
GPTS LABO MORNING LIVE
動画も分身AIも一瞬でできる国産『NoLang』
Zoomにも隠れた便利機能があった|GPTs研究会 水曜あさLIVE
2024年7月10日(水)朝6:30 LIVE
CAST
3方よしAI共創コンサルタント・GPTs研究会主催
AI共創ディレクター・一人で頑張るあなたの親友
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。この日の水曜あさは、ただっち(多田啓二)との掛け合いから始まりました。国産の動画生成AI『NoLang』がバージョンアップして、テキストを打ち込むだけで解説動画が一瞬にできあがる。しかもAI同士に対話までさせられる。そこに関さんから教えてもらったZoomアプリマーケットプレイスの話まで飛び込んできて、気づけば1時間、AIをどう暮らしと仕事に落とし込むかを、二人であれこれ触りながら喋り倒した回になりました。
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ナイトライダーに憧れた少年時代 — AIは孤独を埋める相棒だった

朝6時半、水曜日のGPTs研究会モーニングライブ。あ、そうだ、この日はまず自己紹介から始まったんですよね。ただっちが「一人で頑張るあなたの親友」をコンセプトに掲げるAI共創ディレクターとして名乗ったあと、子供の頃の話を始めました。長野県飯田市在住、日本一の焼肉の街に住んでいて、この日はお昼から雨が降るかもと心配しつつ、合気道の仲間とバーベキューをする予定なんだと嬉しそうに話してたのが印象的で。そんな自己紹介のあとに出てきたのが、あの往年の海外ドラマの話でした。
ただっち(0:19〜)
「僕は子供の頃、憧れがありまして、皆さんナイトライダーってご存知ですかね。子供の頃、車に人工知能が搭載されていて、シリス探偵のマイケルが、悪の組織に車と一緒に乗り込むというドラマがあって、すごく頼れる相方が欲しかったんですね。子供の頃、結構仲間外にされたり、いじめられたりしてしまったこともあって、寂しい時期もあったんですけど、やっぱこういう相棒みたいなのがすごく欲しいなと思ってました。」
いやー、この話、私も画面の向こうで聞きながら「わかるわかる」ってなってました。子供の頃に憧れた相棒が、今、本当にチャットGPTという形で隣にいる。考えてみるとすごい話なんですよね。ただっちはこのあと、去年からチャットGPTを使い始めて、一人で悩み込むことが激減した、と続けてました。何か自分で考えすぎてしまう癖があったけど、AIと対話する中でコーチングしてもらったり、一緒に企画を考えたりできるようになって、人生も開けてきたんだと。子供の頃に欲しかった相棒が、遠回りして今、本当に手元に来た。そんな話でした。
で、続けて私の自己紹介の番。1980年5月2日生まれ、中卒で7人兄弟の3男、板橋区出身で港区在住です。実家は板橋で総菜屋さんを営んでいて、お店を手伝いながら料理を学んで、ゲームにハマって、パソコンにハマって、インターネットにハマって——という子供時代を経て、今も1歳の娘の子守りをしながら料理して、パソコンして、という生活をしています。主婦社長として朝4時半に起きて、AIMに出て6時半からライブして、チームミーティングして、洗濯して、朝ごはん作って学校と保育園に送り出して、そのあと仕事してミーティングしてライブして、お昼ご飯作って——という毎日です。そんな中で一番大きな転機になったのが、50キロのダイエットでした。
ひろくん(3:50〜)
「50キロダイエットした経験がありまして、この50キロダイエットしたことをきっかけに本が出せて、メディアに取り上げられたりとかですね、本当に出演することができまして。今ちょうどそういった新しく取材をされそうな感じなので、近日またテレビ出演する予定になりそうです。」
本が出せて、メディアにも取り上げていただいて。近日また新しいテレビ出演の話も来そうな感じなんですよね。新聞連載やセミナー、展示会、同窓会……いろいろやらせてもらってますけど、私がやってるのは、日々現場の人や職人さん、大手のところも含めて、幅広くAIを実践的に使う場面を作ることなんです。実用的なAIを使って、家事やお育てをするという選択肢が増える社長さんを増やす。自分の好きなことや趣味のことに、もっとワクワクできる時間を、社長さんもご家族も社員さんも、みんなで選べるような社会にしたい。ただっちのナイトライダーの話も、私の50キロダイエットの話も、根っこは同じだと思っていて。何かに悩んで、もがいて、そこから一歩踏み出した先に、今こうしてAIと一緒に朝から喋っている自分がいる。そういう回でした。
