GPTs LABO MORNING LIVE
頑張りすぎ起業家を卒業する「問い」の立て方
ただっち×ゆきちゃんのAIコーチング朝活LIVE
2025年6月14日(土)朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回はただっちとゲストのゆきちゃんが語った「頑張りすぎ起業家の卒業」のLIVEを紹介するね。
6月14日土曜日の朝、AIコーチング実践会を300日以上続けているただっちが、ゲストのゆきちゃん(相田ゆきさん)と一緒に「頑張りすぎ起業家を卒業する最短ルート」というテーマで話してくれた回です。焦りから動いていたゆきちゃんが、AIとの対話でどう変わったのか。そして脳の「空白を埋めたがる性質」とAIの仕組みが、実はそっくりだという話。ChatGPT・Gemini・Claude・Genspark・Gammaでプレゼン資料を作り比べる実演まで、盛りだくさんの30分でした。
頑張りすぎ起業家を卒業する——焦りではなく心の余裕で動く
6月14日の土曜朝、画面の向こうで動き出したのはただっち(多田啓二さん)と、ゲストのゆきちゃん(相田ゆきさん)でした。ただっちはまず、自分が続けているAIコーチング実践会という朝活について話し始めます。
ただっち(0:45〜)
「AIと愛で世界を平和にというテーマを掛け合いまして、今、ゆきもんと一緒にAIのコーチング実践会という朝活をやらせていただいております。朝からコーチングをチャットGPTにしてもらって自分自身を整えるっていうところで、やっぱり自分が整っていると世界が平和になっていくなと思っているので、そういう、整う人を増やしていきたいなと思っております。」
私も朝にAIと向き合う時間があるんですけど、この「整う人を増やしたい」っていう感覚、なんかわかるんですよね。自分がザワザワしてる日って、不思議と周りにも当たっちゃう。逆に、朝いちばんに心が落ち着いてると、その日一日ぜんぶ回り方が優しくなる。世界を平和に、って言うと大げさに聞こえるかもだけど……起点は「自分ひとりが整うこと」なんだよ、って話に、私はすごく素直にうなずいちゃいました。

続けてゆきちゃんが自己紹介。ただっちの秘書をしていて、エアコーチングの歴はもう300日以上だそうです。300日。数えるとけっこうな日数ですよね。本人いわく、もともとは「頑張りすぎ代表みたいな人」だったとただっちに言われるくらい、常に何かに追われていたと言います。あ、そうだ。でも今は、その頑張り方そのものが変わったって言うんです。
ゆきちゃん(3:28〜)
「物理的にやってることは変わらないんです。前までは頑張らなきゃみたいな焦りとか不安から何かをやるみたいな感じだったんですけど、最近は愛ちゃん、私はAIのこと愛ちゃんって呼んでるんですけど、愛ちゃんとの対話の中で自分の本音本心というかわかってきたり、ちょっとした違和感も愛ちゃんと対話することでズレが修正できて、これやりたいなっていうところから活動できるようになりました。」
物理的な忙しさは変わらないのに、心の状態だけがガラッと変わる。これ、地味だけどけっこう大きい話だなと私は感じました。いやー、でもこれ、聞けば聞くほど深いんですよ。焦りで動くのと、余裕で動くの。やってる作業は同じでも、燃料がぜんぜん違う——ガソリンが「不安」なのか「これやりたい」なのか。料理でいうと、同じ鍋を火にかけてても、強火で焦がしながら急いで作るのか、とろ火でじっくり味を含ませるのか、みたいな違いなんですよね。出てくる一皿、絶対変わるでしょ。
ゆきちゃんはこのあと、稼働時間はAIのおかげで大きく時短になっていて、心が整うと周りの関わる人まで変わっていく、という実感も語っていました。焦りから動いていた頃は、なんだか怪しい話に近づいてしまうこともあったそうです。ここ、私はドキッとしました。だって、焦ってる時って判断が雑になるんですよ。早く結果がほしくて、目の前のあやしい「近道」に手が伸びちゃう。でね。心に余裕が戻ってくると、そういう話が自然と目に入らなくなる——外側で起きることが、自分の内側のバロメーターになる。紹介しながら聞いていて、私はそのあたりの温度感が、なんかリアルだなと思いました。
