GPTS研究会 LIVE

自分を知るAI診断フェス
GPTs研究会6,000人記念企画、ただっちと二人で中身を詰める

2025年12月29日(月)朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。

今日は年末、12月29日の朝LIVE。GPTs研究会6,000名突破記念企画の続きということで、ただっちと二人、これまでの2年間の歩みを確かめながら、年始に公開する「診断フェス」の中身をガチで詰めていく回でした。戦国武将が占ってくれるAIから、子どもの発想を借りたお米診断まで——今日もまあ、話が広がる広がる。そのままお届けします。

01

ただっちと2年、6,000人記念企画がまた動き出した朝

▶ この話題を動画で見る(0:33〜)

12月29日、月曜日。もう年末に向かってきているこの日も、GPTs研究会のLIVEは休みません。今日は前回に引き続き、6,000名記念企画ということで、ただっちと一緒に企画を作っているところを、そのままみなさんにお見せしていく回。プロセスをまるっと公開しながら、年末年始をお楽しみ企画にしていこうという趣旨です。

ひろくん(0:33〜)

「おはようございます。12月29日、月曜日、もう年末に向かってきておりますが、今日はですね、前回に引き続きGPTs研究会6,000名記念企画ということで、ひろくんと一緒に今企画を作っておりますので、皆さんと一緒にプロセスをお見せしながら、年末年始をですね、お楽しみ企画を作ろうと思っておりますので、ぜひコメントもお待ちしております。」

配信の分割画面
あ、そうだ。今日は改めての自己紹介からスタートでした。ただっちが自分の肩書きを名乗るところから始まるんですけど——これがまた毎回聞いても、いい話なんですよね。

ただっち(0:59〜)

「一人で頑張るみんなの親友のコンセプトで企業課税計算のビジネスや人生を開くAI開花マーケットをしております田田圭司です。ぜひただちょっと皆さんお気軽に呼んでください。僕はAIとやる世界を平和にをテーマに掲げまして今はですね、AIを教える講師を育成するプロジェクトやAIを一緒に遊んで使いこなせるビジネスでも使いこなせるようになろうというコミュニティを立ち上げております。ヒロ君とねもうここ2年ですね。」

2年。もう2年経つんですよ。私が最初にただっちと出会ってから、二人でずっとGPTs研究会を続けてきて、気づけばこんなにたくさんの仲間が集まってくれている。正直、めちゃくちゃ嬉しいなと思いながら聞いてました。

で、ここからただっちのおせち屋さんエピソードにつながっていくんですけど——実家がお惣菜屋さんで、この時期はもう仕入れも山盛り、配達もいっぱいでフル稼働。忙しいのに、めちゃくちゃ楽しかったっていう話。いやー、この「忙しいのに楽しい」って感覚、私もなんかわかる気がするんですよね。

私、これを聞いて「ああ、だからただっちは年末年始に忙しくすることを楽しめる人なんだな」って、妙に納得しちゃったんです。小学生の頃から芋を剥く係、栗きんとんや寄せ物を作る係、天ぷらを揚げながら接客までしてたって話には、思わず笑っちゃいました。

小学生が、ですよ?芋剥いて、栗きんとん詰めて、天ぷら揚げて、レジまで打つ。……もう仕事歴、40年くらいあるんじゃないかって二人で言い合うくらい、根っからの商売人なんですよね。

そういう土台があるからこそ、今のただっちの企画づくりへの本気度があるんだろうなと、しみじみ感じた冒頭でした。……で、そういう人と二年も一緒にやれてるって、私からするとほんとにありがたいことなんです。

コメント欄には、ゆーやん、タイさん、ともみん、みんさん、きょうさん、さとりん——年末年始でもたくさんの方が顔を出してくれていて、この空気感がGPTs研究会らしさなんだなと、私も改めて思います。朝7時に、こんなにあったかい場所があるって、なかなかないでしょ。

02

前回の「ワクワク診断フェス」、ただっちの本気度がすごかった

▶ この話題を動画で見る(4:49〜)

