GPTs LABO MORNING LIVE

自分と家族を主人公に、AIで小説を書いたら没入体験だった
ChatGPTとClaudeを書き比べたただっちの単独回|GPTs研究会朝LIVE

GPTs研究会 朝LIVEより

CAST

多田啓二(ただっち)

AI開花マーケター

※この回はただっちの単独回。ひろくんは今回のLIVEには登壇していません

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、ただっちが語った「自分と家族をモデルにした小説をAIと一緒に書く」というLIVEを紹介するね。

いつもは複数人でワイワイやる朝LIVEなんだけど、この回はただっちの単独回。自分自身とご家族をモデルにしたキャラクターを登場させて、AIと一緒に小説を書き進めていくという、かなり個人的で面白い実験を見せてくれたんだよね。使っていたのはいつものChatGPTに加えて、この日初めて試したというClaude。物語のテーマも「AIによる効率化」と「人とのつながり」という、まさに今っぽいテーマ。ぶっちゃけ、聞いてるだけでこっちもワクワクしちゃったよ。

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01

家族をモデルにした小説と、AIキャラ「シルベー」が生まれた話

家族をモデルにした小説と、AIキャラ「シルベー」が生まれた話
▶ 配信 9:13 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(9:13〜)

ただっちがこの日話してくれたのは、ここ最近ずっとハマっているという、自分自身の趣味の話でした。しかも普通の小説じゃないんです。自分自身と、家族をモデルにしたキャラクターを登場させて、AIと一緒に物語を書き進めているという。あ、そうだ——名前はちょっとだけ変えているみたいなんですけど、それでも「家族の様子が客観的に見えてくる」んだとか。

ただっち(9:13〜)

「自分自身の分身みたいな性格のキャラクターをつけて、家族のキャラクターにもちょっと名前は変えたりだとか一部してますけど、そういうふうにしてたらですね、本当に家族の様子が客観的に見えるようになったりとか。今回は娘ちゃん、ココネちゃんという娘ちゃんを主人公にしたんですが、娘ってこういうふうに考えてるのかなとか、僕の気持ちすごいよくわかるわとか、すごい客観的に自分自身を見ているような感覚になっていってですね」

娘ちゃんを「ココネちゃん」という名前で主人公にして書き進めていったら、いつのまにか物語は第1章から第12章まで膨らんでいたそうです。本当は終わりから逆算して書いていくつもりだったのに、AIが話をどんどん広げてくれて、当初予定していた結末がどんどん遠くなっていった——なんだかそれも、AIと一緒に書く小説ならではの面白さだなあと思いました。物語の設定もまた、なかなか生々しいものでした。AIによる効率化を求めるシステムを導入した父親が、だんだん心が狭くなっていく——という話なんです。

ただっち(9:13〜)

「物語としてはですね、AIによって効率化を求めるシステムを導入した父親がだんだん心が狭くなっていくという。本当は家族のためを思って仕事を効率化させるためにAIを使っていったんですけど、むしろ仕事に追われて忙しくなってしまって苦しくなってしまっていると。でも一方で、自分自身が開発したAIのシルベーというキャラクターがいるんですけど、シルベーをこの一番下の末っ子くんにちょっと使ってみてもらったら、学校行かない息子くんもシルベーと仲良くなって、学校にもちょっと興味を持っていくっていう、そんなような話になっています」

効率化のために始めたはずのことが、逆に自分を苦しめてしまう。これ、AIを使う私たちにも他人事じゃない話だよね。一方で、自分自身が開発したAIキャラクター「シルベー」が、不登校気味の末っ子くんと仲良くなって、学校に少しずつ興味を持ち始める——という救いの展開もあるんだとか。同じ「AI」が、物語の中で心を狭くする側にも、心を開く側にも登場する。この対比、ただっちもちゃんと意識して書いてるんだろうな。ちなみにこの物語、普段はChatGPTをメインに書き進めているそうなんですが、この日はせっかくなので——ということで、文章生成能力が高いと評判のClaudeも初めて試してみることになったんです。ぶっちゃけ、私もこの展開にワクワクしてしまいました。料理で例えると、いつも使っている包丁——ChatGPTの隣に、初めて手にする新しい包丁——Claudeを並べてみるような感覚。同じ食材(物語の設定)でも、切り方ひとつで味わいが変わってくる。そんな実験をライブ配信という場でオープンにやってしまうところが、ただっちらしいなあと思う。第1章から第12章まで書き進めているのに、まだ終わりが見えていない、というのもちょっと面白い状態。普通、小説って着地点を決めてから書くものだと思われがちだけど、AIと一緒に書くと、着地点そのものがどんどん動いていく。まるで生き物みたいに物語が育っていく感じ、私もいつか味わってみたいな。

