GPTs LABO MORNING LIVE

吉田ソース会長との奇跡の出会い
AI氣道が広げる、ご縁とAIの朝LIVE|GPTs研究会

2024年4月19日(金)朝LIVE

CAST

田中啓之(ひろくん)

3方よしAI共創コンサルタント・GPTs研究会主催

多田啓二(ただっち)

AI開花マーケター

田之塚レン(れんくん)

Z世代のAIクリエイター

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。いやー、この日の朝LIVEはちょっと特別でした。前の日、アメリカで大ヒットした「吉田ソース」の会長さんの講演会にお邪魔してきて、そこから始まったご縁があちこちに広がってて……。階段で本を配ってたら知らない方と盛り上がったり、ただっちが育ててる「AI氣道」という場の話を熱く語ってくれたり、れんくんの保護猫愛が炸裂したり。ぶっちゃけ、ニュースというより「ご縁とAI」がぎゅっと詰まった1時間でした。そのまま、ありのままお届けします。

01

吉田ソース会長との奇跡の出会い

吉田ソース会長との奇跡の出会い
▶ 配信 9:03 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(9:03〜)

この日、私は開口一番「吉田ソース知ってます?」って聞いちゃったんですよね。アメリカで大ヒットしているステーキソース「吉田ソース」——あのレストランでよく見る、あの黄色いボトルの。まさかその会長さんに直接お会いできる日が来るなんて、正直まったく想像してませんでした。きっかけは望月俊孝さん(としさん)からのお誘い。「ちょっと来てくれ」の一言で、吉田ソース会長さんの講演会にお邪魔することになったんです。

ひろくん(9:03〜)

「アメリカで生まれてまさに、大ヒットした吉田ソースの会長さんが実は日本に来日されてて、その方の講演会というか、松﨑敏さんからお呼ばれされてですね、ちょっと来てくれってことで。」

ただっち(8:39〜)

「はい、じゃあ気の広くなんか面白いこともあったみたいですけど。」

ひろくん

「そうなんですよ。今日はまた濃厚な日にちで、いろんな、もちろん朝からライブもいっぱいあったりとか、あったんですけど、何しろ、吉田ソース知ってます?吉田ソース。」

本当に、こんな至近距離でお話しできるとは思ってなかったんですよね。70代って聞いてたのに、めちゃくちゃお若い。会場は熱気むんむんで、私は一番後ろの席に座らせてもらったんですけど、それでも伝わってくるオーラがもう全然違うんです。

講演会が終わった後には、吉田ソースを愛用しているステーキハウスを貸し切って懇親会。普通、何十人集めても大きい会だと思うんですけど、この日はもうほぼ満席という規模感。お惣菜屋さんをやっていた私からすると、桁がひとつ違う空気でした。で、ご縁ってやつは、ここで終わらなかったんです。会場の階段で自分の本を配ってたら、三浦紗友香さんという方に出会って。本を渡そうとして思わず落としちゃったら「私も持ってます!」って盛り上がって、そのままご縁になっちゃった。千葉でサウナをやってる方とも隣の席で意気投合して、いつかそこでオフ会できるかもね、なんて話も出たくらいです。

でね、この会場でいちばん感じたのは——お金とか肩書きじゃなくて、みんな「なんか面白いことやろうよ」っていう温度でつながってるってことなんですよ。70代の会長さんが、あんなに前のめりで夢を語ってる。それ見ちゃうと、いやー、こっちも背筋が伸びるんですよね。年齢とか、今までの実績とか、そういうのぜんぶ関係ない。私、一番後ろの席で聞きながら、正直ちょっと胸が熱くなってました。ああ、ここに来てよかったなあ、って。

ご縁。連鎖するご縁。

ひろくん(10:28〜)

「嬉しかった。ありがとうございました。ちなみに2番ですが、としさんの会社の社員さん1人を、僕は弟子を取ったので、としさんの会社がどんどんAIを、多分マスターが増えてくると思います。」

