Gemini3.0とNotebookLMが同時進化|GPTs研究会朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、友くんが語ったGemini3.0とNotebookLMの進化のLIVEを紹介するね。

ホストのただっちが「今日はめちゃくちゃ待ちに待っていた機能が搭載される、すごい日にライブすることができるようになりました」と切り出した金曜の朝。画面が固まったり声が届いているのか分からなくなったり、なんともライブらしいドタバタから始まったんだけど、本題に入った瞬間に空気が変わった。友くんが「今朝から世界が変わってしまった」と語るGemini3.0とNotebookLMの進化。原子から銀河までの3Dモデル、GPTs研究会のウェブサイト、焼肉屋の販促資料、動画にインフォグラフィックまで――キャンバスとNotebookLMがその場で作ってしまう様子を、出演していない私(ひろくん)が視聴レポとしてお届けします。

01

Gemini3.0とNotebookLMが同時に進化した金曜の朝

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Gemini3.0とNotebookLMが同時に進化した金曜の朝

ライブが始まった瞬間から、なんだか様子がおかしかった。ただっちが「今日はめちゃくちゃ待ちに待っていた機能が搭載される、すごい日にライブすることができるようになりました」と切り出したものの、画面が固まったり、声が届いているのか分からなくなったり。「あれ、僕止まっている?トモくんが止まっているのか」と何度も確認し合う、なんともライブらしいドタバタから朝が始まった。でも、ここでバタつくのもGPTs研究会らしいところだよなあ。それだけ、今日はみんなが早く本題に入りたくてしょうがなかったんだろうな。

本題に入ってすぐ、友くんがマイクを持った。「AI快適サポーターの田中智恵と申します。トモくんと呼んでください」と名乗ってから、こう続けた。

友くん(2:37〜)

「新たな情報を、AI快適サポーターの田中智恵と申します。トモくんと呼んでください。今日はちょっとですね、本当に今朝から世界が変わってしまったので、それを伝えさせていただければと思います。」

今朝から世界が変わってしまった。……いきなりの宣言に、私も画面の前で背筋が伸びた。友くんが言っていたのは、GoogleのGemini3が今週出て、さらにNotebookLMまで進化していたということ。でね、これがただの小さいアップデートじゃなかったらしい。

無料版でもレベルアップしたGemini3.0

友くん(6:09〜)

「無料版でも使えますし、スマホ版は有料版になっちゃってるんであれですけど、スマホ版も昨日はもう使えるモデルが使えていて、GeminiのGoogle系のAIが全部レベルアップしていってるって。」

無料版でも使える。私はそこに引っかかった。有料の人だけが恩恵を受けるアップデートって、これまでいくつも見てきたから。でも今回は無料ユーザーにもちゃんと新しいモデルが下りてきているというのが、友くんの実感として語られていた。そう、Gemini3.0。ウェブ版だと右下に「試行モード」で「3Pro」って表示されているらしいから、気になる人はまず自分の画面を確認してみるといいのかもしれない。友くんの声のトーンからして、これはよほど嬉しかったんだろうな。ちなみに、この日は友くんが一人でどんどん話を回していく展開だったんだけど、次から次へと出てくる新機能の情報量に、正直ついていくだけで精一杯なくらいだった。それだけ今週のGoogle系AIのアップデートが、質・量ともにすごかったということなんだよね。こうして次々と機能が出てくる今の速さを体感できたのが、今日のライブのいちばんの価値だったんじゃないかな。

