AIで作ったストーリーに、本人が涙した現場の話

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
今日は6月6日土曜日、15分の短縮バージョンでお届けする回です。相方のただっちと一緒に、まずはいつも通り自己紹介からスタート。実は昨日、出張でお客さんの現場まで直接会いに行ってきたんです。灼熱38度の現場、絶品のひつまぶし、AIで綴ったストーリーを渡したら本人が涙した話、そして桃とうなぎのまさかのシンクロまで。短い配信だけど、今日はこの目で見て、この舌で味わってきた話を、そのままお届けします。現場は宝の山だったなあ、ってのも今日の発見です。
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自己紹介と、関さんに教わったゆるいツール紹介

まずはただっちの自己紹介から。「一人で頑張るあなたの親友」っていうコンセプト、何回聞いても好きなんですよね。
ただっち(0:18〜)
「一人で頑張るあなたの親友のコンセプトでAI経営ディレクターをしております田田啓司こと、ただっちと申します。僕は経営者さんに寄り添いながら理想の実現をAIを使って叶えるお手伝いをさせていただいております。今、AIと愛で世界を平和にということを目指しておりまして、AIで自分の苦手なことを頼って、自分の得意なことを伸ばしていくことで、ワクワク夢中な人を増やしていきたいなと思っております。」
ただっち(3:58〜)
「うんうんそうだ同じ時場所こうね空気を体感したっていうかすごく思い出になる」
ひろくん
「よねそうでちょっと本題に入る前に今日関さんからご紹介いただいたツールをプチ紹介をしたいなと思う」
いつ聞いてもこの自己紹介、迷いがなくてかっこいいなと思うんですよね。ただっちと「同じ時間、同じ場所で同じ空気を吸えたことが、もうそれだけで思い出になるよね」って頷き合って。私もいつもの自己紹介から入って、そのあと本題に入る前に、今日は関さんから教えてもらったツールをちょっとだけ紹介させてもらいました。
一個目が、ショートカットキーを押すと、その組み合わせを画像にしてくれるだけの、超絶シンプルなツール。機能はひとつだけ。それだけ。でもこれが、意外と使いやすいんですよね。
ひろくん(4:34〜)
「今、AIで複雑でこんなこともできるっていうのもあるんですけど、こういう超絶シンプルなツールとかっていうのが意外と使いやすかったりするんですよね。AIもそうですけど、やっぱこういう単機能、これしかできませんってやつが今後増えていくなと思ってて、これしかできないんですっていうAIがどんどん出てくると、これといえばこれっていう風に、まさに使いやすくなったなと思ったり。」
単機能のツールほど実は手に取りやすいって、たしかにそうだなあと思います。AIって何でもできる方向にどんどん進化してるけど、逆に「これしかできません」がちゃんと居場所を持ってる。料理でいうと、万能包丁より、皮むき専用のピーラーのほうが結局よく使う、みたいな感覚なんですよね。
もう一個、キーボードを適当に打つと、映画に出てくるハッカーみたいなコードが画面にザーッと流れるだけのサイトも紹介しました。実用性はゼロ。でも、いやー、これがくだらなくて面白いんですよ。ただっちも「子供たち喜びそう」って笑ってて、こういう遊び心のあるツールも、AIの時代にちゃんと生き残ってるんだなあって思いました。
AIってどんどん高機能になっていくものだと思ってたけど、今日紹介したような「これしかできません」系のツールが同時に増えていくのも、面白い流れだなと思うんですよね。何でもできる万能選手より、一芸に秀でた道具のほうが、結局手に取りやすい。関さんが見つけてくるツールって、いつも「え、そんなのあるんだ」っていう驚きがあって、朝からちょっと得した気分になります。
38度の現場と、絶品ひつまぶしの一日

