選択のアートで磨く感性、2800人突破の朝LIVE

GPTS研究会 日曜あさLIVE

選択のアートで磨く感性
百枚から一枚を選ぶ、2800人突破の朝

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。日曜あさのGPTs研究会は、なんと2800人突破の記念回。ゲストにジーニーさんをお迎えして、私とただっちでたっぷり自己紹介したあとは、非言語のコミュニケーション、百枚の画像から一枚を選ぶ「選択のアート」、そして手放すことの話まで転がっていきました。気づけば「感性」という言葉が、何度も何度も顔を出す1時間だったんです。

01

「一人で頑張るあなたの親友」から始まった、2800人突破の朝

「一人で頑張るあなたの親友」から始まった、2800人突破の朝
▶ 配信 0:17 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(0:17〜)

日曜日の朝、視聴者ゼロの画面からLIVEが始まりました。まず口を開いたのはただっち。いやー、朝からこのテンションで来るのがただっちらしいところで、彼はまず自分がどういう人間かを語り始めました。

ただっち(0:17〜)

「人と仲良くなるのが大好きというかそんな性格なんですけども、去年からAIを触り始めて、AIとも親友になったってことで、AIを教えるようになって、こういったグループを立ち上げさせてもらっております。」

「一人で頑張るあなたの親友」——このコンセプトを聞くたびに、私はいいなあと思うんです。AIを難しい道具として扱うんじゃなくて、まず自分自身が親友になってしまう。そこから人に教える。すごく自然な順番だなと感じました。で、ただっちはそのままコミュニティの近況にも触れていて、GPTs研究会がこの日ちょうど2800人を突破したことを、報告してくれました。100人また増えて2800人。数字だけ聞くと軽く流しそうになるんですけど、日曜の朝からこれだけの人が集まってくる場を1年ちょっとで育てたっていうのは、正直すごいことだと思います。そのあとも、チャットGPT研究所の石川さんや生田さんをゲストに招いた回の話、そして夜には草間純也さんを迎えたブランディング講座の告知まで、次々と話が続いていきました。詰め込みすぎて聞き取るのが大変なくらい、朝から情報量の多いオープニングでした。

そして次は私の番です。私は自分の生い立ちから話し始めました。中卒で7人兄弟の3男、実家はお惣菜屋さん。そこから、あの体重の話に触れることになります。

ひろくん(3:49〜)

「50キロダイエットしたことがあってですね、そもそもなんでこんなに太ったのかっていうのもあるんですけども、小さい時から食べるの大好きで、1日3食どこじゃなくて7食8食、朝ごはん2回食べるとか、そんな形の食べ通しってよく言われてましたね。」

朝ごはんを2回。……自分で言っておいてなんですけど、改めて聞くとやっぱり笑ってしまいます。7食8食の食べ通しから50キロ落として本になった、っていうのは私にとって大きな出来事で、今も朝5時からのAIM(朝活)に出て、そこで拾った情報を6時半のこの朝ライブでシェアするっていうリズムを続けています。家族が起き出す前のこの時間が、私にとっては1日で一番集中できる時間なんですよね。社長無人化計画、なんて言葉も使っていますけど、要は経営者自身が家事や子育ての実践を手放さずに、AIと一緒に仕事を回していく。そのやり方をこの日も自己紹介の中で伝えたつもりです。

あ、そうだ。この2800人っていう数字、私の中ではただの通過点じゃないんですよ。日曜の朝6時半、家族がまだ寝てる時間に、これだけの人が全国から画面の前に集まってくる——考えてみたら、ちょっとすごいことでしょ。私は毎朝5時のAIM(朝活)でネタを拾って、それをこの朝ライブで温め直して出す。いわば朝ごはんの仕込みと同じで、前の晩に下ごしらえしたものを、朝いちばんに火を入れて出すみたいな感覚なんです。ただっちの「一人で頑張るあなたの親友」っていうコンセプトも、まさにそこと重なる。一人で頑張ってる人ほど、朝のこの時間にふっと繋がれる場所があると、それだけで一日の火の入り方が変わるんですよね。こういう数字の話をすると、ちょっと照れくさいんですけど、正直に言います。数字を追いかけるためじゃなくて、この温度を守るために続けてる。自己紹介しながら、それを改めて言葉にできた気がしています。

02

言葉を超える瞬間——料理の世界にも通じる非言語コミュニケーション

言葉を超える瞬間——料理の世界にも通じる非言語コミュニケーション
▶ 配信 16:26 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(16:26〜)

