
AI KIDOU LIVE
有機米ビジネスをAIだけでゼロから形にした実演
「なんとなく」を、Deep ResearchとV0が数十分で事業計画とサイトに変えた話
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、私(@passion_tanaka)です。今回は、高崎さんが有機米農業ビジネスをゼロからAIで組み立てる実演LIVEを紹介するね。
高崎さんは秋田でイフ塾という教室を運営していて、普段からITの開発やコンサルの相談を受けている人。今回はその現場で使ってるやり方を、そのまま画面共有で見せてくれた回でした。相方は高校3年生のたくみくん。国立大学の進学も決まってるという子で、隣で質問を挟みながら実演を見守る立場です。お題は「秋田で有機米を栽培・販売するビジネス」。ChatGPTのDeep Research、V0、Gensparkをリレーさせながら、事業計画からホームページの公開まで、この1時間でどこまで進むのか——それを、ありのままお届けします。
「なんとなく」で止まってる秋田の事業相談とカウンセラーの本音

まず自己紹介から。高崎さんは、発達障害や不登校の子どもたちも通える「誰でも通える未来型教室」イフ塾を、隣に座るたくみくんと一緒に運営してる人です。普段の仕事はITの開発やコンサル。ビジネスを立ち上げるときのIT周りを丸ごと整備したり、もう動いてる事業のホームページやSNS周りをまとめて整理したりするのが本業で、それを最近はほぼAIでやるようになった——そのやり方を、この回でそのまま画面共有で見せてくれることになりました。ぶっちゃけ、こういう「自分の仕事のやり方そのまま」って、なかなか出してもらえないんですよ。営業資料じゃなくて、現場の手つきそのものだから。たくみくんも、まず自己紹介から入ります。
たくみくん(3:47〜)
「山崎たくみと申します。現在高校3年生で、一応国立大学の進学がこの前決まったという感じで、今日は高崎さんが色々例を使ってやってくれるそうなので、僕もそこに質問しつつやっていけたらと思います。よろしくお願いします。」
高校生が隣に座って、実演を見ながら質問を挟む——この距離感、いいなあと私は思うんですよね。教える人と教わる人がガッチリ分かれてない。同じ画面を一緒に覗き込んで、「これ何ですか?」がその場で飛ぶ。いやー、こういう空気の中で育つ子、強いに決まってるでしょ。
で、ここから本題。高崎さんは普段、秋田県のいろんな場所を回って、地元の事業者さんの話を聞いてるそうなんです。「売上落ちてます」「これから始めようと思ってます」、そういう相談を山ほど受けてきた。……で、そこでいちばんぶつかる壁が——「なんとなく」。しかもこれ、始めたばかりの人だけの話じゃないんですよ。何十年もやってるような企業さんに、なんでこの事業やってるんですかって聞いても、「別になんとなくだったよー」って返ってくることが、実はかなり多いんだそうです。何十年。それでも、なんとなく。「どういう意味のなんとなく?どうやっていったらいいんですか」って高崎さんが聞き返しても、はっきりした答えは出てこない。ぶっちゃけ、ここで高崎さんが本音をこぼしたのが刺さりました。
高崎さん(12:02〜)
「結構最近はヒアリングとか、僕もともとカウンセラーなんでヒアリングは得意なはずではあるんですけど、めんどくさいんですよ。正直言うとあんまり考えてない人とかもいるんで、あんまり考えてない人のまだ紡がれてない言葉を紡いでいくのって結構めんどくさいんですよ。手間もかかるし、待ち時間がチャットGPTの5倍はかかるんですよ。」
本職のカウンセラーが「めんどくさい」ってはっきり言っちゃうところ、私は正直で好きです。ふつう、ここは「傾聴が大事です」って綺麗にまとめるところでしょ。でも言わない。人間同士のヒアリングって、実はものすごく時間もエネルギーも使う仕事なんですよね……。しかも「待ち時間がチャットGPTの5倍」って表現が絶妙で。相手の中でまだ言葉になってないものが浮かんでくるのを、黙って待つ時間。あれ、確かにAIの生成待ちどころじゃない長さなんですよ。