ツールの話はここまでにして、今日の本題。昨日、出張でお客さんの現場まで直接会いに行ってきたんです。オンラインだけじゃ分からない空気感とか文化とか、そういうのを肌で感じてきました。まずはその日食べたご飯の話からさせてください。
ひろくん(5:46〜)
「さっき言ったひつまぶしを大盛り頼んだ、超大盛りでね。めちゃくちゃ大盛りで、お腹減らなかったぐらい、しばらく。でもめちゃくちゃ美味しかったね。いやー、うま肝美味しかったし、肝焼きもすごい香ばしくてカリカリでね、朝から食べたくなっちゃうんで。」
朝からうなぎの匂いが恋しくなるくらい、この話し方だけでお腹が鳴ります。大盛り。しかも超大盛り。うま肝も肝焼きも、香ばしさまでちゃんと言葉にして伝えたくなるくらい、美味しかったんだなっていうのが伝わってきますよね。こういう食レポって、言葉にすればするほど、聞いてるこっちまでお腹が空いてくるから不思議です。ひつまぶしって、最初はそのまま、次は薬味を乗せて、最後は出汁をかけて——って何段階かに分けて楽しむ料理なんですけど、今日の話を聞いてるだけで、その工程が全部想像できちゃいました。
で、ご飯だけじゃなくて、現場そのものもとにかく暑かった。だってこれ…普通にしんどいでしょ、38度って。
ひろくん(6:21〜)
「で、本当にそう、また色んな奇跡もあってね、長谷区の現場もめちゃくちゃ暑かったね。めちゃくちゃ。うわー、暑いわ。スリランカ行ったときの思い出を思い起こすぐらい日差しが強くて、こうやってこんな暑いんだって、たまたまなのって思ったけど。」
38度の現場、想像するだけでこっちまで汗が出てきます。スリランカの日差しを思い出すくらいの暑さって、もうそれだけでその日の記憶に焼き付くレベルですよね。実際に現場に足を運ばないと分からない体感の情報量って、こういうところにあるんだなあと思います。ちょうどベトナムから働きに来てる方の話も聞かせてもらって、その人の話が今日一番のハイライトにつながっていくことになるんですけど、それは次の話で。
暑さの記憶って、不思議と時間が経っても薄れないんですよね。オンライン会議で聞く「暑いんですよ」の一言と、実際に自分の額から汗が流れ落ちる中で聞く「暑いんですよ」の一言では、もう情報量がまるで違う。画面越しだと、どうしても情報は数字とテキストに圧縮されてしまうけど、現場に立つとそこに湿度や匂いや音まで一緒についてくる。だからこそ、38度という数字ひとつとっても、体験した後だと重みがまったく違って感じられるんです。今回みたいに、あえて時間を作って出張するっていう選択は、正直コストもかかるし、体力的にもしんどい。でも、その分だけ持ち帰れるものの濃さが違うなって、今回改めて実感しました。
でね。ぶっちゃけ、出張って移動だけで半日とられるし、正直めんどくさいなって思う瞬間もあるんですよ。……でも、行ってよかった。心からそう思う。うなぎの匂い、38度の日差し、汗だくで働いてる人たちの表情——これ全部、画面の向こうからは絶対に届かない情報なんですよね。オンラインで「暑いっすね」って言われても、へえ、で終わっちゃう。でも自分がその38度の中に立つと、その一言の重さがまるで変わるでしょ。うなぎだって、ただの「美味しかった」じゃなくて、行列に並んで、汗かいて、やっと座って食べた一口だから、記憶にガッツリ残るんです。
体験って、こういう「余計なもの」が全部くっついてくるから濃いんだよなあ、って思います。効率だけ考えたら、ぜんぶオンラインで済ませたほうが早い。それは分かってる。分かってるんですよ。でも、その「早い」の裏で、実はいちばん大事なものがこぼれ落ちてる気がするんですよね。汗も、匂いも、あの暑さの中で交わした何気ない会話も——現場に立たなきゃ拾えないものばっかり。だから私は、これからも面倒くさがらずに、現場まで足を運ぶ人でありたいなあ、って。うなぎ食べながら、そんなことまで考えてました。いやー、いい一日だった。
AIで綴ったストーリーに、本人が涙した瞬間

