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AIインフルエンサーの作り方をZubair Trabzadaさんが解説。Grokで自分の顔を頭だけ2倍にした18秒動画も

2026.10.13

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、Zubair Trabzada | AI Workshopの『How to Create AI Influencers That Make Money (Full Guide)』の動画を紹介するね。

SNSには、実写なのに頭だけ大きい人が、普通に踊っている動画が流れてきます。見た人の手が止まる動画です。

自分でも作れるのか、と気になった人もいるはずです。稼げるという話まで聞こえてくると、なおさらです。

この記事では、AIインフルエンサーの作り方を解説するYouTubeの動画『How to Create AI Influencers That Make Money (Full Guide)』の流れを紹介します。話しているのはZubair Trabzadaさんです。

そのうえで、私がAIに頼んで、Grokで自分の顔を使って同じことをやった結果を並べます。どこでつまずき、どう抜けたかまで出します。

読み終えると、作り方の流れと、変な見た目を自分の凸凹から作る私の立場が分かります。

SPEAKER

Zubair Trabzadaさん(Zubair Trabzada | AI Workshop)

2026年10月12日の公開、英語の動画です。動画の中では、Higgsfieldの画面を操作しながら説明しています。

3行でわかるポイント

  1. Zubairさんは、頭が大きいなど変な見た目のキャラを作り、人気動画の人物だけを差し替えて投稿する流れを解説しています。(第3章へ)
  2. Grokで自分の顔を使うと、写真1枚だけでは頭が普通の大きさに戻りました。頭2倍の架空キャラの画像も参照に足すと、頭が大きくなりました。(第2章へ)
  3. 私なら、紹介料のためにキャラの約束を変えません。見た目は変えても、何を大事にするかは変えません。(第6章へ)

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01

「とんでもない見た目なのに、普通の人とほとんど同じ動き」が指を止める

▲目次
スマホを流れる普通の動きの札の列から、とんでもない見た目の一枚が飛び出し指が止まる様子と、凸凹は武器と書いた図解
動画キャプチャ: 実写風なのに見た目の変わったAIの人物が踊るリール動画の場面(0:18頃)
動画キャプチャ: 実写風なのに見た目の変わったAIの人物が踊るリール動画の場面(0:18頃)

スクロールの指が止まるのは、役に立つ話が出てきた時だけではありません。何を言っているのか分からないのに、見た目だけで手が止まる動画があります。この動画の冒頭は、その場面から始まります。

冒頭でZubairさんは、実在しないAIの人物たちが、各SNSでバズっていると見せます。中身のない変なキャラが、短い動画をスクロールしている人の手を止めている、という話です。

Zubair Trabzadaさん(動画の中で・1:01〜)

there’s nothing more shocking than a realistic or semi-realistic person who is completely crazy or performs movements very close to those of a normal person but has these ridiculous looks

(訳)実写か半分実写の人が、とんでもない見た目なのに、普通の人とほとんど同じ動きをする。これほど驚かせるものはありません

Higgsfieldの新しい動画編集については、Higgsfieldの新しい動画編集の話を取り上げたAIニュースでも触れています。この分野は動きが速いです。

変な見た目は、他人を笑う記号ではなく、自分の凸凹から作るなら武器になります。

私の中で、「普通と違う」は「違うから輝く」へ反転しています。凸凹は噛み合う、というのが今の私の実感です。

自分の弱さを笑いに変える。それが私の基本姿勢で、他人を笑いの対象にはしません。

始まりは、この動画を見て、AIにGrokの画像と動画で同じことをやってほしいと頼んだことです。

AIは最初に、頭が普通の2倍くらいの卵型で、鼻の長いサラリーマンの画像を4枚作りました。2枚目から4枚目は1枚目を参照にして作られ、同じ人に見えました。ここまでの画像は、すべて架空のキャラでした。

