ルマAIのドリームマシンで家族動画を一瞬で作った話|GPTs研究会朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
6月14日金曜日、GPTs研究会の朝LIVEは、ただっちとひろくんの自己紹介からスタートしました。本題は動画生成AI「ルマAIのドリームマシン」。プロンプトを一つ入れるだけで、家族の朝ごはん動画も、富士山も、恐竜の世界も、あっという間に映像になっちゃう。うさぎがケーブルを食いちぎった小さな事件まで映像のネタになる——そんな、遊びながら見えてきた発見だらけの朝の記録です。
ルマAIの「ドリームマシン」で、家族の朝ごはん動画が一瞬でできた話

自己紹介が一段落したところで、話題は一気に動画生成AIに飛びました。私が最近触っていたのが、ルマラボの「ドリームマシン」。……で、これがもう、笑っちゃうくらい早いんです。プロンプトを一文入れるだけで、動画がぽんとできてくる。
ひろくん(7:29〜)
「ルマラボのドリームマシーンですかね。これを使って、ちょっと今のうちの家族の動画を作ってみたんですけど、一瞬で動画ができてくるので、すげー楽しいなと思って。日本の家庭で、8歳と1歳と妊娠中の嫁さんがいるよ、みたいなやつを作ってみたんですけど、こういう感じで、プロンプトを入れたらすぐ出てくるんですよ。」
ひろくん(7:57〜)
「8歳と1歳と妊娠中のヌルさんがいるよみたいなやつを作ってたんですけど、こういう感じで、プロンポと入れたらすぐ出てくるっていうのができるので、田口も作った?」
ただっち
「作ったんだけど今ちょっとログインがなぜかできなくてちょっと特性が出てるん」
作ってみたのは、うちの家族構成そのままの朝ごはんシーン。8歳と1歳と、お腹に赤ちゃんがいる妻——っていう設定を文字で入れただけで、それっぽい家族の映像がすぐ出てくるんですよね。正直、ここまで一瞬でできるとは思ってなかったです。
正直に言うと、私はこれまで動画生成って「うまい人がやること」だと思ってたんです。でも実際にドリームマシンを触ってみると、そのハードルがごそっと外れる感覚がありました。料理でいうと、レシピさえ書けば厨房が代わりに全部作ってくれるような感じ。しかも、それが数十秒で返ってくる。この速さ、正直ちょっと怖いくらいでした。
家族の動画を作ってみたのも、深い意味があったわけじゃないんです。ただ「試しにうちの設定を入れてみたらどうなるかな」って、それだけ。でも出来上がった映像を見た瞬間、なんだかちょっとにやけちゃったんですよね。妻もまだ知らない朝のワンシーンが、文字だけから立ち上がってくる。これ、家族のアルバムの新しい形になるかもしれないなと、ふと思いました。
ただっちもその場でルマAIを触っていて、今度は富士山や恐竜の世界を見せてくれました。
ただっち(8:37〜)
「富士山、なんかちょっと途中でプロンプト作ったんだけど、日本人が富士山を——すげー、これがプロンプト。日本語でもちゃんとプロンプト入れれば出てくるし、もう一個は英語でプロンプト作って、日本人が恐竜の世界で遊んでるっていうんだけど、ちょっとバグがあるけど。」
バグがあるって言いながらも、ただっちの声、めちゃくちゃ弾んでたんですよね。日本語でも英語でも、プロンプトさえ書けば映像になる。この時点で、ふたりして「早い、早い」って言い合ってました。しかも後半で分かったんですが、無料プランでも毎月30本くらいは作れるらしくて、これなら気軽に触れるじゃんって、余計にテンションが上がりました。ちなみにこのあと、関さんがSuno AIもまた進化したよっていう話も出てきて、お箸でリズムを刻んだ音まで、そのまま音楽になっちゃう、なんて話も飛び出しました。動画も音楽も、思いついたその場でどんどん形になっていく。タダ。それがいちばん衝撃でした。プロンプト一文で映画のワンシーンが生まれる時代に、もう入っちゃったんだなあと、しみじみ思う朝でした。
「こんなイメージでいいですか?」——プレビューにも使えるし、消えちゃった漫画もあった

家族動画で盛り上がったあと、私が話したのは「これ、実は仕事にも使えるよね」という視点でした。撮影が本番じゃなくても、まずイメージを映像で作って見てもらう。そういう使い方、地味だけどすごく実用的なんですよね。
ひろくん(9:26〜)
「だからね、これが実際本番で使えなくても、こんなイメージでいいですか、とかって映像とかね、プレビューっていうかプロトタイプで作って、それを実際撮影するとか。漫画も作ったんだ。スーパー漫画。」
そう、実は漫画も作ってたんです。ヒーローもの……というか、なんというか。ちょっと恥ずかしいので詳しくは伏せますが、キャラクターが動くコマをいくつか繋げてみたんですよね。で、それについてただっちが教えてくれたのが、著作権まわりの現実的な話でした。
