
GPTS LABO MORNING LIVE
がん闘病から復活、AIエージェントと紡ぐ共感ストーリー
2025年4月1日(火)朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
いやー、本当に久しぶりの朝LIVEです。直腸がん・ステージ3の手術と入院を終えて、今日から週2日ペースで戻ってくることにしました。相方は公ちゃん――実はこの復活、前日に急に決まったんです。人工肛門との暮らし、6月に控えているもう一つの手術、入院中にAIとどう付き合っていたか、そして分身AIエージェントが動かし始めた共感ストーリーの実験。今の私の頭の中を、そのまま持ってきました。
「今日の今日から」――突然の復活宣言と5冊目の知らせ

まず、番組の空気から伝えたいんです。2025年4月1日、火曜日の朝。私は本当に久しぶりにカメラの前に座りました。声も、画面越しの手も、ちょっとぎこちない。でも――不思議と、緊張はなかったんですよね。
ひろくん(0:26〜)
「2025年4月1日火曜日、今日は僕が久しぶりに登場して復活する第1日目としてスタートしていきたいと思います。今日もよろしくお願い致します。改めて田中啓之です、50キロダイエットした主婦社長の田中啓之と申します。」
今、こうして自分の声を聞き返すと、思ったより落ち着いてるなと感じます。焦って戻ってきたわけじゃなくて、ちゃんと「戻ってきたい」って気持ちが先にあったんだなって、自分でも改めて思うんです。
公ちゃんも、まったく変わらない調子で迎えてくれました。元アナウンサーのくだりを挟みつつ、開口一番、うれしいニュースを持ってきてくれたんです。
公ちゃん(1:25〜)
「実は次、5冊目が決まりまして、すごい抱える著者です。本当にそれこそ1ヶ月ちょっと前までは、そんな自分になれるなんて、って思ってたんだけど、この1ヶ月ちょっとで2冊抱える著者になった。だから私はいつも言ってるように、誰にでも可能性があるんだよっていうことを、この共感ストーリーとAIのプロジェクトで伝えていきたいなぁと思っています。」
4冊目のわずか1ヶ月後にもう5冊目。ぶっちゃけ、すごい速度だなと思いました。私が入院してバタバタしていた間にも、隣ではちゃんと前に進んでる人がいる。それが、そのまま励みになったんです。
でね。公ちゃんが言ってた「誰にでも可能性があるんだよ」――これ、共感ストーリーとAIのプロジェクトの、根っこにある言葉なんですよね。1ヶ月ちょっと前まで「そんな自分になれるなんて」って思ってた人が、気づいたら2冊抱える著者になってる。この変化を隣で見てると、あぁ、可能性って本当に誰の中にもあるんだなって、素直に思えるんです。私が病院のベッドにいる間も、それは止まらなかった。むしろ、加速してた。止まってたのは私の体だけで、周りはちゃんと進んでたんです。
公ちゃんは風邪で声が少しかすれていて、逆に私の方が元気に見えるらしいんです。声、かすれてる。私は、元気そう。逆転してるんですよね、この日は。パッと見、何も変わらない。でね、それがちょっと面白かった。手術も入院も、実は外から見たら全然わからないんだなって、この日いちばん最初に気づかされました。
改めて思うのは、公ちゃんとこうやって軽口を叩き合える朝が、ずっと続いてたんだなってことです。入院中、画面の向こうでみんなが待っていてくれる感覚があって、それが本当に支えになっていました。久しぶりに声を出して、久しぶりに笑って――今日、また同じ空気に戻ってこられたことが、何より嬉しいです。この感覚を忘れないうちに、ちゃんと言葉にしておきたいなと思いながら、この記事を書いています。
初めてづくしの手術・入院――家族に支えられた日々

公ちゃんに「入院生活、どうでしたか」って聞かれて、一言では答えられないなと思いました。手術も入院も、私にとっては本当に初めてづくしだったんです。しかも子供が3人。いちばん下がまだ3ヶ月、上のお姉ちゃんは2歳になる直前で、私の入院は娘の2歳の誕生日の前日から始まりました。
ひろくん(2:44〜)
