AIで作曲した日曜あさ、「好き一択」でいいと気づいた話

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
日曜日の朝6時半、今日もただっちとれんくんと3人でGPTs研究会の朝ライブを始めました。静岡から中継のただっちに、栃木から参加のれんくん。いつものメンバーがいつもの時間に集まってくるだけなのに、今日はSunoでの即興作曲やGPTsワークショップに向けたアイデア出し、AI共創祭の話まで、話題がどんどん広がっていく回になりました。得意じゃなくても、好き一択でいい。そんな気づきも生まれた1時間、ありのままお届けします。
毎朝6時半に集まる理由 — ただっちとれんくんの自己紹介から
今日もひろくん(私)・ただっち・れんくんの3人体制です。あ、そうだ。日曜日なのにコメント欄には「今日もありがとうございます」の声がどんどん届く。この会、始まってからもう半年くらい経つんですよね。いやー、続くもんだなあと自分でも思います。改めて聞くと、ただっちの自己紹介がやっぱりいい。

ただっち(2:25〜)
「僕の方、自己紹介させてもらいます。一人で頑張るあなたの親友というコンセプトで、企業家さんや経営者さんとも親友になっていく、そしてAIとも親友の、ただっちと申します。僕はですね、課題解決をAIを活用して実現するAIディレクターをやらせていただいたりだとか、あとはChatGPT、これから始めたいよという方向けのAI導入セミナーをやらせていただいております。」
ただっち(5:56〜)
「ありがとうございます。さすが猫好き。松間さんもありがとうございます。」
ひろくん
「本当に日曜日から毎朝こうやって集まってくださると本当に嬉しいですね。」
「AIとも親友」っていう言い方、何回聞いても私は好きなんですよね。人に対しても、道具に対しても、対等な距離でいる感じがする。れんくんの自己紹介も、いつも通り猫の話まで込みで最高でした。
れんくん(4:57〜)
「栃木県小山市在住で、AIとデジタルコンテンツの分野を得意としているZ世代のAIクリエイター社長として活動しております。僕は大学生、3、4年生の時がちょうどコロナのタイミングで丸2年リモートで、そこで独学でプログラミングを始めて、Instagramの数字を分析するウェブアプリを開発しました。」
コロナの2年間で独学、っていうのが今聞いてもすごい。しかも猫は実家と義実家合わせて12匹だそうで……。この振れ幅、私は好きです。で、ここから話は「なんで日曜の朝からライブなんてやるのか」に移っていきました。私自身、もともと早起きなんですけど、それが仕事のスケジュールにまで滲み出てるっていう話をしたら、ただっちに笑われました。
ひろくん(9:03〜)
「この朝6時半からこうやって喋ってると、1日が本当に何か達成化されるというか。ちなみに今日どうだったかって、僕、ほら、ミーティングの予定するツールを渡して、お客さんとかミーティングしたい人に渡してるんだけど、5月の下旬ぐらいしか開いてなくて、ほかの時間ないですか?って言われて、いや、朝4時ぐらいに起きてるから、4時半とかどうですか?って。向こうの人は、4時半って大丈夫なんですか?って、ショートスリーパーなんですって言ったら、なんか夜中の1時に寝て4時に起きるみたいで。」
朝4時半にミーティング入れようとする人間、たぶんそんなにいない。でもね、この習慣があるから今日みたいな話も生まれるんだと思うんです。4時。たった4時ですよ。それをネタにできる関係性がもう財産だなと感じます。
慶介さんが描いてくれたAI漫画と、タダで循環していく話

雑談の流れで、あ、そうだ、と思い出したのが漫画家の慶介さんの話でした。AI漫画を描いてくれる方で、5時台の朝会にもよく顔を出してくれる人。私の50キロ減量のエピソードを漫画にしてくれたことがあって、それがずっと嬉しくて。
