Cabina.AIで複数AIを味見、孫正義氏が語るAI進化論

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
いやー、10月9日水曜あさは、久しぶりにただっちと二人だけの回だったんですよね。前日から急に寒くなって、季節の変わり目に体調管理を気にしつつのスタートでした。ただ、そんな空気を吹き飛ばすくらい、今日も新顔AIがどんどん出てくる。ひろくんこと私も、ただっちが持ち込んできた「Cabina.AI」ってツールに、思わず前のめりになった1時間でした。孫正義さんの講演の話、分身AI、スマートグラス…気づいたら盛りだくさんになってた回、まるごとお届けします。
Cabina.AIで、複数のAIを一気に味見する

まず、いつもの自己紹介から。ただっちが今日も自分の軸をきっちり言葉にしてくれました。
ただっち(0:36〜)
「僕はAIと愛は世界平和にという大きなテーマを掲げまして、経営者さんの集客の自動化、そして業務の効率化をAIを活用してサポートするコンサルティングをさせていただいております。忙しい中で時間を生み出したり、心のゆとりを持つことで、皆さんがワクワク夢中に生きれる、そんな人たちを増やしていきたいと思っております。」
相変わらずぶれない軸だなあ、と私は毎回思うんですよね。で、そんな自己紹介のあと、今日ただっちが「一品」で持ち込んできたのが、キャビナ・エーアイ、という新顔AIでした。名前を聞いた瞬間、私も思わず「キャビンアテンダントAI?」って空耳しちゃったくらい。ぶっちゃけ、こういう新顔AIの名前って毎回ちょっと紛らわしいんですよ。とりあえず登録すると無料でクレジットがもらえるっていうので、私もその場で触ってみることにしました。
ひろくん(5:26〜)
「Cabina.AI、キャビンアテンダントAIみたいな名前だなって思ったんですけど、とりあえず登録したら100クレジットもらえて、いろいろ調べてみたんです。このAIの特徴っていうのが結構面白くて、ここに普通にチャット画面があってチャットができる。こんだけいっぱい選べる、この中もこうやってモデルが選べるので、どのAI使おうかっていうのを普段AI触ってる人ってこの辺がめちゃくちゃ便利だなってところ。」
これ、地味だけどけっこう大きい話だなと私は感じました。普段、ChatGPTとGeminiとClaude、それぞれのサイトを行ったり来たりして使い分けてる人、多いと思うんです。それが一つの画面の中で、モデルをポンポン選び直せる。しかも、同じ質問をChatGPTとGeminiの両方に同時に投げて、答えを比べる、なんて使い方もできる。料理でいうと、味見用の小皿がいくつも並んでる感じ、なんですよね。どっちが自分の舌(好み)に合うか、その場で分かる。100クレジットは、無料登録した人にもらえる分なので、まずはここから試してみるのがいいと思います。タダ。まずはここから触ってみるのが一番早いです。私、こういう「無料で触れる入り口」がある新顔AIって、正直ありがたいなあと思うんですよね。有料プランに課金する前に、まず自分の手で味見できる。これがあるかないかで、触ってみようと思うハードルがぜんぜん違うんです。それに、複数のAIをこうやって一つの画面に並べておけること自体が、地味だけどありがたい。いちいち別のタブを開いて、ログインし直して、なんてやってると、それだけで「まあいいか」って触るのをやめちゃう人、絶対いると思うんですよね。だからこそ、こういう入り口の軽さって、実はすごく大事なポイントだなあと私は感じています。
Cabina.AIの画像生成比較で「Flux 1.1」を試す

Cabina.AIが面白いのは、チャットだけじゃないところなんですよね。画像生成モデルまで同じ画面で比較できる。今回、実際に触ってみたのがFlux 1.1でした。……つい先日「こんな最新モデルが出ましたよ」って教えてもらったばっかりのやつが、もうこの画面から呼び出せちゃう。早すぎでしょ。
