自動化の前にまず棚卸し、AIと自分の軸を見つめた朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。

1月9日のGPTs研究会モーニングライブは、いつものようにただっちとの自己紹介から始まりました。2025年にどんな夢を描くか、そして「手放していく」というテーマを語り合ったあと、AIでイラストが作れる新しいツールをその場で試してみたり、自動化の前に必要な「棚卸し」の話で盛り上がったり。終盤には、AI時代だからこそ自分の軸を持つことについて、二人で本音を交わし合いました。実はこの日を境に、私はしばらく入院生活に入ります。そんな節目の朝の空気も、そのままお届けします。

2025年の夢と、一人じゃ手放せないという話

2025年の夢と、一人じゃ手放せないという話
▶ 配信 0:23 時点の画面

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朝いちばん、ただっちの自己紹介から今日は始まります。いつもの「一人で頑張るあなたの親友」というコンセプトの挨拶なんですけど、今日はちょっといつもと違う話が続きました。前日にAIとスピリチュアルを掛け合わせたセミナーを開催したらしくて、それがめちゃくちゃ面白かったと。

ただっち(0:23〜)

「昨日はですね、AIxスピリチュアルというセミナーを開催をさせていただきまして、ちょっとぶっ飛んだ内容だったんですけども、おかげさまでかなり面白い濃い人たちが集まっていただきまして、楽しい時間を過ごすことができました。そこでお伝えもしていたことがですね、2025年は大きな夢を描いて、そしてそれを伝えていこうと。そうすることによって自分自身の軸が定まってきたりだとか、仲間が集まってくるという時代になるよ、という話をさせてもらいました。ここに共感する仲間をですね、今年も集めていきたいなと思っております。皆さま、2025年どんな夢を描いているか、また教えていただけたら、コメントとかですね、ぜひ教えていただけたら嬉しいです。」

2025年。まだ始まったばかりです。夢を描いて、それを声に出して伝えていく。そうすると自分の軸も決まってくるし、仲間も集まってくる——という話、私もすごく共感しながら聞いていました。

で、私の自己紹介はというと、いつもの家事や子育てのスキマで経営する話に加えて、今回はちょっと重めの報告がありました。前の月に大腸がんの検査を受けたら再び見つかって、今月からまた手術入院になるんです。前の入院からまだそんなに経ってないのに……ぶっちゃけ、正直ちょっと気が重い部分もあります。でも、それ以上に感じていたのはこっちでした。

ひろくん(1:55〜)

「今回、前月から大腸がんが見つかって、今月から手術入院になるんですけども。本当にこの家事や子育て、どうしようかなと思った時にも、AIでまだ分身ができないんですけど、自分の息子が分身のように、今まさに家事や子育てを手伝ってくれるようになってきて。本当にこういう病気で治療するっていうこのイベントが、限りになってトリガーになって、また、より良い未来が描けるのかなって、ちょっと思ったりして。AIもまさにその一つかなと思ってて。」

AIにはまだ、私の分身は作れません。でも、うちの息子が今、まさに分身みたいに家事や子育てを手伝ってくれるようになっている。これって、AIに任せるとか任せないとかの話の前に、もっとシンプルなことなんですよね。ピンチが来た時こそ、誰かに委ねる練習になる。悪いことこそ宝物、っていつも言ってるんですけど、まさにそれを自分の体で体験している最中です。

そして自己紹介のあと、ただっちと話が続いたのが「手放す」というテーマでした。昨日のセミナーでも、忙しいけどタイミングが来てるから手放していくのが必要だという話が出たそうで。私はつい「強制的に。」って一言だけ返しちゃったんですけど、これがまた、二人ともめちゃくちゃ突き刺さる話でした。一人で頑張りすぎると、結局は手放すタイミングを逃してしまう。それが今回、入院という強制的なイベントで私にもやってくる。そう考えると、ちょっと不思議と前向きな気持ちになれるんです。競争よりも共創。誰かに委ねて、また新しい景色を見にいく。今日のライブは、そんな空気からのスタートでした。

AIでイラストが手軽に作れる「ストーリートライブ」を試してみた

AIでイラストが手軽に作れる「ストーリートライブ」を試してみた
▶ 配信 4:41 時点の画面

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今日のAI情報は一品、関さんという方から教えてもらったツールでした。名前は「ストーリートライブ」。漫画みたいな吹き出し付きのイラストを、誰でも自由に手軽に作れるというもので、Xでもすでに話題になっていたそうです。あ、そうだ。朝のこの時間って、こういう「昨日見つけたばっかりの熱いやつ」がポンって回ってくるのが、いいんですよね。誰かの「これ面白いよ」が、そのまま次の誰かの入り口になる。

