Copilot+ PCの記憶機能とXのバズる型を知った朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
5月25日土曜日の朝は、ただっちとひろくんこと私、二人だけの回だったんだけど、ぶっちゃけこれがめちゃくちゃ濃かった。関さんが教えてくれたマイクロソフトの新製品の話から始まって、パソコンの中身を全部記録しておいてくれる機能、AIが多言語をペラペラ話す未来、しかもチームミーティングに現れた美少女アバター事件まで…。極めつけは、前の晩のシークレットセミナーで学んだ「バズる投稿には型がある」って話。今日も朝から脳みそフル回転の1時間を、私の目線でお届けするね。
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関さんが持ち込んだCopilot+ PCの衝撃、記憶を全部録っておいてくれる「Recall」

朝一の雑談から、いきなり大ネタが飛んできた。銀座のお店で会った方に紹介したら「マジでガチでやりたい」って食いつかれたという、マイクロソフトの新しいプロダクトの話。私、関さんからそのネタをもらった時点で、もうテンション上がっちゃったんだよね。
ひろくん(6:11〜)
「まさにマイクロソフトが出してきたプロダクトなんですけど、これがまあ激ヤバでして。はい、ということでこれ何がすごいかっていうとですね、簡単に説明すると、この辺はハードウェアがすげーなーって話なんですけど、この辺がちょっと面白くて、これ何が起きてるかっていうと、ずーっとパソコンやってる間、全部録画しておいてくれるんですよ。」
ただっち(5:43〜)
「おはようございますおはようござい」
ひろくん
「ますおはようございますおはよう」
全部、録画。この一言に、私は思わず声が裏返りそうになった。今まで「あのサイト、どこだっけ」とか「さっき書いたメモ、消しちゃった」って、何度もパソコンの前で固まってきたから。過去の作業に戻れるって話も出て、サラサラ描いたラフな絵がちゃんとした絵になっちゃう例も見せてもらったんだけど、いやー、これはハードウェアごとAIに飲み込まれた感じがして、正直ちょっと震えた。
でね。そもそもこの話、私が銀座のお店で会った方に軽く紹介しただけで「マジで、ガチでやりたい」って前のめりになられたのがきっかけなんですよ。……それって、もう新しいパソコンの話じゃなくて「自分の記憶を預けられる」って話に聞こえたからだと思うんだよね。だってさ、私たちが一日パソコンの前でやってることって、自分が思ってる何十倍もあるでしょ。調べたサイト。書きかけの文章。一瞬だけ開いて閉じたPDF。そのほとんどを、翌朝には忘れてる。忘れたことすら、忘れてる。そこを丸ごと拾っといてくれるって言われたら……そりゃ食いつくよなあ、と。
ハードウェアの話も、これはこれで「すげーな」って感想しか出てこなかった。今までAIって、ネットの向こう側にあるでっかい頭脳に、わざわざ話しかけに行くものだったんですよ。それがこれからは、パソコンの中にAIが最初から座ってる。手元で動く。この差、地味に見えてめちゃくちゃデカい。サラッと描いたラフが、その場でちゃんとした絵に化ける——あのデモを見た瞬間、私は「あ、境目が消えたな」って思った。まあ、手書きの方が味はあるなあ、とも思うんですけどね(笑)。料理で言うと、今まで出前で頼んでたプロの一皿が、自分ちのキッチンでいきなり作れるようになった感じ。
ひろくん(10:21〜)
「できちゃう全部収録されてる、ある意味怖いんですけどでもそれができたり、あとパワーオートメーションってオートメーションだった?それでやるとRPAってパソコンの操作をやってくれるツールがあるんですけど、あれ今までこうPythonを作るとか実際画面に自分が触った動作を覚えさせるみたいなことをやらなくちゃいけないんですけどそれをAIに言うとなんか例えば何だろう一定の操作ここをコピーしてここに貼ってこれをまたここに計算した結果をここからコピーしてこっちに貼ろうみたいないろんな業務の作業とかあるじゃないですかブログとかメールとかもあるんですけどこうやって自然の作業をAIがどんどんやってくれちゃうみたいなことができるので。」