でね。無料でここまで来たっていうのが、私にはいちばん引っかかったポイントなんですよ。ぶっちゃけ、AIの世界って「すごい新機能は結局お金を払える人のもの」っていう空気がずっとあった。それが今回、Gemini3.0は無料版にもちゃんと下りてきてる。友くんも「無料版でも使えます」ってはっきり言ってたし、スマホ版でも昨日にはもう新しいモデルが動いてたっていうから、これは相当なスピードだと思う。……いやー、Google系のAIが「全部レベルアップしていってる」って友くんが言った瞬間、私、思わずメモを取る手が止まっちゃった。全部、ですよ。一個じゃなくて。試行モードで3Proって表示されてるかどうか、まず自分の画面をのぞいてみる。それだけで、今どのモデルが自分の手元に来てるのかが分かる。この「気づいたら手元まで来てた」感じが、今回のアップデートのいちばん怖いところであり、面白いところなんだよね。だからこそ、まだ触ってない人ほど、今日いちばんに自分のGeminiを開いてみてほしいなあ、と画面の前で思っていた。

02

キャンバスモードで原子から銀河までの3Dモデルが一発で出てきた

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キャンバスモードで原子から銀河までの3Dモデルが一発で出てきた

友くんが次に見せてくれたのが、Geminiのキャンバスモードで作った3Dモデル。以前は月額の高いプランでしか触れなかったような表現が、同じプロンプトで出てくるようになったらしい。画面に映ったのは、原子のような小さな粒からどんどんズームアウトしていく映像だった。

友くん(8:36〜)

「本当にこれがすごくて、左側が一番ちっちゃい、原子の中に存在するところからどんどんどんどん大きくなっていくんですけど、もうなんかゲノムっぽい二重螺旋構造とかが出てきて、山だとか出てきて、そのうち太陽系だと。」

原子から、銀河まで。一つのプロンプトでそこまで見せてくれるのかと、私は画面越しに驚いた。いやー、こんな映像を見せられたら誰でも声が出ちゃうと思う。友くんもただっちも声にならない声を上げていたくらいだから、よほどのものだったんだろうな。

でね。私がいちばん「うわ」ってなったのは、そのズームのなめらかさなんですよ。原子の粒から、二重螺旋、山、そして太陽系まで――友くんの説明を聞いてるだけで、頭の中で映像がぐーっと引いていくのが分かる。ぶっちゃけ、こういう科学の教材みたいな映像って、昔は専門の会社に頼んで何十万もかけて作るものだったはず。それが、たった一つのプロンプトで出てくる。しかも月額の高いプランじゃなくて、同じお願いの言葉で。……時代、変わりすぎでしょ。あ、そうだ。友くんが「ゲノムっぽい二重螺旋構造とかが出てきて」ってサラッと言ってたけど、あれ、指示に「ゲノムを出して」なんて細かく書いてないはずなんですよ。AIのほうが「原子から大きくしていくならこういう順番だよね」って勝手に文脈を汲んでくれてる。ここがすごい。人間が全部指示しなくても、AIが横に広げて埋めてくれる。この感覚は、実際に見ないと伝わらないと思う。

GPTs研究会のFacebook情報をもとにキャンバスが作ったウェブサイト

キャンバスモードは3Dモデルだけじゃなかった。友くんは続けて、GPTs研究会のFacebookの情報をもとにウェブサイトまで作ってみせてくれた。

友くん(9:46〜)

「なんですよはいで、ウェブサイトもキャンバスっていうのは皆さん、後ろにコーディングというかGPTs研究会のFacebookを情報をもとにプロっぽいウェブサイトを作ってみたいな感じで。ちょっと一発目英語だったんで、ちゃんとAIとAIで世界を平和にとか、沢田さんだよとか、ひろ君をちゃんと反映させてこんな感じになった。これ大きな画面で。」

ひろ君、というのは私のことなんだけど……自分の名前が生成されたウェブサイトの中に反映されているのを見せられると、なんだか不思議な気分になる。GPTs研究会というコミュニティの空気がそのままウェブサイトに落とし込まれていた、ということなんだろうな。友くんが「後ろにコーディングというか」と説明していたあたり、裏側の仕組みまで見えているのがまた面白い。

