READ REPORT/動画・発信ツール

Screen Studioの無料代替OpenScreenをTaiyo Kimuraさんが「本家超え」と紹介。ただし元の作者は開発を終え、続くのは後継版です

2026.09.19 投稿 2026-08-26公開・GitHub取得日 2026-09-19

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、Taiyo Kimuraさん(@taiyo_ai_gakuse)がXで紹介した画面録画アプリ「OpenScreen」を紹介するね。

「本家超え」に「無料」。この2つが並んだ投稿を見ると、すぐ入れたくなります。ところが、投稿のリンク先のGitHubは、作者がすでにアーカイブしていました。最後のリリースは6月。投稿は8月です。じゃあ、この投稿は的外れだったのか。そうでもなくて、開発は後継リポジトリが引き継いでいました。この記事を読み終える頃には、無料ツールを入れる前の3点(アーカイブの表示・後継の有無・LICENSE)を、あなたが自分で5分で確かめられるようになります。

3行でわかるポイント

  1. 投稿のリンク先は、更新が止まったアーカイブ済みでした。元の作者は2026-06-06のv1.5.0を最終リリースにして、開発を終えています。スターは約4万、投稿は約10週間後の8月26日です
  2. 開発は後継リポジトリが続けています。getopenscreen/openscreenは、元の作者の承認のもと同じ名前・同じMITライセンスで引き継いだ、と後継のREADMEが書いています。最終pushは2026-09-18でした
  3. 無料ツールを入れる前の確認は3点で5分です。アーカイブの表示、後継の最終リリース日、LICENSE。機能表を読む前に、この順で見ます
01

「まさかのOSSのOpen Screenが本家超えてきた」——Screen Studioの無料代替OpenScreenを、月額を払ってきた人が紹介しました

「本家超え」の一言と、リンク先の状態を分けて見ることを示す図解

Taiyo Kimuraさん(@taiyo_ai_gakuse)/X 2026-08-26

ずっと、ScreenStudioお金払って使ってたけど、まさかのOSSのOpen Screenが本家超えてきた。。。

無料で使えるのに手数が多くて大満足。

Xのブックマークに、2文だけの投稿が残っていました。書いたのはTaiyo Kimuraさん。

有料のScreen Studioにお金を払ってきた人が、OSSのOpen Screenを「本家超え」と呼んでいます。

取得した時点で543いいね、5返信、23リポスト(X投稿のデータ)。リンク先は、GitHubのsiddharthvaddem/openscreenです。

ここで先に線を引きます。「超えた」って、投稿者の感想なんです。比較の数字は投稿にありません。

この手の投稿を読むと、私は子どもの頃のスーパーマリオを思い出します。裏技、ワープ、攻略本。知ったら友達に教えて、お互いの目が輝いていました。

いい道具を見つけたら、誰かに教えたい。Taiyoさんの投稿は、その型そのままです。自分でお金を払ってきた人だから、「無料で使えるのに」の一言が重い。

短い2文なのに、教える側の熱が乗っています。

ただ、違う点が1つあります。Taiyoさんは、実際に使ってきた人の言葉です。私は今回、README、リリースノート、GitHubの情報を読みました。

OpenScreenを自分のMacで動かして録画するところまでは、確かめていません。だから、超えたかどうかは私には言えないんです。

言えるのは、リンク先を開くと最初に分かる事実が1つあったこと。次の章から、その話を書きます。

リンク先を開いたら、まず上の帯を見る:入れたいOSSのGitHubページで、archived(アーカイブ済み)の表示があるかを見ます。所要は1分。最終リリースの日付を1行メモできたら完了です。

02

「covers a lot of the core functionality」——代替と複製は違う、と作者が先に線を引いていました

代替と複製は違い、重ならない違いが選ぶ手がかりになることを示す図解

Siddharth Vaddem/OpenScreen 元のREADME(GitHub・機能の線引き)

OpenScreen does not offer every Screen Studio feature, but covers a lot of the core functionality.

READMEの1行目は「OpenScreen is your free, open-source alternative to Screen Studio.」です。

