涙が止まらなかった共感ストーリー、AIで物語になるまで

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。2024年7月9日、火曜日の朝。進行役のただっちと一緒に、今日は「AIに魂を宿す」というテーマで、老舗の会社を営む中根光秀さんをゲストにお迎えしました。中根さんには事前に「共感ストーリー」というワークをAIと一緒に試してもらっていて、今日はその体験を、やる前とやった後でどう変わったか、生の声で聞かせてもらう回です。掘り起こしインタビューの途中で涙が止まらなくなった、という話も含めて、ありのままお届けします。インタビューを担当したのは、アナウンサーの学校で教えている松下紀美子さん、きみちゃんです。
共感ストーリーって何? 中根さんが体験した掘り起こしインタビュー

今日、GPTs研究会に来てくれたのは、こんな方です。
ただっち(2:24〜)
「それではですね、今日は老舗の会社を営んでらっしゃいます中根光秀さんをゲストにお迎えしております。光秀さんは80年以上続く会社の3代目の社長さんでありまして、僕らと一緒にAIの取り組みをしていただいております。」
80年。いやー、長いですよね。80年って、私が生まれるずーっと前から回り続けてるってことなんですよ。それだけでもう、色んなことが積み重なってるってことだから、こういう話を聞くと私、それだけでちょっと背筋が伸びるんです。しかもね。ただ長いだけじゃない。80年続くってことは、その間ずっと誰かが誰かに手渡してきたってことでしょ。初代がいて、2代目がいて、そして3代目の中根さんがいる。この「渡してきた」っていう部分が、実は今日の話にまるっと効いてくるんですけど……それは、もうちょっと後で。
で、その中根さんに今回試してもらったのが「共感ストーリー」というワークでした。私自身がこれに出会ったのが、ちょうど1年前の5月。今こういう活動をしていて、昔こういうことをやっていて、これからこういうのを目指すんですよ——っていう、話す順番とかストーリーの構成があるんです。でもね。それって、あくまで最後にできあがったアウトプットなんですよ。料理でいうと、お皿に盛りつけられた完成品のほう。その手前に、仕込みがある。自分の過去を掘り起こして、生まれてから今まで、どんな感情でどんな出来事があったのかを、グラフみたいに書き出していく作業があるんです。中根さんにも、そこを全部やってもらいました。
これがね…地味に、深いんですよ。私も自分でセルフでやったことがあるんですけど、正直、一人でやるのと、誰かに引き出してもらうのとでは、全然深さが違う。自分の記憶って、自分の手が届く範囲がもう決まっちゃってる感じがするんです。だから今日は、中根さんに、やる前とやった後で何がどう変わったか、その生の声を聞かせてもらう回にしたいなと思ってたんですよ。ぶっちゃけ、こういうのって「なんかいいらしいよ」って人から聞くだけだと、ピンとこないんですよね。私も最初そうでした。「へー、ストーリーね」で終わってた。
ひろくん(10:52〜)
「僕も結構そういう、こういうふうにすごいよって、一人で興奮して話、なかなか通じなかったのが、今、甲斐生さんが体感して、やっと伝わった。この、やってないと分かんないんですよって話をね、まさに盛り上がってたとこなんですけど。」
これ、本当そうなんですよ。一人で「これすごいから!」って熱弁しても、なかなか伝わらない。……伝わらないんです、これが。でも今日、中根さんが実際に体感して、隣で「あ、これ確かにやってみないと分からないやつだ」ってなってるのを見て、私、すごく嬉しかった。やっと通じた、っていう感じ。言葉で説明できる範囲と、体験しないと分からない範囲って、はっきり分かれてるんだなあ、と改めて思いました。
