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YouTubeの広告収益が激減している話、イケハヤさんの配信を整理。広告で食べず集客に使う

2026.11.04

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。

YouTubeに動画を出しているのに、広告の収益が思ったほど増えない。そもそも続ける意味があるのか迷っている。そんな一人社長や、小さな会社で発信を続ける人に向けて書きました。

取り上げるのは、2026年11月4日に公開された「YouTubeの広告収益が激減している話。」です。チャンネルは「AIで稼ぐラジオ by イケハヤ」。約21分、話者1人で語るラジオ形式の配信です。動画の中で名乗りはありません。チャンネル名と概要欄のタグから、運営者のイケダハヤトさんの配信として紹介します。

話は、広告の単価が昔よりずっと下がったという数字から始まります。そこから、広告で食べるのは諦めて、YouTubeを集客メディアとして使う、という結論へ進みます。

4つの章で話者の数字と結論を順に追い、私なら何を決めるかを重ねます。読み終えると、外の数字に揺れる前に、自分の導線を先に決める見方が手元に残ります!

3行でわかるポイント

  1. 動画では、横長の動画の広告単価は約6年前の1再生1円前後から、いまは0.2円ほどまで下がったと話していました。ショートは100万再生で1万円ほど、という話です。(第1章へ)
  2. 話者の結論は、広告で食べるのは諦めて、YouTubeを集客メディアとして使うこと。バックエンド商品と導線を持つ人には、いまが追い風だと言います。(第3章へ・第4章へ)
  3. 私が先に決めるのは、外の単価ではなく、入口は軽く、奥に行くほど深い自分の導線。数字は結果として見ます。(まとめへ)

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01

広告収益の単価は6年前の1再生1円から、いまは0.2円まで落ちたと話者は言う

▲目次
図解。広告収益の単価の落ち方。縁まで水をたたえた昔の大きな桶と、水位が下がったいまの小さな桶を、単価の朱色の水路が結ぶ

自分の動画が1回見られると、いくらになるのか。あなたは数字で言えますか? 動画の最初の大きな話題は、横長の動画の広告単価です。

話者は、6年前といまを、ひと言で比べていました。

動画では(5:03〜)

6年前は1再生1円だったのに。今は0.2円ぐらいまでなっちゃいましたね。

動画では、2020年ごろは1再生1円前後、幅でいうと0.8〜1.2円ほどだったと話していました。いまは1再生0.2円ほどで、それを下回ることもある、という実感です。

どれも話者の口述です。

項目昔(2020年ごろ)いま
1再生あたり1円前後(0.8〜1.2円)0.2円ほど(それ以下も)
再生数と広告収入の例月100万再生で約100万円。最盛期は月200〜250万再生で約200万円10万再生で約1万8000円

当時は当時で、アンチや嫌がらせがきつく、楽に稼いでいたわけではない、とも話者は言っていました。

話者の言葉では、約5分の1。数字だけ並べると、ずいぶん大きな落ち方ですよね。

ただ、これは話者が自分のチャンネルで感じてきた実感です。季節でも動く、と本人も断っていました。

単価の数字は、話者の実感として受け取ります。でも、自分の導線を組む前提には置きません。先に決めるのは、見てくれた人に、次にどこへ来てもらうか。そこです。

10万再生で約1万8000円。話者が口にしたこの数字は、その道を決めたあとに、結果としてもう一度見ればいいんです!

数字の見方そのものは、同じチャンネルの別の配信でも語られていました。その回は、マーケティングはコツコツ、発売日とリストと数字の見方をイケハヤさんの話で整理した記事で読めます。

単価の話を聞いて、あなたが最初に見直したくなるのは、どの数字でしょう?