ひろくん(6:56〜)
「フラックスも1.1の、つい先日紹介いただいたばっかの最新モデルが、もう使えてしまうというのがあるので。なんでこの日本語は言っちゃうと、できる限り別のところで打ってからやったほうがいいですね。なぜかアニメ調になりましたけども、日本って言うとアニメだから。こうやって画像生成もサクッとできるっていうね。」
私、これ実際にやってみて「あ、そうだ」って思い出したんです。プロンプトに「日本」って単語を入れると、なぜか勝手にアニメ調の絵になっちゃう。これ、面白いクセだなと感じました。ぶっちゃけ、写真みたいなリアルな絵がほしくて「日本」って書いた瞬間に、絵柄がふわっとアニメに寄っていく。……なんでやねん、って言いたくなるんですけど、これがAIの「お国柄の思い込み」みたいなもので、けっこう根深いんですよね。だから日本語のプロンプトは、一度どこか別のところで組み立ててから打つといい、っていう現場のコツも出てきたんです。
で、実際に何を作ったかというと——山盛りのバナナを食べるゴリラ。いやー、なんでゴリラなのかって話なんですけど、こういう「絵として分かりやすいお題」を投げると、モデルごとのクセが一発で見えるんですよ。日本語のままだとうまく伝わらないので、英語に変えて投げ直す。こっちはFlux、こっちはStable Diffusion、って並べる。並べる。この「並べる」が、このツールの一番おいしいところなんですよね。ただっちも「イベントの告知画像用の画像を作るみたいな感じかな」って、すぐ自分の仕事に引きつけて考えてました。写真みたいにリアルなのもあれば、ちょっと絵画っぽい、油絵みたいなタッチのもある。同じ注文をしてるはずなのに、出てくる一皿が全然違う。並べて見ると、その差が一目瞭然で、これは便利だなあ、って素直に思いました。
ひろくん(10:30〜)
「画像比較をぜひ皆さんも試してみてください。これ無料で登録すると100クレジットをもらえて試せるので、意外と遊べます。本当知らないAIツールがいっぱい関さんから教えてくださるので、毎日勉強になって大変ありがたいんですけど、これも触っておくと画像比較できるやつありますよっていうふうにパッと思ったので、上がってみると面白いと思います。」
知らないAIツールを毎日教えてもらえる環境って、本当にありがたいことだなと私は感じています。しかもね。教えてもらったやつを「へー」で終わらせずに、その場で登録して、その場で触って、その場で人に見せる。この回転が速いと、頭の中に引き出しがどんどん増えていくんですよ。「あ、画像比較したいなら、あれがあるじゃん」ってパッと出てくる。この「パッと出てくる」状態が、私は一番の資産だと思ってます。
ここでもやっぱり無料クレジットの話が出てきて、まずは触ってみることのハードルが低いのがいいんですよね。画像比較、というピンポイントな機能ではあるんですけど、なかなかない機能だからこそ、ブログのアイキャッチを作る人にも刺さるんじゃないかなあ、と思っています。アイキャッチって、どのモデルで作るかで印象がガラッと変わるでしょ。そこを1画面で見比べられるのは、地味に効くんですよ。プロンプト一つで、AIごとの絵のクセがこんなに変わるんだ、っていうのを並べて見られるのは、正直ちょっと感動するんですよね。同じ注文でも、シェフが違えば全然違う一皿が出てくる、みたいな感覚に近いなと私は思いました。しかもそれを、無料でもらった100クレジットの範囲で味見できる。意外と遊べます、っていうのは本音なんですよ。
孫正義氏が語る「知る→理解する→考える→発明する」というAI進化

ツールの話から一転、ここからは孫正義さんの1時間の講演の話になりました。私、これは絶対見た方がいい、って何度も繰り返したくなるくらい、内容が濃かったんですよね。1時間。長いって思うでしょ。でも、見終わったあとの頭の中の景色が、けっこう変わるんですよ。