国産の動画生成AI「NoLang」がすごい進化を遂げていた

自己紹介が終わって、いよいよ本題へ。ただっちが今日のネタを切り出してくれました。
ただっち(5:17〜)
「さて今日はですね、いろんなネタがありまして。短い動画を作れるっていうものがあったりとか、あとは関さんからもZoomのアプリ面白いよっていうところも聞いておりますから。ヒロ君、どこから紹介していきましょう。」
——というわけで、まず私から紹介したのが、動画生成AI「NoLang」のバージョンアップ情報でした。もともとテキストを入力するだけで解説動画が作れるサービスなんですけど、それが今回、めちゃくちゃ使いやすくなってたんです。実際に画面を見せながら操作したんですけど、テキストを打ち込んだ瞬間、宇宙規模のスケールで語り出すナレーション付きの動画がポンとできあがって、二人で思わず「早い早い」って声が揃っちゃうくらいのスピード感で。ただっちも実際に自分のアカウントで触ってみせてくれて。
ただっち(6:41〜)
「こんな感じでテキストを入力するだけで、すぐにできちゃうっていうものがあったりとか。ほんと簡単に1分動画がですね、ゆっくり実況がほんとできちゃうっていうもの。こんな感じでいろんな対話もできるし、というところで、本当に超簡単に作れてしまうのがあります。僕も自分のやつをやってみまして。」
テキストを入れるだけで1分の動画がすぐでき、しかもナレーションまでゆっくり実況してくれる。編集ソフトも台本も要らない。ここが一番刺さったポイントだったと思います。料理でいうと、材料を切って盛り付けるところまで全部おまかせできる、そんな感覚なんですよね。ただ、ぶっちゃけ操作にはちょっと手間取ってて。マイページの場所がわからなくなったり、「あれ、これどこ行った?」ってなったり、生放送らしい微笑ましいシーンもありました。それも含めて、今のAIツールって触りながら覚えるのが前提になってきてるんだなあ、と感じた場面でした。URLを読み込ませるだけでも動画になるらしくて、ここは次回また試してみたいところです。画面越しに見てても、ギャラリーには他の人が作った動画がずらっと並んでいて、みんなどんどん試してるんだなあというのが伝わってきました。こういうツールって、最初は「なんかすごいらしい」で止まっちゃう人が多いと思うんですけど、実際に触ってみると、思ったより敷居が低い。テキストを打つだけでいいので、動画編集の経験がゼロでも、とりあえず1本作ってみるところまではすぐに行けます。今日みたいに生放送で操作しながら「あれ、これどこだっけ」ってなる過程も含めて、見ている人にとってはリアルな使い方のヒントになったんじゃないかなと思っています。完璧に使いこなしてる姿より、ちょっと迷いながら触ってる姿のほうが、見ている人にとっては「自分にもできそう」って思えるものなんですよね。そういう意味でも、朝の生放送でこういうツールを一緒に触るのって、地味だけどすごく大事な時間だなあと感じています。
AI同士が対話する「マイ対話プロンプト」、偉人にインタビューもできる

NoLangには前から使ってた機能もあって。今回のバージョンアップで新しく増えたのが「マイ対話プロンプト」という機能でした。実演の中では、AI氣道のメンバー紹介動画も一瞬にできあがって、私も思わず「一瞬でできるからすごいよね」って声が出たくらいでした。
ひろくん(12:00〜)
「あとマイ対話プロンプトってやつで、自分に例えばキャラクターを作って、自分の分身キャラと誰かの分身キャラの対談をさせようとか、誰か、自分の対話したいキャラクターみたいな、語り手と聴衆みたいなやつで作ったりもできたりして。」