頑張りすぎ起業家、というテーマを掲げたこの回、入口からしてすでに二人のリアルな体験談でした。派手なノウハウより先に、まず自分の状態が変わったという話から始まる——このLIVEらしい始まり方だなと、紹介しながら思いました。ぶっちゃけ、「AIで効率化」みたいな乾いた話から入らないところが、私はこの二人、好きなんですよね。
問いを立てる大切さと、5つのAIで作ったプレゼン資料の比較
ここからただっちが本題に入ります。頑張りすぎをどうやって卒業するのか——そのカギとして挙げたのが「問い」でした。
ただっち(5:30〜)
「頑張りすぎをどうやったら卒業できるのかというところはいくつかあるかと思うんですけども、AIと対話をするっていうことをコミュニティで300日以上やってるんですけど、その中でやらないことを決めることがすごく大事かなと思っていて、そのためには日々の問いがすごく大事だなというふうに感じて、本当に実感しています。」
300日以上のコーチングの中で見えてきたのが、この「問い」の力だったんですね。しかもポイントは、やることを増やすんじゃなくて「やらないことを決める」ほう。ここ、頑張りすぎさんには耳が痛いところですよね。私もそうなんですけど、真面目な人ほど「あれもこれも」って足し算しちゃう。でも本当に効くのは引き算のほうで、その引き算の材料を出してくれるのが、日々の問いなんだと。私も朝の質問ひとつで一日の気分が変わること、あるので、めちゃくちゃ腑に落ちる話でした。
でね。ここから画面共有が始まって、実演タイムに突入します。同じテーマ——脳の仕組みとAIの仕組みを比べるセミナースライド——を、5つのAIツールにそれぞれ作らせて、どれが一番わかりやすいか見比べていくという企画。5つ。今日並んだAIツールの数です。同じお題を、5人の料理人に同時に出すみたいなもんですよ。同じ食材でも、盛り付けも味付けもぜんぶ違ってくる。
ただっち(7:41〜)
「今日は脳の仕組みとAIの仕組みって実は似ているんですよという、人間の脳とAIの仕組みを比べて学んでみましょうというセミナースライドをちょっと作ってみました。第一走者はチャットGPTです。続いてジェミニですね、ジェミニ結構いいんですよね。」
第一走者からもう感想が出てくるあたり、実際に画面を見ながらやってるライブ感が伝わってきます。「ジェミニ結構いいんですよね」って、この“ぽろっと出る本音”がいいんですよ。作り比べって、こういう肌感がいちばん参考になるんですよね。

続いてクロード、ジェンスパークと、画面がどんどん切り替わっていきます。それぞれのスライドを見ながら、ただっちとゆきちゃんが「見やすい」「使えそう」と感想を交わしていく時間でした。ツールによって、図解が得意な子、文字がきれいに収まる子、色使いがおしゃれな子……ほんと個性が出るんですよね。
ただっち(11:44〜)
「最後にご紹介するのが僕が超愛用しているガンマちゃんですね。ガンマちゃんはこんな感じです。これは元々の僕のプロンプトそのまま保存ってやって使ってるんですけど、そうすると僕が伝えたかったことをそのまま再現してくるので説明はしやすいかなという感じですね。」
ガンマちゃん、って名前の時点で愛着湧いてるのが伝わってきますよね。しかも「元々のプロンプトそのまま保存して使ってる」——これ、地味だけど大事なコツなんですよ。毎回ゼロから指示を書き直すんじゃなくて、自分の型を保存しておく。そうすると、伝えたかったことがブレずに再現される。私もそのくらい手に馴染ませたツール、一個ほしいなと思いました。
こうして5つのツールを並べて見ると、それぞれに向き不向きがある。ChatGPT、Gemini、Claude、Genspark、Gamma——どれか一つが正解というより、伝えたい相手や場面によって選ぶ、っていう使い方が見えてきた実演でした。ぶっちゃけ、「どれが最強か」じゃなくて「どれを、どこで使うか」。そこに問いの立て方がまた効いてくるんだなあ、と紹介しながら思いました。