キャンバスモードが一発で生成したウェブサイトの完成イメージ

3Dモデルにウェブサイト。一つのモードでここまで幅が広いのかと、私は思わず何度もうなずいてしまった。友くんが以前使っていたモデルだと、こういう複雑な指示を出しても途中で崩れてしまうことが多かったらしい。それが今回は、原子から銀河までのズームも、ウェブサイトの生成も、一発でイメージ通りに出てくる。この「一発で通る」という感覚こそ、Gemini3.0の進化をいちばん実感できるポイントなんじゃないかな。ただっちも友くんの説明を聞きながら何度も相槌を打っていて、二人ともこの変化に驚いているのが画面越しにも伝わってきた。

03

焼肉屋の資料も、キャンバスが一発で作ってくれた

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焼肉屋の資料も、キャンバスが一発で作ってくれた

ウェブサイトの次に友くんが見せてくれたのは、スライド資料だった。2週間前にも一度作ったことがあるらしいんだけど、今回はその完成度がまるで違ったという。

友くん(11:39〜)

「左側の方ができてた。これも衝撃ではあったんですけど、昨日やったら昨日は昨日で、ビジュアルが結構かっこいい感じになったり。」

2週間前のバージョンと、昨日作ったバージョン。同じお願いをしても、日によって出来上がりの質がどんどん上がっていくというのは、正直ちょっと怖いくらいのスピード感だよなあ。ぶっちゃけ、AIのアップデートってこんなに短いスパンで体感できるものだったっけ、と思ってしまうくらい。

題材になっていたのは、日本一長い鉄板を持つ焼肉屋さんの資料だったらしい。友くんが具体的に見せてくれた内容がこれ。

友くん(12:20〜)

「はいはいはい。さっきのやつをもうちょいビジュアルをプロっぽくして、とか。内容だけじゃなくて肉も厚くなって。結構ビジュアルも、なんかもともとウールの文化があって、ウールの文化があったからマトンがあるんだとか。」

いやー、ウールの文化からマトンへ、って発想、私は正直ちょっと鳥肌が立った。だってこれ、「焼肉屋の資料作って」ってお願いしただけだと思うんですよ。それなのに、お店の成り立ちとか、その土地にあった文化とか、背景の物語まで拾ってスライドに織り込んでくる。ぶっちゃけ、そこまで調べようと思ったら人間なら図書館に半日こもるレベルの話。それを一発で。……しかも友くんいわく、2週間前に作ったやつより昨日のやつのほうがビジュアルが「結構かっこいい感じ」になってたって。同じ道具、同じお願いなのに、たった2週間で見た目のレベルがぐっと上がってる。でね、これ、使う側の私たちは何も変えてないんですよ。ただ待ってただけで、道具のほうが勝手に上手くなっていく。この「放っておいても進化する」感じ、便利だけど、正直ちょっと追いつくのが大変だなあ、とも思う。

ウールの文化があったからマトンがある。こういう、お店の背景にある文化的なストーリーまで拾って資料に落とし込んでくれるというのは、ただの見た目のきれいさとはまた違う話だ。焼肉屋の資料も、一発。以前だったらこういう背景リサーチだけで何時間もかかっていたはずなのに、キャンバスモードに投げるだけでここまで形になってしまう。友くんとただっちが「もうこれでセミナーできちゃうよね」と盛り上がっていたのも、頷ける話だと思う。こういう地域のお店の販促資料をプロンプトだけでここまで作れてしまうなら、忙しい経営者にとってはまさに助け舟だろうな。課題を一緒に解決する道具として、AIがどんどん実用段階に入ってきているのを感じる。友くんが見せてくれたスライドは、単に文字を並べただけのものじゃなくて、写真や色使いまで含めてお店の雰囲気に合わせて作られていた。焼肉屋さんという業種ならではの、肉の厚みや炭火の温度感みたいな空気感まで、資料の中にちゃんと落とし込まれている。こういう細かいニュアンスをAIが汲み取ってくれるようになったのは、この数週間でも大きな変化だよなあ。友くんが2週間前と昨日のバージョンを並べて見せてくれたからこそ、その進化のスピードが数字じゃなくて実感として伝わってきた。