そこで私は、架空のキャラをやめて、自分の顔に切り替えました。AIは私の写真を元に、実写なのに頭だけ2倍の私を作り直しました。

Grokで作った画像3枚。左は架空のキャラ(頭の大きい卵型の頭と長い鼻)、中央と右は私の写真を元にした頭2倍の私(満員電車と夕日の屋上)
AIに頼んでGrokで作った画像。左は架空のキャラ、中央と右は私の写真を元にした頭2倍の私
02

「大きな頭、細い体」から始めるAIインフルエンサーの作り方

▲目次
写真1枚だけの参照では頭が戻ってしぼんだ風船になり、顔の参照と比率の参照を分けて渡すと頭2倍の風船にふくらむことを示した図解
動画キャプチャ: HiggsfieldのAI Influencerの作成画面で、キャラクターの種類を選ぶ場面(2:25頃)
動画キャプチャ: HiggsfieldのAI Influencerの作成画面で、キャラクターの種類を選ぶ場面(2:25頃)

キャラを作る画面で、まず決めるのは顔ではありません。普通の人の形から、どれだけ外すかです。同じ顔で何枚も作る時の、いちばんの分かれ道になります。

Zubairさんは、Higgsfieldの作成画面を見せます。自分の写真を上げるか、ゼロから作るかを選べます。性別・体型・髪型を選び、比率も選びます。

Zubair Trabzadaさん(動画の中で・2:41〜)

You want to choose these really weird proportions, like a big head, a slim body, extremely muscular, or something like that.

(訳)大きな頭、細い体、ものすごい筋肉、そんな変な比率を選ぶんです

比率の選択肢には、頭を大きく、体を細く、ものすごい筋肉、のような変な組み合わせが並びます。Zubairさんが作った例は、変な髪型で、鼻が長くとがり、古い服を着たキャラです。同じ顔を固定して現実に混ぜる使い方は、AIキャラクターの顔を固定して現実に混ぜる使い方を解説した記事でも扱っています。

つまずいた所こそ、読む人の得になります。だから、うまくいかなかった所もそのまま出します。

私は、うまくいった話だけを並べる書き方をしません。ここで躓きました、と泥臭い部分も見せます。カッコつけない。失敗も財宝です。

AIが私の写真1枚だけを参照にすると、頭が普通の大きさに戻りました。

前に作った架空キャラ、頭2倍の画像も参照に足すと、頭が大きくなりました。顔はこの写真、比率はこの画像と、参照を分けてAIに渡す形です。

交差点・満員電車・屋上の3枚は、頭が2倍になりました。ラーメン屋の1枚だけは、頭が普通の大きさでした。ほかに、髭が元の写真より白く多めになり、メガネが丸くなりました。

Grokで試すなら、顔の参照と比率の参照を分けて渡す形が使えます。同じ顔で何枚も作る時のコツは、そこにありました。

03

「変わるのはキャラクターだけ」Zubairさんが見せる人物の差し替え

▲目次
元の動画のフィルムで人物だけを交換する仕組みと、巻物に筆で動きを文で書く別の道を左右に並べた図解
動画キャプチャ: 元の動画の人物を自分のAIキャラに差し替えた結果を見せる場面(9:50頃)
動画キャプチャ: 元の動画の人物を自分のAIキャラに差し替えた結果を見せる場面(9:50頃)

Zubairさんによると、バズった動画の多くは、ゼロから作られていません。すでにある動画の主役を、別のキャラに入れ替えて作られています。この仕組みを知ると、見え方が変わります。

Higgsfieldの動画モデルに、元の動画とキャラの画像を入れます。すると、動き・カメラ・表情はそのままで、人物だけが入れ替わる、とZubairさんは話します。

Zubair Trabzadaさん(動画の中で・9:45〜)

The background remains the same, and the character is the only thing that changes.