これ、聞きながら私、内心「うわ、それ全部AIに投げられるの?」って何度もつぶやいてた。今までRPAって、パイソンでコード書いたり、自分の操作を一個一個覚えさせたりする、割と職人技の世界だったんだよね。それが「ここコピーしてここに貼って」って言葉で伝えるだけでいい時代になる。ブログも、メールも、あの地味に時間を食う作業も。……便利。でも、ずーっと録画されてるって考えると、ある意味怖い。ワクワクと、ちょっとした背筋の寒さ。その両方を同時に飲み込んだ朝だった。
世界中の言葉の壁が消える、AIが「空気」になっていく話

Copilot+ PCの話が盛り上がってる最中、私の口からポロッと出てきたのがこの話。多言語がネイティブで入ってくる未来、正直めちゃくちゃ欲しかった機能なんだよね。
ひろくん(9:08〜)
「これすごいよね。今みたいなサラサラって描いたやつが、こんな絵がこんな絵になっちゃうっていうね。さっきのなんか手書きの方が味はあるなって思うんですけど、まあでもそういうのもできたりとか、あと僕欲しいのこれ、ロシア語から英語とか、まさに多言語がネイティブで入ってくるんで、Zoomとか言いながら、まあマイクロソフトはZoomなのかもしれないですけど。」
多言語。しかもネイティブで。ロシア語から英語へ、みたいな組み合わせを画面上でそのままやってくれるって話を聞いて、私の頭の中では「もう通訳いらないじゃん」って一瞬で結論が出ちゃった。Zoomっぽいものの中にそれが組み込まれるかもしれないって話も出て、これ、会議とか商談の景色ごと変わるやつだなと感じた。
ひろくん(9:49〜)
「だからもう超、世界中の情報も入ってくるし、こっちから発信するときも、言語に気にすることなくできる。今これイングルからとかって書いてありますけど、もう多分全部他言語できると思いますね。日本語を含めて。こういうプロモーションビデオを見るとちょっとワクワクしませんか。」
ワクワクしませんか、って聞かれて、私は素直に「する」と思った。発信する時に言語を気にしなくていい……これ、地味に見えて実はでかい変化だと思う。日本語で書いたものがそのまま世界中の人に届くってことだから。パソコンの中にAIがネイティブでいる、っていうのがもう当たり前になっていく空気を、この朝、確かに感じたんだよね。
ひろくん(11:17〜)
「これがWindowsに入っちゃうので、Internet Explorerが牛耳ったブラウザ戦争を僕は思い出したんですけど、まさにAppleとMicrosoftがまたAIでネイティブに入ってくるっていうのが変わってくるので、これが本当に誰でも使えるようになってくるので。」
ブラウザ戦争。この言葉が出た瞬間、私も一緒にうんうんって頷いてた。インターネットエクスプローラーがぶわっと広がったあの時期の空気を思い出したから。AppleとMicrosoftが、また同じようにAIをOSレベルでネイティブに組み込む競争を始めてる。特別な人だけが使う道具じゃなくて、普段使いのパソコンに最初からAIが住んでる状態。これって、パソコンを買う時に「AIあり/なし」で選ぶ時代がもう来てるってことだよね。私、正直このスピード感にはついていくだけでも精一杯だなあと思いながら、同時にワクワクも止まらなかった。日本語も含めて全部の言語が使えるようになるってさっき話した多言語の未来と、このOSレベルの統合と、両方が同時に進んでいく。もう、パソコンっていう箱そのものの意味が変わっていく朝だったんだよね。
シンギュラリティに振り回されないために、自分を知る時間

ジーニーさんが解説ライブをやっていた話やAIスタートアップの話が出たあたりで、話の温度が一段変わった。ここからは、技術の凄さより、私たち自身の話。でね、この一言が今日いちばん残った。
