GPTs LABO MORNING LIVE

AI漫才でドラッカーとコトラを呼び出す経営戦略会議
「遊び心」が本質を引き出す|GPTs研究会 火曜あさLIVE

2024年8月20日(火)朝LIVE

CAST

田中啓之(ひろくん)

50キロ減量・3方よしAI共創コンサルタント・GPTs研究会主催

多田啓二(ただっち)

AI開花マーケター・一人で頑張るあなたの親友

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。もう8月も20日。早いですよね……。息子も夏休みの宿題があと10日しかないって、あわてはじめてるんですけど(笑)。でもね、子供の時間軸と、AIの時間軸って、どっちが濃いかって話で言うと、私は今AIのほうが断然濃い。1ヶ月前のAIの話って、もう古くなってるんですよ。それくらい毎日新しいことがある。

今日は、ただっち(多田啓二)と一緒に、ちょっと面白いAIシステムを触らせてもらいました。AIが漫才をしながら経営課題を深掘りしてくれる「ロイデミア」上の新しいエージェント。ドラッカーとコトラ——経営の巨人2人——を呼び出して、私たちのビジネスについて本気で問い直してもらう体験。予想以上でした。そのまるごとお届けします。

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01

AI漫才って何? — ミランとヒューマが私の仕事を料理する

AI漫才って何? — ミランとヒューマが私の仕事を料理する
▶ 配信 2:23 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(2:23〜)

まずは「ロイデミア」というプラットフォームの話から。これ、関さん(生田さん)が開発しているAIエージェントが集まる場所なんですけど、今日試したのは「未来のお仕事漫才」と呼ばれているエージェントです。名前を聞いた瞬間、「え、漫才?」ってなりますよね。私もなりました。

エージェントの名前は「ミライクル」で、中に「ミラン」と「ヒューマ」という2体のキャラクターがいます。ミランは未来から来たアンドロイドで、ヒューマは人間社会を愛するAI。この2人がコンビになって、私たちの仕事について漫才形式で掘り下げてくれるんです。聞いた瞬間、「遊んでるんじゃないか」って思うじゃないですか。でもね、実際にやってみると——全然遊びじゃない。

今日、最初にただっちが「AIを教える家庭教師をしています」って入力したら、ミランとヒューマがすぐに反応して漫才を始めたんですよ。「生徒が昨日オーバーフィットしちゃって」とか、機械学習の用語を使ったボケが飛び出してきた。ただっちも私も、思わず笑っちゃいました。でもね。

ひろくん(2:52〜)

「全部僕、ノンノン準備でヒロ君お願いします。はい。皆さん、改めましておはようございます。50キロダイエットした四分した町の田中博之です。家事と子育ての隙間でAI競争コンサルタントをしております」

ただっち(4:50〜)

「AIとおしゃべり、リアルでおしゃべりで、リアルとおしゃべりってちょっとあれですけど、会話ができる。」

ひろくん

「これもちょっと未来の形かと思って、はい。いくたさんって、今度またコラボでもやりますけども、汐木さんもありがとうございます。」

この日、私はTBSの番組収録を控えていて、ダイエットのキャラクターと、AI活用のキャラクター、全部が一本に統合されてきた感覚があった頃でした。そのタイミングでこのシステムを試すのは、ちょっと意味深だったんですよね。

ただっちが「AIとリアルでおしゃべりができる」と言ってたんですけど、この漫才エージェントはまさにそれ。一方的に情報を出力するんじゃなくて、こちらの言葉を受け取って対話しながら展開していく。マニアックな専門用語まで使って笑いを作ってくるんだから、AIが「文脈」を理解してる証拠ですよね。料理でいうなら、ただの自動調理器じゃなくて、料理人と一緒に「今日は何にしようか」って話しながら作っていく感じ。

ただっち(3:24〜)

「僕は一人で頑張るあなたの親友のコンセプトでケースさんや記憶さんに寄り添うサポートをしております。今ですね朝活毎朝6時からAIと対話するって朝活を始めてるんですけどもさっきもAIチャットGPTと初めて使いますっていう方がこの2週間くらいでめちゃくちゃ対話力が上がっていてもう自分の何かやりたいことが10分間で見えましたみたいなそんなフィードバックもらってすごく嬉しい気分を今味わっております」