ただっち(9:43〜)
「途中でこれ著作権的に多分NGだと思うのであまり上げれないけど、スーパー漫画でいろいろやろうかなと思ったら途中で消えちゃったので。これでもすぐできちゃう。」
あ、そうだ。実はこの漫画、最後まで残らなかったんですよね……途中で消えちゃった。悔しいけど、それも含めて「試してみないと分からない」がAIツールの今なんだなって思います。作れる、けど消えることもある。公開できるかも、まだ分からない。この不安定さも含めて、今この瞬間を触っている実感がありました。
それでも私が驚いたのは、映像そのもののクオリティです。反射の描写がすごくリアルで、水彩画みたいな質感の作品もあれば、3Dアニメみたいに動くものまである。無料でここまで触れる時代になったんだって、何度も口に出してしまいました。しかも公式サイトには、右クリックすると翻訳してくれる小ワザまであって、日本語が主戦場じゃない私たちでも、迷わず遊べるようになっていたんですよね。
あ、そうだ。この「プレビューで見せる」って発想、実は打ち合わせの空気をガラッと変えるんですよ。今までは「こんな感じでどうですか」って口で一生懸命説明して、相手が「うーん、なんとなく分かった…かな」みたいな、あの微妙な間があったでしょ。でね。それが30秒の映像を一本ポンと渡すだけで、「あ、こういうことね!」って一発で伝わる。ぶっちゃけ、この差はデカいんです。伝わる速度が、まるっきり変わる。
しかも作り直しがタダみたいなもんなんですよ。気に入らなかったらプロンプトをちょっといじって、また回す。それだけ。従来なら撮影クルー呼んで、スタジオ押さえて…って何十万もかかってた工程が、朝ごはん食べながらポチポチできちゃう。いやー、時代だなあって、しみじみ思いました。撮影する前に、撮りたいものをまず自分の目で確かめられる——これ、地味だけど現場感覚ではけっこう革命だなと感じたんですよね。消えちゃった漫画のことは、ちょっとまだ悔しいけどね。
空のプロンプトは空になる——遊びながら見えてきた「誰に何を届けたいか」という軸

いろんな映像を作って遊んでいるうちに、私、ふと空っぽのプロンプトを入れてみたことがあったんです。何も具体的なことを書かず、ただの「空」とだけ。そしたら——本当に、空とほとんど同じ映像が出てきたんですよね。当たり前といえば当たり前なんですけど、これがすごく象徴的な出来事でした。
入れた言葉のぶんだけ、返ってくる。何も渡さなければ、何も返ってこない。この体験があったからこそ、ただっちの一言がすごく腑に落ちたんです。
ただっち(15:44〜)
「そうですね。これをマネタイズしようとかって考えると、結局何したらいいんだろうって分かんなくなっちゃうんで、まずは触ってみるところからがおすすめですね。」
本当にそうなんですよね。稼ごうとか、仕事に使おうとか、最初からそこを考えすぎると、逆に手が止まっちゃう。まずは遊ぶ。触ってみる。それだけでいい——そう思わせてくれる一言でした。
あ、そうだ。この「空を入れたら空が返ってくる」って話、笑い話みたいなんだけど…私、けっこう本気でゾクッとしたんですよね。だってこれ、AIに限った話じゃないでしょ。仕事も、家族との時間も、自分が何を込めるかで、返ってくるものが全然変わってくる。空っぽのまま「なんかいい感じにして」って投げても、返ってくるのは空っぽ。……AIって、そういう意味では、けっこう正直な鏡なんだなあと思いました。
ひろくん(15:56〜)
「本当でもなんだろう、AIのツールっていっぱい出てくるって。これから本当にSoraとか出てきた時に、じゃあこれをさらに凌駕するものが絶対出てくるんじゃないですか。うん、ただ結局やることって、誰に何提供してどうして欲しいの、それなぜそれあなたがやるの、っていうところの、自分が何者かが結局大事なんだな、っていう。」
ツールはこれからもどんどん出てくる。今日すごいと思ったものも、来月にはもっとすごいものに追い抜かれてるかもしれない。だからこそ、追いかけるべきは新機能そのものじゃなくて——誰に、何を届けたいのか。なぜそれを自分がやるのか。そこだけは、AIがどれだけ進化しても代わりに答えてくれないんですよね。
でね。ただっちが「まずは触ってみるところから」って言ってくれたの、あれがすごく優しかったんですよ。マネタイズとか、収益化とか、そういうカタい話から入ると、みんな手が止まっちゃう。ぶっちゃけ私もそうだった。でも「まず遊べ」って言われると、フッと肩の力が抜ける。……で、遊んでるうちに「あ、これ誰かに見せたいな」って自然に出てくる。その順番が大事なんだよね。ただっちも、続けてこう言ってました。「ツールに溺れないようにっていうところが、なんだかんだ大事になってくるね」って。……本当に、その通りだなあと。便利な道具がポンポン増えるほど、逆に「自分が何をしたいのか」が問われる。触って、楽しんで、それから、じゃあ何を届けたいのかを言語化していく。この順番、忘れちゃいけないなと思った時間でした。