でね。だから高崎さんは、その手間の一部をまるごとAIに渡してしまう。「まだ紡がれてない言葉」を人間が無理やり絞り出させるんじゃなくて、AIにいったん叩き台を作らせて、そこから会話を始める。順番が逆なんです。聞いてから作るんじゃなくて、作ってから聞く。ちなみに高崎さんは「発達障害とAI、めちゃくちゃ相性いいです」ともはっきり言っていて、これ、イフ塾の現場で毎日子どもたちと向き合ってる人の言葉だと思うと、重みが違うなあと。この発想の転換が、今日のデモ全体の土台になっていました。
有機米ビジネスをAIにその場で組み立てさせる——Deep Researchとズボラ指示

で、その「なんとなく」の中身を、高崎さんがもう少し具体的に説明してくれました。ここ、すごく分かりやすかった。
高崎さん(6:29〜)
「そうですそうです。例えば、売り上げを伸ばすって言っても、100円伸ばせばいいのか。10万円なのか100万円なのかは、伸ばしたいって言われてもそれだけじゃわからないし。具体的にどういうことをしてどういう目標を達成していくかみたいなところのプランが立たないと、どうやって売り上げを伸ばしていくかが出てこない。」
100円。100万円。この差、笑っちゃうくらい大きいのに、本人の中では区別がついてないことがある——そう思うと、AIに投げる前に、そもそも人間側の言葉がふわふわしてる問題のほうが根が深いんだなあと感じます。だって「売上伸ばしたい」って、言った瞬間はちゃんと喋った気になるでしょ。でも中身は空っぽ。100円でも達成なんですよ、その言い方だと。
この日のデモでは、お題を「農業」に決めて、そこから「秋田で有機米を栽培・販売するビジネス」という設定で進めることになりました。高崎さんはこの実演を、ChatGPTのDeep Research(詳細なリサーチ)とO3 miniを使い分けながら進めていきます。時間はかかるけどしっかり調べてくれるDeep Researchと、そこまで待たされないO3 mini。どっちを選ぶかも、その場のノリで決めていく感じでした。ここも整った手順書みたいなことは一切言わないんですよ。「まあこっちでいいか」くらいの温度。
で、ここが今日いちばん「ズボラだなあ」と笑ってしまったところです。高崎さん、自分のことを「ほんとはズボラAI使いなんで」って言うんですよ。昔はちゃんとプロンプトを組んでいた。役割を与えて、条件を並べて、出力形式まで指定して。それが最近は「回答についてはあまり考えていない」まま、「売り上げが伸びそうな事柄を当てはめて作成してください」くらいのラフな指示で済ませてしまうんだそうです。……雑。ほんとに雑。でも、それでもAIはちゃんと動いて、詳細な事業計画を返してくる。プロンプト職人みたいな話ばっかり聞かされてきた身からすると、この開き直り、けっこう痛快なんですよね。
しかもそれを高崎さんは、お客さんとの会話の中でこう使うと言います。
高崎さん(14:12〜)
「よかった、合ってました。じゃあだいたいこの方針でページ作ってきますねとか。どうしてもITのことを僕に頼んでくる人は、当然自分はITがあんまりわかってない人が多いので。そうですよね。そういう場合に、ある程度、こういうプランで行くのどうですかとか、こういうホームページどうですかってパッと見せれるっていうのはすごい便利。」
いやー、これ、地味だけどすごく実用的な発想だなと思うんです。完璧な計画書を作ってから見せるんじゃなくて、AIが作ったざっくりした叩き台を先に見せて、「だいたい合ってます?」って聞く。合ってれば進む、ズレてれば直す。それだけ。ヒアリングという時間のかかる作業を、AIが作った「試作品への反応」に変えてしまう——人って、白紙を前にすると何も出てこないのに、目の前に間違ったものを置かれると急に「いや、そこはこうで」って喋り出すんですよ。あの性質を、まるごと味方につけてる。これ、交渉の材料としてもかなり強いやり方だと私は感じました。