あ、そうだ。ここ言っておきたいんですけど、私自身、この共感ストーリーに出会ってまだ1年なんですよ。たった1年。それなのに、もう手放せないくらい大事な軸になってます。だから今日は、ゲストである中根さんの視点から、この体験がどう映ったのか、そこを丁寧に聞いていきたいと思ってます。
涙が止まらなかった理由 — ご先祖様とつながる感覚

今日の話の中で、私が一番「ああ」ってなったのがここでした。共感ストーリーの掘り起こしインタビューをやっていくと、途中でどうしても涙が出てくる瞬間があるんです。悲しいわけでも、嬉しいわけでもない。ただ、ドバドバと出てくる。私自身もそうだったので、今日その話を、私の言葉でこう表現しました。
ひろくん(11:35〜)
「涙が出てくるっていうのは、ほんと魂に触れてるからなのかなと思う。なんだろう、なんか死んだけど悲しいわけでも嬉しいわけでもなく、涙が単純にドバドバ出てくるんですよね。これやっぱ、その自分のソースというか源の、現役の本当に自分が認識してないソースの部分から、本当に未来にこう眩い光のなんか路線ができてきて、しかもそれがもうご先祖様含めてですよね。なんかそれがそこまで見えちゃうという、すごい体感をするので。」
自分でも、正直、うまく説明できないんです。でも……これ、体感するとわかるんですよね。過去の、しかも自分がまだ生まれる前のご先祖様のところまで、なんかこう、繋がって見えてくる瞬間がある。それがちゃんと深掘れないと、なかなかここまでは辿り着けない。だからこそ、セルフでまず自分なりに深掘りしてみて、そのうえで誰かと対話しながら引き出してもらうのがいいんですよ。いやー、これ本当に、体感しないと分からない世界だと思います。
私自身の話をすると、うちの実家はお惣菜屋さんだったんです。3代目。継げなかった。
ひろくん(13:49〜)
「僕もそうだったんですけど、うちの親父とか、初代の祖父が立ち上げたお惣菜屋さんで、2代目で、僕が3代目の予定で継ぎたかったけど継げなかったんですけど、それをはしばし聞いてくれば、うちの親父に、恨むとかふざけんなって思ってた感情とか、そこだけ聞いとったら本当になんてダメな親父なんだとか、そんなことばっかり出てくるんですけど、そのおかげで今僕、主婦業やってるとかって、この繋がりが見えると大感謝になってくるんですよね。」
継ぎたかったのに、継げなかった。その悔しさとか、親父への複雑な感情とか、そういうのを一つ一つ聞いていくと、最初は「なんでこんな親父なんだ」って感情ばっかり出てくるんです。ふざけんな、って。でも、それを全部並べて見てみると——不思議なんですけど——その繋がりのおかげで今の自分がある、っていうところにちゃんと辿り着く。恨みが、大感謝に変わる瞬間があるんですよ。中根さんの話を聞きながら、私、自分の話とすごく重なって、勝手に共感しちゃってました。
でね。これ、家族との関係にも変わってくるんですよ。
ひろくん(15:32〜)
「本当だから、たぶん誰かにこのお話しした時に、たぶん全然変わったと思うんですけども。家族とか実家とかに帰った時、やっぱり話した時に、この共感ストーリーって引き出てきてるから、もう親に対するあの態度も、たぶん口調も変わって。すごく親に対する目も変わるし、自分の子供に対しての目も変わるし。」
親に対する見方が変わる。それは、自分の子どもに対する見方も変わるっていうことなんですよね。過去を掘り起こす作業って、単に懐かしむためのものじゃない。今、目の前にいる人との関係を変えていく力があるんだなあって、今日改めて思いました。実家に帰った時の口調まで変わるって、ぶっちゃけすごい話じゃないですか。過去をいじったつもりが、今日の晩ごはんの空気まで変わってる、みたいな。
きみちゃんのインタビュー力と、AIが紡いでくれる「本」

この掘り起こしインタビュー、誰がやるかも、めちゃくちゃ大事なんですよ。今日、中根さんのインタビューを担当してくれたのは、松下紀美子さん、きみちゃん。