現場でね、ベトナムから働きに来てる方にインタビューさせてもらったんです。共感ストーリーというメソッドを使って、インタビューが終わった直後、そのまま私がAIで物語に仕上げてみました。インタビューっていう食材を、AIというフライパンでさっと調理したら、まさかの絶品ストーリーになった、みたいな感じなんですよね。普段の私だったら、インタビューが終わってから編集して清書して、って何日もかけてやる作業です。それを、その場で、現場の空気が消えないうちに一気に仕上げる。スピード感からしてもう、いつもと全然ちがうやり方でした。
ひろくん(7:09〜)
「もうAIで5冊の5パターンの本を作ってですね、甲賞さんに渡してきたんですけど、甲賞さんが読んで泣いちゃうぐらい、感動ストーリーが出来上がってしまったんです。実話なんですけど、ご自身のことなんですけど、やっぱりすごい、情景が思い浮かぶとか、あの時の空気感とか、そういうのが言葉とか声とか聞こえてくるみたいな、そういう表現になっていて。」
AIが人を泣かせるって、ちょっと不思議な感覚ですよね。でね、AIが作った話じゃなくて、本人が実際に体験した実話だからこそ、読んだ瞬間にその場の空気まで蘇ってくる。涙。それも本人の、実話の涙。私も文字起こしをストーリーに綴っただけなのに、読んで泣いちゃうぐらいの感動ストーリーになったのは、正直自分でも驚きでした。AIって、どうしても冷たい印象で語られがちだけど、今日みたいに人の涙を引き出せるってことは、ちゃんと愛のあるツールとしても使えるってことなんですよね。誰かの人生を軽く扱わずに、丁寧にすくい上げてあげさえすれば、AIはちゃんとそれに応えてくれる。そう実感した瞬間でした。
で、ただっちもこの共感ストーリーの話に、自分の経験を重ねてくれました。
ただっち(8:35〜)
「僕は出会って、交渉さんと10年、約10年なんですけど、本当にそれも全部ストーリーだし、僕の父親が増援業の経営者だったっていうのもあって、そういうストーリーがあったり、神田正井先生の講演会でたまたま、今週隣の席に座ったっていうご縁があったりとか。ご縁そのものが全部ストーリーになっていくので。」
長年付き合ってきた相手との歴史も、家業を継いできた道のりも、講演会でたまたま隣に座ったっていう小さなご縁も——ただっちにとっては全部が地続きのストーリーなんだなあって、聞いてて思いました。10年続く関係の重みが、この一言だけでちゃんと伝わってきます。出会いのきっかけ一つひとつが全部ストーリーになっていくって、まさに今日の共感ストーリーの話とそのままつながる感覚ですよね。この共感ストーリー、アイキドウのメンバー全員にやってほしいなって、本気で思いました。広まっていけば、もっと色んな現場の物語が発掘されていくんだろうなって、想像するだけでワクワクします。誰の人生にも、こういう「聞いてもらえたら泣けるくらいの物語」が眠ってるはずで、それを掘り起こす手伝いをAIができるなら、こんなに嬉しいことはないんですよね。来週火曜日には、この体験をした本人にも改めて出演してもらう予定なので、そこで直接、熱い思いを聞かせてもらえたらいいなと思っています。やった人にしか分からない感覚だからこそ、まずは自分がやってみることが大事なんですよね。
現場は宝の山、そして桃とうなぎの奇跡

あ、そうだ。この日、もうひとつ不思議なことが重なったんです。ただっちが現場にお土産で桃を持ってきてくれたんですけど、しかも…同じタイミングで。
ひろくん(9:38〜)
「うちも奇跡が起きたのが、うなぎ屋さんで行列で待ってるときに、うちの奥さんから、今日うなぎ並んで食べてる写真が送られてきて、ドヤ顔で、今日うなぎ食べてってるみたいな感じでね。僕が出張でいなくて、お昼ご飯作ってったんだけど、うなぎを食べたかったらしくて、うなぎを食べに行ったんです。人気で10時半とかに並ばないと入れないお店で、僕も前に行った時にも食べれなかったお店が、今日食べれたよってことで写真を送ったんですね。」
