北海道の米農家がメタバースで挑む、農業を楽しくする新しい形

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。今回は、北海道で夫婦米農家を営む方——サイトのプロフィールタグ上はれんくんと登録されているけど、配信の中では終始「ゆみさん」と呼ばれていた、その人——が語った、農業×メタバースのLIVEを紹介するね。ちなみにこの「れんくん」は、月曜13時のAI経営術LIVEに出ている戸野塚蓮さんとは別の方だから、そこだけ先に断っておくね。

本業でお米を作りながら、メタバースやAIにどっぷりハマっていった経緯を、たっぷり聞かせてもらいました。9か月かけて検証までする講座づくりの話や、アバターで「もう一人の自分」に出会う感覚まで……朝から中身の濃い時間になったので、そのまま届けるね。

01

北海道の米農家、ゆみさんとメタバースの出会い

北海道の米農家、れんくんとメタバースの出会い
▶ 配信 12:48 時点の画面

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今日のゲストは、北海道で夫婦揃ってお米を作っているゆみさん。いやー、朝からこの人選、私すごく楽しみにしてたんですよ。「本業は農家さんで、お米を作ったりしてらっしゃる方で、メタバースを最初好きでやってらっしゃったんですよ」って私が紹介したら、本人からもこんな自己紹介がありました。

れんくん(12:48〜)

「私は北海道に住んでおりまして夫と自然栽培や有機栽培でお米を作っている米農家です。最近はメタバースやAIとかも大好きでそちらの世界の方も楽しく学んでいます。よろしくお願いいたします。」

米農家さんが、メタバース。この組み合わせを聞いた瞬間、私はワクワクしちゃったんですよね。だって、普通は結びつかないでしょ。土と、画面の中の世界。で、いつから始めたのか聞いてみたら「メタバースは1年半ぐらい前ですね」って、さらっと返ってきました。1年半。地方で米づくりっていう、朝も早いし体力もいる仕事をしながら、その1年半をずっと走ってきたわけです。片手間じゃないんですよ、これ。じゃあ、そのきっかけは何だったのか。続けて聞いてみました。

れんくん(13:26〜)

「Web3っていう言葉が出始めたときにすごくそこに興味が出て、最初はNFTからちょっと入ったんですけれども、NFTとかもやってみたりして、そうするとだんだんメタバースに行ったり、今度AIに行ったりっていう、そっちのデジタル系の世界が好きだったみたいで、全然やったことはなかったんですけど、どんどん学びたくなっちゃいました。」

Web3からNFT、そしてメタバース、AIへ……興味がそのまま連鎖して繋がっていく感じ、本当に自然だなあと思いました。一個ハマったら、その隣がまた気になる。で、気づいたら全部やってる。あ、これ分かるなあ、って。

農家さんという本業がありながら、そういうところに興味を持ったきっかけは何だったのか、もう一歩踏み込んで聞いてみました。返ってきたのは「なんでしょうね、なんか新しいものとか、ちょっとワクワクするようなことに興味がもともとあったんじゃ」という一言。

あ、そうだ。私、この時ふと思って「自然、自然の中との繋がりみたいなのもある気がしていて」って聞いてみたんです。そしたらゆみさんも「自然とのつながり、何だろう、いろいろ考えるとつながりはありそう」って。土をいじる仕事をしている人が、デジタルの新しい世界にも自然と惹かれていく。その繋がり方が、面白く映りました。

農業も、実はコツコツ育てる仕事なんですよね。種をまいて、水をやって、待つ。メタバースの世界も、コツコツ触り続けて、少しずつ自分の空間を育てていく。どこか似てるのかもしれないな……なんて思いながら話を聞いていました。

ゆみさんが話す時のトーン、これがまたいいんですよ。すっごく淡々としてるんですよね。興奮して早口になるでもなく、かといって照れて小さくなるでもなく、ただ静かに「学びたくなっちゃいました」って言う。

