UDIOがSunoを超えた日、LIVEをブログに自動変換した記録

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
いやー、2024年4月11日の木曜日、今日もゲストのれんくんと二人でモーニングLIVEのスタートです。前の晩の飲み会でちょっと声が死んでるんですけど…それはそれとして、今日は朝から面白い話がどんどん転がり込んできました。音楽生成AI「UDIO」がSunoを超えたかもしれないというニュースから始まって、YouTubeの文字起こしをそのままブログにしてしまう実験、そして私の分身AIに記事を書かせてみる実験まで。33分間、思いつきと実演がノンストップで続いた朝を、そのままお届けします。
音楽生成AI「UDIO」がSunoを超えたと話題になった朝

今日いちばん最初に食いついたのは、音楽生成AIのニュースでした。れんくんと二人、まだ朝の空気が残ってるくらいの時間に、いきなりテンションが跳ね上がる話が転がり込んできたんです。Sunoっていう名前は、この界隈だったらもうみんな知ってますよね。あれに匹敵するくらい、というか下手したら超えちゃったかもしれない——そんなツールが出たらしいという話を、私は今日の朝5時の回のチャットで教えてもらいました。
ひろくん(06:12〜)
「最近AIのニュースで気になってるのは、音楽生成AIって、スノーとかあったじゃないですか。あれに匹敵するぐらい、それより超えちゃったよみたいなやつが出たよっていうのを。今日の朝5時の回のチャットで僕も知りまして」
れんくん(1:15〜)
「僕の実家では8匹飼ってるような。全部保護猫ちゃんでやってます。よろしくお願いします。」
ひろくん
「よろしくお願いしまーす。じゃあ今日も早速6時半スタートダッシュでおはようございます。ありがとうございます。」
という感じで、朝いちばんに話を切り出してみました。名前は「UDIO」。実際にその場で音を流してみたんですけど、もう、何がAIで何が人間なのか、私にはさっぱり見分けがつかないくらいの完成度で。思わず声が出ちゃいました。すごい。すごすぎる。れんくんとも顔を見合わせて、しばらく無言になっちゃったくらいです。
私自身、若い頃はバンドをやってたりして、音楽が全く縁遠いわけじゃないんです。とはいえ本格的な作曲なんて、当然できません。それでも「こういう曲を作りたいな」ってふと思うことは、これまでも何度もあったんですよね。UDIOみたいなツールが手元にあれば、その思いつきをそのまま音にできる。プロじゃなくても、自分の中で鳴ってるメロディを外に出せる時代。それがなんだか、すごく嬉しかったんです。
ひろくん(07:26〜)
「なんか音楽も僕も昔音楽やってたことあるんですけど、本格的には当然できないんですけど、自分でこういう曲作りたいなーって思ったら、なんか手軽にAIで作れる時代ってすごく楽しいなーって思ったりしましたね」
本格的じゃなくていい。ただ、楽しい。この二つの言葉が、今の私の中でずっと繋がってるんですよね。「ほんとにすごい時代ですよね」って、れんくんも隣で頷いてくれました。短い一言だったんですけど、その頷き方に、私たちが同じ景色を見てるなっていう実感がありました。
料理でいうと、今まで「メロディを作る」っていうのは、ちゃんと免許を持った料理人だけができることだと思われてたんです。でも今日UDIOの音を聞いて感じたのは、家庭のキッチンでも、ちゃんとお店みたいな一皿が出せるようになってきたっていう感覚。しかも、包丁も鍋も、いきなり全部そろってる状態でポンと渡される。技術がすごいっていうより、自分の音を、自分で持てるようになったっていうことのほうが、私には大事に思えました。名前だけ知ってて触ったことがなかった方も、今日をきっかけに一回聞いてみてほしいなと思います。触った瞬間に、あ、これ私の曲だ、って思える。その感覚だけは、ニュース記事を読んでるだけじゃ絶対に手に入らないんですよね。
YouTubeの文字起こしをGPTsとClaudeでブログ記事に変換する実演

音楽の話でひとしきり盛り上がったあと、今日の本題に入りました。GPTs研究会の朝LIVEをそのままブログにして、メルマガで配信しよう——このプロジェクト、実はゲストを挟んでちょっと間が空いてたんです。でね。今日はれんくんに「なんかいい感じになってきました?」って聞いてみたら、ちゃんと進捗を持ってきてくれました。
れんくん(12:20〜)
「昨日ちょっとびっくりしたのが、やっぱ音声入力すごいなと思って。他にブログ作成に使えるGPTsがあったら教えてほしいです。これでもうめちゃくちゃ楽になると思って」
音声入力。それだけで、もう半分終わってる感じでした。私もその場で「あーもう入っちゃったね」って笑っちゃったんですけど、AIって多少間違ってても全然気にせずやってくれちゃうところが、ほんとありがたいですよね。じゃあ実際どうやってるのか、画面を見せてもらいながら聞いていきました。