としさんとのご縁が、また次のご縁を連れてくる。としさんの会社の社員さんを、私が弟子として迎え入れることになったんです。1人がAIをマスターすれば、その輪はきっとどんどん広がっていく。会場では他にも、YouTube登録者17万人という方や、画像生成のプロの方との再会もあって——一晩でこんなに人と繋がれるのかって、驚きの連続でした。ぶっちゃけ、こういうのって狙って作れるものじゃないんですよね。ただ自分が動いて、その場にいて、正直に本を差し出す。それだけで、ご縁のほうから勝手に近づいてきてくれる。競争より共創、ってよく言ってるんですけど、まさにこの日はそれを体で感じた夜だったんです。

02

AI氣道が目指す「AIと愛で世界を平和に」という場づくり

AI氣道が目指す「AIと愛で世界を平和に」という場づくり
▶ 配信 29:29 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(29:29〜)

吉田ソース会長さんとのご縁の話で盛り上がった後、話は一気に「私たちがやっていること」そのものに向かいました。ただっちが、AI氣道というプロジェクトについて、この日も熱く語ってくれたんです。

ただっち(29:29〜)

「僕ら、AI氣道.jpというですね、日本初、世界へということで、日本の持つ感性感覚とか、自然と調和する力が、これがほんと世界を平和にするんじゃないかなというふうに本気で思っておりまして、そのためにAIを活用していこうというプロジェクトを始めております。AI氣道の愛とはですね、AIでもあり愛というところで、AIを探求してより人にしかできないような道って何だろうねというところを探求する道場です。」

AI氣道の「氣」って、目には見えないけど確かに流れてる、あの感覚のことなんですよね。料理で言うと——出汁みたいなもの。表には出てこないんだけど、それがあるかないかで、料理ぜんぶの味が変わっちゃう。ただっちが言う「日本の持つ感性感覚」って、まさにその出汁の部分なんだと思うんです。AIっていう最新の調理器具に、日本人が昔から持ってる出汁の感覚を合わせていく。それが世界を平和にするんじゃないか——って本気で言い切っちゃうところが、いやー、ただっちらしいでしょ。

でね、この「AIでもあり愛でもある」っていう掛け言葉…地味に好きなんですよね。AIを冷たい機械としてじゃなくて、人と人をつなぐための道具として使う——そこに私たちの本気があるんです。ただっちの説明はさらに続いて、参加できる形を何段階か用意していること、収益の半分は社会貢献に使いたいという想いも語ってくれました。農家さんや造園屋さん、海外の方まで——AIをまだ使ってない人まで巻き込んでいく輪を今、増やしているところなんです。

縄文型ビジネス。直感で、遊びながら。

縄文型ビジネス、っていう言葉…私、けっこう好きなんですよ。狩りに行って、獲れたらみんなで分ける。余ったら誰かにあげる。奪い合うんじゃなくて、余ったものを回していく感覚。収益の半分を社会貢献に、っていうのも、その延長線なんですよね。ぶっちゃけ、こういうこと言うと「きれいごとでしょ」って思われがちなんですけど……本気でやろうとしてる仲間が横に何人もいると、あ、これ意外といけるかもって思えてくるから不思議なんです。

ここで私自身も、自分がなぜこの道をやってるのか、思わず話しちゃいました。

ひろくん(34:59〜)

「まさに今僕は、脂肪は財宝って言ってね、太ってることも結果的に今、太って良かったなって思えるように。でこぼこのままでいいんだっていうのがあったので、あのやっぱ僕も好きで得意なこととか、好きなことばっかやってるだけで暮らせる社会というか、平和だよねってなると思うんですけど。」