派手に「AIすごい!」って声を張り上げるんじゃなくて、日々の農作業の延長線上に、ちゃんとメタバースが乗っかっている感じ。地に足がついてる。それが、この人の言葉に嘘がない理由なんだろうな、と聞いていて思いました。

02

農業を「大変」から「楽しい」に変えたい理由

農業を「大変」から「楽しい」に変えたい理由
▶ 配信 14:53 時点の画面

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周りにメタバースをやっている農家さんはいるのか、聞いてみました。ぶっちゃけ、孤独な挑戦なんじゃないかって、私は思ったんですよ。同じ畑に立つ仲間がいないと、続けるのって結構しんどいでしょ。ところが——返ってきた答えは、あっけらかんとしてました。

れんくん(14:53〜)

「そんなことないですよ、全然なくて。なんか、メタバースやデジタル関係のことって、やっぱりなかなかしてる方はいないんですよ。周りにもいないし、農家さんでももちろんいないです。それがリアルなところで。」

周りに同じことをしている人が、いない。それでも、どんどん学びたくなっちゃう。この温度感、すごく好きなんですよね。孤独上等、なんですよね、多分。じゃあ、なんでそこまでやるのか。ゆみさんの答えは、農業そのものへの想いに、まっすぐ繋がっていました。

れんくん(15:28〜)

「最初は楽しそうだなと思って始めたんですけど、でもなんかせっかくだったら自分がやってる農業っていうものを新しい形で紹介とか、なんか楽しいものにつなげていきたいっていうのがすごくあって。なんか農業って言うと結構大変でしょ、なんか辛いよねみたいなお話も多いので、それを楽しいことにも繋げてできるんだよっていうことを言ってみて、農業にもつなげていこうと思って。」

農業って言うと、大変・辛い、っていうイメージがどうしても先に来る。私もそう思ってた側の人間です。でもゆみさんは、そこにメタバースというもう一つの入口を作って、農業を「楽しい」に繋げようとしている。

誰かの「大変」を、誰かの「楽しい」に変換する。これ、私が普段やってる分身AIの仕事とも、どこか通じるものがある気がしたんですよね。

周りに前例がないからこそ、自分がまず飛び込んでみる。誰も歩いてない道。それでも「楽しそうだから」で足を踏み入れちゃう。私、GPTs研究会を立ち上げた時の感覚と、すごく重なるものを感じました。前例がないなら、自分たちで前例を作ればいい。そうでしょ。

ゆみさんは口では「大変」って言わずに、ただ淡々と、農業とメタバースを両方やってるんですよね。いやー、この淡々とした強さ、尊敬しちゃいます。

誰かに背中を押されたわけでも、補助金が出たわけでもない。ただ「せっかくだったら楽しいものに繋げたい」っていう、本人の中の小さな火種。それだけで、農業とメタバースっていう遠い二つの世界を、こんなにも自然に繋げてしまう。

しかも面白いのが、ゆみさんは「農業を守ろう」みたいな守りの言葉じゃなくて、「楽しいものに繋げたい」って攻めの言葉で語るんですよ。守るために新しいことをやるんじゃなくて、楽しむために新しいことをやる。順番が逆なんですよね。この順番の違いが、続くか続かないかの分かれ道なんだろうな、と。

ここで話は、実際にゆみさんが関わっているイベントへと移っていきます。「メタバースと農業の未来を切り開く革新的講座」——名前だけでもう、ワクワクするタイトルでしょ。

03

9か月かけて検証までする、農業×メタバース講座

9か月かけて検証までする、農業×メタバース講座
▶ 配信 17:36 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(17:36〜)

この講座、ゆみさんが主催かと思いきや——違うんですって。「私が主催というよりも共同っていうか、主催する方が別にちゃんといらして、その方が主に講師をしてくださる」とのこと。農業の課題を解決していこうっていうことで、それにメタバースを使おう、っていうコンセプトになったそうです。どれくらいの期間、どんな中身なのか。聞いてみたら……想像よりずっと本格的でした。