クイズフローの説明

ここからが本題。前回の企画で作った「ワクワク診断フェス」の進捗共有です。ボルトを使ってプロトタイプを作ったところまで進んでいて、ただっちが管理者としても入っている状態。

ベータ版公開

ただっち(4:49〜)

「たくさんコメントいただくと嬉しいです。ありがとうございます。で、前回やったのがワクワク診断フェスというタイトルで、診断企画を作ろうということで、ボルトを使って診断を作ったところцでできてまして。」

いやー、ここからのただっちが、ほんとに止まらないんですよ。インターフェースはまだダサいから直したい、でも機能はこのシンプルさで十分——そう言った直後に、実は自分がずっと「クイズフロー」というものを商標登録までしてガチでやってきた、っていう話が飛び出してきました。

ただっち(5:25〜)

「これが、インターフェースがちょっとダサいんでもう少しいい感じにしたいんだけど。機能的にはこんなシンプルな感じでも全然いいかなみたいな。十分だよね。そもそも僕がクイズフローというものを商標登録までしてガチでやってきたんですけど、そのクイズの診断サイトを作る目的とかこの診断フェスをやる目的みたいなところに繋がるところをちょっと一旦ノートブックエレベーターでまとめてみたので。」

商標登録までして本気でやってきたテーマ。それをノートブックLMでまとめてみた、っていう流れです。私、これを聞いて「あ、ただっちってほんとにブレてないんだな」って改めて思ったんです。

競争じゃなくて共創。人が「やらされてる」んじゃなくて、自分ががむしゃらに夢中になってフローに入っていく——そのための入り口として、診断というツールを何年も磨き続けてきた人なんですよね。

ビジュアルの重要性
で、ここから技術寄りの話にも入っていきます。診断の見た目・映え・楽しさをどう作るか。最近はナノバナナプロが出てきたおかげで、診断結果を漫画やアニメ風にするのがぐっと作りやすくなった、というくだり。料理でいうと、これまでは中身の味さえよければよかったのが、盛り付けまで一気にプロ級になってきた感じ。

あ、これ地味だけどデカいんですよ。せっかく中身のいい診断ができても、結果画面がしょぼいと「なんか安っぽいな」で終わっちゃうでしょ。でも漫画風・アニメ風にパッと変換できるなら、シェアしたくなる。人に見せたくなる。そこが変わるだけで、広がり方が全然ちがってくるんですよね。

診断の中身についても、エンタメだけじゃなく専門性・信頼性——過去の心理学や論文で裏付けられたもの——を組み合わせることで、シンプルなタイプ分けにも説得力が出てくるという話も出ていました。ただの当てもんで遊ぶだけじゃなくて、ちゃんと「なるほど」って腑に落ちる裏付けがある。ぶっちゃけ、私はこのあたりの技術トークになるとつい前のめりになっちゃうんですよね。

診断の見た目と中身、両方が揃って初めて「これ、当たってる」ってシェアされるものになる。片方だけじゃダメ。両輪なんです。そこをちゃんと両輪で語ってくれるのが、ただっちのすごいところだなと感じました。

03

自分を知ることが分かれ目——戦国武将が占うAIまで登場

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自己理解の意義

診断づくりの話をしながら、ただっちが「自分を知ることが大事だよね」って言った瞬間、私、けっこう本気のトーンで返してしまいました。

ひろくん(11:54〜)

「いやそうよね、本当に自分を知ることがこの人生を豊かにするし、自分を知ってないと本当に苦しい時代になっちゃうんだろうなという、AIを使ってるか使ってないかっていう二極化もあるんですけど、自分自身を知って目的が定まっている人とそうじゃない人の二極化がさらに加速するんだろうなと思っているので、AIを使いこなしてさらに自分自身を探求していく人は活躍できるけども、その逆にならないような2026年に僕自身はしたいと思ってますし、そんな仲間を集めたいと思っているので、まさにトンピシャー、ひろくんとはシンクロしないといけないから、2カードの中に似ている。」

