
GPTs LABO MORNING LIVE
自分の分身が英語で喋る「ヘイジェン」をただっちが実演した
GPTs研究会 モーニングライブ(30分短縮版)
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回はただっちが語ったヘイジェン活用のLIVEを紹介するね。
この日のGPTs研究会モーニングライブは、いつもの1時間枠じゃなくて30分の短縮バージョン。メインで喋ってくれたのは、AI共創ディレクターのただっち。テーマは、自分の代わりにAIが喋ってくれる「分身」づくりでした。ヘイジェンっていうツールを使うと、録画した自分の動画に音声を吹き込むだけで、英語でも他の国の言葉でも、まるで本人がそこにいるみたいに喋ってくれる。しかも今日は、Zoomにその分身を呼び出して、積さんがインタビューするっていう実演まで飛び出しました。画面がうまく繋がらなかったり、音が聞こえなかったり——そんな生々しいドタバタも込みで、ありのままお届けするね。
30分の短縮ライブは、ただっちの自己紹介から始まった

いつもは1時間枠でお届けしているGPTs研究会のモーニングライブ、今日はいつもの半分、30分の時間だったのに、それでもこの密度でした。マイクの前に座っていたのは、いつも通りただっち。AI共創ディレクターとして、毎朝この時間に立ってる人です。短縮版だからってテンションが落ちるわけじゃなくて、むしろ最初からアクセル全開だったんですよね。
ただっち(0:24〜)
「私はですね、AIと愛で世界を平和にっていう大きなパーパスを掲げながら、企業家さんや経営者さんの集客の自動化、そして業務の効率化をAIを活用してサポートさせていただいております。AIのセミナーをですね、気づけば今月は500人ぐらいの方にお届けをさせていただいておりまして、セミナー業もやらせていただいております。」
で、そんなただっちが今日、真っ先に持ち込んできたのが「ヘイジェン」というツールの話でした。単なる新機能紹介じゃなくて——今日はここに、ちょっとした仕掛けがあるらしいんです。
ただっち(2:15〜)
「今日はですね、ヘイジェンというツール、分身を作るというAIツールがあるんですけど、それがですね、なんとZoomにAIを呼び出せるという機能がつきまして、すごいんですよ。実際に僕が投稿したものだったり、どういうふうに呼び出すのかっていうのを、簡単にデモでお見せしていきたいと思います。」
Zoomの中にAIを呼び出せる。文字にするとサラッと読めちゃうんですけど、これ、地味にすごいこと言ってるんですよね。自分の分身を、会議の場に連れてこれるってことだから。30分。今日はいつもの半分の時間。それでもこの密度でした。
時間はちょっと先に飛びますが、この放送の15:26頃、積さんとのこんなやり取りもありました。ただっちの人となりが、より伝わってくる場面です。
積さん(15:26〜)
「もちろんじゃあ最近の仕事や学校のことについて聞いてもいいですか?何か挑戦していることや興味があることはありますか?」
ただっち
「そうです最近挑戦していることは生成AIを教える仕事をしていて人の才能や可能性を引き出すことを楽しみにしています」
さっきの自己紹介、その一言だけで、ただっちが何を軸に動いてる人なのか、伝わってくる気がします。「集客の自動化」「業務の効率化」——ふわっとした言葉じゃなくて、月500人にセミナーを届けてるっていう、ちゃんと数字の裏付けがある話なんですよね。
実はこのあと、その「分身」の正体が、画面いっぱいに広がっていくことになります。いやー、こういう前フリからちゃんと回収してくれるライブ構成、地味に好きなんですよね。積み上げてから見せる、っていう。短縮版だからって端折るんじゃなくて、むしろテンポよく畳みかけてくる感じが、この日は強かった気がします。私自身、朝の忙しい時間にこうやって新しいツールの話を聞けるのって、ありがたいなと素直に思います。台所に立ちながらでも、耳だけでちゃんと内容が入ってくる、そんなテンポの良さがありました。
ヘイジェンで、分身が英語を喋りだす