れんくん(17:36〜)

「これですね、結構9月ぐらいまで長期に渡ってやる講座なんですけど、農業の課題も知りつつ、そこでどうやってその課題を解決していくかっていうのを、デジタルマーケティングも学んだり、いろんなことを学びながらイベントとしてみんなで作り上げていって、そのイベントをさらに実証して、その後どうなったかっていう、そこまでの実験をするっていう。考えて終わりではなくて、実験も全部やってから、最後どうだったかっていう検証までする。」

考えて終わりじゃない。実験も全部やって、最後どうだったかを検証までする。ぶっちゃけ、ここまで腰を据えてやる講座って、なかなかないと思うんですよ。9月まで。長い。でも、その長さの分だけ、ちゃんと積み上がっていくものがある。

私、こういう「やりっぱなしにしない」設計、めちゃくちゃ好きなんですよね。作って、出して、どうだったか見て、また直す。これって、まさに商売そのものでしょ。

田植えをメタバース上でやってみて、実際にリアルでも田植えをする、なんてこともあるのか聞いてみたら、そこはまだ全然決まってなくて「それすら参加者みんなで考えよう」というスタンスなんだそうです。決めすぎない。みんなで作り上げる。ここも、この講座らしさだなあと感じました。参加のハードルについても聞いてみると、こんな答えが返ってきました。

れんくん(19:07〜)

「これはですね、そこの申し込みのところから、申し込みができるようになっていて、もう間もなく始まるんですけれども、一応一回始まっても、ちょっと私に言っていただければ、2回目から参加したいとかっていうのも大丈夫なので、ちょっと言っていただければ。」

途中からでも大丈夫。この柔らかさ、いいなと思いました。「もう始まっちゃったから無理です」じゃなくて、「言ってくれれば大丈夫」。この一言があるだけで、踏み出す側の気持ちってずいぶん軽くなるでしょ。

8月26日、27日あたりまでの期間で動いているという話も出て、全国どこからでも参加できるとのこと。メタバースとズームだから、場所を選ばない。北海道の農家さんが講師になって、全国の人が学ぶ。この構図自体が、もう「共創」そのものだなあと感じています。

誰かひとりが正解を持っているわけじゃなくて、講師も参加者も一緒になって手探りで作り上げていく。そういう場って、実は運営する側もすごく勇気がいるんですよね。決まったカリキュラムを配って終わり、の方がずっと楽なんですよ。ラクなんです、本当は。でも、ゆみさんたちはあえてそこを手放して、みんなで考える余白を残した。

この余白の作り方、すごく参考になるなあと思いました。答えを渡すんじゃなくて、答えを一緒に探す場所を作る。これからの学びって、きっとこういう形になっていくんだろうな、と。

04

当別町の米づくりと、アバターで出会う「もう一人の自分」

▶ この話題を動画で見る(20:36〜)

ここで話は、いったんデジタルから離れて、実際の米づくりに戻りました。やっぱり本業の話、聞きたいでしょ。北海道のお米の味について聞いてみると、こんな答えが返ってきました。

れんくん(20:36〜)

「そうなんですよ。北海道のお米すっごく美味しくなっていて。しかもうちは自然栽培とか有機栽培で作っているので、そこも安心・安全な点も含めて栽培してます。北海道のですね、札幌のお隣の東別町っていう町があるんですけれども、ぜひ見学とか全然来てください。結構お客さんとかもいらしてくださるので、ぜひお待ちしてます。」

札幌のお隣、当別町。見学も全然OKだそうです。しかも自然栽培・有機栽培で、安心・安全にこだわって作ってる。いやー、これ聞くだけでもう食べたくなるでしょ。私、おじさんが江別市にいるので行きたいなあと思ってるんですよ、って話したら、そこで一気に盛り上がっちゃいました。