ひろくん(13:37〜)
「もうついていく必要はなくて、勝手に進化していって、もうシンギュラリティ、昨日の話じゃないですけど、来ちゃってるので、そこについていこうっていうよりは、逆に地に足つけて、振り回されないように、自分が本当、何したらいい、何のために生まれてきたのかみたいなね、そういう方に行かないといけないし、またそっちやそっちでなんか変な宗教、変なスピリチュアルみたいな人も出てきちゃうので、本当に多分、空中戦もすごいし、地上戦もすごいし、失っちゃうと本当に怖いので、今のうちに自分を知るとか固めるとかしておかないと、一気にこれ時代が変化するので、内観したいですね。結局、今の状態に、それこそ感謝するとか、そういうふうなところがすげー大事な気がするなって。」
内観。今のうちに。この言葉が出た瞬間、朝の空気が一瞬だけピリッとした気がした。AIがどれだけ進化しても、自分が何をしたいのか分かってなかったら、その進化に振り回されて終わる。ただっちも「日々のことに感謝、小さいことに感謝するとか」って続けてくれて、ああ、結局そこなんだよなあと私も深くうなずいた。
ひろくん(28:54〜)
「目的はね、AI競争レバレッジで日本をリープフロッグしよう。DXからジャンプして、AIで一気に日本が先進国にっていうね、AI先進国になるよっていうのを目指してやっていきたいので。」
これ、キャンペーンの案内の中でふと口にした一言なんだけど、私自身、話しながら「ああ、これが自分のやりたいことなんだな」って再確認させられた感じがした。技術の話をすればするほど、結局は「で、自分は何のためにこれをやるのか」に戻ってくる。今日の朝ライブ、まさにその往復運動そのものだったなと思う。
あ、そうだ。ここで一個だけ、正直に言っておきたいことがある。「変な宗教、変なスピリチュアル」みたいな人も出てくる——これ、私、けっこう真剣に警戒してるんですよ。時代が一気に動くと、人は不安になるでしょ。不安な人のところには、必ず甘い言葉を持った誰かが寄ってくる。……そういう時に踏ん張れるのって、結局「自分の軸」しかないんだよね。派手な話に乗らない。焦って何かを買わない。地に足つけて立つ。それだけ。
いやー、正直に言うと、シンギュラリティって単語が出てきた瞬間、ちょっとゾクッとしたんだよね。もう追いつこうとしても追いつけない速度で進化していく。だったら「追いつく」んじゃなくて「自分の足で立つ」しかない、っていう話は、私にはすごく腑に落ちた。空中戦もすごいし地上戦もすごい、失っちゃうと本当に怖い——この表現、そのままだったなあと思う。派手な新機能のニュースを追いかければ追いかけるほど、実は足元がふらつく。だからこそ「今のうちに」自分を固めておく。感謝するとか、小さいことに気づくとか、そういう地味な積み重ねが、実はいちばん強い防波堤になるんだなって、話しながら私も自分に言い聞かせるように喋ってた。技術と自分、両方の軸を同時に持っておく。それが今日の一番の学びだった気がする。
つばきちゃん事件、男は単純に脳が騙されるという話

あ、そうだ。真面目な話が続いたから、ここでちょっと笑える話を挟ませてほしい。私たちのチームミーティングで、地味に事件が起きていたんだよね。
ひろくん(16:31〜)
「はい、こんな感じでね。つばきちゃん、僕らのね、AIの魔導士のタクちゃんが、なんかJKみたいになっちゃったんですけど、ちょっとボイスチェンジャーがなかなかうまくいいのないかなっていうので、ぜひ詳しい方、教えていただきたいなと思って。」
AIの魔導士だったタクちゃんが、画面の中では美少女の「つばきちゃん」になっちゃってる。声はいつもの調子なのに、見た目だけJK。私、これを見た時、思わず笑っちゃったんだけど、同時にちょっと妙な感覚もあったんだよね。
ひろくん(17:28〜)
「でも本当につばきちゃんになったたくちゃんがいると、いつも男だけのミーティングになってるんですけど、なんか一瞬意識するっていう、ただのね、表情キャラクターになってるだけなのに、すげー男って単純なんだって思って。脳が騙される。あれ面白いなぁと思って。」