つまり、Screen Studioの無料代替という名乗りです。続けて、月29ドルのScreen Studioを払いたくない人のための道具だと書いています。

録画はウィンドウでも全画面でも。マイクとシステム音声、Webカメラ、カーソルを追うズーム、背景、トリミング、注釈、MP4かGIFでの書き出し。

字幕は端末の中で作られて、アップロードはしない、とあります。

そのうえで作者は、Screen Studioの機能は全部持っていない、「1:1のクローンではない」と自分で書いています。

この一言で、私は手が止まりました。

「1:1のクローンではない」。Screen Studioと同じ絵を目指さない、という宣言に聞こえたからです。

私は子どもの頃、「普通と違うのはいけない」と思っていました。相撲大会に出たい気持ちがあったのに、まわし姿を見られる恥ずかしさで止まりました。

それが、マニアックに好きだったパソコンが仕事を呼んで、「普通と違う」が「違うから輝く。

凸凹噛み合う」に引っくり返ったんです!全部をなぞる代替品は、本家の隣に並ぶだけで終わります。違う所があるから、使い分けが生まれます。

だから、足りない所を先に言い切る作者に、私は好感を持ちました。足りない所は、欠点である前に、選ぶ手がかりです。

作者と私の読み方は、少し違います。作者は「足りない所」を先に教えてくれました。私はそれを「合う人と合わない人が分かれる所」として読みました。

あなたの録画に必要な機能が、その足りない側に入っているか。入れる前に見るのは、そこです。

機能表と照らす2分:これから作る録画の中身を思い浮かべて、必要な機能を3つ書き出します。READMEの機能一覧と1行ずつ照らして、載っていないものが分かれば完了です。

03

「no paid tiers, premium features, upsells」——有料枠が最初から無い、という設計でした

有料プランやアップセルの壁が最初から無いことを示す図解

Siddharth Vaddem/OpenScreen 元のREADME(GitHub・有料の壁が無い宣言)

Software should be accessible. OpenScreen has no paid tiers, premium features, upsells, or functionality locked behind a paywall.

READMEには、注意書きの形でこの一文があります。個人でも商用でも100%無料で、ライセンスはMIT。有料枠も、アップセルも、機能の出し惜しみも無い。

作者は、お金を取る入口そのものを作っていません。

私は「安売りしない。でも囲い込まない。」を軸にしています。高額の個別コンサルや情報商材、成果の保証はやりません。

場は無料で開いて、価値に対して対価をいただきます。朝LIVEを無料で開いているのは、その一例です。人が集まる理由を、先に作りたいからです。

だからOpenScreenの「有料の壁を最初から作らない」には、囲い込まない側の徹底を感じました。

違いは、対価の取り方です。OpenScreenの作者は、READMEを読む限り、お金を取る所を作っていません。

私は場を無料にしたうえで、AI実装の伴走という形で対価をいただいています。卒業前提で、依存させない。ここが、無料の隣に置いている私のルールです。

同じ「無料で有料ツールを置き換える」でも、中身の論点は記事ごとに違います。

先日書いたScreendropの記事では、論点は「録った映像のデータを誰が持つか」でした。OpenScreenは、そこではなく「お金の壁を作らない」側です。

無料という言葉は同じでも、何が無料なのかは、開いて確かめるしかありません。

LICENSEを1分で読む:リポジトリのLICENSEファイルを開きます。ライセンス名と、著作権表示を残す条件が書かれている場所を、1行でメモできたら完了です。

04

「this project will be archived soon」——投稿より先に、作者が手を離していました

作成・最終リリース・投稿の時系列で、投稿の時点で更新が止まっていたことを示す図解

Siddharth Vaddem/OpenScreen v1.5.0 リリースノート(2026-06-06)

when i started this project 9 months ago, it was really just a side project to help indie devs make better demos and share what they were building.

時系列を並べます。元のリポジトリの作成は2025年10月10日。最終リリースのv1.5.0は2026年6月6日。最後のpushは6月17日です。

READMEの冒頭には「This project will soon be archived.」という警告があり、いまは「OpenScreen is now archived and no longer maintained.」と書かれています。

Taiyoさんの投稿は8月26日。最後のpushから約10週間後です。

リリースノートで、作者は9か月の歩みを振り返っています。ダウンロードは12万超、スターは4万近く。

そして、やりたかったことはやり切った、と書いて開発を終えました。

「手放す」と聞くと、私はがんでLIVEを強制的に中断した日を思い出します。ただっちが代わりに続けてくれました。

その光景を見て、正直「居場所を奪われた」という複雑な気持ちがありました。でも、ありがたさもあったんです。

結果として、ただっちも成長して、番組はよりよくなって、私の負担も減りました。「手放したら全部良くなった」の生きた証拠です!

OpenScreenの作者と私では、手放しを決めた人が違います。作者は自分で「ここまで」と決めて、終わりを文章にして、後継を案内しました。

私の場合は、身体が決めました。選べませんでした。自分で終わりを書いた手放しは、続きを引き受ける人が動きやすい。

そこが、元の作者の誠実さだと私は受け取っています。

だから、8月の投稿のリンクを開いて最初に見るのは、機能ではなく、リポジトリの状態です。スター4万のツールでも、作者が手を離せば止まります。

その日付を知らずに入れるのと、知って入れるのとでは、あとの安心が変わります。

最終リリース日の1行メモ:いま気になっている無料ツールを1本選んで、GitHubを開きます。archivedの有無と、最新リリースの日付を、1分で1行にまとめたら完了です。

05

「Development moved here with his approval」——後継が承認つきで続けている、と書いてありました

元の作者から後継へ承認つきで引き継がれたことを示す図解

getopenscreen/openscreen(後継リポジトリ)README(GitHub)

Siddharth Vaddem created the project and archived the original repository after v1.5.0. Development moved here with his approval, under the same name and the same MIT license.