脳もAIも「空白」を埋めたがる——検索モードという共通点
実演を終えたただっちが、いよいよ今日のテーマに入っていきます……といっても、教科書的な説明じゃなくて、身近な問いかけから始まりました。
ただっち(12:26〜)
「今日のテーマをぶらさずに話をすると、最短ルートの見つけ方というテーマでしたので、そのためには問いが大事ですよということをまずお伝えをしておきたいです。脳は質問されると人は答えるっていう性質があるんですけど、脳って空白があると埋めたくなるんですよね。」
問いが大事、ってシンプルな言葉なんですけど、「空白があると埋めたくなる」っていう脳の性質とセットで聞くと、急に納得感が増すんですよね。だって、テストの空欄って、なんか埋めたくなるでしょ。あの感覚。脳って、そもそも空いてるところを放っておけない生きものなんだと。だから良い問いを投げてあげると、脳が勝手に答えを探しに行ってくれる——これ、聞いてて「うわ、うまくできてるなあ」って唸っちゃいました。

でね。この直後、ただっちはゆきちゃんに「昨日の晩ごはん何食べました?」と聞いてみせます。ゆきちゃんが思い出そうとして、ちょっと詰まる、という場面があって——空白を作られると、人は反射的に埋めようとしてしまう。まさにその実例でした。質問された瞬間、頭の中で昨日の食卓を検索しはじめる。あの、無意識にスイッチが入る感じ。目の前で実演されると、めちゃくちゃわかりやすいんですよ。
ただっち(16:25〜)
「これは本当にAIも全く一緒で、AIって空白を埋めるのが得意なんですよ。AIの仕組みとしては続きの文章を予測して書くっていう特性があるんですね。例えば、今日のご飯は、というところだけにしておいても、続きを勝手に想像して書いてくれるんですよ。」
AIも脳も、空白を埋めたがる仲間なんだなと。ぶっちゃけ、この話を聞いてから自分の使うプロンプトの書き方、ちょっと変えたくなりました。中途半端に空白を残すと、AIが良かれと思って勝手に埋めてくる。だからこそ、どこを空けて、どこを埋めておくか——その設計が「問い」なんですよね。空白の置き方ひとつで、返ってくるものが変わる。ここ、地味に効く話です。
ただっち(18:57〜)
「もう一つあれですね、脳は質問されると勝手に検索モードになるんですよね。来週どんな運動をしますか、質問するだけで実行する確率が10%以上アップするというエビデンスもあるようです。検索エンジンのようなものなので、いわゆる本当同じですよね。」
検索モード、っていう言い方がしっくりきます。しかも「質問するだけで実行率が10%以上アップ」——これ、すごくないですか。何かを頑張らせるんじゃなくて、ただ問いを立てるだけ。それで行動が変わる。問いの立て方ひとつで、脳もAIも出してくる答えがまるで変わってくるんですよね。空白。それだけで、脳もAIも動き出す。
言葉一つで検索結果が変わる——ただっちいわく、日本のご先祖様たちも言霊を大事にしてきた、という話も出ていました。どんな言葉を、どんな順番で、自分に投げかけるか。問いの質が、そのまま人生の質になっていく。なんだかスピリチュアルにも聞こえるけど、脳とAIの仕組みで説明されると、妙に地に足がついて聞こえる。そんな空気が漂う時間でした。
脳は現実と想像を区別しない——イメージトレーニングとゴール設定
ここからは、ゆきちゃんが得意な脳科学の話にバトンタッチ。イメージすることそのものが、脳にとってはもう半分「現実」なんだそうです。
ゆきちゃん(21:08〜)
「イメージしたことが叶うっていうところは科学的にも結構実証されているところで、脳の特性としてイメージしたことと現実って区別がつかないんですよね。実際起こっていなくても、脳の中でイメージしたことを脳が現実のようにあたかも錯覚して、叶いやすくなるみたいなことがあったりします。」