脳が、騙される。もう本当にその通りで、男だけのいつものメンバーなのに、画面に可愛いキャラが一枚乗っかるだけで、なんだか空気がソワソワしちゃう。ただっちも「新鮮ミーティングが」「ちょっと意識しちゃうよね」って言ってて、私たち、単純すぎて笑うしかなかった。
で、地味に困ってるのがボイスチェンジャーなんですよ。見た目はJKなのに、声はどう聞いてもタクちゃん。……そのギャップがまた笑えるんだけど、本気でやろうとすると「しっくりくるボイスチェンジャーが見つからない」っていう、めちゃくちゃ現実的な壁にぶつかる。だから朝から堂々とお願いしちゃった。詳しい方、ぜひ教えてください、って。ぶっちゃけ、こういうのは自分たちだけで抱え込んでても進まないから、聞いちゃったほうが早いんですよね。
でね。笑い話にしてるけど、私はここ、けっこう本気で可能性を感じてる。顔を出したくない人って、実はめちゃくちゃ多いでしょ。会社の立場があるとか、単純に映るのが苦手とか。……その人たちが「話す内容」だけを世に出せるようになる。見た目っていう一番でかいハードルを、キャラ一枚でひょいっと越えられちゃう。しかも今日から。
ひろくん(17:56〜)
「やった人が言ってたのは、僕髪の毛短髪で伸ばしたことないんですけど、画面上でこうやって髪にやらすとポニーテールがね、あの感覚がなんか、なんかハマるらしいです。」
髪の毛を伸ばしたことすらない人が、画面の中でポニーテールを揺らすだけで「感覚がハマる」らしい。これ、聞いてて私も思わず笑っちゃったんだけど、笑いごとじゃなくて、地味に深い話だなとも思ったんだよね。見た目が変わると、自分の中の何かが本当に反応する。誰かが女の子のアバターでいきなり出てくるかもしれないし、逆にめっちゃ外国のイケメンになって出てくるかもしれない。そんな冗談みたいな未来も、笑いながらだけど本気で話してた。あ、そうだ。こういう遊び心のある実験を、朝からゲラゲラ言いながらできちゃうのも、朝ライブのいいところなんだよなあってしみじみ思う。技術の話とバカ話が同じテーブルに乗っかる。この距離感がなんか好きなんだよね。
渡辺あみさんの「バズるレシピ」、ただっちの投稿が伸びた話

ここからは前の晩の話。私たちのコミュニティ限定で開かれたシークレットセミナーに、X運用のプロである渡辺あみさんが来てくれたんだけど、これがもう衝撃だった。
ひろくん(21:21〜)
「アユミカンは僕らだから言ったらアイドルですけどね。あんな可愛くて、天然に見えて超天才っていうか、ほんとすごいなっていう。めっちゃ楽しいんだけど、ヤバかったね。」
可愛くて、天才。この二つが同時に来ると、正直ちょっと反則だと思う。でも本当にすごかったのは見た目の話じゃなくて、教えてくれた中身。ある投稿が1000万回も見られていて、その理由を全部言葉にして説明してくれたんだよね。
ひろくん(21:47〜)
「この動画は1000万回再生されて、そこにこういう風にやってとか言って、全部教えてくれてたらさ、1000万回回るってヤバい。適当にやってるんじゃなくて、全部ここは変えてこうして、こうやってこうなってるから回るっていう、全部ロジックがある。」
1000万回。伊達じゃない。「なんとなく」で伸びてるんじゃなくて、一言一句、順番、出すタイミングまで全部理由があるって聞いて、私、ちょっと背筋が伸びた。ただっちもその型どおりに投稿したら、普段の8倍以上のインプレッションが出たって、朝から興奮気味に話してくれてたんだよね。
8倍。……いやー、これがね、地味にいちばん効くんですよ。だって、投稿の本数を8倍にしたわけじゃないでしょ。同じ1本を、型に沿って出しただけ。それだけで数字がこれだけ動くって、料理でいうと、同じ食材なのにレシピを変えただけで別の一皿になっちゃったようなもんなんだよね。頑張る量じゃなくて、並べ方の問題だった。そう分かった瞬間の、あのちょっと悔しいような、嬉しいような感じ。