後継はgetopenscreen/openscreenです。

旧EtienneLescot/openscreenから移転していて、旧URLを開くと、いまは新しい住所へ自動で転送されます(GitHubの応答で確認)。

2026年9月19日に取得した時点で、アーカイブされておらず、MITで、最後のpushは9月18日、最新はv1.13.0-rc.3。スターは3,068です。

元のREADMEの冒頭にも、コア貢献者の一人が率いるコミュニティ版としてこの後継が案内されていました。

機能も増えていて、チャットで編集を頼むAI編集アシスタントは、自分のAPIキーを持ち込む方式で初期状態は無効です(後継READMEの記載)。

ここで大事なのは、「承認つきで移った」という一文です。

私のコンテンツの置き方は、ショート動画が入口、YouTubeが中間、本が最終形態です。入口は軽く、奥へ行くほど深くしています。

画面録画ツールで作るデモ動画は、入口や中間の器にあたります。ここに「動画の作り方」を全部預けると、ツールが止まった日に、私の手も止まります。

私が流行り廃りを怖いと思うのは、そのためです。だから、本という流れない器に魂を注いでいます。

元の作者は手を離しました。でも、後継のREADMEは、名前もMITライセンスも同じまま引き継いだと書いています。使う側の乗り換えの手間を、最小にしてくれた。

私にはそう読めました(推測)。スターが4万あっても、作者が手を離せば止まる。ツールは流れる器です。

それでも安心できたのは、スターの数ではなく、この一文がREADMEに残っていたからです。数字より、日付と文章を見る。今回、いちばん身に付けたい癖はこれです!

もう1つ、READMEの注意が気になりました。「.openscreen」のプロジェクト形式やCLIは、開発の途中で変わることがある、という一文です。

だから私なら、編集途中のプロジェクトファイルだけに頼らず、書き出したMP4を残します。器が替わっても、手元に残るものを先に決めておく。

これが、器の外に置くという意味です。

AI編集アシスタントを使う場合、料金は自分のAPIキー側で出る可能性があります(推測: 選ぶモデルの料金体系による)。

AIに編集を任せる話は、たきコーチさんの記事でも書きました。リリースノートのほうは、別の後継候補としてRecordlyのリンクも出していました。

後継の直近3リリースを見る:後継リポジトリのReleasesを開いて、最新3件の日付を確認します。所要は2分。直近1か月以内に更新があるかを、はい・いいえで答えられたら完了です。

06

「not production grade and you’ll hit bugs」——先に弱みを言う人の道具は、信じやすいんです

先に弱みを言う道具は判断の材料になることを示す図解

Siddharth Vaddem/OpenScreen 元のREADME(GitHub・冒頭の警告文)

This started as a side project that blew up; not production grade and you’ll hit bugs, but hopefully it covers what you need.

元のREADMEの冒頭には、こう書かれています。サイドプロジェクトが大きくなっただけで、本番品質ではない。バグには当たる。

それでも必要なことをカバーできていればうれしい、と。後継のREADMEも同じ姿勢です。

活発に開発中で、粗さや、ときどき破壊的な変更がある、と最初に書いています。macOS 15以降は、画面収録の許可を定期的に聞き直される。

それはmacOS自身の動きで、どの録画アプリでも起きる、という説明もありました。

私は、うまくいった話だけを見せたくありません。「ここで躓きました」「AIがこんな変な回答をしました」と、泥臭い所も見せます。カッコつけない。失敗も財宝。

ただ、全部の途中経過を見せる必要はないとも考えています。見せるのは、相手の判断の材料になる躓きだけです。

この物差しでREADMEを読むと、「バグに当たる」は判断の材料そのものでした。入れる前に、何を覚悟すればいいかが分かります。

macOS 15の許可の再確認まで先に書いてあるのは、入れたあとに慌てないための情報です。

だから私は、この作者の道具を信じやすいんです。機能の多さでも、スターの数でもありません。判断に使える弱みが、先に出ているかどうかです。

道具を増やしすぎずに選ぶ考え方は、TECH WORLDの記事で書きました。

順番は逆です。OpenScreenの作者は、使う前の警告として弱みを書きました。私が躓きを見せるのは、躓いたあとの記録としてです。

先に言うか、あとで見せるか。どちらも隠さない点は同じです。無料のOSSを選ぶ側としては、先に言ってくれるほうが、ありがたいんです。

そして最初のTaiyoさんの一言に戻ります。「本家超え」は、本当かもしれません。でも、私が答えられるのは、入れる前の確認までです。

私自身、まだ動かして試してはいません。

入れる前の1行メモと、試す1本:確認した結果を1行のメモにします。そのうえで、試すのは1本だけ。5分でメモができたら完了です。

FAQ

よくある質問

Q. OpenScreenは本当に無料ですか?

A. READMEには、個人でも商用でも100%無料で、有料枠・アップセルは無いと書かれています。ライセンスはMITです。ただし、後継版のAI編集アシスタントは自分のAPIキーを持ち込む方式なので、AI側の料金が出る可能性があります(推測: 使うモデルの料金体系による)。

