WATCH REPORT

AIで作った広告は、使った範囲を書き、出す中身を確かめてから出す

2026.10.13

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、OTAKING / Toshio Okadaの『岡田斗司夫のネット見物!コメ返&雑談生配信 #629』の動画を紹介するね。

YouTubeのOTAKING / Toshio Okadaの生配信。岡田斗司夫さんが、用意してもらった広告のフリップを手元に出します。7:25に読み始めるのは「正直に伝えます」という文。シャウエッセンの内容量が減る告知です。

同じ配信で出てくるのが、しまむらのベビー服ブランドの広告です。AIで作ったのでは、と疑われた写真。赤ちゃんの顔や質感への指摘に続き、届く商品への不安も話題になります。岡田さんは、自分に子どもがいたら不安かもしれない、と話します。

私は、肉のハナマサの非公式CMを最新版にしてみました。撮影も編集もしていません。決めたのは3点だけ。個人的には、テレビ出演の時に紹介した前作の方に思い入れがあります。

SPEAKER

OTAKING / Toshio Okada

語り手: 岡田斗司夫さん。視聴者のコメントを読み上げて返す生配信です。

2026年10月11日の公開、日本語です。

この記事の軸は「AIで作る手間が減っても、何を自分で決め、何を隠さず書くかは、出す側が持つ」。

3行でわかるポイント

  1. 量が減るお知らせの話題について、岡田さんは、騒ぎというより、からかわれているのだと見ています。言葉の熱さと中身のずれがツッコミどころになっている、と私は読みます。(第2章へ)
  2. 岡田さんは、プラモデルにはレゴより「自分が作った感」があり、今は「達成感」だけが強い娯楽が増えたと話します。撮影も編集もAIに任せたCMの最新版で、私が決めたのは歌詞、映像、最後の絵の3点です。(第3章へ)
  3. 赤ちゃん服の広告とAIについて、岡田さんは、自分なら抵抗は少ないけれど、子どもに着せる物なら不安かもしれないと話します。AIを使った範囲を書くことと、中身を確かめることは別の作業だと、私は思っています。(第6章へ)

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01

シャウエッセンの告知は、何を前に出していたか

▲目次
告知の文面は1本あたりの増量を前に出し、合計は6本が5本で全体で10グラム減り、ずれて見えたことでからかわれた、という流れを示した図解
動画キャプチャ: シャウエッセンの告知の投稿を画面に映して、岡田さんが紹介している場面(7:25頃)
動画キャプチャ: シャウエッセンの告知の投稿を画面に映して、岡田さんが紹介している場面(7:25頃)

この1週間ほど、AI関係の報道や情報漏洩のニュースを見ていたら、車に酔ったようにフラフラしてきた。岡田さんは、その状態を「AI報道酔い」と呼びます(5:46)。

岡田さん(動画の中で・5:49〜)

AI関係の報道とかですね、ニュースとか、[…]情報漏洩とかあるじゃないですか、ああいうの見てるとですね、だんだんフラフラしてきてですね、車に酔ってるみたいな、なんかAI報道酔いみたいな感じになってきたんで

だからAIの話はいったん置いて、のんびりやる回です。ネットで話題になっているどうでもいい話は、岡田さん自身もよく分からない。そこでスタッフに教えてもらった話題に、コメントを拾いながら次々答えていきます。

最初にスタッフが出した話題は、シャウエッセンのステルス値上げ告知で炎上、というものでした。岡田さんは、広告のフリップも手元に用意してもらっています。

読み上げられた広告は、「正直に伝えます」から始まります。冒頭で、内容量が減ることを数とあわせて伝えています。そのうえで、ただ減らすだけにしたくないから1本あたりの重さを増やし、肉感を上げた。その思いを新聞に載せた、という文面です。コピーは「時代に負けてたまるか」でした。

前日には「隠さず正直に話します」という予告があって、翌日に出たのがこの広告だった、という流れも読み上げられます。

報道によると、6本入りが5本入りになります。1本あたりは19.5gから21.4gへ、1割ほど増える。そのぶん本数が減って、全体では117gから107gになります。数字は岡田さんが読み上げた報道のものです。

キャッチコピーと中身が合っていない、「実質値上げ」だという声が相次いだ。報道は、そう伝えています。

広告の文面が前に出しているのは、1本あたりの増量です。合計の減りは、報道が並べた数字のほうにあります。私は、増量を前に出し、合計の減りを後ろに置いた形だと考えます。

02

量が減るお知らせで、受け手は何に引っかかるのか

▲目次
言葉を熱くするほど受け手の期待が上がり、そのぶんズレも大きくなってツッコミどころになる、という流れを3枚の札で示し、私なら減ることを先に書くと添えた図解
動画キャプチャ: ソーセージの告知のフリップを脇に置いて、岡田さんが話している場面(8:52頃)
動画キャプチャ: ソーセージの告知のフリップを脇に置いて、岡田さんが話している場面(8:52頃)