ひろくん(12:52〜)
「AIで思い出したんだけど、あの漫画を描いてくれて、田中さんへってことで、慶介さんって方が、もう4.9万フォロワーの大人気の漫画家さんなんですけど、5時の回でもよく出てくださった方で。50キロやせるのはすごいみたいな。こんなのって、今まで漫画家さんがこんなの絶対作ってくれなかった。しかもタダで。これがまた宣伝活動にももちろん繋がってて、僕も嬉しいし、ファンとしても嬉しいし、それが作品がまた売れて収益になって循環してくる。」
タダ。この一言に全部詰まってるんですよね。4.9万フォロワーの漫画家さんが、無料で、私という一人の経営者のために一本描いてくれる。それがまた本業の宣伝にもなって、ファンにも届いて、結果として作品がまた売れる……。この「無料でも回っていく」感覚、ぶっちゃけAI以前だったら絶対に成立しなかった話だと思うんです。ただっちがその流れを、発信と受信のエネルギーの話に繋げてくれました。
ただっち(14:00〜)
「そうだねそうだよね、発信する、発する時、放つとなんかやってくるっていう話を聞いたことがあって、俺もまあエネルギーも発しているし時間も使ってるんですけど、それがいい循環になってくるといいですよね。」
放つと、やってくる。この番組自体も毎朝無料でやっていて、それが結局は私たちの仕事にちゃんと返ってきている実感があります。この日も私は「無料でみんなに貢献していくことによって、僕たちにも収益が入ってきて、そのエネルギーがまた循環していく」という話をしていたんですけど、まさにそれを地でいっているのが慶介さんの一件でした。何かを出し惜しみして囲い込むより、先に渡してしまう方が結局早い。慶介さんの漫画一本が、それを一番わかりやすく教えてくれた気がします。
あ、そうだ。ひとつだけ付け加えておくと——慶介さんが描いてくれたのは、ただの記録じゃないんです。私の50キロ減量っていう、正直しんどかった時期を、あったかい絵にして残してくれた。それが慶介さんの宣伝にもなって、ファンの目にも触れて、めぐりめぐって収益にもつながっていく。ギブ・アンド・テイクで動いてるわけじゃなくて、ただ「面白いから描いた」っていう純粋な動機がそこにあった気がするんです。私自身、この番組も損得で考えたら絶対に割に合わないのに無料でずっと続けているんですけど、それでも続けられるのは、今日みたいに慶介さんの話をただっちが受け止めて広げてくれる、この掛け合いそのものがもう十分な対価になっているからなんですよね。
Sunoで即興作曲、吉田ソースをアイドル化する妄想が止まらない

今日の本編と言えばこれ。吉田ソースの会長に「応援歌を作ります」って約束していたので、Sunoでライブ中にその場で作曲してみたんです。できた曲を流した瞬間の空気、良かったなあ。で、そこから話がどんどん膨らんでいきました。
ひろくん(16:03〜)
「これで、だからね、TuberVみたいなキャラクター作って、アイドルにして、YouTubeに流して、僕が考えたのは吉田ソースのいろんなフレーバー味があるからそれごとの味とかに合うようなキャラクターを作って、それに合う歌も作ってアイドルユニットを作るんだり、あと男の子の日に戦隊ヒーロー作っていいね、それ吉田ソースなんとかじゃんみたいなの作ったら、めちゃくちゃなんかファングッズというかそういうのを作って。」
フレーバーごとにキャラを立てて、歌まで作って、アイドルユニットにする。話しながら私自身、これ本気で提案しに行こうかなと思ってました。れんくんはSunoと似た音楽生成ツールのUdioを触った経験から、面白い気づきを教えてくれました。
れんくん(17:21〜)
「なんかいいですね。僕もユーディをちょっと触ったことあるんですけど、BGMしか作ったことなかったんで、あんまりなんかピンとくるもんないなと思ったら、歌詞入れるとそんなにすごく出てくるんですね。」