AIを使えるか使えないか、っていう二極化の話はよく聞くんですけど、それだけじゃなくて「自分が何をしたいか分かってるか」の二極化がもっと加速する——これ、私、けっこう本気でそう思ってるんです。診断って、その入り口を作る道具なんですよね。……で、話は少し進んで、診断講座の話にもつながっていきました。1月に卒業を迎える講座があって、その受講生の方たちがもうプロフェッショナルな診断を作れるようになっている、という報告です。

ただっち(13:34〜)

「そうだよねでちょうどその診断講座っていうのもね1月に終わる講座が今やってるんですけどその講座の受講生の方なんかもまさにもうプロフェッショナルな診断を作れてしまってるのでそうだ。」

診断を作れるようになった瞬間、景色が変わる——それ、ほんとにそうだなと私も思います。「開花した瞬間」って言葉、この日の配信で私とただっちで7回くらい言い合っちゃって、二人でちょっと笑っちゃったくらい。それくらい、診断づくりを通して自分がやりたいことが見えてくる体験は、劇的なんですよね。そして話は一気に、戦国武将が占ってくれるAIのエピソードに飛びます。過去にシビトスというプロジェクトで作った、3人の戦国武将——信長、秀吉、家康が占いをしてくれるという企画。著作権もクリア、すでに知名度もある、そんな存在にAIとして喋ってもらう発想です。

ただっち(18:15〜)

「占いをしてくれて、で、その3人でワイワイなんか会議して、いや、それは違う、ああだ、こうだって言われて。で、結論、ズバリあなたはこうだっていうのが出てくるっていう、すごい楽しくて。」

3人の戦国武将がワイワイ会議して、最後にひとつの答えが出てくる。夢の対話。私もこれ、想像しただけでワクワクしちゃったんですよね。占いって、こういう遊び方ができるとぐっと親しみやすくなる。タダ。著作権もタダ。武将たちがもう解説してくれる。こんな贅沢な使い方があるのかと、素直に驚いた区間でした。

04

アナログでまず作る、それをAIに投げると理想に近づく

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NotebookLMの活用

診断づくりの手順の話になって、私、自分がよく言ってることを改めて口にしました。頭の中にあるイメージを、まずアナログで書き起こしてみる。そのアイデアをAIに投げていくと、ぐっと理想に近づいていくという考え方です。

ひろくん(21:48〜)

「そうそう。ひろくんがよく言うのは、アナログでまずはやってみるっていうのは大事っていうのはね。頭の中のイメージとか、かき起こしをして、それを自分のアイデアをAIに投げていくっていうと、本当に理想に近づいていくので。もしかも最初からもうAIと対話しながら、ああでもない、こうでもないって言って作るかっていう、」

紙とペンから始めるのか、最初からAIと対話しながら作るのか。どっちも正解で、要は自分に合うやり方を選べばいいんですよね。ただね、私はどっちかというとアナログ推し派なんです。いきなりAIに「診断作って」って丸投げすると、なんか他人事の、ふわっとした結果しか出てこない。でも一回自分の手で「こういう質問がしたい」「こういうタイプに分けたい」って書き出してみると、それが自分の芯になる。その芯をAIに渡すから、AIも迷わず理想に寄せてくれる。順番が大事なんですよ。……で、面白かったのが、ただっちがドラクエ風診断のデモをその場でやってくれたところ。診断結果に「装備」とか出てくるやつを、実際にピコピコ操作しながら見せてくれました。あれ、見てるだけでちょっとワクワクするんですよね。ただの性格診断が、ゲームの世界観をまとった瞬間に「やってみたい」に変わる。

Googleフォームの結果
その診断結果をノートブックLMに入れて「診断提案書を作って」って頼むと、その人の好みに刺さるビジュアルが返ってくる。これ、専門でやってくれる人に頼むと結構な価値提供になるはずなんですけど、実はGoogleフォームだけでも近いクオリティが出せてしまうという話も出ていました。

ただっち(23:46〜)

「大きいね極端ならしい今こんな風に作んなくてもマスクれるaiで作ったこともできるんですけどgoleフォームにそれこそアンケートとってあーなグルフォームのアンケート結果をこのビジュアル化して出してあげる。」