脂肪は財宝——コンプレックスだったものが、今はちゃんと武器になってる。でこぼこのままでいい、っていうのは、私が一番伝えたいことなんですよね。課題を持ち込みたい人と、解決したい人がいて、そこにAIが橋渡しをする。この日話していたAI氣道の姿は、まさにそのままの形でした。誰かの「困った」を、別の誰かの「得意」で解いていく。そのあいだにAIがそっと入って、翻訳したり、段取りしたり。人が減らされるんじゃなくて、人の出番が増えていく——そういう場を作りたいんですよね。

03

猫好きZ世代クリエイターれんくんと保護猫CMの構想

猫好きZ世代クリエイターれんくんと保護猫CMの構想
▶ 配信 6:42 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(6:42〜)

この日、れんくんが自己紹介してくれた時、私、思わず前のめりになっちゃったんですよね。

れんくん(6:42〜)

「田之塚レンと申します。今はAIとデジタルコンテンツSNSの分野を得意としているZ世代のAIクリエイターとして活動しております。僕は大学生の時、3、4年の時にちょうどコロナで丸2年、リモートでパソコンをひたすら叩き続けるみたいな生活が続いたんですけど、そこで独学でプログラミングを始めて、インスタグラムの数値を分析するウェブアプリを開発して、SNS運用とITの分野と両輪で、大学卒業と同時に起業しました。」

いやー、この自己紹介だけでもう惹き込まれちゃったんですよね。独学でプログラミング始めて、SNS運用とITの両輪で、卒業と同時に起業。この「両輪で回す」っていう感覚が、Z世代っぽくて強いんです。片方だけ極めるんじゃなくて、二つを掛け合わせて自分だけのポジションを作っちゃう。私みたいなおじさん世代からすると——ほんと、まぶしいでしょ。しかもそれを、遊び感覚でサラッとやってのけるんですよ。

コロナの2年間を、ただの停滞にしなかったんですよね。パソコンに向かい続けた時間が、そのままアプリ開発というスキルになって、起業までいっちゃう。悪いことこそ宝物、を地でいく話だなあと思いました。れんくんはさらに、自分の家に2匹、奥さんの実家に2匹、実家に8匹——合わせて12匹、全部保護猫だっていう話をしてくれて。もう完全に猫好きなんです、この人。

12匹。全部、保護猫。

ぶっちゃけ、ここまで来ると「猫が好き」を通り越して、もう生き方なんですよね。で、こういう本気の「好き」を持ってる人がAIを触ると、面白いことが起きるんです。技術のための技術じゃなくて、「この子たちのために何ができるか」から発想が始まる。だから話が温かいし、聞いてるこっちもワクワクしちゃう。

そんなれんくんの猫愛から生まれたのが、保護猫出演のCMプロジェクトです。猫ちゃんの協力を作ってる話をしながら、私、ふと思いついたことを口にしてみました。

ひろくん(15:18〜)

「保護猫出演のCM作って、保護猫に寄付するプロジェクトとかやりたいかもってことで、結構ね、思いついたんですけど、VivちゃんとMOCAちゃんのCM作ったらどうですか?」

今のAIなら、驚くほどリアルな映像がサクッと作れちゃう。れんくんも「なんかすごいリアルな映像ですし」って言ってくれて、その場のノリでどんどんアイデアが転がっていくのが、朝LIVEの醍醐味なんですよね。収益を保護活動に還元する——そんな「愛」のあるAI活用が、遊びの延長線上でポンと生まれる。れんくんみたいなZ世代のクリエイターがこの輪に加わってくれること自体、私にとってはすごく嬉しいことなんです。

で、この話ね……さっきのAI氣道の話とまるっきり地続きなんですよ。困ってる存在(保護猫)がいて、助けたい人がいて、あいだにAIが入る。しくみは全部おんなじ。世代とか、得意分野とか、バラバラなメンバーが横に並んで、ひとつのアイデアを転がしていく——これこそ競争より共創、だなあって、しみじみ思った朝でした。

04

HeyGenの新機能でAmazonの紹介動画が秒で完成する話

HeyGenの新機能でAmazonの紹介動画が秒で完成する話
▶ 配信 19:48 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(19:48〜)