分身、って言葉だけ聞くと、ちょっとSFっぽい響きがあるかもしれません。でもただっちが見せてくれたのは、もっと生々しいというか——自分の顔と声をそのまま使って、AIに代わりに喋らせるっていう、かなり具体的なデモでした。
ただっち(3:50〜)
「これは実はAIが代わりに喋ってくれていて、自分の元の動画を録画しておいて、そこに音声を吹き込んでこうやって喋ってくれてるんですね。全然知らない人から見たら、AIが喋ってるって分からないようなレベルで喋るってことができる機能があります。」
これ、聞いた瞬間ちょっとゾクッとしました。録画して、音声を吹き込むだけで、もう別人が喋ってるようには見えない。むしろ「本人がそこにいる」っていうレベルまで来てるってことですよね。
でね。ここからがこの日いちばん驚いた話で、その「代わりに喋る」が、日本語だけじゃなかったんです。
ただっち(3:50〜)
「最初にやっぱ衝撃を受けたのは、自分たちの代わりに英語で喋ってくれてるっていうところなんです。ひろくんも英語で喋っていますし、僕も英語で喋っていて、英語が喋れない人でも英語が喋れるようになってしまうというのが、すごく画期的で、みんな衝撃を受けたきっかけでした。」
ひろくんの名前まで出てきて、正直びっくりしました。英語が喋れない人でも、まるで喋れてるみたいに見せられる——これ、海外に発信したいって思ってた人にとっては、けっこう景色が変わる話なんじゃないかなと思います。英語。喋れなくても、喋れる。そんな一言に、この日いちばん驚かされました。料理でいうと、下ごしらえの録画さえ済ませておけば、あとはAIが厨房に立って調理してくれるみたいな感覚です。しかも仕上がりが「本人の味」のまま——これ、実際に自分でやってみたいって思う人、多いんじゃないかなと思います。ここまで音声と表情がセットで再現されるのを見せられると、正直ちょっと悔しいような、それでいて刺激になるような、妙な気分になりました。英語で発信できるってことは、単に言葉の壁を越えるだけじゃなくて、海外の人からすると「この人、ちゃんと英語で喋ってくれる人だ」っていう印象そのものが変わるってことなんですよね。ハードルが一段下がる感じ、伝わってきます。
ここでちょっと立ち止まっちゃったんですよね。だって、英語って多くの人にとって「一生モノの壁」みたいなところあるじゃないですか。学生時代からずっと苦手意識があって、海外の人と話すってなると、それだけで身構えちゃう。私もそう。それがね……録画1本で越えられちゃう。ズルいくらい便利です。でも、そのズルさって、たぶんこれからの当たり前になっていくんだろうなあ、と。あと、ただっちが「みんな衝撃を受けたきっかけ」って言ってたのが、地味に効くんですよ。一人が驚いたんじゃなくて、その場にいた全員が「え、待って」ってなった——その温度が、画面越しでもちゃんと伝わってきました。新しいツールって、機能の説明だけ聞いても、正直そこまでピンと来ないことが多いんですよね。でも「本人の顔と声で、英語を喋ってる分身」を目の前でポンと見せられると、一気に自分ごとになる。あ、これ私にもできるやつだ、って。そういう「体感の一歩」を最初に置いてくれるのが、ただっちのデモのうまいところだなあ、と思いました。
多言語の吹き替えから、AIに歌わせる実験まで

英語の次は、翻訳の話。日本語で喋った動画を、いろんな国の言葉に変換して、しかも口の動きまで合わせてくれる——ここまで来ると、もう「吹き替え」っていう言葉のイメージが変わってくる気がします。
ただっち(6:32〜)
「本当に日本語でただ喋ったやつをヘイジェンに通すと、英語だったりいろんな何カ国語にも変換をしてくれて喋るという機能があるんですけども、本当に画期的で、しかもやっぱりこのリップシンクという機能で、もう本当に自分が喋ってるかのように見えるんです。」
リップシンク。口の動きが合ってるかどうかって、実はすごく大事なところで、そこがズレてると一気に「作り物感」が出ちゃうんですよね。そこまで自然に見えるって、ちょっと衝撃です。