V0が有機米ビジネスのホームページを数分で形にする

Deep Researchは時間がかかる。じゃあその待ち時間、高崎さんはただ画面を眺めて待ってるだけなのか——というと、そうじゃありませんでした。
高崎さん(17:52〜)
「ちなみに最近のモデルで、長いのあるじゃないですか。そういうとき結構、こんなふうにやってる間に別のAIが出てくるっていうのは、一つ僕はよくやることですね。例えば、こっちでもある程度出たとして、有機米を使ったビジネスを立ち上げたい。」
あ、そうだ。これ、私すごく共感するんです。ひとつのAIが考えてる間、手持ち無沙汰になるくらいなら、その隙間で別のツールを動かしてしまう。台所でいうと、鍋を火にかけてる間にサラダを刻んでるのと同じでしょ。待ち時間って、実は「もう一品」が入る枠なんですよ。
高崎さんが次に呼び出したのが、ホームページ制作AIの「V0」でした。「何の説明もなくV0に来てくれました」なんて言いながら——ほんとに説明なしで画面が切り替わる——生成された事業計画をそのままV0に貼り付けて、ホームページを作らせにいきます。で、実際にDeep Researchが返してきた計画がまた本格的で。13の情報源をもとにした、ちゃんと調べた形跡のあるやつ。ECサイト、定期購入サービス、ふるさと納税、体験イベント——「全部やる」と高崎さんが笑うくらい、盛りだくさんの中身でした。競合分析まで含まれていて、レベルが上がってますねと高崎さん自身も驚いていたのが印象的です。作った本人が驚いてるんですよ。ズボラな一行の指示から、これが出てくる。
ここで、ホームページの作り方そのものについても解説してくれました。
高崎さん(19:23〜)
「ホームページを作る方法っていくつかあって、よくあるのが無料のWixとかそういうので作る。もうちょっと踏み込んで、ワードプレスとかで作るホームページ。ワードプレスで作られてるホームページが今、現状一番多いとされてます。それ以外にも、フルスクラッチで作るっていうのが一つあって、フルスクラッチっていうのは全部一から作るってことですね。」
で、そのフルスクラッチの中でも、今よく使われている言語が「リアクト」で、V0はまさにそのリアクトベースでページを組み立ててくれるツールなんだそうです。つまり、いちばんハードルが高かった「全部一から作る」ところを、AIが引き受けちゃったってことなんですよ。……ここ、地味にすごくないですか。
事業計画をそのままV0に貼り付けて、「以下のビジネスプランで内容を詳細に反映したリアクトベースのリッチなデザインのホームページを作成してください」と指示を出す。長い文章を渡した分、いつもより生成に少し時間がかかりましたが、事業概要や市場規模まで書かれたページが、それでも数分でできてしまう。数分。画像がまだ入ってない分、ちょっと寂しい見た目ではあるけれど……骨格としては、もうほぼホームページでした。さっきまで「なんとなく」だったものが、URLを踏めば見られる形になってる。待ち時間ってこんなに埋められるものなんだ、と私は素直に驚きました。
画像を差し込み、公開・アンドゥ・布団の中で完結する話

骨格ができたら、次は画像です。高崎さんは「本当は画像生成、ChatGPTじゃない方がいい」と言いつつ、面倒だからということでGensparkを使うことに。……ここでもズボラが顔を出す。「オーガニックライス、横長の田んぼの風景の写真」——このシンプルな指示だけで、それらしい画像がポンと出てきました。それをアップロードしてヒーロー画像にする。ナビゲーションメニューにスムーススクロールを追加する指示も、あえて専門用語だけで細かく出していきます。ここで高崎さんが思わずこぼしたのが、V0のちょっと”鬼畜”な仕様でした。
高崎さん(30:11〜)
