天開一AI魔道会、初回230人が見た無料AIツールの衝撃

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
GPTs研究会が新しく立ち上げた企画「天開一AI魔道会」。6人の「魔法使い」が10分間でAI活用の技を披露し合って、視聴者の投票で優勝を決めるという、ちょっとふざけた本気の勝負でした。MCのただっちと、審査とサポートに回ったひろくん(私)の二人で進行を担当。配信を開いた瞬間から視聴者数がぐんぐん伸びていって、あ、そうだ、これはとんでもない回になるぞ、と現場で肌で感じていたのを覚えています。その熱気を、ありのままお届けします。
天開一AI魔道会、開幕——230人が見守った第1回

まずは、この日なにが始まったのかから。GPTs研究会の新企画「天開一AI魔道会」、その名の通りドラゴンボールの天下一武道会をイメージした、AI活用の技を競い合うライブです。6人の「魔法使い」が一人10分の持ち時間で自分の得意技を見せて、視聴者アンケートで優勝を決める——そんな遊び心たっぷりの企画が、この日初めて幕を開けました。
配信が始まってすぐ、ただっちが元気よく口火を切ります。
ただっち(3:04〜)
「いやもう、この視聴者数が爆上がりしています。今230人になっています。ではですね、お二人一人、魔法使いをご紹介したいと思いますので、すぐる君から自己紹介をお願いいたします。」
始まってまだ数分。それなのに230人ですよ。私も画面の向こうで数字が動いていくのを見ながら、これは只事じゃないぞ、って正直ちょっとゾワッとしたんですよね。魔法使いとして名前が挙がったのは、GPTs使用回数で知られるすぐる君、大学出身の大佐さん、毎朝5時にAI勉強会を回すじゅんさん、独自プログラミング言語を作った元木さん、教育×AIの行田さん、そしてGPTs研究会のシステムを裏で支えるたくちゃん。豪華な顔ぶれが次々と紹介されていきました。コメント欄も最初から賑やかで、まだ本編が始まってもいないのに、もう祭りの空気ができあがっている。でね、こういう空気感って、作ろうと思って作れるものじゃないんですよ。
私からは、そもそもこの会がどういうルールで進むのかを説明する役目をもらいました。
ひろくん(7:40〜)
「一人持ち時間10分でまさに魔法を披露していただいてですね、その後に10分間かけてまたこの皆さんのメンバーあるいはコメントとかも拾いながら、色々こう魔法について、魔法というかAIについて色々こうお話を聞きながらやっていくって形で、最終的にはそのアンケートフォームを用意してですね、誰が優勝でしょうかっていうのをアンケートとさせていただいて、最終的に得票数が多い人を今回第一回優勝としたいなと思っております。」
10分披露して、10分みんなでワイワイ感想を言い合う。それを6人分繰り返して、最後は視聴者投票で優勝を決める。書いてしまえばシンプルなんですけど、実際にやってみるとこれがめちゃくちゃ盛り上がるんですよ。ぶっちゃけ、私自身も細かい台本なんて頭になくて、その場のノリで進行を組み立てていました。誰が優勝すると思うか、開始早々にコメントで予想を募ったら、これがまた止まらない止まらない。1234行こう、なんて掛け声も飛び交って、視聴者もすっかり「魔道会」の当事者になっている感じがしたんですよね。段取りをガチガチに固めるより、その場のライブ感を信じて進める——この日の私たちは、ずっとそのスタンスでした。まずは出場順を決めるところから、もう普通じゃなかったんです。
出場順を決めたのはAIだった

魔法使いたちが揃ったところで、次に出てきたのが出場順の話。普通のイベントなら主催側でさっさと決めて終わりのはずなんですけど、この会はそこすら人間だけで決めなかったんですよ。
ひろくん(8:35〜)