04

NotebookLMが動画とインフォグラフィックとスライドまで作ってくれる

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NotebookLMが動画とインフォグラフィックとスライドまで作ってくれる

後半は、NotebookLMの話。友くんが「もうこれがないと仕事にならない」というくらい使い込んでいるツールで、まさに昨日、身をもって助けられた出来事があったという。

友くん(15:27〜)

「僕もですね、ちょうど昨日助けられたことがありまして。先日というか本当に昨日あったんですけど、1週間ぐらい前に、ただ単純にご存じの方に、冒頭やってる大学生さんのコーチの方が、たまたま僕らのクライアント」

大学生のコーチをしている方から相談を受けて、友くんは急きょ、久しぶりに理学療法士としての仕事をすることになったらしい。体のチェックをして、アドバイスをして――でも、そこからの資料まとめが大変だったという。

NotebookLMのカスタム指示で作った理学療法アドバイス資料

あ、そうだ。ここで友くんが語っていた「3時間はかかる」という話に、ただっちも「3時間どこじゃ済まないでしょう」とすぐ返していたのが印象的だった。普通にやったら3時間じゃ済まない資料作り。それが、NotebookLMのカスタム指示を使うことで、まるっきり変わったという。

友くん(19:02〜)

「冒頭部だったんでそういう話情報でこういうところに焦点を当ててって言ったらさっきの動画ができた。もうコンテンツ界の牛丼だと思ってまして本当に早い。これがとんでもないところで一発でできてしまったと。」

コンテンツ界の牛丼。3時間が、10分に。この例え、友くんらしいなと私は思わずニヤッとしてしまった。早い、うまい、そしてちゃんと届く。以前は動画のスタイルもアニメかホワイトボードくらいしか選べなかったのが、今はカスタム指示でわかりやすいアニメ調のテイストまで指定できるようになったらしい。友くんが受け取った相手からは「ありがとう」と喜んでもらえたそうで、私もその話を聞きながら、AIが人と人の間に立つお手伝いをしている感じがして、なんだかじんとした。

でね。この「3時間が10分」っていう話、数字だけ聞くとピンとこないかもしれないけど、実際にやったことがある人には刺さると思う。論文を読んで、要点を拾って、相手に分かるようにかみ砕いて、見た目まで整える――この一連の作業、ほんとに丸一日仕事なんですよ。ぶっちゃけ、私も資料作りで夜が溶けた経験、何回もある。それが、NotebookLMにソースを入れてカスタム指示を書くだけで、動画にまでなって出てくる。友くんが「コンテンツ界の牛丼」って例えたの、ほんとに言い得て妙だと思う。早い、うまい、そして誰にでもちゃんと届く。あ、そうだ。しかも今回の相手は大学生のコーチをしてる方で、友くんにとっては本業ど真ん中じゃない分野。それでも内容の正確さを保ったまま形にできたっていうのが、私はいちばんグッときた。AIが、専門の垣根をひょいっと越える手助けをしてくれてる。そういう場面を、生で見せてもらった回だった。

3時間かかっていた資料作りがNotebookLMで10分に短縮

資料作りに追われている人ほど、この10分の話は余計に刺さるはずだ。論文を調べて、まとめて、スライドにして――という手順を、AIに任せる時代がもうそこまで来ているんだと感じる。友くんが大学生のコーチの方から急に相談を受けたときも、本業ではない分野の資料を短時間でまとめなきゃいけないというプレッシャーがあったはずだ。それでもNotebookLMのカスタム指示のおかげで、内容の正確さを保ったまま、わかりやすい見た目にまで仕上げられた。友くんが「あっけに」と言葉を詰まらせていたくらい、自分でも驚くスピードだったんだろうな。

05

ソースの中だけで答えるNotebookLMと、これからのGPTs研究会

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NotebookLMは入れたソースの中からだけ答える

ここまで便利な話が続くと、逆に不安になってくる人もいると思う。AIが答えを盛ってしまわないか、適当なことを言ってしまわないか。そこについて友くんが、はっきり答えていた。