で、ただっちの実験はここで止まらなくて——AIに歌まで歌わせてました。ぶっちゃけ、ここまで来るともう遊びなのか実験なのか分からなくなってきます(いい意味で)。
ただっち(7:30〜)
「これはヘイジェンの管理画面なんですけども、AIで作った歌をAIに歌わせると、何カ国語も入れた歌詞をAIに歌わせてるっていう、そんな実験もしたりしておりました。」
何カ国語も入れた歌詞を、AIに歌わせる。仕事の効率化とはちょっと違う軸の話ですけど、こういう遊び心から新しい使い方が生まれたりするのも、AIあるあるだなと思います。もう一つ紹介してくれたのが、いろんな機能が詰まった実験室的なコーナーでした。
ただっち(8:08〜)
「本当にいろんな機能があるんですが、この実験室ラブオーズっていうところにいろんな機能がありまして、ここにインタラクティブアバターというのがあって、ここでAIが喋ってくれます。僕が使ってるのは、よく女の子を使ってるんですけど、ここを呼び出すことができまして。」
インタラクティブアバター。呼び出すと、そのままAIが会話相手になってくれるっていう機能なんですけど——このあと、まさにこれを使ったやり取りが、思わぬ方向に転がっていきます。翻訳も、歌も、アバターも——並べてみると、ヘイジェンって「喋る」を扱うツールの中に、いろんな入り口が用意されてるんだなって感じます。料理でいうと、同じ食材(自分の声と顔)を、和食にも洋食にもアレンジできる調理器具、みたいなイメージ。使う人の発想次第で、用途がどんどん広がっていく感じがしました。実験室的なコーナーがあるってことは、まだ発展途上の機能もどんどん試せるってことで、そういう「途中」を公開してくれる姿勢自体、ヘイジェンというサービスの面白さなんだろうなと思いました。
あ、そうだ。歌の話でひとつ思ったんですけど——AIに「何カ国語も混ぜた歌詞」を歌わせるって、人間だと相当な訓練がいる芸当なんですよね。日本語で歌って、英語で歌って、さらに別の言語も、って。それをサラッと実験でやっちゃう。この「サラッと」が、地味に一番こわいところかもしれません。遊びのつもりが、気づいたら本番で使える武器になってる。ただっちの実験を見てると、そういう転がり方をよくするんですよね。最初は「面白そうだからやってみた」なのに、いつのまにか「これ、あの場面で使えるな」に変わっていく。私も毎日分身AIをいじってる中で、そのポロッとした発見に何度も助けられてきました。だから、いきなり完璧な使い道を探すより、まず遊んでみるほうが早い。ただっちの「実験室」って言葉、そのまんまだなあと思いました。カチッと決めてから使うんじゃなくて、いじり倒しながら自分の使い道を見つけていく——AIツールって、たぶんそっちのほうが相性いいんですよね。リップシンクにしても、最初は「へえ、口が合うんだ」くらいの気持ちで見てても、実際に自分の動画でやってみたら、その自然さに驚くと思います。百聞は一見にしかず、じゃないけど、この手のツールは触った瞬間に評価が変わるタイプなんですよね。
Zoomに分身を呼び出して、積さんがインタビューした

ここからが、この日いちばん生々しい場面でした。ただっちが、Zoomの中にその「分身」を呼び出して、実際にインタビューしてもらおうとしたんです。でも……最初はうまくいきませんでした。音が聞こえない。画面が固まる。「なんでだろう」「聞こえてました?」——そんなやり取りが何度も続いて、正直、私も画面の向こうで一緒にハラハラしてました。ライブって、こういう予定調和じゃないところが逆に面白いんですよね。
何度か繋ぎ直したあと、ようやく積さんが加わって、AIを介したインタビューが始まりました。積さんが、ただっちに向かって質問を投げていく形です。
積さん(15:50〜)
「これは素晴らしいですね。生成AIを教えることで他の人の潜在能力を引き出すのは、とても意味のある仕事です。具体的にどんな方法で教えていますか?また、何か特に苦労している点はありますか?」
「潜在能力を引き出す」って言葉、AIを教える仕事をしてる人に対する評価としては、すごく的確だなと思いました。積さんの問いかけ自体が、もうコーチングっぽいんですよね。実はこの後、ただっち自身も「AIが質問する」ことについて、面白いことを話してくれてます。