「気になる、第1回目の第1陣誰がなるかっていうのですね、実はまだ決まっていなくてですから、AIを使って誰が順番一番手なのか、あるいは最終なのか、1234行こうというこの順番をですね、ぜひぜひあの決めるAIをね、直ちに用意できてますか?」
誰が一番手で、誰が大トリを飾るのか——それすら決まっていない状態で本番に突入する。攻めてるなあって、自分で言いながら思いました。で、実際に頼んだ相手はChatGPTです。
ただっち(8:58〜)
「はい、用意できてます。じゃあ、AIと言っても、GPT、チャットGPTですけれども、今日の出場順番をですね、決めてもらおうと思います。では、こちらですね。どの順番が一番盛り上がりますか?という質問をしております。」
「どの順番が一番盛り上がりますか?」なんて、人間同士でもなかなか面と向かって聞けない質問を、あっさりAIに投げてしまう。この軽さ、私はけっこう好きなんですよね。いやー、普通のイベントだったら、主催がウンウン唸って順番決めて、あの人を先にすると角が立つかな……なんて根回しまでするところでしょ。それを一秒で「はい、AIに聞こ」で済ませちゃう。結果は1番手がすぐる君、その後も次々と決まっていって、視聴者からは事前の優勝予想コメントもわんさか届いていました。「もときさんの塾に入るので、もときさんに優勝してほしい」なんて熱いコメントまで飛んできて、まだ誰も発表していないのに会場(画面の中ですが)はもう温まりきっている。順番ひとつ決めるのにもAIを使ってしまう——このノリこそが、天開一AI魔道会らしさなんだと思います。段取りを人間が全部背負い込まない。任せられるところはAIに任せて、人間はその場のライブ感を楽しむ。そういう空気が、開始10分足らずですでにできあがっていました。
面白かったのは、順番が発表されるまでのあいだも、コメント欄がずっと動き続けていたことです。「じゅんという人が優秀生です」なんて予想コメントが飛んできたり、「もときさんの塾に入るので、もときさんに優勝してほしい」という声が続いたり。誰も強制していないのに、視聴者が勝手に予想を立てて、勝手に盛り上がっていく。でね、これって主催の私たちが仕込んだ演出じゃないんですよ。ぶっちゃけ、私もただっちも、順番が出るまで誰が一番手になるか本気で知らなかった。AIに順番を委ねるという、ちょっとした余白を作っただけで、そこに視聴者の想像力が流れ込んでくる。……この感じ、うまく言葉にできないんですけど、台本をガチガチに書き込んだイベントじゃ絶対に出てこない温度なんですよね。段取りを詰め込みすぎない方が、結果としてライブは面白くなる——この日、身をもってそれを実感していました。
しかもね、AIが決めた順番って、なんか妙に納得感があるんですよ。人間が「じゃあ君が一番手ね」って決めると、どうしても「なんで?」っていう空気がちょっと残る。でもChatGPTが「この並びが一番盛り上がります」って言った瞬間、みんな「まあAIが言うなら」って笑って受け入れちゃう。角が立たない。責任のなすりつけ先、なんて言うとちょっとアレですけど……場の空気を軽くする潤滑油として、AIってこんな使い方もあるんだなあ、と現場で妙に感心しちゃいました。順番決めひとつでこれだけ語れるんだから、この日がどれだけ濃かったか、なんとなく伝わりますかね。
好きなキャラクターが先生になる、私の自作GPT

それぞれの魔法使いが持ち時間いっぱいに技を見せてくれる中、正直、私自身もかなり刺激を受けました。とくにすぐる君の発表を見終わった直後、思わずこんな言葉が出たんですよね。
ひろくん(27:36〜)
「いやー本当に僕も毎日GPTs触ってるつもりだったんですけど、僕がやってるのは所詮なんかママを守ろうみたいな感じで、あそこまでガチでガチでやってマジガチでっていうのは嘘偽りないなっていうのを、すぐるくんのすぐる先生の発表見てね改めて、もっとAIと遊ばなきゃなって思ったんですけど。」