離れてても同じもの食べてるとか、こういうのにすぐテンション上がっちゃうんですよね。桃。まさかの、桃。私が「こんなに桃いっぱいもらっちゃった」って言ったら、ただっちも「私も桃買ったんだけど、家に帰ったら桃があるっていうね」って。もう、なにこのシンクロ率って、二人で笑っちゃいました。いやー、こういう偶然って、狙って起こせるもんじゃないでしょ。私が現場でうなぎ並んでるまさにその瞬間に、家では奥さんが別のうなぎ屋さんに並んでる。桃は桃で、ただっちと私、両方の家に同時にやってくる。……できすぎでしょ、これ。こういう小さな奇跡が同じ日にポンポン重なると、なんかいい日だなあって、それだけで一日がちょっと特別になるんですよね。
それで、現場そのものにも話が戻るんですけど、私が改めて思ったのは、現場には本当に宝物が眠ってるってことです。
ひろくん(12:06〜)
「ただのね、ブロックを積む現場、ものすごい宝がいっぱいあるっていうのをね。ハイビルの社長も一緒にコンサルしてるんですけど、まさに現場にこんな当たり前のことに何があるの?みたいなね。事務所行ってもすごかったよね、表彰状とかお手紙のお客さんからの熱い喜びの声というのが。」
現場に飾ってある表彰状一枚一枚に、ちゃんと歴史があるんだなと思います。現場の人たちにとっては当たり前すぎて気づいてないだけで、外から見ると、そこはもう宝の山なんですよね。壁に貼られたお客さんからの手紙、喜びの声、表彰状——これ全部、外から来た人間には「うわ、すごい」って映るのに、毎日そこにいる人にとっては「え、こんなの普通じゃないの?」なんですよ。この温度差こそが、宝が宝のまま眠ってる証拠なんだよなあって。誰かが「それ、めちゃくちゃ価値ありますよ」って言ってあげないと、当たり前の景色のまま埋もれちゃう。だから私みたいな外の人間が入っていって、宝を宝だって言語化する意味があるんだと思うんですよね。地方に足を運んだからこそ気づけた発見も、まだあります。
ひろくん(13:15〜)
「地方の魅力ってすごいなって思ったよね。やっぱ。コマシってこんな桃の名産地があったの?って僕知らなかったんですよ。スマブシって別にどこで食べても一緒じゃないの?とか、あんな違うの?みたいな。衝撃。今まで食べた中で一番うまいユナギだったもんね。」
こんなに桃の名産地だったなんて知らなかった、しかもうなぎは今まで食べた中で一番うまかった——そのくらい衝撃的だったみたいで、話しながらもずっと興奮気味でした。地方でしか出会えない美味しさって、確かにあるんですよね。知らなかった土地の名産に出会えたのも、現場に自分の足で行ったからこそ。オンラインの画面越しじゃ、この驚きは絶対に味わえなかったなと思います。地方に出張するたびに思うんですけど、その土地でしか食べられないもの、その土地でしか出会えない人との時間って、何にも代えがたい価値がありますよね。次にまた同じ場所に行けるとしたら、今度はもっと時間をとって、色んな現場をゆっくり見て回りたいなと思いました。
7月18日「地球物語」、竹井さんとの告知

そうだ、今日は15分しかない短縮バージョンだったんです。最後に告知があるかって聞かれて、ぶっちゃけ、用意してなくて一瞬慌てちゃいました。でも…この空気感、嫌いじゃないんですよね。ただっちが助けてくれました。
ただっち(14:14〜)
「7月18日の夜20時から竹井光三さんをお迎えして、地球物語、AI時代我々人類はどこへ向かうのかというかなりディープなお話をさせてもらいます。もう既に30人以上お申し込み、参加表明をいただいておりまして、今回はアーカイブを残さない予定ですので、ぜひFacebookのイベントページから参加ボタンを押していただけたらと思います。」
アーカイブ残さない回、逆に気になっちゃいますよね。告知。用意してなかった、あの空気感。バタバタしながらも、ちゃんと熱量のこもった告知になったのが、なんだかこの回らしいなと思いました。こういう、事前準備なしでその場のノリで生まれる告知って、逆に熱量がストレートに伝わる気がするんですよね。ちゃんと段取りされた告知も好きだけど、今日みたいにバタバタしながら出てくる言葉のほうが、なんだか信用できる感じがします。