ひろくん(4:41〜)

「早速ご紹介していきますが、このストーリートライブっていうんですかね。こういうイラストみたいなやつを自由に手軽に作れるよ、みたいな感じで。これも結構ね、Xとかでも話題になってたんで。」

無料。しかも手軽。私はその場で実際にアクセスして、自分のねこのキャラクターを作ってみました。食べ物のイラストとか、人物とか、思いのほかサクサク作れちゃって……正直、ちょっとびっくりしたんですよね。しかも、ただ出すだけじゃない。髪型を変えたり、顔の向きを変えたり、そういうちょっとした微調整まで、その場でできちゃう。いやー、ここまで来たか、って感じでした。画面の向こうで、自分のイメージがだんだん形になっていく。あの感覚、やっぱり楽しいんですよ。

ひろくん(7:22〜)

「顔の向きとか足とか、こういう微調整。AIって結構難しいので、テンプレートからポコポコ入れてくって、意外と使いやすいんじゃないかな。」

ゼロから完璧なものを一発で作ろうとすると、AIってどうしても「難しい」って感じる瞬間があるんですよ。プロンプトこう書いて、ああ書いて……で、結局、思ってたのとちょっと違うのが出てくる。でもね。テンプレートから少しずつポコポコ選んでいくやり方なら、意外と誰でも迷わず使える。これ、地味なんですけど、すごく大事な発見だなって私は感じました。ただっちと二人で「これいい使い方だなあ」なんて言いながら、じゃあ次は、このキャラクターを動画にしてもらうのもアリだよね、なんて話にもなって。想像がどんどん膨らんでいく感じ、ありました。一個の小さなツールから、次の遊びがぽんぽん生まれてくる。

癖のないキャラクター。ちょうど、イラスト屋さんみたいな雰囲気なんです。日本だとまさにこういうテイストのニーズが強いので、キャンバみたいな大手ツールにも、いずれ同じ機能がスッと取り込まれてくるんじゃないかな——そんな予感も、二人で共有しました。ぶっちゃけ、AIアニメだとどうしても再現性が低くて、いわゆる「ガチャ感」が強くなりがちなんですよね。何回引いても、思った顔にならない。でも、このやり方なら自分の思い通りに、ちゃんと寄せていける。表現の実用度、っていう意味で、私はこの手軽さにけっこう可能性を感じています。何より、触ってて楽しい。結局そこがいちばん大事なのかもな、って思うんです。

表現の幅が広がった先にある、コンテンツよりコンテキストという話

表現の幅が広がった先にある、コンテンツよりコンテキストという話
▶ 配信 8:10 時点の画面

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ストーリートライブの話から、自然と流れていったのが「表現」そのものの話でした。私も共感ストーリーというコンテンツをやっているんですけど、ここでただっちが言ってくれた一言が、この日いちばん響いた言葉のひとつなんですよね。

ただっち(8:10〜)

「共感ストーリーもひろくんもやってますけど、ストーリーを伝えていくための表現はいろいろあってもいいかなと思うので、漫画であったり、動画であったり、静止画であったり、いろいろ、本にしたりだとか、いろいろあると思いますけど、でもやっぱり内側の世界をどうやって表現するかっていうのは、表現の幅がAIのおかげで広がったなと思って。」

漫画でも、動画でも、静止画でも、本でもいい。内側の世界をどう表現するか、その選択肢がAIのおかげでぐっと広がった。これ、まさに今この瞬間、私たちが体験していることなんですよ。ちょっと前まで考えられなかったことが、当たり前になっていく。たとえば、音楽。少し前までは、自分で作るなんて発想すら、なかったですもんね。

ひろくん(8:34〜)

「選択肢が増えましたね。音楽作れるなんて、昔はね。気軽になんて作れないし、まして無料でプレゼントしようなんてできないもんね。」

選択肢が増えた。ほんと、それだけじゃないんですよ。無料でプレゼントできちゃう、っていうのが、また大きい。昔だったら、曲をひとつ作ってもらうのに、いくらかかったか。それが今は、思いを込めた一曲を、ふっと誰かに贈れる。すごい時代なんですよ、これ。でね。ここからが、私がいちばん話したかったところで。

ひろくん(10:02〜)

「結局中身の本質というかね、コンテンツよりコンテキストって部分だから。なんでこの曲を作ったんでしょう。どんな思いであなたにこの曲を作ったのかっていうところがちゃんと伝わればいいし。作った曲だから、ふーんじゃなくて、すごい感動できればいい話だから。」