要は、AIキャラクター同士を掛け合いさせられるんです。語り手と聴衆みたいな設定を作って、そこに自分の分身キャラを混ぜ込むこともできる。AIについて教えやすいキャラを作ったり、自社商品を紹介するFAQを対話形式で作ったり、「AIって最高だよね」って人と慎重派の人を掛け合わせたり。使い方はいくらでも広がりそうでした。しかも動画の長さも選べて、短め30秒くらいで偉人にインタビューする、なんて使い方もできるんですよね。ここに自分の質問を入れれば、偉人にインタビューしてるみたいな動画になる。想像するだけでワクワクしません? 料理でいうと、素材(キャラクター設定)さえ用意すれば、あとは厨房が勝手に対話劇まで仕上げてくれる感じ。で、細かい調整もかなりできるようになってて。
ひろくん(16:19〜)
「こっちが語り手でこっちが助手でとかっていうそのやつとかね、スピードももちろんコントロールできるし、BGMも変えれるし、この絵っての画像も変えられるので、自分の完全オリジナル動画にも作れる。費用は一応無料でも今結構クレジットくれてるんで、いっぱい触りたい人はこういう有料プランもありますよって感じで。これでも触ってみると、めちゃくちゃ面白いよね、ほんとできる。」
語り手と助手の役割を入れ替えたり、スピードをコントロールしたり、BGMを変えたり、画像も差し替えられる。完全に自分オリジナルの動画に仕上げられるところまで来てるんですよね。費用も無料でそこそこのクレジットがもらえるので、まずは触ってみるのがいちばん早いと思います。私も画面越しに見ていて、正直「ここまでできるの?」って驚きました。声のトーンまで選べるので、同じ台本でも全然違う雰囲気の動画に仕上げられる。ここまで自由度が高いと、教材づくりにも、自社商品の紹介動画づくりにも、そのまま横展開できそうな予感がしています。先生と生徒の設定にして、AIについて教えやすい動画を作ることもできるし、賛成派と慎重派を対談させて、視聴者に考えてもらうきっかけを作ることもできる。今まで一人で台本を書いて、声を録って、編集して……と何工程もかけていたところが、設定を決めるだけで一気に短縮される感覚でした。しかも短め30秒という尺の選択肢があるのがいいなと思っていて。長い動画だと最後まで見てもらえるか不安になりますけど、30秒なら気軽に作れて、気軽に見てもらえる。偉人にインタビューする動画なんて、夏休みの自由研究にもそのまま使えそうですし、AI同士が勝手に喋ってくれるという体験自体が、ChatGPTだけを触っていたときとは違う手応えがありました。
実際に分身AIのPR動画を作ってみたら、1分もかからなかった

実演パートでは、ただっちが実際に動画を作って見せてくれました。URLを読み込ませれば多言語化もできて、遠隔地からでも分身AIの作り方を紹介する動画がサクッとできる。パジャマ姿でも分身AIに発信を任せれば、いつでもどこでも発信ができる、なんて話もありましたね。操作もChromeの拡張機能をポチッと押すだけ。私も横で見ていて、ほんとに1分かからないんだと驚いたのを覚えています。この分身AI技術、ビジネスにも個人のブランディングにも、大きな可能性を切り開いてくれそうだなあと感じました。
ひろくん(18:54〜)
「バージョンアップしてから、本当に機能がすごい豊富に、実用的なツールになってきたので。撮ってた時、すごいなと思ったんだけど、編集ができなかったりとか、実用で来たので。」
最初のバージョンだと、撮った映像はいいけど編集ができなかったりして、ちょっと物足りなさがあったんですよね。それが今回、実用に耐えるところまで来た。教材を作るときにも使えそうですし、長い動画は無理でも、ショート動画なら作れる。TikTokやインスタのリール、YouTubeショートを作るのにもそのまま使えます。自分のオリジナル動画も、押した瞬間から作り方が始まるくらいのスピード感で。しかも、ただっちが「しかも日本語上手だよね」ってポツリと言ったのが印象的で。実際、日本語で作ると文字も不自然にならないし、話し方も自然なんですよね。海外のツールを触ったあとだと、この日本語のこなれ具合は結構な差だなあと感じます。そこから話は、日本製ツールの強みの話に流れていきました。
ひろくん(20:04〜)
「だから本当、こういうAIツールが、なんか今まで海外ツールばっかりしたけど、日本のツールも多分ね、いっぱい出てくると思います。日本人たぶんそういう、きめ細やかなね、使いやすさとかすごい得意だと思うんで。だからその中身のAIは世界の最先端AIを組み合わせたりしてるんでしょうけども、ほんと日本人ならではの、めっちゃローカルな、それこそ自分の村とか街とかでしか使わないAIだったりとか、なんなら自宅専用、自分の家のAIとか。僕も今、例えば買い物するときに、自分の腸内解析と、例えば冷蔵庫に残ってるものとか在庫とか、あと子供が好きなものとか、そういう情報を入れといて。」