02

50年前の物語からヒントを得た「効率化」というテーマ

50年前の物語からヒントを得た「効率化」というテーマ
▶ 配信 12:21 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(12:21〜)

物語の骨格を考えるうえで、ただっちがヒントにしたというのが、なんと今から50年前に書かれた物語なんだそうです。世界中で翻訳されている作品——テーマだけはしっかり教えてくれました。

ただっち(12:21〜)

「世界中から翻訳されて、人間関係の大切さ、効率性や生産性を追求する場合失われていくものについて、深く問いを投げかけられています。ということで、まさに今このAIによって効率化がもっともっと進んでいきます。本当にその効率化を求めることによって、逆に苦しくなってしまう人も増えてくるんじゃないかな」

効率化を求めれば求めるほど、逆に苦しくなってしまう人が増えていくんじゃないか——そんな問いかけを、半世紀前の物語をそのまま今のAI時代に重ねて聞いてたら、なんだかゾクッとしたよ。物語の中に登場する「グレイテクノロジー」という企業のサービスも、まさにこの「効率化」というテーマを体現する存在として描かれてるみたい。電車の広告でもどんどん効率化を謳っていく——という設定になっていて、便利さの旗を振りながら、実は少しずつ何かを奪っていく——そんな不穏さ、AIを使いこなす私らの日常ともどこかで重なる気がする。そしてこの日の配信では、AIが書いてくれたこんな一節を、ただっちが読み上げてくれた場面もあったんだ(22:02〜)。物語がただの警鐘だけで終わらないのが、この作品のいいところだと思う。

ただっち(22:02〜)

「なるほど、人は誰かと関わることで成長します。それは相手が人間でなくても同じなんです。人間とAIが理解し合い、ともに成長できる可能性があるんですよ。今日はクロードを使って小説を書いておりました。ただ小説を書くだけではなくて、自分自身がこのストーリーの中に入り込むというそんなところ」

人とAIが理解し合いながら、ともに成長していく可能性がある——このくだり、正直ちょっとグッときた。効率化への警鐘だけじゃなく、その先にある「関わり合い」まで描こうとしてるんだよね。AIに書いてもらった言葉なのに、なんだかただっち自身の願いが滲んでいるようにも聞こえた。効率化を謳う便利な言葉ほど疑うことなく受け入れてしまいがちだし、効率化すること自体が目的化して、何のためにやってるのか見失ってしまう。これ、AIを日常的に使う私らにも他人事じゃないよね。面白いのは、AIが提示してくる展開に、ただっち自身が「なるほど」と何度も相槌を打っていたところ。自分で全部組み立てるんじゃなくて、AIが差し出してくるアイデアに乗っかりながら、物語を一緒に育てていく。効率よく仕上げることが目的なんじゃなくて、AIとのやり取りそのものを楽しむこと。そこにこそ、この実験の本当の面白さがあるんだと思う。効率を求めるほど、人との関わりが後回しになっていく——この物語が投げかける問いは、便利さに慣れきった私たちの日常にも静かに突き刺さってくる。

03

ChatGPTとClaudeを、実際に書き比べてみた

ChatGPTとClaudeを、実際に書き比べてみた
▶ 配信 18:17 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(18:17〜)

ここからは、いよいよ本題。ChatGPTで書き進めてきた物語を、この日は初めてClaudeでも試してみる——という実験パートです。ただっちが最初に気にしていたのは、文字数の指定にどれだけ忠実に応えてくれるか、という部分でした。

ただっち(18:17〜)

「結構チャットGPTは、何文字って指定してもあんまり言うこと聞いてくれないことが多いんですけど、クロードはどうなのか、ちょっと試してみたいと思います。第一部、5000文字で書いて」

「第一部を5000文字で」というオーダー、これ地味に難しい注文だと思うんです。物語の途中で切るのって、書き手にとっても勇気がいることですし。で、実際にClaudeが書き上げた文章を、ただっちがその場で文字数カウントしてみたんです。

ただっち(20:07〜)

「カウント、結構それなりの文字数を今カウントしたら4400文字だったので、割と忠実に5000文字というところに向けて書いてくれるって言えますね」

4400文字——って、指定の5000文字にかなり近い数字。ChatGPTだと文字数指定を無視されがちだった、というただっちの過去の経験と比べると、これはなかなかの精度だなと私も感じました。しかも速い。生成スピードについても、はっきり違いを感じたようです。

ただっち(25:38〜)

「いいですね、クロード早いですね。ちょっと今僕はChatGPTはプロモードで書いているので、物語が出てくるまで3分くらいかかるので、それはそれでまた続きが気になるみたいな」