一方、岡田さん自身の見方は少し違います(8:47)。

岡田さん(動画の中で・8:44〜)

炎上してるっていうかですね。なんか炎上してるというか、あの、からかわれてるんだと思うけど、中には本気で[怒って]る人もいると思いますよ。

本気で怒る人として岡田さんが挙げるのは、3人分のお弁当を作るお母さんやお父さんです。今までの本数なら3人で等分できたのに、1本減ると分けられない。

今までの本数は分けやすくて便利で、メーカーもそれは分かっていたはず。それでも減らすしかない事情があったのだろう、と岡田さんは言います。そのうえで、それでも騒がれるだろうな、とも。

「隠さず正直に話します」は言いすぎかな、という一言もありました。知らずに買った人は、手に取って何か変だと思い、家で開けて1本少ないことに気づき、あとで騒ぎを知ってムカっとくる。気の毒だ、と岡田さんは話します。

私にとってクレームは、お互いの期待のズレです。言葉を熱くするほど受け手の期待は上がって、そのぶんズレも大きくなります。からかわれていると岡田さんが見ているのも、そのズレがツッコミどころになっているからだと、私は読んでいます。

私が何かを減らすお知らせを出すなら、減ることを先に書きます。何本で何人分に分けられるか、という受け手の暮らしの単位で書いて、見せたい良い点はその前に出しません。

03

プラモデルとレゴで、自分が作った感はどこから来るか

▲目次
レゴは手間が圧倒的に楽でやった感がすごく、プラモデルは手間をかけて自分が作った感がある、という違いを天秤で並べ、達成感だけが欲しくなった反省を添えた図解
動画キャプチャ: 本棚の前で、岡田さんが笑顔で話している場面(29:10頃)
動画キャプチャ: 本棚の前で、岡田さんが笑顔で話している場面(29:10頃)
動画キャプチャ: 本棚の前で、岡田さんが手をあごに当てて話している場面(30:16頃)
動画キャプチャ: 本棚の前で、岡田さんが手をあごに当てて話している場面(30:16頃)

次は、作る手間の話です。コメントで、レゴとプラモデルのどちらが好きかと聞かれた岡田さんは、「やりがい」があるのはプラモデルだと答えます。

今はプラモデルのゴジラを作っていて、めちゃくちゃ楽しい。ランナーを削ってパテを作り、盛っていく作業が楽しい。手間をかけたものは面白い、と岡田さんは言います(28:55)。

レゴは、プラモデルより手間が圧倒的に軽い。よくできたRPGのようで、やった感がすごい。それでもプラモデルのほうに、少しだけ本当の「自分が作った感」がある、という比べ方です。

岡田さん(動画の中で・29:10〜)

よくできたRPGのゲームに近いのかな。なんかやった感がすごいんだよね。プラモデルの方がう、もうちょっと本当に自分が作った感があるから。

話はさらに昔へさかのぼります。木を削り、図面を自分で書いて戦闘機を作った、おじいちゃん世代のモデラーがいた。その人たちには、もっとやりがいがあったのだろう。自分たちはやりがいが少なくなる代わりに、「達成感」だけが強い娯楽を与えてもらっている、と続きます。

岡田さん(動画の中で・29:20〜)

昔のソリッドモデルって言われる本当にあの木を削って図面自分で書いて木を削って戦闘機とかを作るあのもうおじいちゃん世代のモデラーの人らがいたんだけどもその人らはもっとやりがいがあったんだろうね。僕らは本当にどんどんやりがいは少なくなるんだけどもなんなんだろう達成感だけあの強い娯楽を与える。

プラモデルも難しい娯楽になりすぎて、今度はレゴへ行っている。自分もだんだん達成感だけが欲しくなって、手軽な物を作るようになった。岡田さんは、それを反省として話します(30:25)。

岡田さん(動画の中で・30:14〜)

プラモデルもなんか難しい娯楽になりすぎちゃって、で、今度はレゴに行ってるからなんか僕もだんだんだんだんなんか達成感だけが欲しくて[…]作るようになっちゃったっていうのがね、反省があるんだけど

04

撮影も編集もしていない私に、何が残ったか

▲目次
曲を作る、映像を作る、つなげて確認するをAIに任せ、歌詞を残す、実写風にする、最後の絵の3点を私が決めたことを左右に並べた図解

肉のハナマサの非公式CMの前作は、テレビ出演のときに紹介した、私の自主制作のCMです。親子で肉売り場に立ち、家族で食卓を囲み、最後は肉でHANAMASAの文字を作る内容でした。