ただっち(18:27〜)
「コーチングでは、自分の価値観を押し付けてしまうところがよくダメって言われるんですけど、AIは問いを立てるという力がめちゃくちゃ強いので、そのフラットな感情の上で問いを立ててくれるんですよね。」
「価値観を押し付けない」って、口で言うのは簡単だけど、人間だとどうしてもやっちゃうんですよね。AIのほうがフラットに問いを立てられるっていうの、なんか皮肉というか、面白い話だなと思います。繋がらなくて焦った分、繋がった瞬間の会話はちゃんと面白かった。でね。こういう通信トラブルって、正直どのライブでも起きることなんですけど、それを隠さずそのまま流してくれるのが、GPTs研究会らしいところだなと思います。うまくいかない瞬間も込みで見せてくれるから、こっちも「じゃあ自分がやる時はどう工夫しよう」って、リアルに考えられるんですよね。積さんの落ち着いた進行があったからこそ、最後はちゃんと会話として着地できたんだと思います。
いやー、この「AIがフラットに問いを立てる」って話、地味にずっと引っかかってるんですよ。だって、人に相談すると、相手の顔色とか、これ聞いたら悪いかなとか、こっちが勝手に気を遣っちゃうじゃないですか。逆に、相談される側も、つい自分の経験や価値観を「こうしたほうがいいよ」って乗せちゃう。それが悪いわけじゃないんだけど、時々ちょっと重い。その点、AIは感情の波がないぶん、まっすぐ問いだけを返してくれる。「あなたはどう思うの?」を、何回でも、フラットに聞いてくれるんですよね。これって人間には難しい芸当だなあと思います。壁打ち相手が分身AIだと、変な忖度も気遣いもなく、ただ問いだけが返ってくる。それだけで頭の中がスッと整理される瞬間が、私にはよくあります。だから、ただっちのこの一言、すごく腑に落ちました。それにしても——Zoomに自分の分身を呼び出して、別の人がその分身にインタビューする、って絵面、あらためて考えるとけっこう不思議ですよね。本人はそこにいるのに、分身が代わりに答えていく。SF映画みたいなことが、朝の30分の枠で、しかも通信トラブルとセットで、ごく普通に起きてる。この「未来っぽさ」と「生活感」が同居してる感じが、私はこのライブのいちばん好きなところなんですよね。完璧なデモより、つまずきながら進むデモのほうが、なんか信じられる気がするんです。
スクショ1枚で終わる作業と、11月の講座案内

番組も終盤、ただっちの話は「日々の効率化」のところに戻っていきました。ここが、いちばん実感がこもってた気がします。
ただっち(26:51〜)
「自分がめんどくさいなって思ってたところを、どんどんどんどん機能・タスクとして追加していけて、今までスクリーンショットを撮ってチャットGPTに送って、っていろいろやってたのが、1個で済むってことなんですよね。」
スクリーンショットを撮って、貼って、聞いて——この一連の動きが、1個のツールで完結する。地味だけど、こういう「小さな面倒」が減っていくことの積み重ねが、いちばん体感として大きいんですよね。そしてただっちが講座でも実際に伝えてるっていう話が、これ、けっこう刺さりました。
ただっち(27:35〜)
「昨日も講座をやっている中で、受講生さんにも僕に質問する前にチャットGPT、AIで調べて聞いてね、僕も聞かれたことをAIで聞いて答えるからねって言ったら、そもそも何の質問をし合ってるんだろうっていう、もうAIどうしたらいいんじゃないかってなってしまうんです。」
人に聞く前に、まずAIに聞いてみる。これ、シンプルだけどちゃんと理由があって——お互い何を聞き合ってるのか分からなくなるくらい、AIに聞けば済むことが増えてるってことなんですよね。最後は、11月に開催予定の講座の案内で締めくくられました。
ただっち(29:47〜)
「今日ですね、冒頭でご紹介させていただいたこのヘイジェンが使えるようになる講座を提供しております。英語で話ができると自分の脳を騙せて、話せるように勘違いするので、海外販売したい方は海外への販売のルートもできてくるというところがお勧めです。」
