごい、文字起こしがばんばんされていますね。」
「おはようございます、今ライブ配信をしています」――その場で話しかけた声が、リアルタイムでどんどん文字になっていく。これ、実演で見せられると説得力がぜんぜん違う。しかもただの文字起こしで終わらないところがミソで、続けてこう話していた。
ただっち(3:57〜)
「これ結構ですね、使えるんじゃないかなと。でこれ1回AIでこう議事録まとめてくれて、でそれを今日会議した議事録に質問できるっていう機能があるみたいなんですね。なので今日ちょっと終わったら、これはどんな会話だったのかっていうのをまた文字起こしして、それを皆さんにお話ししたいなと思います。」
文字起こし→AIが議事録にまとめる→その議事録に質問できる。この三段構えが地味に強い。会議ツールと言えば別の専用ツールが定番だけど、検索エンジンのフェローAIがそこまで踏み込んできたというのは、確かに比較する価値がありそうだった。ただ、いいことばかりでもなく、配信の終盤でこんな注意点も出ていた。
ただっち(30:52〜)
「フェローは、あ、そういうことか。フェローAIですね、有料版じゃないとですね10分までしかできないということで、ちょっとまたサブスクの機能もまた見ておきたいなと思います。」
無料だと10分まで。長い会議や長時間のライブ配信を丸ごと文字起こししたいなら、そこはサブスクの検討が必要になりそう。便利なものほど、上限がどこにあるかを最初に確認しておくのが大事だなあ、と思わされる一幕だった。フェローAIといえば検索エンジンとしての印象が強かったけど、音声メモという入口ができたことで、使う場面がぐっと広がった感じがする。ライブ配信そのものを文字起こしして、あとから議事録として見直すという使い方は、朝LIVEを毎日やっているただっちさんにとっても相性が良さそうだった。
Whiskで遊んでみた——ドゥくんがホテルでアイスを舐める画像

ロゴ制作の本題に入る前に、視聴者のゆみさんから教えてもらったという「Whisk」というツールで、まず遊んでみることに。キャラクターの画像と背景プロンプトを組み合わせて新しい画像を生成できる、実験的なツールらしい。相棒の「ドゥくん」の画像をキャラクターに設定して、「海が見えるホテル」という背景を英語で試してみることになった。
プロンプトを入れて、生成ボタンを押す。スタイルや背景をあれこれ変えながら、画面を見つめるただっちさんの実況が続く。
ただっち(8:07〜)
「かわいい、やばいやばい、これはかわいい。これはちょっとやばいですね。ペロペロ舐めてますね、かわいい。ちゃんとホテルのやつもなってる、すごい。これももう一回いけるのかな。」
ドゥくんが、ホテルの一室らしき背景でアイスをペロペロ舐めている画像ができあがったらしい。ペロペロ。それだけで笑ってしまう画だ。狙って作ったというより、半分ガチャみたいな感覚で生成しているのが伝わってきて、こっちまで一緒にワクワクしてしまう。バレンタイン企画がらみでチョコレートをスタイルに設定したバージョンも試していて、「チョコもホテルになってる」という、狙ってないのに面白い結果も出ていた。
このWhisk、どこで使えるツールなのかも軽く触れていた。
ただっち(9:14〜)
「このウィスクを、えーっと、どこだったっけ、ラボFX?ちょっと後でURLをシェアしておきますので。これかわいいですね、ちょっとやばい、これは遊び甲斐がありますね。チョコもホテルになってますね、すごい。これはちょっといろいろ可愛いですね。」
柴犬とヨークシャーテリアとトイプードルを組み合わせて生成してみたバージョンは「めっちゃよくわかんない画像」になってしまったらしいけど、それすら「まぁ可愛いですねー」と笑って受け止めていたのが印象的だった。完璧なプロンプトを作ろうとするより、とにかく触ってみる。遊びながら覚えるのが一番身につく、というスタンスが、この寄り道パートだけでもよく伝わってきた。スタイルの組み合わせも、背景だけ・スタイルだけ・両方、といくつも選べるらしくて、そのたびに「あ、消去できるんだ」「へー、面白い」と、ただっちさん自身が一番楽しそうに触っていたのが印象的だった。
いやー、この寄り道パート、見てて一番「AIってこう付き合えばいいのか」が伝わってきた時間でした。だってね、ただっち、一回も「正解のプロンプト」を探そうとしてないんですよ。かわいい画像が出たら「かわいい」、変な画像が出たら「まぁ可愛いですねー」。全部OK。全部楽しい。この、失敗を失敗として扱わない感じ……地味だけど、AIを触るときの一番のコツなんじゃないかなと思うんです。私も画像生成でしょっちゅう変なの出しますけど、あれを「はずれ」じゃなくて「おもしろ」に変換できる人が、結局いちばん長く続くんですよね。ドゥくんがホテルでアイスをペロペロ舐めてる画像なんて、狙って作れるものじゃない。ガチャの引きの妙。そういう偶然を笑って拾えるかどうか。本題のロゴ作りに入る前のこの寄り道が、結果的にいちばん笑いが起きていた時間だったかもしれない。Whiskは、そのための、いい遊び道具でした。