れんくん(13:45〜)
「NOTAっていうツールを使ってるんですけど、これでYouTubeからアップロードすると文字起こししてくれるんです。文字起こししたやつはNotionにも転送できるし、ドキュメントとしてダウンロードもできるんですよ」
文字起こし、Notion、ドキュメント。れんくんが淡々と説明してくれる工程が、私にはめちゃくちゃ新鮮でした。ダウンロードしたドキュメントを、そのままGPTsに投げてみる。プロンプトはざっくりとしたものしか用意してなかったらしいんですけど、それでもちゃんと読み込んで、最初のアウトプットが出てきたんです。画面に文字がずらっと並んだ瞬間、私は思わず「おー」って声を出しちゃいました。
でも、ちょっと前だったら信じられないくらいの分量なんですよね。今AIがどんどん進化してるので、これがGPTsじゃなくてClaudeだったらもっとドバッと出るんじゃないかなって、その場でふと思いついちゃったんです。
ひろくん(15:12〜)
「なんかでも、ちょっと前だったら信じられないくらいなんですけど、今AIがどんどん進化してるので、クロードとか使ったら、クロードだったらもっとドバッと出るんじゃないかなって思って」
言った瞬間、れんくんも「このクロードに入れてみたいですね」って乗ってくれて。ぶっちゃけ私はClaudeをまだそこまで使い込めてなかったんですけど、二人で「じゃあちょっと試してみようかな」ってその場で乗り換えることにしました。ハイクとオーパス、名前だけ知っててどっちが賢いのかも曖昧なまま、とりあえず触ってみる。この「とりあえずやってみる」ノリが、GPTs研究会らしいところだなあと私は思っています。
文字起こしを一発でぶち込むだけ。マークダウン記号を使わずにHTML的な構造でお願いしてみる。ちゃんとした指示をじっくり練ったわけじゃなくて、まさに実験としてその場で試した15分間でした。完璧じゃなくていい。まず動かしてみて、そこから直していく。この進め方自体が、私にとってはいちばんの学びだったかもしれません。
正直、私はまだNotionもGPTsもClaudeも、器用に使いこなせてるわけじゃありません。むしろ毎回、れんくんに教えてもらいながら一緒に触ってる感覚のほうが近いです。それでも、こうやって画面を共有しながら「これいいね」「あ、それ気になる」ってやり取りできる時間そのものが、私にとってはブログ記事一本分よりずっと価値のあるものなんですよね。誰かが先に転んでくれて、そのつまずきを横で見られる。この「一緒につまずける」感じが、独学じゃ絶対に味わえないところだなあと、しみじみ思った15分でした。
私の分身AIに、私の価値観のままブログを書かせてみた

ブログ自動化の話が一段落したところで、あ、そうだ、って思い出したことがありました。実は私、自分の分身AIをすでに作っていたんです。だったら、その分身AIに今日のブログを書かせてみるのも面白いんじゃないか——そんな思いつきを、その場で口にしてみました。
ひろくん(18:24〜)
「もう1個共有したいなと思ったのが、僕の分身のAIを作ったんで、僕の分身AIに何か書かせてみるっていうのもありかなって思って。共感ストーリーのメソッドでキミコさんからインタビューを受けて、そのインタビューのテキストを入れた僕のGPTsがあるんです。僕の生い立ちも入っていて」
ここ、ちょっとだけ仕組みを説明させてください。共感ストーリーのメソッドっていうのがあって、キミコさんという方から、私がインタビューを受けたんです。生まれ育ち、これまで大事にしてきたこと、なんでこの仕事をやってるのか——そういうのを一問一答でぜんぶ引き出してもらった。そのインタビューのテキストを、まるっとGPTsに読み込ませてある。それが私の分身AIです。料理でいうと、私っていう料理人の「レシピノート」を、そのままAIに渡してある感じ。だから出てくる一皿に、ちゃんと私の味付けがのるんですよね。
試しにその場で「あなたの価値観は?」って聞いてみたんです。そしたら、家族や周りの人との絆を大切にすること、一人ひとりの個性を引き出すこと——そういう答えが、ちゃんと私の言葉に近い温度で返ってきました。これ、実際に見ててちょっと不思議な感覚だったんですよ。自分のことを、自分じゃない何かが、自分っぽく語ってくれる。鏡…とも違う。なんだろう、もう一人の私が隣で喋ってるみたいな、あの感じ。
で、ここからが今日いちばん試したかったことでした。この分身AIに、今日のライブの内容をそのままブログ記事として書かせてみたら、いったいどうなるのか。普通のAIに頼んだら、当たり障りのない一般論になっちゃうことが多いんですよね。「AIは便利です」「活用しましょう」みたいな、誰が書いても同じやつ。でも私の分身AIなら——