自己紹介のあと、ジーニーさんを迎えての本編が始まりました。「召喚してしまいましたね」なんて言いながらただっちが呼び込む流れも含めて、朝から独特の空気だったんですけど、そこから話は絵や画像を通したコミュニケーションの話に流れていきます。国境を越える、という言葉が出てきたあたりで、ただっちがこう言いました。

ただっち(16:26〜)

「僕らもね、ヘイジェンっていうツールで言語化を変えるっていうのをやって、国境を越えれそうだなっていうのを感じてますけど、そもそも言語じゃないっていうのはね、めっちゃいいな。」

そもそも言語じゃない。この一言、私はけっこう刺さったんです。翻訳ツールで言葉の壁を越える発想はよく聞くんですけど、そもそも言葉を介さないコミュニケーションが成立するっていうのは、また別の話ですよね。で、私はそれを聞いて、真っ先に思い浮かんだのが料理のことでした。

ひろくん(16:40〜)

「なんだろう、料理の世界とかね、それも一緒だなと思ったり。非言語コミュニケーションが取れちゃう。しかも、でも言語はAIで、なんとかなるからすごい。」

料理って、味そのものが言葉なんですよね。国も言葉も違うお客さんに、説明抜きで「美味しい」が伝わる瞬間がある。私はお惣菜屋さんの育ちなので、この感覚は昔からずっと持っていました。それがAIの画像や動画の話でも、同じ構造で語られたのが面白かったんです。でね、言葉にできない部分はそのままでよくて、言語の橋渡しはAIに任せればいい。非言語で伝わるものと、言語で補うもの。この二つがちゃんと役割分担できる時代になったんだなあ、と改めて思ったんです。

ジーニーさんがこの場に迎えられたのも、まさに言葉の届け方を大事にしている人だからこそだと思うんです。召喚されて登場した瞬間から、この非言語の話がすっと場になじんでいったのは、偶然じゃない気がしました。私自身、実家がお惣菜屋さんだったので、味やにおいで気持ちを伝えるコミュニケーションを、子供のころから当たり前のように浴びて育ちました。言葉を尽くさなくても、隣で作業している人の手の動きを見るだけで「あ、今日はこういう味にしたいんだな」って伝わってくる。あの感覚と、AIの画像や動画で伝わる非言語のニュアンスは、地続きだと思うんです。でね、これって実はコンサルの現場でも似たところがあって、クライアントさんの表情や間の取り方から汲み取れることのほうが、言葉で説明してもらうよりよっぽど正確だったりするんですよね。国境を越える、っていう言葉も出ていましたけど、越えるのは言葉の壁だけじゃなくて、そもそも言葉に頼らない伝え方の選択肢が増えるってことなんだと思います。

でね、ぶっちゃけ私、この「非言語」っていうテーマは、AIの話の中でもいちばん人間くさい部分だと思ってるんです。ツールがどれだけ進化しても、伝えたい中身そのものは人間の中にしかない。ヘイジェンで言語を変えて国境を越える——ただっちのその話も、結局は「何を伝えたいか」が先にあって、AIはその橋をかけてくれるだけなんですよね。言葉を尽くすことも大事だけど、言葉にしないまま伝わるものを信じられるかどうか。そこが、これからのコミュニケーションの分かれ目になる気がしています。そんなことを、召喚されたジーニーさんの顔を見ながら考えていました。

03

「選択のアート」——百枚生成から選び取る感性の鍛え方

「選択のアート」——百枚生成から選び取る感性の鍛え方
▶ 配信 28:24 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(28:24〜)

あ、そうだ。この日いちばん時間を使って話したのが、この体感知と感性の話でした。画像生成でどんどん試して、感覚をたしかめて、また試す——このスピード感こそが、あとで出てくる「選択のアート」にもつながっていくんですけど、まずは画像生成からPDCAの話に移ったところで、私はこんなことを口にしています。

ひろくん(28:24〜)

「でもほんと普段こう、AIと遊んだりもそうだし、現実世界で遊ぶのもそうですけど、やっぱ体感知とか感って、感とか、ほんとね、スキルだけじゃなくてそういう肌感覚って言うんですかね。それも、やっぱ全部AIに生きても、よりAIに生きますよね。だからレバレーとして、だからこの五感も大事だし、ほんと第六感、第七感みたいなのも大事かもしんないですけど。このAAを使うと、超高速に体感しながら、感性を確認しながら、そしてSNを使うと、それをフィードバックをもらいながらできるから、超スーパー高速な感覚ができている。みんなの天才性が引き出る気がしますね。」