毎日GPTsを触ってるつもりでいたのに、全然本気度が違った。悔しいというより、なんかもっと遊ばなきゃな、って火がついた感じでした。で、実は私自身もこの日、あるものを作っていた話をしたんです。教材の中身と、教えてくれる先生のキャラクターを分けて作れる、っていう仕組みに気づいて。
ひろくん(46:18〜)
「早速習ったことからカスタマイズしたものを作ったんですけども、すごいなって思うのは、教材とかそのコンテンツの部分と教師、先生ですね、先生のキャラクターを分離できるわけなので、例えば自分の好きなキャラクター、漫画でもアニメでもいいですけど、自分専用の先生のキャラクターは自分の大好きな、例えばドラえもんでもいいですし、ねずこでもいいし、自分の好きなアイドルでもいいですよ。」
ドラえもんでもいいし、鬼滅の禰豆子でもいいし、自分の好きなアイドルでもいい。教える中身は同じでも、教えてくれる相手が自分の好きなキャラクターに変わるだけで、学ぶ気持ちってこんなに変わるのかって、作りながら驚いたんですよね。для、私が最初に試したのがこれでした。
ひろくん(46:18〜)
「早速一個ダイエットのコーチを作ったんですよ。自分好みの女性キャラクターを作って、ダイエット指導してくれるっていうのはどうなのかな、コーチングしてくれるのはどうなのかなっていうのを作ったんですけど、まあそれやっぱ楽しいですよね。」
自分好みの女性キャラクターに、ダイエットのコーチングをしてもらう。半分ネタのつもりで作ったんですけど、これが想像以上に楽しくて、続けたくなっちゃうんですよ。教材とキャラクターを分離できる——このシンプルな気づきひとつで、学ぶという行為そのものが遊びに変わる予感がしました。すぐる君の本気度に背中を押されて、私も自分の手で一個作ってみる。天開一AI魔道会というこの場自体が、そういう「触発の連鎖」を生む装置になっていたんだと思います。
正直、家事と子育てのスキマでコンサル業をやっている身としては、この日みたいに他の魔法使いの発表をがっつり浴びる時間って、ものすごく貴重なんですよね。ぶっちゃけ、一人で調べ物をしているだけだと、どうしても自分の得意な範囲でしか手が動かない。でも、誰かが本気で作ったものを目の前で見せられると、そのぶん自分の枠が一段広がる感覚があります。教材と先生キャラを分けるっていう発想も、正直この日この場にいなかったら、私は思いつかないままだったかもしれません。人から刺激をもらって、自分の手を動かしてまた誰かに見せる——この循環こそが、天開一AI魔道会という会の一番の価値なんだと、あらためて感じた時間でした。
無料でオープンソース、D5という衝撃のノーコードツール

この日、私がいちばん熱を込めて語ってしまったのが「D5(DeFi)」というノーコードのAIエージェントツールの話でした。
ひろくん(87:25〜)
「今回のD5も具体的にこういう設計でこういう風に使えばいいんだってすぐ真似できそうなものがあって、僕もあんまり構図書くの好きじゃなくて得意じゃないんですけども、D5はめちゃくちゃ使いやすいなと思っていて。」
構図を書くのが得意じゃない、って自分で言ってるくらいなので、私にとってD5の使いやすさは正直ありがたい発見でした。しかも、ただ自分ひとりで完結する話じゃないんですよね。
ひろくん(87:25〜)
「うちの場合村木拓哉さんっていう拓ちゃんっていう魔法使いがいるので、こういう風にやりたいんだよねって時に自分がポコポコ作ったものを最終的にじゃあここはちょっともうPython組んじゃいましょうみたいなところの組み合わせをしたりとか。」
自分がポコポコ組み立てたものを、最後はエンジニアの拓ちゃんにPythonでガッチリ固めてもらう。チャットワークが好きな会社にはチャットワークで、LINEが好きな会社にはLINEで——外側の窓口はどんどん変えられる。営業する側にとっても、現場でそのまま使う人にとっても、噛み合わせやすいツールなんです。しかも無料。オープンソース。この二つが揃っているのがまた凄くて。