前作も、曲はAIで、映像もほとんどAIです。編集はCanvaで、最後に出てくる牛さんのキャラクターもAIでした。

最新版は、以前作ったCMの最新版を作りたい、という思いつきから始まりました。参考にしたのは、TikTokで見た動画です。白い線画の中で色付きの人物が動いて、大きな歌詞が音に合わせて切り替わっていきます。

まずは前作を見つけて、確かめるところからでした。参考の動画はアニメ調でした。最終的には実写風で作ることにしました。曲は新しくして、歌詞は同じ。映像は全部作り直しです。

残した歌詞は、前作の4行です。肉のハナマサ「24時間営業」、いつでも行ける肉の楽園、バーベキューの日も家族の晩餐も、ハナマサがあれば幸せいっぱい。最初の行の営業時間の言葉は前作の歌詞を引き継いだもので、今の各店舗の営業時間を私が確かめて書いたものではありません。

最後の「包丁で肉を切るとHANAMASAになる」締めは残しつつ、もっと良くする。ここだけは私自身の判断です。

私は撮影をしていません。編集の作業もしていません。曲を作ること、映像を作ること、それをつなげること、確かめることは、AIに任せました。

私が決めたのは3点だけです。歌詞を残すかどうか。実写風にするかどうか。最後の絵をどう残すか。

個人的には、テレビ出演のときに紹介した前作のほうに思い入れがあります。作り込まれていると感じるのも、前作のほうです。

05

AIで作った広告を許せる線は、赤ちゃん服でどこで変わるのか

▲目次
安い店で箸を落としても替えは頼まず、高い店ならナイフに替えを期待する例と、欧米は反発が強く日本は抵抗が小さいという見方を並べ、許す線は国や立場で変わると示した図解
動画キャプチャ: ベビー服の広告を横に置いて、岡田さんが話している場面(33:02頃)
動画キャプチャ: ベビー服の広告を横に置いて、岡田さんが話している場面(33:02頃)
動画キャプチャ: 本棚の前で、岡田さんが笑顔で話している場面。左下にベビー服の広告が見える(35:54頃)
動画キャプチャ: 本棚の前で、岡田さんが笑顔で話している場面。左下にベビー服の広告が見える(35:54頃)

最後は、しまむらのベビー服ブランドの広告写真の話です。赤ちゃんが全く同じ顔で写っていて、ベビー用品店の広告にAI画像の疑惑が広がっている、という見出しを岡田さんが取り上げます。

Xでは、これはAIではないかという指摘が相次ぎました。同じ顔であることや質感、AI特有の不自然さを挙げる声もあります。商品そのものも写真と見た感じが違うのでは、と不安になる声も出ています。

一方で、写真を見比べても、商品の質感などに、AIによる改変と断定できるほどの差は確認できない、と報道は伝えています。ただ、AIで作ったように見える絵だからこそ、実際に届く商品はどんなものか、という疑問につながった。岡田さんはそう読み上げて、AIを使ったことに怒る人はたくさんいる、と話します。

ここで、たとえ話が入ります。安い店で箸を落として、新しい箸を持ってきてと頼む人はいません。高い店でナイフを落としたら替えを期待するけれど、安い店ではそれを期待しない。岡田さんは、このたとえをしまむらに重ねます(33:02)。

岡田さん(動画の中で・33:02〜)

AIで広告安くできるんだから許してやれよって思うんだけどね。うん。まあまあでも赤ちゃんが着るもんだから、え、広告のAIを使ってるということはこの商品自体もこれも本当はもっと安っぽい作りなのに、え、CGでよく見せてるかもしれないという風に思う気持ちも分からんでもないけどね。

自分は使うことにあまり抵抗がない、と岡田さんは言います。それでも、今自分に子どもがいて赤ちゃん服を買う立場なら、少し不安かもしれない、と続けます。

岡田さん(動画の中で・33:34〜)

自分に今子供がいて赤ちゃん服買う時にあったらなんかちょっと不安かもわかんないね。なんか自分のことだったら笑って許せるけども、あのなんか0歳とか1歳とかの子供に着せるものだったら首んところに当たってそれで肌が荒れたらどうしようとか考えちゃうから。

お父さんお母さんの立場に立てば、心配する気持ちは分かる。岡田さんは、そう話します。

話はそこから、AIをどこまで受け入れるかへ広がります(34:08)。アメリカやヨーロッパの人はAIにとても厳しいらしく、少しでもAIっぽいと大きな騒ぎになる。騒がれるのは日本だけかと思っていた、と岡田さんは言います。海外は雇用の問題もあって、反発が大きいそうです。