ひろくん(6:28〜)
「松下紀美子さん、紀美ちゃんがインタビューしてくださるんですけど、やっぱりアナウンサーの学校の先生なので。聞き方が上手いし、潜在してる、自分じゃちょっと気づいてないことを発見してくれる、引き出してくれるっていうこのインタビュー能力、これもめちゃくちゃすごくて。」
アナウンサーの学校の先生。なるほどな、と思いました。聞き方ひとつで、出てくる言葉の深さって全然変わるんですよね。自分では気づいてないことを、質問でそっと引き出してもらう。……これ、セルフでやるのとは、やっぱり違うんです。私、自分でやった時は「まあこんなもんかな」ってところで止まってたんですけど、人に聞かれると、その一枚下の層がぺろっとめくれる感じがある。料理でいうと、自分で作る料理って、どうしても自分の好きな味付けの範囲から出られないんですよ。でも人が横で「そこ、もうちょっと火入れてみたら?」って言ってくれると、自分じゃ絶対やらない一手が入る。あれと同じ。
今日、中根さんの掘り起こしインタビューの生の原稿も、少しだけ見せてもらいました。幼少期のこと、その時々の感情。箇条書きに近いメモなんですけど……これがね、読んでるだけで泣けるんですよ。ぎっしり詰まってる。飾ってないから、なおさら来る。
でね。そのメモをAIに渡すと、こうなるんです。
ひろくん(21:26〜)
「このメモがあるんですね。こうやってどういうふうに幼少期だったかとか、これだけですっごいもう泣けるぐらいの話がいっぱい入ってるんですけど、これをAIにストーリーの本にしてって、こうやると、こういうふうにタイトルも付けてくれるんですよね。」
ただのメモが、タイトルの付いた一冊の物語になる。タイトルまで付けてくれるんですよ、これが。しかも、実はこれ、作り方のバリエーションだけで5冊も作ってみたんです。5冊。同じ人生から、5冊ですよ。インタビューだけで作ったもの、文字起こしから作ったもの、掘り起こしインタビューのメモから作ったもの、それぞれを組み合わせたもの、さらには有名な著者の文体に寄せて書き換えたもの——同じ一人の人生から、こんなに何通りもの物語ができちゃう。正直、ちょっと衝撃でした。
私が特に「うわ」ってなったのが、有名な著者の文体に寄せて書き換えたやつ。同じ出来事なのに、語り口が変わるだけで、刺さり方が全然違うんですよ。じゃあどれが本物なんだって話になりそうなんですけど……ぜんぶ本物なんです。だって、元になってるのは中根さんが実際に生きてきた出来事だから。AIがやってるのは、味付けと盛りつけであって、食材を偽ることじゃない。ここ、勘違いされやすいところだと思うんですけど、めっちゃ大事なポイントなんですよ。
これ、料理でいうと、食材はまったく同じなんです。中根さんの人生っていう食材。それを、和で出すか、洋で出すか、コースにするか、丼にするか。器と火加減を変えるだけで、まったく違う一皿になる。しかも食材は一切、嘘をついてない。
もちろん、AIが出したものをそのまま世に出すわけじゃないです。ちゃんと本人が読んで、チェックして、修正もして。AIが下ごしらえをぜんぶ引き受けてくれるぶん、最後の味の決め手は人の手が握ってる。そこは変わらないんですよね。
一つの共感ストーリーが、本にも動画にも化ける話

できあがった本を読ませてもらってて、私、思わず声が出ちゃったんですよ。「石の声」って言葉が出てきて——うわー、って。ゾクッとしました。
ひろくん(22:51〜)
「ああ、石の声。うわー、難しい世界ですね、本当に。こうやってバーッとこういうのを変えてくれるAIを開発してまさにやってるんですけど、これだけじゃなくて、このストーリーができたらもちろん本として出版もできますし、これをブログとかメルマガとかSNSに出していく。動画にしてストーリーを語っていくのもいいですし、多言語化して世界に発信することもできる。」