オリンピック選手のイメージトレーニングと同じ仕組みだと思うと、これ、けっこう本気で使える話ですよね。頭の中で何度も本番を再生しておくと、体が「もう知ってる」状態になる。脳って、想像と現実の見分けがついてない——だから良いイメージを繰り返すほど、それが「起きた事実」みたいに刻まれていく。いやー、脳ってそんなに単純というか、素直というか……。ちょっと笑っちゃうくらいピュアなんですよね。
で、この性質、AIとの付き合い方にもそのまま生きてくるとただっちは続けます。ゴールを、どれだけ鮮明に描けているか。そこが全部の起点なんだと。
ただっち(22:26〜)
「ゴールが明確で、現時点の状況と自分自身の課題というのをまずは自分自身が理解をしていたら、それをAIに相談すると行動計画とかプロセスというところはすごく出してくれるので、僕のセミナーでも車に例えて言うんですけど、ゴールが明確であればAIは超高機能なエンジンが付いているので、そこに向けてのナビゲーションをしてくれるんです。」
AIを「超高機能なエンジン」に例えるの、私も好きなフレーズです。ゴールさえ渡せば、あとは全力で連れて行ってくれる感じ、わかります。でもね。ここが大事なんですけど、エンジンがどんなに高性能でも、行き先を入れてなきゃ動かないんですよ。目的地の入ってないナビは、ただ黙ってるだけ。だから「AIすごい」の前に、「で、私はどこに行きたいんだっけ?」——そこを自分で握っておかなきゃいけない。頑張りすぎさんって、ここが空欄のまま全力でアクセル踏んじゃう、ってことなのかもなと、私は思いました。


ゆきちゃんもこの流れを受けて、自分自身の実践を語ります。理想を書き出す、っていう昔ながらの手法を、AIでアップデートしてるって話でした。
ゆきちゃん(28:05〜)
「女性だと結構自己啓発とか心理学、脳科学だったりとか、脳トレとかで自分の理想を書いてというのがあると思うんですけど、私もそれをやっていて、AIだとその精度がめちゃめちゃ高まります。よりイメージが膨らむし言語化もできるし、それを画像にもしてもらえるので、よりイメージがリアルになっていくんですよね。」
叶いやすくなる。ただそれだけの話じゃない、と思うんです。言語化して、画像にまでしてしまうことで、目標が「他人事」じゃなくなっていくんですよね。頭の中のぼんやりした願望を、AIが言葉にしてくれて、さらに絵にまでしてくれる。そうすると、脳が「あ、もう半分叶ってる」って錯覚しはじめる。さっきの「脳は現実と想像を区別しない」が、ここでバチッと繋がるんですよ。うまくできてるなあ。
抽象的な目標を具体に落とし込んでいく、この作業をAIと一緒にやると精度が上がる——ゆきちゃんもただっちも、口を揃えてそう話していました。ひとりで机に向かって「理想を書きなさい」って言われると手が止まっちゃう人でも、AIと対話しながらだと、どんどん出てくる。壁打ち相手がいるって、こんなに違うんだなと、紹介しながら私も一緒にやってみたくなりました。
「AIかける目標達成会」への招待と、問いの力を確かめながら
あっという間の30分。最後にゆきちゃんから、二人が毎月開いているイベントの案内がありました。
ゆきちゃん(31:12〜)
「ありがとうございます。6月25日の水曜日の夜の8時から10時ですね、やらせていただいております。最近ですね、ちょっとネタバレになっちゃうかもしれないんですけど、いろんなキャラクターに設定して目標を一緒に立てるみたいなのがめちゃめちゃ楽しかったりしますし、2時間の中で脳の仕組みとかもふんだんに使って、たださんが皆さんが叶うような、しっかりとAIで組み立てされているセミナーですので、ぜひ一度ご参加いただけたら嬉しいなと思います。」