ひろくん(89:08〜)
「やりたい人ってもう101社来てますからね、今。もうこれは、DeFiはまさにビジネス的にもめちゃくちゃ来るだろうなって僕は確信をしてるので。」
101社。この数字を口にした瞬間、画面の向こうの空気がちょっとザワッとしたのを覚えています。無料でここまでのものが配られて、しかもビジネスとしてもちゃんと来る手応えがある。ライブするだけでブログが書かれて、ブログからメルマガまで自動で回っていく——そんな未来がもう、絵空事じゃなくなってきているんだなあ、と実感した時間でした。私自身、営業しに行くとき「D5だから」とは一言も言わずに、「こんなことできますよ、やりませんか」って伝えるだけで契約につながっていく感覚も味わっていて、道具の強さって結局こういうところに現れるんだよなあ、と思ったんですよね。しかもこれ、私だけの体験じゃないんです。朝のライブをやったら、ライブするだけでブログを書いてくれて、ブログを書いたらメルマガも書いてくれて、メルマガを書いたらSNS投稿までしてくれる——そんな一連の流れが、D5の仕組みの上で自動的に回っていく。使う側も、超がつくレベルの専門家も、両方がハッピーになれるツールだなと感じていて、この日一番語りたかったことを語り尽くせた気がします。
いやー、正直に言うと、私みたいに構図とか設計図を描くのが苦手な人間でも、D5はポコポコ触ってるうちに形になっちゃうんですよ。ブロックを置いて、線でつないで……あれ、もう動いた、みたいな。プログラミングって身構える必要がなくて、料理でいうとレシピを一から丸暗記しなくても、切った具材を鍋に放り込んだら勝手にいい感じに煮えてくれる、そんな手触りなんです。で、そこから先の「もうちょっとこここだわりたい」って部分だけ、拓ちゃんにPythonでビシッと締めてもらう。素人が入り口を作って、プロが仕上げる。この役割分担が、無料のツール一個で誰でもできちゃうんだから……そりゃ101社も集まるよなあ、と妙に納得しちゃいました。ぶっちゃけ、ツールの良し悪しって機能の派手さじゃなくて、こういう「相手の懐にどれだけ自然に入れるか」で決まるんだよね、って改めて思った話でした。
優勝はもときさん——じゅんさんへの感謝で締めくくった夜

そもそも、この「毎朝ライブ」自体がどうやって始まったのか。終盤、私はふとこの会の原点に立ち返る場面がありました。
ひろくん(111:50〜)
「っていうのは、僕は朝5時にめちゃくちゃ面白そうなことやってるな、しかももときさんも入ったんだっていうのに誘われて、なんかふと入ってみて、そっから早起き週間、前から早起きをしてたんですけど。」
誘われるまま、ふらっと入ってみた朝の場。そこから早起きの習慣がつながって、気づけばGPTs研究会も、この天開一AI魔道会も生まれていた。じゅんさんという一人の存在が、こんなに大きく広がっていくんだから、人の縁って本当にわからないものだなあ、と思います。
あ、そうだ。この話、もう少しだけ補足させてください。私が朝5時のライブに顔を出すようになったのは、じゅんさんが「めちゃくちゃ面白そうなことやってるよ」って教えてくれたのがきっかけなんです。しかも「もときさんも入ったんだよ」って一言が効いてね……気づいたら私もふらっと参加してた。前から早起き自体はしてたんですけど、そこに「行く場所」ができた。たったそれだけのことなんですけど、これが後々こんなに大きくなるなんて、あの朝の私は想像もしてなかったですよ。人の縁って、本当に何気ない一言から広がっていくんですよね。だからこそ、締めくくりでじゅんさんへの感謝が口をついて出たんだと思います。