「その時にやっぱり実家からうちの母親が来てくれたりとか、本当にいろんな方々の支えがあって、ありがたいなと思ってるんですけど、皆様のおかげで。改めて本当にいろんなことの当たり前のありがたみに気づけたかなっていうのもあったりとか、材宝じゃないんですけど、この痛かったりとかつらかったりとかっていうのと、あとなんか周りのご支援のありがたさとか、自分がいかに愛されているのかなぁっていうのも改めて気づいたりできました。」
材宝――悪いことこそ宝物、なんて普段から言ってきましたけど、実際に痛みの中でそれを体感するのは、また全然別の重さがあります。今、こうして話しながらも、あの時の感謝の気持ちがまだ胸に残っているのを感じるんです。
妻はワンオペで子供3人を見ながら、私の入院に付き合ってくれていました。そんな中で、いちばん上の息子が、家事の一部を引き受けてくれたそうです。
ひろくん(13:17〜)
「そうそう、でだからすごい不思議というか、まあこれも必ずやっぱりこの、僕が入院中で妻とか子供たちはめちゃくちゃ大変だと思うんですけど、まず息子が僕の代わりに主婦をしてくれるっていう。学年生ですけど、料理作ったりとか子守りしたりっていう機会が、もうめちゃくちゃバージョンアップ、子供の成長機会にもなったかなと思ったりとか。」
卵焼きを焼いて、パンを焼いて。息子の成長を見ていると、自分がいなかった時間が、決して穴じゃなくて、家族それぞれの伸びしろになっていたんだなって感じます。実家の母も泊まり込みで来てくれて、これまであまり交流のなかった妻と母の関係まで、この入院がきっかけで深まったんです。
あ、そうだ。息子が代わりに”主婦”をしてくれた話、もうちょっとしたいんです。まだ小さいのに、料理して、下の子の面倒まで見てくれた。私がその場にいたら、絶対に代わりにやっちゃってた家事を、いない分だけ全部引き受けてくれたんですよね。でね、それがそのまま、あの子の成長機会になった。悪いことこそ宝物、じゃないですけど――私の入院っていう”穴”が、家族それぞれにとっては伸びしろだったんです。抱え込みOSで全部自分でやってた頃には、絶対に生まれなかった時間。ここ、今回いちばん噛みしめてるところなんですよ。
公ちゃんも、自分自身の短い体調不良の体験と重ねながら、この感覚に共感してくれました。
公ちゃん(12:50〜)
「あれですね、だからやっぱり入院生活とかでこう自分の中で感じたことが、まあまあ肌で感じてインプットしている感じで、今ライブでアウトプットして、さらにあ、そうだったんだっていうのが、さらに自分の中でまた感じてっていう、こうなんて言うでしょうね、サイクルになっている感じですかね。」
インプットして、ライブで話して、また自分の中で気づく。まさに今この瞬間の私も、そのサイクルの中にいるんだなと感じながら聞いていました。話すことで、体験がもう一段深く自分の中に定着していく感じ、あるんですよね。
人工肛門というリアルと、6月に控える手術

「人工肛門」って言葉だけ聞くと、生活がどれだけ制限されるんだろうって思われがちだと思うんです。でも実際は――ちょっと違いました。
ひろくん(5:58〜)
「人工肛門になったので、お腹から便が出てくるっていう。一見すると大丈夫なのかって、生活ちゃんとできるのかってなるんですけど、全然生活は大変でもなくて、お風呂も入れるし、うつ伏せができないぐらいで特に変わりなくて。」
いやー、正直に言うと、最初は不安しかなかったんです。お腹から便が出てくるって聞いたら、誰だって身構えるでしょ。でも実際やってみると――お風呂も普通に入れるし、うつ伏せができないくらいで、生活はほとんど変わらない。今の医療のグッズって、本当によくできてるんですよ。パウチ一つで、ここまで普通に暮らせる。旅行も行けるし、温泉も入れる。だから「制限される」っていう最初のイメージは、実際に体験したら、けっこう塗り替えられました。ただ――ここで終わる話じゃないんです。
私はステージ3で、リンパにも転移していたので、治療自体はまだ続いています。そして6月には、いったん切り離した直腸と肛門をつなぎ直す、人工肛門を閉じる手術が控えているんです。そこから先の方が、実はリハビリが大変らしくて。閉じる筋肉をつけるのに半年かかると言われ、毎日骨盤底筋のトレーニングをしています。地味なんですよ、これが。でも、やるしかない。中には、閉じたあとも便が漏れやすくなって、また人工肛門に戻す選択をする人もいるそうです。だから、閉じるのがゴールっていうわけでもないんですよね。