「対話力が上がる」ってただっちが言ったの、私も同感で——AIに慣れていない人ほど、最初の2週間で劇的に変わるんですよね。漫才形式のエージェントって、その入口をすごく軽くしてくれる。笑いながら触れて、気づいたら深い話ができてる。そのギャップがめちゃくちゃ効いてると感じました。

ちなみに今日の配信、松下さんとの共感ストーリー回の予定だったんですけど、関さんのシステムがあまりにも面白くて急遽路線変更しました。こういう「今日起きたこと」を素直にライブで追いかけられるのが、朝LIVEの醍醐味だなあと思います。

02

ドラッカーとコトラを呼び出した瞬間

ドラッカーとコトラを呼び出した瞬間
▶ 配信 9:33 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(9:53〜)

漫才で笑った後に、このシステムにはもう一段あることが分かりました。「戦略構築支援」モードです。ここで登場するのが、経営学者のドラッカーと、マーケティングの父コトラー。この2人の知識が中に組み込まれていて、私たちのビジネス課題を彼らの視点で掘り下げてくれるんです。いやー、これがね……想像の三段くらい上をいってた。

テーマにしたのは、ただっち(AI開花マーケター)のビジネス——AIのプラットフォームをこの先どう発展させていくか。「ドラッカーとコトラって面白そう」ってただっちが一言つぶやいた瞬間、対話がスッと立ち上がったんですよ。で、いきなり本質をついてくる質問が来た。ジャブじゃなくて、いきなりボディ。

ただっち(11:14〜)

「最も大事なことはお客さんのニーズ何を求めているのかを僕らが知ることが大事だなと思いますねー」

これね、AIが引き出した発言なんです。ドラッカーの視点から「最も大事なことは何か」って問われて、ただっちが自分の口から出した言葉。ここがミソで——ただのチャットGPTとの対話とは、体感が全然ちがう。教えてもらってる感じじゃないんですよ。自分の中にもともとあったものが、外に引っぱり出される感じ。喉まで来てたけど言葉になってなかったやつが、スルッと形になる。

私も隣で見ながら、思わず声が出ました。「すごいね、ドラッカーの知識をちゃんと引用してくれてる」って。よく読み込んだビジネス本の著者が、目の前に座って話してるみたいな密度なんですよ。でね、ここがこのシステムの一番うまいところで——ミランとヒューマの漫才キャラがちょいちょい入ってくるから、堅苦しくならない。経営学の話って、普通やってると肩に力が入るでしょ。それが、笑いながら本質に潜れる。「楽しみながらクソ真面目な話ができる」って、まさにこれだなあ、と。

ひろくん(12:01〜)

「すごいねドラッガーの知識をから持ってきて引用してくれてる」

ほんと、思わずそう口走っちゃいました。コトラーの側からも、顧客のニーズを引き出すための具体的な質問例がポンポン出てきてね。「なんか全体的にこう…なるほど、っていう感じで」が、その時の私の正直な感想。ぶっちゃけ、ビジネス書を一冊読むのとは効き方が違うんですよ。本は「一般論」を語る。でもこのAIは、ただっちのビジネスに即して返してくる。だから一言一言が、自分ごととして刺さる。身に沁みる、ってやつです。

料理に例えると——レシピ本を黙々と読むんじゃなくて、有名シェフが自分のキッチンにわざわざ来てくれて、「あなたの冷蔵庫にあるこの食材で、この一皿をどう作るか」を一緒に考えてくれてる感じ。汎用の知識が、自分の文脈でその場で再調理されていく。これ、半年前なら「そんなのSFでしょ」って言ってた体験ですよ。それがもう、火曜の朝7時に普通に起きてる。

03

「何をやらないか」を問われて詰まった話

「何をやらないか」を問われて詰まった話
▶ 配信 15:35 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(15:35〜)