ひろくん(14:26〜)
「1時間の講演、これ絶対見た方がいいですよね。もう紹介してますけどもね、知るから理解するから考えるから発明するっていう、このプロセスの発展が、もう今このゼロワンに来て。プラスアルファの発明するまで、これ行ってしまうっていうのが、もう見えてきていて。」
知る、理解する、考える、発明する——このプロセスが順番に積み上がっていく、っていう話、私、聞いてて鳥肌が立ったんです。今のAIって、大量の情報を「知ってる」段階から、文脈を「理解する」段階まではもう来てる。でね、次は「考える」で、その先に「発明する」がある。ここまで一気に来てしまうんだろうな、っていう手触りが、この講演から伝わってきたんですよね。料理でいうと、レシピを暗記してる段階から、味を理解して、自分で献立を考えて、そして——誰も食べたことのない新しい一皿を発明する段階まで行っちゃう、っていう話なんです。そこまで来たら、それはもう調理器具じゃなくて、シェフでしょ。しかも、この話には続きがありました。
ひろくん(15:31〜)
「この1から5ぐらいの、今ね、5ぐらいまではなんか想像がつくんで。ここまでは多分一気にこのパラダイムシフトして、現実世界がどんどんAIで書き換わってくるっていうのが出てくるだろうなと。しかもそれがめちゃくちゃ底上げされてくる。AIの進化でお金を何かとって儲けようという次元じゃなくて、AIが勝手にどんどん仕事してくれるし、どんどん人間の労働を奪っていく、いい意味で。仕事しなくても豊かな生活ができてくるっていう、そういう世界がもう来てしまう。」
「人間の労働を奪っていく」を、あえて「いい意味で」って言うところが、私はすごく引っかかったんですよね。ぶっちゃけ、労働を奪われる、って聞くとちょっと怖い響きもあるじゃないですか。でも、そこに「豊かな生活ができてくる」がセットでついてくる。そういう世界がもう来てしまう、って言い切るあたり、孫さんの講演から相当な熱を受け取ったんだろうなあ、と感じました。今の1から5の段階のうち、5あたりまではなんとなく想像がつく、っていう言い方も印象的で。想像がつく範囲までは、もう覚悟を決めて進んだ方がいいんだろうなあ、って私は素直に思ったんですよね。
それにね。「AIの進化でお金を何かとって儲けよう」っていう次元じゃない、っていうところ。ここ、地味に大事だと思うんです。新しいツールが出るたびに「これで稼げる」って話に飛びつく人、めちゃくちゃ多いでしょ。でも、そこじゃない。もっと足元が丸ごと書き換わる話をしてるんですよ。……スケールが違いすぎて、一瞬ポカンとする。でね、こういう話を聞くと、つい「AIに仕事を奪われる」っていう不安の方に気持ちが引っ張られがちなんですけど、今日のこの話は逆方向でした。奪われるんじゃなくて、代わりにやってもらえる。その分、自分は自分にしかできないこと、たとえば家族との時間だったり、目の前のお客さんに向き合う時間だったりに、もっと使えるようになる。孫さんの講演、切り取り方次第でだいぶ印象が変わる内容だと思うんですけど、この日の私たちは、わりと前向きな受け取り方をした回だったと思います。
分身AI同士が対話して働く「パーソナルAI」の未来

孫さんの講演の中で、私がもう一つ食いついたのが「PA」というキーワードでした。パーソナルAI。これ、私たちがずっと言ってきた「分身AI」の話に、すごく近いんですよね。いやー、勝手に「そう、それ!」って言いたくなった。
ひろくん(17:04〜)
「このPAっていうのが、僕たちもずっと言ってた話で、このパーソナルなAIですよね。だから分身のAIを作っていくっていうのに、すごく近いですけど、AI同士の会話が始まる。実際実験してますけど、分身のAI作りました。僕の分身のAIと、違う人の分身のAIを対話させると、AI同士が対応して、いい感じにお互い考えてくれたりマッチングしたりすることができるので。これが情報空間上で勝手に行われてくると、本当に世の中のあらゆるビジネスのマッチング、そして人とのマッチング、AIとのマッチングも含めて、自分のまさにパーソナルなAI、これがiPhone16にどんどん入ってくる時代になってくると思うんで。」