(訳)背景はそのままで、変わるのはキャラクターだけです

コミュニティで流行っている動きの一覧から選ぶこともできます。画質は480・720・1080から選べ、低いほど速く作れる、と話しています。

Grokには、他人の動画の人物だけを差し替える機能がありません。そこでAIは、動きを文で指示して画像を動かす形で進めました。

たとえば、満員電車で周りがスマホを見ている中、肩でリズムを取って小さく踊る、と書きます。画像に動きの文を添えて、AIに動かしてもらいます。

人の動画を借りる近道は、Grokでは取れません。その代わり、どんな動きにするかは、場面ごとに文で決められます。

動きを選ぶのではなく、動きを作る。その分、AIに伝える文で差が出ます。

私ならこうする。借りる前に、自分のキャラにさせたい動きを、1行の文で書きます。

04

「ほとんど現実離れした見た目」を自分の顔で動かした18秒

▲目次
満員電車・ラーメン・夕日の屋上の3つの場面を矢印でつないだ18秒の流れの図解
動画キャプチャ: Higgsfieldの動画生成画面で、差し替えた動画を生成している場面(11:40頃)
動画キャプチャ: Higgsfieldの動画生成画面で、差し替えた動画を生成している場面(11:40頃)

見た目は現実離れしていて、動きは普通の人と同じ。この組み合わせが、見ている人の頭に引っかかります。動画はそこを隠さず、そのまま見せます。

Zubairさんは、差し替えた結果を見せます。動きもカメラも背景も残ったまま、人物だけが変わっています。

Zubair Trabzadaさん(動画の中で・11:29〜)

you want to create this crazy character that looks almost unreal but does the same movements as a normal person.

(訳)ほとんど現実離れした見た目なのに、普通の人と同じ動きをする、とんでもないキャラクターを作りたいんです

Zubairさんは、ばかげて見えることを、欠点ではなく狙いとして語っています。

稼ぎ方の前に、自分で遊んでみることが先です。「自分がワクワク夢中に遊び探求して消化できて腑に落ちてるところにAI共創するから価値も意味もある」と、私は考えています。

私は3本×6秒を選びました。AIに頼んで作ってもらった動画は、縦の18秒です。

場面は3つです。満員電車で肩ダンス。ラーメンをすすって、湯気でメガネが曇る。夕日の屋上でダンス。

Grokで作った18秒の動画から切り出した9コマ。満員電車で肩ダンス、ラーメンで湯気にメガネが曇る(頭は普通の大きさ)、夕日の屋上でダンス
AIに頼んでGrokで作った18秒の動画から切り出した9コマ
AIに頼んでGrokで作った縦の18秒の動画(満員電車・ラーメン・夕日の屋上。音はGrokが付けた効果音と曲)

しゃべりは無く、音はGrokが付けた効果音と曲です。頭2倍の2本は、最後まで頭の大きさが保たれました。ラーメンの場面だけ、頭は普通の大きさです。

電車はカメラが寄っていくので、踊りが小さく見えます。お手本の普通の動きに当たるのが、満員電車・ラーメン・屋上という日常の場面でした。

サブスクのAIで作った作例は、サブスクのAIで22本の動画を作った作例集にまとめています。自分の顔で動かしてみると、どこで崩れるかが見えます。

05

「これはAIキャラクターです」と書く。本物の人のふりはしない

▲目次
つまずき・作り方・AIで作ったの3段の台の上に中が見えるガラスの箱を置き、AIだと明かすことを示した図解
動画キャプチャ: プロフィールにAI-generated profileと書かれたAIキャラクターのInstagramアカウントの画面(12:15頃)
動画キャプチャ: プロフィールにAI-generated profileと書かれたAIキャラクターのInstagramアカウントの画面(12:15頃)

キャラに名前と顔写真を付けて、同じキャラで投稿を続けます。そこで気になるのは、見る人に本物の人だと思わせていいのか、という点です。動画は、この点にはっきり答えています。

Zubairさんは、キャラに名前と顔写真を付け、同じキャラで投稿を続けると話します。そのうえで、本物の人ですと嘘をつく必要はない、と言います。

Zubair Trabzadaさん(動画の中で・12:09〜)

they immediately write something like “made with Higgsfield AI” or “this is an AI character” or something like that in every post