コンテンツよりコンテキスト。私、この言葉がすごく好きなんです。誰でもAIで作れる時代になったからこそ、逆に「誰が」「どんな思いで」作ったのかが、これまで以上に大事になってくる。作った曲だから、で「ふーん」で終わっちゃうんじゃなくて、なんでこの曲を、あなたに作ったのか——そこがちゃんと伝われば、すごく感動できる話になる。中身の本質って、たぶんそっちなんですよね。

でもね。ここには、ちょっとした危うさもあって。誰でも作れるようになった分、当たり前になった瞬間に、感動がスッと薄れちゃう。そんな話も二人で出ました。子供に「これAIで描いたんでしょ」って、覚めた目で見られてしまう未来……ちょっとだけ、想像しちゃったんですよ。だからこそ、なんですよね。コンビニで買ってきたお刺身を、そのまま出すのか、それともお皿にきれいに移し替えて出すのか。その受け取る側のさじ加減が、これから本当に大事になってくる。結局それって、感性でしょ。まさにそこなんだと、私は思うんです。

自動化の前に、まず棚卸しをする理由

自動化の前に、まず棚卸しをする理由
▶ 配信 14:14 時点の画面

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ここから話は、一気に深くなっていきます。ロボットや、AnthropicのAIが暮らしの中にどんどん入り込んでくるニュース。そしてFellowという検索AIが、なんと1万6000文字もの超長文レポートを、ものの数分で組んでくれるという話。いやー、便利になったコンテンツは、もう実質タダで手に入る時代なんですよ。タダ。だからこそ、と私はここで話を戻しました。自動化AI、自動化しよう、って誰もがそこから入っていくんですけど……順番が、違うんですよね。

ひろくん(14:14〜)

「まず一回断捨離。今やってることを一回整理整頓。昨日の棚卸しだよね。棚卸しして、全部一回整理整頓。いらないもの捨てましょうよって話ね。」

棚卸し。まずそこからです。最適化して、大きくして、それから自動化する。この順番を飛ばして、いきなり自動化から入ろうとするから、うまくいかない。今やってること自体がそもそも無駄なことだらけだったりするので、それをまずやめる。これだけで、自動化しようとしていた問題の8割くらいは、実はもう解決してしまう気がするんですよ。ぶっちゃけ、動かす前に捨てるだけで、半分以上は片付く。

ここで思い出したのが、20年近く前に流行ったステップメールの話でした。当時、ステップメールは「完全に自動化できて、ほったらかしでもお客さんが教育されて売れる」ともてはやされたんです。でも実際は……売れる人と売れない人が、くっきり分かれていた。売れていた人は、もともと自分の手で売った経験がある人だけだったんですよね。売ったことがない人が、いきなり自動化しても、誰も売れない。何も変わらない。

この話、ぶっちゃけ20年経った今も、まったく同じことが起きてるなあと思うんです。ツールだけが新しくなって、根っこの落とし穴は、全然変わってない。AIになっても、そこは一緒。

美味しい料理が作れる、という状態をレシピにして、構造化して、プロセス化して、機械でオートメーション化する。そうやって初めて、コンビニの冷凍食品でも、めちゃくちゃ美味しいご飯が食べられるようになる。順番って、そういうことなんですよね。

ひろくん(17:04〜)

「美味しい料理が作れますっていう状態をレシピにして、構造化してプロセス化して、機械でオートメーション化して、コンビニで冷凍食品でもめちゃくちゃ美味しいご飯が食べれるっていうところ。」

この話に、ただっちがすぐさま野球のたとえで返してくれました。

ただっち(17:21〜)

「そうだよねー、そうだよねー。だからいくら大谷くんが打てるからって、大谷くんのバット入って渡されて打てない。まさにそれ。」

大谷くんのバットを渡されたところで、打てない人は打てない。武器だけあっても、01の経験がない人が触ると、下手したら大怪我をする。AIエージェントが誰でも簡単に自動化できてしまう時代だからこそ、この「まず自分の手でやってみる」というステップを、飛ばしちゃいけない。子供たちにも、まずは粘土をこねるみたいに、自分の手を動かす経験をさせたい。そんな話をしながら、私はあらためて「棚卸し」という言葉の重みを、噛みしめていました。

AIを鏡にして、自分の軸を持つということ

AIを鏡にして、自分の軸を持つということ
▶ 配信 23:49 時点の画面

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話はさらに、仮想空間でロボットが学習していくという未来の話へと広がっていきました。シミュレーションの精度が上がれば、体験の数そのものが変わってくる。でも……そこで私が引っかかったのは、体験の「数」が増えたところで、体そのものを鍛えていなければ結局ついていけない、という話でした。