海外への販売ルートができるとか、脳を騙して英語を話せるようになるとか——このあたり、今日のデモを見たあとだと、けっこう現実味のある話に聞こえてきます。この「まず自分でAIに聞いてみる」っていう発想、聞きながらハッとしました。人に聞く前に、まず自分の分身AIに相談してみる——分身AIを育てる日々の中で、私が一番大事にしてる順番です。そうすると、本当に人に相談すべきことだけが、最後に残るんです。効率化の話は地味に見えて、実は毎日の積み重ねがいちばん効いてくる領域だなと、あらためて感じました。30分の短縮版だったけど、内容の密度としては、いつもと変わらないくらい濃かったです。次にただっちが何を持ち込んでくるのか、また楽しみにしてます。
あと、ただっちが言ってた「英語で話せると自分の脳を騙せる」ってフレーズ、地味に名言だなと思ったんですよね。ぶっちゃけ、多くの人が英語で止まってるのって、実力の問題っていうより「自分は英語ができない」っていう思い込みのほうが大きかったりする。私もそう。でも、分身が英語でスラスラ喋ってるのを自分の目で見ると、「あれ、意外といけるかも」って脳が勘違いしてくれる。この「勘違い」が、実は最初の一歩を押してくれるんですよね。できると思い込めた人から、動き出す。……で、ここが今日いちばん腑に落ちたところなんですけど、ヘイジェンって結局、単なる「便利な動画ツール」じゃないんですよ。「今まで無理だと思ってたことを、無理じゃないかもって思わせてくれる装置」なんですよね。海外に売りたいけど言葉が、って諦めてた人。人前で喋るのが苦手で発信をためらってた人。そういう人の背中を、そっと押してくれる。スクショ1枚が要らなくなる効率化も、英語の壁を越えさせてくれる分身も、根っこは同じ。「めんどくさい」と「できない」を、AIが一個ずつ剥がしていってくれる——そういう時代に入ったんだなあ、と。30分だったけど、この一本だけで、そう思わせてくれる濃さがありました。
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COLUMN
ひろくんコラム — 分身が喋る朝に、私が考えたこと
あ、そうだ。この日のライブ、私は出演してないんですけど——画面越しに見てて、ちょっと他人事じゃない気持ちになりました。だって、自分の分身が代わりに喋ってくれるって話、私が毎日やってる「分身AI」の話と、根っこがすごく近いから。ヘイジェンは声と顔を、分身AIは考え方や判断を——形は違うけど、どっちも「自分の一部を、自分の代わりに動かす」っていう発想なんですよね。
で、面白かったのが、Zoomがうまく繋がらなくて何度も「聞こえてます?」ってやってた場面。分身AIを育てる作業も、正直こういう地味なトラブルの連続だったりします。うまくいかない瞬間のほうが、実は多いくらい。でも、そこを飛ばさずにちゃんと向き合うことが、結局は分身を育てることにつながる。「分身AIを育てる=自分が育つ」——今日の30分を見ながら、あらためてそう思いました。分身AIについてもっと知りたい方は、分身AI.comもチェックしてみてね。
よくある質問
Q. ヘイジェンとはどんなAIツールですか?
LIVEでは、自分の動画を録画して音声を吹き込むだけで、AIが代わりに喋ってくれるツールとして紹介されていました。日本語を英語など多言語に変換して喋らせることもでき、口の動きまで合わせるリップシンク機能もあると話されています。
Q. Zoomでのインタビューはうまくいきましたか?
最初は音が聞こえなかったり画面が止まったりして、何度もつなぎ直す場面がありました。何度か試したあと、積さんが加わって、実際にただっちへインタビューするやり取りが始まっています。
Q. 講座はいつ開催されますか?
LIVEでは、ヘイジェンが使えるようになる講座が11月に2回開催予定と案内されていました。英語での発信や海外への販売ルートづくりに役立つ内容として紹介されています。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。