「あ、やべ。使用を維持したままっていうのを忘れた。大丈夫かな。あ、全書き直し。このVZEROは基本的に、一回言うたびに全部書き直すんですよ。いかついことすんなと思うんですけど。もう拒否られるでしょうけど。一文字違うだけで全部のコードを書き直させるっていう鬼畜な発表にできました。」
でね、これ、地味に効くポイントだと思うんです。一文字直しただけで全部が書き直される——便利だけど、危なっかしい。実際、画面が思わぬ形に変わってしまう場面もあって、高崎さんも「もう一回、開き直すっていう」って苦笑いしてました。生放送でこれが起きるの、見てるこっちはハラハラするんですけど、本人はもう慣れっこなんですよね。でも安心なのは、V0にちゃんと「アンドゥ」があること。前の状態にチェックインして戻れるので、事故っても取り返しがつく。この安全弁があるから、素人目線でも思い切って指示を出せるんですよ。壊しても戻せるって、それだけで人は大胆になれる。
形になったら、あとは公開です。V0のデプロイボタンを押すと、無料の仮URLでその場で公開する方法と、コード一式をダウンロードして自分のサーバーに載せる方法の、2通りが選べるという話でした。専門性はいるけれど、後者ならカスタムドメインで自分のホームページとして運用できる。そして最後に高崎さんが語った、この日いちばん印象に残った一言がこれです。
高崎さん(35:48〜)
「これのいいところは、こうやってゆるくチャットさえ打てれば、ほぼホームページ作れちゃうよって。今まではホームページ作るとき、ある程度パソコンでカタカタってちゃんとやらないといけなかったんですけど、これがスマホとかで布団の中でポチポチとかで寝ながらできるっていうのが、やっぱり一番いいところだと思ってます。最近秋田県は寒くて、テレフォンから出られないんで、寝ながらゴロ寝して、適当に誰かのビジネスプランを考えようみたいな。」
布団の中で、ゴロ寝で、ビジネスプラン。……この温度感、すごくいいなと思うんですよね。パソコンに向かって「きちんと作業する」時間じゃなくて、スマホでポチポチ打つだけの隙間時間が、そのままホームページ制作の時間になる。秋田の寒い冬の夜に、布団の中でビジネスが動き出す——これこそAIがもたらした一番の変化なんじゃないかな、と私は感じました。
V0のコードをChatGPTで仕上げ、イフ塾で子どもの可能性を伸ばす

V0は無料プランでも生成回数に制限があるだけで、クオリティ自体は有料版と変わらないんだそうです。ここ、大事でしょ。安いから質が落ちる、じゃないんですよ。「まず評判で触ってみると」と高崎さんが言うくらい、気軽に試せるツール。しかも、V0はもともとリアクトという言語を開発していた会社が作っている——だからこそ、その言語との相性がいいページを生成できる、という背景も語られていました。作った本人たちが作ってるツールなんだから、そりゃ強い。
ただ、V0にも弱点があります。ホームページを複雑にしすぎると、エラーが出てもV0自身では直せないことがあるんだそうです。自分で書いたのに、自分で直せない。そこで高崎さんが見せてくれたのが、もう一段の合わせ技でした。
高崎さん(39:27〜)
「さらにもう一歩踏み込むと、このV0でできた一個一個のコードみたいなのを、全部ChatGPTに今度学習させて、もう一度整えるみたいなことをします。さっきのデプロイっていうのをする作業の段階で、めちゃくちゃいっぱいホームページを複雑にしちゃうと、結構エラーが出るんで。そのエラーをなぜかV0は解決できないんですよ。なのでそういうときにちょっと単発上位AIとかを導入してという。」
V0で作って、ChatGPTで整える——AI同士のバトンリレー。一つのツールに全部を背負わせるんじゃなくて、得意な工程だけを掛け合わせる。料理でいうと、下ごしらえと仕上げを別の人がやるようなものだなあと思いながら見ていました。一人で全部やろうとするから詰まるんであって、厨房に人が増えれば流れるんですよ。今日のデモ、ずっとこれなんですよね。Deep Researchで調べて、V0で組んで、Gensparkで画像を出して、詰まったらChatGPTに渡す。高崎さんは指示を出してるだけ。