ロゴ制作、まずChatGPTのGPTsを試したらイマイチだった話

ここからが今日の本題、ロゴ制作。作るのは「AIコーチング実践会」のロゴだ。
ただっち(11:28〜)
「今日はですね、ロゴ制作をやってみようかなと思っております。この合気道とかGPTs研究会とか、あとAIコーチング実践会とかやってるんですけど、それを、そのロゴ、特に今AIコーチング実践会ですかね。」
AIコーチング実践会というのは、AIがコーチになって質問を投げかけ、それに答えながら自分が本当にやりたいことを明確にしていく朝活のコミュニティ。そのロゴを、まずはChatGPTのGPTsにある「ロゴデザイナー」で作ってみることに。要件を丁寧に日本語で伝え、「AIがコーチになって人がコーチングを受け、やりたいことが明確になっていく実践の場です」と説明してから生成をお願いした。
ところが、なかなか画像が出てこない。何度お願いしても、要件をまた聞き返してくる。画像生成、してくれない。ただっちさんの声にも、だんだん困惑が滲んでいく。
ただっち(18:14〜)
「あれ、画像生成してくれないですね。なかなか、画像生成、生成してください。ロゴ制作、なるほどね。そうそう、そうじゃないんですよ。あなたに作ってほしいんです。作れるかやってみましょうか。あれ?なんだ、ここまで話してできないんかーい、というです。」
「ここまで話してできないんかーい」――思わず声が出るくらい、粘っても粘っても画像が返ってこなかったらしい。もう本人には頼らず、最初からプロンプトを打ち直すことに。「あなたはプロのロゴデザイナーです」から始めて、コミュニティのコピーをそのまま渡し、ようやく1枚生成された。GPTsという仕組み自体は丁寧にヒアリングしてくれる作りになっているはずなのに、肝心の画像生成のところでつまずいてしまう――このちぐはぐさが、実験ライブらしい生々しさだった。
ただっち(16:04〜)
「このGPTのロゴデザイナーがイマイチなのかな。そういうこと。実験なので、あなたにすべてお任せします。本当にちゃんと伝えるところがいいんですけど、いい感じですね。こんな感じでお願いします。なるほど、AIコーチングコミュニティ。これで行ってみたいと思います。シンプルなデザインで。」
できあがったロゴを見た第一声は「まあまあ、ChatGPTの画像って感じですね」。悪くはないけど、突き抜けた感じもない、という微妙な着地だった。英語のプロンプトにしたらどうなるかも試してみたが、印象は大きく変わらなかったらしい。この時点で、次のツールへの期待がじわじわ高まっていくのが、声のトーンからも伝わってきた。
でね。私、この「できないんかーい」のくだり、すごく大事だと思って見てました。ぶっちゃけ、AIの紹介動画って「すごい!一発でできました!」ばっかりじゃないですか。でもこのライブは、粘っても粘っても画像が出てこない、その生々しい時間をそのまま流してる。ここが信用できるんですよね。うまくいかない工程を隠さないから、あとで「ImageFXすごい」が本物に聞こえる。GPTsのロゴデザイナーは、ヒアリングは丁寧なのに肝心の絵が出てこない――この「惜しさ」も、今のAIのリアルな一面。ツールって、賢い部分とポンコツな部分が同居してるんだなあ、と改めて。最初のつまずきがあったからこそ、次のImageFXでの「意外といい」が、ちゃんと効いてくる。そういう構成の妙もある回でした。
本命はImageFXとGenspark——今日のナンバーワンが決まった

ChatGPTで手応えを掴みきれなかった分、次に試したGoogleのImageFXでは声のトーンが一気に変わった。同じ「AIコーチングコミュニティのシンプルな文字ロゴ」というプロンプトを英語にして入れてみると……これがね、地味に効いた。
ただっち(21:39〜)
「いいですね。なんかこれ、僕のアイムインのロゴに色合いが似てる気がする。なるほど、なるほど。いやー、もうこれ全然違いますね。いや、これちょっと意外といいんじゃないかな。ここら辺、なんか良くないですか?これかっこいいな。ちょっとかっこいいな。」
「意外といい」「かっこいいな」――ChatGPTの時とは明らかにテンションが違う。同じプロンプトでも回すたびに印象がガラッと変わるのが面白くて、脳みそっぽいアイコンになったり、AIらしい抽象デザインになったり。ガチャを回す感覚で、気に入るまで何度も試していた。
続いて本命として登場したのがGenspark。ただっちさん自身、「僕の中では本命」と言い切っていたツールだ。
ただっち(23:08〜)