そして迎えた結果発表。この瞬間って、やっぱり独特の緊張感があるんですよ。視聴者アンケートの数字がバーッと集計されて……初代優勝は、もときさん。「ゴールドラッグ、圧倒的1位でした」って私が読み上げた瞬間、コメント欄がブワッと祝福で埋まっていくのが見えました。圧倒的、ですからね。僅差じゃない。みんなが「そうだよね」って笑って納得する勝ち方だったんです。開始前から「もときさんの塾に入るので優勝してほしい」って言ってた視聴者、報われたなあって、私も勝手にちょっとジンときちゃいました。最後にただっちが、この会全体をこう締めくくってくれたんですよね。
ただっち(142:49〜)
「いただいた方も過去最高の視聴者数ですし、こんな可能性があるんだなというところを感じさせていただいた回になりました。本当に僕らの役割としては、こういうまだAI使ってない方から超AI専門家まで幅広くやられるのが僕らの強みかなと思ってますので。」
まだAIを使ったことがない人から、AIの超専門家まで。そのどちらも置いてきぼりにしない場を作る——それがGPTs研究会の強みなんだと、あらためて言葉にしてもらえて、私も背筋が伸びる思いでした。視聴者数は最終的に6000人を超え、「第2回も出たい」「見たい」というコメントが次々と届いていました。6000人。第1回で、6000人ですよ。「女子部いますよね」なんて次回への具体的なアイデアまで飛んできて、もう終わった直後から次回の企画がふくらんでいく。私自身、じゅんさんとオフ会をどこかでやろう、なんて話まで盛り上がってしまって……これはもう一回で終わる企画じゃないな、って確信していました。天開一AI魔道会の第1回はここで幕を閉じましたが、これは間違いなく、始まりに過ぎない夜でした。
ひろくんコラム — 朝5時、家族が起きる前の30分から
あ、そうだ。最後にちょっとだけ、個人的な話を。この天開一AI魔道会、実は私にとっても特別な会でした。主婦として朝ごはんを作る前、家族が起き出す前の朝5時から6時、そのスキマ時間にライブを始めたのが、そもそものきっかけだったんですよね。
最初は30分くらいの軽いノリで始めたはずなのに、気づけばGPTs研究会が盛り上がって、こうして仲間と一緒に新しい企画を回すところまで来てしまった。人を巻き込んで一緒に何かを作っていくって、自分ひとりで抱え込むより何倍も遠くまで行けるんだなあ、と実感しています。
D5のように、自分の代わりにどんどん動いてくれるAIエージェントの話を聞いていると、分身AIの話ともどこかつながっている気がするんですよね。自分が全部やらなくていい。仲間にも、AIにも、任せられるところは任せる。そういう軸を持ち続けたいなと、朝5時の静けさの中で改めて思いました。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもぜひチェックしてみてくださいね。
よくある質問
Q. 天開一AI魔道会って何のイベントですか?
GPTs研究会が開いた初めての企画で、6人の「魔法使い」(AI活用の達人)が10分ずつAI活用術を披露し合い、視聴者アンケートで優勝を決めるライブでした。第1回は開始数分で230人以上が視聴し、そこからも数字は伸び続けていました。
Q. 出場順はどうやって決めたんですか?
LIVEでは「今日の出場順、どの順番が一番盛り上がりますか?」という質問をChatGPTに投げて、AIに決めさせる形が取られていました。人間が悩む前にAIに任せてしまう、というのもこの会らしいところです。
Q. D5(DeFi)って何ですか?無料で使えるんですか?
LIVEでひろくんが語っていたのは、構図を考えるのが得意じゃなくても使いこなせるノーコードのAIエージェントツール「D5」。無料でオープンソースとして使え、営業先の企業がすでに101社集まっていたという話が出ていました。
Q. 優勝したのは誰ですか?
視聴者アンケートの結果、初代優勝者はもときさんでした。「ゴールドラッグ、圧倒的1位でした」と、ひろくんが結果発表の場でそう伝えていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。