早口でどんどん飛び出した話でしたけど、私が言いたかったのはつまりこういうことです。AIを使うと、作って、出して、反応をもらって、また作り直す——このサイクルがものすごい速さで回る。だからスキルだけじゃなくて、五感や第六感、第七感みたいな肌感覚そのものを鍛えるスピードが上がる。スキルの前に、感性そのものが土台にある。これ、私の中でもずっと感じていたことなんです。この流れの中で、ただっちが口にしたのが「選択のアート」という言葉でした。絵を一枚一枚描いて仕上げる従来のアートとは違って、AIで一度に百枚も画像を生成して、その中から「これだ」という一枚を選び取る。ただっちも「一度に100枚もできるんですね」と驚いていましたが、その選ぶ行為自体が、もうひとつの創作になっている。そしてただっちは、この感性と選択の話を、手放しという言葉にもつなげていきました。

ただっち(29:08〜)

「確かに、確かに。やっぱり表現してアウトプットして初めて新しいものを生み出せる時代だ、そうですね、たった半月でね。感性とやっぱり選択ですよね、まさに手放す、ある意味手放すものを決めるっていうのはめっちゃ大事な時代なんじゃないかなと思っていて。」

表現して、出して、初めて新しいものが生まれる。たった半月で、っていうスピード感も含めて、これは今のAIの進化とぴったり重なる話だなと感じました。何を残して、何を手放すか。選ぶという行為そのものが感性を磨く道具になっている——朝からこんなに深い話になるとは、正直思っていませんでした。

感性。この日は本当に、この言葉ばかりが行き交いました。百枚から一枚を選ぶという行為は、正解を探す作業じゃなくて、自分の内側にある基準を確かめる作業なんですよね。たった一言。「これだ」。その一言にたどり着くまでのプロセスこそが、感性を鍛える時間なんだと、この対話を通して私は改めて感じました。スキルを磨くことと感性を磨くことは、似ているようでいて順番が逆なんだと思います。先に感性があって、そこにスキルが乗っかる。AIがスキルの土台をどんどん底上げしてくれる今だからこそ、選ぶ側の感性がむき出しになる。ただっちの「選択のアート」って言葉、地味だけど、いちばん核心を突いてる気がします。

04

AIに仕事を取られる不安と、「あなたは何者か」という問い

AIに仕事を取られる不安と、「あなたは何者か」という問い
▶ 配信 31:51 時点の画面

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ぶっちゃけ、この話題になったとき、私は正直ちょっとドキッとしました。感性を選択に使う話から、じゃあその感性を仕事にしている人はどうなるのか、という不安の話に流れていったからです。私はこう言いました。

ひろくん(31:51〜)

「それはありますよね、なんか自分がこの仕事をやってるのをARに取られちゃったらどうしようって、タクシー業界じゃないですけど、募集的になればなるほど、本質的にそれ本当に自分だっけっていう話ですよね。あなたって何者なのかっていうのが。」

タクシー業界の話を持ち出したのは、自分でも思わずでした。仕事がAIや自動化に取って代わられるかもしれない、っていう不安は、業種を問わずに誰の中にもあるものだと思います。でも……この問いを突き詰めていくと、結局「自分は何者なのか」というところに戻ってくるんですよね。仕事のやり方が変わっても、変わらない自分の部分は何なのか。そこを、この日は改めて考えさせられました。話はそのまま、GPTsで自分の分身を作るという方向にも広がっていきました。

ただっち(34:16〜)

「なそうですね、まさにGPTsができて、さらに自分の分身を本当に生み出せるようになってきたので、そうすると自分の性格までインプットしたGPTsとお対話するっていうと、自分を磨けることにすごく。」

自分の性格をインプットした分身と対話することで、自分を磨ける。これ、AIに仕事を取られる不安の話と、実は表裏一体だと思うんです。奪われることを恐れるだけじゃなくて、自分自身をAIに映して、そこと対話することで、逆に自分がどういう人間なのかがはっきりしてくる。恐怖と発見が同時に起きている、そんな朝の空気でした。

正直に言うと、私はこの手の話をするたびに、少しだけ息が詰まる瞬間があります。でも、その息苦しさこそが、自分がまだ何かにしがみついている証拠なんだと思うんです。仕事のかたちが変わっても、家事と子育ての実践だけは、AIにも誰にも奪われません。毎朝同じようで毎朝違う、あの繰り返しの中にこそ、私の変わらない部分がある気がしています。