いやー、それにしても「地球物語、AI時代に我々人類はどこへ向かうのか」って、タイトルからしてもう重厚でしょ。朝のゆるいツール紹介から、ひつまぶし、38度の現場、桃とうなぎのシンクロまで散々ゆるくやってきた流れから、最後にこのディープなテーマがドンと来る。……この振れ幅がまた、この配信らしいんですよ。しかも、もう30人以上が参加表明してるって。まだ本格的に告知しきってないのに、この人数。竹井光三さんっていう方をお迎えして、人類とAIの未来を語るって、考えただけでちょっと背筋が伸びます。ゆるさとディープさが同居してるのが、うちの配信のいいところなんだよなあ、って自分でも思うんですよね。
でね。アーカイブを残さない、っていうのが個人的にはグッとくるポイントで。ふだんの配信は後から見返せるように残すんですけど、今回はその場にいた人だけが受け取れる話にする。……なんか、いいじゃないですか。その場限り。だからこそ、Facebookのイベントページから参加ボタンを押して、リアルタイムで来てほしいなって思うんですよね。残らないからこそ、話す側も聞く側も本気になる。そういう時間って、今の時代だからこそ逆に貴重なのかもしれません。気になる人は、ぜひFacebookのイベントページからGO、です。
明日は関さんとも、AIのディープな話をする予定なので、それも楽しみにしていてもらえたら嬉しいです。15分の短縮回だったけど、ツール紹介から現場の話、AIで人を泣かせたストーリー、桃とうなぎの奇跡、そして地球物語の告知まで——ぎゅっと詰まったいい回になりました。短くても、中身は全然薄くない。むしろ濃い。そんな土曜の朝でした。
COLUMN
ひろくんコラム — 現場は、原液の宝庫だった
今日の現場、38度の暑さも、ひつまぶしも、桃とうなぎのシンクロも、全部含めて濃い一日でした。ベトナムから働きに来てる方の話を、AIで5冊のストーリーに仕上げたら、本人が読んで涙するくらいの感動になった。これ、私が一人で興奮して「AIに組み込んだらすごいことになる」って言っちゃったくらい、手応えのある体験だったんです。
現場でしか拾えない生の言葉や表情、空気感。それをAIが物語として増幅してくれる。分身AIひろくんに私の考え方を教え込んでいくのも、実はこれと同じ構造だなと思っていて。現場の生の対話を、AIが縦に深く掘っていく。分身AI.comでも、そういう「生の言葉を育てる」感覚を大事にしています。
現場には本当に宝の山が眠ってる。それをAIと一緒に、これからも一つずつ掘り起こしていきたいなと思った回でした。
よくある質問
Q. 「共感ストーリー」ってどういうものですか?
LIVEでは、現場でインタビューした内容を、ひろくんがAIを使って物語形式に仕上げたものと話されていました。5パターンの本に仕立てて本人に渡したところ、実話なのに読んで涙が出るくらいの感動ストーリーになった、というエピソードが語られています。
Q. なぜ現場まで直接会いに行ったんですか?
オンラインだけでは分からない空気感や文化を体感するため、出張でお客さんの現場に直接会いに行ったと話されていました。当日は最高気温38度ほどの猛暑だったそうです。
Q. 桃とうなぎのシンクロってどんな話ですか?
ただっちが現場にお土産で桃を持ってきたのと同じタイミングで、ひろくんの奥さんが家で桃を買っていたこと、また、ひろくんが現地でうなぎを食べていた頃に、家族もうなぎを食べに行っていたことが重なった、という偶然の一致が話されていました。
Q. 7月18日の「地球物語」イベントとは何ですか?
7月18日夜20時から、竹井光三さんを迎えて「AI時代、我々人類はどこへ向かうのか」をテーマに話すイベントです。すでに30人以上が参加表明しており、内容がディープなためアーカイブは残さない予定と告知されていました。