ChatGPTのプロモードだと、物語が出てくるまでに3分くらいかかる——その待ち時間すら、続きが気になる時間として楽しんでいたそうなんだけど、Claudeはそれよりもテンポよく返してくる。道具が変わると、書くリズムそのものが変わっていくんだよね。料理で例えると、ChatGPTはじっくり時間をかけて煮込む鍋料理、Claudeはパッと仕上げる炒め物、って感じかな。どっちが優れているという話じゃなくて、そのときの気分や書きたい場面によって使い分ける——そんな新しい創作スタイルが、この日のライブでは自然に生まれていた。5000文字という具体的な指定にここまで忠実に応えてくれるのは、地味だけど実はすごく大事なポイント。物語を「章」という単位で管理していくうえで、AIが約束通りの分量で返してくれるかどうかは、書き手の安心感に直結する。ただっちが文字数をその場でカウントして確認していた姿、すごく誠実だなと思った。感覚で「なんかいい感じ」と済ませずに、ちゃんと数字で検証する。この姿勢、AIを使いこなす上で地味に大事だと、私も改めて思わされたよ。しかもこの実験、単なるツール比較で終わっていないのがいいところ。速ければいいってものでもなくて、待つ時間もふくめて物語との向き合い方になっている。道具を選ぶというのは、単に効率を選ぶことじゃなくて、自分がどんな時間の流れの中で創作をしたいか、を選んでいることでもあるんだよね。

04

自分の苗字が物語に出てくる面白さと、家族への想い

自分の苗字が物語に出てくる面白さと、家族への想い
▶ 配信 26:14 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(26:14〜)

物語の登場人物には、末っ子くんと仲良くなったAIキャラクター「シルベー」とは別に、ただっちの名前をそのまま冠した「タダッチ」というAIキャラクターも登場します。日本人男性というキャラクター設定で、AIアシスタントという役どころです。さらに物語が進むと、意外な形で「内部の協力者」として、これとは別に自分の名前を冠したキャラクターが現れて、ただっちも思わず声を上げていました。

ただっち(26:14〜)

「おーなるほどなるほど、面白い。内部の協力者がタダケイジだった。自分の苗字が出てくるだけでも面白いですよね。自分の苗字が出てくる小説を買って読んだことがあるんですけど、ドラマなんかでもタダさんって出てくると、ちょっと感情移入してしまったり」

自分の苗字がそのまま出てくる小説を、以前買って読んだことがある——というエピソードも教えてくれました。ドラマなんかでも、自分と同じ苗字のキャラクターが出てくると、ついつい感情移入してしまう。物語に自分の名前が登場するだけで、フィクションのはずなのに急に「自分ごと」になっていく。あ、そうだ、この感覚——分身のようなキャラクターを作る面白さって、こういうところにあるんだろうな。そしてこの物語、実は登場人物のモデルになっているのは、ただっち自身だけじゃないんです。

ただっち(27:44〜)

「結構、家族の不登校の子どもたちとか、イラストが好きとか、そういうのをですね、まさにうちの家族たちの分身をこのAIに入れ込みながらストーリーを作っています。なのでですね、ちょっとこれを電子書籍とかだったらすぐに出せるので、僕自身のこの思いを込めた、本当にこの魂を込めた自分の分身が登場するものが今書いている途中です」

不登校の子どもたちや、イラストが好きという特徴——うちの家族の分身を、そのままAIに入れ込みながらストーリーを作っているとのこと。ただの創作じゃなくて、ここまで自分と家族を注ぎ込んで書く小説って、ちょっと他にはない体験だなと思う。自分の名前を持つキャラクターが、物語の中で「内部の協力者」として現れる——これって、ちょっとした自己発見でもあるよね。AIが勝手に配置してきた役どころに、自分自身が驚きながらも面白がっている。まるで自分でも知らなかった自分の一面を、AIに見せてもらっているような感覚なのかもしれない。日常の中ではただの事実として受け止めていることが、物語という形に変換された瞬間、急に愛おしいものに見えてくる——そんな不思議な効果があるんだろうな。電子書籍ならすぐに形にできる、っていうのもただっちらしい実行力。思いついたことを頭の中に留めておくんじゃなくて、形にして届ける。1章ずつシェアしながら届けたい、という話も出ていたけど、これはきっと読者との対話をしながら物語を育てていきたい、という気持ちの表れなんだと思う。自分と家族を注ぎ込んで作った物語だからこそ、届いたときの反応も、きっと特別なものになるはずだよ。

05

没入体験は人類初かもしれない——読む側から創る側へ

没入体験は人類初かもしれない——読む側から創る側へ
▶ 配信 26:53 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(26:53〜)

昨日1日、そして配信中の今この瞬間も、時間を忘れてしまうくらい没頭している——そうただっちが話してくれたのが、印象的でした。

ただっち(26:53〜)