あのタクシー業界の話、他人事のつもりで出したわけじゃないんです。私だってAIコンサルなんて仕事をしてる以上、「それAIがやればよくない?」って言われる日が来るかもしれない。……正直、怖くないと言ったら嘘になります。募集的になればなるほど、っていうのは、便利になればなるほど、って意味で口が滑ったんですけど、便利になるほど「本当にそれ自分じゃなきゃダメなの?」って問い返される。そこはごまかせないんですよね。でもね、この問いって、詰められてるようでいて、実はいちばん自由になれる問いでもある気がするんです。時代がどれだけ変わっても消えない自分の芯——それさえ握っていれば、道具が何に変わろうと怖くない。ただっちの分身の話も、その芯を探すための鏡なんだと思う。

05

家族の時間と焼き鳥屋台——家事と子育ての隙間で紡ぐAI

家族の時間と焼き鳥屋台——家事と子育ての隙間で紡ぐAI
▶ 配信 36:19 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(36:19〜)

感性、選択、手放し。ここまでの話をまとめるように、私はこんな話をしました。

ひろくん(36:19〜)

「いや面白いですね。なんかさっきみたいになんだろう、自分のね、私は仕事人生ですって言って仕事ばっかやってて、極端だし経営者もそうですけど、なんか家族の時間も犠牲にして、自分も犠牲にして、全部仕事に取り入れて、あなたの人生それでいいの?って振り返る時もあると思うんですけど、それをあんまり日常考えないかもしれないんですけど、あえて非日常とかゴールデンウィークとか、機械作って自分を知るワークとか、AI使って自分を知るワークみたいなのができるというか。」

仕事人生、って言い切って、家族も自分も犠牲にしてしまう生き方。私自身、ずっとその危うさを感じながら生きてきました。だからこそ、非日常の時間にあえて自分を知るワークを差し込む。そこにAIを使う、っていう発想が私の中では自然につながっているんです。そして私はこの流れの中で、前日の出来事もシェアしました。

ひろくん(44:50〜)

「昨日僕は焼き鳥の屋台に出てたんですけど、実家がお惣菜屋さんで、さっきもあの板橋のたかあげ大会焼き鳥やるから絶対に来てって、ほんとに焼いてたんですけど。」

実家のお惣菜屋さんが焼き鳥の屋台を出すというので、少しだけ手伝いに行った話です。子供の頃、毎朝焼き鳥を刺して焼いて売っていたあの現体験を、今度は息子が「僕もやりたい」と言って引き継ぎ始めている。それを見て、私も一緒に学び直しているような感覚がありました。家事と子育ての隙間でAIのコンサルをする、というスタイルを続けている理由も、結局はここにあるんです。AIパートだけで浮ついてしまわないように、家事と子育てという毎日同じで毎日違う実践に、ちゃんと足をつけておく。2800人。これだけの人が集まる場でも、私が話したいのはいつも、その足元の話なんですよね。

COLUMN

ひろくんコラム——分身との対話で、自己発見する

この日の話の中で、私は今まさに進行形で起きていることをそのまま語っていました。私の周りには、自分の生い立ちや価値観、今のビジネスへの想いをインタビューされて、それを言語化してもらった人がいます。

ひろくん(35:25〜)

「確かに僕も、まさにこの前もレスティストをしていた松下恵美子さんが共感ストーリーっていうのをやめちゃったからですけど、それはインタビューされて自分の生い立ちとかどういう価値観なんだとか、なんで今このビジネスしてて何今後どうしていったらって、全部言語から落とし込んでくれて、それをAIに組み込んだらまさに自分の魂が入った分身が出てきて、その分身と毎日対話してるんですけど、すごい自己発見し。」

言語化された自分をAIに組み込んで、毎日その分身と対話する。これをやると、自分でも気づいていなかった価値観がポロポロ出てくるんです。今の仕事に迷ったときも、家族との時間を見つめ直したいときも、まず分身に話しかけてみる。そこから始まる自己発見って、けっこう馬鹿にできません。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてくださいね。

FAQ

よくある質問

Q. 今回のGPTs研究会LIVEは何人突破の記念回でしたか?

LIVEの冒頭でただっちから報告があり、この回で100人増えて2800人を突破したと話されていました。日曜あさのLIVEを続けてきた積み重ねの結果として、この日紹介されています。

Q. 「選択のアート」とはどんな話でしたか?

AIで画像を一度に百枚ほど生成し、その中から自分の感性に合う一枚を選び取る行為そのものを、ただっちが「選択のアート」と表現していました。表現してアウトプットして初めて新しいものが生まれる、という話とセットで語られています。

Q. AIに仕事を奪われる不安について、どんな話がありましたか?

ひろくんから、自分の仕事がAIに取って代わられたらどうしようというタクシー業界のような不安と、それによって「あなたは何者なのか」という本質的な問いに向き合うことになる、という話が語られました。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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