02

単価が下がった理由と、ショートが100万再生で1万円ほどという話

▲目次
図解。単価が下がった理由とショート。一輪だけの貴重な朱色の花と、野原いっぱいに増えた同じ形の花、手前にショートの短冊の山と少額の巾着

単価がここまで下がったのは、なぜなのか。そして、これから始める人に勝ち目はあるのか。話者の答えは、かなりはっきりしていました。

広告収益で食べていきたい、と新しく始める人に言われたら、こう返すそうです。

動画では(10:30〜)

僕の方からもう無理ですと言っときます。

理由について、話者は推測だと前置きして話していました。2018年ごろのYouTubeはキッズ向けが中心で、大人向けのビジネス系チャンネルは少なく、貴重だった。いまは同じような動画を出す人が増え、広告主から見ると安く出せるようになった、という見立てです。

登録者100万人クラスでも月20万円ぐらい、という話が漏れ伝わっている、とも話していました。こちらは伝聞です。

ショートはさらに低く、動画では1再生0.01円ほど。100万再生で1万円、1000万再生で10万円ほどになる、という話でした。AIで作った動画が増えると、さらに稼ぎにくくなる、と話者は見ています。

100万再生で1万円。数字の桁が違う話です。

押さえておきたいのは、理由のほうは話者の推測だということ。検証された数字ではありません。

だから私は、この理由をそのまま鵜呑みにはしません。あ、話者が間違っていると言いたいわけじゃないんです。こちらから確かめる手立てがないので、推測は推測として置いておく、という意味です。

結果は結果。単価がどこまで下がったかは、受け取って終わりにします。私が手を使うのは、そのあとに自分で決められるほうです。

じゃあ、数字を見て気持ちが動いた時はどうするのか。そこは、記事の最後のコラムで書きます。

話者自身は「そもそも広告収益を期待してやってない」と話していました。YouTubeは広告で稼ぐ場所ではなく集客メディアとして使っている、という立ち位置で、その話が次の章に続きます。

03

広告で食べるのは諦めて、YouTubeは集客メディアとして使う

▲目次
図解。広告で食べるのは諦める。広告の雫を受ける小さな皿から、使い道の朱色の矢印で、暖簾に集客と掲げた入口へ向かう

ここまでで、単価の話は出そろいました。話者の実感では、1再生1円ほどだったものが0.2円ほどに。ショートは100万再生で1万円ほど。では、話者はここからどこへ向かうのか? 答えは、とても短いものでした。

動画では、稼ぐ場所としてのYouTubeに、はっきり線を引いていました。11:11ごろ、話者は、YouTubeでお金を稼ぐのはもう諦めた方がいい、という趣旨のことを言い切っています。

広告で食べるのはやめておこう、という言い切りです。ただ、話者はここで話を閉じません。

稼ぐ場所ではなく、人を集める場所として見直す。次の一言が、その見直しです。

動画では(11:59〜)

YouTubeは要するに集客メディアなんですよ。

単価が下がっても、人を集める力まで消えたわけではない、という見立てです。

きっかけは、ほかの人の動画です。話者は、YouTubeは「パクりパクられの方が伸びる」と話していて、実際に、ほかの人が出していた「フリーランス、この仕事は1年以内に消えるぞ」という系統の動画のネタを真似たそうです。

真似たのはネタだけではありません。撮影場所も真似て、軽トラの中で撮った。すると、話者が出した動画のほうが回って、約12万再生になった、と話していました。

その軽トラで撮った1本について、話者はこう続けます。

動画では(1:35〜)

その動画1本で、え、多分登録者が700人ぐらいかな増えましたね。

動画では、同じ1本でアプリのダウンロードも300〜400ほどあった、と話していました。

そのうえで、広告で集めた場合と比べます。アプリを広告で集めると、1ダウンロードで最低300円ほどかかる、と話者は言います。

動画では(2:01〜)

ちゅうことはこの動画1本撮るだけで10万円分ぐらいの広告費が浮いてると考えたら結構でかいよね。

300〜400のダウンロードに300円を掛けると、話者の言う10万円分ほどに合います。広告収入として見れば、小さな1本です。

でも集客として見ると、浮いた広告費の方がずっと大きい。同じ1本の動画が、どの物差しで測るかで別の顔になるんです!