そして最後、高崎さんが語ってくれたのが、自分たちの活動の原点であるイフ塾についてでした。
高崎さん(42:22〜)
「我々はイフ塾という塾をやっておりまして、いろんな子どもたち、特に我々は発達障害とか不登校の子たちのほうが得意とはしてるんですけれども、どんな子でも自分の好きなことをやって、そこから可能性を伸ばして、自分の好きなことで生きていくっていうようなことを、AIとかマインクラフトとかを使いながら子供たちに教えていくという塾をやって実際に稼げるというところも実際にやっています。」
今日見てきたビジネス実演って、結局この一言に全部つながってるんですよね。「なんとなく」を抱えたまま止まってる大人にも、自分の好きなことがまだ言葉になってない子どもにも、AIは同じように「叩き台」を差し出してくれる。しかも、待たない。5倍の待ち時間もいらない。……あとは、それを本人がどう受け取って、どう動くか——そこだけは、AIじゃなくて人間の役目なんだなあ、と改めて思いました。隣で高校生が質問を挟んでるあの光景が、その答えそのものだった気がします。
IF塾 ASHURA
AIを“使う”側から“創る”側へ。
自分だけの専門特化AIツールを、自分の手で。
プログラミング未経験でもOK。毎月の開発講座+グループコンサル+AI賢者への24時間相談つき「AI開発コミュニティ アシュラ」
▶ 無料モニターに申し込むひろくんコラム——「なんとなく」を叩き台に変える
今日の実演を見ながら、私がずっと考えてたのは「叩き台」って言葉でした。高崎さんも、たくみくんも、完璧な計画を最初から用意してたわけじゃないんですよね。むしろ逆で、AIにまず雑でもいいから形にしてもらって、それを見てから「あ、ここ違うな」「これは合ってるな」って調整していく。私が育ててる分身AIも、実はこの使い方が一番しっくりくるなあと感じています。
料理でいうと、いきなり本番の一皿を仕上げようとするんじゃなくて、まず一度小さく味見して、塩加減を確かめてから本番に進む感じ。AIが出してくれる叩き台って、まさにその「味見」の役割なんですよね。完璧じゃなくていい。むしろ、雑でいいから早く出してもらって、そこから人間が判断する——この順番を覚えると、仕事の速度がまるごと変わる気がします。
分身AIについてもっと知りたい人は分身AI.comもチェックしてみてね。イフ塾のみんなの実演、私もすごく背中を押されました。
よくある質問
Q. 有機米ビジネスのデモではどんなAIツールを使っていた?
LIVEでは、ChatGPTのDeep Research(詳細なリサーチ)とO3 mini、ホームページ生成のV0、画像生成のGensparkを使い分けながら進めていく様子が紹介されていました。
Q. V0は無料でも使えるの?
はい。LIVEでは、V0は無料プランでも生成回数の制限があるだけで、クオリティ自体は有料版と変わらないと話されていました。
Q. V0で作ったホームページはどうやって公開する?
LIVEでは、V0の中で無料の仮URLとして公開する方法と、コードをダウンロードして自分のサーバーに載せる方法の2通りが紹介されていました。
Q. 高崎さんが運営するイフ塾はどんな教室?
LIVEでは、発達障害や不登校の子どもたちも通える教室で、AIやマインクラフトを使いながら好きなことを伸ばして、実際に稼げるところまでサポートしていると紹介されていました。
🎒 IF塾 / ゲタバコ倶楽部
IF塾 塾頭・ハグレ心理士の高崎さんと塾長たくみくん、NPO法人if(AI)理事が運営する学び場。「嫌いな物が極力ない世界」を目指す。
🌐 ゲタバコ倶楽部 🎓 IF塾 📱 高崎さんFacebook関連記事
🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。