「こんな感じでですね、昨日1日時間を忘れて、今も本当に時間を忘れて、ついつい楽しんでしまっていたんですけども。皆さんぜひですね、このAIで小説を書いてもらって、自分が没入体験をするというところを試していただくと、なんか好きな物語とか好きな映画とか好きな小説とかが皆さんの中であるんであれば、その中に自分自身が入り込むっていうのも面白い体験かなと思っています。僕も今目指しているのが、自分のことを知ってもらうための一冊を書きたいなと思っているのと、家族が10年後に見た時に何か自分自身でも気づきがあるようなものを作りたいと思って」

自分のことを知ってもらうための一冊、そして10年後に家族が読み返した時に何か気づきがあるような一冊——そんな目標まで語ってくれました。単なる暇つぶしの創作じゃなくて、ちゃんと未来につながる形で書いている。この本気度、聞いていてすごく伝わってきたんですよね。そして最後に、ただっちがこの日いちばん強調していたのが、「AIが書く小説」と「AIと一緒に書く小説」はまったく別物だ、という気づきでした。

ただっち(29:12〜)

「AIで書く小説が面白いということで、AIが書く小説が面白いというよりも、自分自身がAIと一緒に小説を書くのが面白いということの方が、もしかしたら方向性が合っているかもしれないですね。本を読む側だったのが、自分自身が本を書く側になりながらその世界に入っていくという体験は、おそらく人類が初なんじゃないかな、人類初だと思います。もうそのもの感情移入をむしろしながら小説を書いていくと、自分の魂みたいなものの入れ込みができるんじゃないかな」

読む側だったはずの自分が、物語の中に入り込みながら書いていく——たしかに今までなかった没入体験かもしれない。想像の中で登場人物に感情移入するんじゃなくて、まさに感情移入をしながら物語そのものを紡いでいく。自分の魂みたいなものを、少しずつ物語に入れ込んでいく感覚。ただっちの言葉を借りるなら、たしかにこれは「人類初」の体験と言われても納得しちゃうよ。私も、この没入体験というものを、いつか自分でも味わってみたいなと素直に思ったんだよね。

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COLUMN

ひろくんコラム——自分の分身を書く、という体験について

あ、そうだ。最後にちょっとだけ、私自身の話を。ただっちの「自分と家族をモデルにしたキャラクターを書く」という話を聞いていて、正直かなり共感してしまいました。私自身、分身AIという形で「もう一人の自分」を育てるということをずっとやっているんですが——形は違えど、やっていることの本質はすごく近い気がするんですよね。

自分を客観的に見つめる存在を、自分の外側に作ってみる。すると、普段は気づかない自分の癖や、家族との関係性が、急に輪郭を持って見えてくる。ただっちが「娘の気持ちがすごいよくわかるわ」と言っていたのなんて、まさにそれだと思うんです。競争より共創、なんて言葉をよく使うんですけど、AIと一緒に物語を書くというのも、ある意味「共創」の一つの形だなあと。抱え込みOSのまま一人で頭の中だけで考えていたら、絶対に出てこなかった展開が、AIとのやりとりの中でどんどん生まれていく。委ねるOSに切り替えた瞬間に見える景色、というやつですね。

分身AIを育てることは、自分が育つこと——これは私がいつも言っていることなんですが、ただっちの小説作りも、きっと同じ構造をしているんだろうなと感じました。分身AI.comでも、そんな「もう一人の自分」との向き合い方をいろいろ紹介しているので、興味のある方はぜひのぞいてみてくださいね。

FAQ

よくある質問

Q. このLIVEでただっちが挑戦していたことは?

自分自身と家族をモデルにしたキャラクターを登場させて、AIと一緒に小説を書き進める実験です。ふだんはChatGPTをメインに使っているそうですが、この回では初めてClaudeも試していました。

Q. ChatGPTとClaude、書き方にどんな違いがありましたか?

LIVEでは「第一部を5000文字で」という指定に対して、Claudeが実測4400文字とかなり忠実に応えてくれたと語られていました。あわせて、ChatGPTのプロモードは3分ほどかかるのに対し、Claudeの方が生成テンポが良いという実感も共有されています。

Q. 物語にはどんな設定・キャラクターが登場しますか?

効率化を求めるシステムを導入した父親がだんだん心が狭くなっていく一方、AIキャラクター「シルベー」が不登校気味の末っ子と仲良くなっていく——という対比のある物語です。ただっち自身をモデルにしたキャラクターや、家族の分身となるキャラクターも登場します。

Q. このLIVEを配信しているGPTs研究会について教えてください。

LIVE内では、GPTs研究会がおかげさまで4418名まで増えていること、AI×出版の著者応援コミュニティが296人まで増えていることが紹介されていました。毎朝ライブ配信も行われています。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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