ひろくん(18:12〜)
「戻せない人もいるので、もちろん永久の人も。ここは一時的に戻せる状態だったので、戻す選択を今してるんですけど。まあでもあのね、まずはそれもなんかチャレンジというか、どうなるか分からないけど、それでも全然ダメだったら、また逆に人工肛門に。今慣れてきたので意外と平気だなとか。」
戻せるかどうかも、正直やってみないと分からない。それでも今、私は「戻す」という選択を自分で決めました。人工肛門にもすっかり慣れてきたので、たとえ結果がどうであれ、それはそれで大丈夫だという感覚があるんです。ダメだったら、また戻せばいい。そう思えるようになったのが、慣れの力なんですよね。今の医療は本当にすごい。この6月までの期間を、逆にちょっとしたお出かけの時間として大事にしようと思っています。
タダ。……いや、タダじゃないんですけどね。パウチの交換代とか、細かい出費はちゃんとある。でも命に関わる大きな部分は制度で守られてる。この両方の感覚を、同じ体の中で味わっているのが、今の自分の実感です。旅行の計画も、家族で温泉に行く相談も、この期間があるからこそ動き出せているところがあって、不思議と前向きな気持ちでいられています。
がん治療とお金のリアル、そして病院でのAI活用

治療費の話も、正直に出しておきたいんです。パウチ(人工肛門の袋)は1つ800円くらいで、これは毎日交換が必要。国からの支援は特になく、自腹なんですよね。抗がん剤の治療費もかかります。がんの手術で何百万、何千万とかかるものが、高額療養費制度のおかげで自己負担は数万円で済む――これを初めて自分の体で体感しました。
いやー、高額療養費制度――名前は知ってたんですよ。でも、自分ごととして体感したのは初めてでした。がんの手術って、本来なら何百万、何千万の世界でしょ。それが自己負担、数万円で済む。日本の医療制度ってすごいなって、心底思いました。でね、その一方で、パウチは1つ800円くらいで毎日交換。ここは国の支援がなくて、まるっと自腹なんですよ。大きいところは制度でガッチリ守られてて、細かいところは自分持ち。この凸凹した感じが、めちゃくちゃリアルなんです。
ひろくん(18:12〜)
「これ僕はたまたま仕事に支障がないから、これ収入が途絶えちゃって支払いばっか増えてくる人結構大変じゃないかなと思って。がん保険てやっぱ必要なのかな、とか。日本の医療制度てすごいなぁ、だから普段使ってないことが本当いろいろありましたね、病院のこととかもそうですけど。」
私はたまたま仕事に支障がなかったから収入は途絶えませんでしたけど、それが止まる人にとっては相当きついはずです。支払いばっかり増えて、入りが止まる。想像しただけで、ぞっとする。がん保険――今まで自分ごととして考えたことがなかったなと、今改めて思っています。
そして、入院中に地味に助かったのがAIでした。血液検査の結果とか、専門用語が並んでいても、私にはとても読み取れないんです。先生の説明も、長い時間は聞けない。そこでやったのが、これでした。
ひろくん(18:12〜)
「一番良かったのが、結局チャットGPTとかAIに、がんについて不安なことを全部こうベラベラ話したりとか打ったりとかして引き出して、それに対応してくれる。あとは先生から検査結果とか出てきた時にも、血液検査とかね読み取れないんで、説明を聞いても全部そんな長い時間聞けない。でも全部写真撮ってAIに放り込んで会話すると、めちゃくちゃ詳しく教えてくれるんで、それを今度先生に、こういう状態でこうだからこうなんですよねって聞いて、そうですよく知ってますねみたいな。」