歌詞を入れるかどうかで、生まれるものの熱量がまるで違う。これ、地味だけどすごく大事な発見だと思うんです。BGMだけだと「まあいい感じ」で終わるのに、言葉が乗った瞬間に急に「誰かのための曲」になる。今日のGPTs研究会のテーマソングも作ろうよ、なんて話まで飛び出して、日曜の朝から本気で盛り上がってしまいました。
でね。私、Sunoで応援歌を流した瞬間の、あの一瞬の静けさが忘れられないんですよ。……音が鳴った途端、みんなちょっと黙るんです。え、これ本当に今作ったやつ?みたいな空気。ぶっちゃけ、数分前まで何もなかったものが、いきなり「誰かのための一曲」になって目の前で鳴ってる。この感覚、何回味わってもゾクッとします。吉田ソースのフレーバーごとにキャラを立てて、それぞれにテーマソング——妄想だけど、やってみたら意外と刺さる気がするんですよね。男の子の日に戦隊ヒーロー、なんてのも、笑いながら話してたけど、心のどこかで本気だったりします。
いやー、こういう妄想タイムがいちばん楽しいんですよね。実際に吉田ソースさんに提案するかどうかは別として、アイデアを声に出して形にしてみる、その瞬間だけでもうワクワクが生まれる。作曲って昔は特別な才能がいる行為だったのに、今はこうやって朝の雑談の延長線上でポンと生まれてしまう。れんくんが言っていた「歌詞を入れると急に出てくる」っていう感覚、私も何度も味わっていて、結局は自分の言葉をどれだけ乗せられるかが勝負なんだなと改めて思います。曲を作る道具はもう十分すぎるほど揃っている。あとは、誰のために、何を歌うかだけなんですよね。
好き一択でいい — AIを面白がることがいちばんの入り口

作曲の話から自然に、じゃあこの面白さをどう伝えるかっていう方向に流れていきました。ただっちが前の晩、Xスペースで似たようなテーマを話していたそうです。
ただっち(21:07〜)
「そうだよねー、昨日も夜、AI初心者に対してどうやってアプローチしたらいいかっていうそんな議論をちょっとXスペースで行ったんですけど、こういうわかりやすくて楽しそう、面白そうって言うところから入って、AIって面白いんだっていうとこを感じてもらうと、めっちゃ大事ですね。」
わかりやすくて、楽しそう。それだけでいい。私もこの話にすごく頷いていました。今までの私は、正直「好きで、得意で、世の中に価値提供できる」その交差点じゃないとダメだって思い込んでたところがあったんです。でもね……この日、そこがちょっと崩れました。
ひろくん(22:44〜)
「今日朝5時のAIMの話題でも、やっぱ得意でなくてもいいよね。今までは、好きで得意で、世の中にとっても価値提供ができてって、こういうところの交差点じゃないと、って思ってたんだけど。でも今は、好き一択でいい。」
好き一択。言い切ってしまうと軽く聞こえるかもしれないけど、これ、私にとってはけっこう大きな更新でした。子供がAIで遊ぶときって「これをビジネスにできるか」なんて絶対考えない。ただ面白いから触る。猫の匂いを嗅いで曲にしてみたり、絵本を作ってもらったり。得意かどうかより先に、好きかどうか。今日のこの会自体、そもそも「好き」から始まったものだったなと、改めて思い出させてもらいました。
いやー、この「好き一択でいい」って、言葉にすると当たり前なのに、自分の中で腹落ちさせるのはけっこう難しいんですよ。ずっと「得意じゃないと人に出しちゃダメ」って、どこかで思ってたから。でもね、今日ただっちが言ってた「わかりやすくて、楽しそう、面白そう」から入るっていうの、あれが全部の入り口な気がするんです。上手いかどうかより先に、自分がニヤニヤできるか。猫の匂いを曲にして遊んでる子供に、勝てる大人っていないんですよ。難しく考えなくていい。好きだから触る、それだけで十分な理由になるんですよね。得意の壁を一回とっぱらうと、AIってこんなに気軽に触れるんだって——今日、私自身がいちばん肩の力が抜けた気がします。