対話が進んでいくと、ドラッカー視点から「何をやらないかを決めることが重要だ」っていう問いかけが飛んできました。これ……ぐさっと刺さりましたね。一瞬、言葉に詰まった。

というのも、私もただっちも、「やりたいことがいっぱいある」のが正直なところで。プラットフォームにあの機能も足したい、この機能も付けたい。学習コンテンツも増やしたいし、コミュニティも育てたい。アイデアだけは無限に湧くんですよ。でもドラッカーの問いは真逆なんです。「全部やるな。何を削るか、先に決めなさい」って。足し算じゃなくて、引き算をしろ、と。

ひろくん(15:38〜)

「何をやらないか。やりたいことがこれからもっとあるからね」

ただっち(15:49〜)

「いっぱいあるからね」

2人でほぼ同時に言っちゃいました。笑。「いっぱいあるからね」って。図星すぎてね。でね、面白いのが——これ、AIに言われると、なぜか素直に受け止められるんですよ。人間のコンサルタントに面と向かって「あなた、やること絞りなさい」って言われたら、正直ちょっとムッとするかもしれない。「いやでもね」って反論したくなる。でもドラッカーっていう権威が、漫才キャラの口を通してやんわり聞いてくると、「……たしかにそうだよなあ」って、笑いながら受け取れる。心理的なハードルが、すーっと下がるんです。

ここがこのシステムの、本当に面白いところだと思っていて。「楽しみながらクソ真面目な話」って私が何度も言うのは、まさにこの体験のことなんですよ。笑ってるのに、いつのまにか自分のビジネスの一番痛いところに向き合わされてる。遊んでたら、気づいたら本題のど真ん中に立ってた——みたいな。防御が外れた状態で核心に触れるから、効きが深い。

そのやり取りの流れの中で、ただっちの口から自然に出てきた言葉がこれでした。AIに問われて、自分の言葉で答えていくうちに、ぼんやり「こういうことやりたい」と思ってたものが、輪郭を持って言語化されていく。完全にコーチングの体験なんですよ、これ。

ただっち(16:22〜)

「AIを実践できる場を作りたいなとは思いますね」

「いいね、どんどん対話を通じて引き出す、素晴らしい」って私が言ったの、お世辞じゃなくて本音です。会議室でホワイトボードと睨めっこするより、何倍も速く・深く引き出せる気がする。料理でいうなら、下ごしらえが一瞬で終わって、あとは味付けだけに集中できる感じ。AIが問いを立ててくれる分、こっちは自分の思考に全力を注げる。包丁を研ぐ時間も、野菜を切る時間もすっ飛ばして、いきなり「どう仕上げるか」だけ考えられるんです。

ちなみにただっちは、「クライアントの課題解決をAIを使って解決できるという、実践の場が(できたらいい)」とも言ってました。つまりですよ。ロイデミアのシステムそのものが、ただっち自身が「AIを実践できる場を作りたい」と口にした、その先にあるサービスの種でもあるわけです。対話がそのまま、事業の芽になった瞬間。これ、見ててちょっと鳥肌でした。

04

KPIって何にする? — アンケートか、インタビューか

KPIって何にする? — アンケートか、インタビューか
▶ 配信 18:08 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(18:08〜)

対話がさらに進むと、「ではKPIはどう設定しますか?」っていう問いが来ました。いや……これ、地味に難しいんですよ。ただっちのプラットフォームの場合、何をもって「うまくいってる」と言えるのか。YouTubeだったら再生数とか登録者数で一目瞭然なんですけど、学習系のコミュニティって、何を物差しにするかがほんと難しくてね。

ただっち(18:08〜)

「ちょっとやっぱりjpiまではやってないから時間は短縮できるのは間違いないと思うけどもそこの何をKPIにするか。YouTbeとかそういうのだったら分かりやすいし」

ただっちが「何をKPIにするか」って、ここで言い淀んだのがね、リアルで良かった。台本を読んでるんじゃなくて、AIと対話しながらその場で頭をひねってる姿が、そのまま出てた。答えを知らない状態で考えてる——これがライブの醍醐味なんですよ。で、そこに私が「ブログとか。今だと多分アンケートになっちゃうよね」って返して、「アンケートの回答、満足度とか」って話が転がり出した。