Q. 元のリポジトリから入れても大丈夫ですか?

A. 元のリポジトリは2026年6月にv1.5.0で最終リリースとなり、アーカイブされています。開発が続いているのは後継のgetopenscreen/openscreenです。どちらの版を入れるかは、Releasesの日付と自分の使う機能で決めるのが安全です。

Q. Screen StudioよりOpenScreenのほうが良いのですか?

A. 「本家超え」はTaiyo Kimuraさんの感想で、比較データは投稿にありません。この記事もOpenScreenを動かして比べてはいません。Screen Studioの月29ドルという数字は元のREADMEの記載です。現在の料金は公式で確認してください。

Q. この記事は、実際に動かして確かめたものですか?

A. いいえ。README、リリースノート、GitHubの情報、Xの投稿を読んで書いています。確かめていないのは、実機での録画品質、Screen Studioとの比較、日本語環境での動作、AI編集の実際の料金、投稿者の使用歴です。

Q. 後継リポジトリは信頼できますか?

A. 元のREADMEの冒頭が、コア貢献者の一人が率いる後継としてこのリポジトリを案内しています。後継READMEは、作者の承認のもと同じ名前・同じMITライセンスで移ったと書いています。信頼できるかどうかの最終判断は、Releasesの更新頻度とLICENSEを見て、あなた自身で決めてください。

MATOME

まとめ:「本家超え」の一言は、入れる前の5分の入口にします

Taiyo Kimuraさんの投稿は、いい道具を見つけた人の熱そのものでした。ただ、リンク先の元のリポジトリは、作者が手を離してアーカイブ済みでした。

開発は後継が続けています。無料代替のツールを入れる前は、archivedの表示、後継の最終リリース日、LICENSEの3点を5分で確かめます。

私が今回いちばん動かされたのは、機能ではなく作者の書き方でした。

全部は持っていないと先に言い、有料の壁を作らず、弱みを先に書いて、終わりも文章にして手放した。囲い込まない側の人の仕事は、開いて読めば分かります。

この記事は、OpenScreenを動かして確かめてはいません。録画品質、Screen Studioとの比較、日本語環境での動作、AI編集の料金は未確認です。

動かして分かったことが出たら、また書きます。

COLUMN

「みんなが使ってる」に安心する癖だけは、まだ抜けていません

行列の長さより厨房の様子を見るひろくんのコラム図解

この記事を書くために、数字を並べました。元のリポジトリのスターは39,962、フォークは3,142です(GitHubの表示)。

Taiyoさんの投稿のいいねは543です。数字が大きいと、中身を読む前に、ほっとします。正直に言うと、私にもその癖があります。

体重は落とせた。借金は返せた。がんは乗り越えた。でも「周りの目や評価を気にする」だけは、まだ手放せてない。これが一番最後に残る呪いだと思っています。

スターの数に安心するのは、その呪いのいちばん小さな形かもしれません。

料理で言えば、行列の長さでお店を選ぶ感覚です。行列って、味見をした証拠ではないんですよね。長い行列の店が、来月には閉まっていることもあります。

安心の材料は、行列の長さではなく、厨房の様子と、店主の言葉のほうにあります。

だから今回は、数字ではなく日付と文章を見ました。最終リリースは6月6日。最後のpushは6月17日。後継が続いているのは9月18日。

承認つきで移ったという一文。数字は、味見の代わりにはなりません。読んで初めて、安心の理由が自分の手に残ります。

この記事は「OpenScreenが正解です」とは言いません。私もまだ、動かしていないからです。

「解けました!」と語る先生じゃなく、「一緒に解いていこう」と隣を歩く存在でいたい。あなたが先に動かしたら、感想を聞かせてください。

そこから、一緒に確かめていきましょう。

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LINK

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REF

参考リンク

📄 今回紹介した記事

著者Taiyo Kimura(@taiyo_ai_gakuse)/リンク先の作者 Siddharth Vaddem
媒体X/GitHub
公開日2026-08-26(X投稿)/元のリポジトリの最終リリース 2026-06-06
元URLhttps://x.com/taiyo_ai_gakuse/status/2092572340781818126

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