友くん(24:20〜)

「話だったんですけど、ほとんどの方はなんとなく使ってるっていう方もいらっしゃるかもしれませんが、NotebookLMは入れたソースの中からだけ答える。入れた情報以外の質問には適当に答えないです。」

答えは、ソースの中だけ。この一言に、私はけっこう安心した。便利なだけじゃなくて、自分が入れた情報の範囲でしか答えないという線引きがちゃんとあるからこそ、友くんも仕事道具として安心して使い倒せているんだと思う。いやー、便利さと安心感が両方そろっているのは、地味だけどすごく大事なポイントだと感じた。

ソースの中だけで答えるNotebookLMと、これからのGPTs研究会

最後、ただっちがこの日のまとめと、これからのGPTs研究会の予定を伝えてくれた。

ただっち(28:47〜)

「皆さんですね、GPTs研究会毎朝ライブ配信してますけども、今日は多分最新最速のね本当に情報を皆さんにご提供できたんじゃないかなと思ってます。はい、そうですね。毎日テーマを変えてやってますので、今日はAI業務改善だったり最新情報をお届けしてます。」

最新最速の情報。この日のライブは、まさにそういう回だったんだよね。土曜日はAI×起業、日曜日はまた別の専門家が集まってのライブと、GPTs研究会は毎日テーマを変えながら走り続けているらしい。友くんとただっち、二人の掛け合いを見ているだけでも、AIを追いかけることを楽しんでいるのが伝わってきた。AIをただ使うだけじゃなくて、コミュニティとして一緒に育てていこうとしている空気があるんだと思う。GPTs研究会が毎日休まずライブを続けているのも、その積み重ねなんだろうな。友くんとただっちの二人がここまでテンポよく情報を届けてくれるからこそ、私たちも安心してAIの進化についていけるんだよね。

COLUMN

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今回、私はこのライブに出演していない。でも、出ていないからこそ見える景色もあるんだなあと、友くんとただっちのやり取りを追いながら思った。二人ともノリノリで声を上げてる瞬間があって、それが逆にすごく信頼できる反応だったりする。

人間は縦に掘る。AIは横に広げる。今日の話は、まさにそれの体現だったと思う。友くんが「何に使うか」というアイデアを言葉にした瞬間、キャンバスもNotebookLMも、それをものすごい速さで形にしてくれていた。抱え込みOSのまま一人で全部やろうとしていたら、絶対にこのスピードでは出てこない。

もし自分の分身AIを育てたいと思っている人がいたら、こういうライブの掛け合いを見るのがいちばん早いと思う。分身AI.comもぜひチェックしてみてね。

FAQ

よくある質問

Q. Gemini3.0で何が変わったの?

LIVEでは、無料版のGeminiでもレベルアップしたモデルが使えるようになった、という話が出ていました。友くんによると、ウェブ版の右下に「試行モード」で「3Pro」と表示されているのが目印とのことです。

Q. NotebookLMは動画以外に何が作れるようになったの?

LIVEでは、以前からあった動画生成に加えて、インフォグラフィックとスライドまで作れるようになったと話されていました。友くんは実際にこれを使って、資料作りにかかる時間が大きく短縮できたと語っています。

Q. NotebookLMは何でも答えてくれるの?

いいえ。LIVEで友くんが説明していたのは、NotebookLMは入れたソース(情報)の中からだけ答えるということです。入れていない情報については適当に答えない、という点が語られていました。

Q. キャンバスモードでは具体的にどんなものが作れた?

LIVEでは、原子から銀河までのイメージを表現した3Dモデル、GPTs研究会のFacebook情報をもとにしたウェブサイト、焼肉屋さんの販促スライドなど、幅広いアウトプットがその場で生成される様子が紹介されていました。

👋 KAITEK(AIカイテキサポーター)

元理学療法士→AIカイテキサポーター。Genspark インダストリーアンバサダー医療。「AIと愛で世界をカイテキに変えていく」。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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