ひろくん(18:21〜)

「アンケートかな。アンケートの回答、評価というかね。満足度とか。いやーすごいなこれ穴が埋まる」

「穴が埋まる」。思わず口をついて出た言葉です。そのくらい、対話をしながら「あ、ここ考えてなかったわ」っていうポイントが、次々と表に出てくる。AIとの対話っていうより、熟練のコーチと膝突き合わせて話してる感覚なんですよ。一個埋めると、また次の空白が見えてくる。

その後、「どのチームやリソースが必要ですか?」って問いも飛んできて。私が「ただっちが必要です。インタビューする人?」ってちょっとふざけ半分で言ったら、ただっちが真顔で「インタビューする人とシステムとの連携はやっぱり必要だよね」って受けてくれて(笑)。笑いながら、でも中身はガチのビジネスの話。この温度感が、最初から最後までずーっと続くんです。

ただっち(19:46〜)

「インタビューする人とシステムとの連携はやっぱり必要だよね」

この「システムに落とし込める」っていう発想、私はすごく大事だと思っていて。AIと対話して湧いてきた答えを、ふわっとしたまま終わらせない。実際のビジネスの仕組みとして設計まで持っていく。その橋渡しをしてくれる人や仕掛けが要るし、そこにAIエージェントが噛んでくる余地が、たっぷりある。アイデアと実装のあいだの溝を、AIが半分くらい埋めてくれる感じなんですよね。

最後に私が漏らした感想が「これなんか全体的にこう…なるほど、っていう感じで、これ多分永遠に続きそうなんで」でした。ほんと、それくらい引っ張られる。料理でいうなら、食べてるうちに「もう一皿」が止まらなくなるあの状態。一問答えるたびに、次の問いが湯気みたいに立ちのぼってくる。気づいたら20分経ってた。

ただっち(20:19〜)

「うん、いやいや、なんか下手なビジネスコンサルよりやっぱりすごい鋭いよね、これも」

ただっちがこう言った瞬間、私も「すごい。これは感動ですね」って返しました。大げさに盛ってるんじゃなくて——本当に、感動だったんですよ。

05

ロイデミアというプラットフォームの可能性と、これから

ロイデミアというプラットフォームの可能性と、これから
▶ 配信 21:15 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(21:15〜)

漫才×ドラッカー×コトラのやり取りが終わったところで、このシステムが動いている「ロイデミア」というプラットフォームそのものの話になりました。

ロイデミアは、関さん(生田さん、ともひさん)が開発したKindleのようなプラットフォームで、いろんなAIエージェントが集まっている場所です。今日のミライクルだけじゃなくて、イソップ物語のウサギとカメに自分が入れるエージェントとか、ニーチェやプラトンと哲学ができる「哲学ベイビー」とか、エネカラー診断とか——まあ、すごい多様なんですよ。

ひろくん(23:32〜)

「本当だから、なんだろう。今後、僕、すごい。ありがとうございます。これ本当に超実用的だと思ってね。たまたま無料でこうやってパッと気軽に使ってますけど、これなんだろう。課金しちゃうと変態。いい意味でね。いい意味で」

「課金しちゃうと変態」って(笑)。いや、本当にそう思ったんですよ。無料でこれだけ楽しめるってことは、課金したら一体何が起きるんだろうって。今のうちに触っておいたほうがいいよ、有料になる前に——って、ちょっとした焦りすら感じる。

ただっちがここで言ってたのが、「表が僕とひろくんなんだけど、裏側はドラッカーやコトラのキャラクターに設定しておいて対話してもらう」みたいな活用方法。これね、ビジネス的にめちゃくちゃアイデアがあると思って。見た目はキャラクター、中身は経営の知恵。エンターテイメントと教育の、いいとこ取りなんですよ。

ただっち(26:50〜)