うさぎがケーブルを食いちぎった日常も、AIならバズる映像になる

ここでちょっと、ただっちの実生活のこぼれ話が飛び出しました。優先ケーブルを設置しようとしていたら、飼っているうさぎに先に食いちぎられてしまった、という小さな事件です。
ただっち(17:47〜)
「ありがたい、嬉しいですね。一応いろいろ優先の欄を使ったんですけど、この前、うさぎちゃんに食いちぎられてしまって、まだ設置できてなかったので、黙ってしまいました。」
これ聞いて、私、思わず「それ、動画にしたらいいじゃん」って言っちゃったんです。日常のちょっとした出来事、テキストで書くだけならただのつぶやきで終わっちゃう。でも、それを映像とエフェクトで見せたら、ぜんぜん違う温度になる。
ひろくん(18:46〜)
「そしたらすごい、なんか、うさぎがケーブルを食いちぎるストーリーが作れるじゃん。ただのその出来事が、すごいストーリーと映像になるんだよね。確かに、危ない電源だったら確かに。」
音楽までつければ、もう立派な一本の作品です。ダダンダダンって迫ってくるようなBGMをのせて、うさぎの犯行現場を大げさに再現する——考えただけで笑っちゃうんですけど、これ、本気でできちゃうんですよね。日常の「あるある」が、そのままコンテンツのネタになる時代。猫でも、うさぎでも、子供のいたずらでも、同じことができるなあと思いました。
いやー、それにしても、うさぎがケーブル食いちぎるって、字で書いたら「災難だったね」で終わる話でしょ。でも映像にした瞬間、それが「事件」になる。犯行現場、目撃者、そして黒幕のうさぎ…みたいなね。ぶっちゃけ、こういう日常のちっちゃい出来事こそ、いちばんバズるネタなんですよ。狙って作った完璧なやつより、生活のにじみ出たやつのほうが、人の心に刺さる。これ、コンテンツ作りの地味な真実だなあと思います。うちも子供のいたずら、山ほどあるからなあ…ネタには一生困らないですね。
そのあと、私自身がドリームマシンで遊んでいて、思わぬ失敗作にも出会いました。
ひろくん(19:27〜)
「すごいヤバい作品が出来ましたよ。マジか。僕の写真をね、踊ってもらおうと思ったんだけど、全然関係ない、この人形側の——俺が踊ってましたね。しかも顔も変わってるし。誰。これ、ちなみにね、元画像は僕の、50キロがいいやつだったんですけど。」
踊らせたかったのは自分の写真だったのに、なぜか全然知らないおじさんが、変わった人形の隣で踊ってる映像になってしまって……。ふたりで「怖い、怖い」って笑い転げました。狙い通りにいかないことも、まだまだある。でもそれすら面白いって思えるのが、今のAIツールの遊び心地なんですよね。日本版スターウォーズみたいな映像を作った参加者の話も出て、クオリティの高さに驚きつつ、私はやっぱり子供と一緒に夏休みの自由研究でこれをやろうかな、なんてことも考えていました。
ヘイジェンで自分の分身動画を作る——工務店の実例と、英語吹き替えの魅力

後半は、アバター動画ツール「ヘイジェン」の話に移りました。実は私、これ結構前から触ってはいたんです。でも、ようやく実用フェーズに入ってきたなという感覚があります。
ひろくん(31:52〜)
「ヘイジェンってね、僕たちから見たら結構前から使ってはいるんですけど、今こそ逆に実用的にこれをビジネスに生かせるっていう段階に、いよいよ来たので。まさに小池由里子さんがAI由里子を使ってやってるので。」
自分の分身が、自分の代わりに情報発信してくれる。これ、最初は面白半分で触ってたんですけど、今はもうちゃんとしたビジネスの武器になってきています。実際に、私のコンサル先でも動いている事例があります。
ひろくん(33:41〜)
「このワークショップで一通り全部分身が作れるようになる、多言語にすることができるってところまではますできるので。あとプラスグルコンとかで具体的にこういうふうにAI使って実業に活かせるよっていう。もう僕のコンサル先の工務店では、ヘイジェン使って動画にしたホームページがあって、実際活用してますけど、めちゃくちゃ喜ばれてます。」
撮影を毎回しなくていい。時間と場所を選ばない。寝起きでも、化粧をしていなくても、分身が代わりに喋ってくれる——これ、女性の起業家さんにとってはかなり大きい話なんですよね。実際、そのメリットにただっちも強く共感していました。
ただっち(34:27〜)