でね、この話をしながら私が思い出していたのは、子供とAIで遊ぶときの顔なんです。子供って、これが仕事になるかとか、得意かどうかなんて一切考えずに、ただ面白いからボタンを押す。その純粋さに、大人の私たちが逆に教えられている気がします。今日みたいに好き一択でいいって腹落ちすると、次の一歩がすごく軽くなるんですよね。「得意じゃないからやらない」じゃなくて、「好きだからとりあえずやってみる」。この順番の入れ替えだけで、AIとの付き合い方はだいぶ変わる。ワークショップに向けても、この感覚のままアイデアを出していけたらいいなと思っています。
自分専用のGPTを作る発想 — 料理相談からSNS別の台本まで

話は4月24日の夜に開催予定のGPTsワークショップに向けて、「どんなGPTsが欲しいか」のアイデア出しに移っていきました。私が最初に出したのは、我ながらくだらないと言われそうな話です。
ひろくん(31:07〜)
「くだらないって知ったら失礼かもしれないけど、もう自分の、例えば今日の朝ごはん何しようかだけ考えるGPTを作っても。今ちょっとこれ残っちゃって困ってるなーってそれをChatGPTに聞くとあれだけど、自分のなんか好き好みが入ってるとかアレルギーがこれあるからとかって入れといた料理相談GPTを作っておくと。」
冷蔵庫の残り物と、自分の好き嫌いと、アレルギー情報。それを最初に入れておくだけで、毎回一から説明しなくていい。地味だけど、これぞ暮らしに効く分身だと思うんです。ただっちはもっと踏み込んで、対話型のコーチングGPTを育てているという話をしてくれました。
ただっち(27:03〜)
「自分の分身でブログを書いてもらったりとかSNS書いてもらったりっていうのももちろんですし、なんか自分と対話する、僕なんか自分自身にコーチングしてもらうっていうのをやっています。こんな話をできたらもっと時間が短縮できるんだろうなとか業務効率ができるんだろうなっていうところを皆さんぜひ教えていただけると参考になります。」
自分にコーチングしてもらう分身、という発想。ぶっちゃけ最初聞いたときはちょっと不思議な感覚でしたが、考えてみれば理にかなっています。れんくんはもっと実務寄りで、投稿フォーマットごとにGPTを分けているという話をしてくれました。
れんくん(30:02〜)
「例えばインスタの投稿の下書きとか、僕も実際に切り分けて作ってますけど、インスタの投稿とショート動画の台本は、やっぱそれぞれでどうやったら、程度が高いアウトプットが出るGPTなのか、それを知りたいですね。」
用途ごとに専用のGPTを分けて育てていく。料理相談、コーチング、投稿フォーマット別の台本作り……。同じ「分身を作る」でも人によって全然形が違って、聞いているだけでワークショップ当日が楽しみになりました。
あ、そうだ。私が朝ごはん相談GPTの話をしたとき、正直「くだらないって笑われるかな」って一瞬思ったんです。でもね、これが暮らしにはいちばん効くやつなんですよ。冷蔵庫にキャベツ半玉と卵が余ってる。アレルギーはこれ。好きな味付けはこう。——毎回ゼロから説明する手間が、丸ごと消える。ぶっちゃけ、すごい分身じゃなくていいんです。自分の生活のクセを覚えててくれる、それだけで一気にラクになる。ただっちの自分にコーチングしてもらう分身も、れんくんの投稿フォーマット別の分身も、根っこは同じ。「自分がラクしたいところ」から作ればいいんだって、聞いてて腹落ちしました。難しく考えるほど手が止まる。だからまず、自分の一番めんどくさいことから任せてみる。それでいいんだと思います。
4月24日のGPTsワークショップと、AI共創祭の豪華プレゼント

残り時間もわずかになったところで、ただっちからゲスト告知をしてもらいました。
ただっち(33:43〜)