北海道リアルイベント、いつかやりたいですね……本気で。画面の中で繋がった人と、実際に土の上で会う。これができたら最高だなあって、話しながらニヤニヤしてました。

【2024年4月25日配信】メタバースで農業革命!北海道の米の全体図解

で、話はまたメタバースそのものの魅力に戻っていきました。「メタバースのどんなところが面白いのか」聞いてみたら……これがね、聞いていて私、ハッとする答えだったんです。

れんくん(25:22〜)

「自分の世界をもう一つ作れるっていうところがすごく面白くて。そこの空間を自分のこうしたいっていうものを結構いろんなことができるので、アバターだったら自分すらも変えられるっていうことになるので、それがすごい面白いです。自分の知らないもう一人の自分みたいな空間作りとかもとっても面白くて、今すっごい、いろんな綺麗な空間とか、また違う感じとか、いろいろできるので、めちゃくちゃ楽しいです。」

自分の世界を、もう一つ作れる。自分すらも変えられる。うわー、これ深いなあ。私はこれ、聞いていて思わず「分身が作れるって、全く自分の分身というよりも、理想の分身みたいに作れるわけですよね」って返したんです。土に向き合う仕事をしている人が、画面の中では「もう一人の自分」を育てている。この二つが、同じ一人の中に同居している。それがすごく豊かだなあ、と思いました。

しかも、その「もう一人の自分」は、逃げ場じゃないんですよね。ここ、勘違いされやすいところなんですけど。ゆみさんの話し方を聞いてると、メタバースの自分も、田んぼに立つ自分も、地続きの同じ一人なんですよ。現実から逃げるためのアバターじゃない。アバターで遊んでいるようで、実は自分の中の新しい引き出しを開けているだけ——なんだろうな、と思うんです。

「知らないもう一人の自分」って、ゆみさんは言ったでしょ。あれ、すごくいい表現だと思うんです。自分の中に、まだ会ったことのない自分がいる。それに会いに行く手段として、メタバースがある。私、この考え方、農業をやってる人の口から出てきたっていうのが、なんかもう、たまらなく好きなんですよね。

土という一番リアルなものを扱う人が、一番バーチャルな世界で自分を広げている。この振れ幅こそが、これからの豊かさなんじゃないかなあ、って本気で思いました。

05

明日は「メタバース教育革命」、そして配信を終えて

明日は「メタバース教育革命」、そして配信を終えて
▶ 配信 29:04 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(29:04〜)

ゆみさんとのメタバースの話がひと段落したところで、私からも明日以降のお知らせをさせてもらいました。実はこの流れ、すごくいいバトンの繋がり方だったんですよ。

ひろくん(29:04〜)

「今日ユミさん、メタバースのお話をたまたまいただいたんですけど、明日の夜ですね、生田さんという、本当に日本が誇る天才をゲストにお招きしてですね、ちょっと面白いものを言いますので。こちらのアンリアルエンジン、始まりの学園都市という構想を作っていらっしゃる生田智久さんをゲストにお迎えして、明日の20時半から開催予定になっています。これは何をやろうとしているかというと、メタバース上で学園を作ってしまおうとしています。」

メタバース上に、学園を作る。しかも、AIが先生で、さらにAIがコーチングしてくれる仕組みなんだそうです。数字の詳細はまだ言えないんですけど、と前置きしつつも、学習効果がめちゃくちゃ高いらしい、と私は紹介しました。動画で学べて、分からないことはAIに聞ける。そんな未来の学びの形が、もうすぐそこまで来ている。今日のゆみさんの「農業×メタバース」の話と、明日の「教育×メタバース」の話が、こんな風に自然に繋がっちゃう。私はこの流れをしゃべりながら、ワクワクが止まりませんでした。翌週末の予告についても、こんな話をしています。

ひろくん(32:06〜)