「あでこれ僕とヒロ君が表がなんか見た目は僕とヒロ君なんだけど裏側は多分ナーツの週刊のコビー博士とか自分たちのなりたいキャラクターに設定しておいて対話してもらうみたい」

この発想、私もすごく刺さって。自分のアバターを表に立てつつ、中身には歴史上の偉人や専門家の知識を仕込んでおく。そのアバターがZoomのLIVEに来て対話してくれる——これ、できるようになるんですよ、そう遠くない未来に。半年前だったら「そんなのできたらいいですよね」で終わってた話が、もう実際に触れる形でそこにある。この進化の速さが、冒頭で言った「毎日AIを触ってると時間が濃くなる」感覚と、ぴったり地続きなんです。

そして私自身、このエクストロイドキャンプで学んできたこともあって、「あ、こうやって組めば作れるな」っていう想像がつくようになってた。8月25日と29日に説明会がある予定なので、興味がある方はGPTs研究会をチェックしてみてください。子供が好きなキャラクターで「AI家庭教師」を作って、夏休みの宿題をAIと一緒に解く——なんてのも、これで作れるようになる。そんな未来、ちょっとワクワクしませんか。

ひろくん(28:49〜)

「早速ai家庭教師をそれこそあの子供が好きなキャラクターで作ってみようかなうん夏休みの宿題それでやってもらった方がうんうんうんそれでね家庭でうまく使えたらそれがねほかの人も欲しいって紹介できてそれを提供すればいい話だったってことで」

これ、ビジネスの原点ですよね。自分が欲しくて作ったものが、ほかの人も「それ欲しい」って言ってくれる。そこからサービスになっていく。AIエージェントも、この流れに乗って世の中に広がっていくんじゃないかな。私も、そのいち早い実践者でいたいなあ、と本気で思った朝でした。

ひろくんコラム

エンターテイメントと本質は、本来一緒だという話

今日のLIVEで一番感じたのは、「楽しい」と「本質的」は対立しないってことです。漫才形式で笑いながら進んだのに、最後には「何をやらないか」「KPIは何にするか」「誰が必要か」という経営の核心まで掘れていた。

真面目な会議では、どこか「ちゃんとしなきゃ」という緊張がある。でも笑いがあると、心が開く。防衛が外れる。そうすると、自分でも気づいていなかった本音や本質が出てくる——ただっちが「AIを実践できる場を作りたいな」って言えたのも、そういう場の空気があったからだと思うんですよ。

私自身、50キロ痩せたというキャラクターと、AIコンサルタントというキャラクターと、家事と子育てをするパパというキャラクターが、最近やっと一本の線で繋がってきた感じがある。それぞれが「遊び」に見えながら、全部本質に向かってる。ロイデミアのエージェントが見せてくれたのは、そういう生き方のヒントでもあった気がします。

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FAQ

よくある質問

Q. ロイデミアのAIエージェントは無料で使えますか?

LIVEでは「無料で今開放されてるみたいなんで、使い放題みたいなんで」と話していました。今後有料になる可能性もあるとも言っていたので、気になる方はいまのうちに試してみるのがおすすめです。

Q. ドラッカーやコトラのエージェントで経営の知識がなくても使えますか?

知識がなくても大丈夫です。AIが問いを立ててくれるので、答えていくうちに自分の中にあった言葉が引き出されてきます。LIVEでも「下手なビジネスコンサルよりやっぱりすごい鋭い」という感想が出るくらい、対話が深くなりました。

Q. エクストロイドキャンプはどこで参加できますか?

LIVEでは8月25日(日曜日)と8月29日(木曜日)の夜に説明会が予定されていると話されていました。ライブ配信かZoomかは調整中とのことでした。GPTs研究会のFacebookグループで告知が出るので、チェックしてみてください。

Q. 子供の夏休みの勉強にAIエージェントを使うことはできますか?

LIVEで「子供が好きなキャラクターでAI家庭教師を作ってみようかな、夏休みの宿題それでやってもらったほうがいい」という話が出ていました。エクストロイドのシステムを学べばそういう活用も可能になります。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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