「これはめちゃくちゃオススメ。英語で喋れるっていうのはインパクトはあるんですけど、それ以上にこの音声だけ入れれば喋れるよ、っていうところがめちゃくちゃ魅力的だなと。」
あ、そうだ。この「撮影しなくていい」って、男の私が思う以上に、女性の起業家さんには刺さるみたいなんですよね。朝、バタバタで化粧する時間もない。でも発信は止めたくない。そういう時に、分身がちゃんとした自分の顔で喋ってくれる。ぶっちゃけ、これは働き方そのものを変える話だなと思いました。
でね。英語で喋れるっていうのも地味にすごくて。日本語で一本撮っておけば、それが英語でもそのまま届くんですよ。海外のお客さんにリーチできる。工務店の事例みたいに、ホームページに置いておくだけで、営業マンが一人増えたようなもんなんです。……こういうの見ると、分身AIって「自分を増やす」道具なんだなって、あらためて思いました。音声さえ入れれば、英語でも喋ってくれる。ワークショップでは多言語対応まで一通り作れるようになるところまでやるそうで、これはもう、情報発信のハードルがひとつ消えたような感覚でした。最後、ただっちと私で「いろいろ言語化していきましょう」「映像を作るプロモーションビデオも作ろう」なんて盛り上がっているうちに、気づけば30分以上が経っていました。今日いちばん残ったのは、新しいツールそのものよりも——結局、誰に何を届けたいのか、そこを自分の言葉にできているかどうか、なんだなということでした。
ひろくんコラム — 遊びながら見つけた、「誰に何を届けたいか」という軸
今日は自己紹介から結構がっつり自分の話をしました。134キロあった頃のこと、中卒で不登校だったこと……正直、恥ずかしい過去でもあるんですけど、それを隠さず話せるようになったのも、AIとか関係なく、ただ場数を踏んできたからだと思います。
でね。今日ドリームマシンやヘイジェンを触りながら思ったのは、道具はどんどん賢くなっていくけど、「何を届けたいか」は誰も代わりに答えてくれないってことなんです。空のプロンプトを入れれば、空の映像しか返ってこない。それって、人生も同じだなあと思っていて。何を入れるかで、返ってくるものが変わる。
分身AIも同じです。分身が代わりに喋ってくれるようになっても、「何を伝えたいか」を持っているのは、結局本人だけなんですよね。分身AI.comで分身AIについてもっと知りたい方は、ぜひチェックしてみてください。道具は横に広げてくれる。でも縦に掘るのは、自分にしかできない。今日はそれを、遊びながら再確認できた気がします。
よくある質問
Q. ルマAIの「ドリームマシン」は無料で使えますか?
LIVEでは、無料プランでも1日1本、月あたり30本ほどは作れるという話が出ていました。アップグレードするとさらにたくさん作れますが、まずは無料の範囲で触ってみるのがおすすめ、とひろくんも話しています。
Q. プロンプトは日本語でも通じますか?
はい。LIVEでは日本語でも英語でもプロンプトが通ることが、富士山や恐竜の映像づくりで実演されていました。公式サイトには右クリックで日本語に翻訳できる機能もあると紹介されています。
Q. ヘイジェンで作った分身動画は、実際どんな場面で使われていますか?
LIVEでは、ひろくんのコンサル先の工務店がヘイジェンの動画をホームページに活用して喜ばれている例が紹介されていました。撮影のたびに時間や場所を選ばなくていい、化粧をしなくても発信できる、といった声も出ています。
あわせて読みたい記事

今日いちばん残ったのは、やっぱり「誰に何を届けたいか」でした。ツールは追いかけきれないほど出てくる。だからこそ、ただっちのこの一言を、最後にもう一度置いておきたいんです。
ただっち(15:56〜)
「ツールに溺れないようにっていうところが、なんだかんだ大事になってくるね。」
そんな軸を、他の人の実践からもらうのもいいと思うんです。私が最近「これは」と思った記事を置いておくね。よかったら、あわせて読んでみてください。
- 2年分・900本の朝LIVEを、AIエージェントで1冊の本にしてみた
- ブロッコリー農家がCodexで現場を変えた話|GPTs研究会×WACAコラボLIVE
- ChatGPTの音声インタビューが本音を引き出した話|GPTs研究会朝LIVE
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
起業家・経営者のためのAI実践型コミュニティ。AI実践ワークショップ・AIクリエイティブ会・AI目標達成会が月額5,500円で遊び放題!AIMUNIQ(株)主催。
📱 ただっちのFacebook 🌐 あいあいらぼ。🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。