「こちらですね、明日の20時半から、世界初AIで起こす教育革命ということで、日本が誇る天才、マイAIシステム開発者の生田智久さんをゲストにお迎えしてライブ配信しますので、ご視聴、コメントお待ちしております。それから28日の日曜日はブランディング戦略研究科の草間淳也さんをお迎えして、ブランディング戦略×AIで稼ぐ実践・術ということで、戦略と戦術をすごく大事にされてるんですけども、さらにAIで稼ぐためにはというところと、ブランディングの掛け合わせというところを教えていただく予定でおります。」

教育革命の話も、ブランディングの話も、来週まで続々と神回が続きます。一人で頑張るんじゃなくて、こうやって毎朝いろんな人と繋がって学んでいく。それが、GPTs研究会の面白いところだなあと、私は改めて思いました。最後に、ゆみさんとの時間への感謝を込めて、こんな風に締めくくりました。

ひろくん(35:28〜)

「ちょっとね、AI氣道.jpは今、新規受付を停止してるんですけど、ユミさんのお声もご紹介させてもらっております。一緒にワクワクした世界を、これからも作っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。今日も皆さん117人、すごいありがたいですね。嬉しいです、ありがとうございます。」

117人。朝のこの時間に、これだけの人が一緒に聞いてくれている。ありがたい。米農家という本業を持ちながら、メタバースという新しい畑を耕し続けるゆみさん。その姿を見ていて、私は「一人で抱え込まず、AIやコミュニティと共創する」ということの、すごくリアルな実例を見せてもらった気がしています。土を耕す人が、画面の中でも新しい世界を耕してる。いやー、いい朝だったなあ。

ひろくんコラム

米農家がメタバースを育てる、っていう二刀流

今日、ゆみさんの話を聞いていて、私、すごく嬉しくなったんです。だって、農業とメタバースって、一見すると真逆の世界に見えるじゃないですか。土のリアルと、画面の中のバーチャル。でも、ゆみさんの中では、この二つが全然矛盾してないんですよね。むしろ「農業を楽しいものに繋げたい」という一つの想いのために、メタバースという新しい道具を選んで使いこなしている。

周りに同じことをしている農家さんは誰もいない、って本人が言ってました。それでも1年半、コツコツ続けてきた。9月まで続く講座も、考えて終わりじゃなくて実験して検証までする。この粘り強さって、分身AIを育てる作業とすごく似てるなと私は思うんです。分身AIも、一回作って終わりじゃなくて、育てながら検証して、また育てる。そうやって、自分がいなくても回る仕組みに近づいていく。

分身AI.comでも、そんな「育てながら検証する」プロセスを日々やっています。米農家がメタバースを育てるように、私たちも自分の分身をコツコツ育てていく。そこに、業種の違いなんて関係ないんだなあ、と改めて思った朝でした。

FAQ

よくある質問

Q. ゆみさんはどんな仕事をしている人ですか?

北海道で夫婦揃って自然栽培・有機栽培のお米を作っている米農家さんです。サイトのプロフィールタグは「れんくん」ですが、配信の中ではひろくんから終始「ゆみさん」と呼ばれていました。なお、月曜13時のAI経営術LIVEに登場する「れんくん(戸野塚蓮)」とは別の方なので、混同しないよう注意してください。

Q. ゆみさんはいつからメタバースを始めたんですか?

1年半ほど前からです。Web3という言葉への興味からNFTを触り、そこからメタバース、AIへと興味が広がっていったと話していました。

Q. 「農業×メタバース講座」はどんな内容ですか?

9月ごろまで続く長期講座で、農業の課題を知りながらデジタルマーケティングも学び、イベントをみんなで作り上げて実証・検証までするという内容だと話されていました。途中からの参加も相談可能とのことです。

Q. ゆみさんの田んぼは見学できますか?

札幌のお隣、当別町にあるとのことで、見学は歓迎していると話していました。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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