(訳)投稿のたびに、すぐ「Higgsfield AIで作りました」「これはAIキャラクターです」のように書いています

うまくいっているアカウントは、投稿のたびにAIで作ったと書いているそうです。見る人は気にせず、動画が面白いかどうかを見ている、とも話します。

AIで作ったと書くのは、最低ラインです。偽りとは「事実じゃないことを事実のように振る舞うこと」だと、私は考えています。

本物の人のふりをすれば、事実と違うことを事実のように見せることになります。見た目がどれだけ面白くても、私はその道を選びません。

私は、作り方とつまずいた所まで出します。AIで作ったと書くだけでは終わらせません。

この記事の画像と動画も、AIに作ってもらったものです。実際に作ったのはAIで、私は頼んで、選んだ側です。

見る人が気にしないなら書かなくていい、とはなりません。気にされるかどうかより、事実のとおりに出せているかが、私の基準です。開示の置き場所は、AI生成コンテンツの開示の置き場所を整理した記事に整理しています。

06

「たとえば1日1本」続けて投稿し、紹介料につなげる流れ

▲目次
1日1本と紹介料の流れの中心に、お面を掛け替えても動かない柱を置き、見た目は表現・判断軸は不変と示した図解
動画キャプチャ: Amazonアソシエイト・プログラムの登録ページの画面(13:55頃)
動画キャプチャ: Amazonアソシエイト・プログラムの登録ページの画面(13:55頃)

ここまでが作り方で、ここからが稼ぎ方です。動画の後半は、投稿を続けて紹介料につなげる流れに入ります。ここでは、動画の中身と私の線引きを並べます。

Zubairさんは、最初から一気にバズるとは期待しない、と話します。続けて投稿する、という考え方です。

Zubair Trabzadaさん(動画の中で・12:49〜)

You want to make sure you post consistently, right? Maybe once a day.

(訳)投稿は続けることが大事です。たとえば1日1本

稼ぎ方は2つ挙がります。1つ目のAmazonのアソシエイトは、動画で語られた数値として、対象の購入で最大10%の紹介料です。Instagramは、その紹介リンクを渡す場所で、コメントした人に自動でDMを送ってリンクを渡します。2つ目のTikTok Shopは、動画で語られた数値として、最大30%の紹介料で、フォロワー5,000人ほどで申し込めます。キャラに合う商品を選ぶ、とも話しています。

1日1本は、続ける型として分かります。そのうえで、私が守る線は別の所にあります。

キャラの名前や声や見た目は変えても、何を大事にするかと、何を世に出すかの決め方は変えない。私はこの線を守ります。

広告の反応がよいからといって、本人が望んでいないキャラや約束に変えてしまう。それは、見た目の都合に、大事にしていることの方が引きずられている状態です。

頭を大きくしても、鼻を長くしても、変わるのは見た目だけです。何を大事にするかは、紹介料が高くても動かしません。

実験で動かしたのは、頭の大きさと動きの文でした。判断軸は動かしていません。

私ならこうする。紹介料の話を考える前に、このキャラが何を大事にしているかを1行で書き、そこから外れる商品は選びません。

COLUMN

盛り付けを変えても、出汁は変えない

台所で大きな鍋から出汁をすくうひろくんと、形の違う3つの器に同じ出汁が注がれる様子を描いたコラムのイラスト

料理には、盛り付けと出汁があります。同じ出汁を使っていても、器を変えて盛り付けを変えれば、まったく違う皿に見えます。頭を2倍にする作業は、この盛り付けに近いものです。頭を大きくしても、皿の見え方が変わるだけです。味の土台になる出汁は、同じ鍋から取っています。ここを取り違えると、見た目の面白さだけが残り、何の味もしない料理になります。