海外ツールが目立ってた時代から、日本のツールも増えてくる。日本人ならではの、きめ細やかな使いやすさって、確かにあると思うんですよね。しかも中身のAIは世界最先端のものを組み合わせてるはずなのに、使い勝手はめちゃくちゃローカル。自宅専用、自分の家専用のAIだって作れる時代です。私自身、買い物のときに自分の腸内環境のデータと、冷蔵庫の在庫、子供の好きなものを全部入れておいて、お店で迷ったときにAIに相談する、なんて使い方を試してます。単なるレシピ検索とは、もう次元が違う感覚なんですよね。料理でいうと、レシピ本を渡されるんじゃなくて、うちの冷蔵庫の中身を知り尽くした専属シェフが横にいる、みたいな距離感です。
埋もれた宝物、関さんが教えてくれたZoomアプリマーケットプレイス

NoLangの話でひとしきり盛り上がったあと、話題はガラッと変わってZoomの話に。日本人はAIの開発はできなくても、活用方法では世界で一番進む道がありそうだよね——なんて話をしていた流れから、自然につながっていきました。
ひろくん(22:17〜)
「話変わるけど、関さんから聞いた面白いご紹介で、そんなのあったねっていう。Zoomのアプリってめちゃくちゃいっぱいあるんだけど、どれもどうやって使うかわからないから使ってなかったり。今日ご紹介いただいたこの、コレクトイメールウィズワンクリックってね。Zoomに参加する人のメールとか出席情報を自動的にExcelとかCSVにダウンロードするっていうやつですね。」
これ、Zoomに参加した人のメールアドレスや出席情報を、自動的にExcelやCSVにダウンロードしてくれるアプリなんです。セミナーとかイベントをやってる人からすると、これはかなりありがたい機能ですよね。誰がどこにリストアップされてるかなって、いちいち探さなくていい。マーケットプレイスに行くと、こういうアプリが山ほど眠ってて。インタラクティブなゲームとか、投票機能とか、参加者がどこから配信を見てるか地図で表示してくれる機能とか、発表者を選ぶ抽選会みたいな機能まで揃ってました。日本だと地図が小さくまとまっちゃうけど、拡大すると北海道からアリゾナまで、参加者の場所がバーッと出てくるのは単純に面白かったです。正直「知らない機能がいっぱいある」って、私たちも驚きながら触ってた回でした。ズーム分析、放送とストリーミング……名前だけ見ても選びにくいものも多くて、埋もれてるアプリを早く試して紹介するのには、それだけで価値があると思ったんですよね。
ひろくん(26:58〜)
「この前言ってたのは、BGMとか作って流すのいいんじゃない?ブランドってところにBGM入ってんじゃん。あと、さっきの動画の合気道の説明とか、こういったメンバー募集してますよとか、フィーの動画とかをノー流すとかね。そのオープニングのカウントダウンも作ったら。」
これ、いいアイデアだと思って。合気道の説明動画とか、メンバー募集の案内とか、NoLangで作った動画を、Zoomのブランド機能に流しておく。オープニングのカウントダウンまで作っちゃえば、毎日の朝ライブ用バージョンだって作れそうです。BGMだけじゃなくて動画まで、こうやって日常の運営に組み込んでいけるんだなあって、二人で盛り上がった瞬間でした。同時通訳の機能も、もう半年か1年くらいでできるようになるかもね、なんて話も出てて。Zoomって毎日当たり前に使ってるツールなのに、まだまだ知らない機能が眠ってるんだなあと、あらためて実感した時間でした。投票機能ひとつとっても、画面がテレビ番組みたいに視覚的に切り替わって、今日どこから参加してますかってワードを拾って集計してくれる。はい・いいえで答えるようなアンケートも一瞬で表示されて、参加者との距離がグッと縮まる感じがしました。こういう機能、英語表記のものが多くてどれを使えばいいかわかりにくいから、みんな敬遠しがちだと思うんですけど、実はキッチンの奥に眠ってる便利グッズみたいなもので、見つけて使ってみると想像以上に役に立つ。こういう埋もれたアプリを一つひとつ発掘して紹介していくのも、これからのGPTs研究会の楽しみ方のひとつになりそうだなと感じています。