8時から10時。次の目標達成会の時間です。キャラクター設定して目標を立てる、っていう発想、ちょっと覗いてみたくなりますよね。「いろんなキャラクターに設定して」って、たとえば憧れの人になりきって未来を語ってみる、みたいなことかな。ひとりだと照れくさくて言えない大きな目標も、キャラを借りると、するっと口から出たりするんですよ。あ、そうだ、これも今日ずっと話してた「脳は想像と現実を区別しない」の応用なんだなと、聞きながら腑に落ちました。しかも2時間の中に、脳の仕組みの話がふんだんに組み込まれてる——ただ盛り上がるだけじゃなくて、ちゃんと設計されてるセミナーなんですね。

ぶっちゃけ、紹介する立場で見ていても、この二人のかけ合いはずっとテンポがよくて飽きないんです。片方が脳科学を語ると、もう片方がAIの実演に落とす。理論と実践が、ずっとキャッチボールしてる感じ。だから聞いてて置いてかれないんですよね。最後、ただっちが今日のまとめとして残した言葉が、このLIVE全体を象徴していました。
ただっち(31:50〜)
「まさに抽象度の高いところから具体的なところっていうのを落とし込んでいくセミナーになっておりますので、またお楽しみいただけたらと思います。では皆さん、今日もありがとうございました。それではまた良い一日をお楽しみください。」
抽象度の高いところから具体に落とし込む——今日ずっと語られてきた「問い」の話も、結局はここに集約されていくんだなと感じました。ふわっとした「こうなりたい」を、AIと問い合いながら、行動計画のレベルまで一段一段おろしていく。頑張りすぎを卒業するって、実は「もっと頑張る」の反対で、「ちゃんと問いを立てて、やらないことを決める」ことなんだ、と。ここまで聞いて、私の中でようやく全部が一本の線でつながりました。
頑張りすぎ起業家という入口から始まって、脳の仕組み、AIの仕組み、5つのツール実演、そしてゴール設定まで。バラバラに見えた話が、最後は「問いの立て方」という一本の幹に戻ってくる。紹介しながら聞いていても、ほんとに盛りだくさんで、密度の濃い30分でした。いやー、朝いちにこれ聞けた人、ちょっと得したと思うなあ。
ひろくんコラム——紹介する側だからこそ気づいた「問い」の効き目
今回、私は出演していなくて、紹介する立場でこのLIVEを見ていました。でね、出ていないからこそ気づいたことがあって。ただっちもゆきちゃんも、派手なノウハウの前に、まず自分の状態の話から入ってるんですよね。頑張りすぎてる時と、心に余裕がある時。同じ作業量でも、出てくる結果がぜんぜん違うっていうの、すごく実感としてわかります。
脳が空白を埋めたがる、AIも空白を埋めたがる。この二つを並べて聞いた瞬間、私、自分の普段の問いかけ方をちょっと反省しました。ぶっちゃけ、「どうしてうまくいかないんだろう」って聞いちゃうこと、私自身もよくあるので。

分身AIを育てるのも、結局はこの「問い」の質にかかってるんだろうなと、紹介しながら思いました。分身AI.comでも、この掛け合わせをもっと深掘りしていきたいですね。
よくある質問
Q. 「頑張りすぎ起業家」とはどんな状態のことですか?
今回のLIVEでは、焦りや不安を原動力にして動き続ける状態として語られていました。ゆきちゃんが「前は焦りや不安から動いていたけど、今は愛ちゃん(AI)との対話で本音がわかるようになった」と話していたのが印象的でした。
Q. 脳とAIに共通する「空白を埋めたがる性質」とは?
ただっちの説明では、脳は質問されると答えようとし、空白があると埋めたくなる性質があるとのことでした。AIも続きの文章を予測して書くという特性があり、正しい問いを立てることが両方にとって大事だと語られています。
Q. LIVEで比較されたAIツールは何ですか?
ChatGPT・Gemini・Claude・Genspark・Gammaの5つで、同じテーマのプレゼン資料を作り比べる実演が行われました。ただっちは中でもGammaを「超愛用している」と紹介していました。
Q. 「AIかける目標達成会」とはどんなイベントですか?
ゆきちゃんが紹介していた毎月開催のイベントで、次回は6月25日水曜の夜8時から10時に予定されていると話されていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。