私は、魂の届け方を3つの段で置いて考えています。ショート動画は入口。YouTubeは中間で、「もっと知りたい」と感じてもらう所。本は最終形態です。

そして「入口は軽く、奥に行くほど深い」。流行り廃りが怖いからこそ、本という「流れない器」に魂を注ぐ。これが私の整理です。

話者の言う集客メディアは、私の並べ方で言えば、ちょうど真ん中の段に重なります。単価の数字は、流行り廃りの側にあるもの。だから私は、そこに足場を置きません。

私なら、YouTubeを稼ぐ場所として数字を追わず、入口から奥へ進む道の真ん中として使います。1本の動画を見た人が、次にどこで深く読めるのか。その先を決めてから撮ります。

あなたの動画の奥には、何が置いてありますか?

04

みんなやらなくなった今こそ、バックエンド商品と導線を持つ人に追い風

▲目次
図解。導線を持つ人に追い風。入口の鳥居から導線の踏み石が、バックエンドの座敷へ続き、追い風の朱色の筋が道の上を吹く

稼げないと分かれば、人は離れていきます。当たり前の流れですよね。ところが話者は、その流れを逆から見ていました。離れる人が増える今を、チャンスと呼ぶんです。

動画では、YouTubeから人が離れていく理由を、ひと言で片づけていました。

動画では(12:10〜)

みんなやんないんだよね。だって稼げないんだもん。

やめる人が増えるほど、続ける人の席は空いていきます。話者はそこに、ビジネス系のYouTubeのチャンスを見ていました。

顔を出して話すビジネス系の人は、AIでは代わりにくい、とも話しています。一方で編集はAIでかなり簡単になり、顔を出したくなければモザイクやイラストのアイコンもAIがやってくれる、という話も出ました。

では、その空いた席に座るのは誰か。話者の答えはこうです。

動画では(13:33〜)

バックエンド商品をしっかり持って

動画では、この言葉に、マーケティングファネルをちゃんと作る話が続いていました。入口から奥の商品までの流れのことです。

動画が売るのではなく、動画は人を連れてくる役。広告収益をあてにせず、奥にある商品と、そこへ進む道を先に用意しておく順番です。単価の話と比べると、ずっと地に足のついた話なんですよね。

私は、朝LIVEのような場は無料の形で開いておいて、「人が集まる理由を作る」ことを先に考えています。

そのうえで、「囲い込み型会員制・情報商材・成果保証はNG」。バックエンドという言葉は、うっかりすると囲い込みの話に聞こえます。でも私が置きたいのは逆で、届けた価値に対して対価をいただく形です。

入口・真ん中・奥という段の分け方は、売れる仕組みをフロント・ミドル・バックエンドの3段で説明した、恋愛の階段の記事にまとめてあります。段があるから、相手は自分のペースで奥へ進めるんです。

私なら、動画を出す前に、見た人が次に進める先を1つ用意します。その先は、人を閉じこめる場所ではなく、価値に納得した人が自分で選んで進む場所にします。

みんなが離れていく今だからこそ、急いで売る道ではなく、ゆっくり深まる道を作る側に立ちたいんです!

COLUMN

▲目次

ひろくんコラム:数字は結果として見て、気持ちは別の行に置く

コラムの図解。数字と気持ちを分ける。外の数字の滝を背に、ひろくんが帳面の結果の行と気持ちの行を分けて開き、右に朱色の行灯

広告の単価は外の事情で決まるもので、自分の導線の前提には置かない。頭ではそう整理できます。でも、数字が見える場所に立つと、気持ちは動くんですよね。そこを言わずに済ませるのは、少しかっこつけすぎかな、と思いました。前に書いた記事から、その考えを引きます。

私の記事より(結果への執着を手放しても、感情は消さなくていい。兄妹との遊びを振り返って気づいたこと・結果を手放すということ)

結果を手放すことは、結果を見ないことではありません。

単価が下がった、という数字から目をそらす必要はありません。見て、受け取る。そのうえで、その数字に自分の道を決めさせない。手放すのは数字への執着で、数字そのものではないんです。結果は結果として、そこに置いておきます。