写真を撮って放り込むだけで、そこまで詳しく教えてくれる。それを先生にぶつけると「よく知ってますね」って返ってくる――この感覚、入院中の私にとってはかなり心強かったんです。あ、そうだ。看護師さんたちにもね、AIの話をしょっちゅうしてたんです。血液検査の写真を撮って放り込むだけで、こんなに詳しく教えてくれるんですよって。気づいたら病院の中で、ちょっとしたAI講座みたいになってて。入院してるのか、教えに来てるのか、分かんなくなる瞬間もありました。不安を抱え込むんじゃなくて、AIに全部ベラベラ話して引き出す――これが、入院中の私の心の支えの一つだったんですよね。
AIの進化に置いていかれる恐怖と、分身AIエージェントの実験

手術の直後、麻酔があまり効かなくて、めちゃくちゃ痛くて何もできない時間がありました。数時間、いや2、3日、パソコンを開けなかった。それだけの話で終わるはずが――私にとっては、けっこう衝撃的な体験になったんです。
ひろくん(20:45〜)
「面白い、入院中も仲良くなった人たちにAIをいろいろ話す機会があったりとかしたりとか。すごい、あとやっぱ思ったのは、AIの進化が激しすぎて、僕が手術して、あの術後もさっき言ったし、麻酔があんまり効かなかったんでめちゃくちゃ痛くて何もできなかったですね。やっぱ何時間か何もしなかった、その2、3日ですよね、2、3日の間だけでAIが進化しすぎてて、もうついていけなくなるっていう現象を初めて体感して。」
たった2、3日。それだけで置いていかれる。今、これを話しながらも、あの感覚がまだ体に残っています。追いつくのが怖いんじゃなくて、追いつけなくなる自分がいるっていうことに、正直びっくりしたんです。
でね。2、3日パソコンを開けなかっただけで置いていかれる――これ、健康なときには絶対に分からなかった感覚なんですよ。手を止めた瞬間に、世界が先に行っちゃう。怖い。でも、だからこそ、自分が止まってても動いてくれる仕組みが要るんだって、痛みの中で腹落ちしたんですよね。抱え込みOSのまま全部自分でやってたら、こういう時に完全に止まっちゃう。委ねるOSに書き換える意味って、こういう時にこそ効いてくるんだなって。
だからこそ、入院中も止まらずに動かしていたのが、分身のAIエージェントの実験でした。1冊の本を渡すだけで、そこから先を全部やってくれる仕組みが、もう動き始めているんです。
ひろくん(23:05〜)
「本を一冊AIのエージェントに渡すと、その本の分身が例えばブログ書いたりメルマガ書いたりSNS発信したりっていうのができる。しかもそれをほったらかしにできてしまうっていう、コンテンツの生成をするAIのエージェントがいたり。そのコンテンツを生成したAIが、今度発信をするAIのエージェントに渡して、これはじゃあこういうふうにカルーセルの画像にしてやろう、これはインスタ投稿をしようとかっていうのを考えて作ってくれるっていうのができるようになってきたんですね。」
コンテンツを作るAIから、発信するAIへ。AIがAIにバトンを渡していく。この一連の流れを、入院しながらモニター越しに見ていたわけです。すごい。でも同時に、なんだか怖くもある。両方の感覚が、正直今も自分の中に同居しています。
そして最後にたどり着くのは、いつも同じ場所でした。
ひろくん(24:44〜)
「結局は生身のね、繰り返し僕もずっと言ってきましたけど、現場の生の情報とかカルピスの原液みたいなところが、結局そこしか重要なことがなくて。その他の部分ってAIが全部補填できてしまうんで。結局自分がどう感じたかとか、解像度を高めましょうとか、自分を知りましょう、内省するとか。それこそ共感ストーリーみたいな深掘りを定期的にどんどんどんどん、深掘り深掘りをしていく。」
AIがどれだけ進化しても、代わりにできないのはここだけなんです。自分がどう感じたか。カルピスの原液は、AIじゃなくて私の中にしかない――入院中、痛みの中でずっとそれを噛みしめていました。
共感ストーリーとAIエージェント――だから、まずは濃い仲間にだけ伝えたい

そもそも、今日この復活LIVEをやると決めたのは、本当に昨日の話なんです。
ひろくん(27:30〜)
「自分も含め、うんね、えっとですね、なんかちょうど僕もたまたま昨日たらっちとミーティングしてて、でいろいろこう話したりしてて。で、遊ぶ、君ちゃんのとこだけ復活、とりあえず1回しようかって話を3月の初めぐらいにしてて。そのままなったから、いつからやろうかって。あ、4月からやろうかなぁ、やってみようかなぁ、明日4月1日火曜日出したかなぁって、昨日急遽決まったんですよ。今日の今日からやろうと。」