「GPTs研究会のゲストの告知をさせていただきます。4月24日の夜、8時半からは、先ほどお話しあったチャットGPT研究所代表の石川陽太さんをゲストにお迎えして、最先端技術を使ってオリジナルの生成AIを作りましょうということなんですが、これ分身AIを作るワークショップになるかなと思うので、皆さん自分の分身、役に立つ助けてくれる分身を作っていきたいだとか、助けてくれるパートナーを作っていこうという企画をしております。」
まさに今日話していたことの延長ですよね。自分の分身を、自分の言葉で作っていく。私からも、今開催中のAI共創祭について報告させてもらいました。
ひろくん(35:22〜)
「今ですね、春のAI共創祭、公募実施中で、今1060エントリーまで来ました。これでMacBook Airも当たりますし、僕のAIコンサルも、新しいGPTsマスタークラス、分身AI講座、チャットボット構築代行も当たるっていう、結構超豪華プレゼントなのでぜひ参加いただきたいです。」
1060エントリー。これ、日曜の朝の時点での数字なので、たぶんもっと伸びてると思います。そしてもう一つ、今かなり反応がいいのが占いのコンテンツでした。
ひろくん(36:38〜)
「今これめちゃくちゃ大人気で、今AIの中で紫微斗数の占いがあるんですけど、中国とか台湾とかで定番の占いで、めちゃくちゃ当たるんですよ。これを無料で試せるってやつが今キャンペーンやってて、これ僕やって本当にめちゃくちゃ当たってるので、一回無料でできるのでやってみてください。ただ、成年月日と生まれた誕生日時、時間も必要なので。」
中国や台湾で定番の紫微斗数を、AIが無料で読み解いてくれる。私自身、試してみて素直に驚きました。ワークショップも、共創祭も、占いも、根っこは全部同じところにある気がします。まず自分でやってみて、面白がって、それを人に渡す。日曜の朝からそれをみんなでやれてるのが、なんだかんだ一番の贅沢だなと思います。
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COLUMN
ひろくんコラム — 分身は、好きなことから作ればいい
今日のライブのあとの、ちょっとした独り言です。4月24日のGPTsワークショップは「分身AIを作ろう」がテーマなんですが、正直、身構える必要はまったくないと思っています。私の分身の入り口だって、朝ごはんの相談GPTみたいな、くだらないと言われそうなところからでした。
ただっちが自分と対話するコーチング用の分身を育てているように、れんくんが投稿フォーマットごとに分身を分けているように、分身の形は人の数だけあっていい。得意なことから作らなくていい。好きなことから、面白がれることから作ればいいんです。分身AIを育てるっていうのは、結局のところ自分がどう育っていきたいかを一つずつ言葉にしていく作業なんだなと、今日は改めて感じました。
この「自分の分身と対話する」感覚をもっと深く知りたい方は、分身AI.comもぜひのぞいてみてください。
よくある質問
Q. SunoやUdioでAI音楽を作るのは難しいですか?
LIVEでは、Sunoで吉田ソースの応援歌をその場で即興作曲していました。れんくんはUdioも触ったことがあり、BGMだけだとピンとこなくても歌詞を入れると急に良いものが出てくる、という実感が語られています。
Q. GPTsワークショップでは何をしますか?
4月24日の夜に開催予定で、テーマは「自分の分身GPTsを作る」こと。LIVEでは朝ごはん相談GPT、自分にコーチングしてもらうGPT、投稿フォーマットごとのGPTなど、参加者それぞれの案が語られました。
Q. 紫微斗数占いって何ですか?無料で試せますか?
中国や台湾で定番の伝統的な占いで、AIによる無料診断キャンペーンが開催中とLIVEで紹介されました。生年月日に加えて生まれた時間も必要とのことです。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。