私には、何でも自分で抱え込むくせがあります。ワクワクして全部を味見すること自体は、抱え込みではありません。結果を自分のものにして、自分の手で完成させなければと執着した時に、抱え込みに変わります。ボールを持ったまま、手放せなくなるのです。結果に執着しなければ、仕上げは信頼できる相手や分身AIに委ねられます。厨房を誰にも任せられない料理人と、同じ形のくせです。

任せることは、手を離すことではありません。厨房で言えば、仕込みの段取りと味の基準は自分が決め、火加減や盛り付けはAIに任せる形です。顔はこの写真、比率はこの画像と、AIに渡した参照は、レシピの材料表に近いものでした。材料表が正しければ、同じ味を何度でも出せます。逆に写真1枚だけでは、頭が普通の大きさに戻りました。レシピが足りない時、AIは平均的な味に戻ってしまいます。

動画の稼ぎ方の話は、店の売り方に似ています。紹介料のために、看板メニューの味を変える店は、長続きしません。出汁を変えずに、器や盛り付けで季節を表すのが、続く店のやり方です。キャラの約束を変えないことは、出汁を変えないことと同じ意味を持っています。ここに迷いが出る時は、鍋の中身を一度見直します。何を煮出した出汁なのかを、言葉にして確かめるのです。

頭が2倍の絵は、目に留まりやすい物です。でも、何を大事にするかは、見た目では伝わりません。うまくいった話だけでなく、ここで躓きましたという泥臭い部分も見せます。写真1枚では頭が普通の大きさに戻ったことも、ラーメン屋の1枚だけ頭が戻ったことも、この記事に書いています。ただし、全作業の途中経過が要るわけではありません。探求中の判断材料になるつまずきは見せ、文体のような作業は完成した結果で判断します。

分身AIと一緒に毎日を積み重ねた記録は、分身AIと歩んだ100日──AIに任せて転びながら学んだことの全まとめにあります。今回の実験も、その続きの一場面です。

分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね!

FAQ

よくある質問

▲目次

Q. Grokで同じことはできますか?

A. Grokには、他人の動画の人物だけを差し替える機能がありません。私はAIに頼んで、自分の顔の画像を作ってもらい、動きを文で指示して動かしてもらいました。できたのは、縦の18秒の動画です。

Q. 頭を大きくするには、どうすればいいですか?

A. 私の実験では、写真1枚だけを参照にすると、頭が普通の大きさに戻りました。頭を2倍にした架空キャラの画像も参照に足して、顔は写真、比率は画像と分けて渡すと、頭が大きくなりました。それでも、ラーメン屋の1枚だけは頭が普通の大きさでした。

Q. AIで作ったと明かす必要はありますか?

A. Zubairさんは、本物の人ですと嘘をつく必要はない、と話します。うまくいっているアカウントは、投稿のたびにAIで作ったと書いているそうです。この記事の画像と動画も、AIに作ってもらったものです。

Q. 毎日投稿は必要ですか?

A. Zubairさんは、最初から一気にバズるとは期待せず、続けて投稿する、たとえば1日1本、と話します。私の実験は、3本×6秒の動画を作るところまでです。

MATOME

まとめ。見た目は自分の凸凹から作り、判断軸は変えない

▲目次

Zubairさんの動画は、変な見た目のキャラを作り、人気の動画の人物だけを差し替え、続けて投稿して紹介料につなげる流れでした。キャラ作り、同じ顔で何枚も、動画にする、投稿を続ける、の順です。

私はAIに頼んで、Grokで自分の顔を使って同じことをやりました。頭が2倍になったのは、参照の渡し方を変えてからです。ラーメンの場面だけは、頭が普通の大きさでした。

変な見た目は、自分の凸凹から作ります。AIだと明かし、作り方とつまずいた所まで出します。キャラを変えても、判断軸は変えません。

LINK

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REF

参考リンク

今回紹介した動画

チャンネルZubair Trabzada | AI Workshop
公開日2026年10月12日
長さ21分45秒(英語)
URLhttps://www.youtube.com/watch?v=bt081ouSB_0

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