Googleフォームさえ触れれば、このクオリティの診断結果が出せてしまう。いやー、これは正直、衝撃でした。だって、普通なら「診断サイト作ります」って専門の人に頼んで、それなりのお金が動く世界でしょ。それが、みんなが一回は触ったことのあるあのGoogleフォームで、近いところまでいけちゃう。タダ。ほぼタダで。プロンプトの一貫性さえ整えば、あとはお客さんの好きなものを聞いておいて、それに合わせた結果を返せばいい——この「聞いて、合わせて、返す」っていうシンプルな発想が、実はすごく強いんだなと感じた区間です。むずかしく考えなくていい。まず自分の手で一枚描いて、それをAIに渡す。それだけで、昨日までプロに頼んでたものが、自分の手の中にすっと入ってくるんですよね。

05

子どもの発想は無限大——お米診断にワイン診断まで

▶ この話題を動画で見る(25:38〜)

診断カテゴリのマトリクス

ここからの話が、個人的にはこの日いちばん好きなパートでした。子どもたちに「どんなことが好き?」って聞くと、大人が絶対に出てこない発想がポンポン返ってくる、という話です。ロブロックスが好きな子には、算数の宿題をロブロックスに例えて教える。それだけで、子どもの目の輝きが変わるらしいんです。ぶっちゃけ、これ大人にもそのまま効く話だと思うんですよ。むずかしい概念でも、その人が好きなものに例えた瞬間、スッと入ってくる。子どもはそれを、頭で考えずに純粋にやってるだけなんですよね。

ただっち(25:38〜)

「それがわくわくなんだけど大人がつい頭でっかちで考えて左脳で考えちゃうことをちょっと一旦置いておいて自分がもし子供だったらどうなんですかっていうのを僕もそれを取っ払っていくとやっぱドラクエめちゃくちゃ好きだったなぁとかいいよねーシミュレーションゲーム好きだったなぁとかなんかそういう自分が好きだったものあと食べる食べるの好きだなぁとかねそういうようなところから作っていくと、それと同じような人が結局集まってくるから楽しい出会いができるんだよね。」

大人は現実の延長線上でものを考えがちだけど、子どもは「こうなりたい」から逆算して考える。……これ、聞いてて素直に「いいなあ」って思っちゃったんですよね。左脳で「売れるかな」「需要あるかな」って考える前に、まず「自分、これ好き!」から始める。そうすると、同じものが好きな人が自然に集まってくる。世界観や価値観が近い人と出会えるのも、診断づくりのいいところだなと。で、ここからただっちの発想がさらに加速していきます。お米が好きだからお米診断。あなたはゆめぴりかタイプ、あなたはこしひかりタイプ、みたいな。ワインが好きな人には、あなたはこのブドウ品種タイプですよ、みたいな診断。

ただっち(26:26〜)

「それこそ僕もお米好きだから、お米診断作ろうかな。ユメピリの豪雨し光りと。お米好きが好きだし、ワイン好きはね、あなたはこのモトレルゴタイプですよ、とかなんか、ソーベニンビヨンですよ、とかなんか、よくわかんないけど、」

お水診断、地域密着の焼肉診断——ニッチであればあるほど、その分野が好きな人には刺さる。ここ、すごく大事なところなんです。「みんなに好かれよう」として当たり障りのない診断を作ると、結局だれの心にも残らない。でも「お米が死ぬほど好きな人」だけに向けて作ると、その人には一生ものの一撃になる。興味ない人はスルーするだけ。でも興味ある人にはたまらない。これ、大衆向けに薄く広く作るより、よっぽど強いなと思うんです。しかもね、いちばんいいのは「自分が好きなもの」から始めるから、作ってる本人がめちゃくちゃ楽しいこと。自分が好きなものから作り始める。それだけで、企画のハードルがぐっと下がる感覚を、この日は何度も味わいました。

06

経営者にこそやってほしい、そして6,300人へ

▶ この話題を動画で見る(29:09〜)