これ、私自身が実際にやってみた実験の話だから、余計に実感がこもるんですよね。自分の分身AIと、誰か他の人の分身AIを対話させると、AI同士が勝手にすり合わせをして、マッチングまでしてくれる。……これがね、地味に効くんですよ。寝てる間に、自分の分身が勝手に仕事の相手を見つけてきてくれる、みたいな感覚。iPhone16にどんどんこの手のAIが入ってくると、私たちのポケットの中に、もう一人の自分がいる状態になってくる。そう考えると、分身AIを育てる、っていうのは結局、自分自身を育てることと同じなんだよなあ、と改めて思ったんです。
で、実際にAI同士を喋らせてみると、想像以上に「ちゃんと会話してる」んですよ。お互いの得意なこと、困ってること、やりたいことを、勝手に確認し合って——「じゃあこの二人、組んだらいいんじゃない?」ってところまで持っていく。人間だったら、名刺交換して、世間話して、後日改めてお時間ください、って何往復もかかる話でしょ。それを、情報空間の上で、こっちが寝てる間に済ませちゃう。ぶっちゃけ、ちょっと不気味なくらい速い。
ソンさんが話してる内容、突拍子もないように聞こえて、実はめちゃくちゃ現実的な話をしてるんですよね。ボタンを押して機能を選ぶAIじゃなくて、AI自身が「やりたいこと」を言葉にして、別のAIと直接すり合わせにいく。この感覚、正直まだSFっぽく聞こえる人も多いと思うんです。でも、私はすでに自分の分身AIで実験してるので、これがもう「未来の話」じゃなくて「今週の話」になってきてる実感があるんですよね。人とAIのマッチング、AI同士のマッチング、この境目がどんどんなくなっていく。だからこそ、分身AIに何を任せるか、どんな価値観で動いてもらうかっていう「軸」の部分は、逆に人間側がちゃんと握っておかなきゃいけないな、と思うんです。だって、自分の分身が自分の代わりに人と会うわけでしょ。中身がスカスカだったら、スカスカな出会いしか連れて帰ってこない。ここは料理と同じで、素材(自分自身)を仕込んでない人の分身は、やっぱり薄い味になるんですよ。iPhone16の中に自分の分身が住んでて、勝手に他のAIと会話しながら仕事を進めてくれる——そんな時代が本当にすぐそこまで来てるんだなあ、と、この話を聞きながら私は改めて実感しました。
日本のAI活用の遅れと、スマートグラスが見せる便利さと怖さ

いやー、ここからは少し重たい話にもなりました。日本のAI活用度が、データで見てもやっぱり低い、という話です。
ひろくん(19:53〜)
「AIによる付加価値の創出、一人当たりの生産性、労働者数で考えたらね。こういう算出も出てきて、これをやっぱり使う日本は、もうAIを使ってまさに課題が深刻なので。その問題、少子高齢化の問題を、もうAI使ってガンガン解決していく。解決したそのAIを世界に提供していくっていうのが、もう間違いなくいいんじゃないかな。」
少子高齢化、っていう日本が抱えてる一番大きな課題を、AIで解決して、そのAIごと世界に提供していく。この発想、私はすごく前向きでいいなと思ったんですよね。課題が深刻な国ほど、先に本気で使う。先に使った国が、その解き方を輸出できる。……これ、けっこう夢のある話でしょ。でね、そのAIがどこまで生活に入り込んでくるか、っていう話で出てきたのが、スマートグラスでした。
ひろくん(24:08〜)
「コナックンの絵柄みたいな、マンガの世界になるから、今までSNとかに情報を垂れ流してる人とかっていうのは、もちろん別にただ検索したって出てくるわけじゃないですか。それが見える世界とくっついてくるので、普通に便利なのはね、本店に行った時にこの商品なんだろうって思ってじーっと見てたらこの商品の情報出てきて、さっきのバナナじゃないけど、売り切れのバナナ買った時にこのバナナ使った料理何かあるかな。」