私の記事より(結果への執着を手放しても、感情は消さなくていい。兄妹との遊びを振り返って気づいたこと・LIVEの視聴者数の話)

LIVEの話もあります。LIVE中に視聴者数が気になってしまう、と答えたことがあります。「多いと嬉しい、少ないとさみしい」。そして「本来は気にする必要はないけど数字が見えるので気になる」。

これが、私の正直なところです。広告の単価は、遠くで動く外の数字。LIVEの人数は、目の前で動く身近な数字。大きさも近さも違うのに、どちらにも「気になる」があります。数字が見える場所に立てば、気持ちは動く。そこは消さなくていいと、私は思っています。

数字は結果の行に。嬉しい、さみしいは気持ちの行に。私は、この2つを同じ行に書かずに、分けておきたいんです。分けておけば、数字を見たあとでも、次の一手を落ち着いて選べたらいいな、と思っています。そのくらいの、小さな整理です。あなたが今いちばん気になっている数字は、どの行に置いてありますか?

このコラムで引いた記事は、結果への執着を手放しても、感情は消さなくていいと、兄妹との遊びを振り返って書いた記事です。

AIエージェントに渡す、自分のYouTubeの使い方を整理するプロンプト

下の枠の文を丸ごとコピーして、Claude Code や Codex などのAIエージェントに貼ってみてください。枠の中には、この記事のURLが入っています。

記事の4つの章を、あなたの仕事に当てはめて整理してもらえます。動画を稼ぐ場所として見るのか、人を集める場所として見るのか。その奥に何を置くのか。使っている環境に貼れる追加のプロンプトも作ってくれます。

ただ、返ってきた結果は、そのまま信じずに自分の目で読み直してください。特に数字は、自分のYouTube Studioで見た値と並べてから決めるのがいちばんです。

依頼文を開く
【記事のURL】
https://ai-kidou.jp/video-report-ikehaya-yt-ad/
最初にこのURLの記事を読んでください。読めない時は読めなかったと伝え、下の要点だけを材料にしてください。

次の依頼を、確認と整理だけで行ってください。

【記事の要点】
動画「YouTubeの広告収益が激減している話。」で話者が語った4つ(数字はどれも話者の口述)
1. 広告の単価の落ち方: 6年前は1再生1円ほど、いまは0.2円ほど
2. 下がった理由(話者の推測)とショート: 大人向けの発信が増えて安く出せるようになった。ショートは100万再生で1万円ほど
3. 広告で食べるのは諦めて、YouTubeは集客メディアとして使う
4. みんなやらなくなった今こそ、バックエンド商品と導線を持つ人に追い風
書き手の考え
・ショートは入口、YouTubeは中間、本は最終形態。入口は軽く、奥に行くほど深い
・単価の数字は結果として見て、自分の導線の前提には置かない
・場は開いて人が集まる理由を作り、囲い込みはしない。価値に対して対価をいただく

【目的】
記事の要点を、依頼した人の仕事に当てはめ、YouTubeを何のために使い、その奥に何を置くかを整理する。

【やってよいこと】
1. 記事を読んだあと、次の質問を1つずつ聞いてください。答えを受けてから次へ進んでください。
・AIに任せたい仕事は何か
・動画の奥に預ける物(記事・本・講座・相談など)は何か
・自分で確かめたい所はどこか(自分のYouTube Studioの数字など)
・使っているAIエージェントや道具は何か
2. 答えに合わせて、記事の要点のどれが当てはまるかを整理してください。
3. 使っている環境にそのまま貼れる追加のプロンプトを1〜3本つくってください。各プロンプトの中に https://ai-kidou.jp/video-report-ikehaya-yt-ad/ を入れてください。

【守ること】
・聞くのは仕事の中身だけにしてください。
・パスワード・鍵・口座の情報・メールで届くコードは求めないでください。貼られても使わないでください。
・YouTubeやほかのサービスの設定の変更・削除・送信・投稿・購入は行わないでください。必要なら案として書くだけにしてください。
・記事の数字は話者の口述です。一般の事実として断言しないでください。
・記事に無い手順・数字・主張を足さないでください。
・分からない所は「未確認」と書いてください。