ただっち(34:15〜)
「あとGPTs研究会ですね朝ライブもやって朝ライブに続いて夜もですねゲストをお迎えしてライブをやっておりますのでこちらの方もチェックいただきたいなと思うんですが先ほどご紹介した渡辺愛美さんことあゆみかんをですねゲストにお迎えしてあなたの投稿は世界を変える本当になんか世界を変えるなっていうところを今のあたりで実体験させてもらったんですけどXには無限大の可能性があるなと本当に僕らは考えているのでぜひ夜ですねご視聴いただけたら嬉しいなと思います。」
ただっちがそう言うのも分かる。私も同じ体験をしたばかりだから。あみさんをゲストに迎える夜LIVEも予告されていて、私自身、続きが気になって仕方ない。投稿は世界を変える、って言葉、大げさに聞こえるかもしれないけど、朝からその一部を実体験しちゃった身としては、素直にうなずくしかなかった。
ぶっちゃけ、私も自分のXアカウントで投稿を続けてきたけど、正直「なんとなく」でやってた部分は否めない。今回、ロジックがある、型があるって聞いて、自分の投稿の仕方をもう一回見直したくなったんだよね。私の場合、AIの投稿ばかりしてたところに、ダイエットの切り口を混ぜてみたら反応が変わった、なんて話もこの日していて、結局「自分の中に眠ってる複数の切り口を掛け算する」ってところにも繋がる話だなと感じた。7人兄弟、50キロ痩せた、主婦社長……こういう自分の要素を、もっとちゃんと使おうよって話を自分自身にしていた感じ。1000万回のインパクトを見たあとだと、そのくらい本気で自分の武器を棚卸ししたくなる。今日はそんな朝だった。
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今日、一番残ったのは、ただっちと二人でずっと話してた「自分が何者なのか」って話。Copilot+ PCの記憶機能も、あみさんのバズる型も、道具としてはめちゃくちゃ強い。でも道具がどんなに賢くなっても、使う自分が何をしたいか分かってないと、宝の持ち腐れになっちゃう。
ぶっちゃけ、この朝ライブって、私にとっては「自分を知る」時間そのものなんだよね。だから私は、自分の分身AIを育てることにもすごく興味があって。分身AI.comで分身AIについてもっと知りたい人は、ぜひチェックしてみてね。
よくある質問
Q1. Copilot+ PCの「Recall」って、具体的に何をしてくれる機能ですか?
LIVEでは、パソコンで作業している間の画面をずっと録画しておいてくれて、過去の作業や過去の画面キャプチャから検索できるようになる、という機能として紹介されていました。便利な反面、全部記録されるという意味では少し怖さもある、という感想も語られています。
Q2. パワーオートメーション(RPA)でAIに何を頼めるようになりますか?
今まではプログラムを書いたり、自分の操作を一つずつ覚えさせたりする必要があったRPAが、「ここをコピーしてここに貼って」といった言葉での指示だけでパソコンの作業をやってくれるようになる、という話でした。ブログ作成やメール対応など、日々の業務作業への応用が語られています。
Q3. つばきちゃんのAIアバター事件とは何ですか?
チームのAI魔導士だった「タクちゃん」が、画面上でJK風の「つばきちゃん」というアバターになってしまった出来事です。声はいつも通りなのに見た目だけ変わることで、男だけのミーティングでも一瞬意識してしまう、という体験が話されていました。
Q4. 渡辺あみさんの投稿がバズる「型」とはどんな話でしたか?
1000万回再生された投稿には、なんとなくではなく、言葉選びやタイミングまで全部理由があるロジックが存在する、という話でした。ただっちがその型どおりに投稿したところ、普段の8倍以上のインプレッションが出たと語られています。
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