お店で商品をじっと見つめるだけで、情報が浮かび上がってくる。安売りのバナナを手に取った瞬間に、「このバナナで作れる料理」がふわっと目の前に出てくる。これ、漫画の世界がそのまま現実になったみたいで、便利。でも……ここで私、ブレーキを踏みたくなる話も出てきました。
ひろくん(25:26〜)
「自分がやってないことも捏造されることも、ネット上に上げられちゃうね。しかも動画で出てきちゃう。よく消しゴムマジックで消すことをやってもらうけど、この前『去年あそこ行ってたよね、オーストラリア行ってたよね』『行ってたかもしれない、写真あるから確かにそうだな』みたいなことになってくる。」
写真があるから確かにそう、って思い込んじゃう怖さ、私、これ本当にゾッとしたんですよね。行ってない場所の写真が出てきて、自分の記憶のほうが「そうだったかも」って折れちゃう。……これ、地味にいちばん怖いやつでしょ。便利な道具ほど、向ける方向を間違えると怖い。スマートグラスも、分身AIも、Cabina.AIみたいな新顔ツールも、結局は使う人間側の「何のために使うのか」っていう軸が問われるんだなあ、と改めて感じた1時間でした。日本の少子高齢化みたいな深刻な課題があるからこそ、AIをガンガン使って解決していく側に回りたい。そのために必要な便利さと、向き合わなきゃいけない怖さと、両方を今日は一気に見せてもらった気がします。便利の裏側に怖さがセットでついてくる、っていうのは、道具が進化するたびにずっと繰り返されてきたことなんだろうなあ、とも思うんですよね。包丁だって、料理をおいしくする道具にもなれば、人を傷つける道具にもなる。AIも同じで、結局は使う人間の側の心が問われる。だからこそ私たちは、こうやって毎朝のライブで実際に触って、感じたことを正直に言葉にしていくのが大事なんだろうなあ、と思っています。
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COLUMN
ひろくんコラム — 分身AIが分身AIと話す日
今日いちばん頭に残ったのは、実は新顔のCabina.AIじゃなくて、自分の分身AIと、誰か他の人の分身AIを対話させてみた、っていう話なんですよね。私も分身AIを作りながら日々触ってるんですけど、AI同士が勝手にマッチングし始める瞬間って、想像以上に不思議な感覚があるんです。
分身AIを育てる=自分が育つ、ってよく言うんですけど、今日の話を聞いてて、もう一歩先の景色が見えた気がしました。自分が寝てる間に、自分の分身が誰かの分身と話して、勝手に仕事や人とのつながりを見つけてきてくれる。人間は縦に掘る、AIは横に広げる、っていう役割分担が、いよいよ現実の話になってきたなあ、と。
分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。
よくある質問
Q. Cabina.AIは無料で試せますか?
LIVEでは、登録すると100クレジットがもらえて、チャットも画像生成モデルの比較もその範囲で試せる、という話でした。ひろくんも実際にその場で登録して試していました。
Q. 画像生成の比較で出てきたモデルは?
Flux 1.1やStable Diffusionといったモデルが話に出て、同じプロンプトや違うプロンプトを並べて比較する使い方が紹介されていました。日本語プロンプトはアニメ調になりやすい、という現場の実感も語られています。
Q. 孫正義氏の講演で語られたAI進化のプロセスは?
「知る→理解する→考える→発明する」という4段階のプロセスが紹介され、AIがすでにこの発展の途中まで来ている、という話でした。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。