GPTs研究会の紹介

診断づくりの話は、最後にビジネスの話にもつながっていきました。診断は、マーケティングとしても、教育の機会としても、お試し商品としても、全部に使えてしまう道具だという話です。自分がAI診断を作れるようになった瞬間、見える景色がまるっと変わる。ただっちはそこに、まだ気づいている人が少ないという先行者利益を見ていました。

ただっち(29:09〜)

「しかもそれがAI使えば誰でも作れてしまうという。そこに気づいてる人がまだ少ないというところに、先行者利益が眠ってるので、1月を楽しみにいただきたいですね。」

1月。楽しみです。企業家経営者はこれ、ほんとにやった方がいいと私も思うんですよね。一回自分のビジネスの棚下ろしにもなるので。診断を作る過程そのものが、自分の商品やお客さんを見つめ直すきっかけになる——そういう副産物があるのも、診断づくりの面白いところだなと。話はここから、GPTs研究会そのものの紹介にも移っていきました。おかげさまで、メンバー数は今6,300人くらい。この1年で2,000人以上増えた計算になります。毎日、日替わりで年末年始も休まずLIVEを続けていて、水曜日は年末のオールスターズ回。1月1日はトムミンさんと新年会も予定していると話しました。

ひろくん(33:38〜)

「というところでございます。あとちょっと年始の企画でどっかやりたいなと思うのちょっと僕のね、仲のいい福田君という10冊僕はあるので、このプレゼント企画もリアルなのか診断のプレゼントなのか何かでプレゼントもしたいなと思っていますのでお楽しみいただけたらと思いますが。」

年始のプレゼント企画も準備中とのこと。リアルなプレゼントになるのか、診断そのものをプレゼントする形になるのか——そこはまだ検討中みたいですけど、こういう「次も楽しみにしてください」って言えるネタが常にあるのが、この研究会らしいなと思います。最後は「体調気をつけて、良い年末年始を」で締めくくり。今日もあっという間の30分でした。

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COLUMN

ひろくんコラム — 診断づくりは「自分を知る」フローの入り口

コミュニティでの乾杯

あ、そうだ。今日の配信を終えて、ひとつだけ書いておきたいことがあります。診断って、私の中では単なる遊び道具じゃなくて「自分を知る」ためのいちばん手軽な入り口なんですよね。ただっちが2年前、クイズフローを商標登録までして本気でやり始めたときの話を今日また聞いて、改めてその本気度に背筋が伸びる思いでした。

競争より共創。人にやらされるんじゃなくて、自分ががむしゃらに夢中になってフローに入っていく。診断づくりって、実はそのための練習みたいなものなんだと思うんです。子どもの発想をそのまま使う話も、お米やワインが好きだからそれを診断にしちゃう話も——全部「自分がまず何を好きか」から始まっている。抱え込みOSのまま突っ走るんじゃなくて、好きなものを軸に人やAIに委ねていく。そういう2026年にしたいなと、この配信を通して改めて思いました。

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FAQ

よくある質問

Q. 前回の「ワクワク診断フェス」とはどんな企画でしたか?

LIVEでは、Boltを使って診断サイトのプロトタイプを作ったこと、インターフェースはまだ荒削りだけど機能はシンプルで十分という段階まで進んでいることが共有されていました。

Q. 診断づくりで話に出たAIツールは何ですか?

キャンバ、ジェンスパーク、ノートブックLM、ナノバナナプロなどが挙がっていました。特にキャンバはコードも書き出せるようになっていて使い勝手がいいと話されています。

Q. 戦国武将が占ってくれるAIとはどんな仕組みですか?

過去にシビトスというプロジェクトで作った、3人の戦国武将が占いをしてくれるAI。3人でワイワイ会議をして「それは違う」と言い合いながら、最後にひとつの結論が出てくる仕組みだと紹介されていました。

Q. 初心者でも診断は作れますか?

LIVEでは、まずキャンバで作ってポータルサイトに投稿するだけでも十分という話がされていました。子どもの発想をそのまま使うのもいいアイデアとして共有されています。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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