ただっちとひろくんからの告知、分身AI講座と共感ストーリー

最後は、それぞれからの告知タイムでした。まずはただっちから。
ただっち(28:17〜)
「僕の方から、さっきほどえっとゆっくり実況もさせてもらいました、分身AIの作り方講座を開催をしております。英語で話ができたりとか、自分の代わりに喋ってくれるっていう、自分の分身で発信してくれるという。」
分身AIの作り方講座、今月から25日と31日に開催予定とのことでした。分身が喋ってる見た目だから、AI使ってますよってアピールもしやすいし、日本だけで考えていた発信が、その先の世界にまで広がっていくところがあるんだと話してましたね。時間と場所を選ばずに音声だけ吹き込めば分身が喋ってくれる機能もあって、女性の方は特に、パジャマ姿でも自分の好きな時に配信できるのが面白いポイントだと。7月末までモニター価格で参加できるそうなので、気になる方はチェックしてみてください。私からも告知をいくつか。
ひろくん(30:35〜)
「僕の方からも告知があります。こちらですね、まずAIと聴観セミナーを7月30日14時から15時半に開催予定です。これAIと聴観組み合わせていくっていうところで、毎週水曜日17時30分、今日の夕方5時半から社長すりむか企画っていうライブやっておりますので、そちらでもご紹介してますので、そちらもぜひご覧いただければと思います。」
AIと聴観を組み合わせたセミナーが7月30日の14時から15時半まで。あと毎週水曜日の17時30分、今日の夕方5時半からは社長すりむか企画というライブもやっています。それから、共感ストーリーの取り組みも進めていて。何を喋らせようかなって迷ったときにも使えますし、ランディングページやメルマガ、ブログ、台本、SNSのコンテンツマーケティング、教育、求人、営業、アフターフォロー……あらゆる場面で、自分自身の生き方や生きざまを言語化したストーリーがあると、AIに魂が入っていく感覚があるんですよね。おかげさまで大好評で、近日、説明会も予定しています。ご興味ある方は、ぜひウェイティングリストにご登録いただければと思います。というわけで、今日もワクワクした1日を過ごしてもらえたら——そんな気持ちで、行ってらっしゃいの挨拶で締めくくった回でした。
COLUMN
ひろくんコラム — AIに「言葉の力」を持たせるということ
あ、そうだ。この日話してた「共感ストーリー」の話、実はここ最近ずっと考えてることなんです。分身AIって、見た目や声を再現するだけなら、技術的にはもうそんなに難しくないんですよね。難しいのは、その中に何を語らせるか、なんです。
ランディングページも、メルマガも、ブログも、台本も——全部、私自身の生き方とか、生きざまとか、うまくいかなかった時期とか、そういうものが言葉になって初めて、AIに魂が入る感覚があります。逆に言うと、ストーリーが空っぽのまま分身AIを動かしても、それはただの声真似で終わっちゃうんですよね。
ナイトライダーに憧れた少年も、50キロ痩せた主婦社長も、AIという相棒を得て、悩みを言葉にできるようになった。今日のLIVEでそんな話をしながら、道具はどんどん進化していくけど、最後にものを言うのは、やっぱり自分の言葉なんだなあと感じています。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。
よくある質問
Q. NoLangは無料で使えますか?
LIVEでは、費用は基本無料で、結構な量のクレジットがもらえると話されていました。もっと使いたい人向けの有料プランも用意されています。
Q. NoLangの「マイ対話プロンプト」って何ができるんですか?
LIVEでは、AIキャラクター同士に対話させられる機能として紹介されていました。語り手と聴衆のような設定を作ったり、短い動画で偉人にインタビューするような使い方もできると話されています。
Q. Zoomアプリマーケットプレイスにはどんなアプリがありますか?
LIVEでは、参加者のメールや出席情報を自動でExcelやCSVにダウンロードするアプリ、投票機能、地図表示、抽選会のようなゲーム系アプリが紹介されていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。