話題はここで一気にAIツールの話に。私たちが力を入れている「分身の作り方講座」に絡んで、HeyGenの新機能がめちゃくちゃ面白かったんです。AmazonのURLを貼るだけで紹介動画が秒でできあがる——正直、最初聞いたときは半信半疑でした。

ひろくん(19:48〜)

「Amazonのリンクポチって貼って、原稿の候補みたいなの直して押すと、この画像もAmazonから勝手に引っ張ってくるし、その日本語喋ってくれるしで文字起こししたテロップも入るしまあほぼノータッチ。」

ほぼノータッチ。これ、地味にすごい話なんですよ。Amazonのリンクを貼るだけで、画像も原稿もナレーションもテロップも、全部AIが勝手にやってくれる。

ノータッチ。マジで。

ただ、ここで一つ気になったことがあって。日本語の細かいニュアンスまでは、まだAIが完璧にはこなせないっていう話も出たんです。

ただっち(20:06〜)

「だよね、これほぼノータッチ。そうで、ただ日本はまだ下手くそですので、日本語肝心ところ日本語に直すとかそういう手間はまだあったりするんですけど、もうすぐたぶん1ヶ月後くらいには自分のアバターがここに入り込んで音声入力ともきっとできると思うので、そうするともうライブ配信とか、すごいライブ配信あと、ショート動画にめっちゃピッタリなので、これ面白いですね。」

1ヶ月後には、自分のアバターが音声入力とセットで動くようになるかもしれない——ただっちのこの予感、聞いてるだけでワクワクしちゃいました。ショート動画にめちゃくちゃ相性いいですよね、これ。実際、関西弁を喋るアバターに私の本を紹介してもらって、その場でみんなで大笑いしたのも、この日の楽しい思い出のひとつです。遊び心を持ってAIに触れることが、結局いちばんの近道なんだなあと、改めて思いました。

実はこの話、その場だけでは終わらなかったんです。HeyGenさん本人から私のところに、エンタープライズで組みませんかというオファーと、ズームでミーティングしましょうという声がけまで来ていて。

ひろくん(21:24〜)

「今ヘイジェンさんからちょっとエンタープライズで組みませんかとか、今ちょっとズームのミーティングしようっていうオファーが来てるので、ミーティングしたいんですけど、ちょっとうちの奥さんいないと僕はしゃべれないので。」

いやー、エンタープライズのオファーが来るところまで来てるのか、と自分で言っておきながら地味に感慨深いです。「英語のミーティングは奥さんがいないと喋れない」っていう正直さも込みで、ここが等身大でいいなと自分でも思うんですよね。ぶっちゃけ、一人で抱え込まずに家族や仲間の力を借りるっていうのは、こういう小さな場面にもちゃんと表れてるんだと思います。ツールがどんどん賢くなる時代だからこそ、最後に物を言うのは「誰と一緒にやるか」なんだなあと、この日もあらためて感じました。

05

料理しながらAIを動かす「ながら」の哲学

▶ この話題を動画で見る(42:08〜)

この日の終盤、私、ふと自分の日常の話をし始めちゃったんです。あ、そうだ——普段どうやってライブと家事とAIを回してるのか、って話。

ひろくん(42:08〜)

「ワークフローにやりながらを導入。やりながら大事なんですよね。僕、出したら料理しながらライブしてますからね。調理器がほら、自動調理器って書いてあるんで。やる前にチェックして。」

「やりながら」を仕組みに入れる——これ、私が家事とAIコンサルを両立できてる、いちばんの理由なんですよね。自動調理器に食材放り込んで、スイッチ入れて、あとは味見して直すだけ。