【返す形】
項目ごとに短く書いてください。根拠にした記事の話と、依頼した人の答えは分けて書いてください。
1. YouTubeを何のために使うか(稼ぐ場所か、人を集める場所か)
2. 入口・中間・奥に置く物の並べ方
3. 見た人が次に進む先の案(囲い込まない形で)
4. 自分のYouTube Studioで確かめる数字
5. 未確認の所
6. 追加のプロンプト(1〜3本・記事のURL入り)
7. 自分の目で読み直す所を1行
FAQ

よくある質問

▲目次

Q. 今の広告の単価は、1再生いくらくらいですか?

A. 動画では、話者の実感として、いまは1再生0.2円ほどと話していました。6年前は1再生1円ほどだった、という比べ方です。10万再生で約1万8000円という話も出ています。詳しくは第1章。

Q. ショート動画は、広告で稼げますか?

A. 動画では、ショートは1再生0.01円ほどで、100万再生で1万円ほどと話していました。1000万再生で10万円ほど、という例も出ます。どれも話者の口述です。詳しくは第2章。

Q. 広告収益を狙わないなら、何のためにYouTubeをやるのですか?

A. 動画では、YouTubeは集客メディアだと話していました。軽トラの中で撮った約12万再生の動画1本で登録者が約700人増え、広告で集めれば10万円分ほどの広告費が浮いた計算になる、という話者の例が出ます。詳しくは第3章。

Q. 顔を出さなくても、YouTubeはできますか?

A. 動画では、顔を出したくなければ、モザイクやイラストのアイコンもAIがやってくれると話していました。一方で、顔を出して話すビジネス系の人はAIでは代わりにくい、とも話しています。詳しくは第4章。

Q. 動画の数字は、そのまま信じていいですか?

A. 動画の数字は、話者が自分の実感として口で語ったものです。数字の画面は映っていません。単価はチャンネルや時期で動くので、自分の数字は自分のYouTube Studioで見るのがいちばん確かです。

MATOME

まとめ:イケハヤさんの配信を整理して残ったこと

▲目次

動画では、広告の単価は1再生1円ほどから0.2円ほどへ落ち、ショートは100万再生で1万円ほど、と話者が語っていました。

そこから話者は、広告で食べるのは諦めて、YouTubeを集客メディアとして使うと結論づけます。みんながやらなくなった今こそ、バックエンド商品と導線を持つ人には追い風だ、という見立てでした。

単価という外の数字は、結果として受け取ればいい。気持ちは動いても、その行は分けておけばいいんです。

私なら、入口は軽く、奥に行くほど深い道を先に決め、YouTubeをその真ん中に置きます。場は開いて人が集まる理由を作り、奥では囲い込まず、価値に対して対価をいただく。数字はその道を歩いた結果として見ます!

本編の動画も観てみてください

この記事は、動画の要点と私の考えをまとめたものです。話者の口調や間、0.2円や1万8000円という数字の言い方は、音声で聞くと受け取り方が変わります。

長さは約21分。移動中や作業の合間に、耳だけで聞ける長さです。

AIで稼ぐラジオ by イケハヤ『YouTubeの広告収益が激減している話。』を観る

私の本も置いておきます

『Claudeプロジェクト実践入門 コンテンツマーケティング編』の表紙

『Claudeプロジェクト実践入門 コンテンツマーケティング編』(Kindle)

この記事は、YouTubeを集客メディアとして使う話でした。集めたあとに書くもの、つまりブログやメルマガ、X投稿の下書きを、ClaudeのプロジェクトでAIと一緒に作る流れをまとめた私の本です。

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REF

参考リンク

今回紹介した動画

チャンネルAIで稼ぐラジオ by イケハヤ
形式話し手1人のラジオ形式の配信
公開日2026年11月4日
長さ20分54秒
URLhttps://www.youtube.com/watch?v=cOd4L2YcyEU

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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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