「画像生成ですね。本命。僕の中では本命なんですけど、結構イメージエフェクトがめちゃめちゃレベル高かったので。これね、自動プロンプトがあるのがめちゃくちゃいいんですよね。勝手にプロンプトを考えてくれるので。さあ、どんなのができるでしょうか。」
自動プロンプト。こちらが短いテキストを入れるだけで、Gensparkが勝手に詳しいプロンプトを組み立てて生成してくれる機能らしい。Flux1・Flux1リクラフトV3・Imagen3とモデルを選べる中で、いくつも生成を重ねていく。本命、決定。そう呼べる1枚が出てきたのは、それからしばらく後のことだった。
ただっち(26:23〜)
「一番は今日のナンバーワンを決めたいと思いますが、今日のナンバーワンは僕の中ではこれですね。これが今日の1番ですね。いやーこれなんかこのまま使えそうな気がする。いい感じですね。」
ChatGPTで粘って、ImageFXでガチャを回して、最後にGensparkで「これ」と言い切れる1枚に出会う。この順番そのものが、今日のライブの面白さだったと思う。ロゴ制作を通じて見えてきたのは、ChatGPTのDALL-E系はまだ伸び代がありそうな一方、ImageFXとGensparkは実用レベルで頼れる、という手応えだった。
ロゴが決まったところで、話は再び絆出版コンテストへ。残り2日、投票してくれた人数についても改めて触れていた。
ただっち(27:41〜)
「残り2日となりました。現在送信者数が20万5千人ということで、めちゃくちゃめちゃくちゃ皆さんですね、本当に毎日毎日投票いただいている方がいらっしゃって、本当にありがたいなと思っております。」
20万5千人。数字だけ聞くと実感が湧きにくいけど、それだけ多くの人が毎日ボタンを押しに来てくれているということだ。最後に、明日の予定についてもお知らせがあった。ITコーディネーター仲間の山崎匠さんと「AI時代のやる気スイッチ」というテーマで、翌日13時から対談を予定しているとのこと。「匠さんめちゃくちゃパワフルな方なので」と、明日への期待もにじませながら締めくくっていた。ロゴ制作の実験も、絆コンテストのラストスパートも、明日への予告も――全部が地続きの、朝のいつもの延長線上にあるライブだった。ChatGPT・ImageFX・Gensparkと、フェローAIやWhiskまで含めて、1時間でこれだけの数のAIツールを実際に手を動かして試す――その物量そのものが、今のAI界隈のスピード感を物語っているように思う。
COLUMN
ひろくんコラム — 誰かの実験を、隣で見てる時間も悪くない
今回は完全に紹介者として、画面の外からこのLIVEを見ていました。ロゴ制作って、最初から正解が決まってるわけじゃないから、ChatGPTで粘ってみて、ImageFXでガチャを回して、Gensparkで一発決める――その順番そのものが面白いなと思いながら見ていました。ぶっちゃけ、私も普段ブログのアイキャッチをAIで作るとき、同じように何回もやり直してますし、うまくいかない時間のほうが長いくらいです。
でね、今日いちばん印象に残ったのは、ただっちが絆出版コンテストのラストスパート中でも、ちゃんとAIで遊ぶ時間を確保してたこと。忙しいから手を止める、じゃなくて、忙しいからこそ遊びの時間を意図的に作る。この感覚、AIとの付き合い方そのものだなあと思いながら見ていました。分身AIを育てるのも似ていて、完璧を狙わずに何度も触ってみることが、結局いちばんの近道なんですよね。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね。
よくある質問
Q. フェローAI(Perplexity)に追加された音声メモ機能とは?
LIVEでは、フェローAIのアプリ右上に音声メモボタンが新しく追加されていて、その場でリアルタイムの文字起こしができると紹介されていました。ただっちが実際に「おはようございます、今日はですね今ライブ配信をしています」と話しかけると、その場で文字起こしされる様子を実演していました。無料版は10分までという制限も語られていました。
Q. Whiskで作ったキャラクター画像はどんな仕上がりでしたか?
LIVEでは、相棒の「ドゥくん」の画像を使って「海が見えるホテル」という背景プロンプトで生成したところ、ドゥくんがホテルでアイスをペロペロ舐めている画像ができあがり、「かわいい、やばい」とただっちが盛り上がっていました。
Q. ロゴ制作にはChatGPT・ImageFX・Gensparkのどれが良かったですか?
LIVEでは、ChatGPTのGPTs「ロゴデザイナー」はなかなか画像を生成してくれず苦戦し、ImageFXは「意外といい」「かっこいい」という手応え、Gensparkは自動プロンプト機能が使いやすく、最終的にただっちが選んだ「今日のナンバーワン」はGensparkで生成したロゴでした。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。