昔、鉄腕アトムがアメリカに渡ったとき、人間らしい動きをすると嫌がられた。人間の心は神が与えるもので、ロボットが持つのは倫理的に許せない、という考えがあったからです。海外のAI学者は、日本には倫理的なブレーキがないので開発も進みやすく、社会の合意も得られやすい、と言うそうです。偶像崇拝が禁じられている宗教の民族には、日本人より深いところにAIやロボットへの嫌悪感があるようだ、とも岡田さんは話します。

話は最後に、これから先のことへ向かいます。

岡田さん(動画の中で・35:49〜)

こっから先AIを作って国を立て直すって割と悲観的なこと言ってる人多いんだけど、日本人のこのAIに対する抵抗なさ見たら、あ、こっから先なんかアジア人っていう有利じゃないかなと。

06

AIで作った広告は、使った範囲を書き、確かめてから出す

▲目次
AIを使った範囲を書くことと、出す中身を確かめることは別の作業で、一方が他方の代わりにはならないと示し、決めて書くのは出す側だと添えた図解

安い店か高い店か。自分が着る物か、子どもが着る物か。国や宗教はどうか。岡田さんの話を並べてみると、許せる線は立場で動くんですね。

私のブログでは、記事の末尾に「AI生成コンテンツについて」という項目を置いて、AIを使って制作していることと、最終的な内容の確認・編集・公開判断は私が行っていることを書いています。たとえば、「AI生成。実際の服装や場面を示すものではありません」と添えた画像があります。非公式CMの最新版を作った記事では、ハナマサのCMに映る家族はAIが生成した架空の人たちで、私の家族の実写ではない、とも書きました。

AIスロップと呼ばれる量産動画を解説した記事では、「広げるだけで検品しない量産動画を警戒します」と書きました。AIそのものを避けるより、出す中身を確かめるほうが大事だからです。

受け手が心配しているのは、AIという技術そのものより、届く物が写真と違うのではないか、ということだと私は思います。だから私が出す時の線は、画像が実物を示しているかどうかを書くこと。そして、素材や質感など実物についての話は、実物を確かめた情報だけで書くことです。

注記を書いても、確かめてから出すことを飛ばしていれば、広げるだけで検品しない量産と変わりません。反対に、中身を確かめていても範囲を書かなければ、架空の家族が実写だと受け取られることもあります。

AIを使った範囲を書くことと、出す中身を確かめることは別の作業です。一方が他方の代わりにはなりません。AIで作る手間が減っても、何を自分で決め、何を隠さず書くかは、出す側が持つものだと思っています。

COLUMN

誰のために作るかで、楽しさが変わった話

白い前掛けのひろくんが、家族のために作るごはんの皿と、読者のために作った料理の皿を両手に持って見比べているコラム図解

料理ブログで失敗したとき、私は料理が嫌いになったわけではありませんでした。家族のために作るごはんは、ずっと楽しかったんです。

つまらなくなったのは、読者のために作るごはんだけでした。読者のために料理を作った瞬間、ものすごくつまらなくなったんです。

家族のために作る。自分で食べるために、残り物を使う。MCTオイルが入っているから、ドレッシングを作ってみようと遊ぶ。こっちは楽しい。

同じ料理でも、誰のために作っているかで、楽しさがまるで違いました。

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FAQ

よくある質問

▲目次

Q. シャウエッセンの告知は、なぜからかわれたのですか?

A. 岡田さんが読み上げた報道では、「時代に負けてたまるか」と内容量の減りが合わず、「実質値上げ」の声が相次ぎました。冒頭で減量は伝えていましたが、広告は一本あたりの増量を前に出していました。

Q. しまむらのベビー服の広告は、実際にAIで改変されていたのですか?

A. 岡田さんが読み上げた報道では、写真を比べても、AIによる改変と断定できるほどの差は確認できないとされています。AIで作ったように見えたため、届く商品への疑問が出ました。

Q. AIへの受け止め方は、国で違いますか?

A. 岡田さんの見立てでは、欧米は雇用問題や宗教的背景から反発が強く、日本は抵抗が小さいとのことです。ただ、国全体についての見立てと、一件の広告が受け入れられるかは別です。

Q. AI生成の注記だけで、足りますか?

A. 注記は品質の保証にはなりません。広告で見える質感と実際の商品が一致するかは別です。書くのはAIを使った範囲。確かめるのは、出す中身です。

MATOME

まとめ。AIで作る手間が減っても、決めて書くのは出す側

▲目次

AIに制作を任せても、何を自分で決め、何を隠さず書くかは、出す側が持ちます。ハナマサの非公式CMで私が決めたのは、歌詞を残すこと、実写風にすること、最後の絵をどう残すかでした。

LINK

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REF

参考リンク

今回紹介した動画

チャンネルOTAKING / Toshio Okada
公開日2026年10月11日
長さ39分40秒(日本語)
URLhttps://www.youtube.com/watch?v=8hbTnu-pgGk

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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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