ただっち(23:49〜)

「あとは空手とか脳内でもしインストールできたとしても、本体が鍛えてないと多分ついていけないから、これAIと一緒なんだろうな。さっきのビジネスの話じゃないですか、実際打ったことある経験で鍛えている人はAI化するとより加速するし、うんまずは本体鍛えましょうって。」

まさに、さっきの棚卸しやバットの話と、地続きなんですよね。格差はこれからもっと広がっていく。二極化していく。でも、そこがちゃんと循環する世界になっているかどうかが、いちばんのキモなんじゃないか。そんな話をしながら、私はふと「セブンセンシズ」という自分の今年のテーマを持ち出しました。視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚の五感と、直感などの第六感、その先にある第七の感覚。言語化できないレベルのものらしいんですけど、AIが桁違いに賢くなっていく様子を見ていると、なんだかその感覚も、あながち大げさじゃない気がしてくるんです。

金魚が水槽の中でパクパク餌を食べているのを見て、人間が「バカだなあ」なんて思うことがある。でも、いずれAIから見た人間も、同じように見えてしまう日が来るかもしれない。そう考えると、変な宗教にすがる人が増えたり、世の中が混沌としてくるかもしれない。だからこそ、自分の軸を持っておかないと本当に危ないな、と私は感じていました。

答えは、自分の中に。そのことを実感したのが、私が今年サブテーマとして始めたIDGsという取り組みの話でした。

ひろくん(27:49〜)

「あそこでシャネル君にも相談して、23のタスクがあったんですけど、その中のうちにどれがいいでしょうかって言って。例えば、うちなるコンパスと感謝と勇気など、23個いっぱいあるんですけどどれがいいですかねって言ったら、ね、言われたのが、すでに選択してます。うちなるコンパスと感謝と勇気ですっていう。でもやっぱりそういう直感とか、答えは自分の中にあるってところ。」

AIに問いを投げても、返ってくるのは結局「もう選んでますよ」という一言だったりする。チャネリングとAIって、実はそんなに変わらないよねって、ただっちとも笑い合いました。問いを立てて、返ってきたメッセージをどう捉えて、どう行動するか。結局そこがいちばん大事なんですよね。

そして最後に私が一番好きだと話したのが、情報発信って徳を積むことなんだ、という話でした。このライブも徳を積んでいると思ったら、なんてありがたい機会をいただいているんだろうって、しみじみ思います。コメントしたり、シェアしたり、リポストしたり。皆さんが発信していくこと自体が、めちゃくちゃ徳を積むことになる。あっという間の30分でしたけど、今日もワクワク夢中に遊びながら探究していけたら、それでいいなと思っています。

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ひろくんコラム

入院前夜、息子が分身になってくれた話

今日の放送でも少し触れたんですけど、実は今回の放送のあと、私はまた入院します。前月の検査で大腸がんが見つかって、今月から手術入院。大腸がんの治療自体はもう続いているので、驚きというより「また来たか」という感覚の方が近いかもしれません。

家事や子育てが本業の私にとって、いちばんの不安は「入院中どうしよう」ということでした。でもここ最近、うちの息子が、まるで私の分身みたいに家事や子育てを手伝ってくれるようになってきているんです。AIにはまだ、私の分身は作れません。でも案外、いちばん頼れる分身は身近なところにいたのかもしれない、なんて思ったりしています。

病気で治療するというイベントが、また新しいトリガーになって、より良い未来を描くきっかけになる。悪いことこそ宝物、脂肪は財宝——そういう言葉を私はよく使うんですけど、まさに今、自分自身がそれを試されている気分です。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。

よくある質問

Q. 「ストーリートライブ」はどんなツールですか?

LIVEでは、漫画のような吹き出し付きイラストを自由に手軽に作れる無料ツールとして紹介されていました。ひろくんがその場で自分のキャラクターを作ってみたところ、髪型や顔の向きの微調整もでき、テンプレートから選んでいくだけで意外と使いやすいという実感が語られています。

Q. 自動化はどんな順番で進めればいいですか?

LIVEでは「まず最適化して、大きくして、それから自動化する」という順番が大切だと話されていました。今やっていることの棚卸し・断捨離をせずにいきなり自動化から入ると、01の経験がない人はうまく使いこなせない、という具体例も紹介されています。

Q. AI時代に大事な心構えは何ですか?

誰でも簡単にコンテンツが作れるようになったからこそ、コンテンツそのものよりも「誰が、どんな思いで作ったか」というコンテキストが大事になる、という話が出ていました。あわせて、自分の軸をしっかり持っておくことの大切さも語られています。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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