ひろくん(19:43〜)
「確かにこれ面白くて、普通のAIだったら一般的なことになっちゃうんですけど、僕の立場とか背景とか価値観に基づいた記事を書いてくれるんです。お客さんに対しても価値提供につながるのかなと思って」
15分。たった15分で、私の言葉が、私じゃないところから返ってきたんです。実際に書かせてみた結果を画面に映すと、GPTs研究会のこと、朝ライブのこと、私が伝えたいことが、ちゃんとにじみ出てる文章になっていました。読んでて、あれ、これ私が言いそうなことだ、って何回か思ったくらい。もちろん、まだ荒削りです。まとめの部分が無理やりコンパクトになっちゃってる感じもあって、完璧とは言えません。語尾がちょっと硬いなあ、とか、ここは私ならもっとくだけるなあ、とか、直したいところはいくらでもある。それでも、「これ、私っぽいな」って自分で思えたのは、正直びっくりでした。
分身AIを育てることは、自分が育つこと。今日そのことを、身をもって実感した時間でした。だってね、AIに自分の言葉を預けるっていうのは、その前に「じゃあ自分は何を大事にしてるんだっけ?」を、もう一回ちゃんと言葉にする作業なんですよ。預けて終わり、じゃない。預けるために、自分をもう一回掘る。そのプロセス自体が、いちばんの財産だったりするんですよね。私がいない間も、私の分身が誰かに寄り添って、背中を押してくれる。そんな未来を、今日ちょっとだけ覗き見た気がします。いやー、面白かった。
お絵描きするだけでアプリ画面ができる新しいツールの話

分身AIの実験を終えて、次のトピックに移りました。ブログのワードプレス入稿の続きはまた明日に持ち越すことにして——じゃあ、と私から切り出したのが、最近見つけた別のツールの話でした。
ひろくん(24:21〜)
「本当にこういうツールって山ほど出てきてるんですけど、このツールすごいよって木内さんが紹介してくれて。どんな感じかっていうと、お絵描きしてくみたいに入力ボックスに書いていくと、Twitterを再現したかっこいいユーザーインターフェースができてくるんですよ」
木内さんが見せてくれたというこのツール、今日はまだ名前もうろ覚えのまま紹介してしまったんですけど、仕組みを聞いてるだけで、私はもうワクワクが止まりませんでした。お絵描きするみたいに、作りたい画面を言葉で伝える。それだけで、見た目まで整った画面が立ち上がってくる。しかもただの絵じゃなくて、Twitterっぽいちゃんとしたユーザーインターフェースが、ぬるっと出てくるらしいんです。プログラミングなんてできない私にとって、これはちょっとした事件でした。だってこれ、今まで「エンジニアさんにお願いするしかない」って諦めてたところが、自分の言葉一つで動き出すってことでしょ。事件ですよ、事件。
ひろくん(25:14〜)
「こういうのが作りたいよって言うと、こうやって画面ができてきて、ちゃんとプログラムもできてくるみたいなツールが今出てきてるんですよ。そのうちGPTsとかのバージョンが上がってきたら、あの辺も全部吸収されそうな気がして、ちょっと怖いんですけど。自分がやりたいことを具現化するっていうところは、ますますしやすくなってきてます」
怖い。でも、正直に言うと、それよりワクワクのほうが強いんですよね。ぶっちゃけ、ツールの進化が速すぎて、今日覚えたことが明日には別のツールに吸収されてる、なんてことも普通にありえる世界です。せっかく覚えたのに——って気持ちも、ちょっとはある。でも私は、自分がやりたいことを、頭の中だけじゃなくて、実際に画面として具現化できる。これって、誰かに頼まなくても自分の手で試作品を作れるってことですから。頭の中のモヤモヤを、その場で「はい、これ」って形にできる。料理でいうと、レシピを思いついたその瞬間に、味見までできちゃうようなものなんですよ。
じゃあこの流れの中で、私たちAI氣道JPみたいな存在は、これから何を大事にすればいいんだろう。ツールがここまで賢くなると、逆に「じゃあ人間は何をする人?」って問いが、どんどん浮かび上がってくる。そう考えたときに、ふと出てきたのがこの言葉でした。
ひろくん(26:47〜)
「やっぱその、自分の熱とかってAIに乗り移りにくいので、それをいかに言語化して伝えるのかなっていうのも大事かなと思っています」
ツールはどんどん賢くなる。画面も、プログラムも、勝手に組み上がっていく。でも、自分がなぜそれを作りたいのか、誰のためにそれをやりたいのか——その熱量だけは、AIに勝手に乗り移ってはくれません。ここだけは、こっちが言葉にして渡してあげないと伝わらない。だからこそ、自分の言葉で、自分の熱を言語化して伝えること。今日のGPTs研究会でも、そこをどんどん実験していきたいなと、あらためて思いました。木内さんが見つけてくれたこのツールを、今日のうちに朝ライブで共有できる。このスピード感自体が、GPTs研究会という場の財産なんだと、あらためて感じた瞬間でした。