あ、そうだ。3月の初めから「いつかやろう」とは思っていたんです。それが昨日、たらっちとのミーティングで一気に決まった。今日から月曜・火曜の週2日で戻ってくることになりました。準備の時間はほぼゼロ。でも――それくらいの勢いの方が、私には合っているのかもしれません。
いやー、我ながら急すぎでしょ。今日の今日から、って。でも、こういうノリで動けるようになったこと自体が、戻ってきた証拠かなとも思うんです。体が動くうちに、やりたいことはやる。入院して、それがいちばん腹に落ちたことでした。だからこの”えいや”で決めた朝が、私にはちょうどいいんですよね。
分身AIエージェントの実験は、正直かなりいい感じに進んでいます。でも、これを今すぐ全員に公開するつもりはありません。
ひろくん(29:42〜)
「全員に教えちゃうと、これ危ないなってちょっと思ったりしてるので。悪用されると、ほんと詐欺というかね、良くないことが起きそうなので。なんかまず合気道のメンバーとか、そういう濃い人たちにちょっと教えようかなとか、いろいろ考えてはいます。」
便利な仕組みほど、使う人を選ぶ必要がある。これは今回の入院で、身をもって感じたことの一つです。だからまずは、顔の見える濃い人たちから。悪用されたら、それこそ詐欺みたいなことに使われかねないでしょ。だからこそ、届ける相手をちゃんと選びたいんです。共感ストーリーとAIエージェントの組み合わせがどれだけ強いか、来月には丸2年の節目も来るので、そこでまた形にしてお見せできればと思っています。
COLUMN
ひろくんコラム――痛い思いをしたおかげで、強くなった気がする

手術の後は本当に痛くて、何もできない時間がありました。それでも今、こうして話していて感じるのは、あれだけ痛い思いをしたおかげで、もう痛みそのものがあまり怖くなくなったということなんです。強くなった、っていう感覚が、確かにあります。
入院中は、家事も子守りもなくなる分、パソコンに向かう時間が増えました。ご飯も勝手に出てくるし、洗い物もない。歩けるようになってから初めて自分で洗濯をしたときは、逆に「家事するの楽しいな」って気づいたりして。結局、自分は主婦社長がいちばん合っているんだなって、一周回って落ち着いた感じがしています。
分身AIについても、この入院がきっかけでかなり実験が進みました。もっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてください。今日はここまで。また来週、続きを話します。
よくある質問
Q. 人工肛門を閉じる手術はいつ予定していますか?
LIVEでは6月に手術予定と話されていました。経過は順調で、直腸と肛門をつなぎ直す手術ですが、閉じたあとのリハビリの方が大変になる可能性があると語られています。
Q. 入院中、AIをどんなふうに使っていましたか?
血液検査の結果を写真に撮ってAIに読み込ませ、詳しい説明を受けてから先生に確認する、という使い方が語られていました。看護師さんたちにもAIの話をよくしていたそうです。
Q. なぜ分身AIエージェントを今すぐ全員に公開しないのですか?
悪用されるリスクがあるためと語られていました。まずは合気道のメンバーなど、顔の見える濃い人たちから伝えていく方針が話されています。
Q. なぜこのタイミングで復活LIVEをすることになったのですか?
前日にたらっちとのミーティングで急遽決まったと語られています。3月初めから話はあったものの、実際の開始日は前日に決まったそうです。
✨ 公ちゃん(松下公子)のブランディング
株式会社STORY代表。5冊商業出版・プレジデントオンライン筆者。「1分で心をつかみ3分でファンにさせる」ブランディングのプロ。
🌐 STORY公式サイト 📱 Facebook 🎙 無料個別説明に申し込む関連記事
🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。