本、ブログ、メルマガ、SNS、動画、多言語——一つの共感ストーリーから、こんなに枝分かれしていくんです。でも、原液は一つ。
私、よく「一つのカルピスの原液さえ作ってしまえば」って言い方をするんですけど、まさにそれなんですよ。原液さえ濃く仕込めれば、あとは水で割る先はいくらでもある。炭酸で割ってもいいし、牛乳で割ってもいい。本がいろんなバリエーションで何冊も生まれるし、それがそのままSNSの発信のネタにもなるし、社内向けのメッセージにも、家族へのメッセージにも変わっていく。逆にね、原液が薄いまま量だけ増やすと、全部が薄まるんです。だから仕込みに時間をかける。そこだけなんですよ、実は。
で、これ、ただ「使い回せて便利」って話じゃないんですよ。本を読む人、ブログを読む人、動画を観る人って、ぜんぜん別の人でしょ。同じ話でも、届く入り口が違うんです。文字だと重すぎる人には、動画で語ったほうが届く。逆に、じっくり浸りたい人には本のほうがいい。多言語にすれば、日本語の外にいる人にも届く。原液が一つあるだけで、その入り口を好きなだけ増やせるってことなんですよね。
で、私自身も、実はこの実験をずっと自分でやってきてまして。
ひろくん(25:35〜)
「これもだから、僕もまさにいち早く共感ストーリー、AI組み込み実験を自分でもやってきたんですけども、本にして早速Kindle出版しようと思ってまして、やっぱそれだけじゃなくて、さっき言ったみたいにブログ、メルマガ、SNSもX、インスタ、YouTubeっていう動画も作っていこうとしているんですけど、あと多言語化した時にどうなるかなって実験しようと思うんですけどね。」
Kindle出版、ブログ、メルマガ、X、インスタ、YouTube、そして多言語化。……書き出すだけでお腹いっぱいになりそうなリストなんですけど。ぶっちゃけ、以前の私だったら「無理」って言ってたと思うんですよ。媒体が増えるほど、何を書くか毎回悩むから。
でも今、不思議と怖くないんですよね。なんでかっていうと、発信するメッセージの軸が、ぜんぶ同じ一つの共感ストーリーから出てるから。ブレようがないんです。あちこちでバラバラなことを言ってるんじゃなくて、同じ原液を、色んな器に注いでるだけ。しかも多言語にした時、この原液がどう伝わるのか——それ、まだ私も分かってないから、自分が実験台になろうと思ってて。世界に出した時に「石の声」みたいな言葉がどう化けるのか、正直めちゃくちゃ楽しみです。この感覚、実際にやってみるまで私も分かってなかったです。
煽らない「共感型の集客」と、みんなの共感ストーリーがつながる話

今日の終盤、私がどうしても伝えたかったのがここでした。煽らない。それだけ。共感ストーリーを広めていく先に見てるのって、実は集客のやり方そのものなんです。
ひろくん(32:51〜)
「本当にこれで僕たちやりたいなと思っているのは、この共感するストーリーをどんどん伝えていって、共感型の集客がやっぱり一番いいなと思ってて。今までのマーケティングだと、なんか煽って煽って、今すぐ先着で何とかじゃなくて、本当に各々の共感ストーリーで、共感する人同士でマッチングするっていうのを実現できると、とてもハッピーな人が増えるし、持続するなと思ってるんで。」
煽って煽って、今すぐ、先着何名——そういうマーケティング、ぶっちゃけ私、あんまり好きじゃないんですよね。売れるのかもしれない。でも、その場で燃え上がった火って、消えるのも早いんですよ。それより、共感する人同士が自然に見つけ合う。そっちの方が、続くし、ハッピーな人が増える。中根さんの、80年続く会社の話を聞いててもそう思ったんですけど、長く続いてる会社って、目の前の短期的な損得より、ずっと先のお客さんの幸せを見てるんですよね。共感ストーリーって、その「視野の長さ」を言葉にする作業でもあるんだなあ、って感じました。