AI氣道JPという小さな国づくりの話

30分。もうそんな時間です。今日も終わりの時間が近づいてきました。最後に、私からお知らせをさせてもらいました。
ひろくん(27:05〜)
「お知らせです。AI氣道JPで日本から世界へっていうことで、30分じゃやっぱり足りないなって最近思ってるんですけど。AIと愛で世界を平和にっていうことで、この辺の紹介も手短にいきますね」
AIと愛で世界を平和に。口にするとちょっと大きな話に聞こえるかもしれないんですけど、私にとってはすごくシンプルな話なんです。遊ぶようにAIに触れて、一人ひとりが笑顔になれる場所を作りたい。それだけなんですよね。メルマガ会員から、有料の共創会員まで、いろんな関わり方を用意してます。
ひろくん(27:47〜)
「AI氣道JPの参加メンバーの方々、Zoomとかグルコンとかやってるんですけど、めちゃくちゃ熱いメンバーが集まっていて、まさに集合意識繋がってるなって感じがするんですよね」
熱いメンバーが集まっていて。この一言、私は話しながら本当にそう思ってました。AI氣道。この場所は、私一人で作ってるものじゃなくて、集まってくれてる一人ひとりの熱で育ってるんですよね。イメージとしては、小さな国づくりをしてるような感覚です。人々の笑顔が輝いて、未来の可能性にワクワクする、そんな小さくて平和な国。
悩みや課題を持ち込む人も、それを一緒に解決したい人も、どっちも大歓迎です。共感して、共鳴してくれる人が集まってくれたら、それだけで嬉しい。正直に言うと、毎朝6時半にこうしてライブを続けるのは、体力的にしんどい日もあります。ぶっちゃけ、今日だって前の晩の飲み会の疲れが抜けきってなかった。声も半分死んでたし。それでも、こうして誰かと朝から話せる時間があるから、私は続けられてるんだと思います。一人で抱え込むより、誰かと一緒にAIを触ってみる。それだけで、見える景色がずいぶん変わるんですよね。今日も気づけば30分どころか、それ以上話し込んでしまいました。れんくんも「ありがとうございました」って締めてくれて、私も「今日も良い1日になりますように」って、二人でこの日のライブを終えました。
ひろくんコラム — 声も、音楽も、ブログも、全部「自分を出す」ことだった
今日1日をまとめずに、今の気持ちだけ書いておきます。朝いちばんに聞いたUDIOの音楽、れんくんが見せてくれたブログ自動化の実演、そして私の分身AIが書いた文章——並べてみると、全部「自分の中にあるものを、どうやって外に出すか」っていう話だったんですよね。
音楽の知識がなくても曲は作れる。文字起こしがあればブログの原型はできる。分身AIに預ければ、自分の価値観のままメッセージを届けられる。悪いことこそ宝物、なんてよく言うんですけど、今日は「持ってるものは全部、外に出していい」っていう話だった気がします。競争より共創。AIは横に広げてくれる道具で、私たち人間は、その中で何を掘りたいかを決める役目です。
分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてください。今日みたいに、自分の言葉をAIに預けてみるところから、きっと何かが動き出しますよ。
よくある質問
Q. 音楽生成AI「UDIO」は本当にSunoを超えたんですか?
LIVEの中でひろくんが実際に音を流してみたところ、「何がAIか分からないくらい」の完成度だったと語っています。Sunoに匹敵する、あるいは超えたかもしれないという実感が語られました。
Q. YouTubeの文字起こしをブログにする自動化は、どんなツールを使ってましたか?
れんくんが使っていたのはNOTAというツール。YouTube動画をアップロードすると文字起こしをしてくれて、Notionへの転送やドキュメントとしてのダウンロードもできると紹介されていました。ダウンロードした文字起こしをGPTsに読み込ませてブログの原型を作る流れが、その場で実演されています。
Q. 分身AIに記事を書かせると、どんな文章になりますか?
ひろくん本人の生い立ちや価値観をインタビュー形式で読み込ませたGPTsに書かせたところ、GPTs研究会のことや朝ライブの内容が、ひろくんらしい温度でにじみ出た文章になったと語られています。まだ荒削りな部分もあると本人も認めていました。
Q. AI氣道JPにはどうやって参加できますか?
LIVEでは、無料のメルマガ会員のほか、有料の共創会員などいくつかの関わり方が紹介されていました。詳しい参加方法はAI氣道.jpで確認できます。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。