放り込んで、味見。それだけ。

これね、笑い話みたいに聞こえるかもだけど、大真面目な話なんですよ。片手で野菜を刻みながら、もう片方の手でスマホ持ってライブのコメントに答えてる。自動調理器って書いてある鍋に材料を放り込んで、あとはほったらかし。その間に私はコメント拾ったり、原稿直したり。手は2つしかないのに、仕事が3つも4つも同時に進んでいくんです。台所って、実はいちばんのAI活用現場なんですよね。

実はこの日、Xの返信を返しながら、ブログを書きながら、ライブもしながら——そんな「ながら」の毎日を送ってる話もしました。で、ここで気づいたのが、料理とAIの使い方が、びっくりするくらい似てるってことなんです。

ひろくん(43:30〜)

「AIにだからどんどん投げておいて帰ってきたらチェックしてっていうのを、料理も全く一緒で自動調理器セットしてやっておいて、で味見して直してみたいな。料理とAI超似てるんですよ。みんな料理やるとAI上手くなりますよ。」

「みんな料理やるとAI上手くなりますよ」って半分冗談で言ったんですけど……これ、意外と本質を突いてると思うんです。料理って、レシピどおりにやっても、最後は火加減とか味見とかで自分が手を入れるでしょ。AIも全く同じで、丸投げじゃダメで、最後の仕上げだけは人間がやる。この「任せる」と「仕上げる」のバランス感覚、料理で鍛えた人はほんとに強いんですよ。

投げて、任せて、帰ってきたら味見して直す。この繰り返しが、AIとの付き合い方そのものなんですよね。抱え込みOSを書き換えるって、こういう小さな「ながら」の積み重ねから始まるんだなあって、話しながら自分でも納得してました。旬之介くんのネイルの話とか、ホームベーカリー2台体制の話とか——この日も、話題は最後まで尽きませんでした。ぶっちゃけ、この「ながら」感覚こそが、私たちの日常をラクにしてくれてる一番の武器なんだと思います。

でね、この「ながら」って、サボりとは全然ちがうんです。むしろ逆で——自分がやらなくていいことをAIと道具に任せて、自分にしかできない「味見」と「方向決め」に集中する。そのための「ながら」なんですよね。手を動かす場所を、ちゃんと選ぶってことなんです。

COLUMN

ひろくんコラム — ご縁は、動いた人にしかやってこない

吉田ソース会長との奇跡の出会い!GPTs研究会モーニングLIの全体図解

あ、そうだ。最後にちょっとだけ。今日一日で、吉田ソース会長さんとのご縁、としさんの会社の弟子入り、れんくんの保護猫プロジェクト——ぜんぶ、誰かが階段で本を配ったり、誰かがコメントを拾ったり、そういう小さな「動き」から生まれてるんですよね。座って待ってるだけじゃ、ご縁は絶対に来ない。

私、料理人だった頃から、動いた分だけ味が変わるってことをずっと体で覚えてきました。AIも同じで、投げっぱなしにせず、ちゃんと自分から動いて、味見して、直す。分身AIを育てるっていうのも、結局は自分がどれだけ動くかにかかってるんだと思います。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね。今日もいっぱいのコメント、本当にありがとうございました。

FAQ

よくある質問

Q. 吉田ソース会長とはどんな方ですか?

LIVEでは、アメリカで大ヒットしたステーキソース「吉田ソース」の会長さんで、望月俊孝さん(としさん)の紹介で講演会に招かれ、直接話す機会があったと語られていました。70代とは思えない若々しさだった、とひろくんは話しています。

Q. HeyGenの新機能でAmazonの紹介動画はどうやって作るんですか?

LIVEでは、AmazonのURLを貼るだけで画像を自動で引っ張ってきて、原稿とナレーション、テロップまでAIが作ってくれる「ほぼノータッチ」の機能が紹介されていました。日本語の細かい部分だけ、まだ手直しが必要とのことです。

Q. れんくんの保護猫プロジェクトとは?

LIVEでは、猫好きのれんくんの自己紹介をきっかけに、保護猫が出演するCMを作って、その収益を保護活動に寄付するというアイデアがその場で話し合われていました。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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