で、面白いのが、これって私やただっちの関係にも当てはまるんですよ。
ひろくん(29:15〜)
「これさ、共感ストーリー出し合ったらさ、僕とただっちの共感ストーリーの接点も出てくると思う。ここでただっちと出会ってとかさ。みんなの共感ストーリーを出し合うとすごい面白いよね、これ。」
実はただっち自身にも、共感ストーリーに重なる出来事があって。増援の仕事をしていた大切な人を18年前に事故で亡くし、本当はその仕事を継ぎたい思いがあった、という話を、この回でぽろっと話してくれたんです。継ぎたかったけど、継げなかった。……あれ、って思いました。私も、中根さんも、たまたまなのか、根っこのところで似たような葛藤を抱えてるんですよ。狙って集めたわけでもないのに。共感ストーリーを出し合うと、こうやって思いがけない接点が見つかる。これ、本当に面白いなあと思います。
いやー、今日は本当に濃い1時間でした。技術としてのAIの話じゃなくて、一人ひとりの過去とちゃんと向き合う話。AIは横に広げてくれるけど、縦に掘るのは、やっぱり人間なんだなあ、と。中根さん、貴重な体験を分かち合ってくれてありがとうございました。
COLUMN
ひろくんコラム — 継げなかった家業と、今日の大感謝
あ、そうだ。今日の放送で、私も思わず自分の話をしちゃったんですけど、うちの実家、お惣菜屋さんだったんです。祖父が立ち上げて、親父が2代目。私が3代目になる予定だったのに、継げなかった。若い頃は、それを親父のせいにして、恨みっぽい感情もあったんですよね。
でも、共感ストーリーで自分の過去を一個一個掘り起こしてみると、その悔しさも含めて全部、今の自分に繋がってるって分かるんです。継げなかったからこそ、今こうやって、家事と子育てのスキマでAI共創コンサルタントをやってる。親父にも、祖父にも、なんなら顔も知らないご先祖様にも、感謝しかないなって、今日改めて思いました。
で、私自身も今、共感ストーリー×AIの実験を自分でやってて、本にまとめてKindle出版しようと思ってます。一つの原液から、ブログにもメルマガにもSNSにも動画にも化けていく——この感覚、今度は自分の分身AIにも語ってもらいたいなと思ってて。分身AI.comでも、そのあたりの取り組み、追いかけていく予定です。
よくある質問
Q. 共感ストーリーって、具体的にどんなことをするんですか?
LIVEでは、自分の過去を生まれた時から今まで、どんな感情や出来事があったかを掘り起こして書き出し、それをインタビュアーとの対話で引き出してもらってから、AIでストーリーとして組み立てる、という流れが語られていました。今の活動・過去・未来を話す順番で構成する、というやり方です。
Q. なぜインタビューの途中で涙が止まらなくなるんですか?
LIVEでひろくんは、過去を深掘りしていくと、ご先祖様まで含めた繋がりが見えてくる感覚があり、悲しいわけでも嬉しいわけでもなく涙が出てくる、と話していました。魂に触れるような体感がある、という表現がされています。
Q. 作った共感ストーリーは、AIでどう活用できますか?
LIVEでは、掘り起こしインタビューのメモをAIに渡すとタイトル付きの物語に仕立ててくれること、それを本として出版したり、ブログ・メルマガ・SNS・動画・多言語展開までできることが話されていました。ひろくん自身もKindle出版を予定していると語っています。
Q. 共感ストーリーを使った集客は、これまでのマーケティングと何が違うんですか?
LIVEでは、煽って今すぐ先着で、というやり方ではなく、それぞれの共感ストーリーを伝え合うことで共感する人同士が自然にマッチングする「共感型の集客」を目指したい、と語られていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。